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5日目 その2 7/31(金) 【 三岐鉄道北勢線 西桑名駅 阿下喜駅 三岐線 西藤原駅 近鉄富田駅 】<br />=桑名/西桑名=阿下喜-西藤原=近鉄富田…富田=四日市=亀山=加茂=天王寺=<br />●2026年 7月27日(月)~31日(金) 青春18きっぷ鉄道ひとり旅5日間<br />●今回も5日間の青春18きっぷ旅、おりてみたかった駅を訪ねつつ、点在する未乗区間をぐるりまわっていきます。湘南の名所をいくつかたどって久留里線へ。上越線と北越急行線の地中駅を見て長野、明知と三岐に乗って伊賀越えで帰阪、というルートです。酷暑がひと息ついていたのが幸いでしたが、夏場のうろうろ旅はしんどくて、そろそろ考え時なのかも。<br />●京都線・琵琶湖線・東海道線・江ノ島電鉄・横須賀線・千葉モノレール・内房線・久留里線・京葉線・武蔵野線・京浜東北線・高崎線・上越線・関越交通バス・北越急行・えちごトキめき鉄道・しなの鉄道・長野電鉄・篠ノ井線・中央西線・明知鉄道・太多線・名鉄広見線・名鉄小牧線・名古屋市営地下鉄・関西本線・三岐鉄道北勢線・いなべ市福祉バス・三岐鉄道三岐線・大和路線、などに乗車。<br />①=天王寺=大阪=米原=大垣=豊橋=浜松=熱海=湯河原=真鶴=根府川=大磯=茅ヶ崎=大船=藤沢 泊<br />②藤沢=江ノ島…七里ケ浜=鎌倉=大船=逗子=横須賀=逗子=都賀=千葉=木更津=上総亀山=木更津=蘇我=南船橋=南浦和=浦和=高崎 泊<br />③高崎=沼田=水上=湯檜曽-土合=(越後湯沢)=六日町=美佐島=直江津=高田=二本木=妙高高原=長野 泊<br />④長野=信州中野=湯田中=信州中野=長野=篠ノ井=松本=中津川=恵那=明智=恵那=多治見 泊<br />⑤多治見=可児/新可児=御嵩=新可児=犬山=平安通=栄…伏見=名古屋=桑名/西桑名=阿下喜-西藤原=近鉄富田…富田=四日市=亀山=加茂=天王寺=<br /><br /><br /><br /><br />

2026 7月 18きっぷ 湘南千葉上信越東濃北勢(12)

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2026/07/31 - 2026/07/31

276位(同エリア274件中)

はなはな

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5日目 その2 7/31(金) 【 三岐鉄道北勢線 西桑名駅 阿下喜駅 三岐線 西藤原駅 近鉄富田駅 】
=桑名/西桑名=阿下喜-西藤原=近鉄富田…富田=四日市=亀山=加茂=天王寺=
●2026年 7月27日(月)~31日(金) 青春18きっぷ鉄道ひとり旅5日間
●今回も5日間の青春18きっぷ旅、おりてみたかった駅を訪ねつつ、点在する未乗区間をぐるりまわっていきます。湘南の名所をいくつかたどって久留里線へ。上越線と北越急行線の地中駅を見て長野、明知と三岐に乗って伊賀越えで帰阪、というルートです。酷暑がひと息ついていたのが幸いでしたが、夏場のうろうろ旅はしんどくて、そろそろ考え時なのかも。
●京都線・琵琶湖線・東海道線・江ノ島電鉄・横須賀線・千葉モノレール・内房線・久留里線・京葉線・武蔵野線・京浜東北線・高崎線・上越線・関越交通バス・北越急行・えちごトキめき鉄道・しなの鉄道・長野電鉄・篠ノ井線・中央西線・明知鉄道・太多線・名鉄広見線・名鉄小牧線・名古屋市営地下鉄・関西本線・三岐鉄道北勢線・いなべ市福祉バス・三岐鉄道三岐線・大和路線、などに乗車。
①=天王寺=大阪=米原=大垣=豊橋=浜松=熱海=湯河原=真鶴=根府川=大磯=茅ヶ崎=大船=藤沢 泊
②藤沢=江ノ島…七里ケ浜=鎌倉=大船=逗子=横須賀=逗子=都賀=千葉=木更津=上総亀山=木更津=蘇我=南船橋=南浦和=浦和=高崎 泊
③高崎=沼田=水上=湯檜曽-土合=(越後湯沢)=六日町=美佐島=直江津=高田=二本木=妙高高原=長野 泊
④長野=信州中野=湯田中=信州中野=長野=篠ノ井=松本=中津川=恵那=明智=恵那=多治見 泊
⑤多治見=可児/新可児=御嵩=新可児=犬山=平安通=栄…伏見=名古屋=桑名/西桑名=阿下喜-西藤原=近鉄富田…富田=四日市=亀山=加茂=天王寺=




旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
交通手段
私鉄
  • 7/31(金)11:00、三岐鉄道北勢線「西桑名駅」<br />11:05発の阿下喜行きに乗りました。希少なナローゲージ路線です。幅が狭い線路なので、電車もこのようにミニミニ。

    7/31(金)11:00、三岐鉄道北勢線「西桑名駅」
    11:05発の阿下喜行きに乗りました。希少なナローゲージ路線です。幅が狭い線路なので、電車もこのようにミニミニ。

    西桑名駅

  • とりあえず先頭車両に行ったらなんと非冷房! しかもお目当ての運転台後ろにはポツンとひとりいたんです。こわ、なんだか不気味に感じたので、他の車両へ。

    とりあえず先頭車両に行ったらなんと非冷房! しかもお目当ての運転台後ろにはポツンとひとりいたんです。こわ、なんだか不気味に感じたので、他の車両へ。

  • この熱波の中、わざわざ冷房無しの車両を選ぶなんて命の危険まである。たしか4両編成で、他のには冷房が付いていました。

    この熱波の中、わざわざ冷房無しの車両を選ぶなんて命の危険まである。たしか4両編成で、他のには冷房が付いていました。

  • 発車してすぐ、大きく右カーブしてJRや近鉄の線路を跨ぎました。

    発車してすぐ、大きく右カーブしてJRや近鉄の線路を跨ぎました。

  • 最後尾に陣取ってます。この車両にはなぜか私ひとり。中央の車両はけっこう乗っていましたが。

    最後尾に陣取ってます。この車両にはなぜか私ひとり。中央の車両はけっこう乗っていましたが。

  • 部活帰りふうの高校生がけっこう乗っていました。こう見ると、小さな車体だということがよくわかります。

    部活帰りふうの高校生がけっこう乗っていました。こう見ると、小さな車体だということがよくわかります。

  • 連結部に冷房装置が設けられていました。遠ざかればそのぶん暑くなります。

    連結部に冷房装置が設けられていました。遠ざかればそのぶん暑くなります。

  • 寸法は調べればわかることですが、車体幅はこんなものです。

    寸法は調べればわかることですが、車体幅はこんなものです。

  • 11:24「穴太駅」三重県員弁郡東員町。織豊時代の石垣積みの技術集団「穴太衆」と関係はあるのだろうか…。「員弁」は、古代豪族物部氏の支流「猪名部(いなべ)氏」が由来で、猪名部から員弁になったのが奈良時代、相当歴史が長い地名です。

    11:24「穴太駅」三重県員弁郡東員町。織豊時代の石垣積みの技術集団「穴太衆」と関係はあるのだろうか…。「員弁」は、古代豪族物部氏の支流「猪名部(いなべ)氏」が由来で、猪名部から員弁になったのが奈良時代、相当歴史が長い地名です。

    穴太駅

  • はるかなる鈴鹿山脈&伊勢平野。

    はるかなる鈴鹿山脈&伊勢平野。

  • 11:28「東員駅」員弁郡東員町。大きな駅、7分の停車時間ありました。

    11:28「東員駅」員弁郡東員町。大きな駅、7分の停車時間ありました。

  • 脇に留まっていた編成。開けっぱの扉がナイス季節感(笑)

    脇に留まっていた編成。開けっぱの扉がナイス季節感(笑)

  • ちょこっと出て、並びで撮りました。

    ちょこっと出て、並びで撮りました。

    東員駅

  • 古いタイプでしょう。ここは特殊な線路なので、他社からの譲渡は望めずずっとオリジナルの車両。

    イチオシ

    古いタイプでしょう。ここは特殊な線路なので、他社からの譲渡は望めずずっとオリジナルの車両。

  • 鉄道むすめ、ここにも。

    鉄道むすめ、ここにも。

  • 運転台まわり。

    イチオシ

    運転台まわり。

  • 車内の様子。

    車内の様子。

  • 連結部まわり。

    イチオシ

    連結部まわり。

  • 冷房装置は後付けなのかな。

    冷房装置は後付けなのかな。

  • 連結部の足元。

    連結部の足元。

  • ホーム端のミラー。

    イチオシ

    ホーム端のミラー。

  • 冷房装置外側の排気用スリット。これらは停車中にささっと撮りました。

    冷房装置外側の排気用スリット。これらは停車中にささっと撮りました。

  • まもなく終点「阿下喜駅」採石跡が生々しい山。たぶんあれが藤原岳、石灰石採石のために大きく削られてきました。日本最大のセメント会社である太平洋セメント(秩父セメントと小野田セメントの合併)の鉱山。

    まもなく終点「阿下喜駅」採石跡が生々しい山。たぶんあれが藤原岳、石灰石採石のために大きく削られてきました。日本最大のセメント会社である太平洋セメント(秩父セメントと小野田セメントの合併)の鉱山。

  • 12:05、終点「阿下喜駅」到着。さて、三岐鉄道の「三岐線」にも効率よく乗る良い方法を見つけたゆえ、予定していた長良川鉄道をやめにした経緯があって、

    12:05、終点「阿下喜駅」到着。さて、三岐鉄道の「三岐線」にも効率よく乗る良い方法を見つけたゆえ、予定していた長良川鉄道をやめにした経緯があって、

    阿下喜駅

  • それは、ちょうど良い時間にあったもう一つの終着「西藤原駅」へつながる「アイバス」という地域バスを利用する…というものです。

    それは、ちょうど良い時間にあったもう一つの終着「西藤原駅」へつながる「アイバス」という地域バスを利用する…というものです。

  • 小さな車体ゆえ、とても大きく見えるパンタグラフ。

    小さな車体ゆえ、とても大きく見えるパンタグラフ。

  • そのバスまで40分あります。

    そのバスまで40分あります。

  • ナローゲージの小さな電車の小さな路線ですが、ICカード対応でしたよ。冷房が効いている待合室もあって、とても助かりました。

    ナローゲージの小さな電車の小さな路線ですが、ICカード対応でしたよ。冷房が効いている待合室もあって、とても助かりました。

  • 駅前の観光案内板は、朽ちてパキパキになっていました。駅のすぐ隣りに広い駐車場のセブンイレブンあり。

    駅前の観光案内板は、朽ちてパキパキになっていました。駅のすぐ隣りに広い駐車場のセブンイレブンあり。

  • 小さな転車台がありました。

    小さな転車台がありました。

  • あの古い電車で使うのだろうか。

    あの古い電車で使うのだろうか。

  • 新しい駅舎、以前のはどんなだったのだろう。中の涼しい待合室で過ごしました。

    新しい駅舎、以前のはどんなだったのだろう。中の涼しい待合室で過ごしました。

  • 駅前にバス停。「アイバス」のアイは、いなべのI(アイ)なのでしょう。

    駅前にバス停。「アイバス」のアイは、いなべのI(アイ)なのでしょう。

  • 12:45発の「アイバス坂本線」に乗車。バスではなくワゴン車だった。それふうに改装して座席を増やした車内だった。

    12:45発の「アイバス坂本線」に乗車。バスではなくワゴン車だった。それふうに改装して座席を増やした車内だった。

  • 車内の様子。乗客は私ひとり。なんと料金は無料です。

    車内の様子。乗客は私ひとり。なんと料金は無料です。

  • しかもコミュニティFMが流れていました。大きくない町なのに局があるなんて立派です。これらは企業城下町ならでは…なのかな?

    しかもコミュニティFMが流れていました。大きくない町なのに局があるなんて立派です。これらは企業城下町ならでは…なのかな?

  • 車はあちこちぐるぐるまわって走ります。ここは三岐線の「東藤原駅」、新しくて立派な駅舎です。

    車はあちこちぐるぐるまわって走ります。ここは三岐線の「東藤原駅」、新しくて立派な駅舎です。

  • ここの名物の電気機関車もとまってました。

    ここの名物の電気機関車もとまってました。

  • コミュニティバスなので、各集落をくまなくまわっているようでした。

    コミュニティバスなので、各集落をくまなくまわっているようでした。

  • 13:04「西藤原駅」に着きました。いなべ市。SLを象ったおもしろい駅舎です。

    イチオシ

    地図を見る

    13:04「西藤原駅」に着きました。いなべ市。SLを象ったおもしろい駅舎です。

    西藤原駅

  • 奥にもうひとつSLがいましたよ。

    奥にもうひとつSLがいましたよ。

  • 旅番組なんかでもっとPRされたらいいのに。テレビではほとんど見かけたことないです。

    旅番組なんかでもっとPRされたらいいのに。テレビではほとんど見かけたことないです。

  • 古い機関車も保存されてありました。

    古い機関車も保存されてありました。

  • 駅舎の中には小さな郵便局が。

    駅舎の中には小さな郵便局が。

  • 明るくてきれいな駅舎…でしたが、冷房無し、ヒィー(泣)

    明るくてきれいな駅舎…でしたが、冷房無し、ヒィー(泣)

  • 外にいる方がわずかにマシだったかも(悲)

    外にいる方がわずかにマシだったかも(悲)

  • 駅前の様子。何もありません。

    駅前の様子。何もありません。

  • 駅ヨコの広場は交通公園? ミニ鉄道でも走らせているんでしょうか。

    駅ヨコの広場は交通公園? ミニ鉄道でも走らせているんでしょうか。

  • 明治大正期のSL。外国製ですね。

    明治大正期のSL。外国製ですね。

  • 凸型の電気機関車。三岐鉄道カラーです。

    凸型の電気機関車。三岐鉄道カラーです。

  • 業務用の小さなディーゼル機関車も。

    業務用の小さなディーゼル機関車も。

  • レール幅の違いを示したレプリカ。奥がナローゲージ(762mm)です。こうして見るとめちゃ狭いなぁ。さっき乗った北勢線はこれ。真ん中は狭軌(1067mm)と言って、JRや多くの私鉄。手前は標準軌(1435mm)で、新幹線や一部の大手私鉄。外国にはもっと大きい広軌という規格もあります。

    レール幅の違いを示したレプリカ。奥がナローゲージ(762mm)です。こうして見るとめちゃ狭いなぁ。さっき乗った北勢線はこれ。真ん中は狭軌(1067mm)と言って、JRや多くの私鉄。手前は標準軌(1435mm)で、新幹線や一部の大手私鉄。外国にはもっと大きい広軌という規格もあります。

  • いろいろありますが、ホームはあんな感じです。

    いろいろありますが、ホームはあんな感じです。

  • 入線した電車の中は冷房! 普通の線路で普通の電車なのに「三岐線」ではICカード非対応。きっぷ買ってホームへ。

    入線した電車の中は冷房! 普通の線路で普通の電車なのに「三岐線」ではICカード非対応。きっぷ買ってホームへ。

  • ホームからはもっと近くで保存車両が見られます。

    ホームからはもっと近くで保存車両が見られます。

  • 三岐鉄道の「岐」は、岐阜県関ケ原までの延伸計画が由来なんだとか。実現してたらおもしろかったですね。

    イチオシ

    三岐鉄道の「岐」は、岐阜県関ケ原までの延伸計画が由来なんだとか。実現してたらおもしろかったですね。

  • 運転台まわり。あらためて冷房のありがたさがわかります。

    運転台まわり。あらためて冷房のありがたさがわかります。

  • 冷房はたぶん最大にかかっていましたが、もったいないことにドアは開きっぱなしです。ボタンで開閉する装置が付いてないからしかたありません。

    冷房はたぶん最大にかかっていましたが、もったいないことにドアは開きっぱなしです。ボタンで開閉する装置が付いてないからしかたありません。

  • 旧西武鉄道の電車ですね。13:41の発車でした。

    旧西武鉄道の電車ですね。13:41の発車でした。

  • 山から採った石灰石やつくったセメントを運ぶのが鉄道敷設の初めから目的だったので、当然と言えば当然ですが、三岐鉄道の現在の筆頭株主は太平洋セメント(株)です。

    山から採った石灰石やつくったセメントを運ぶのが鉄道敷設の初めから目的だったので、当然と言えば当然ですが、三岐鉄道の現在の筆頭株主は太平洋セメント(株)です。

  • その太平洋セメントの藤原工場、すぐ脇を通り抜けました。

    その太平洋セメントの藤原工場、すぐ脇を通り抜けました。

  • すごい迫力でした。専用の貨車もとまってます。

    イチオシ

    すごい迫力でした。専用の貨車もとまってます。

  • 「東藤原駅」いなべ市。電気機関車だけと対向(行きちがい)をするなんて初めての経験でした。

    「東藤原駅」いなべ市。電気機関車だけと対向(行きちがい)をするなんて初めての経験でした。

    東藤原駅

  • JR顔の電車がいました。

    JR顔の電車がいました。

  • もちろん、黄色い三岐鉄道カラーがいっぱい。奥には国鉄101系ふうの電車も。

    もちろん、黄色い三岐鉄道カラーがいっぱい。奥には国鉄101系ふうの電車も。

  • これは「丹生川駅」いなべ市。

    これは「丹生川駅」いなべ市。

  • 「平津駅」四日市市。待っているのは電気機関車でした。また、電気機関車だけと対向(行きちがい)しました。セメント運びで活躍してるんですね。

    「平津駅」四日市市。待っているのは電気機関車でした。また、電気機関車だけと対向(行きちがい)しました。セメント運びで活躍してるんですね。

    平津駅

  • まもなく終点です。この辺りはJRと近鉄と三岐とで線路がとても入り組んでます。

    まもなく終点です。この辺りはJRと近鉄と三岐とで線路がとても入り組んでます。

  • 14:27「近鉄富田駅」の端っこのホームに到着しました。近鉄との併用駅。<br /><br />その3につづく・・・

    14:27「近鉄富田駅」の端っこのホームに到着しました。近鉄との併用駅。

    その3につづく・・・

    近鉄富田駅

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