2026/01/22 - 2026/01/22
129位(同エリア1573件中)
パッピーさん
この旅行記のスケジュール
2026/01/22
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サンタ・アナ教会
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(タイトル写真) カルトゥハ修道院 & サン・ニコラス展望台より
1月18日(日)成田を出て、19日マドリードよりバスでコルドバへ。20日、21日コルドバ観光後、アルサバスでグラナダに移動。
22日午前中アルハンブラ宮殿を観光後、カルトゥハ修道院ヘ、夕食後 ポーセル アリクサレス ホテルに戻り、ホテルそばでアルハンブラの夜景が見える所がないかフロントに尋ねる。ヘネラリーフェまで戻りバスでSan Nicolás(サンニコラス)まで乗って行けばいいと言われる。が忘れっぽいバーさん。メモしていなかったのでサン・ニコラスの名前を忘れ大騒動。若いカップルのお知恵を拝借し、辿り着き、雨にも負けず撮ったアルハンブラ夜景ショットはパッピーのゴールド・メダルです。
お役にたてるかは疑問ですので、お時間の許す方のみお読みください。
旅程は https://4travel.jp/travelogue/12029268 を参照下さい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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▲▽Cta. de Gomérez (クエスタ・デ・ゴメレス/ゴメレス坂)▽▲
(写真)13:41
☆The Fifth Day1月22日(木)
アルハンブラ宮殿観光後、坂を下って行くと道の両脇にお土産物屋さんの並ぶ賑やかな通りになった。ゴメレス通り 散歩・街歩き
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▲▽ Royal Chancellery of Granada(グラナダ王立裁判所)▽▲
(写真)13:47
ゴメレス坂を下って行くとPlaza Nueva(ヌエバ広場)に着き。その右手のPlaza de Santa Ana(サンタアナ広場)にグラナダ王立裁判所(*グーグルマップ)があった。ファサードのコリント式柱の上の飾り屋根の天辺には紋章が施され、両側には女性像が座っていた。 -
▲▽Iglesia de Santa Ana(サンタ・アナ教会)▽▲
(写真) 13:48 右手に素敵な教会が見えました。 -
▲▽サンタ・アナ教会▽▲
(写真)13:49 近寄ってみます。 -
▲▽サンタアナ広場▽▲
▽Pilar del Toro, Fuente(ピラール・デル・トロ、フエンテ)▽
広場には水飲み場がありました。
16世中ごろのDiego de Siloé (ディエゴ・デ・シロエ)の作品。pilar はスペイン語で柱、toroは雄牛の意味。
「その名前は正面中央にある雄牛の頭に由来します。雄牛の鼻からはそれぞれ水管が出ており、雄牛は二人の若者に守られており、左右に座って水盤の縁に腰掛けています。雄牛の頭の下には向かい合った海の動物の像が現れます。」 雄牛の上にあるのはグラナダ市の紋章です。 *https://rinconesdegranada.com/pilar-del-toro -
▲▽サンタ・アナ教会▽▲
Modern Age: 1537-1548: 1561-1563
Styles: Mudejar, Renaissance
Architects: Diego de Siloe, Alonso Hernandez de Tirado,
Juan de Castellar (tower)
This church is typical of the Mudejar art style found in Granada. It is located where an anchient mosque once stood. The church consists of a single nave with side chapels. Its wide front with a pointed arch and the roof frames stand out. Its Renaissance facade, with grotesques and Corinthian columns, was designed by Sebastian de Alcantara, prominent artist of the city. The tower, with glazed tiles, is one of the most beautiful examples of Mudejar art in Granada.
16世紀に建てられたムデハル様式の教会で、古代モスクのあった場所に建っている。
ルネサンス様式のファサードはコリント式柱を備え、装飾タイルで飾られた塔はムデハル様式。 -
(写真) 13:57
素敵な路地がありました。残念ですがグーグルマップで特定できず。同じ写真はありましたが( ;∀;) -
▲▽イサベル・ラ・カトリカ広場▽▲
(写真) 14:02 噴水が見えます。イサベル・ラ・カトリカ広場 広場・公園
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▲▽イサベル女王とコロンブスの像▽▲
写っていますが、眩しくて実際に写っているか不安でした。イサベル・ラ・カトリカ広場 広場・公園
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▲▽イサベル女王とコロンブスの像▽▲
台座のレリーフはAIによれば、1492年4月に締結されたサンタフェ協約(Capitulaciones de Santa Fe)の署名シーン。コロンブスの航海に対する女王の資金援助や特権を定めた歴史的な契約の場面だそうです。イサベル・ラ・カトリカ広場 広場・公園
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▲▽イサベル女王とコロンブスの像▽▲
イサベル・ラ・カトリカ広場にあるこの記念碑は、玉座に座るイサベル女王と、敬意と忠誠を示すように女王の前に立つクリストファー・コロンブスを描いている。イサベル・ラ・カトリカ広場 広場・公園
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▲▽イサベル女王とコロンブスの像▽▲
台座のレリーフはAIによれば、1487年のベレス=マラガの征服(Toma de Vélez-Málaga)を描いた戦闘シーン。イサベル・ラ・カトリカ広場 広場・公園
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▲▽イサベル女王とコロンブスの像▽▲
イサベル・ラ・カトリカ広場 広場・公園
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▲▽イサベル女王とコロンブスの像▽▲
イサベル・ラ・カトリカ広場 広場・公園
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▲▽イサベル女王とコロンブスの像▽▲
イサベル・ラ・カトリカ広場 広場・公園
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▲▽Gran Vía 5 - Catedralバス停▽▲ (写真) 14:18 !!ご注意ください!!
Monasterio de la Cartuja(カルトゥハ修道院)には8番バスに乗ります。このバス停はカルトゥハ修道院からの帰りに降りるバス停でした。ここから乗るのだと思い込んでいたのですが( ;∀;) ここではなくグランビア・デ・コロン通り向こうのカテドラルと反対側のGran Vía 14 - Catedralから乗ります。 -
▲▽Catedral(大聖堂)▽▲
8番バスはでたばかりだったので待ち時間に大聖堂の写真を撮りに行く。グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽大聖堂▽▲ 解説板
LA CIUDAD RENACENTISTA Y BARROCA
CATEDRAL/ VERJA DE LA CALLE OFICIOS
Edad Moderna: 1522-1704 (catedral)
1915 (verja de la calle Oficios)
Estilos: Renacimiento( catedral) , Neogotico (verja)
La Catedral es uno de los mas destacados templos
del Renacimiento espanol. Carlos V decidio que
fuese mausoleo real. Presenta un simbolismo
multiple: panteon real, alusion al Santo Sepulcro
de Jerusalen y emblema de dominio imperial
La verja, ubicada originalmente en 1915 ante el
compas o plaza de acceso a la Capilla Real,
se fragmento e instalo al inicio y final de la
calle de los Oficios en 1943, al amparo de
la remodelacion urbana emprendida por el
alcalde e historiador Gallego y Burin.
ルネサンスとバロックの都市
大聖堂/職人通りの門
近世:1522-1704(大聖堂)
1915(職人通りの門)
様式:ルネサンス(大聖堂)、新ゴシック(門)
様式:ルネサンス様式(大聖堂)、ネオゴシック様式(門)
この大聖堂は、スペイン・ルネサンス期を代表する傑出した建造物の一つです。
カール5世は、この大聖堂を王家の霊廟とすることを決定しました。・・・*Copilot Searchグラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽大聖堂▽▲
グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽大聖堂▽▲
グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽Gran Vía 5 - Catedralバス停▽▲
(写真) 14:24 電光掲示板の時間と違いますが、パッピーのデジカメ時間です。 -
▲▽Gran Vía 5 - Catedralバス停▽▲
(写真) 14:36 やっと8番バス来ました。ところがこの8番バスはカルトゥハ修道院に行きません。バス停のルートや行先表示で変だと思わなかったのかな(-_-;) よく見たつもりだったのですが( ;∀;) -
▲▽Gran Vía 14 - Catedralバス停▽▲ (写真)14:44
グランビア・デ・コロン通りを渡りGran Vía 14 - Catedralでバスを待ちます。
肝心なカルトゥハ修道院方向の8番バスの行先が上手く撮れていません( ;∀;)
◎バス代 1.6 ユーロ -
▲▽Monasterio de la Cartuja (カルトゥハ修道院)▽▲ 解説板 (写真) 15:00
修道院につかない内にカルトゥハと言うバス停が数か所ありました。バス内の人にMonasterio de la Cartujaに行きたいと教えて貰い、Paseo Cartuja 4 - Cristo de la Yedraでバスを降ります。修道院まで歩いてすぐの筈ですが、数分かかりました。カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲
1506年に創設され300年かけて完成したカルトジオ会の修道院。外観はとても質素です。
住所: La Cartuja Monastery, Paseo de Cartuja, Granada.
TEL: 958 161 932.
【月~金】【日】10:00~18:00 from 10:00 to 18:00.
【土】10:00~13:00、15:00~18:00 from 10:00 to 13:00 and from 15:00 to 18:00.
※最終入場は閉門30分前まで (参照)2025.5.25 更新の下記サイト
https://www.lovegranada.com/monuments/cartuja-monastery/カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ レシート
パンフレットもないのに入場料7ユーロは高いと思いましたが、レシートのQRコードを読み取ると11か国語で解説が読めます。レシートのQRコードを読み取ると11か国語で解説が読めます。インストールして日本語を選ぶと解説文と音声ガイドになります。このQRコードに気付いたのは4/26のことですが(-_-;)
◎入場料 7ユーロ -
▲▽カルトゥハ修道院▽▲
入口の「扉の後ろは小回廊に続いています。これは、17世紀の作品で、エルビラ山の石を使ったトスカーナの石造りのアーチがあり、その周りには、食堂、礼拝用の部屋、平修士の部屋、修道士と教会のチャプターハウスなど、共同生活用の修道院の施設が建設されています。。」 * カルトゥハ修道院 レシートQRコードカルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲
▽REFECTORIO (食堂)▽
壁に宗教画がかかり木製のベンチがあります。
「日曜日および祭日のみ、集まって食事をしていました。それ以外の日は、完全に沈黙の状態で、数人の修道士が独房に食堂を配りました。・・・肉を食べず、金曜日はパンと水だけで過ごしています。・・・ゴシック様式を思い起こすリブボールトがあり、1531年から1550年の間に建てられました」 * カルトゥハ修道院 レシートQRコードカルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲
▽食堂▽
▽The Legend of Diocres(ディオクレスの伝説)▽
「カルトジオ会の原点に関する一連の絵で中庭の壁の装飾に使われていました。・・・伝説によると、この(絵に描かれている)出来事がきっかけで、サン・ブルーノは普通の生活を放棄し、カルトジオ会を設立することを決心したのです。レイモンド・ディオクレスは、サン・ブルーの友人で・・・神の為に死んだことを知らせるため、死後に復活しました。構成と色彩がグレコの伯爵の埋葬の作品を思い出させ、画家が自画像を描いた所も、・・・似ています。」
絵を実際に見た時、気になって写真を撮ってしまったのはグレコの作品に似ていたからだったのかも知れません。カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽食堂▽
▽ディオクレスの伝説▽
カルタジオ修道会の連作における最初の絵画は、1082年に修道会を創設した聖ブルーノが目撃した出来事を描いています。その出来事は、知恵と美徳で有名なパリの教授レイモンド・ディオクレスの葬儀の際に起こりました。ディオクレスは墓から立ち上がり、こう言いました:「神の審判によって、私は告発され、裁かれ、そして有罪とされました。」右側に聖ブルーノが描かれており、頭を空に向けています。その背後には、直接こちらを見つめる作者自身の自画像があります。*Copilot Search
英訳はself-portrait of the painting とありますが、self-portrait of the painter と思われます。カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽食堂▽
▽Last Supper by Cotán (コタン作 最後の晩餐)▽
恥ずかしながら「最後の晩餐」はダ・ヴィンチ作しか知りませんでした。
コタン作にはテーブルの下で猫と犬が睨み合っているシーンが描かれています。カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽食堂▽
▽コタン作 最後の晩餐▽
コタンは、遠近法の使用、窓の位置、床の継続、背景の装飾を通じて、食堂の現実と絵画の空間的次元を結びつけています。これらの装飾は、この部屋の壁に対応しています。イエスが裏切られることが発表された後、出席者たちは驚きと不安を表しています。ヨハネは優しくテーブルに寄りかかっている一方、聖ペテロは熱心に師を尋問しており、師は祝福の行為を行っています。その間、ユダは背を向け、左手で袋を隠しつつ指さしています。コタンは、良きカルトゥジオ修道士のように、羊ではなくパン、魚、ラディッシュ、果物を代わりに描きます。彼は、前景で魚の切れ端を巡って争う猫と犬によって、この場面の緊張感を対比させています。 *Copilot Searchカルトゥハ修道院 寺院・教会
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最後の晩餐 by レオナルド・ダ・ヴィンチ
チョット自慢したいので日本から電話して予約をとり訪れたダビンチの「最後の晩餐」の写真(2019.5.8)をお披露目します。写真撮影OKになっていました。 -
▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽食堂▽
▽Elements of Martyrdom((殉教の場面 拙訳)▽
Fray Juan Sánchez Cotán(フアン・サンチェス・コタン修道士)(1560-1627)作カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽食堂▽
Elements of Martyrdom
Friar Egidio Griosencid was the first brother of Monastery of Cologne to be martyred. After being beaten, he was stabbed with a lance by a squadron of soldiers. In the background, to his right, his head is cut off.
▽殉教の場面▽
エジディオ・リオセンシド修道士はケルン修道院で最初に殉教した。兵士たちに殴られた後、槍で刺された。右側のシーンでは、彼の頭が切り落とされている。(拙訳)カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲▽食堂▽
▽Cloth of Veronica (ヴェロニカの布)▽
Fray Juan Sánchez Cotán (フアン・サンチェス・コタン修道士)(1560-1627)作カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽食堂▽
Cloth of Veronica
This painting by Cotán was also originally in the little cloister, and took an engraving originally made by Durero as a reference. Two angels delicately hold the cloth with the Holy Face represented on it, as they direct their gaze toward the viewer, trying to guess the impact caused by looking at the fabric.
ヴェロニカの(聖顔)布
コタンによるこの絵も元々は小さな回廊にあり、ドゥレーロによって制作された版画を参考にして描かれました。二人の天使が聖なる顔の転写された布をそっと持ち、観る者の方へ視線を向けながら、その布を見ることで生じる衝撃を推し量ろうとしています。(拙訳)カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲
16世紀に作られた、大きなクロイスターへの扉カルトゥハ修道院 寺院・教会
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イチオシ
▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽ Sala de Monjes(平修士のチャプターハウス)▽
▽Christ of the Pains (苦悩のキリスト) ▽カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽平修士のチャプターハウス▽
▽苦悩のキリスト ▽
Ecce Homo of the Monastery of Granada
A number of terracotas with this iconography have been attributed to the sculptors Miguel Jerónimo and Jerónimo Francisco García. This Ecce Homo is the most notable of those they produced. It is an archetype of the Baroque style, and seeks to move the viewer with the suffering and poignance of his nudity, Christ is represented in the act of prayer, with a lost gaze and loaded with emotion. Naturalism is expressed in the wounds and bruises, and detailed study of the anatomy of this piece.
グラナダ修道院のエッケ・ホモ
このモチーフの多くのテラコッタ像は、彫刻家ミゲル・ヘロニモとヘロニモ・フランシスコ・ガルシアの作品と考えられています。このエッケ・ホモは、彼らが制作した中で最も注目すべき作品です。バロック様式の典型であり、その裸体の苦悩と深い悲しみで観る者の心を動かそうとしています。キリストは祈りの最中で、虚ろな視線を浮かべ、感情に溢れている姿で現されています。自然主義は傷やあざ、この作品が解剖学的に細部にわたり研究されていることに示されています。(拙訳)カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲
厳格な禁欲主義で有名なカルトジオ会の修道院なので質素な内部と思っていましたが、きらびやかな内装に息をのみました。カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽La Iglesia(教会)▽
これは7ユーロの価値ありとこの辺りで思いました。カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲
カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲
カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲
カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽La Sacristía(聖具室)▽
「丸天井のフレスコ画は、画家トマス・フェレルの作品で、複数の聖人とカルトジオ会の修道院と関連する場面を描いています。」 * カルトゥハ修道院 レシートQRコードカルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽聖具室▽
世界一美しい 聖具室カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽聖具室▽
カルトゥハ修道院 寺院・教会
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イチオシ
▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽聖具室▽
▽ 聖ブルーノ像▽
主祭壇にある、彫刻家José de Mora(ホセ・デ・モラ)の傑作。* カルトゥハ修道院 レシートQRコード
ハムレットが頭蓋骨に語り掛けるシーンを思い出しました。カルトゥハ修道院 寺院・教会
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イチオシ
▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽聖具室▽
▽ 無原罪の御宿り▽
金色の豪華な祭壇の中央には「無原罪の御宿り」が祀られている。カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽教会▽
カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽教会▽
カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽クロイスター▽
カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲ ▽クロイスター▽
カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲
キリストは十字架を担い、ゴルゴダの丘へと向かいます。カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲
(写真) 15:45 長い時間内覧したつもりが、僅か45分でした。
* カルトゥハ修道院 レシートQRコードカルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲
「18世紀後半に作られた教会の新古典主義のファサードは、建築家ホアキン・エルモサの作」でファサードのサン・ブルーノ像はペドロ・エルモサ(ホアキン・エルモサの弟)の作 * カルトゥハ修道院 レシートQRコードカルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽カルトゥハ修道院▽▲
(写真) 15:49 カルトゥハ修道院のラストショット。カルトゥハ修道院 寺院・教会
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▲▽FCTAD C.EDC.2バス停▽▲
(写真) 15:49 修道院のスタッフに教えて貰い帰りは入口右手に見えたカルトゥハ通りのロータリを右に曲がり坂を上った所にあるバス停からのりました。 -
▲▽FCTAD C.EDC.2バス停▽▲
FCTAD C.EDC.2バス停の正式名は Profesor Vicente Callao - Facultad Ciencias Educaciónになります。
15:58 FCTAD C.EDC.2発
◎バス代 1.6 ユーロ -
▲▽Catedral(大聖堂)▽▲
(写真) 16:18 Gran Vía 5 - Catedralで下車するとすぐに大聖堂。グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽大聖堂▽▲
アルハンブラ宮殿、カルトゥハ修道院入場とこの日は疲れていたので無料部分だけにしました。グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽大聖堂▽▲
グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽大聖堂▽▲
グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽大聖堂▽▲
グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽大聖堂▽▲
グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽大聖堂▽▲
グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽大聖堂▽▲
グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽大聖堂▽▲
(写真) 16:30グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽Monumento al aguador (水運び人の記念碑)▽▲
▽La Plaza de la Romanilla (ラ・ロマニージャ広場)▽
(写真) 16:31
「大聖堂のすぐ近く、ラ・ロマニージャ広場には、アウレリオ・テノが1999年に制作した「水運び人の記念碑」が立っています。表現主義的な具象表現を通して、テノはグラナダで11世紀から20世紀半ばまで続いた水運びという職業に敬意を表しています。
等身大のブロンズ像は、ぼろぼろの服を着た、典型的な粗野で貧しい水運び人の姿を描いています。彼は19世紀の山賊を思わせる帽子をかぶっています。左手にはグラスを持ち、路上で人々に水を差し出しています。両脇には大きな水瓶を積んだロバが付き添っています。」 *https://rinconesdegranada.com/monumento-al-aguador -
▲▽Los Manueles (ロス マヌエルス)▽▲
(写真) 16:34 おトイレに入りたくてカテドラルそばのこの店に入りました。ロス マヌエルス その他の料理
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▲▽ロス マヌエルス▽▲
QRコードを読むとメニューが出て来ます。 -
▲▽ロス マヌエルス▽▲
タパス付で3ユーロのビールは超お得。 -
▲▽ロス マヌエルス▽▲
お決まりのアルハンブラビール。 -
▲▽ロス マヌエルス▽▲
"Manueles" Chicken Caesar salad
サラダと言ってあなどることなかれ。平皿でなく下が深くなっていてギッシリはいっていました。パリパリのチキンフライとクルトンでボリュームのある一皿でした。 -
▲▽ロス マヌエルス▽▲ ▽レシート▽
左はホテル朝食
◎夕食 14.5ユーロ -
▲▽大聖堂▽▲
(写真) 17:38 食事後もう一度カテドラルを写しました。グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽大聖堂▽▲
カテドラル周辺のお土産物屋を見て歩きましたが、荷物になるのでこの日に買うのは止めます。グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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▲▽Plaza de Bib-Rambla (ビブ・ランブラ広場)▽▲
(写真)17:42
お土産物屋やお食事処が沢山ありました。
中央にあるのはFuente de los Gigantones(ビブ・ランブラの噴水)。
巨人の泉、またはネプチューンは、スペインのグラナダ市にある噴水で、ビブ・ランブラ広場に位置しています。17世紀にアウグスティノ会カルサドス修道院にありましたが、1892年にボンバ通り、1940年には現在のビブ=ランブラ広場に移された。*Wikipedia
AIによれば噴水の頂上に立っているのはネプチューンの像だそうです。 -
▲▽イサベル女王とコロンブスの像▽▲
(写真) 17:52
イサベル・ラ・カトリカ広場に向かって歩いているつもりが、別方向に行ってしまい、又しても人々に助けられ イサベル・ラ・カトリカ広場まで戻って来ました。
日が落ちていたので眩しさはなし。良い写真を撮ったつもりでいたのですが。
◎バス代 1.6 ユーロイサベル・ラ・カトリカ広場 広場・公園
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若い女性がCuesta Caidero 15バス停で、空き部分に書いてくれたメモ
ポーセル アリクサレス ホテルに戻りホテルそばでアルハンブラの夜景が見える所がないかフロントに尋ねる。ヘネラリーフェまで戻りバスでSan Nicolás(サンニコラス)まで乗って行けばいいと言われる。暗くなって1人で言っても大丈夫か確認すると心配ないとのこと。ではより暗くならない内にとバス停に向かう。所がメモをとっていなかったので「サンニコラス」の名を忘れてしまう。英語の分からないバス・ドライバーにアルハンブラの夜景の見える場所を聞くも全く通じず。タクシーじゃないのですからいい加減にしろ!ですよね。セントロより先にあると知らずに、途中Cuesta Caidero 15で降りる。そこでバスを待っていた若いカップルに説明すると、スマホで調べてくれて、Plaza San Nicolásと書いてくれた。彼らは違うバスに乗るが必ず来るので32番のバスに乗るように教えられる。
◎バス代 1.6×2 3.2ユーロ -
▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
(写真) 19:16
「地球の歩き方」にも書いてあるのですが、本は重いのでホテルに置きっぱなし。Plaza San Nicolás (サンニコラス広場)に行くにはセントロに戻り、そのままのバスで更に北東方向に坂を登って行きました。 (4/22 Google のルート検索で調べるとPlaza NuevaでC31 Centroに乗り換えるようになっていますが、暫く停車後、乗り換えなしでそのバスで行けました。)サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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イチオシ
▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン・ニコラス広場で降りると暗くて分かりづらかったですが、人波に任せて階段を上って行くと夜景が見える所がありました。サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
雨にも負けず、冒険の末撮ったサン・ニコラス展望台からの数枚の夜景はパッピーの勲章ですので全部アップします。サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
余りユックリしていては危険と思い 数枚写真を撮り人の後に付いて行くと、フラメンコ・シアターらしき所に着いてしまいました。暗くて良く分からなかったのですが、通りかかりの人に教えられ何とかバス停着。心細かった( ;∀;) 雨も降っていたし、その辺りの写真は不安で撮っていません。サン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▲▽サン・ニコラス展望台より▽▲
19:33 サンニコラス広場発のバスで乗り換えなしで帰ったと思っています。 (Google のルート検索では乗り換えとなっています。)
◎バス代 1.6ユーロサン ニコラス展望台 自然・景勝地
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▽バス代 レシート▽
乗る度にバスの入口でクレジットカードのタッチ決済。毎回1.6ユーロ。一時間以内の乗り換えは料金は要らないと「歩き方」に書かれていたが、初回に不機嫌なドライバーにダメと言われたのでその後イヤな思いをしたくなかったので、毎回乗る度に支払う。タクシーに乗ることを思えば安いものです。が根がケチなパッピーは今になって後悔( ;∀;) なにしろ70歳以上の低所得者の都民は年間千円で都内のバス、都営地下鉄乗り放題なのですから。スペイン語が話せないのが悪いのですが。
22日総歩数 26,569歩
この11日の旅行中最も歩きました。
翌日はバルサ観光後ウベダ泊です。
未完成ではありますが、5月の旅が近づいて来ましたのでこれで失礼します。
ここまでお読み下さり有難うございます。
2026年4月30日 パッピー
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