2026/03/22 - 2026/03/27
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この旅行記のスケジュール
2026/03/25
-
サダフロという所の国境にてジョージアの出国とアルメニアの入国手続きをする
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入国後、国境の町にあるスーパーマーケットで現地通貨に両替
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時が止まった鉱山の街、アラヴェルディ。
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警察に捕まる(汗)
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釈放(汗)
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アルメニアの避暑地、ディリジャン
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ドライブインでランチタイム
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峠のドライブインで休憩
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アルメニアの出国手続きとジョージアの入国審査を受ける
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エレオンブティックホテルEleon Boutique Hotel
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この旅行記スケジュールを元に
いつか世界一周旅行を実行する!
そう思ってもなかなか寄ることができない国って?
思いついたのがコーカサスでした。
そう!ジョージアとアルメニアです。
自分の人生で初めて行くジョージアとアルメニアをメインに旅してきました\(^o^)/♪
GET YOUR TOURという海外のオプショナルツアーで探したトビリシ発のアルメニアを一日で巡るツアー。
なっかなか行かない国、アルメニア。それを入国して1日で巡るなんて驚いてしまいました。
しかも世界遺産のセヴァン湖やアルメニア使途教会のひとつセヴァナヴァンク修道院によるだけでなく、アルメニアの首都であるエレバンへも行けちゃう\(◎o◎)/!
体力に不安がありましたが、行っちゃおう!
旅ができて良かったのですが、このツアーに参加して色々とありました(;^ω^)。
ガイド兼ドライバーが一人でうちら異国から来た旅人を案内する…、長時間の労働で大丈夫(◎_◎;)?
さらに旅行中にパトカーに停められ、警察に呼び止められ、御用(;''∀'')?
ヒヤヒヤしながら旅をしてきました。
そんな1日でアルメニアを巡った旅。
どんな旅だったか、ご覧下さればと思います(-人-;)。
【旅行行程】
●旅行1日目(3月22日・日)
自宅→JR線と京急線に乗って羽田空港へ
東京羽田11:00発ANANH965便搭乗→15:20深セン宝安国際空港着
Trip.comの送迎サービスにてホテルへ1時間程度(16:40頃到着)
・深セン街歩き
宿泊先:グァンドンホテル
●旅行2日目(3月23日・月)
・深セン街歩き
11:40ホテルよりTrip.comの送迎サービスにて乗車→12:30頃深セン宝安国際空港到着
深圳14:30発深セン航空ZH9107便搭乗→17:45北京首都国際空港(第3)着
ホテルの送迎サービスにてホテルへ
宿泊先:Voyage International Hotel
北京遠航インターナショナルホテル(首都空港国際展示センター新館)
●旅行3日目(3月24日・火)
2:30起床(汗)
ホテル出発3:00送迎サービス→3:10頃北京首都国際空港第2ターミナル
北京6:05発エアアスタナKC268便搭乗→アルマトイ8:35着(乗継)11:05発KC141便搭乗→14:15着トビリシ国際空港
入国&両替→Boltでホテルへ(16:00頃着)
・トビリシ街歩き
ナリカラ要塞、教会、温泉とグルメをメインに
宿泊先:エレオンブティックホテル
Eleon Boutique Hotel
●旅行4日目(3月25日・水)
・オプショナルツアー参加
ホテル6:30頃に出発、Boltで向かう→6:45集合地へ
☆☆☆「トビリシからエレバンとセヴァン湖のアルメニア日帰り旅行」ツアー参加☆☆☆
トビリシ出発7:00
↓
ハフパトとサナヒンの修道院群
↓
ディリジャンへ立ち寄り(15分)
↓
セヴァン湖Lake Sevanとセヴァナヴァンク修道院
↓
エレバンYerevan
・母なるアルメニア記念碑
・カスカード
・エレバン共和国広場
↓
0:00頃トビリシ着
宿泊先:エレオンブティックホテル
Eleon Boutique Hotel
●旅行5日目(3月26日・木)
トビリシ街歩き
12:00チェックアウト
12:15ホテル出発Boltで→12:50着トビリシ国際空港
トビリシ15:15発エアアスタナKC142便搭乗→アルマトイ20:10着(乗継)21:15発KC267便搭乗→機内泊…
●旅行6日目(3月27日・金)
→北京首都国際空港4:55着、入国、ターミナル間連絡バスにて第3ターミナルへ→ANAへ、8:25発NH964便搭乗→東京羽田12:40着、入国→京急線とJR線に乗って帰国の途へ(15:00頃自宅着)
【手配概要】
●航空券について
1)東京→深セン→北京//北京→東京
ANAと深圳航空(ZH)利用、ANAのHPより手配
ANA特典航空券43,000マイル&燃油税金すべて込50,360円 全便ビジネスクラス
東京→深セン→北京//北京→東京→台北→関空のチケットを利用
2)北京~アルマトイ~トビリシ
エアアスタナ(KC)利用、エアアスタナのHPにて購入
176,670円(燃油と税金全て込) 全便ビジネスクラス
●ホテルと空港送迎について
☆全てTrip.comにて手配
1)深セン(3/22~23)
グァンドンホテル
ダブルルーム朝食込 9,846円
空港→ホテル3,453円
ホテル→空港2,390円
2)北京首都(3/23~24)
Voyage International Hotel 北京遠航インターナショナルホテル
シングルルーム夜食込 7,143円
3)Eleon Boutique Hotel エレオンブティックホテル(3/24~26)
デラックスダブルルーム朝食込 12,416円(2泊)
●ツアーについて
「トビリシからエレバンとセヴァン湖のアルメニア日帰り旅行」ツアー
GET YOUR TOURより手配 10,858円
※この旅行記は旅行4日目、アルメニア1日ツアーから書いています。
ちなみに表紙はエレバンにあるカスケードです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- エア・アスタナ ANA 深セン航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
旅行4日目(3月25日・水)、続きです。
朝5:30に起きて(汗)、宿で朝食を済ませてから配車アプリBoltで集合場所へやって来ました。
予め旅行会社にメールで問い合わせて、障害で乗り物酔いしやすいので前方席へのお願いに対してのリクエストに応じてもらったにもかかわらず理解しない受付のおじさんに驚きつつも(;´Д`)…、浴場 エンターテイメント
-
ツアーに参加していたスペイン人の女性さんのリーダーシップのもとでの全員協力で前方の席へ。
おかげで道中助かりました(;´Д`A ```。
ジョージアのサダフロという田舎町にある国境検問所で出国審査を受けて…、 -
アルメニアの入国審査を受けます。
ここでもスペイン人の女性さんのリーダーシップが発揮!
入国目的、全員ツアーであること、担当の方に英語で伝えてくれました。
おかげでスムーズに入国審査が済みました\(^o^)/♪ -
1日だけですが、アルメニアを味わって来ようと思います(^_-)-☆。
写真左に写ってる車。
エンジンかからない(・_・;)?
おじさん、足でボンッと蹴飛ばしたらエンジンかかった???
日本では味わえない雰囲気をここで感じてしまいました(◎_◎;)。 -
「はーい、みなさーん(・_・)。ここで買い物しましょう。アルメニアの現地通貨もここで両替できますから」とガイドさん。
ちなみに、ありがた~いことにこちらのお店ではクレジットカード決済は利用可能ですヽ(^。^)ノ。 -
「日帰りですし、US10ドル程度で充分ですよ(・_・)。アルメニアはクレジットカードが使えます」とガイドさん。
さすが国境の街。両替できるブースもあります。 -
イチオシ
アルメニアの通貨は“ドラム”。
100ドラムで40円程度。
日本円よりも断然USドルでの両替がベストです。
アルメニア“ドラム”からUSドルへの両替もできなくはないのですが、使い切ることを大前提で。
もちろんジョージア“ラリ”も両替できますが翌日もトビリシ滞在するのでキープしておきたいと思います。 -
第一アルメニア人ってことで、記念写真を(^_^)V。
シャイ同士、共感できました(爆)。 -
ガイドさんが今回の旅の行程を案内、且つ運転もします。
このツアー、朝の7時からスタートして終わりが夜の11時…。
ガイドさんの仕事ですが、日本だったら考えられない重労働(◎_◎;)?
考えるだけでゾッとしてしまいました…。
では、車に乗りましょう。 -
道路は舗装されていますが、基本は山道。
アルメニアですが、四国と+高知県を足した面積程度の国土に300万人程度の人々が暮らす山が多い内陸国です。
旧ソ連に属していた中でも最小なんだとか。 -
ちなみに前に走っている車はロシア製。
作りが複雑ではないこと、且つタフなので田舎の方ではよく好まれて走ってるようです。
アルメニアは世界で初めてキリスト教を国教として制定された国なんです。
ということで、山道を登って教会へ行きます。 -
1996年にUNESCOの世界遺産に登録されたハフパトとサナヒンの修道院群へ行きます。
時間の関係で、この中の一つ、ハフパト修道院へ行きます。ハフパトとサナヒンの修道院群 史跡・遺跡
-
「自由時間を設けますので、皆さん、自由に巡ってみて下さい(・_・)」とガイドさん。
たまたまいた修道院を見守る管理人さんと出会い…、ハフパトとサナヒンの修道院群 史跡・遺跡
-
色々と説明して下さいました(・~・)。
ただし、管理人さんはアルメニア語と簡単な英語。
うちらは英語でしか理解できませんが、管理人さんのジェスチャーで解することができました(^_-)-☆。
この十字架がアルメニアのキリスト教ならではのもの。
ハチュカルと言うようです。 -
アルメニア使徒教会と言って、正教会やカトリック、プロテスタントのいずれにも属さない独立教会なんです。
アルメニア使途教会で見られる十字架、”ハチュカル”がいくつもあります。ハフパトとサナヒンの修道院群 史跡・遺跡
-
中へも入れるようなので、オジャマしてみます(゜_゜)。
異国へ来たうちら旅人に対して「写真バンバン撮りなさい(・_・)」と管理人さん。ハフパトとサナヒンの修道院群 史跡・遺跡
-
中に入ると床には(゜_゜)…、
-
「聖人が眠っているんだよ(・_・)」と管理人さんの説明。
って、気軽に歩けないじゃん\(◎_◎;)/! -
祭壇部です。
「ここも撮りなさい(・_・)」と特別に管理人さんが案内してくれたところは(゜_゜)…、ハフパトとサナヒンの修道院群 史跡・遺跡
-
1000年以上前に描かれたとされるフレスコ画が現存されています\(◎o◎)/!
窓を見るとステンドグラスではないのが面白い(゜.゜)。 -
イチオシ
写真左から聖書に登場する受胎告知、誕生、洗礼のシーンが描かれているとのこと。
ハフパトとサナヒンの修道院群 史跡・遺跡
-
イチオシ
これもアルメニア使途教会の特徴、十字架“ハチュカル”。
このような形で大切に崇拝されています。 -
ジェスチャーを交えて色々と説明して下さった管理人さん。
今でも自分の日々の生活に信仰は欠かせないと言ってました。
異国から来た旅人へ対して興味があるんだろうなぁと思えた様子が伺えました。 -
ヨーロッパにある教会と違って、ステンドグラスがないですが、自然から入る光で建物内を照らしてくれます。
飾り気がないけれども聖なる空間を作ってくれます。 -
1000年以上前の建築物。
戦乱もあり、自然災害もあったようですが、この辺りの石を採掘して建てたものなので、頑丈です!ハフパトとサナヒンの修道院群 史跡・遺跡
-
管理人さん、コチラへも案内してくれました。
聖人の墓だそうですが、コチラの文字はアルメニア語。ハフパトとサナヒンの修道院群 史跡・遺跡
-
今でも使われています(゜_゜)。
丸っこい文字が特徴です。 -
コチラも墓ですが…、
ハフパトとサナヒンの修道院群 史跡・遺跡
-
ジョージア語です(・_・)。
分かるかい\(◎o◎)/! -
イチオシ
ちょっとここで、言葉のことを説明したいと思います。
ジョージア語ですが、こんな形で独特の文字です。 -
イチオシ
こちらがアルメニア語…。
疑問符の「?」を使わないのが特徴なんです。
隣国なのに文字も全く違えば、文法も違う…。
陸続きではありますが、こんなに違うなんて驚きです。 -
この修道院の建っているところがここ(◎_◎;)。
山のてっぺんなんです。
こんなところまで信仰のために信者がお参りに行く…、宗教の力ってすごいと思います(◎_◎;)。
そろそろ出発しましょう(^_-)-☆。 -
時が止まった鉱山の街、アラヴェルディを通ります。
ソ連時代に銅の採掘で栄えたのですが、ソ連崩壊のあおり受けて財政難に…。
さらにコロナのあおりとアゼルバイジャンとの国境紛争の影響で経済的にダメージを受けて2018年に閉山。 -
廃墟だらけの街となってしまったようです( ̄▽ ̄;)。
働く場が無いので首都のエレバンへ出稼ぎ、もしくは引っ越しして出た人も…。
2万5千人程度の人口が今は1万人程度。 -
山間部に街が形成されていったのでロープウェイもあったのですが、故障し修理されずに廃墟のまま( ̄▽ ̄;)。
そんな街を通ります(・_・)。
ガイドさんの運転、ちょっとセンターラインはみ出してな~い?
スピードもまぁまぁ出してませんか(・_・;)?
まぁ、そんなもんでしょ…なんて思いつつ車窓を眺めていたら…、 -
ウ~ウ~と?サイレンが???
「○×▽◇○×▽◇○×▽◇○×▽◇!」と何やら聞こえてきました(・_・;)。
ガイドさん、一旦、こんな所で車を止めます。
何が起きたのでしょうか(~_~;)??? -
ちょっと待って(◎_◎;)?帽子にちゃんと「Police」と書いてますが…???
ホントの警察が登場\(;''∀'')/。
「センターラインはみ出してスピードも出てます。交通違反なので罰金です」と警察。
ガイドさん色々と言ってますが( ̄▽ ̄;)…、 -
「罰金を払いなさい!今すぐにだ!」と警察。
と言うことでまさかの鉱山で栄えたであろうアラヴェルディへ行くことに(;´Д`)。
この車とガイドさんはジョージア。警察はアルメニア。
免許証は警察に取り上げられたままパトカー引率のもと連行されます(◎_◎;)…。 -
って、その罰金の支払いですが、ATMを使うよう(・_・;)。
地元警察の説明のもと、銀行口座に罰金分を入金します。
日本円で5,000円程度。地元の物価にしてみたら結構な金額らしい…(汗)。
「ここじゃぁ田舎だから、エレバンで支払うよ」とガイドさんが言っても、「ダメです!指示に従いなさい(・_・)」ときっぱり警察に言われたよう。 -
ちなみにジョージア人のガイドさんとアルメニア人の警察がどうやって言葉のやり取りしたか?疑問に思う人もいるはず(・_・;)。
ロシア語がお互いに通じるんです。
学校教育で現地の言葉と英語と共にロシア語も学校教育で学ばされます。
そこは旧ソ連の歴史的経緯だと思われます(・_・)。 -
罰金の支払いを済ませて釈放されました(;´Д`)。
さすがに警察が来た時にはツアーメンバーも緊張感が走りました。
ロシア語なんて話せません(汗)。
銅の採掘で栄えたアラヴェルディの思い出が“交通違反で罰金支払う”で終えたところで(笑)…、 -
車を走らせます。
安全運転お願いしますよ~、ガイドさん\(;´Д`)/。
そうそう、アルメニアですが、DoCoMoのahamoが繋がりません(~_~;)。
Wi-Fiの電波を拾って何とかするしかないかなぁ。 -
電車の線路もしっかり整備されてて、架線状態も良いように見えました。
ですが、実際にはほとんど貨物だけ。列車もあるようですが、マルシュートカという乗り合いバスで移動されることが大半。 -
途中のなんてことのない街を通ります。
それでも日本では見られないような雰囲気が新鮮に感じて写真を撮りたくなってしまう私がいます(;^ω^)。
走っている車にロシア製が見られます。 -
天気が晴れるとなお良いんだけれど…。
本日はあいにくの曇り時々雨(~_~;)。 -
ディリジャンと言う街へやって来ました。
「は~い、皆さん(・_・)。ここで降りますよ」とガイドさん。
「あんた!あたし、トイレへ行きたいの♪」と相方が気にしてる素振りを見せてるのですが、そんな私もそろそろトイレへ行きたいんだよなぁ~(・_・)。 -
ここは東京で言えば軽井沢なくらい避暑的なところとのこと。
高原リゾートなんだそうです。
って、3月(~_~;)。
さすがにそんなイメージに浸れない( ̄▽ ̄;)。 -
歴史的に有名な3名の像があるようで(・_・)…、
-
「皆さん、こんな感じで記念写真が撮れますよ」とガイドさん。
-
じゃぁ、撮っておきますか(・_・)(笑)。
相方、トイレへ行きたくてそれどころではないよう(笑)?カメラからの視線がズレてます。 -
ちなみにトイレですが、ありませんでした(;´Д`)。
近隣のお店で「トイレありますか?」とお願いしても、「うちはないよ(・_・)」と断られます(;´Д`)。
落ち着かない気分で車に乗ります。
って、ディリジャンで何したか分からないまま次の所へ行きます。 -
イチオシ
峠を通ります(◎_◎;)。
標高何m?って思うような所? -
行きは良いのですが、帰りもこの道を通るんだよねぇ…(◎_◎;)。
ガイドさん、運転頼むよ~\(;´Д`)/。
なんて思いながら??? -
とある峠へ(・_・)。
「みなさ~ん(・_・)、ここでランチ休憩を取ります」とガイドさん。
ドライブインのような所です。
車から降りて真っ先に向かったのは言わずもがな、トイレですε≡≡ヘ( ´Д`)ノ(笑)。 -
食事に関してはこのツアーは含みません。
パパっと食べられる程度のものをここでいただいちゃいましょう。
結構種類は豊富のようです(゜_゜)。 -
何かいいのかねぇ(゜_゜)?
テキトーにスタッフを呼んでおススメのものを伺うことにしました。
英語は通じないようですが、アルメニア語を駆使してやり取りします。 -
きれいな(笑)お姉さんに色々とおススメをチョイスしてもらい…、
-
クレジットカード決済で支払います( `ー´)ノ。
金額が5,106ドラム。
日本円に換算すると2,200円(◎_◎;)?! -
オーダーしたもの(◎_◎;)(笑)。
今思えば納得です(笑)。
ジャガイモとベーコンの炒めたものに黒米、野菜の炒めたものに…、 -
ポークカツレツです。
ぎっしりな肉をいただいて、ごちそうさまでした(´艸`*)。
全部いただいたところで…、 -
お腹いっぱい(^3^)=3。
こんな峠道の所で温かい食事にありつけられるなんて嬉しいです。
って、よく食べるなぁと思いつつ…、 -
山道を走ります。
-
湖が見えてきましたよ( `ー´)ノ。
セヴァン湖 滝・河川・湖
-
セヴァン湖へ到着です。
「みなさ~ん(・o・)、ちょっと登りますよ」とガイドさんの案内で…、 -
坂を上ります。
ちょっと小雨が降ってきたかなぁ…。 -
標高1900mに位置するアルメニア最大の湖、セヴァン湖。
ちょっと曇っているのが残念(~_~;)。セヴァン湖 滝・河川・湖
-
せっかく来たんだから思い切って記念写真を撮ります\(^o^)/。
先ほど雨が降っていましたが、止みました(^_-)-☆。 -
湖のほとりには教会があります。
セヴァナヴァンク修道院です。セヴァン修道院 寺院・教会
-
イチオシ
9世紀に建てられた修道院。
アルメニアにはあちらこちらこうしたキリスト修道院が建っているんです。
それだけ国教をキリスト教に制定したのも伺えます。セヴァン修道院 寺院・教会
-
ツアー参加者と記念写真(^_^)V。
写真右から、中国人、フランス人、そして私です。
同じツアー参加者の日本人の方にお願いして撮ってもらいました。 -
夏になるとアルメニア人が夏のリゾートでセヴァン湖へやって来ては泳ぐのだそう。
絶対に気持ち良いよなぁ。 -
じゃぁ、そろそろ車へ戻りますか。
ワンちゃんがあちらこちらにいますが、ジョージア同様にアルメニアもワンちゃんは基本的におとなしくて人懐っこいです。
図々しいくらい(^_^;)(笑)。 -
セヴァン湖のほとりを通り…、
セヴァン湖 滝・河川・湖
-
アルメニアの首都、エレバンを目指します。
段々と開けてきたみたい。 -
エレバンに入ります(゜_゜)。
田舎の方だとロシア製の車が走っていましたが、エレバンだとBMWやフォルクスワーゲン、ベンツなどの車が多く見られました。 -
エレバンの観光へ入ります(^_-)-☆。
やって来たのはコチラ、勝利公園です。
アルメニアの母の像が見えます。アルメニアの母の像 モニュメント・記念碑
-
1950年にスターリン像が建てられていたのですが、1962年に現在の像へ建て替えられました。
あんた、「イエーイ」なんてしてないでガイドさんの説明を聞きなさい(爆)! -
台座の部分ですが、黒色凝灰(ぎょうがい)岩だそう。
アルメニアの国土は山。
その土から取ってきたもの。加工しやすいのできれいな正方形に造られています。 -
高台にあるのでエレバン市内を見渡せます( `ー´)ノ。
展望台 観光名所
-
ジョージアの首都、トビリシから来たうちらにとってエレバンを見ると高層ビルが多い印象。
-
イチオシ
この銅像ですが、剣を手に持ち、足元に盾を置いています。
アルメニア民族の強さ、忍耐力、そして不屈の精神を表現しています。
アルメニアの母の像ですが、夫と共に武器を取り、祖国を守った数え切れない世代のアルメニア女性たちへの敬意を表しています。アルメニアの母の像 モニュメント・記念碑
-
ちなみに見ている方向は西の方角、トルコ。
ですが、街全体を見渡せるように位置しているので、エレバン市内から見られます。 -
台座の中は戦争記念館になっています。
写真で見えているのが永遠の炎で燃える無名戦士の墓。 -
セルフタイマーで写真を納めてみますか(・_・)V。
-
ちなみにこちらにあるのがソ連時代に活躍したもの。
-
まぁ、歴史的展示品としていつまでも残って欲しいと思います。
もう争い事はしちゃダメよ! -
市内中心部へ入ります。
ホントにヨーロッパの都会と変わらないオシャレな通りを通ります(^_-)-☆。 -
エレバンの観光で一番行ってみたかった所へやって来ました。
カスカードです。
写真左の銅像はエレバンの都市計画を建てたアレクサンドル・タマニアン氏。アレクサンドル タマニアン像 モニュメント・記念碑
-
「30分ほど自由時間を作りますから、あちらこちら行ってみて下さーい(・_・)」とガイドさん。
雨も止んでいるので、あんた!行くぞ! -
カスカードの通りは歩行者天国。
通りには像が色々とあります(゜~゜)。 -
???(・_・;)???
-
イチオシ
アルメニアの首都の代表的建造物、カスカード。
幅50m、高さ118m、572段の階段があります。カスカード 散歩・街歩き
-
やっぱり映えます!
記念写真撮っておかないと\(^o^)/。カスカード 散歩・街歩き
-
さすがに時間の関係で572段は登るなんて無理(~_~;)。
-
ですが、ちょっと登ってみようと思います。
高台からこのような景色が見渡せます( `ー´)ノ。カスカード 散歩・街歩き
-
こんな感じになっているところもあります。
中に入ってみると( `ー´)ノ…、 -
エスカレーターがあるんです。
カスカード 散歩・街歩き
-
なので、エスカレーターで下ります(;^ω^)。
-
ま~だ時間があったので、ちょっとこちらのカフェに入って( `ー´)ノ…、
-
ケーキとサンドイッチと共に…、
-
カプチーノをいただきます。
あ~美味しい(-艸-*)(笑)。 -
ということで、カスカードの観光を終えて…、
アレクサンドル タマニアン像 モニュメント・記念碑
-
再び車に乗ります。
-
やって来たのはコチラ!
共和国広場です。共和国広場 広場・公園
-
「みなさ~ん(・o・)。ここで1時間自由時間にします。必ずこの時間でトイレを済ませておいて下さいね」とガイドさん。
アルメニア歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
せっかくアルメニアに来たんだ(・_・)。
じゃぁ何するべ?
制限時間は1時間…。共和国広場 広場・公園
-
お土産を真っ先に考えます。
バッチやラベル、ウォッカ、色々とありますが、私の心に刺さるものはありませんでした(・_・)(笑)。 -
スーパーマーケットがあるよう。
行ってみよう( `ー´)ノ。 -
文字がなんて書いてあるかさっぱり分かりませんが?スーパーマーケットとのこと。
入ってみましょう!
店員さんがあれこれと世話してくれて(´艸`*)。
色々と探してくれました。 -
ロシアで作られたカップラーメンは一人暮らしの友だちへ。
ビール好きの友だちがいるので「KILIKIA」というビールをお買い上げ。
エレバン・ビール工場が製造する同国を代表する定番のビールだそうで、飲んでみた友だちの話によるとすっごいさっぱりした味わいだったそう(´艸`*)。
沖縄のオリオンビールよりも飲みやすいようです。
それとチョコレートもアルメニアで作られたものなので、バラマキ土産に買っておきましょう。 -
店員さんが面倒見てくれて、しかも、英語が通じる人がいたので助かりました(´艸`*)。
現地通貨とともにクレジットカード決済で支払います。
結局、現地通貨のドラムは使わなかったな(;^ω^)。
クレジットカードの流通度が高いのに驚きました。 -
じゃぁ、時間が余ってしまった(・_・;)。
ど~するべ???
時計の針は午後5時半前。
午後6時に出発するので、ちょっと腹を満たさないと…。 -
コチラのファーストフード店に入ります( `ー´)ノ。
-
メニューに写真があったので指差しで注文できました( `ー´)ノ。
表示されている文字もアルメニア語だけでなく英語表記もあったので助かりました。
店員さんが焼いている鶏肉を周りから切っていくケバブをおススメしていました(´艸`*)。 -
と言うことで、ケバブサンドをいただきます(´艸`*)。
ここのお店は鶏肉を専門でいただけるよう。 -
ガブっといただきましょう。
トマトやら野菜やら色々と入ってるなぁ(・艸・*)。
日本人にも食べやすくて美味しいです。
いただいたところで…、 -
そろそろ集合時間!
共和国広場へ行きましょう( `ー´)ノ。
雨が降ってきましたが、うちらの行程にはさほど影響なく済みました。共和国広場 広場・公園
-
うちら旅人には影響はなかったかもしれませんが、問題はガイドさん(;^ω^)。
ガイドさんから「休憩はさんでトビリシへは6時間かかるよ~(・_・)」と言ってました(◎_◎;)。
これで旅行内容は終わりですが、無事にトビリシへ戻るまではツアーは終わらない…(汗)。 -
これでツアー参加者がそろったところで、エレバンからトビリシへ向けて車を走らせます。
“アルメニア”と言う国を一日で知れ渡れたってすごいじゃん!
ホントにすごい旅行ツアーだよ!と思います。 -
“ARARAT”と書かれている看板。
Yerevan Brandy Companyと言う酒造メーカーで作られたアルメニアで有名なブランデーです。
ちなみに“ARARAT”ですが、アルメニアの人々がアララト山を「心のふるさと」である聖なる山として拝んでいるようです。
アルメニア人が最も愛し、神聖視する山!
日本で例えるなら日本人が富士山を信仰するような感覚でしょうか。
ちなみにアララト山(標高5,137m)はトルコに属してますが、アルメニアから30キロほどの距離。晴れればエレバンからも見えるんです。エレヴァン コニャック工場 その他の店舗
-
結局、そのアルメニアの方々が崇拝している山を見ることなく去るってちょっと寂しいなぁ。
スタジアムを横に見て…、 -
大都会のエレバンを離れます。
ガイドさん、運転してて途中で眠くなってません(・_・;)?
ガム噛みつつ、ガイドさんが思いついた提案!
「車でかける曲を入れて下さい(・_・)。自分の出身国のPOPソングで良いので、盛り上がりましょう」とガイドさん。 -
中国、ベトナム、スペインと色々と曲がかかります。
そんな中でフランス人男性のリクエストがアラブミュージック。
フランスのパリ在住で出身がモロッコ。
「ねぇ、あなた!イスラム教の教えじゃないの、コレ\(◎o◎)/!」とスペイン人の女性さんが突っ込みます(笑)。
「いい曲でしょ(^▽^)。アラーの教えに心が響いて。癒されるんだ」とフランス人の男性さん。
なるほど…(;^ω^)(笑)。 -
「はい、あなた(・_・)」とスペイン人の女性さんから私へ。私がリクエストする番。
そんな私が選んだのがO-zoneの“恋のマイアヒ”(笑)。
日本レコード大賞で選ばれたから(´艸`*)!
「知ってるけど、これ、日本の曲じゃないでしょ\(◎o◎)/!」と全員からブーイング(笑)。
「飲ま飲ま飲まイェ~イヽ(^o^)丿♪」って歌っている私でした(爆)。 -
「アンタ、お願いだから日本の恥をさらすの止めてくれない?」と相方が勘弁して欲しい表情をしてるようですが?無視(爆)。
再び、ドライブインに入ります。 -
峠のドライブインで食事タイム!
せっかくなのでここで簡単に夕食でも頂きましょうか! -
「おススメはこれだよ(^_^)」と店員さん。
さっき、エレバンのファーストフードで食べたものと同じようなもの?
違うんだな(・_・)(笑)!
アルメニア料理はBBQの文化があるんです。
特徴として肉!
ベジタリアンだと難しいくらい肉料理が基本の文化です。 -
アルメニアのBBQ、ホロヴァツ。
炭火で丁寧に焼き上げていくので肉のアクが出し切った状態でいただけるんです。
そして、薄く焼いたパン、ラヴァシュ。これもアルメニアの料理!
もう美味しいの一言ですよ(´艸`*)。
弾丸旅行でアルメニアを1日で巡りましたが、アルメニア料理に出会えたものでした。 -
イチオシ
そして、峠にあるドライブインで働く店員さん。
フレンドリーに対応してくれました(^_-)-☆。
シュルノハカルチュン(“ありがとう”の意味)\(^o^)/♪ -
「お腹いっぱい」となった所で、夜も遅くなりました。
とっととジョージアへ戻りましょう!
急がないとアルメニアの出国とジョージアへの入国ができなくなる??? -
さらに峠道、雪もあるのでスリップに注意(;''∀'')?
夜も暗いし???
そんな環境下でガイドさんは車を運転して…、 -
アルメニアとジョージアの国境へ到着。
-
日帰りでしたが、スムーズにアルメニアの出国を済ますことができて…、
-
引き続き、ジョージアの入国(・_・;)。
-
“サガモ・ムシュヴィドビサ(こんばんは~)”と笑顔で入国担当の職員にご挨拶。
「グマドロプト(^o^)(ありがとうございます)」と入国担当の方から笑顔でこのような挨拶と共にスタンプを押して下さり…、 -
無事に全員、ジョージア入国!
良かったぁー\(;´Д`)/。
ホントに丸一日、マジで濃い内容の旅になりました(笑)。 -
そして、出発地点のトビリシの温泉街に到着。
みなさんにお礼を言って、別れます。
いやぁ~、終わったぁー(;´∀`)。浴場 エンターテイメント
-
丸一日お世話になったガイドさんにお礼を言います。
色々あったけれどね(;^ω^)。 -
0時にツアー終了。
歩いてホテルへ帰りました。
部屋に着いたのが0時半前。
もう寝ましょう(;´Д`)。
―――続く―――
※途中ですが、旅行記その5を終わります。
引き続き、その6をご覧下さればと思います。
引き続きのお付き合いをよろしくお願いします(-人-)。
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エレヴァン
この旅行記へのコメント (4)
-
- ふわっくまさん 2026/05/02 07:06:23
- 警察出動?
- ムロろーんさん、おはようございます。
やばかった事って異国の地で、警察出動?という事態だったようで(^^;)
足で蹴ってエンジンをかけた車(笑)で、挙げ句にスピード違反とセンターラインはみ出しで捕まるって災難でしたね。
ガイドさん自身は、人懐っこい雰囲気なのですが
けれども重厚でフレスコ画など独特の趣の教会や、セヴァン湖など観て廻ることが出来
エレバンでは、カスカードという建造物も行けて良かった!と思いましたよー☆
日本人は、なかなか訪れない所ではないでしょうか(^_^)
珍しい通過を購入して、相方さんと現地のスーパーでもお買い物を(*^_^*)
ハードなようでも、とても内容の濃い行程に思いました。
ふわっくま
-
- aoitomoさん 2026/05/01 22:06:21
- トイレも我慢! 超ハードなアルメニア日帰りツアー\(◎o◎)/!
- ムロろ~んさん こんばんは~
【ともこ】いやもうタイトルの時点で「警察出動?」って不穏すぎて、
読む前からニヤニヤが止まりませんでした(笑)。
【aoitomo】確かに傍から見る分にはワクワクだよね~
【ともこ】実際に読んでみたら、やっぱり“何か起きる男”ムロろ~んさん、期待を裏切らないですね。
【aoitomo】“何か起きる男”というよりも“何でもネタにする男”が正解かも。
【ともこ】海外でガイドさん絡みのハプニングって普通はヒヤッとするのに、
それをちゃんと旅のネタとして昇華してるあたりがさすがです。
【aoitomo】ガイドさんヤバい運転で罰金というのは初めて聞きました。( ´艸`)
【ともこ】それにしても日帰りでアルメニアって、距離感バグってません?(笑)
日本人の感覚だと「隣県ドライブ」くらいのノリに見えるのがすごい…。
【aoitomo】さすが訪れたことのある人が言えるセリフだね~
【ともこ】アルメニアまでは行けなかったよ。でもエレバンの街並みやセヴァン湖の景色、写真から伝わるスケール感が圧倒的で行けるなら訪れたかったです。
【aoitomo】セヴァン湖と昔の修道院の風景はいかにもアルメニアらしいですね~
そして『アルメニアの母の像』もコンプリート~
【ともこ】「これは無理してでも行く価値あるわ」と納得しました。
【aoitomo】まる1日かけて観光出来るので御得な気分になれますね。
【ともこ】トラブル込みで「旅の密度」がめちゃくちゃ高い1日でしたね~
【aoitomo】エレバンの観光名所カスカードにも訪れることが出来るのもいいですね。
【ともこ】ムロろ~んさんの顔がどの顔も数時間前に警察沙汰だったとは思えない顔してるのがまたいいです(笑)
【aoitomo】でもトイレ休憩が適当なのがヤバくない?日本じゃありえない。
【ともこ】パン○ースとかムー○ーちゃん付けないとね~
【aoitomo】それ、赤ちゃんとか乳児用だって。そういう問題じゃないでしょ。私がツッコんでどうすんのよ。
【ともこ】順調なだけの旅行記より、こういうちょっとした事件があるほうが記憶に残るんですよね。
むしろ警察まで出てきてるのに無事終わってるのが一番すごい(笑)。
【aoitomo】トビリシへ帰るのに6時間とかツアー終了が0時とか。帰りもハード!
【ともこ】今回も読んでてワクワクしました、次も何が起きるのか楽しみです!
aoitomo&ともこ
-
- いちごいちえさん 2026/05/01 07:20:27
- 怒涛のアルメニア日帰りツアー!!
- ムロさんへ
おはようございます、いちごいちえです。
ジョージア、アルメニアの旅を楽しませていただいてます♪
それにしてもものすごいハードスケジュールな日帰りツアーでしたね!
運転手さんの体力にも驚かされました!!
運転もしながらガイドもこなしちゃう、それもめっちゃ長時間。
ムロさんの旅行記を通じ、アルメニアという国へ行った気になれましたよ♪
アルメニア料理も食べてみたくなりました!
陸続きでの出国と入国、何度も行き来する方はパスポートのページがすぐにいっぱいになっちゃいそうですね。
パスポートに押されたスタンプ、スタンプの中に車のマークがあり、とても新鮮♪
パスポートを見る度に、その国の事を思い出すことができますから!
また続きの旅行記をお待ちしていま~す♪
いちごいちえ
- ムロろ~んさん からの返信 2026/05/01 21:09:09
- RE: 怒涛のアルメニア日帰りツアー!!←確かに“怒涛”(´艸`*)
- いちっごいちえさん
こんばんは、ムロろ~んです。
いつも書き込みをして下さりありがとうございます(^_-)-☆。
おっしゃる通り、ハードスケジュール?って思ったんですよ。
車中、寝たりしましたからねぇ(;^ω^)。
ガイドさんが一番大変だっと思います。
パスポート忘れないように気を付けて旅しましたよ、ホント!
> ムロさんの旅行記を通じ、アルメニアという国へ行った気になれましたよ♪
> アルメニア料理も食べてみたくなりました!
アルメニア料理の特徴は肉料理なんです!
しかも済で丁寧に焼くんです。
そうすれば肉の臭みが消えて、食べられるんですよ。
美味しかったぁ(´艸`*)。
> 陸続きでの出国と入国、何度も行き来する方はパスポートのページがすぐにいっぱいになっちゃいそうですね。
> パスポートに押されたスタンプ、スタンプの中に車のマークがあり、とても新鮮♪
> パスポートを見る度に、その国の事を思い出すことができますから!
パスポートのスタンプ、おっしゃるように思い出になります。
特にビザが付いていたりするとより思い出しますよ。
でも、入国審査の時にジロジロと係官に見られるのがねぇ(;^ω^)…。
見ないで!ってホントに思いますよ(笑)。
続きの旅行記、ありますのでお楽しみにしてて下さいね(^_^)。
ムロろ~ん
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