2026/02/07 - 2026/02/25
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姫紅小松さん
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小笠原諸島の母島&父島への旅(2026年2月22日 父島 中山峠展望台~ブタ海岸~高山~展望台~ジョンビーチ~ブタ海岸のトレッキング)
今回の旅は世界遺産になった小笠原諸島へ行きます
ザトウクジラが小笠原諸島(父島・母島周辺)に来る時期は
12月下旬~4月上旬
ベストシーズンは1月~3月
繁殖・出産のために多くのクジラが集まります
親子クジラやブリーチ(ジャンプ)が見られる確率が高い
ザトウクジラは
夏: アラスカやカムチャツカ半島などの冷たい海で餌を食べる
冬: 暖かい海の小笠原周辺で繁殖・出産
そのため、日本では冬にホエールウォッチングが盛んになります
今回の旅行でザトウクジラが見られるといいです
またこの時期は暑くなくトレッキングするにも良いと思います
父島滞在10日目
今日の目的は、小港海岸~高山~ジョンビーチ往復トレッキング
この日も早起きをして、長崎展望台へ向かいます。
展望台から眺める朝陽。
水平線から昇る太陽に照らされ、父島の海が少しずつ輝き始めます。
美しい朝の景色を楽しんだ後は、ローカルベーカリーへ。
昼食を調達して、この日の長いトレッキングに備えます。
そして車で小港駐車場へ。
小港園地を通り、いよいよこの日のトレッキングが始まります。
スタート地点は小港海岸バス停。
ここから中山峠を越え、ブタ海岸、高山、そしてジョンビーチを目指します。
小港海岸から山道に入り、まずは中山峠展望台へ。
上り坂を歩いていくと、次第に視界が開け、青い海と父島南部の山々が目の前に広がります。
これぞ小笠原の海、ボニンブルー。
深い青からエメラルドグリーンへと変化する海の色に、思わず足を止めてしまいます。
中山峠を越えると、今度は急な道を下っていきます。
そしてたどり着いたのが、ブタ海岸。
静かな海岸に出ると、山道を歩いてきた疲れも忘れてしまいます。
ここからさらに先へ。
目指すのは、父島南部の最高峰、高山です。
アップダウンのある厳しい道を進みながら、自然の中をひたすら歩きます。
そして高山展望台。
展望台からは父島南部の大パノラマが広がります。
青い海の向こうには、ハートロックや南島方面を望むことができます。
苦労して登ってきたからこそ、この景色の素晴らしさも格別です。
高山を後にして、さらに先へ進みます。
そして、この日の目的地の一つ、ジョンビーチに到着。
白い砂浜とボニンブルーの海。
山道を長く歩いてきた先に待っていた美しいビーチは、まさにご褒美のような景色です。
しばらくジョンビーチで景色を楽しみ、海を眺めながら休憩します。
ジョンビーチではシュノーケリングもできますが、海の潮流が速くなる場合もあるため、海に入る際には十分な注意が必要です。
楽しい時間を過ごした後は、来た道を戻ります。
ジョンビーチからブタ海岸へ。
そして中山峠を越え、再び小港海岸バス停へ。
往復の長いトレッキングを終え、ようやく小港駐車場へ戻ってきました。
朝の長崎展望台で朝陽を眺め、ローカルベーカリーで昼食を調達。
そして小港海岸をスタートして、中山峠、ブタ海岸、高山、ジョンビーチまで歩き、再び小港海岸へ戻る。
ボニンブルーの絶景と、父島南部の厳しくも美しい自然を満喫した一日。
長い距離と厳しいアップダウンのあるトレッキングでしたが、自分の足で歩いたからこそ見ることができた景色は、忘れられない思い出になりました。
小港海岸から始まり、山を越え、海岸へ下り、また山を越えて戻ってくる。
父島の自然の厳しさと美しさ、その両方をたっぷりと感じることができた、充実した一日となりました。
https://youtu.be/APk7M4FP3K4
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
長崎展望台にて朝陽
父島の夜明道路沿いにある、人気の絶景スポットです。
兄島 と 兄島瀬戸 を正面に望める展望台で、「ボニンブルー」と呼ばれる小笠原特有の濃い青い海の景色が有名です。 -
長崎展望台にて朝陽
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長崎展望台にて朝陽
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長崎展望台にて朝陽
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長崎展望台にて朝陽
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長崎展望台にて朝陽
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長崎展望台にて朝陽
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長崎展望台にて朝陽
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長崎展望台にて朝陽
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長崎展望台にて朝陽
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長崎展望台にて朝陽
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長崎展望台にて朝陽
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長崎展望台にて朝陽
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ポートロイドにて部屋食
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ポートロイドにて部屋食
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ポートロイドにて部屋食
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ポートロイドにて部屋食
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ポートロイドにて部屋食
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ポートロイドにて部屋食
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ローカルベーカリーは相変わらずの行列
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ローカルベーカリー
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村営バスの横にはイルカのペイント
島内唯一の公共交通機関です。レンタカーがなくても主要な海岸や観光地へ行けるため、観光客にもよく利用されています。
主な経由地:
二見港
大村地区
境浦海岸
扇浦海岸
小曲
北袋沢
小港海岸(終点)
小港海岸や境浦海岸へ行く時に便利です。 -
小港園地
父島西部の 小港海岸 に隣接する自然公園施設です。白砂のビーチと海岸線歩道の拠点になっており、海水浴・シュノーケリング・トレッキングの出発点として利用されています。
小港園地は単なる海水浴場ではなく、「ビーチ・地質観察・トレッキング」の入口として機能する父島西部の重要な拠点です。ジョンビーチやハートロックへ向かう人の多くが、まずここから歩き始めます。 -
小港駐車場
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八瀬川
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バナナの花
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バナナの花
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八瀬川と遊歩道
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小港海岸バス停(東京都最南端のバス停)
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小港園地の地図
海岸線歩道の拠点
小港園地は 父島海岸線歩道 の重要な中継地点です。
ここから
コペペ園地方面(約1km)
ジョンビーチ方面(約4.5km)
高山・千尋岩(ハートロック)方面
へ歩くことができます。ジョンビーチ方面は父島屈指の絶景トレッキングコースとして知られています。 -
八瀬川を渡ります
-
まずは中山峠展望台を目指します
父島南西部の山中にある絶景展望スポットです。小港海岸から山道を登った先にあり、北側と南側でまったく異なる景色を一度に見渡せることで知られています。 -
小港海岸が見えます
小港海岸 は、父島西部にある父島最大級の天然ビーチです。約300mにわたって白いサンゴ砂の浜が続き、透明度の高い「ボニンブルー」の海を楽しめます。 -
コペペ海岸も眼下に見えます
コペペ海岸 は、父島西部にある静かな海岸で、夕日スポットとして特に人気があります。観光客でにぎわうこともありますが、小港海岸より落ち着いた雰囲気で、「のんびり海を眺めたい人」に好まれるビーチです。
特徴
白いサンゴ砂と小石の浜
穏やかな入り江
透明度の高い海
サンセットの名所
星空観察スポット
西向きの海岸なので、父島でも有数の夕日観賞ポイントとして知られています。 -
手前が小港海岸
奥がコペペ海岸 -
400m登ってきました
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海の青さが綺麗です
-
海の青さが綺麗です
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今日は天気の恵まれています
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父島の山並み
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中山峠まで50m
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案内板の所からコペペ海岸
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アップで
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案内板の所から小港海岸
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大村地区が見えます
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小港駐車場も見えます
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南島も見えます
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中山峠に到着しました
見どころ
北側には、
小港海岸
コペペ海岸
二見湾
が広がり、ボニンブルーの海と白砂の海岸を高所から一望できます。
南側には、
ブタ海岸
南袋沢
南島
周辺の無人島群
が見え、父島の山岳的な地形と海の景観を同時に楽しめます。 -
標章
-
中山峠からの山並み
-
中山峠からコペペ海岸方面
奥には大村地区 -
衝立山方面の眺め
-
ブタ海岸も見えました
ここからひたすら下りです -
中山峠には休憩所もありここで折り返す人もいます
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中山峠の休憩所
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ブタ海岸からジョンビーチへの行き方の案内図
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ブタ海岸に到着しました
ブタ海岸は、父島南西部の人里離れた海岸で、海岸線歩道や中山峠を経由して訪れる秘境ビーチのひとつです。正式には「南袋沢海岸」と呼ばれることもありますが、一般にはブタ海岸の名前で親しまれています。 -
ブタ海岸
名前の由来
かつて父島ではヤギやブタが放し飼いにされていた時代があり、この付近にいたブタに由来するといわれています。現在はブタは生息していません。 -
ブタ海岸
アクセス
ブタ海岸へは車では行けません。
代表的なルートは、
小港海岸 から海岸線歩道へ入る
中山峠展望台 を越える
南側へ下って到着
徒歩で片道30~40分程度が目安です。 -
ブタ海岸
見どころ
人工物のほとんどない自然の海岸
透明度の高いボニンブルーの海
荒々しい海食崖の景観
小笠原らしい固有植物が残る自然環境
人が少なく静かな雰囲気 -
トーチカ
-
高山を目指します
-
案内図に従って少し登ったところからのブタ海岸
-
誰もいません
-
透明度は抜群
-
ブタ海岸からは登りが続きます
-
枕状溶岩
-
ブタ海岸から800m来ました
-
だいぶ上がってきました
南島方面 -
ここでもザトウクジラが見れました
-
ザトウクジラが見れました
-
ザトウクジラ&ホエールウォッチング船
-
ザトウクジラ
-
南島方面
-
高山経由でジョンビーチを目指します
アクセス
一般的なルートは、
小港海岸
中山峠展望台
ブタ海岸
高山
という順で進みます。
所要時間の目安は、
小港海岸 → 高山:約1時間~1時間30分
往復:約2~3時間 -
ムニンシラガゴケ
-
地下陣地跡
-
アオノリュウゼツラン
-
南島方面
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父島の山並み
-
母島が見えました
-
コペペ海岸&大村地区方面
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高山山頂に到着しました
高山(たかやま)は父島南西部にある標高約166mの山で、父島海岸線歩道沿いに位置する人気の展望スポットです。山頂付近からは南島や西側の太平洋を見渡すことができ、トレッキングコースの見どころのひとつになっています。 -
高山山頂の現在地
-
高山山頂からの景色
-
休憩所があります
-
展望台経由でジョンビーチを目指します
-
オオハマボウ
-
オオハマボウ
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展望台方面
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山並み
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展望台まで300m
-
展望台が見えます
-
海は穏やかです
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展望台まで100m
-
父島で見られる動植物
-
高低差が凄いです
-
100mまっすぐに進みます
-
展望台からの景色
-
展望台からの景色
-
ハートロックが僅かに見えました
-
ハートロック方面
-
展望台から南島方面
-
展望台からジョンビーチが見えました
-
ジョンビーチを目指します
-
下りが続きます
-
ジョンビーチまで1.2㎞
-
ここは非常に滑りやすいです
-
ジョンビーチまで900m
-
ここで見れる動植物
-
現在地
-
白いキノコが生えていました
-
こちらにも
-
ジョンビーチまで500m
-
野ネコ捕獲機
-
ジョンビーチが見えて来ました
-
ジョンビーチへ行く最後の難関
-
アオノリュウゼツラン
-
崖のギリギリを行きます
-
崖は急です
-
ジョンビーチまで100m
-
あと少しです
-
アオウミガメの繫殖地
-
崖が切り立っています
-
ジョンビーチに到着しました
ジョンビーチ は、父島西岸にある秘境ビーチで、徒歩か船でしかアクセスできない人気スポットです。白砂とエメラルドブルーの海のコントラストが美しく、「父島で最も美しい海岸のひとつ」ともいわれます。 -
ジョンビーチ
特徴
真っ白なサンゴ砂の浜
非常に透明度の高い海
人工物がほぼない自然環境
シュノーケリング向き
人が少なく静か
父島中心部の海岸とは雰囲気が大きく異なり、より原始的な景観が残っています。 -
ジョンビーチ
名前の由来
19世紀の欧米系島民に由来するとされ、「ジョン」という人物名から名付けられたといわれています。 -
ジョンビーチ
アクセス
徒歩の場合は、
小港海岸
中山峠展望台
ブタ海岸
高山
ジョンビーチ
という海岸線歩道ルートが一般的です。
片道約1.5~2時間
起伏あり
真夏は暑さ対策必須 -
ジョンビーチ
ジョンビーチ周辺は透明度が非常に高く、
チョウチョウウオ類
スズメダイ類
サンゴ群落
などを観察できます。
ただし外洋に面しているため、
うねり
離岸流
高波
には注意が必要です。 -
ジョンビーチ
徒歩でしか行けない分、到着したときの景色の印象はかなり強く、父島トレッキングの目標地点として人気があります。特に晴天時のボニンブルーと白砂の組み合わせは、小笠原らしさを強く感じられる風景です。 -
ジョンビーチで遅い昼食
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ローカルベーカリーにて購入した唐揚げパン
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唐揚げパン
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ブロッコリー&ベーコンパン
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頂きます
-
ジョンビーチ
-
ジョンビーチ
-
これから戻ります
-
戻りは登りが続きます
-
ブタ海岸を目指します
-
登りが続きます
-
陽がだいぶ傾いて来ました
-
ブタ海岸が見えて来ました
-
枕状溶岩
枕状溶岩(ちんじょうようがん)は、海底で噴出した溶岩が海水で急激に冷やされてできる岩石構造です。英語では Pillow Lava(ピローラバ) と呼ばれます。
どうやってできる?
海底火山から高温の溶岩が流れ出す
海水に触れた表面だけが急速に固まる
内部の溶岩が押し出されて膨らむ
表面が破れて次の溶岩が出る
この繰り返しによって、枕やソーセージを積み重ねたような丸い形になります。 -
陽が沈む前に小港駐車場へ向かいます
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ブタ海岸
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ブタ海岸
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ブタ海岸
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歩道入口まで300m
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夕景になって来ました
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高山方面
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中山峠方面
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中山峠まで200m
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陽が沈みそうです
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中山峠に到着しました
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中山峠の休憩所
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小港園地まで600m
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中山峠の休憩所をあとにします
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小港園地まで500m
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コペペ海岸&小港海岸
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案内板&コペペ海岸&小港海岸
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あと少しです
-
小港海岸に到着しました
-
本日の夕食は南国酒場 こも
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南国酒場 こも メニュー
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南国酒場 こも メニュー
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南国酒場 こも メニュー
-
南国酒場 こも メニュー
-
南国酒場 こも メニュー
-
南国酒場 こも メニュー
-
南国酒場 こも メニュー
-
南国酒場 こも メニュー
-
南国酒場 こも メニュー
-
先ずは生ビール
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お通し
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ソデイカ沖漬け
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トマト3種盛合せ&父島の塩で
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トマト3種盛合せ
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カンパチ刺身
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カンパチ刺身
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ウミガメ刺身
小笠原諸島の伝統的な郷土料理のひとつです。 -
ウミガメ刺身
小笠原では古くから主に アオウミガメ を食用として利用してきました。島では貴重なタンパク源だった歴史があり、現在も伝統文化として受け継がれています。
ただし、自由に捕獲できるわけではなく、小笠原では東京都の管理のもとで許可された捕獲枠内でのみ利用されています。 -
ウミガメ刺身
刺身は赤身に近い濃い色をしており、
マグロの赤身に似た見た目
馬刺しのような食感
あっさりしながら独特の旨味
と表現されることが多いです。 -
ハイボールを頂きます
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この日はおがさわら丸が停泊してないので地元の方が多かったです
-
ソデイカ焼きそば
-
ソデイカ焼きそば
-
ハイボールのおかわり
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南国居酒屋 こも
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この日は19.19km歩きました
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