2026/01/24 - 2026/01/28
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ミズ旅撮る人さん
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最近、ツアーに目立ってきたのが中央アジア。ちょっと気になる地域ではあるものの料金が高い。そこへ格安のモニターツアーが現れました。即、申し込みました。
旅程は、首都のタシケントとサマルカンドの往復だけの5日間。利用航空会社が中国国際航空なので北京経由。通常のツアーの半額以下なのだから、文句は言えません。この旅行が今後の中央アジアの国々に興味を持てるかどうかの試金石になります。
羽田発の添乗員なし。名古屋からの合流もあり、タシケントに着いた時には総勢29名になっていました。「お一人様限定」なので、全員が一人参加です。
初日は航空機での移動だけでタシケントに泊まりました。旅行記は翌朝、タシケント駅から列車に乗ってサマルカンドに向かう所から始まります。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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羽田発の中国国際航空で、北京経由でタシケントにやって来ました。羽田では19名と言われていたのに、北京で名古屋発の9名と合流して、総勢29名となりました。全員一人参加で29名は手間がかかります。普通なら半分程度の部屋数であり、点呼するのも半分で済みます。普通のツアーとはちょっと違う旅の始まりです。タシケントのホテルは空港近くのアジアホテル。名古屋発の人たちは前日に日本を発って北京で1泊してから合流したそうです。帰りは関空なのだとか。
外観が可愛らしいホテルです by ミズ旅撮る人さんAsia Tashkent Hotel ホテル
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シャワーのみの部屋でした。他の部屋はバスタブ付きだったそうです。バスタブはないけれど、スペースが広いので使いやすかったです。コックをひねって、すぐにお湯は出ないので、出しっぱなしで5分待つように言われましたが、すぐに出ました。コックの左が水で右がお湯なのが、日本と違う点です。CとHの表示がないので、お湯が出るまでどちらなのかわかりません。
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ウズベキスタンの通貨はスムです。硬貨はほとんど使われていません。紙幣の桁が大きいのですが、1,000スムが13円です。両替は日本円からは出来ないので米ドルで持って行って替えてくださいと言われましたが、空港で日本円から両替出来ました。レートは15円くらいで、あまり良くはありませんが、2回両替する手数料を勘案すると変わらないのかな?
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ゼロが多くて煩雑なので、値札はゼロを3つ省いて表示していることが多いです。市場などでは米ドルも普通に使うことが出来るので、スムへの両替は少額で良さそうです。今回のツアーでは、添乗員がおらず、現地ガイドだけでしたが、そのガイドが米ドルからの両替をしていました。20ドルからの両替です。ホテルに着いて、既に空港で両替した数人を除く20数人がガイドを取り囲んで、すごいことになっていました。ペアのいない29名は、なかなか大変です。
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アジアホテルの外観です。ルームキーはカード方式で、ドアにかざして開けます。ドアが手前に引くので、手間取りました。部屋の中にカードを差し込むボックスがあるので入れましたが電気が点きません。中に入れ過ぎて取り出せなくなったのを、爪の先でなんとか取り出してフロントへ。お兄さんに来てもらうと、なんとボックスのある壁の下の方に別に電源スイッチがあったのです。真っ暗なのでわかりませんでした。
外観が可愛らしいホテルです by ミズ旅撮る人さんAsia Tashkent Hotel ホテル
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時刻は7:30。日の出が7:36。曇っているので薄暗いタシケント駅です。
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駅の脇から入って行きます。右端に「M」の赤い看板が見えます。タシケントは中央アジアで最初に地下鉄が開業した都市です。最終日に乗車体験をします。
タシケント地下鉄 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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ヨーロッパの駅は駅舎の外れから直接ホームに入ることが出来ます。8:30発の列車に乗るので、しばしフリータイムです。ホームに横付けしている列車は、その前に出発する別の便なので、乗らないようにと注意を受けて解散。
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列車の乗車券です。丸印が座席番号です。10:49に到着ですが、駅名がサマルカンドではないようです。なんて読むのかな?料金は27万スム。3,500円くらいです。
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目の前の列車の先に、少し離れて別の車両がいます。よく見ると、その間の線路を人が横断しています。
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各車両には専属のパーサーがいて、乗車券の確認をします。この車両はVIPクラスです。
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ビジネスクラスがこちら。2等車相当でしょう。
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高速鉄道アフラシャブ号。私達も同じものに乗ります。
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運転席の扉は窓が無いんですね。それにしてもぎゅい~んとそっくり返ったカーブが特徴的です。
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日本の新幹線のノーズも長くなって「カモノハシ」と呼ばれますが、もっとずっと可愛いです。こちらは中央アジアらしい偃月刀(えんげつとう)のイメージでしょうか。
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線路の上に板が渡されて、隣のホームからそのまま歩いて来られるようになっています。
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アフラシャブ号の鼻先には国鉄のマークが誇らしげに付いています。
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アフラシャブ号は随分とたくさん運用されているようです。ここだけで3編成います。ウズベキスタンには高速道路が無いので、首都のタシケントからサマルカンド経由で西に向かう高速鉄道は利用頻度が高いのだと思われます。
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こちらはローカル線。利用客は多そうです。
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集合時間まではまだ時間があるので、駅舎内に入って見ます。通路が待合室になっていて、たくさんの人が大きな荷物と共に座っています。意外なほど多くの店がありました。東京駅のようなもので、お土産の需要があるようです。
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柱にはペプシのポスターが貼られているのですが、その中にアフラシャブ号のものがありました。これはちょっと欲しいな。
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列車の発車案内板。上から2行目の列車に乗ります。終点はBuxoroブハラです。右端には発車までの時間が明示されています。
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この車両にもBの文字がありますが、ビストロ食堂車です。
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目の前にいたアフラシャブ号が発車しました。すると、その先に停車していた車両が下がって来て止まりました。それが私達が乗車する列車でした。
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乗車券を提示して指定席に座ります。なかなか綺麗な車両です。ただ、一般客も混在しているので、ちょっと居心地の悪い思いをさせてしまったと思います。
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車内販売があります。当然有料なので、通過するのを横目で眺めておきます。その後に、無料の軽食サービスがあります。デニッシュの袋にもアフラシャブ号が描かれています。金色の四角いものはバターかと思ったら、チョコレートでした。私は紅茶を頼んだのですが、隣の人のオーダーが手違いで余ってしまったので、2杯飲むことになりました。通常は紙コップは1つです。
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窓側の人が席を立ったので、車窓を撮ることが出来ました。弱々しい太陽が雲の向こうに見えます。タシケントは、私達が到着する直前にかなりの雪が降って真冬日だったそうで、雪景色になっています。
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高速鉄道アフラシャブ号は、新幹線ではないので、速度はそんなに早くありません。停車駅が少ないのでその分早いけれど、すれ違いで待っていたりで、のんびりした鉄道の旅といった雰囲気です。バス移動よりは、ゆったり出来て楽しいです。
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サマルカンドが近くなると雪が無くなりました。
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サマルカンドに到着です。ここにもペプシのポスターが巾を利かせていました。
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正規の出入り口はここですが、団体さんはそのままホームの外れに向かいます。
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車掌さんたち、お世話になりました。Talgoタルゴと書かれた車体は、スペインの車両です。最高速度は250㎞/h。但し、高速度で走れる区間がごく短いため、速度感はありません。
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駅舎に入ることなく、外に出て、バスに乗り込みました。
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サマルカンドは青空が出ていました。これから旧市街の徒歩観光なので助かります。
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大きなマンションは側面やテラスの模様が素敵です。
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路面電車はサマルカンドにしかなく、2017年に1号線6.4kmが開業。2018年にはシヨブ・バザールまでの2号線5.1kmが開業しました。
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インドハッカです。インドでよく見掛けますが、ウズベキスタンにもいるのですね。
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何故か歩道から階段を上がらないと入れない店が並んでいます。何対策なのでしょう?
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車用の信号機に数字が出ています。信号の色が変わるまでのカウントダウンです。日本では歩行者用信号機には付いていることがありますが、車用にも必要だとは。ウズベキスタン人は気が短いのかな?
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青空が広く見えます。サマルカンドは旧市街全体が世界遺産「文化交差路サマルカンド」なので、高い建物は建てられないのだそうです。
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街路樹がおもしろかったので、撮りました。トネリコバノカエデです。羽を持った種子(翼果)が房状になって垂れ下がっているのだそうです。
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最初の観光場所はグリ・アミール廟です。
バスを降りて最初に目に入ったのがこのルホボド霊廟です。 -
グリ・アミール廟が見えて来ました。参道に不思議な形をした木が並んでいます。桑の木だそうで、上から帽子のようなものを被せて、この形にするのだそうです。何故なんでしょうね。新緑の頃にはどんな姿になっているのでしょう。
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アミール・ティムールの霊廟です。アミールはイスラーム教の指導者の意味です。チャガタイ・ハン国(チンギス・ハンの次男がトルキスタンに興した国)の軍事指導者で、ティムール朝の建国者です。ウズベキスタンの英雄とされています。
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これが最初に見る「サマルカンド・ブルー」です。思っていたより柔らかい青色でした。
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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門の入口の上部には、モスクのミフラーブのようなデコボコがあります。ミフラーブは聖龕(せいがん)のことで、メッカのある方向を示す窪みです。
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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青いタイルで植物や幾何学模様を描いています。
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屋外のタイルが随分と綺麗な状態を保っているなと思ったら、修復されているそうです。
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サマルカンドは歴史上様々な宗教や国が入れ替わった場所だったため、かつての英雄の墓も顧みられない時期が長くありました。そうした建築物を近年修復して、観光客を呼び込んだのです。日本では近年注目され始めましたが、オンシーズンの世界各国からの観光客の数は相当なものだそうです。だからこそ「観光客のいない時期に行こう」と、このツアーが出たのです。
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天使や聖母子のような像を作ることが出来ないので、比較的立体感の乏しいイスラム建築ですが、こういった箇所には小気味いいほど凝っています。
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さあ、門を潜って行きます。
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振り返って門の内側を見ています。
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レンガ造りの表面にタイルを嵌め込んでいるのですね。
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門の仕様は表も裏もほぼ同じようです。
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このデコボコの模様は、手作業でどうやって作ったのでしょうか。見れば見るほど凹凸(おうとつ)がすごいです。
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積もった雪は、花壇などに避けられています。なんだか可哀そう。
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霊廟です。ウズベキスタンの英雄アミール・ティムールが眠っています。縁取りには、文字をデザイン化したモチーフが囲んでいます。英雄を讃える文章なのでしょう。
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ここは何故か白い装飾です。とても新しい感じがします。
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最初のサマルカンド・ブルーなので詳細に写して行きます。縁飾りには、一番上に鍵穴を逆さにしたようなモチーフが嵌め込まれています。
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その縁飾りの地際は、こんな風になっています。よく見ると上部の鍵穴と対象になっていました。
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縁飾りは柱状になっていて、可愛いモチーフが描き込まれています。
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廟の前で、門と中庭を振り返って見ます。意外とレンガ造りなのが目に付きます。
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ティムールの家系図です。
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廟の上には塔が2本立っています。本来は4本だったようです。
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塔の先端も複雑な凹凸の装飾になっています。
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もともとこのグリアミールはメドレセ(神学校)として建てられ、向かって右側に2階建てのハナカ(聖職者の宿舎)が、左側にメドレセが建っていました。これを建てたのがティムールの孫ムハンマド・スルタンでしたが、1403年のトルコ遠征で戦死したため、ティムールがここに霊廟を建てました。この廟は1年後に完成しますが、そのさらに1年後に中国遠征の途上でティムールも急死。彼自身も孫と共にここに葬られることになりました。
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廟の中に入ると、燦然と輝く金色に圧倒されます。修復は1996年に完了し、その際に使われた金は3~4㎏だそうです。
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グリアミールとは「支配者の墓」という意味です。ティムール帝国は1370年にティムールがサマルカンドを都にして立てた王朝です。トルコ=モンゴル系のイスラーム教国家で、分裂していた旧モンゴル帝国のハン国を併合し、インドやシリアを支配下に置き、オスマントルコを1402年アンカラの戦いで破りました。
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ティムールは1405年に急死し、ティムール朝は1507年にウズベク人によって滅亡しました。しかし、ティムールの子孫であるバーブルが1526年インドにムガール帝国を建設しました。
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壁が一部破損したままです。何故完全に直さないのでしょうか。タイルは一部はオリジナルですが、現代の陶器で再現されています。
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修復には金を大量に使ったので、見事な豪華さです。
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こんな風にお墓を豪華に飾り立てるイスラム文化が、やがてはインドのタジマハールを作るのでしょう。
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金箔は綺麗な花模様に用いられているので、成金趣味には見えません。上手い使い方です。
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イチオシ
この一角が好きだなあ。どうもモスクのミフラーブのような気がします。
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伝統工芸の粋を集めた壁装飾。人や動物を描けない中で花開いた幾何学模様の集大成です。
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霊廟内の中心にある黒い墓石がアミール・ティムールの墓です。この墓石の真下3mの地下室に本当の墓石が安置されています。目の前にあるのは空箱なのです。ティムールの墓石はひときわ大きい黒緑色の軟玉で造られたものです。最初にこの廟に祀られたムハンマド・スルタンの墓は一番手前、緑色の大理石で作られています。
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飾り文字自体も立派な装飾ですが、地模様まであるんですね。その下の凹みの一つ一つにも単純なモチーフが施されていて、丹念な仕事に頭が下がります。
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ここからは、イスラム装飾の美を堪能して行きます。
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真ん中の菱形の中には、卍が隠れている?
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凸凹は光の加減で複雑な模様になります。
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光と影が織りなす模様が楽しめます。
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菱形の中はモンゴルを思わせる文様になっています。モンゴル語は13世紀に古ウイグル文字を基にチンギス・ハンが制定したキープ(ロープを結んだもの)のような文字ですが、ソ連の影響で1942年にロシアで使われているキリル文字を導入しました。現在ではモンゴル文字の読めるモンゴル人は非常に少ないです。
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フランス王家の百合の紋章を思わせるモチーフが天井ドーム一面に描かれています。
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ドーム中心です。金の模様だけでなく、紫色の地模様まで本当に細かく作られています。こうした技術がやがて細密画(ミニアチュール)となって行くのでしょう。
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外に出て来ました。青空に青いドームが聳えています。あの中に金のドームがあるのです。
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ドームは、細い畝が並んで出来ています。青一色ではなく、可愛い花のモチーフになっています。
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廟の中心部分は非常に美しく修復されているのですが、実はすぐ隣は遺跡状態です。これ以上は直す気がないのかな?
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2本の塔はシンボル的存在ですから、しっかり直されています。斜めに帯状に文字が描かれています。
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この廟はガイドのイチ押しで、食事の前に是非とも見て欲しいと連れて来られました。日程表には見学場所が5か所書かれていましたが、ルートを考えると変更が必要とのことで、2日間のコースを大きく入れ替えました。少しでも楽に見学できれば文句はありません。今回のツアーには添乗員は同行せず、すべて現地ガイドの裁量で行われます。ガイドは日本に7年住んでいたことがあり、日本語はもちろんペラペラです。
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中庭の一角にテント張りで置かれている石があります。奥の石はティムールの孫ウルグベクが建設したハマム(公衆浴場)から運ばれたバスタブです。井戸のような形をしています。墓石のような手前の石はマッサージや垢すり場でしょうか。
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廟に向かって右側にハナカ(聖職者の宿舎)が、左側にメドレセ(神学校)が建っていました。そのため、廟の形は他とは異なりますが、その部分は復元されていないので中途半端になっています。
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花壇に積まれた雪。日本だったら、庭の隅に山積みになっていると思うのですが、意外と植物には冷たい?
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廟の横を回り込んで、ほぼ真後ろに来ました。ポツンと地下室の入口があります。「鶴の形のハサミが欲しい人はここで売っています」とガイドが連れて来ました。ガイドブックに載っているそうで、ツアーの人がこぞって買っていました。
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店内はびっしり土産物が散りばめられていて、ブルータイルに魅せられた人はこの辺がいいかな?但し、これらは板絵であってタイルではありませんでした。却って重くなくていいかも。私は、カシミアのストールに一目惚れして、30米ドルで買いました。全面に刺繍が施されていて、織りがしっかりしていて手触りはもう最高です。こんな値段で買えるとは感激です。
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昼食のレストランです。
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なかなかオシャレな店内です。
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ウズベキスタンのナンです。大抵の食事にはこれが出ました。ガラスのコップはかなり厚いので重いです。奥に青い湯のみが見えますが、テーブルにはポットに入ったお茶が置いてあるので、いつもそれを飲んでいました。これは無料です。ジュース類は4万スム、ワインは6万スムでした。ウズベキスタンでは、アルコールはかなり普通に飲めます。ビールやワインは自国生産です。ウズベキスタンでは普通にお茶を飲む習慣があるそうです。但し、煎茶のような緑色ではなく、番茶のような茶色で色も味も薄く、ほとんど香りもしませんでした。それでも日本人はお茶があると嬉しいです。
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メインの「ラグマン」です。通称「焼うどん」。味は濃くなくて普通に食べられるのですが、油が大量にかかっているので、特に女性陣に不評でした。ウズベキスタンでは動物性の油を多く使うので、お腹が緩くなる人もいるそうです。胃薬を持って来たという人もいました。
次回は午後からのサマルカンド観光です。
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