2025/12/16 - 2025/12/30
94位(同エリア443件中)
ひろ4さん
この旅行記のスケジュール
2025/12/24
2025/12/25
2025/12/27
2025/12/29
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この旅行記スケジュールを元に
12月はクリスマスと年末年始を外せばオフシーズンで航空券も安く、ホテルも安い、ということで2weekタイに行ってきました。今回はこれまで訪問したことのないタイ南部のプーケットとタイ北中部のスコータイに行ってきました。
航空券を探していると、12/16福岡ーバンコク便のベトジェットで安いチケットがあり、それを起点に計画しました。東京ー福岡間のチケット代と福岡1泊のホテル代を考えると、あまりお得感がなくなりますが、博多B級グルメを楽しむのもよいでしょう。時間はたくさんありますので。。まず、プーケットに行って、その後スコータイに行くこととし、それぞれドンムアン空港を起点としてLCCを利用。現地ではいつも通りローカルバスを中心にうろうろしました。スコータイで体調を崩してしまい、最後のほうはホテルで休息しながらではありましたが、なんとか旅程をこなすことができました。
12/16 自宅ー成田ー福岡 ピーチ午後便 到着後地下鉄1日乗車券で福岡市内をぶらぶら+B級グルメ ニッセイホテル福岡泊
12/17 早朝地下鉄で福岡空港へ、国際線ターミナルまでバス チェックイン後ラウンジで朝食 タイベトジェットエア福岡ースワンナプーム午前便
バスでスワンナプーム→ドンムアン空港移動 ドンムアンホテル泊
12/18 空港ラウンジで朝食後 エアアジア午前便でドンムアンープーケット移動 昼着後 バスでホテルへ ホテル着後散歩 カロンカフェイン泊
12/19 ソンテウでカタビーチ、ワットシェンロン見物 その後カロンビーチ フットマッサージ カロンカフェイン泊
12/20 バスでパトンビーチ見物 ホテルチェックアウト後ソンテウでプーケットタウンへ ランチ後ホテルにチェックイン プーケットタウンをぶらぶら モントリープーケットホテル泊
12/21 ローカルフードの朝食 プーケット博物館見物 モントリープーケットホテル泊
12/22 ローカルフードの朝食 バスでプーケット空港へ移動 ラウンジで昼食兼夕食 エアアジア夕方便でプーケットードンムアン移動 ドンムアンホテル泊
★12/23 空港ラウンジで朝食後 タイライオンエア午前便でドンムアンーピッサヌローク移動 着後バスターミナルに移動 ロットゥーでスコータイ旧市街へ ゲストハウス着後 自転車で遺跡散策 ゲストハウス泊
★12/24 自転車で遺跡散策 ゲストハウス泊
★12/25 自転車で遺跡散策 ゲストハウス泊
★12/26 朝バスでカムペーンペットへ 昼頃ゲストハウス着 その後遺跡観光 ThreeJゲストハウス泊
★12/27 午前バスでピッサヌロークへ移動 着後ピッサヌローク駅付近を散歩 夜ナイトマーケット見物 リタイゲストハウス泊
★12/28 午前ワットヤイ見物 午後ピッサヌローク空港へ移動 タイライオンエア夕方便でドンムアンへ移動 バンコク市街へはバス+BTSで移動 W21ホテル泊
★12/29 かつやで昼食後 午後エアポートリンクでスワンナプーム空港へ スワンナプームーダナン間 ベトナム航空夕方便 セントラルホテル泊
★12/30 ベトナム航空午前便 ダナン-成田 午後着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 自転車 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
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12/23 ドンムアン空港ラウンジで朝食後 タイライオンエア午前便でピッサヌロークへ移動
ドンムアン空港 (DMK) 空港
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ピッサヌローク空港到着後、配車アプリのGojecを利用してバスターミナルまで移動 Grabと料金比較をした結果こちらの方が安かったので利用
ピッサヌローク バスターミナル バス系
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窓口でスコータイ旧市街に行くバスを聞いたところ10時半発のミニバスが良いとのこと 1時間くらいこちらの待合所でゆっくりしました
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乗車するバスが来ました
運賃は100バーツ -
ほぼ満員になったところで出発
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一時間半ぐらいでスコータイの旧市街に到着
世界遺産のマークを記念撮影 この辺でパスを下車しました -
3泊お世話になるBaan Khun Ya Sukhothai Old Cityにチェックイン
口コミが良く、お値段もリーズナブル、自転車貸し出し無料 ということで予約しました
改装してまだ時間が経っていないようでとても綺麗でした。
基本朝食は付いていませんが、宿のおばちゃんが近所で買ってきたパンとかをいただけました。 -
チェックイン時にモンキーバナナをいただきました
庭になっていていっぱい取れるとの話でした -
宿で自転車を借りて早速遺跡巡りに出かけました。スコータイ遺跡は広く大きく分けて三か所の有料エリアがあり、三か所を一度に見れるコンバインチケットもありましたが、一日のみ有効なのでとても見きれません。
と言うことで一日一か所、3日かけて回ることにしました
まずは無料エリアのワットソラサック 象さんがたくさんいます -
しばらく走るとワットシーチュムが見えてきました
こちらは有料エリア 120バーツ -
おースゴイ
カイドブックで見るより迫力がありますワット シー チュム 寺院・教会
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夕方だからかほとんど観光客がおらずゆっくりと見ることができました
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左下からのアングル
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正面から空を望むアングル
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このような壁で仏像が守られています
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敷地内の仏像
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ワットシーチュムゆっくりと堪能することができました
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こちらの修復には日本も深くかかわっているようです
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お次は自転車で移動してワットプラパーイルアンまできました
ワット プラ パーイ ルアン 寺院・教会
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こちらはワットシーチュムと共通の有料エリアで 120バーツ
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拝観チケット
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こちらもひっそりしていてゆっくりと見ることができました
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朽ちた感じの仏塔
いい味出してます -
そろそろ宿に戻ります
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ワットプラパーイルアンを囲う堀
ただっ広いので、このエリアの徒歩での観光はとても無理です -
旧市街まで戻り、カフェアマゾンでタイティーをいただきました
タイのいたるところにありますね -
宿に戻りました
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裏庭から見たゲストハウス
外は年期が入ってますが、部屋および共同バストイレはリフォームされて綺麗です -
晩ご飯を食べに外に出るとなにやらお祭りのような感じ
ワット トラパン トーン 寺院・教会
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新年を祝うお祭りでしょうか??
こちらに3日間いましたが毎晩同じ状況で、屋台がたくさん出ていました -
ワットトラパントーンに渡る橋にもきれいな電飾(コムローイ??)がされていました
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この日の晩御飯はフライドライス+卵+コーラ
オーダーの際に辛いの苦手と伝えたら調節してもらえました
おかげさまでとても美味しくいただくことができました
レストラン名は不明(タイ語だけの表記なので) -
夜はまだまだこれからの感じでしたが、このくらいで本日の営業は終了
宿に戻って就寝 -
12/24
宿のおばちゃんに揚げパンとバナナをいただき朝食にしました
食後自転車を借りてさっそく観光に出かけましたが、ちょっと喉が痛く怪しい感じ
この日はスコータイ遺跡の中心部をまわります -
スコータイ遺跡の中心部のチケットは200バーツ
ガイドブック記載の順番で無駄なく見てまわる予定 -
まずはワットマハタート
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広大な敷地に仏塔や坐仏像が並んでいます
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とにかく広い
これ全てがワットマハタート?? -
ちょっとズーム
仏塔と仏立像ワット マハータート 寺院・教会
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中央の仏塔の両側にある仏立像
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中心部仏塔
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スコータイ様式の仏坐像
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周りには仏塔が数基
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宮殿の柱
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見ごたえありました
満足です -
お次はワットシーサワイ
ワット シー サワイ 寺院・教会
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ワットシーサワイはクメール人によりヒンドゥー教寺院として創設された後、1未完成であった建造物が改修され仏教寺院になった との情報
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3基並んだそれぞれの仏塔の地下に階段で降りれるようになっていますが
特に地下には見るべきものはありませんでした -
仏塔の彫刻が見事
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チケットオフィスでもらったスコータイ遺跡の地図
当日は地図中四角に囲まれた城壁内を観光しました -
お次はワットトラパンングン
ワット トラパン ングン 寺院・教会
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ワットトラパンングンは池のほとりにある寺院複合体
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スコータイ様式の仏塔と座仏像
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遊行仏の彫像
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池のほとりからワットマハタートが見えます
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ゲストハウスで借りた自転車
おんぼろですがちゃんと走ります
ブレーキは甘かったけど、、 -
お次はワットサシー
ワット スラ シー 寺院・教会
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ワットサシーは池の中心に位置しており、スコータイで最も美しい寺院遺跡の1つ との情報
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礼拝堂の支柱、その奥に1体の仏坐像、スリランカ式の仏塔
ワット スラ シー 寺院・教会
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ラームカムヘン大王記念碑
ラームカムヘン大王記念碑 モニュメント・記念碑
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ラームカムヘンはタイに存在したスコータイ王朝の3代君主。スコータイ王朝を大国に発展させた王で大王の尊称で呼ばれる との情報
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最後に有料エリアの城壁を出たところにあるター パーデーン堂を見ました
元はヒンズー教寺院との情報 見た感じが城壁内の遺跡とは異なりますター パー デーン堂 建造物
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昨日と同じローカルレストランでグリーンカレーを食べました
辛くなくしてね、とお願いしたのですが、私には辛かったです
天気が良く暑い中チャリでうろうろし疲れたので、宿に戻って休憩することにしました。 -
宿でゆっくりしてたら晩御飯の時間になりました。
外に出てみるとこの日も屋台が沢山でていたので、ひととおり物色しました。
写真は虫を売る屋台。。ちょっと食べるのに勇気がいります -
屋台で無難そうなところを選び、何点かつまんで夕食としました
この日の営業は終了 -
12/25朝
宿のおばさんから差し入れで揚げパンとバナナをいただきました。 -
この日は有料エリアで最も旧市街から離れた位置にあるワットサパーンヒンと、ガイドブックに載っていた見学無料の遺跡を数か所まわる予定
写真はチケットブースを通ってワットサパーンヒンに向かう道路ですが、犬以外誰もいません。。。
チケットは100か120バーツ 忘れました。。。 -
宿からチャリでゆっくり走って30分くらい?で麓に到着
見上げると石の道が仏像に向かって伸びています
寺院名のサパーンヒンはこの「石の橋」を意味するらしいワット サパーン ヒン 寺院・教会
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石の橋をゆっくりゆっくり登っていき仏像近くまで来ました
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振り返るとこんな景色
ずっと天気が良いです -
頂上に到着
仏像とご対面 -
この日も他に観光客はおらずゆっくりと見物できました
右下からの仏像 -
左下からの仏像
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正面からの仏像
この後しばらく頂上でゆっくりと景色を眺めながら休憩
他の観光客が登ってきたところで下に降りました -
次に城壁の北西部から東部にチャリで移動
途中道に迷いましたがなんとか目的の場所に到着 -
無料エリアにあるワットチャーンロームです
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仏塔の下部には沢山の象さん
ワット チャーン ローム 寺院・教会
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こちらの寺院は欧米人の観光客が結構いました
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お次はワットトラパントーンラーン
ワットチャーンロームからチャリで南に数分で着きました -
残念ながらあるべき場所に仏像はありませんでした
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チャリでさらに20分くらい南へ向かい、今回のスコータイ旅行最後の目的地、ワット チェトゥポンに到着 橋を渡って拝観します
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なかなか趣のある寺院です
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頭部が欠損した仏像が特徴的
ワット チェトゥポン 寺院・教会
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前の写真の裏側に頭部が欠損した遊行仏
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以上でスコータイの遺跡巡りはComplete
暑くて食欲もあまりないので麺類が食べられる食堂をグーグル先生に教えてもらいました (タイ語なのでレストラン名は不明) -
こんな感じのお店
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料理をオーダーしたあと、頼んでいない飲み物がきました サービスとの事
もともとは青色だった大グラスの飲み物に小グラスの液を混ぜると紫色に変化しました(写真は変化した後)。小グラスの液体はレモン汁でしたので酸性、よってこの色変化はpH変化によるものと考えられます。
疲れた体にぴったりの飲料で、おいしくいただきました。 -
名前は忘れましたが、辛くない優しいお味の麺をいただきました
疲れたおやじの胃にぴったりです
この後宿に戻って休憩、翌日の移動の準備をします -
12/26朝
この日は朝からカムペーンペットに向かいます
写真は宿のおばちゃんからの差し入れ
毎朝ありがとうございました -
スコータイからカムペーンペットへのバス乗車券はこちらの「Sukhothai Tour Bus Station」で入手しました。
一旦スコータイの新市街バスターミナルまで行って、乗り換えることを考えていましたが、先輩方のブログでこちらの存在を知り、前日に相談していました。
相談の結果、明日朝8時にここに来い、とのことでした。なお、前日発券はできなそうでした。 -
こちらのお店の前が旧市街バス停で、ここからバンコクやチェンマイへの長距離バスが出ています。写真の8:15発バンコク行きに乗ればカムペーンペットに行けそうです。
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スコータイ旧市街ーカムペーンペットの運賃は100バーツ
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こちらのバンコク行きのバスに乗車 8:30頃出発
スコータイ新市街バスターミナル、カムペーンペットバスターミナルを経由してバンコクに行くバスでした -
1時間半くらいでカムペーンペットバスターミナルに到着
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カムペーンペットバスターミナルで翌日のピッサヌローク行きのバスの時間を確認しました。その結果、6:00、10:00、13:30、17:00の4便出ていることがわかりました。(ガイドブック、および先輩方のブログ情報では1時間毎に出ているとの事でしたので、もしかしたらこれ以外にもミニバス便があるのかも)
カムペーペット バスターミナル バス系
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バスの時間を確認後、Grabで宿泊予定のゲストハウスに行きました
奇抜な外観です 玄関がどこかわからずウロウロしていたらシャッターが開いて手招きしてくれました -
スリー J ゲストハウス 地球の歩き方に載っていたので迷わずこちらを予約しました
中に入っても変わった作りのゲストハウスでした -
部屋の中は必要最低限の設備、備品で予想通りでした
私にとっては全く問題ありません
この後少し休んで遺跡観光に出かけました -
カンペンペットの遺跡も世界遺産に登録されています
遺跡は二か所(城壁内と城壁外)に分かれており、まず近場の城壁内の歴史公園にクラブバイクで向かいましたカムペーン ペッ遺跡公園 史跡・遺跡
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歴史公園の入場料は300バーツ! どこも外国人向け価格を値上げしています
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歴史公園東の入り口から入って、まずはワットプラタート
リタイ王による建設とされ、この寺院の仏塔はカムペーンペット独自のスタイル との情報ワット プラ タート 寺院・教会
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顔のない座仏像
ワットプラタートとワットプラケオの中間らへん -
顔のない座仏像の後ろ姿
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ワットプラケオの涅槃仏 この歴史公園の目玉
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安らかなお顔
ワット プラケオ 寺院・教会
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こちらの仏塔にもたくさんの象さんの象が
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涅槃仏の後方からワットプラタート方向の写真
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ワットプラケオ過ぎ、てくてくとこの道を西方向に進みます
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城壁内の中心部のラックムアンまで来ました 守護神を守るための柱らしい
タイ人はラックムアンで参拝するために訪れ遺跡まで訪れる人は少ない との情報 -
城壁内の歴史公園から城壁外の歴史公園に徒歩で向かいましたが、ちょっと体力的にキツイ
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ということでグラブバイクを呼んで城壁外の歴史公園入口まで送ってもらいました
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まずは入り口近くのワットプラノーン
建造物の壁が非常に良い状態で残っており、大きな柱は継ぎ目がなく1つの岩から切り出されたもので、スコータイ王朝時代の建築技術の高さを物語っている との情報ワットプラノーン 史跡・遺跡
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樹木が遺跡を支配しています
ワットプラノーン 史跡・遺跡
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こちらの歴史公園には野犬が沢山住んでおり要注意
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少し北に歩いてワットプラシーイリヤーボットに到着
ワットプラシーイリヤーボット 寺院・教会
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この寺院の中心には4面に分かれた壁があり、その壁一つ一つの前にそれぞれ石で出来た、遊行仏、座禅仏、直立仏、涅槃仏が安置されていたが、現在では直立仏を残すのみ との情報
ワットプラシーイリヤーボット 寺院・教会
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この直立仏はカムペーンペット独自の様式らしい
この後あと1か所寺院見物予定でしたが、さらに奥に歩く必要があり、その分また歩いて戻るのが体力的に厳しいワットプラシーイリヤーボット 寺院・教会
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というわけで遺跡観光は終了、城壁外の歴史公園入口まで戻り、グラブバイクを呼んでショッピングモールのビッグC カムペーンペットに行き休憩しました
写真はフードコートのチキンライス
体調がだんだん悪くなってきたので、この後宿に戻り休息しました -
12/27
朝10時のピサヌローク行きバスに間に合うようにバスターミナルまでクラブで行きましたカムペーペット バスターミナル バス系
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ピサヌロークに入ると乗客の方は都合の良い場所で降ろしてもらってましたので、私も乗務員のおばさんにピサヌローク鉄道駅近くで降ろしてくれとGoogle先生を使って伝えました
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駅近くでバスを下ろしてもらい徒歩でピサヌローク鉄道駅に到着
ピッサヌローク駅 駅
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駅構内をぶらぶら見学しました
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もともと今回の旅行はバンコク/ピサヌローク間の移動は鉄道を利用するつもりでしたが、残念ながらバンコク/ピサヌローク間のチケットがネットで予約できませんでした。バンコク-チェンマイ間のチケットはネット予約できたので、長距離客優先と理解しました
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駅正面にあるSL機関車
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駅から宿までは徒歩10分程度
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リタイ ホテルにチェックイン
必要最低限の設備で格安 -
昼ごはんはGoogle評価の高いこちらのお店に食べに行きました
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レックヤイというお店で繁盛してました
オーダーはスマホでバーコードを読み取るタイプでした
このお店でも辛くない麺料理を選びました
おいしかったです -
食後の散歩
トゥクトゥクかっこいいです -
サターニー市場
かなりにぎわっていました
このあと夜までホテルで休憩 -
ビサヌロークの夜市が有名との情報 見物も兼ねて晩御飯食べに行きました
途中のピサヌローク時計塔 ライトアップ+デコレートされ正月仕様 -
クラーンムアン公園に人が沢山でてました
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夜市でお弁当を買い、コンビニで栄養ドリンクを購入し晩御飯にしました
携行していた風邪薬を飲んで就寝 -
12/28朝
午前中さくっとピッサヌロークを観光するためクラブバイクを呼びましたが、ドライバーが行先を勘違いしてピサヌローク空港の方に向かってしまいました。さすがに途中で私が気づき、ドライバーの肩ををたたき一旦停止させました。間違いに気づいてもらい目的地のワットヤイに向かい、無事到着しました。全く行先が違っていたので、クラブのアプリに警察に通報しますか?というメッセージが来ていました。ワット プラ シー ラタナー マハータート(ワット ヤイ) 寺院・教会
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1357年リタイ王の治世中につくられた、タイで最も美しい仏像と名高いプラプッタチンナラート(別名ルアンポーヤイ) との情報
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内部の壁画も素晴らしいです
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ワットヤイの仏塔
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ピッサヌローク観光終了
グラブバイクで宿にもどりました -
宿を昼頃チェックアウトし、グラブで空港へ
この日はドンムアンまで飛び、バンコクで1泊予定ピサヌローク空港 (PHS) 空港
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ドンムアンに予定通り到着
BMTA A2 バスで戦勝記念塔(destination Victory Monument)へ 運賃30バーツ
ここからBTSに乗り換えスクンビットのホテルまで行きました戦勝記念塔 モニュメント・記念碑
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ホテルはターミナル21そば
夜外出する気力もなく隣のコンビニで食材を購入し、かぜ薬飲んで就寝ターミナル21近くのエコノミーホテル by ひろ4さんW 21 ホテル バンコク ホテル
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12/29
そろそろ日本のものが食べたくなり、ターミナル21に入っている「かつや」で食べてみましたが、やっぱり日本とはちょっと違う感じ
米べちゃべちゃ、豚汁具がまずい、とんかつ薄くて衣多く脂っこい
米は完食できませんでした
この後ホテルでチェックアウトぎりぎりまで休憩し、スワンナプーム空港に向かいました -
帰国便はベトナム航空 ダナン経由便
ダナンー成田便がフライト時間変更になったため、ダナンで長時間のトランジットが発生。以前宿泊したことのあるセンターホテルで1泊して帰国しました。
帰国して正月を迎えましたが、体調不良による寝正月になりました。
今回の反省:
①体調管理に気をつけること 手洗いうがいの励行
②体に負担のかからない旅程、交通手段、宿泊施設の選択 もう若くないのでセンター ホテル ホテル
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W 21 ホテル バンコク
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センター ホテル
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