2026/01/24 - 2026/01/28
587位(同エリア595件中)
ミズ旅撮る人さん
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最近、ツアーに目立ってきたのが中央アジア。ちょっと気になる地域ではあるものの料金が高い。そこへ格安のモニターツアーが現れました。即、申し込みました。
5日間という短い日程なので、もう観光最終日です。サマルカンドを出発して首都タシケントに向かいます。行きは特急列車に乗ったので2時間20分で移動出来ましたが、今度はバスで5時間掛かります。でも、バスの車窓を楽しむことが出来るので、これはこれでいいと思います。沿道で露店を出して売っているものを見たり、コウノトリの巣がたくさんある地域を通ったら、コウノトリがいるのも見られました。
タシケントでは、日本人墓地に寄り、中心部のティムール広場で地下鉄の乗車体験をしました。たった1駅の往復だけだったのが残念。最後に日本人シベリア抑留者が建設したナヴォイ劇場を見て、観光は終わりです。21時のフライトで帰国します。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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朝8時にホテルを出発して、サマルカンドの中心街をバスで走っています。通勤ラッシュの時間帯。バス停にはバスを待つ人たちがいるのですが、大人しくバス停の中で待てなくて、道路に出て来てバスを待つ人が多いです。そうしないとバスに乗れないのでしょう。
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もっとすごいのがこちら。どうやら個人の乗用車に乗せてもらおうとしているようです。この数の人に囲まれたら、ちょっと怖いですね。
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随分とアンティークな車が走っています。東ドイツのトラバントに似てるかな?
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中心街の北端を国道39号線目指して走っています。39号線はタシケントに続く日本の国道1号線のようなものです。昨日、アフラシャブの丘の前で見たのと同じようなラクダの隊列モニュメントがありました。これは時折、見掛けました。かつてのシルクロードを表すのでしょうか?
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国道39号でゼラフシャン川の橋を渡ります。ゼラフシャン川は、タジキスタンから流れて来る川で、ダム建設問題の発生した川です。水が流れて来なくなると困る事から国境閉鎖にまで発展しました。とは言え、現在ウズベキスタンはタジキスタンから供給される電力に頼っています。停電が多い上に、酷暑の夏は電力使用量が跳ね上がるとともに使用料も上がるため、原発の建設を計画しています。2025年にロシアと提携し、小型の1号機を2029年、2号機をその半年後に稼働予定で、大型の原発は2033年と35年の稼働を目指しています。(JETROの関連記事より)
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鉄橋を渡ります。一昨日、私達はここを特急列車で通ってサマルカンドにやって来ました。
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ISUZUのビルがありました。2025年9月にトルコのアナドル・グループと伊藤忠商事を主要株主とするアナドルいすゞは、サマルカンド自動車工場の国の持ち分である75.2%を買収しました。これで大型バス及び電気バスの生産体制が整うそうです。
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郊外に出たので、農地が続きます。
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今日は空がどんよりしていて、重そうです。車窓も暗くて撮り甲斐がないです。
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一般の住宅は相変わらず平屋が横に並んでいて、大きな扉が目立ちます。
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住宅やビルなどの外観が実に質素なのは、ソ連時代の影響が続いているからなのでしょうか。天気も相まって、気分はどんより。
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近年では干し草はロール巻きが一般的なのですが、ウズベキスタンではまだこれなんですね。
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ずっと視界を遮っていた街路樹が途切れて、ようやく村の様子がすっきり見えます。
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珍しくデザインのある住宅がありました。個人で建てたのかな?
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元はスタンドか何か?今は水を売る台があるだけ。
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そう言えば、煙突の類がないのですね。天然ガスだからセントラルヒーティングなのかな?
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時折、スーパーなどが集まる場所があります。ウズベキスタンには高速道路がありません。建設予定なのですが材質はコンクリート製になるそうです。アスファルトでは猛暑で溶けてしまうので、轍だらけになってしまいます。そういう話を聞くと、夏には来たくないなと思ってしまいます。
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周りは広大な農地なので、農業用車両を売る店が目に付きます。
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Gallaorolという町を抜けた所に大きな川がありました。
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ここは随分雪が残っています。
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赤い液体が入ったペットボトル。中身はザクロジュース?それでも飲みたくないなあ。インドだとガソリンをこうして売っていたりするけど・・違うね。
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緩い斜面を羊の群れが移動中。
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牧場?中央アジアだから牧畜が盛んなイメージがあります。
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ブドウ畑です。サマルカンド近郊は気候がブドウ栽培に適しているそうで、国産ワインの製造が盛んに行われています。レストランで普通に注文することが出来ます。グラスワインは6万スム(約800円)。ちょっと高級品ですね。
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ぶら下がっているオレンジ色のものはメロンです。下の緑色はスイカ。
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メロンの色にバリエーションがあります。スイカは縞模様。おじさんの足元にはオレンジ系のかぼちゃ。他に綿花の栽培も盛んでしたが、ソ連からの独立後は小麦に変わったそうです。果物などは1~3ケ月冷蔵庫に入れて保存し、冬にこうして売っています。
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これが綿花から変わった小麦畑でしょうか。小麦はナンになるのですが、どこで食べてもあまり美味しくはなく、スープなどにつけて食べていました。
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川で採れた魚を干物にして売っています。
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おお、ガス管が通っています。中には天然ガスが通っているのです。かつての東ヨーロッパ各国はロシアから天然ガスの供給を受けているので、よくこうしたパイプが街中にあります。
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何本もの電信柱にはコウノトリの巣がずらっと設けられています。
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ザルに山盛りのザクロです。
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タシケントとサマルカンドの間を直線的につなぐ国道「M39」です。画面には「M39」の青い線が斜めにあるのがわかります。ところが中程に黒い線「カザフスタンとの国境」があるのです。かつてウズベキスタンだった部分がカザフスタンに取られてしまい、現在は赤いラインを走るのが最短ルートになっています。このため、数十㎞余分に走らなければならなくなったのだそうです。
中央アジアの歴史はかつてソ連の一部だったくらいしか知りませんでしたが、意外と仲が悪いようです。「トルクメニスタンは中央アジアの北朝鮮です」とガイドが言ったのも印象に残りました。 -
この辺りの住宅は、隣と繋がっておらず、門も独立しています。こちらの方がよくある様式なのに、ウズベキスタンでは異なる建て方をしている家に見えてしまいます。何故、家々がびったりくっついて、家の中に入るためではない大きな扉が道路に面してあるのでしょう。ガイドに聞いてみれば良かったです。ガイドの自宅はサマルカンドにあるそうで、タシケントでツアーと別れた後、普通列車に乗って夜中に帰って行きました。
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ちょこっと離れている家です。個人住宅はどれも大きなスレート屋根で平屋です。都市部を除くとみんな平屋なのには驚かされます。1軒の所有地が広いので2階建てにする必要が無いのでしょうか。確かに大きな平屋です。
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電信柱の上にコウノトリの巣が設けられています。電線に沿って立っている何本もの電信柱に巣が見られます。
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大きな魚の干物を売っています。ウズベキスタンに海は無いので、川魚ですが、随分大きな魚ですね。
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う・わ~すごい!!魚の干物売り場が並んでいます。1区画に一人ずつ売り子さんが座っています。
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シルダリア川で捕れたのでしょう。
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魚市場がありました。
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ガソリンスタンドです。天然ガスの車が多いと言っても、ガソリン車が無い訳ではないので、OILと書かれたスタンドもありました。天然ガスはLPです。そこに、ロバが荷車を曳いてやって来ました。君の餌は無いと思うよ。
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冬は畑に何もなくて、あまり絵になりません。ここには何が植えられるのでしょう。そう言えば、よくザクロの実を見掛けますが、成っている木を見ませんでした。ザクロって畑があるのだろうか?
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たまに緑の草が生えている農地があります。牧草地なのかな?
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農業機械がずらっと並んでいます。
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色には結構こだわりがあるのかな?赤と緑のトラクターもありました。農業が盛んなんですね。
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ここには、飲み物を売る露店がいくつも並んでいました。夏は需要が多いだろうけど、冬はどうなのかな?
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タシケントの町には二重に環状道路があって、外側の道路からM39の国道がサマルカンドに向けて分かれて行きます。ちょうどここがその分岐点で、下に見えるのが環状道路です。
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さすがに中心部の商業地区は新しい看板がずらっと並んでいて活気を感じます。
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バスはモスクの前で止まりました。日本人墓地を訪れるという事でしたが、まさかモスクの敷地内にあるとは思いませんでした。
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ヤッカサロイ(Yakkasaroy)というモスクです。
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地元の人の墓地の中を一番奥まで歩いて行くと、左にそれる小道の奥に特別な一角がありました。ロシアにある日本人墓地は粗末なものなので、こんなに綺麗に整地されているのが意外でした。
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ウズベキスタンにある日本人墓地が記されています。
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タシケントにはここの他にタシケント地区墓地に8名の墓地があるようです。
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墓石を見ながらぐるっと歩いて来ると最後に献花台のような石碑があります。ツアーの人たちが参拝していると、ガイドがウズベキスタン人の男性を紹介しました。この墓地を管理しているそうで、父親から引き継いで綺麗に維持してくれているとのことです。
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ウズベキスタンの墓地には、墓石に顔を刻印したものを立てています。
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以前にも旧東欧のどこかの国で見たことがありますが、ロシアの影響なのでしょうか。
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この辺りは文字だけの墓碑が主流です。土葬した時の土饅頭がそのままの形で墓になっているようです。
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幅の広い道路です。ここはなんと中央部にバス専用レーンがあります。
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バス専用レーンが必要な程、道路が混んでいるようには見えないけれど、通勤時間帯は集中するのかな?バス利用者はストレスなしで通勤が出来ますね。
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グランド・ミール・ホテル前のロータリー。ホテルの隣のマンションの壁の絵が素敵でした。マンションの壁は凝った壁画があることが多いので、車窓の楽しみです。
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ティムール広場に面したホテルウズベキスタンです。ここで有料のトイレを借りてから観光に出発です。タジキスタンに来たらトイレは有料で、2,000~5,000スムですとは聞いていたけれど、桁が大きいのですごく抵抗がありました。30~65円程度なのですがね。2025年12月のスイスでは、1~2スイスフランで200~400円でした。
ホテル ウズベキスタン ホテル
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ティムール広場にある地下鉄の駅に降りて行きます。これから地下鉄乗車体験です。
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ガイドが窓口(КАССА・カッサ)で30人分の切符を買っています。窓口はこれ1つで、券売機も見当たりません。
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これがQRコード付きのチケットです。30分間有効です。タシケントメトロは、一律1,700スム(22円)なので、運賃表というものはありません。キャッシュレス決済で改札を通ることが出来ます。
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アミール・ティムール駅の地図です。地下鉄は4路線50駅があり、この駅では、赤路線と緑路線に乗り換えが出来ます。
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改札ではチケットのQRコードを読み込ませて通ります。キャッシュレス決済用もありますが、驚いたのが顔認証です。2023年から試験導入されて、2025年から「手のひら静脈認証」と共に、本格的に利用可能になっています(一部未設置の駅あり)。
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赤路線( チランザール線)のホームに来ました。ソ連時代の1977年に開業しました。ウズベキスタンがソ連の崩壊により独立したのは1991年です。
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行き先と、途中駅が書かれていて、乗換駅の表示もあります。
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アミール・ティムール駅の壁はガズガン産の赤大理石です。
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これだけはっきり書かれていれば、乗る方向を間違えることもないですね。車両は4両編成で短いですが、5~10分間隔で来るので、時刻表もありません。
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タシケント・メトロの駅は、それぞれ趣向を凝らした内装で有名です。モスクワの駅が宮殿の様だとして有名なので、その流れを汲んだのでしょう。
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ホームの柱はヌラタウ山で採石した白い大理石で覆われています。
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新型車両が来ました。これに乗り込みます。ガイドが一番心配している瞬間です。以前のツアーでは、電車に乗り込まずホームに取り残された人が3人出たそうです。別の日には最後に乗ろうとしていたガイドだけが乗りそびれたのだそうです。
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たった1駅乗っただけで、次の駅で降車しました。ドアが開閉する時には、赤いライトが点きます。
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発車します。冬ですが、上窓が開いていました。赤いライトが白く変わっています。最低でも2~3駅は乗りたかったな。駅ごとに違うホームの装飾をもっと見たかったです。
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ムスタキリク・マイドニ(Mustakillik maydoni)駅です。マイドニは広場の意味で、開業当時はレーニン広場という駅名でした。
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天井には見事な彫刻が施されており、ちょっとレトロな電灯が吊り下がっています。
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ここの壁もガズガン産の赤大理石です。
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本物のマーブル模様です。かなり親切にこの先の駅の説明が表示されています。
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ホーム中央は電灯の数が増えてシャンデリアになっています。今回の表紙です。
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次の電車が入って来ました。
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古い車体です。ソ連の雰囲気がありますね。
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新旧両方の車両が見られて良かったです。
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私達は反対側のホームの新型車両でティムール広場に戻りました。画面の右端にはちらっと警官の姿が写っています。地下鉄の駅には常駐しているのだそうです。かつてはソ連時代の影響で撮影禁止だったそうです。
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ティムール広場にあるアミール・ティムールの像です。
ティムール広場 広場・公園
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広場に面して建つ国際フォーラムパレス。2009年に建てられました。
ドームの頂上には、平和の象徴であるコウノトリの像があしらわれています。国際フォーラムパレス 劇場・ホール・ショー
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タシケント時計台(Tashkent Chimes)。1947年設置。夜はライトアップされます。
タシケント チャイム 史跡・遺跡
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タシケント州立法科大学に挟まれたSailgokh Streetは、夜にはさぞかし美しくなることでしょう。
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ナヴォイ劇場が見えて来ました。
ナヴォイ オペラ バレエ劇場 劇場・ホール・ショー
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ウズベキスタン最後の観光地は、1947年にウズベキスタンの伝統的詩人アリシェル・ナヴォイ生誕500年を記念して建てられたヴィザンチン様式の3階建てのオペラ劇場です。シベリア抑留されていた日本人が建設に携わっていました。
ナヴォイ オペラ バレエ劇場 劇場・ホール・ショー
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1966年のタシケント大地震の時は、街は壊滅的な被害を受けているにも関わらず、ナヴォイ劇場は壊れなかったと評判になりました。
1996年、当時の大統領イスラム・カリモフが、建設に関わった日本人を称えるプレートを劇場に設置しました。「我々ウズベキスタンは日本と戦っていない。彼らは恩人なので、間違っても「捕虜」と書くな。」と指示したそうです。プレートには、「1945年から1946年にかけて極東から強制移送された数百名の日本国民が、このアリシェル・ナヴォイー劇場の建設に参加し、その完成に貢献した。」と書かれています。 -
ナヴォイ劇場の正面です。
ナヴォイ オペラ バレエ劇場 劇場・ホール・ショー
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洋風の劇場を日本人が建てたと言われてもピンと来ませんが、昨年テレビでも当時の様子を番組で放送していたので、「あ、あれか。」と思えました。
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この辺の彫刻は、モスクの壁を連想させます。
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劇場前広場の先には、ロッテシティホテルがあります。デザインに歴史がありそうなので、以前は違う名称だったかもしれません。
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バスに乗って移動します。ウズベキスタン歴史博物館です。テルメズのファヤズ・テペから出土した三尊仏など、ウズベキスタン南部の仏教遺跡や、ソグド人に関する出土品が数多く展示されています。最近はこういう施設で、より深くその国を知るという事が無くなりました。行けばいいというものではないと思うのですが。
ウズベキスタン歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ティムール広場から西に延びるSailgokh Streetは、オシャレな屋台街になっています。夜に遊びに来るとおもしろそうです。
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アミール・ティムール博物館。墓地や劇場などの日本人ゆかりの地巡りではなく、こういう施設に入ってウズベキスタンの事をもっと学べるようにして欲しいです。
ティムール博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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2連結の電気バスが走っていました。
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そろそろ夕方のラッシュ時間帯なのでしょうか。なかなかにすごい車の数です。
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ウズベキスタン国立図書館。
旅の最後に少しだけウズベキスタンのお勉強。面積は日本の約1.2倍。意外と大きかったんですね。人口3,710万人(2025年:国連人口基金)。広いとは言っても、西部の16万㎡(国土の37%)はカラカルパクスタン共和国です。人口170万人の自治共和国です。かつてアラル海と呼ばれた巨大な湖に面した地域ですが国土の80%が砂漠です。そういった珍しい話などを聞きたかったです。 -
タシケントの観光を終えて夕食のレストランに向かいます。
タシケントとは「石の町」という意味です。ウズベク系、ロシア系、朝鮮系などをはじめとした多民族国家です。今回は訪れませんでしたが、旧市街は、チョルスーバザールを中心に迷路のように広がっています。16世紀に造られたクカルダシュ・メドレセ(神学校)やジュマモスクが建っています。旧市街には寄りたかったです。お試し旅行だから仕方がないとは言え、見学場所をもう少し練って欲しかったです。 -
空港に向かう途中、いきなりこれが見えました。「マジックシティ」です。タシケントに新しくできたテーマパークで、小さな遊園地、水族館などがあります。また、KFC、地元ファッションブランドショップなど店舗も多くもあります。夜はテーマパーク全体がライトアップされていて、バスで通りかかってびっくりしました。ツアーで訪れるのは難しいでしょうが、個人旅行の人は寄ってみるのも楽しそうです。
マジックシティ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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おまけ。サマルカンドのスーパーで買ったお菓子です。ウズベキスタンのものではありませんでしたが、美味しかったのでご紹介します。値段は地元のお菓子なので気になるようなものではなかったと思います。余分に買って来て、親しい人にあげてもよかったなと思うほど、美味しかったです。
それでは、ウズベキスタンの旅を終わります。ありがとうございました。
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