2026/02/07 - 2026/02/25
43位(同エリア77件中)
姫紅小松さん
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小笠原諸島の母島&父島への旅(2026年2月10日母島 小富士&南崎へ)
今回の旅は世界遺産になった小笠原諸島へ行きます
ザトウクジラが小笠原諸島(父島・母島周辺)に来る時期は
12月下旬~4月上旬
ベストシーズンは1月~3月
繁殖・出産のために多くのクジラが集まります
親子クジラやブリーチ(ジャンプ)が見られる確率が高い
ザトウクジラは
夏: アラスカやカムチャツカ半島などの冷たい海で餌を食べる
冬: 暖かい海の小笠原周辺で繁殖・出産
そのため、日本では冬にホエールウォッチングが盛んになります
今回の旅行でザトウクジラが見られるといいです
またこの時期は暑くなくトレッキングするにも良いと思います
母島滞在3日目。
この日はレンタカーで都道最南端まで向かい、そこを起点に「南崎&小富士トレッキング」へ出発します。
朝はいつものように、アイランドリゾート母島南風で朝食。
しっかりと朝食を済ませ、トレッキングに備えます。
午前9時、都道最南端を出発。
小富士を目指して歩き始めます。
途中、うれしい出会いがありました。
森の中で姿を見せてくれたのは、母島を代表する希少な野鳥、アカガシラカラスバトです。
母島の豊かな自然の中を歩きながら、野鳥との思いがけない出会いを楽しみ、さらに小富士を目指します。
そして、母島の最高峰・乳房山とはまた違った魅力を持つ小富士へ。
山頂からは眼下に広がる青い海を一望。
さらに、この日は海上にザトウクジラの親子の姿を発見しました。
小富士から眺める雄大な海で、ザトウクジラが泳ぐ姿を見ることができるとは、まさに小笠原ならではの光景です。
さらに空には、クロアシアホウドリの姿も。
山と海、そして野鳥やクジラまで、母島の大自然を一度に感じることができました。
小富士を後にして、次は南崎の海岸へ向かいます。
トレッキングの途中に広がる亜熱帯の森を抜け、南崎の海岸へ。
青く透き通った海と美しい景色を眺めながら、しばらく海辺で過ごします。
「南崎&小富士トレッキング」は、小富士と南崎を組み合わせた母島を代表する軽登山コース。
距離は約7kmで、自然を楽しみながら母島の魅力をたっぷり味わえるルートです。
そして帰り道にも、またしてもアカガシラカラスバトを発見!
都道最南端へ戻ります。
往路だけでなく復路でも姿を見ることができ、今日は本当に野鳥運に恵まれた一日でした。
午前9時に都道最南端を出発して、出発地点へ戻ってきたのは午後3時30分。
約6時間30分のトレッキングを終え、充実感と心地よい疲労感を感じながらレンタカーで宿へ戻ります。
夕食は、アイランドリゾート母島南風で。
小富士からのザトウクジラ、クロアシアホウドリ、そして往復で出会ったアカガシラカラスバト。
母島の大自然を存分に楽しんだ、思い出深い一日となりました。
https://youtu.be/HTP_skVv90g
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝のドリンクメニュー
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本日の朝食は洋食
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トースト&スクランブルエッグ
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サラダ
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ヨーグルトのパッションフルーツソース
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イチゴジャム
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トマトジュース
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都道最南端の駐車場
もちろん無料です
母島の「都道最南端」は、母島を走る東京都道の最も南の終点地点です
いわゆる「東京の道路のいちばん南」という、ちょっとロマンのある場所です
母島まわるなら北(北港)と南(都道最南端)を両方行くと、
島を“端から端まで感じた感”がかなり出ておすすめです。 -
都道最南端の看板に到着
ここから小富士を目指します
時刻は9時です -
南崎・小富士へ
小富士(こふじ)は、母島にある小さな山で、名前の通り“ミニ富士山”のような形をしています。
標高はそれほど高くありませんが、景色の良さで人気の展望スポットです -
小富士までは2.2㎞です
アクセスは少し“冒険寄り”です。
集落から都道最南端まで車・バイク
そこから南崎遊歩道へ
徒歩約45~60分
道は比較的歩きやすいですが、
赤土で滑りやすい
日陰が少ない
虫が多いので、軽登山くらいの準備が安心です。 -
案内板があり親切です
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小笠原諸島固有種のシマギョクシンカ
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野ネコの捕獲機
捕獲機はいたる所に設置されています
野ネコとは
・飼い猫が逃げたり捨てられて 野生化した猫
小笠原諸島には、もともと陸上の捕食者がほとんどいません
野ネコが増えると
・海鳥のヒナを捕食
・固有のトカゲや鳥を捕食
・生態系のバランスが崩れる
被害が出た動物
・オガサワラオオコウモリ(幼獣が襲われることあり)
・アカガシラカラスバト
・海鳥のヒナ -
ジャングルを進みます
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タコノキ
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アカテツ
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倒木した木
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オガサワラビロウ
小笠原諸島に自生するヤシの仲間で、
母島の風景をつくっている代表的な植物のひとつです。
南国っぽい見た目ですが、ここにしかない固有のヤシです
母島では普通に見られますが、実は世界的にはかなり珍しい植物です。 -
すり鉢に到着
時刻は10時
ここまでで既に1時間 -
すり鉢
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すり鉢
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すり鉢
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すり鉢
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休憩所があります
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外来種のアリのトラップ
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ムラサキオモト
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ムラサキオモト
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アカガシラカラスバト
アカガシラカラスバトは、小笠原諸島だけに生息する、とても珍しいハトです
日本でも特に保護されている鳥の一つです
現在は国の天然記念物であり絶滅危惧種です -
アカガシラカラスバト
小笠原諸島に生息する非常に貴重なハトの仲間
体は黒っぽい(カラスバト系)
首~頭に赤紫っぽい光沢(これが名前の由来)
体長:約40cm前後(やや大きめのハト)
一見地味だけど、光の当たり方でかなり美しい鳥です -
アカガシラカラスバト
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アカガシラカラスバト
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アカガシラカラスバト
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アカガシラカラスバト
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オガサワラビロウ
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案内板があり残り400m
時刻は10時40分です -
タコノキの間を進みます
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ヤシの根は細かいです
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あと少し
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小富士は頂上が約86mですが登りが続きます
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最後はなんと梯子を登ります
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到着です
時刻は11時です
都道最南端から2時間かかりました(目標の倍でした)
登頂証明を母島観光協会事務所で申し込むことが出来ます!
キットをもらいこの表示をクレヨンでなぞると絵柄が浮き出てきます
それを母島観光協会事務所へ持っていくと登頂照明書を有料(¥300)でもらえます
自分たちはここでの写真を見せて登頂証明書を買いました -
小富士からの眺め
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小富士からの眺め
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頂上には戦跡
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小富士からの眺め
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小富士からの眺め
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小富士からの眺め
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クジラ発見
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2頭いるようです
母子でしょうか -
遥か彼方です
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ヒレをあげてます(ペックスラップ)
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ブロウ&テールスラップ
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ブロウ
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ブロウ
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テールスラップ
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南崎を望む
母島南端の入り江
白っぽいサンゴ砂とゴロタ石の海岸
テーブルサンゴが発達
人がかなり少ない
特に海の色が印象的で、晴れるとターコイズ~濃紺のグラデーションになります。 -
南崎は海鳥の営巣地があるので野ネコが入らないようにしているようです
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海が綺麗です
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南崎海岸
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南崎
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海は時化ています
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テールスラップ
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テールスラップ
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テールスラップ
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クロアシアホウドリ
太平洋を広く回遊する大型の海鳥で、小笠原周辺でも見られる代表的なアホウドリの一種です。 -
クロアシアホウドリ
クロアシアホウドリ最大の魅力は飛び方。
ほとんど羽ばたかない
風を使って長距離を滑空
海面すれすれをスーッと飛ぶ
“飛ぶ”というより「風に乗る」感じ -
子クジラ
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子クジラのブリーチ
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母子クジラ
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子クジラのブリーチ
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子クジラのブリーチ
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子クジラのブリーチ
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子クジラのブリーチ
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子クジラのブリーチ
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子クジラのブリーチ
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子クジラのブリーチ
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子クジラのブリーチ
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子クジラのブリーチ
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子クジラのブリーチ
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小富士の対岸の鰹鳥島にはクロアシアホウドリの営巣
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クロアシアホウドリ
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ダイサギ
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ダイサギ
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南崎海岸への途中から小富士を望む
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南崎海岸へ向かいます
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南崎海岸到着
小富士を12時20分に出発して南崎海岸の出口の到着したのは12時55分でした -
南崎海岸
南崎海岸は、
「設備が整ったビーチ」ではありません。
トイレなし
売店なし
日陰少なめ
長時間歩く
でも、その代わり手つかずの海人の少なさ“島の果て”感があります。 -
南崎海岸から小富士を望む
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南崎海岸から
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南崎海岸から
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南崎海岸から
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小富士の展望台
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南崎海岸から
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南崎海岸から
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南崎海岸から
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南崎海岸
化石化してます -
こちらも化石化してます
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南崎海岸
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南崎海岸
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南崎海岸からくろしお丸
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時刻は14時05分 都道最南端へ戻ります
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生命力を感じます
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アカガシラカラスバトに再び遭遇
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アカガシラカラスバト
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アカガシラカラスバト
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アカガシラカラスバト
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マツバラン
見た目がかなり独特な“原始的なシダ植物”です。
一見すると草でもシダでもなく、細い枝だけの植物に見えます。 -
シマシャリンバイ
母島など小笠原でよく見られる常緑低木で、海岸近くの風景をつくる代表的な植物です。 -
都道最南端へ戻る途中には蓬莱根へ行くルートもあります
(小富士に行く途中には) -
万年青浜へのルートも
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都道最南端駐車場に到着
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都道最南端の看板に到着した時刻は15時25分でした
約5時間30分のトレッキング
お疲れ山でした -
アイランドリゾート母島南風の夕食
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今日は頑張ったのでビールを頂きます
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本日の夕食
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ハンバーグ 自家製島ポン酢がけ
羽釜ご飯&味噌汁は撮影忘れです -
出汁巻き玉子
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水菜とキノコのお浸し
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卯の花
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ぬか漬け
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コーヒー&島レモンのパウンドケーキ
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コーヒー
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島レモンのパウンドケーキ
この日は8.73㎞歩きました
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