2026/02/07 - 2026/02/25
33位(同エリア76件中)
姫紅小松さん
この旅行記のスケジュール
2026/02/07
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竹芝
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竹芝客船ターミナル
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おがさわら丸
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おがさわら丸特等室
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おがさわら丸特等専用ラウンジ
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おがさわら丸内レストラン Chichi-jima
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おがさわら丸船内散策
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おがさわら丸船室にて夕食
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この旅行記スケジュールを元に
今回の旅は世界遺産になった小笠原諸島へ行きます。
ザトウクジラが小笠原諸島(父島・母島周辺)に来る時期は
12月下旬~4月上旬
ベストシーズンは1月~3月
繁殖・出産のために多くのクジラが集まります
親子クジラやブリーチ(ジャンプ)が見られる確率が高い
ザトウクジラは
夏: アラスカやカムチャツカ半島などの冷たい海で餌を食べる
冬: 暖かい海の小笠原周辺で繁殖・出産
そのため、日本では冬にホエールウォッチングが盛んになります
今回の旅行でザトウクジラが見られるといいです
またこの時期は暑くなくトレッキングするにも良いと思います
「おがさわら丸」は、東京・竹芝桟橋と父島を結ぶ定期船です。運航しているのは小笠原海運です
現在の船は2016年就航の3代目で、全長約150m、旅客定員894人
特徴は、ただの移動手段ではなく「船旅そのもの」が目的になるところです
小笠原には空港がないため、おがさわら丸は観光だけでなく、郵便・食料・生活物資を運ぶ「島のライフライン」でもあります
船内にはレストラン、売店、シャワー、展望ラウンジ、寝台・個室などもあり、等級によって快適さがかなり変わります。最安の2等和室から特等室まであります
小笠原航路は便数が少ないので「最低でも6日程度」は見ておく必要があります
今回はおがさわら丸の特等室にて24時間の船旅
竹芝桟橋を11時に出港し小笠原諸島父島二見港へは翌日11時に到着し
二見港から1時間後の12時出港し母島沖港には14時到着予定です。
長い船旅が始まります
携帯電話は東京湾内は使えますがその先は使えなくなります
特等室は4部屋のみでネット予約は争奪戦になります
おがさわら丸&くろしお丸&母島到着後の様子をお届けします。
https://youtu.be/O1uysZGX6hI
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
竹芝客船ターミナルは
ゆりかもめ「竹芝駅」直結、JR「浜松町駅」から徒歩約8分です
ゆりかもめ線竹芝駅は生憎の雨 -
竹芝客船ターミナルへ
ターミナル内には
待合スペース
売店
レストラン
コインロッカー
無料Wi-Fi
などがあり出港前にかなりゆっくりできます -
乗船するおがさわら丸
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こちらに乗り約1000㎞ 24時間の船旅
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まずは乗船券を発券
小笠原便の場合は、出港前にかなり人が集まるので、出航1~2時間前到着くらいが安心です
特に繁忙期はチェックイン列が長くなります -
乗船券ゲット
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おがさわら丸へ向かいます
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船内の7デッキのフロアー
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船内は2デッキから8デッキまで
脱出経路の確認 -
おがさわら丸の「7デッキ」は
特等室(スイート)
特1等室(デラックス)
展望ラウンジ「Haha-jima」
外部デッキ
給湯室
自販機
喫煙室
などです -
7デッキの部屋の案内図
7デッキの前方にある展望ラウンジ「Haha-jima」
大きな窓から太平洋を見渡せて、昼は青い海、夜は星空観察スポットになります
軽食や喫茶営業もあります
7デッキは静かで景色も良いため、船内でも人気が高い場所です。
個室利用者が多いので、2等和室中心の下層デッキより落ち着いた雰囲気があります -
両側に部屋が並んでいます
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今回の部屋
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特等室はダブルベット
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大きな窓
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ソファーがあります
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もちろん大型テレビ
地上波は東京湾内のみ見れます
BSは夜間に見れなくなるようです
船内テレビが24時間みれます -
トイレ&洗面台が部屋についてます
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船の中で湯船に入れるのは最高です
湯温&シャワーの圧力も問題ありません -
部屋着とタオル類も
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船が揺れてケガしないよう
スリッパは部屋内のみでしか使えません -
アメニィティも充実
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もちろんコーヒー類も
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部屋の扉に注意事項
特等室の内容
バス、トイレ、テレビ、冷蔵庫、空気清浄機、ドライヤー、アメニティ類(室内着・スリッパ・タオル大小・ボディタオル・歯ブラシ・ヘアーブラシ・男性用カミソリ・コットン)、電気ポット、お茶・コーヒーセット -
特等室専用のデッキ
椅子もあります -
特等室専用のラウンジ
ペットボトルの水&お茶はフリー
コーヒーメーカー&水素水サーバー
氷もあります -
マッサージチェアーも無料
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ソファーもあります
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7デッキの給湯室
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この日は466名が乗船
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乗船客はまだまだ続きます
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おがさわら丸の7デッキより(雪が降りそうな天気)
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レインボーブリッジ
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おがさわら丸の7デッキより
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4デッキのクジラのオブジェ
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4デッキにあるパンフレット類
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お見送りしてくれました
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暫くのお別れ
小笠原諸島は約1000km離れていても東京都 -
カモメが並走
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晴海かな
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おがさわら丸は「8デッキ」が最上部のオープンデッキで、7デッキから階段で上がれます
8デッキは風がかなり強いですが、星空観察では人気です
レインボーブリッジを通過 -
順調に航海は続きますように
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大井ふ頭
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部屋のテレビで見れる船内放送
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通過予定時刻
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夕日&朝日の案内
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ショップドルフィンがオープン
6デッキにあり、小笠原のお土産や軽食、飲み物、おがさわら丸限定グッズなどを販売しています
出港後から21時まで
特に人気なのは
おがさわら丸オリジナルTシャツ
小笠原限定のお菓子
島ラー油
御船印
ステッカーや海系グッズ
など、“ここでしか買えない系”のお土産です
ただし、人気商品は航海後半になると売り切れることもあります
また、支払いは現金とSuicaなど交通系ICカード対応です -
自動販売機も充実
ちょこっとだけお値段高め -
カップ麺も
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自動販売機も充実
ちょこっとだけお値段高め -
自動販売機も充実
ちょこっとだけお値段高め -
レンチン物やパンやおつまみも
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横須賀沖
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レストラン Chichi-jimaは4デッキにあり、朝・昼・夕に営業しています
メニューはかなり幅広く
定食
カレー
ラーメン
丼もの
洋食
小笠原らしい島食材メニュー
などがあります
価格帯はだいたい1,000~2,000円前後です
特に船旅っぽい人気メニューとして
島塩ラーメン
メカジキ系メニュー
カレー
刺身定食
など
セルフサービス方式で、食券またはレジ注文スタイル
交通系ICカード対応ですが、クレジットカード不可の案内があります
営業時間(東京→父島便の例)は概ね
昼 11:15~14:00頃
夜 17:30~21:00頃
朝 7:00~10:00頃
海況などで変更されることがあります
24時間航海なので、このレストランはかなり重要です
売店だけだと食事が偏るので、ちゃんと温かい食事を取りたい人は利用率高めです
夜は混むので、少し早めに行くと窓側席を取りやすいです -
レストラン Chichi-jimaのメニュー
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レストラン Chichi-jimaの営業時間案内
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レストラン Chichi-jima
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本日の昼食は先ずはビールから
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本日の昼食は先ずはビールから
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乾杯!!
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若鶏の唐揚げ&白身魚フライ定食
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若鶏の唐揚げ&白身魚フライ
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若鶏の唐揚げ
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白身魚フライ
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ごはん
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味噌汁
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展望ラウンジ Haha-jima
飲食持込が可能
7デッキ前方にある、船内でも人気のラウンジです
大きな前面ガラスが特徴
太平洋の水平線
夕日
星空
父島接近時の景色
をゆったり眺められます
特に夜は照明が落ち着いていて、「船旅感」が一気に増す場所です -
展望ラウンジ Haha-jimaのメニュー
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展望ラウンジ Haha-jimaのメニュー
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展望ラウンジ Haha-jimaのメニュー
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展望ラウンジ Haha-jimaのメニュー
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展望ラウンジ Haha-jimaのメニュー
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展望ラウンジ Haha-jimaの案内
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展望ラウンジ Haha-jima
乗船直後から展望ラウンジ Haha-jimaの入口に並び
この円卓は、ほぼ終日お酒を持ち込む人たちが宴会していて空きませんでした -
展望ラウンジ Haha-jima
立ち飲みスペース -
有名なのかな
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展望ラウンジ Haha-jimaのメニュー
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円卓で宴会に興じる人たち
小笠原常連の人がよく言うのが、
「Haha-jimaで窓際を確保すると、24時間航路の満足度がかなり変わる」
という話
特に出港直後のレインボーブリッジ通過と、翌朝の父島接近は人気タイムです -
展望ラウンジ Haha-jimaの窓
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2等和室(エコノミー)
いちばんリーズナブルな船室です。
正式名称は「エコノミー」。2~4デッキに配置されていて、カーペット敷きの大部屋スタイルになっています。
イメージとしては
雑魚寝に近いフェリー客室
指定された区画を使う
毛布・枕付き
靴を脱いで過ごす
1人ごとに区画番号が割り当てられ、そのスペースが自分の“24時間の基地”になります。完全個室ではありませんが、簡易仕切りや区画線があります -
2等和室(エコノミー)
カーペット敷きの広間
マットレス(幅75cm 長さ200cm)、上掛け、枕付
乗降口から船室への移動は階段のみ(エレベーターはありません)
注意点もあります
コンセントが少ない
いびき問題は運次第
消灯後も多少物音あり
プライバシーはかなり少ない
耳栓
アイマスク
モバイルバッテリー
小さいバッグ
酔い止め
は持っていく人が多いです -
2等寝台(エコノミーベッド)
おがさわら丸で“価格と快適さのバランスがかなり良い”と言われる船室です
2等和室より一段上のグレードで、上下2段ベッド形式
カーテン付きの寝台なので、「雑魚寝はちょっと…でも個室は高い」という人に人気があります -
2等寝台(エコノミーベッド)
上下二段ベッド(幅80cm 長さ200cm)
完全個室ではないので
廊下の音
いびき
子どもの声
揺れによるきしみ音
は多少あります -
2等寝台(エコノミーベッド)
主な特徴は
各ベッドにコンセントあり
読書灯あり
カーテンで目隠し可能
レディースルーム設定あり
2等和室との大きな違いは、「自分の寝る場所が完全に固定されている」こと。
ベッドなので体勢がラクで、荷物整理もしやすく、24時間航路では疲労感がかなり違います
特に好評なのが
横になりやすい
周囲の視線を切れる
充電しながら寝られる
荷物を足元に置きやすい
あたりです
節約最優先 → 2等和室
快適さと価格のバランス → 2等寝台
睡眠重視 → 特2等寝台以上
という選び方がかなり現実的だと思います -
2等寝台(エコノミーベッド)
特2等寝台(プレミアムベッド)は2等寝台(エコノミーベッド)
スペース的には同じで
上下二段ベッド(幅80cm 長さ200cm)
違いは各席にテレビが付いています
上段同士または下段同士の2名が向き合う、ペア対面型の設計です。
相部屋ですが、区画の入口に設置されているカーテンを閉めれば、プライベート感のある空間になります -
3デッキ後方にあるミニサロン南島へ
3デッキ後方にある“穴場的な休憩スペース”です。
正式名称は「ミニサロン 南島」
2等和室エリアに近い場所にあります
特徴は、「静かで、ちょっと隠れ家っぽい」ところ
自販機コーナー
給湯器・冷水器
カウンター席
立ち飲みスペース風エリア
喫煙室
などがまとまっています
特に便利なのが自販機類で
カップ麺
飲み物
アイス
アルコール
タオル
歯ブラシ
などが買えます
ショッドルフィンやレストランが閉まった後でも使えるので、夜に助かる場所です
場所がちょっと分かりにくくて、4デッキ後方の階段から降りて行きます。
3デッキ和室側から直接抜けられない構造なので、初乗船だと見逃す人もいます
逆にそれが「空いている理由」でもあります -
4デッキから階段で
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4デッキから階段で
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ミニサロン南島
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告知案内
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小笠原小学校3年生からのメッセージ
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船内案内
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船内案内
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船内案内
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船内案内
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船内案内
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船内案内
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船内案内
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船内案内
紹介していないその他の船室があります
特1等室(デラックス)
シングルサイズベッド 2台(幅90cm 長さ200cm)
ソファベッド 1台
バス、トイレ、テレビ、冷蔵庫、空気清浄機、ドライヤー、アメニティ類(室内着・スリッパ・タオル大小・ボディタオル・歯ブラシ・ヘアーブラシ・男性用カミソリ・コットン)、電気ポット、お茶・コーヒーセッ
1等室(スタンダード)
シングルサイズベッド 2台(幅90cm 長さ200cm)
テレビ、アメニティ類(タオル小・スリッパ・歯ブラシ・ヘアーブラシ)、電気ポット、お茶 -
夕飯は部屋食です
ケータリングの晩酌セットを頼みました -
ビール1本におつまみ3品
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おつまみ
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おつまみ
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おつまみ
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展望ラウンジ Haha-jimaでテイクアウトしたペペロンチーノ
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乗船前にコンビニで購入したおつまみで
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乗船前に竹芝のコンビニで購入した飲み物
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船上では初めての夜明け
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おがさわら丸での夜明け
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おがさわら丸での夜明け
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おがさわら丸での夜明け
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おがさわら丸での夜明け
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おがさわら丸での夜明け
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おがさわら丸での夜明け
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父島へ向けて順調に航行
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朝食を買いに展望ラウンジ Haha-jimaへ
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朝食メニュー和食
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おにぎりセットのおにぎり
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単品商品
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朝食メニュー洋風
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サンドウィッチを選ぶ
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サンドウィッチ
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サンドウィッチを選ぶ
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サンドウィッチ
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朝食メニュー
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テイクアウトして部屋食
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ベーコン&チーズ&島塩&オリーブオイル
ツナサラダ -
ミネストローネスープ
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ゆで卵
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ベーコン&チーズ&島塩&オリーブオイル
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聟島列島
小笠原諸島 の最北部にある無人島群です
父島よりさらに北にあり
聟島(むこじま)
媒島(なこうどじま)
嫁島(よめじま)
北之島
など、19ほどの島や岩礁で構成されています -
聟島列島
特徴は、“ほぼ手つかずの自然”
海鳥の巨大繁殖地
アホウドリ保護活動
固有昆虫・固有陸貝
ダイビングスポット
などで知られています
特にクロアシアホウドリやコアホウドリの繁殖地として重要です -
聟島列島
小笠原諸島は一度も大陸とつながったことがない「海洋島」なので、生態系がかなり独特です
聟島列島と父島列島は約4800万年前の海底火山活動で形成されたと考えられています -
海が綺麗
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クジラのブロウ
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父島
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まもなく到着
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父島二見港が見えてきました
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母島へ乗り継ぐくろしお丸
くろしお丸は本来は青ヶ島航路担当ですが
ははじま丸がドック入りの為、応援で母島航路を担当 -
小笠原二見港船客待合所内
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乗船してきたおがさわら丸
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小笠原二見港船客待合所近くのクジラのモニュメント
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ははじま丸船客待合所
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ははじま丸乗船券発売所
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母島への乗船券
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くろしお丸
本来は「八丈島~青ヶ島」を結ぶ定期船ですが、ははじま丸のドック期間中のため
小笠原の父島~母島航路の代船として運航されていました -
くろしお丸
船のスペックは
総トン数:約493トン
全長:約66m
旅客定員:最大200人
航海速力:16.5ノット
2022年就航です -
くろしお丸 まもなく乗船
小笠原ファンの間では
「新しくてきれい」
「揺れが比較的少ない」
「青ヶ島航路らしい無骨感がある」
という人も
通常の「ははじま丸」と比べると、少し船内レイアウトや雰囲気が違うため、代船期間を狙って乗る人もいます -
おがさわら丸&くろしお丸
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出港しました
24時間乗船してきた、おがさわら丸の横を通り過ぎます -
着いたばかりの父島から母島へ
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父島が遠くなります
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少し時化ています
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母島航路はホエールライナーと呼ばれていて
運がよくクジラが見れました -
クジラのテールスラップ
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クジラのテールスラップ
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クロアシアホウドリがお出迎え
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カツオドリもお出迎え
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時化てます
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鮫ヶ埼展望台
母島の沖港近くにある人気展望スポットです
港から徒歩10分前後で行けて、“母島らしい景色”を気軽に見られる場所として定番になっています
正式には、沖港入口の「脇浜なぎさ公園」の奥にある階段を5分ほど上がった場所。展望台には南国風の東屋があり
沖港
太平洋
向島・平島方面
母島の海岸線
を一望できます
特に有名なのがホエールウォッチングです
12月下旬~5月上旬ごろは、ザトウクジラ観察ポイントとして知られていて、陸からでも潮吹きやブリーチングが見えることがあります
双眼鏡を持って行く人も多いです
あと、夕景スポットとしてもかなり人気があります
秋~春は夕日が海へ沈む
港の灯りが見える
人が比較的少ない
波音だけが聞こえる
という感じで、母島の“静かな離島感”が強い場所です -
まもなく母島
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母島沖港へ
-
母島沖港
父島の二見港から「ははじま丸」で約2時間、母島へ到着すると最初に降り立つ場所がこの沖港です
港の周辺には
母島観光協会
船客待合所
商店・民宿
レンタバイク
飲食店
などが徒歩圏に集まっていて、母島観光の拠点になります -
母島に到着
竹芝から27時間 -
ジェントル・ジャイアント
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ジェントル・ジャイアント
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ジェントル・ジャイアント
-
ジェントル・ジャイアント&錨
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本日からお世話になる
アイランドリゾート母島南風
港から荷物は宿の車で運んでくれます
荷物は部屋の中にありました -
夕食まで時間があるので近場を散策
宿の近くにあるロース記念館へ
母島にある郷土資料館
沖港から徒歩10分ほどの元地地区にあり、母島の歴史や開拓時代の暮らしを知ることができるスポットです
建物そのものが特徴的で、母島特産の「ロース石」で造られています
この石は耐熱性が高く加工しやすい凝灰岩で、19世紀に母島へ定住したドイツ人開拓者フレデリック・ロルフス(良志羅留普)が活用を広めたことから、「ロース石」と呼ばれるようになりました -
ロース記念館
基本情報
開館時間:8:30~16:00
入館無料
ははじま丸運休日は休館の場合あり
なので、母島滞在中は船の運航日に注意した方が安心です -
フレデリック・ロルフス像
-
記念館入口
もともとは1913年ごろに建てられた砂糖倉庫で
戦後は農協支店
簡易郵便局
その後、郷土資料館
として使われ、現在の「ロース記念館」になっています -
貨幣石
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ロース石製二連かまど
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ロース石製焼酎かまど
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YANMAR製
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石臼
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ロース石製洗し
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展示品
館内には
戦前の母島の写真
捕鯨道具
漁具
製糖機器
タコノキ葉細工
古地図や生活用品
などが展示されていて、“昔の小笠原の生活感”がかなり伝わってきます -
展示品
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展示品
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展示品
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展示品
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展示品
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展示品
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展示品
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展示品
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展示品
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展示品
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ビンロウ
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バナナも
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自生しているリュウゼツラン
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小剣崎山
母島の集落すぐ裏にある小さな山で、“気軽に登れる絶景スポット”として人気です
標高は約111.9m
沖港近くの集落から登山口まで歩いて行けて、山頂までは15分前後のプチトレッキングが出来ます -
評議平方面
沖港の集落から少し南側・高台方向へ上がったエリアで、母島の日常生活や農地、運動施設などがある地域です
名前の由来には言い伝えがあり、
行方不明者捜索の相談をした場所
村役場をどこに置くか“評議”した場所
などから「評議平」と呼ばれるようになったと言われています -
脇浜なぎさ公園
母島・沖港のすぐ近くにある海辺の公園です
ははじま丸が入港すると左手に見える砂浜で、港から徒歩3~5分ほど
母島でいちばん気軽に海を感じられる場所のひとつです
特徴は、港の近くとは思えないくらい穏やかな雰囲気なこと
白っぽい砂浜
遠浅の海
ヤシや南国植物
静かな波音
という、“小さな南国ビーチ”みたいな空気があります -
脇浜なぎさ公園
特に有名なのが、アオウミガメの人工産卵場
公園入口付近に保護エリアがあり、5~7月ごろは産卵、7~9月ごろは子ガメの孵化が見られることがあります -
脇浜なぎさ公園から鮫ヶ崎展望台へ
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鮫ヶ崎展望台
設備はシンプルで
東屋・休憩所あり
説明板あり
夜間照明ほぼなし
駐車スペース少数
夜はかなり暗くなるので、スマホライトがあると安心です -
「明日へ」の像
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鮫ヶ崎展望台から
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鮫ヶ崎展望台から
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鮫ヶ崎展望台から
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鮫ヶ崎展望台から
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アイランドリゾート母島南風(本日の夕食メニュー)
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アルコールメニュー
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ソフトドリンクメニュー
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本日の夕食
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ポークソテー~バルサミコ酢ソース
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里芋の煮物~きのこあんかけ&キャロットラぺ~島文旦入り~
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里芋の煮物~きのこあんかけ
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キャロットラぺ~島文旦入り~
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柿の白和え&ぬか漬け
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柿の白和え
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ぬか漬け
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先ずはビール
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キリンラガービール
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羽釜ご飯
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味噌汁
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さつま芋プリン&コーヒー
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さつま芋プリン
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コーヒー
2月7日&8日で13.1㎞歩きました
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