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ライプツィヒはレトロなパッサージュが多く、パッサージュ好きには外せない街です。<br /><br />< 旅 程 ><br />4月25日 午前出発 午後伊丹空港→羽田空港→北京首都国際空港<br />26日 2:15 北京空港→6:45 アゼルバイジャンのバクー・ヘイダル・アリ<br />    エフ国際空港 バクー見学泊<br />27日 9:30 バクー空港→10:40 ジョージアのトビリシ国際空港 トビリシ<br />    見学泊<br />28日 トビリシ見学(日帰りでムツヘタへ)泊<br />29日 午後ミニバスでアハルツィヘ移動見学泊<br />30日 午前ミニバスでボルジョミ移動見学泊<br />5月1日 12:05 クタイシ国際空港→13:45 ポーランドのブロツワフ・コペ<br />    ルニクス国際空港 ブロツワフ見学夕刻長距離バスでドイツのゲル<br />    リッツ移動泊<br />2日 午前列車でドレスデン移動見学、夕刻列車でライプツィヒ移動泊<br />3日 夕刻列車でベルリン移動泊<br />4日 20:15 ベルリン・ブランデンベルク国際空港→22:05 パリ・シャル<br />    ル・ド・ゴール国際空港/23:20→<br />5日 17:30 香港国際空港 香港泊<br />6日 11:20 香港空港→16:20 関空

2025年周遊旅 ライプツィヒ①

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2025/05/03 - 2025/05/03

255位(同エリア261件中)

尚美

尚美さん

ライプツィヒはレトロなパッサージュが多く、パッサージュ好きには外せない街です。

< 旅 程 >
4月25日 午前出発 午後伊丹空港→羽田空港→北京首都国際空港
26日 2:15 北京空港→6:45 アゼルバイジャンのバクー・ヘイダル・アリ
    エフ国際空港 バクー見学泊
27日 9:30 バクー空港→10:40 ジョージアのトビリシ国際空港 トビリシ
    見学泊
28日 トビリシ見学(日帰りでムツヘタへ)泊
29日 午後ミニバスでアハルツィヘ移動見学泊
30日 午前ミニバスでボルジョミ移動見学泊
5月1日 12:05 クタイシ国際空港→13:45 ポーランドのブロツワフ・コペ
    ルニクス国際空港 ブロツワフ見学夕刻長距離バスでドイツのゲル
    リッツ移動泊
2日 午前列車でドレスデン移動見学、夕刻列車でライプツィヒ移動泊
3日 夕刻列車でベルリン移動泊
4日 20:15 ベルリン・ブランデンベルク国際空港→22:05 パリ・シャル
    ル・ド・ゴール国際空港/23:20→
5日 17:30 香港国際空港 香港泊
6日 11:20 香港空港→16:20 関空

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
4.5
交通
5.0
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 5月3日、ライプツィヒ。中央駅から確かトラムでゴーリス地区へ。イェーガー通りのアール・ヌーヴォー建築写真①。

    5月3日、ライプツィヒ。中央駅から確かトラムでゴーリス地区へ。イェーガー通りのアール・ヌーヴォー建築写真①。

  • 3日、ライプツィヒ。イェーガー通りのアール・ヌーヴォー建築写真②。

    3日、ライプツィヒ。イェーガー通りのアール・ヌーヴォー建築写真②。

  • 3日、ライプツィヒ。イェーガー通りのアール・ヌーヴォー建築写真③。

    3日、ライプツィヒ。イェーガー通りのアール・ヌーヴォー建築写真③。

  • 3日、ライプツィヒ。イェーガー通りのアール・ヌーヴォー建築写真④。

    3日、ライプツィヒ。イェーガー通りのアール・ヌーヴォー建築写真④。

  • 3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の建物。

    3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の建物。

  • 3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の独創的な店舗。

    3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の独創的な店舗。

  • 3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区のアール・ヌーヴォーVilla Adolf Poppe写真①。1897-1900年、Alfons Berger。

    3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区のアール・ヌーヴォーVilla Adolf Poppe写真①。1897-1900年、Alfons Berger。

  • 3日、ライプツィヒ。Villa Adolf Poppe写真②。

    3日、ライプツィヒ。Villa Adolf Poppe写真②。

  • 3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の建築物。

    3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の建築物。

  • 3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区。

    3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区。

  • 3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区のアール・ヌーヴォーの邸宅写真①。1901-1902年、Georg Lubowski。

    3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区のアール・ヌーヴォーの邸宅写真①。1901-1902年、Georg Lubowski。

  • 3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区のアール・ヌーヴォーの邸宅写真②。

    3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区のアール・ヌーヴォーの邸宅写真②。

  • 3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区のアール・ヌーヴォーの邸宅写真③。

    3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区のアール・ヌーヴォーの邸宅写真③。

  • 3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の建物。

    3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の建物。

  • 3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の建物。

    3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の建物。

  • 3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の建物。

    3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の建物。

  • 3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の建物。

    3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の建物。

  • 3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の素敵な建物。

    3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の素敵な建物。

  • 3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の建物。<br />この後トラムでヴァルト通りに向かいました。

    3日、ライプツィヒ。ゴーリス地区の建物。
    この後トラムでヴァルト通りに向かいました。

  • 3日、ライプツィヒ。ここから数枚はヴァルト通りの建物写真だったはず。ヴァルト通りは19世紀の集合住宅が立ち並ぶ住宅街です。<br />

    3日、ライプツィヒ。ここから数枚はヴァルト通りの建物写真だったはず。ヴァルト通りは19世紀の集合住宅が立ち並ぶ住宅街です。

  • 3日、ライプツィヒのヴァルト通り。19世紀後半の工業化時代は「グリュンダーツァイト」と呼ばれており、この時代はネオ・ゴシック、ネオ・バロック、ネオ・ルネッサンス、アール・ヌーヴォー様式の建築物が数多く建てられたそうです。グリュンダーツァイトの最大級の建物群がこの地域だという事です。

    3日、ライプツィヒのヴァルト通り。19世紀後半の工業化時代は「グリュンダーツァイト」と呼ばれており、この時代はネオ・ゴシック、ネオ・バロック、ネオ・ルネッサンス、アール・ヌーヴォー様式の建築物が数多く建てられたそうです。グリュンダーツァイトの最大級の建物群がこの地域だという事です。

  • 3日、ライプツィヒのヴァルト通り。

    3日、ライプツィヒのヴァルト通り。

  • 3日、ライプツィヒのヴァルト通り。

    3日、ライプツィヒのヴァルト通り。

  • 3日、ライプツィヒのヴァルト通りの素敵な建物写真①。

    3日、ライプツィヒのヴァルト通りの素敵な建物写真①。

  • 3日、ライプツィヒのヴァルト通りの素敵な建物写真②。

    3日、ライプツィヒのヴァルト通りの素敵な建物写真②。

  • 3日、ライプツィヒのヴァルト通りの素敵な建物写真③。

    3日、ライプツィヒのヴァルト通りの素敵な建物写真③。

  • 3日、ライプツィヒのヴァルト通りの素敵な建物写真④。

    3日、ライプツィヒのヴァルト通りの素敵な建物写真④。

  • 3日、ライプツィヒのヴァルト通りの素敵な建物写真⑤。

    3日、ライプツィヒのヴァルト通りの素敵な建物写真⑤。

  • 3日、ライプツィヒのヴァルト通りの素敵な建物写真⑥。<br />この後、またトラムで街の中心部のマルクト広場付近に移動します。

    3日、ライプツィヒのヴァルト通りの素敵な建物写真⑥。
    この後、またトラムで街の中心部のマルクト広場付近に移動します。

  • 3日、ライプツィヒで多分一番有名なアール・ヌーヴォー建築だと思われます。ex Kaufhaus Ebert。1903?05年、Hermann Schmidt &amp; Arthur Johlige。華やかです。

    3日、ライプツィヒで多分一番有名なアール・ヌーヴォー建築だと思われます。ex Kaufhaus Ebert。1903?05年、Hermann Schmidt & Arthur Johlige。華やかです。

  • 3日、ライプツィヒ。Kaufhaus Ebertの隣に建つアール・ヌーヴォー建築写真①です。1903年、A. Conrad。私はこちらが好みです。

    3日、ライプツィヒ。Kaufhaus Ebertの隣に建つアール・ヌーヴォー建築写真①です。1903年、A. Conrad。私はこちらが好みです。

  • 3日、ライプツィヒ。ex Kaufhaus Ebertの隣のアール・ヌーヴォー建築写真②。

    3日、ライプツィヒ。ex Kaufhaus Ebertの隣のアール・ヌーヴォー建築写真②。

  • 3日、ライプツィヒ。聖トーマス教会、Kaufhaus Ebertそばです。

    3日、ライプツィヒ。聖トーマス教会、Kaufhaus Ebertそばです。

  • 3日、ライプツィヒ。Kaufhaus Eber近くの建物だったかと。

    3日、ライプツィヒ。Kaufhaus Eber近くの建物だったかと。

  • 3日、ライプツィヒ。ここもKaufhaus Eber近くの老舗のCafe Kandler。

    3日、ライプツィヒ。ここもKaufhaus Eber近くの老舗のCafe Kandler。

  • 3日、ライプツィヒのCafe Kandlerでライプツィヒ銘菓のレルヒェをいただきました。

    3日、ライプツィヒのCafe Kandlerでライプツィヒ銘菓のレルヒェをいただきました。

  • 3日、ライプツィヒ。ここもマルクト広場の近くですが、Kaufhaus Eberからは北に徒歩で移動してきました。写真はアール・ヌーヴォー建築の家写真①。

    3日、ライプツィヒ。ここもマルクト広場の近くですが、Kaufhaus Eberからは北に徒歩で移動してきました。写真はアール・ヌーヴォー建築の家写真①。

  • 3日、ライプツィヒ。アール・ヌーヴォー建築の家写真②。壁面のマスクがちょっと怖くて印象的。

    3日、ライプツィヒ。アール・ヌーヴォー建築の家写真②。壁面のマスクがちょっと怖くて印象的。

  • 3日、ライプツィヒ。これ以降はパッサージュ写真中心になります。写真はバルテルスホフとウェーバーズホフの店舗案内図。このように中でつながっていたり、隣り合っていたりして初めての来る者にはわかりにくいです。写真コメントのパッサージュ名に誤りがあると思います。

    3日、ライプツィヒ。これ以降はパッサージュ写真中心になります。写真はバルテルスホフとウェーバーズホフの店舗案内図。このように中でつながっていたり、隣り合っていたりして初めての来る者にはわかりにくいです。写真コメントのパッサージュ名に誤りがあると思います。

  • 写真は1912-20年に建造されたイエーガーホフ。

    写真は1912-20年に建造されたイエーガーホフ。

  • 3日、ライプツィヒ、イエーガーホフ。

    3日、ライプツィヒ、イエーガーホフ。

  • 3日、ライプツィヒ、イエーガーホフ。内部にパッセージキノスという映画館があります。

    3日、ライプツィヒ、イエーガーホフ。内部にパッセージキノスという映画館があります。

  • 3日、ライプツィヒ、イエーガーホフ。

    3日、ライプツィヒ、イエーガーホフ。

  • 3日、ライプツィヒ、商業ビルのヨアヒムスタール。この名前のビルは二つあり隣り合っているようですが、どこが境目なのかわかりません。写真左はラーメン店「1974」。このようにパッサージュには店舗があったり、片方のヨアヒムスタールには過去に有名な宿屋があったそうです。

    3日、ライプツィヒ、商業ビルのヨアヒムスタール。この名前のビルは二つあり隣り合っているようですが、どこが境目なのかわかりません。写真左はラーメン店「1974」。このようにパッサージュには店舗があったり、片方のヨアヒムスタールには過去に有名な宿屋があったそうです。

  • 3日、ライプツィヒ、バルテルスホフ。<br />ライプツィヒ②に続く。<br />

    3日、ライプツィヒ、バルテルスホフ。
    ライプツィヒ②に続く。

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