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この日も、あちこち周ります!<br />ワット・プラシー・マハーウマーテウィー→チャオプラヤー川の船→パーククローン市場→クローンバーンルアン水上マーケット→ワット・パクナム→ワット・クンチャン→エラワン→ナラヤ→BIG C→パヤタイ(翌早朝帰国)<br />~~~~~☆~~~~~☆~~~~~<br />1/11 成田空港(東京・バンコクチケット:ANAマイレージ利用)→<br />1/12 →バンコク・スワンナプーム空港(Bangkok Airways)→スコータイ空港→スコータイ ☆スコータイ泊<br />1/13 スコータイ(長距離バス)→チェンマイ ☆チェンマイ泊<br />1/14 チェンマイ ☆チェンマイ泊<br />1/15 チェンマイ ☆チェンマイ泊<br />1/16 チェンマイ(タイ航空)→バンコク・スワンナプーム空港→バンコク ☆バンコク泊<br />1/17 バンコク→ノンタブリー→クレット島→バンコク ☆バンコク泊<br />1/18 バンコク ☆バンコク泊<br />1/19 バンコク・スワンナプーム空港→羽田空港

女子旅バンコク☆南インド寺院門前とパーククローン市場で花まみれ&寺院と水辺の風景の中を歩く一日

46いいね!

2026/01/11 - 2026/01/19

3065位(同エリア24652件中)

旅行記グループ 202601 4トラ女子旅

6

84

川岸 町子

川岸 町子さん

この旅行記のスケジュール

2026/01/11

  • 「パヤタイ駅」からBTSで「セント・ルイス駅」へ移動

  • 「セントルイス駅」から「サパーン・タクシン駅」までBTSで移動。

  • 「サトゥーン停」からチャオプラヤー川の船に乗船

  • 地下鉄ブルーラインで「サナームチャイ駅」から「バーンパイ駅」へ移動

  • BTS「Wutthakat駅」からBTS「チットロム駅」まで移動

  • ANAにて帰国

この旅行記スケジュールを元に

この日も、あちこち周ります!
ワット・プラシー・マハーウマーテウィー→チャオプラヤー川の船→パーククローン市場→クローンバーンルアン水上マーケット→ワット・パクナム→ワット・クンチャン→エラワン→ナラヤ→BIG C→パヤタイ(翌早朝帰国)
~~~~~☆~~~~~☆~~~~~
1/11 成田空港(東京・バンコクチケット:ANAマイレージ利用)→
1/12 →バンコク・スワンナプーム空港(Bangkok Airways)→スコータイ空港→スコータイ ☆スコータイ泊
1/13 スコータイ(長距離バス)→チェンマイ ☆チェンマイ泊
1/14 チェンマイ ☆チェンマイ泊
1/15 チェンマイ ☆チェンマイ泊
1/16 チェンマイ(タイ航空)→バンコク・スワンナプーム空港→バンコク ☆バンコク泊
1/17 バンコク→ノンタブリー→クレット島→バンコク ☆バンコク泊
1/18 バンコク ☆バンコク泊
1/19 バンコク・スワンナプーム空港→羽田空港

旅行の満足度
5.0
同行者
友人
交通手段
鉄道 タクシー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 最終日も精力的に駆け回ります!<br />お花のお供えが見事な南インド寺院周辺など

    最終日も精力的に駆け回ります!
    お花のお供えが見事な南インド寺院周辺など

  • 地図右側はチャオプラヤー川の右岸で、私がバンコクで一番大好きな市場周辺。<br />左側はチャオプラヤー川の左岸です。<br />

    地図右側はチャオプラヤー川の右岸で、私がバンコクで一番大好きな市場周辺。
    左側はチャオプラヤー川の左岸です。

  • 有名な「ワット・パクナム」周辺

    有名な「ワット・パクナム」周辺

  • 「パヤタイ駅」からBTSで「セント・ルイス駅」へ移動<br />「セント・ルイス駅」の高架下は水蒸気が出ていました。<br />駅周辺の面白看板

    「パヤタイ駅」からBTSで「セント・ルイス駅」へ移動
    「セント・ルイス駅」の高架下は水蒸気が出ていました。
    駅周辺の面白看板

  • 「セント・ルイス駅」から北方面に歩くと、徐々にインドっぽく(#^^#)<br />お菓子はインドの激甘スィーツだし、写真館もサリー姿

    「セント・ルイス駅」から北方面に歩くと、徐々にインドっぽく(#^^#)
    お菓子はインドの激甘スィーツだし、写真館もサリー姿

  • ご家族が日本に住んでおられる女性に声をかけられました(撮影了承済)

    ご家族が日本に住んでおられる女性に声をかけられました(撮影了承済)

  • ここへ来る度に思うのは、「バンコクにいながら、インドを感じられる場所」<br />「サワディカ」ではなく「ナマステ」と挨拶したくなるエリアです。

    ここへ来る度に思うのは、「バンコクにいながら、インドを感じられる場所」
    「サワディカ」ではなく「ナマステ」と挨拶したくなるエリアです。

  • うわぁぁ~~、ボリューム満点のお供え<br />デザインと色彩が、インドのラジャスタン地方のサリーみたい

    うわぁぁ~~、ボリューム満点のお供え
    デザインと色彩が、インドのラジャスタン地方のサリーみたい

  • 薔薇もインド風にアレンジ

    薔薇もインド風にアレンジ

  • 個性的なお供えがズラリ!<br />タイの仏教寺院のお供えとは、姿も色も異なります。

    個性的なお供えがズラリ!
    タイの仏教寺院のお供えとは、姿も色も異なります。

  • お花が傷まないように、整えたり、水をかけたり。。。

    お花が傷まないように、整えたり、水をかけたり。。。

  • 清楚な蓮のお花が、あでやかな姿に変身

    清楚な蓮のお花が、あでやかな姿に変身

  • アレンジされた蓮のピラミッド(#^^#)

    アレンジされた蓮のピラミッド(#^^#)

  • ジャスミンとボリューミーな蓮のお供え(^^♪<br />両方とも私の大好きなお花なので、前回来た時もここで足止めに(笑)

    ジャスミンとボリューミーな蓮のお供え(^^♪
    両方とも私の大好きなお花なので、前回来た時もここで足止めに(笑)

  • 鮮やかで華やか!(^^)!

    鮮やかで華やか!(^^)!

  • おでこに「ビンディ」を付ける女性(撮影了承済)

    おでこに「ビンディ」を付ける女性(撮影了承済)

  • どうしてこのエリアがインドっぽいのか?<br />その理由は、南インド寺院「ワット・プラシー・マハーウマーテウィー」(1873年建立)の門前町だからです。<br />

    どうしてこのエリアがインドっぽいのか?
    その理由は、南インド寺院「ワット・プラシー・マハーウマーテウィー」(1873年建立)の門前町だからです。

  • 20年ほど前に私は、一枚の写真に心を奪われました。<br />そこは南インドのにあるマドゥライで、その瞬間「ここへ行ってみたい」と思いました。<br />次に思ったのは、遠い遠い地方なので「無理だろうな…」<br />でも行きたくて、2011年に夫婦旅

    20年ほど前に私は、一枚の写真に心を奪われました。
    そこは南インドのにあるマドゥライで、その瞬間「ここへ行ってみたい」と思いました。
    次に思ったのは、遠い遠い地方なので「無理だろうな…」
    でも行きたくて、2011年に夫婦旅

  • 南インドで目にしたのは、大勢の神様がぎっしり祀られたヒンドゥー寺院。<br />どこも沢山の色がごちゃ混ぜで、カラフルで個性的で、圧倒されました。

    南インドで目にしたのは、大勢の神様がぎっしり祀られたヒンドゥー寺院。
    どこも沢山の色がごちゃ混ぜで、カラフルで個性的で、圧倒されました。

  • ワット・プラシー・マハーウマーテウィー」には、いくつかのルールが有り、<br />・内部はマスク着用<br />・ご神体へカメラを向けるのは不可<br />・靴を脱いで入る

    ワット・プラシー・マハーウマーテウィー」には、いくつかのルールが有り、
    ・内部はマスク着用
    ・ご神体へカメラを向けるのは不可
    ・靴を脱いで入る

  • 上半身裸の男性を見ても、またまた南インドを思い出す(笑)

    上半身裸の男性を見ても、またまた南インドを思い出す(笑)

  • 私にとって、ここはバンコクで南インド旅を思い出す場所<br />あぁ、また南インドへ行きた~い(笑)

    私にとって、ここはバンコクで南インド旅を思い出す場所
    あぁ、また南インドへ行きた~い(笑)

  • 通りの向こうに見えたのは、「ミーラースッディーン モスク」とミナレット<br />

    通りの向こうに見えたのは、「ミーラースッディーン モスク」とミナレット

  • 「クルア ・アロイ・アロイ」(右下)<br />以前朝ご飯を食べに来たことあり、朝から賑わうお店です。<br />ヒンドゥー教徒やムスリムが多いエリアだけど、タイカレーやタイご飯が人気。

    「クルア ・アロイ・アロイ」(右下)
    以前朝ご飯を食べに来たことあり、朝から賑わうお店です。
    ヒンドゥー教徒やムスリムが多いエリアだけど、タイカレーやタイご飯が人気。

  • 商品を上手に満載した箒屋さんの車<br />

    商品を上手に満載した箒屋さんの車

  • 「セントルイス駅」から「サパーン・タクシン駅」までBTSで移動。<br />「サトゥーン停」からチャオプラヤー川の船に乗ります。

    「セントルイス駅」から「サパーン・タクシン駅」までBTSで移動。
    「サトゥーン停」からチャオプラヤー川の船に乗ります。

  • 向こうにみえるのは有名な「暁の寺ワット・アルン」<br />もう30年近く行ってないなぁ。

    向こうにみえるのは有名な「暁の寺ワット・アルン」
    もう30年近く行ってないなぁ。

  • 下船して、「パーククローン市場」へ向かいます。<br />バンコクの沢山の市場の中で、私が一番好きな市場です。

    下船して、「パーククローン市場」へ向かいます。
    バンコクの沢山の市場の中で、私が一番好きな市場です。

  • 鮮やかな南国フルーツ、色とりどりの手作りお菓子

    鮮やかな南国フルーツ、色とりどりの手作りお菓子

  • 「これをくださいな」

    「これをくださいな」

  • 建物の中も外も市場です

    建物の中も外も市場です

  • (*^▽^*)

    (*^▽^*)

  • ものすごい数のマリーゴールドが並ぶ区画は、鮮やかなオレンジと黄色の帯のよう。<br />先ほどの南インド寺院のお花も、ここから運ばれて行くのかな?

    ものすごい数のマリーゴールドが並ぶ区画は、鮮やかなオレンジと黄色の帯のよう。
    先ほどの南インド寺院のお花も、ここから運ばれて行くのかな?

  • 数種類のジャスミン

    数種類のジャスミン

  • 「マーライ」は主にお寺へのお供え<br />時々人に差し上げたり

    「マーライ」は主にお寺へのお供え
    時々人に差し上げたり

  • 「マーライ」は、根気と手間が必要な手作業です。<br />どれも素晴らしくて、うっとり(#^^#)

    「マーライ」は、根気と手間が必要な手作業です。
    どれも素晴らしくて、うっとり(#^^#)

  • この市場を何度も訪れ、その都度、「マーライ」の新しいデザインに出会います♪<br />今回目に留まったのは、パープル系のシックな「マーライ」

    この市場を何度も訪れ、その都度、「マーライ」の新しいデザインに出会います♪
    今回目に留まったのは、パープル系のシックな「マーライ」

  • 蘭の区画は、ドサッと山積み状態

    蘭の区画は、ドサッと山積み状態

  • この色とりどりの建物のエリアは、今回初めて見ました。

    この色とりどりの建物のエリアは、今回初めて見ました。

  • 市場は広くて、お花の種類ごとに区画が分かれています。<br />私がこの市場で一番見たいのは『蓮』<br />でも市場が広すぎて迷います。<br />市場で働いておられる方に『蓮』の場所を尋ねて、たどり着きました。

    市場は広くて、お花の種類ごとに区画が分かれています。
    私がこの市場で一番見たいのは『蓮』
    でも市場が広すぎて迷います。
    市場で働いておられる方に『蓮』の場所を尋ねて、たどり着きました。

  • きれい、きれい☆彡<br /><br /><br />

    きれい、きれい☆彡


  • 「こんな風に作るのよ」<br />「このマーライをひとつ作るのに、〇分かかるのよ」<br />手を動かしながら、快く説明して下さいます(撮影了承済)

    「こんな風に作るのよ」
    「このマーライをひとつ作るのに、〇分かかるのよ」
    手を動かしながら、快く説明して下さいます(撮影了承済)

  • 器用な男性(撮影了承済)

    器用な男性(撮影了承済)

  • 蓮を見る度に、毎回うっとり(^^♪

    蓮を見る度に、毎回うっとり(^^♪

  • わぁぁ~、カーネーションの海(@_@)

    わぁぁ~、カーネーションの海(@_@)

  • 市場すぐ近くの「フローラル・カフェ」で、タイティー飲んでひと休み

    市場すぐ近くの「フローラル・カフェ」で、タイティー飲んでひと休み

  • 地下鉄ブルーラインで「サナームチャイ駅」から「バーンパイ駅」へ移動。<br />向こうに「ワット・パクナム」の大仏さまが見えます。

    地下鉄ブルーラインで「サナームチャイ駅」から「バーンパイ駅」へ移動。
    向こうに「ワット・パクナム」の大仏さまが見えます。

  • 駅から北の方向へてくてく<br />観光地ではない、一般の住宅街です。

    駅から北の方向へてくてく
    観光地ではない、一般の住宅街です。

  • 洗濯屋さん

    洗濯屋さん

  • 「Wat Kamphaeng Bangchak」

    「Wat Kamphaeng Bangchak」

  • 「クローン・バーン・ルアン水上マーケット」は気軽に行ける水上マーケットです。<br />でも、荷を積んだ舟が水上を行き来するイメージとは、少し違う。。。

    「クローン・バーン・ルアン水上マーケット」は気軽に行ける水上マーケットです。
    でも、荷を積んだ舟が水上を行き来するイメージとは、少し違う。。。

  • 急激に観光地化されたのかな?<br />行き来しているのは、残念ながら観光舟だけ

    急激に観光地化されたのかな?
    行き来しているのは、残念ながら観光舟だけ

  • 近年狭い空間に小さいお店が沢山造られ、大勢の観光客がやって来る感じ

    近年狭い空間に小さいお店が沢山造られ、大勢の観光客がやって来る感じ

  • 若者に人気のカフェ

    若者に人気のカフェ

  • 左上は運河に住む魚の餌で、とてもカラフル(@_@)

    左上は運河に住む魚の餌で、とてもカラフル(@_@)

  • 「クローンバーン水上マーケット」から、ここ「Bang Wa停」まで、Grab Taxiで移動(約480円)<br />ここで私の大きな勘違いで、迷惑かけちゃった…(*_*;<br />「Bang Wa停」から「Phasi Charoen Pier」まで、ローカルボートで移動できると思い込んでいたのに、そのボートは廃止済でした。<br />「ワット・パクナム」まで歩けると言われたけど、Grab Taxiで移動。

    「クローンバーン水上マーケット」から、ここ「Bang Wa停」まで、Grab Taxiで移動(約480円)
    ここで私の大きな勘違いで、迷惑かけちゃった…(*_*;
    「Bang Wa停」から「Phasi Charoen Pier」まで、ローカルボートで移動できると思い込んでいたのに、そのボートは廃止済でした。
    「ワット・パクナム」まで歩けると言われたけど、Grab Taxiで移動。

  • 4トラの旅行記にもよく登場する「ワット・パクナム」をさらっと参拝。<br />アユタヤ時代に創設された歴史ある王室寺院です。<br />私はタイのインスタ映えスポットは、あまり興味がないので・・・

    4トラの旅行記にもよく登場する「ワット・パクナム」をさらっと参拝。
    アユタヤ時代に創設された歴史ある王室寺院です。
    私はタイのインスタ映えスポットは、あまり興味がないので・・・

  • 高さ69mのブロンズ製の黄金の仏像です(2021年完成)<br />瞑想の姿勢の仏像として、世界で最も背が高いそうです。

    高さ69mのブロンズ製の黄金の仏像です(2021年完成)
    瞑想の姿勢の仏像として、世界で最も背が高いそうです。

  • 境内の中の商店街を通り抜け

    境内の中の商店街を通り抜け

  • 右下に見える太鼓橋を渡って向こう岸へ

    右下に見える太鼓橋を渡って向こう岸へ

  • 大仏さまのお尻の下には、涅槃仏さま

    大仏さまのお尻の下には、涅槃仏さま

  • 「ワット・パクナム」脇を流れる「クローン・ダン」にも観光舟がやって来ます。

    「ワット・パクナム」脇を流れる「クローン・ダン」にも観光舟がやって来ます。

  • 「ワット・クンチャン」

    「ワット・クンチャン」

  • キラキラな仏塔

    キラキラな仏塔

  • ユニークな仏様が待っていらっしゃる

    ユニークな仏様が待っていらっしゃる

  • 「大地の女神 プラ・メートラニー」

    「大地の女神 プラ・メートラニー」

  • お歳を召した(失礼・・・)「大地の女神 プラ・メートラニー」

    お歳を召した(失礼・・・)「大地の女神 プラ・メートラニー」

  • (*^▽^*)

    (*^▽^*)

  • 珍しい色の仏塔

    珍しい色の仏塔

  • ガーリーなお寺(#^^#)

    ガーリーなお寺(#^^#)

  • いろいろなキラキラ装飾

    いろいろなキラキラ装飾

  • こちらの女性とは、2024年に同じ場所でお会いしました。<br />偶然の再会にビックリ!(撮影了承済)<br />前回は「今〇歳で、毎日ここでミシンを踏んでいるのよ」とお話でした。<br />もし次回ここを通ることがあっても、お変わりなくミシンを踏んでおられますよう(*^-^*)

    こちらの女性とは、2024年に同じ場所でお会いしました。
    偶然の再会にビックリ!(撮影了承済)
    前回は「今〇歳で、毎日ここでミシンを踏んでいるのよ」とお話でした。
    もし次回ここを通ることがあっても、お変わりなくミシンを踏んでおられますよう(*^-^*)

  • BTS「Wutthakat駅」へ向かう途中、通りの向こうに地元の皆さんで混んでいる食堂を見つけました(お店の皆さんや様子は撮影了承済)

    BTS「Wutthakat駅」へ向かう途中、通りの向こうに地元の皆さんで混んでいる食堂を見つけました(お店の皆さんや様子は撮影了承済)

  • 面倒な注文したけど、間違いなく出して下さいました。<br />・センミー・ヘン・ムー(スープ無しの米麺豚肉乗せ)<br />・バーミー・ヘン・ムー(スープ無しの中華麺豚肉乗せ)<br />・センミー・ムー(スープありの米麺豚肉乗せ)<br />・センミー・ムーマイサイ・パクチー・レ・ムー(スープありの米麺パクチーと豚肉抜き)<br />(麺料理などは、milkさんから頂いたお写真です)

    面倒な注文したけど、間違いなく出して下さいました。
    ・センミー・ヘン・ムー(スープ無しの米麺豚肉乗せ)
    ・バーミー・ヘン・ムー(スープ無しの中華麺豚肉乗せ)
    ・センミー・ムー(スープありの米麺豚肉乗せ)
    ・センミー・ムーマイサイ・パクチー・レ・ムー(スープありの米麺パクチーと豚肉抜き)
    (麺料理などは、milkさんから頂いたお写真です)

  • たくましい女性陣と気弱な男性のやり取りが、微笑ましい(*^▽^*)

    たくましい女性陣と気弱な男性のやり取りが、微笑ましい(*^▽^*)

  • BTS「Wutthakat駅」への途中には、古い建物や運河が残っています。

    BTS「Wutthakat駅」への途中には、古い建物や運河が残っています。

  • 地下鉄「バーンパイ駅」から眺めた時は、大仏さまは横向き<br />ここBTS「Wutthakat駅」から眺めると、大仏さまは後姿。

    地下鉄「バーンパイ駅」から眺めた時は、大仏さまは横向き
    ここBTS「Wutthakat駅」から眺めると、大仏さまは後姿。

  • BTS「チットロム駅」まで移動し、「エラワン」へ来ました。

    BTS「チットロム駅」まで移動し、「エラワン」へ来ました。

    プラ プロム(エラワン廟) 寺院・教会

  • 午前中に「パーククローン市場」で沢山見かけた「マーライ」が奉納されています。

    午前中に「パーククローン市場」で沢山見かけた「マーライ」が奉納されています。

  • タイでは若い世代も、当たり前のように信仰心が篤く、祈りが生活の一部のようです。

    タイでは若い世代も、当たり前のように信仰心が篤く、祈りが生活の一部のようです。

  • 「エラワン」の後、「ナラヤ」でお買い物<br />

    「エラワン」の後、「ナラヤ」でお買い物

  • BIG Cでも、お買い物<br />左上と右上のは、毎回必ず購入。<br />右下は、初めて見つけ買ってみました。<br /><br />この辺りからの写真(さらにスマホ撮影分も)が沢山消えてしまった…(T_T)

    BIG Cでも、お買い物
    左上と右上のは、毎回必ず購入。
    右下は、初めて見つけ買ってみました。

    この辺りからの写真(さらにスマホ撮影分も)が沢山消えてしまった…(T_T)

    ビッグC (ラチャダムリ店) ショッピングセンター

  • BTS「パヤタイ駅」へ移動し、「Thomas Bangkok Hotel」に預けた荷物をピックアップ。<br />BTS「パヤタイ駅」そばの新しくできた屋台で、簡単なご飯。<br /><br />この後3人は別のエリアのホテルへ移動されました。<br />翌早朝の帰国便に乗る私は「パヤタイ駅」近くの「Thomas Bangkok Hotel」とは別のホテルへ。<br />「パヤタイ駅」の路地は、めちゃくちゃローカル感漂って面白いです。

    BTS「パヤタイ駅」へ移動し、「Thomas Bangkok Hotel」に預けた荷物をピックアップ。
    BTS「パヤタイ駅」そばの新しくできた屋台で、簡単なご飯。

    この後3人は別のエリアのホテルへ移動されました。
    翌早朝の帰国便に乗る私は「パヤタイ駅」近くの「Thomas Bangkok Hotel」とは別のホテルへ。
    「パヤタイ駅」の路地は、めちゃくちゃローカル感漂って面白いです。

  • ANAで帰国しました。<br /><br />後半は手抜き旅行記になってしまい、スミマセン…<br />最後まで、お読み下さり、ありがとうございます。<br />梅雨の季節、くれぐれもご自愛ください(*^-^*)

    ANAで帰国しました。

    後半は手抜き旅行記になってしまい、スミマセン…
    最後まで、お読み下さり、ありがとうございます。
    梅雨の季節、くれぐれもご自愛ください(*^-^*)

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この旅行記へのコメント (6)

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  • 唐辛子婆さん 2026/06/25 16:55:39
    花市場
    町子さん

    花市場は一度も訪ねたことがなく。
    蓮の花のバラエティに富んだ飾り方が素晴らしいですね。
    次回訪問出来たらぜひ行ってみたいです。
    たしかすぐ隣に宿(ユースホステルみたいな)があったやうな。

    唐辛子婆

    川岸 町子

    川岸 町子さん からの返信 2026/06/25 19:19:41
    Re: 花市場
    唐辛子さん、おばんでした。

    メッセージをありがとうございます。
    花市場は何回行っても飽きない空間で、見事な手作業に魅了されます。お花などの商品を運ぶ人の姿にも惹かれます。
    町子
  • ムロろ~んさん 2026/06/16 22:51:07
    献花!
    まちぃしゃん\(◎o◎)/!

    こんばんは、ムロろ~んです。
    バンコクへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
    タイの寺院やお参りスポットで見かける花。
    私が以前、勤めていた寺院さまでは菊をお供えしていたことが多かったなぁって。
    菊の供え方、並べ方、きれいに長持ちするための方法とか…。
    水揚げの仕方とかも厳しく学ばされた思い出があります。
    それを人々が献花される風景を見ていて思い出されます。
    宗教でもお釈迦さまの世界を描くように、花は大切にされているので、あっちこっちで見られるのも納得です。
    でもマリーゴールドが大半、マーライ?これは知らなかったですよ!
    同じ仏教でもお供えする花が違うのも面白いなぁって思った私がいました。

    世界を旅してて面白いと思いますよね(^_-)-☆。
    って、宗教の方から旅行記を読んじゃいました(;^ω^)。
    お坊さん、辞めたのにね(;^ω^)。


    ムロろ~ん

    川岸 町子

    川岸 町子さん からの返信 2026/06/17 07:57:49
    Re: 献花!
    ムロさん、おはようございます。

    宗教視点からのメッセージ、とても嬉しいです。人それぞれの視点がある中で、凛とした背筋を伸ばしたくなるようなお話、さすがムロさん、と思いました。
    我が家には法事のお供えのお花が残っていて、少しずつ数が減り、丈が短くなっています。そのようなお花のお手入れや管理も学ばれたのですね。大切なことだと思います。お供えには心や深い思いが入っていますものね。
    マーライ、素敵でしょ(^_-)とても大好きで、この市場へ何度も何度も訪れています。
    お供えのお花から、宗教や風習、気候が伝わりますね。私の旅先での印象は、スリランカの睡蓮、ネパールやインドのマリーゴールド、欧州の白百合、メキシコのマリーゴールドなど。これからもお供えのお花を楽しみながら旅したいです。
    以前関西の「おうじ」が私の旅行記をご覧になり、「これほど沢山のお花が栽培される場所が、バンコク近郊にあるはず」とコメント下さいました。まだその場所を見つけられずにいます。
    町子
  • yokoさん 2026/06/14 09:01:39
    お供えとは思えない花でいっぱいの街♪
    川岸町子さん こんにちは~

    今回も、丁寧に作成された手描きの地図で回られたのですね。見やすくていいですね(^_-)-☆

    こちらは、バンコクにいながらインドを感じられる場所なんですね。それにしても様々なお花を使ったお供えが華やかで美しいですね! 前にもお話したかもしれませんが、この場所だけでも行って見てみたいです。蒸し暑いのが苦手なので、どこでもドアで行けたらよいのにな~(^O^)/ 蓮のピラミッドはお見事ですね。白い小さな花がジャスミンかしら?きっと香りも良いのでしょうね♪

    今年初めてインドに行かれた方が、日本に帰ってからもインドカレーが恋しくて、スパイスを購入されていました。インドがお好きな方にとっては、きっと癖になる国なんでしょうね。

    マーライは装飾品のようにも見えますが、やはりお供えなんですね。『蓮』の花は、蕾の状態から手を加えてあのように美しい状態になるのですね。手数がかかっていますよね。

    街歩きをしていて、以前の旅で出合った方に再開できるのは嬉しいことですよね。また次の旅行でもお会い出来たらいいですね。

    今回はお友達をご案内された旅、ひとり旅とは違った楽しみもあったでしょうが、色々と気遣いもされたと思います。きっと皆さん、大満足で帰られたことでしょう。お疲れさまでしたm(__)m

    yoko

    川岸 町子

    川岸 町子さん からの返信 2026/06/14 18:42:45
    RE: お供えとは思えない花でいっぱいの街♪
    yokoさん、こんにちは

    優しいメッセージをありがとうございます。
    バンコクの南インド寺院と花市場は、何度訪れても癒されます。鮮やかな色彩のインドのお供えと、伝統ある様々なタイプのタイのお供え、両方とも見応えたっぷりです!ただお花があるだけではなく、手間をかけてお供えを作る人の姿が、なんとも言えません。暑い国なので、お花は傷みやすいだろうし、取り扱いに気も使うでしょうし。側から見れば、きれいなお花に囲まれて良いな、なんて思うのですが…。様々なデザインがあり、きっと他とは違う物を製作しよう勉強なさったり、奥が深いのでしょうね。

    > 今年初めてインドに行かれた方が、日本に帰ってからもインドカレーが恋しくて、スパイスを購入されていました。インドがお好きな方にとっては、きっと癖になる国なんでしょうね。

    インドは好き嫌いがはっきり分かれる国らしく、お気に召されて良かったですね(*^^)v 南アジアの国々の中で一番ご飯が美味しい国は、私はインドだと思います。食べに行きたい~(笑)

    > 『蓮』の花は、蕾の状態から手を加えてあのように美しい状態になるのですね。手数がかかっていますよね。

    日本で蓮の花束を見ることはなく、タイで一番惹かれます。蕾も花開いた状態も、手を加えられた華やかな形も、みな美しくて、見ていて飽きないのです。若い男性が蓮を買う姿も、おばちゃんはキュンとします(笑)

    > 今回はお友達をご案内された旅、ひとり旅とは違った楽しみもあったでしょうが、色々と気遣いもされたと思います。きっと皆さん、大満足で帰られたことでしょう。お疲れさまでしたm(__)m

    優しいお言葉が染みます。ありがとうございます(*^-^*)yokoさんの神戸&宝塚のおもてなし、最高ですね!宝塚散策のご様子、素敵なお店ばかりで羨ましくなりました。 昨日双子ちゃん用のベビーカーを止めて写真を撮っているパパを見かけました。足だけ見えて、たぶんまだ新生児くらいで。とても良い光景に出会えました(#^^#) 
                    町子

川岸 町子さんのトラベラーページ

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