2026/01/25 - 2026/01/25
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迷宮ねずみ420号さん
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この旅行記のスケジュール
2026/01/25
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徳島広報0円バスの資格をゲットして、行ってみたかった大塚国際美術館と、せっかくなので徳島で洋館巡りして温泉で1泊して来ました。
大鳴門橋のたもとにあるホテルから千畳敷などを散歩し、開館と同時に渦の道観光。その後、ホテルのシャトルバスで大塚国際美術館まで乗せてもらい、閉館まで美術館を堪能しました。
10:20~17:00まで美術館にいたことになります。計画をた立てていた時点では、帰りの高速バスを17:08美術館発の便を買っていたので、美術館にそんなに時間はかからないかな、時間が余ったら周辺観光(ビーチとか…)でもするかなと考えていましたが、途中時間が足りないのではないかと焦りだすぐらい充実していました。
★今回の旅程★
2026年1月24日(土)8:30 大阪出発 徳島市内で洋館巡り 鳴門温泉泊
2026年1月25日(日)渦の道観光、大塚国際美術館観賞 17:08 大塚国際美術館発高速バスで帰宅
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9:00からですが10分前ぐらいには到着してしまい、入り口で開くのを待ちました。
ここにも書いてありますが本日の満潮は10:20、その前後1時間ぐらいが渦潮を見る可能性が高いと聞いていたので、この計画、ばっちりじゃない?と自画自賛していました。徳島県立渦の道 自然・景勝地
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前夜、アソビューで前売りを予約しようとしましたがクレジットカード決済の画面から完了の画面に切り替わらず、結局ここで当日チケットを購入して入りました。
アソビューの登録からしたのに、時間と労力使っただけになってしまった。登録時の認証番号もメールが届くまで時間がかかって何度もやり直したし、電波状況が悪かったのか? -
1番乗りでしたが、入ったところでこの写真を撮っていたら後ろのファミリーに先を越されました。
大鳴門橋の中、この写真で右側の通路を歩いていきます。
多分上は車ががんがん走っているのだと。大鳴門橋 名所・史跡
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ずっと先まで続いてる橋の中を周囲の景色を眺めながら歩いていきました。
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宿泊していたホテルや、さっき散歩してきた海岸も見えていました。
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所々、ベンチがある休憩所もありました。
鳴門の他の観光名所の案内。鳴門市ドイツ館はちょっと行こうか迷いました。 -
浜を散歩してた時にも見えてて気になってた島。
このガラス窓わかりやすい。飛島だそうです。 -
ところどころに橋の下が見えるようにガラスになってる場所もありました。
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渦潮を必死に探しました。これは普通に波か?
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途中、顔はめパネルも。日付が入ってるので記念に撮っておきましょう。
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望遠鏡もありました。
穏やかな写真に見えるかもしれませんが、結構な強風です。 -
橋はもちろん淡路島まで歩けるのではなく、途中で行き止まり。
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行き止まりの辺に渦潮の説明パネルが有ったので見ているとガイドさんが説明をしてくださいました。
せっかく来てくれたのに今は見えてないねえ、と。 -
ほんとだったらあの辺に見えるんだけど、と言われたのがこの辺。
でもなんとなく渦いてきてるのでは?
もうちょっと長くいたら見られたのかもしれません。 -
ここのパンフレットと渦潮のポストカード。
ポストカードは渦潮が見られなかったから気の毒だと思われたのか、ガイドさんがくださいました。
ありがたい。 -
多分あの辺がこの後行く大塚国際美術館のはず。
そろそろ時間も気になるので引き上げようか -
出口に向かっていると、通路のところどころ、ゴム製のパッキン?で、ここに靴のかかとがハマりました。
ハマった靴を抜くのも結構力が要り、靴を脱いで両手で引っこ抜かないと抜けないぐらい。そしてかかとの先の部分が取れました。歩くたびにカチカチ…これから美術館なのに(泣) -
帰る頃には入場制限していたのかただ単に並んでいたのか?
みんな満潮の時間に合わせて来てるのかな。 -
ホテルに戻りました。チェックアウト手続き後も10時までは部屋を使えるというので荷物は部屋に置いていました。
最後に噂のトンネルが見えている部屋をパチリ。鳴門潮崎温泉 ベイリゾートホテル 鳴門海月 宿・ホテル
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第2便のシャトルバスはホテル10:10発。
それまでロビーでまた大鳴門橋の絶景を見てました。 -
ホテルロビーにスタンプもありました。
スタンプがあったらとりあえず押してしまう。
時間通りにシャトルバスが来て乗り込みました。昨日ホテルに来た時には他のお客さんはおらず、私一人だったのでみんな自家用車で来てるのかと思っていましたがこの時は7人ぐらい乗ってたと思います。 -
10分もしないうちに美術館に到着。
ホテルのフロントで前売り券を購入していたのでそのまま入館。ほかの人はチケット売り場に行ってました。ホテルのフロントやエレベーターに前売り券の案内出てたのに、気づかなかったのかな?
入ると噂の長~いエスカレーター。
美術館のすぐそばに「エスカヒル鳴門」という展望台のエスカレーターが日本に2番目に長いらしく、興味ありましたが行く時間がなく、
美術館のエスカレーターもたいがい長いからそれで満足しました。大塚国際美術館 美術館・博物館
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エスカレーターを登ったところにコインロッカーあり。預ける時100円入れて荷物を出す時お金は戻ってくるシステム。両替機もありました。
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自動ドアを抜けた先が入り口。インフォメーションあり。
あれだけ長いエスカレーターを登ってきたので3階ぐらいの感覚になるけど、ここは地下3階でどんどん上の階に登りながら見て行く感じになりました。
だいたい上の階の方が年代が新しい作品が展示してありました。 -
作品のそばに説明書きが書いてあっても全部読んでいくのはなかなかしんどい。
最近は建築巡りでもガイドツアーがあれは利用させてもらってますが、今回もこれを楽しみにしてきました。予約不要。
時間的に10:30開始のツアーに参加させてもらおう! -
集合場所はインフォメーション目の前のシスティーナホール。数分あったので売店を見たりしてからシスティーナホールのベンチに座って待ちました。
-
時間になったらガイドの方が来られて説明が開始されました。
まずはここの絵の説明。
とてもお話が上手い方で上品なのに面白く、解説がすんなりと耳に入ってくる感じでした。 -
正面がミケランジェロの「最後の審判」。
まずこの絵の説明があり -
天井の絵の説明も。アダムとイブもいる。
ずっと上(天井)を見ながら話を聞いていると首が痛くなってきました。
そしてこの後は場所を変え -
同じフロアにあった聖マルタン聖堂
いろんな「最後の晩餐」を見て行きました。 -
最後の晩餐を見るポイントは
・キリストはどこにいるか、ということと -
聖マルタン聖堂
・裏切り者のユダはどこにいるか -
聖マルタン聖堂
陶板に書いた絵画の美術館ですが、ステンドグラスも気にました。 -
さらに聖ニコラオス・オルファノス聖堂
B3のフロアは環境展示がたくさんありました。
ここでも2つの点に注意して見ていきました。 -
聖ニコラオス・オルファノス聖堂
最後の晩餐
・キリストはどこにいるか・・・あそこにいますね -
聖ニコラオス・オルファノス聖堂
・裏切り者のユダはどこにいるか -
スクロヴェーニ礼拝堂
すごい環境展示が続きました。入った瞬間うっとりしてしまった。 -
スクロヴェーニ礼拝堂
ここでも最後の審判を探し「キリストはどこにいるのか」 -
スクロヴェーニ礼拝堂
裏切り者のユダはどこにいるか、
裏切って報酬もらってるアイツらしいです。 -
スクロヴェーニ礼拝堂
原寸大で作られているので大きな作品や環境展示はやっぱり圧倒されました。
他にもB3でいくつか最後の晩餐を見、遠近法の話なども聞き -
ヴィットーレ・カルバッジョ「聖女ウルスラの船出」
1つ上の階、B2に移動し、次の「最後の晩餐」に向かっている最中
ここにある人がいます!と -
ヴィットーレ・カルバッジョ「聖女ウルスラの船出」
何年か前に誰かが「草彅剛発見!」て当時のツイッターに投稿してバズった、という小ネタもあり(めっちゃうけてました。ほんと似てる) -
最後にレオナルド・ダ・ヴィンチの最後の晩餐
これは修復前
同じ部屋に -
修復後の最後の晩餐も、向かい合わせで展示されていました。
2つの絵の間に立って見比べることもできるし、何より修復前は既に現存しない、ここだけにしかない物。
ここでガイドツアー終了。面白かった! -
カフェ・ド・ジヴェルニー
1時間のガイドツアーが終わって11:30、混む前にランチ済ませてしまおう、とその時いたフロアB2にあるカフェ・ド・ジヴェルニーに入りました。
ここの名画をイメージしたスイーツ、クリムトの接吻のはなんとなくわかるけど、他はちょっと強引では…。カフェ・ド・ジヴェルニー グルメ・レストラン
-
カフェ・ド・ジヴェルニー
スイーツも気になりますがランチなので鯛炙り丼にしました。鳴門名産なので観光気分も味わえる。
でも鯛は炙りじゃなくて刺身の方が良かったな。 -
カフェ・ド・ジヴェルニー
ここは屋外展示されているモネの大睡蓮の隣にあって、季節が良い時期にはテラス席で大睡蓮の気分を味わいながら食事できそう。 -
食後、もう1つ別の内容のガイドツアーに参加してみるのも良さそう、「人気作品ベスト10」てのがあったな、あれ何時からだったかな…ともう一度インフォメーション前の掲示を見に行こうと歩き出すと映え写真撮影スポットの行列が先ほどより少なくなってたので記念に1枚撮りました。一人じゃなかなか写真なんて撮らないのですがここはスマホスタンドも設置されててお一人さまにも優しい。
ここ以外にも館内に数か所撮影スポットがあって、絵を見るだけじゃない楽しみもありました。 -
人気作品ベスト10の時間を確認すると14時からでした。
それまでほかの所を見よう、ふと見るとここに来る前に行った渦の道が2割引きになるという掲示が!
まあ、通常大人510円なので2割引きといっても100円なんですけど…
アソビューの前売りも100円割引でした。(通信状況のせいか利用できませんでしたが) -
その隣に館内のレストラン案内。
え、ウィーンランチおいしそう。そばにいた女の子も「ウィーンランチおいしそう」って言ってるのが聞こえてきました。
あっちにすれば良かったと激しく後悔しました。 -
お昼食べる前にフロアマップで他のレストランも確認しましたが、「Garden」て店名で「不定期」と書いてあったので屋外で冬場はやってなさそう、と勝手に思い込んだのと、このレストランのある別館1Fは展示作品はないと書いてあったので行ってみようと思わなかったのです。
-
その隣は間違い探し
結構な人たちがここで立ち止まり真面目に探していました。 -
聖テオドール聖堂
館内から中庭に出た先にも展示物がありました。 -
聖テオドール聖堂
絵画部分だけでなく施設全体が復元されているので体験型というか。
ここの入場料は日本の美術館では1番高いらしいですが、最近は1万円近くするテーマパークに比べたら安いような気さえする。
ケチな私でもここの入館料が高すぎるとは思いませんでした。 -
ボッティチェッリのヴィーナスの誕生や
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ブリューゲル(父)のバベルの塔など、私でも知ってる作品を見ていると時間になったので
-
14:00、今度はガイド「(来館者アンケートによる)ベスト10」に参加しました。
ガイドツアーの開始は先ほどと同じシスティーナホール、ガイドは先ほどとは別の方で今度は女性でした。
システィーナの礼拝堂、絵画の説明は流石に先ほどの方と重複するところもありましたが、 -
先ほどはなかった陶板の説明がありました。
上の写真の右上に写っている部分、それの現物が置いてあってこんなに大きくて重いものが天井にはめこまれているのか…と実感。
ここは確か6位でした。(ちゃんとメモを取ってなかったので順位の記憶が間違ってるかもしれません。)
6位:システィーナの礼拝堂 -
館内の配置の都合で見ていくので順位順ではありません。
5位:レオナルドダヴィンチ「最後の審判」 -
2位:レオナルド・ダ・ヴィンチ「モナリザ」
本物、近くで見たことある人いますか、と言われ私を含む数名が挙手。卒業旅行でルーブル美術館行ったのなんてもう約30年前?(笑)
今は警備が厳しくて本物はこんなに近くではみられないけど、昔は割と近くまで寄って見れたこと、ここなら近くに見れる、なんなら触っても大丈夫、などとガイドさんが作品のそばまで指差し説明をしてると、自分が写真を撮るのに邪魔だからと「手のけて」と言ったおっさんがいました。撮りたいタイミング待てばいいのに。 -
4位:フェルメール「真珠の耳飾りの少女」(3位と4位逆かも)
この作品が特に人気があるのか、これだけこんな重厚なカーテンの下の展示でした。 -
そばには真珠の耳飾りの少女になりきって撮影できるコーナーあり。
ヘアキャップやマントの貸し出しあり。子供用サイズまで!
正直やりたかったけど、一人でやる勇気が出ませんでした。
友達とかと来てたら絶対やってた。 -
フェルメール作品は他に
小路、デルフトの眺望、合奏、ヴァージナルの前に立つ女、牛乳を注ぐ女、手紙を読む女、音楽の稽古、地理学者、ワイングラスを持つ娘
が展示されていました。 -
10位:モネ「大睡蓮」
屋外展示、鳴門はいつもあんなに風が強いのか?この時たまたま?
強風で寒いので説明は館内に入ってからされました。 -
1位:ゴッホ「7つのヒマワリ」
ゴッホのヒマワリはいくつかあるけど今は世界に点在し、一か所に集まってるのはココだけ!そして戦火で焼失してしまった「芦屋のヒマワリ」まで復元されているとのこと。
写真はその「芦屋のヒマワリ」 -
9位:ゴッホ「夜のカフェテラス」
ゴッホ作品はもう1つベスト10に入っていて、夜のカフェテラスも9位にランクイン。 -
青と黄の色合いって素敵。
ゴッホ作品は他にもローヌ川の星月夜、アルルの寝室、自画像(サン・レミ時代)、オヴェールの教会、医師ガジェの肖像、種をまく人も展示してありました。
この美術館に来たら一番最初にシスティーナの礼拝堂があるのですが、最初入った時「すごいけどやっぱり陶板に描いてるせいかちょっとのっぺりした感じ」(ど素人がすみません)がしたのですが、ゴッホやこの辺りの作品は油絵特有のデコボコ感も見事に再現されてて「陶板だから」というわけではないことがよくわかりました。 -
8位:ジャック=ルイ・ダヴィッド「ナポレオン一世の戴冠式」
これも大きな作品。
実物大で展示してあるのでやっぱり大きな作品は見ごたえがありました。 -
3位:エドヴァルド・ムンク「叫び」(3位と4位逆かも…)
これは小さな作品ですが、やっぱりムンクも人気。 -
7位:パブロ・ピカソ「ゲルニカ」
B3からだんだんフロアを上がりながらベスト10作品が紹介され、最後に、本館1Fに展示されていたゲルニカが7位でした。
1時間で10作品の紹介、単純に計算したら1作品6分ですがそれぞれの説明も聞けてすごく勉強になったし面白かった。
最後にお客さんからの拍手でガイドツアーが終わりました。 -
ゲルニカの所でツアーは解散。
ちょうど庭に出られるようになっていてみゃくみゃくがありました。
私が来させていただいた徳島0円バスも、もともとが万博関係の企画だったし。
で、多分この写真右側に写ってる建物のあたりがレストラン「ガーデン」だったんだと思います。こっちでランチにすればよかった。レストラン・ガーデン グルメ・レストラン
-
クロード・モネ「ラ・ジャポネーズ」
先ほどのガイドツアー、意外だったのは印象派がベスト10に1つも入っていなかったこと。いや、1つは入ってたか。モネの大睡蓮。
ドガの踊り子シリーズなど、印象派もたくさん展示されていました。 -
フェルナン・クノップス「スフィンクスの愛撫」
この辺りの作品には
面白コメントがついててクスッと笑いながら見ることができる感じでした。
ガイドツアーが終わって15:00、閉館まで2時間しかない!やばい!
最初は律儀に下の階から見て、今度のツアー終了後はピカソのあった現代作品のフロアから見てたら -
グスタフ・クリムト「アデレ・ブロッホ=バウアーの肖像」、「接吻」
ちょうど一番好きなバロック、近代作品が後回しになってしまい焦りました。
自分が好きな作品があるフロアから見て行くことをお勧めします。 -
ヒエロニムス・ボス「快楽の園」
扉が自動開閉するこの作品にも驚きました。 -
ヒエロニムス・ボス「快楽の園」
自動開閉するから数分作品の前に立っていると三連祭壇画も外面の絵も両方見ることができますが、本物があるプラド美術館ではこちら側しか見られないのかな? -
フランシスコ・デ・ゴヤ「裸のマハ」、「着衣のマハ」
並べて展示してある!見比べられる!と思いましたが
これは本物もプラド美術館で並べて展示してあるそうです。 -
焦ったけどなんとか閉館まで一通り見ることはできました。
でも、時間が余ったら周辺でも観光に行こうなんてのは甘い考えでした。
館内に割と座るところがある、しかもこんなお洒落な椅子もあるので最後の方は疲れて足に来ていましたが休みながら見ることができました。
館内にアンケート用紙があったので、来年来る人のベスト10ツアーに役立てるように書いてきました。その他の意見欄はなかったので余白に「ミュシャのスラブ叙事詩作ってください」と書き込んできました。
スラブ叙事詩も大きな作品でしかも20作、あれがあったら圧巻だと思います!
ぜひご検討いただきたいです。
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