2026/04/11 - 2026/04/11
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熟年ドラゴン(もう後期高齢だけど)さん
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♪京都 鹿ヶ谷 法然院
山に憑かれた男がひとり
ミレーのリュックにモンベルズボン
池の水面にゆれていた
京都 鹿ヶ谷 法然院
山に憑かれた男がひとり
♪京都 東山 南禅寺
山に憑かれた男がひとり
四十八番登山の口で
木々は緑に萌えていた
京都 東山 南禅寺
山に憑かれた男がひとり
替え歌はドラゴン作成であるが今回、旅行記は事前にChatGPTに作らせてみた。近くの寺の名前や経路を指示すると瞬時に旅行記が出来てきた、恐るべしChatgpt !
春のやわらかな陽射しに誘われ、バイクで京都・東山へ。目的地は、格式高い禅寺として知られる南禅寺。広い境内の駐輪場にバイクを停め、今日の周回コースが静かに幕を開ける。
まだ朝の空気がひんやりと残る中、三門を横目に見ながら歩き出す。観光客が増える前の南禅寺は、どこか凛としていて心地よい。
南禅寺から北東へと足を伸ばし、鹿ヶ谷へ。紅葉の名所として名高い永観堂は、この季節は新緑に包まれ、しっとりとした美しさを見せている。
さらに進むと、ひっそりと佇む若王子神社に到着。ここは観光客も少なく、静かな時間が流れる穴場のスポット。小さな社に手を合わせ、これからの山行の安全を祈る。
若王子神社からは、名高い散策路である哲学の道へ。琵琶湖疏水に沿って続くこの道は、季節ごとに表情を変える京都屈指の癒しの空間。
春は桜、初夏は青もみじ、秋は紅葉と、歩くだけで心がほどけていく。今日は穏やかな日差しの中、ゆったりとした時間を楽しみながら進む。
哲学の道の終盤から分岐し、いよいよ山の気配が濃くなる。目指すは東山トレイル48番登山口。
ここからは一気に登山モード。踏みしめる土の感触、木々のざわめき、鳥の声――街の喧騒が遠ざかり、自然の世界に引き込まれていく。
ほどよい傾斜を登っていくと、やがて視界が開ける。
到着したのは、京都の夏の風物詩「五山の送り火」で有名な大文字の火床。
ここから見下ろす京都市街は圧巻。碁盤の目の街並みが広がり、その向こうには西山の稜線が霞んで見える。しばしザックを下ろし、風に吹かれながら景色を堪能。
「送り火」の炎が灯る場所に立っていると思うと、歴史と文化の重みも感じられる。
火床からは尾根伝いに軽く登り、東山の自然を味わいながら周回ルートへ。道はよく整備されており、初心者でも安心して歩けるのが嬉しい。
やがて下りに入り、木漏れ日の中をゆっくりと進む。足元に気を配りながらも、どこか心は軽やかだ。
再び南禅寺の境内へ戻ると、朝とは違い観光客で賑わっている。それでもどこか落ち着いた空気は変わらない。
駐輪場に戻り、バイクにまたがる前に振り返ると、東山の稜線が静かに佇んでいた。
「京都は観るもの」と思っていたが、こうして歩いてみると「感じる場所」でもあると実感する。
以上、Chatgpt の架空旅行記でした。
このAI旅行記をなぞって大文字山に登ってみよう。
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まずは無料駐輪場のある南禅寺へ。
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石川五右衛門が楼門に登り満開の桜を眺めて「絶景かな 絶景かな」と言ったと伝えられる南禅寺三門だが、これは歌舞伎の台詞で実際には三門は五右衛門の死後作られたそうである。
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本堂かな。
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永観堂を通り過ぎ哲学の道へと進む。
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哲学の道と疎水か。
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哲学の道。
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同じく哲学の道、一週間早く来れば満開の桜並木が楽しめたかも。
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哲学の道を逸れて法然院へ向かう。
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京都一周トレイル48番登山口。
替え歌に法然院を使ったので、さらにそちらへ回り込む。 -
安楽寺も通り過ぎる、京都はお寺だらけだ。
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法然院にも登山口がある。
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お墓の横が登山口。
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とりあえず顔出し。
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昨夜来の雨で粘土質の登山道は滑りやすい。
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ドラゴンの天敵は花粉と階段の急登。
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大文字焼の火床が現れた。
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大の字の左払いの火床沿いの階段、長い!
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見下ろすと京都の市街が良く見える。
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火床の天辺から市街の眺望、ジジイより若い女性が絵になるな。
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この日京都東山トレイルランが開催されており、200人以上のランナーとすれ違った。
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山科の毘沙門堂から比叡山、大原までのロングコースらしい。
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女性も混成、外国人もいっぱいいた。
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大文字山到着。
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山名表示の下で(大の字)ポーズ。
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市街地を一望。
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東山三十六峰、右は京都左は山科。
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南禅寺方面に下山する。
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間違って山科へ下ると帰宅出来ないかも。
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南禅寺からの登山道は緩やかな快適路。
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標識は充実しているが、分岐点はそれ以上に多い。
しょっちゅうYAMAPの地図を確認。 -
木漏れ日の道。
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南禅寺の近くで川を渡渉する。
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奥之院と滝行の修行場あり。
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最勝院を経て。
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疎水か?
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琵琶湖の水を引く水路閣。
ローマの水道橋みたいなものか、兎に角無事に南禅寺に戻ってきた。Chatgpt が作った旅行記に合わせて山登りしてみたのだった。
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