2026/05/15 - 2026/05/26
220位(同エリア328件中)
ニッシーさん
この旅行記のスケジュール
2026/05/19
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ビシュケクのCompass Hostel
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車での移動
タクシーで郊外のバスターミナルへ
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バスでの移動
10:00発のアルマトイ行きの国際バスに乗車
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バスでの移動
キルギスからカザフスタンに国境越え
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車での移動
アルマトイのバスターミナルから市内中心部へタクシーで移動
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スーパーでカザフスタンのお惣菜を味わう
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Zolotoi Drakon Hotel
2026/05/20
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アルマトイ地下鉄駅の見学
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カザフスタンの食堂で地元料理を味わう
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この旅行記スケジュールを元に
中央アジアを鉄道で巡る、カザフスタン首都アスタナから国際寝台列車でキルギスの首都ビシュケク、ビシュケクからウズベキスタンへと向かいたいが直通する鉄道が無いので、一度カザフスタンのアルマトイに国際バスで向かうことにした。アルマトイの街もなかなか魅力的な街です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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08:15,キルギス・ビシュケクのホステルで朝を迎え、朝食をいただきました
キルギスから隣国のウズベキスタンに向かおうと思いましたが直通する列車がありません、調べるとカザフスタンのアルマトイから列車が出ているのが解りました -
08:40,アルマトイまで行く国際バスは郊外のバスターミナルから出るのでホテルフロントの彼女にタクシーを呼んでもらいました
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09:20,ビシュケクの中心からタクシーで走ること40分ほど、郊外にあるバスターミナルに着きました、KGS350(約¥650)でした
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Avtovokzal Bus Station
最近新しくできた建物のようです、窓口で切符を現金購入KGS600(約¥1100) -
10時発のアルマトイ行のバスが入庫してきました、ちなみに2時間おきに出発があるようです、大きなバスで安心です、乗車は18人ぐらいでした
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10:20、国境のゲートが見えてきました、近いですね、そのままバスで通過するのかと思ったらバスはここで終点、下車して歩いて出入国です、カザフスタン側で新しいバスに乗り換えとのことです
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バスを降り荷物を持ってキルギス税関と出国審査、通路を歩いて国境を越えてカザフスタン側でにさらに入国審査です
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バス乗り場がちょっとわかりにくい場所にあり迷いました、同じように迷子もいましたが全員乗車したようです、バスは11:00に出発、時差があるので10:00です
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国境の小さな町コルダイ
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10:35、街を出ると草原が広がります
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たまに高い木々が生えているのが見えるがほとんど草原
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10:55,この先の交差点で進路が東へ変わる
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11:25,遙かに広がる大草原です
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11:30, Avrasyaのドライブインで20分ほど小休憩です、売店とレストランがありました
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12:15,大草原の向こうの雪山が少しずつ近くなってきます
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12:53,大草原の1本道からハイウエーに入りました、車と通行量も多くなってきた
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カスケレンの街のサインボードが見えます
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13:03,ハイウエーのジャンクションを過ぎて、草原の向こうに街並みが見えてきました
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13:30,アルマトイのバスターミナルに到着です
サイラン バスターミナル バス系
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13:45,池の向こうにアルマトイの街並みが見えます、バスターミナルは街の中心から離れた西側に位置します、この先空港へ向かうというインド人学生2人組とタクシーをシェアーさせてもらいました
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14:15,街の中でタクシーを降り今夜のホテルへチェックイン
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ホテルから歩いて明日乗車するAlma Ata2駅を確認
アルマトイからタシュケント行き列車は翌日19:05発を予約しました
それまでアルマトイの街を見学しましょう -
Alma Ata2駅から少し先に地下鉄乗り場がありました、Raiymbek Batyr駅です、
鉄道駅とは接続されていなくてかなり離れています地下鉄 (アルマトイ) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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構内に地下鉄マップがありました、アルマトイ地下鉄は1路線のみです
中央アジアではタシュケント地下鉄に次いで2番目に2011年に一部開通しました地下鉄 (アルマトイ) 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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切符売り場もありチケットを購入しました、KZT120(約¥40)です
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チケットはQRコード付の紙切れです
ちなみにVASAカードタッチでも改札は対応しています -
掃除が行き届いた明るく綺麗なホーム、列車が入線してきました
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車両は韓国ロテム製、車内も明るく広告も無くすっきりしています
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次の駅はZhibek Zholy駅、こちらはホームの中央部がドーム状になっています、旧ソ連の伝統的スタイルです
ジュベク・ジョリ駅 駅
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ジベック・ジョリとはカザフ語でシルクロードを意味する、
床や壁のデザインが素敵です -
エスカレーターで地上に出てみます、結構深いですね、やはり核シェルターとして造られたのでしょうか?
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コンコースにはシルクロードをイメージした壁画がありました
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Zhibek Zholy駅はアルマトイの繁華街の最寄り駅です
ジュベク・ジョリ駅 駅
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歩行者天国になっているアルバート通り
ジベック ジョル通りの歩行者天国 散歩・街歩き
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アルマトイの繁華街らしいですがのんびりとしたムードです
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広い遊歩道がずっと続いています
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街の西の方に来ました、新しいショッピングモールがありました
メガパーク ショッピングセンター
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日本のイオンモールのようなMEGAPark
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専門店やフードコートが充実しています
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地下にはスーパーがありましたのでビールとお惣菜を色々購入して今夜はホテルでいただきました
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ホテルからの眺め、アルマトイはビルも多く都会的ですが緑も多く快適な街です
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翌朝、ホテルからは雪山が眺められる
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朝からアルマトイの街歩き、街は碁盤目に整った広い道路と街路樹や公園が多く、緑が多く日差しが遮られて快適です
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ソビエト時代の国営百貨店のグムデパート
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近くにモスクがありました
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ちょっと中でお詣り
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こちらが正面のようです
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歩いて中央市場へ、この近くは人も増えてきました
中央バザール (緑バザール) 市場
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1階は食料品が何でもあります
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肉売り場では馬肉売り場が多くスペースがありました
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2階の奥には衣類や雑貨と何でもあります
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さらに歩いて行くと広場の手前にちょっと変わった木造建築、こちらはカザフ民族楽器博物館
カザフ民族楽器博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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隣の大広場は戦争記念公園
28人のパンフィロフ戦士公園 広場・公園
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建物内には軍事歴史博物館があります
軍事歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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遠足の子供達で賑わっています、対ドイツ戦争で戦ったカザフスタン兵士達のモニュメント
グローリーメモリアル モニュメント・記念碑
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その奥の木立の向こうに綺麗な色彩の建物が見えます
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ロシア正教会のゼンコフ教会です
ゼンコフ正教会 寺院・教会
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こちらが正面入り口です、中は自由に見学できます
ゼンコフ正教会 寺院・教会
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多くのイコンで飾られたロシア正教会
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ステンドガラスからさし込む光に輝く教会内は荘厳でした
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再びZhibek Zholy駅からアルマティ地下鉄に乗車します、次の駅はAlmaly駅
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Almaly駅近くにはカザフスタン鉄道のビルがあり、その1角に鉄道博物館があります
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カザフスタン鉄道博物館
スペースは狭いですが入場無料です -
カザフスタンの鉄道歴史が展示されています
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カザフスタンの民族衣装や生活スタイルの展示スペースもあります
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カザフスタンの鉄道はロシア帝国時代から始まり中央アジアの綿花をロシアへ運びロシアの領土拡大のために造られていった、1906年にモスクワからカザフスタン西部を縦断してタシュケントへ至る路線が開通した、トランス・アラル鉄道だ
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ソビエト時代は石炭や石油など資源開発が進み、タシュケントからアルマトイを経てノボシビルスクまで繋ぐトルキスタン・シベリア鉄道が1930年に開通した
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その後アルマトイとアスタナを結ぶ幹が出来、近年では中国ウイグルとが結ばれて中国とヨーロッパを結ぶ鉄道貨物が走る様になった
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ホールの中央にはジオラマ模型がありました
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再び地下鉄で進みましょう、次の駅はAbay駅
カザフスタン国立中央博物館ほか美術館や博物館が多い地域です -
Baikonur駅、カザフスタンのロケット打ち上げ基地がある街バイコヌールの名前使われている、1961年にユーリー・ガガーリンを乗せた人類発のロケット打上げに成功した、最近では前澤友作氏を乗せたソユーズロケットの打ち上げが行われた場所だ
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ホーム内のホールではスペースシャトルの映像が見れます
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Auezov Thweatre駅、構内はさながら劇場の様なデコレーション
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オペラの一幕でしょうか?
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Alatau駅、珍しく対面ホームです、この駅から先は新しいのでしょうか?今までの伝統的なソビエトスタイルの駅とは違う感じに変わってきます
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Sairan駅、サイランバスターミナルとはずいぶんと離れていますす
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Moscow駅、ロシアとの友好関係を記念してのモスクワ駅、赤の広場をイメージしているのでしょう
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ホームの中にモスクワとの友好関係を示す案内がありました、後方には珍しくCMサインボードがあり目立ちます
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Saryarka駅、カザフスタン中部にある世界遺産サリヤルカ草原地帯にちなんだ駅名です
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Saryarka駅、壁画には首都アスタナと草原をかける馬のデザインです
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Bauyrzhan Momyshuly駅、2022年5月にオープンした終点駅です
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アルマトイ地下鉄は開通から15年、少しずつ路線を延ばして現在は11駅ですが将来は2号線3号線の計画があるそうです
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Bauyrzhan Momyshuly駅の外に出てみました、駅前からは郊外に向かうバス停があります
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シルクロードがはてしなく西方へと続きます
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南には雪をかぶった天山山脈が少し近くに見えました
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ホテル近くに戻って近くの食堂に入ってみます
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揚げパンのパウルサックや美味しそうな物が並んでます
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カザフスタンの焼きそば、ラグマンはちょっとスパイシーで美味しくいただきました
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ホテルで荷物をピックアップしてALMA Ata2駅に来ました
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19:05発 ウズベキスタン・タシケント行列車に乗車します・・・続く・・・
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