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2025/12/15 3回目世界一周旅行の21日目。<br />シェムリアップからチャーターTAXIでプノンペン「テチョ国際空港」に16時頃到着。タイ航空のラウンジで夕飯を。<br />20:55発タイ航空 TG585でバンコクへ出発。バンコク スワンナブーム国際空港22:15着。ロビーにはヒンドゥー教の天地創造神話「乳海攪拌」(にゅうかいかくはん)の巨大なオブジェがあります。この「乳海攪拌」はカンボジアのアンコールワットで説明を聞いた壁画の「乳海攪拌」と同じで、不老不死の霊薬「アムリタ」を得るために、神々とアスラ(悪鬼)が大蛇を綱にして海をかき混ぜる様子とのことです。<br />Grabで「ウエスティングランド・スクンヴィット・バンコク」へ行き23:40にチェックイン。そのままシャワーを浴び、就寝。宿の「ウエスティングランド・スクンヴィット・バンコク」はバンコクの中心、スクンビット通りあり、観光にもビジネスにも大変便利なホテルです。<br />BTSアソーク駅には徒歩1分、MRTのスクンビット駅には徒歩7分、近くにはショッピングモール「ターミナル21」があります。特にターミナル21にはフードコート(ピア21)がありコスパの良いタイ料理を頂くけます。<br />翌12/16はバンコク市内の寺院を観光。まず最初にワットポー。<br />ワットポーは、タイのバンコクを代表する寺院で、ワット・アルン、ワット・プラケオと並ぶバンコク三大寺院の一つ。正式名称は「ワット・プラチェートポンウィモンマンカラーラーム・ラーチャウォーラマハーウィハーン」と長い名前です。ラーマ1世が僧侶が法を学ぶために建てさせた、歴史ある王室寺院だそうです。タイ古式マッサージの発祥地としても有名で、寺院内でマッサージを体験することもできます。ワット・ポーの一番の目玉は、巨大な涅槃仏です!全長46メートル、高さ15メートルで、釈迦が入滅する様子を表しているとのこと。その迫力には圧倒されます!涅槃仏の足の裏にも注目。長さ5メートル、幅1.5メートルの足の裏には、仏教とバラモン教の宇宙観が108の絵で表現されている。細かく砕いて磨いた貝殻をはめ込む「螺鈿細工(らでんざいく)」という技法で描かれていて、とてもきらびやかです。ワット・プラケオは「エメラルド寺院」という名でも知られる仏教寺院。1782年にチャクリー王朝の初代国王ラーマ1世によって、建立された。タイ王室の守護寺として、観光名所になっています。本堂には高さ66cm、幅48cmのエメラルドで造られた仏が安置されています。年に3回、国王によって衣装が取り替えられるという特別な仏像。見どころですが、残念ながら撮影は禁止。寺院の外からは撮影出来ます。ワット・アルンは「暁の寺」という意味を持つ寺院。正式名称はワット・アルン・ラーチャワララーム。ヒンドゥー教の暁の神アルナに由来しているとのこと。ワットポー、ワットプラケオとはチャオプラヤ川を挟んだ対岸に位置し、ライトアップされた姿は一見です。夜は、ホテル前のスクンビット通りを挟んだナイトマーケットへ。Fried insect(昆虫の素揚げ)を売ってました。サソリ、イモムシ、カブトムシの幼虫、などなど・・・・。たこやき、寿司など日本食的な物もあり購入しホテルで頂きました。<br />12/17は、アユタヤ遺跡へ行く予定でしたが、残念ながら妻の体調が悪くホテルで休養に当てました。<br />翌12/18「ジュラシックワールド:ザ・エクスペリエンス」へ。バンコクの「ジュラシック・ワールド」は、映画の世界を体験できる人気の屋内型アトラクション施設です。シンガポールで行ったガーデンバイザベイのジュラシックワールドとは違い、ストーリー性がありました。施設はバンコクのチャルンクルン通りにある「アジアティーク・ザ・リバーフロント・デスティネーション」内にあります。フェリーに乗って太古の世界へ向かうような体験ができます。<br />12/19 ホテルをチェックアウトしスワンナブーム国際空港へ。10:30発 タイ航空TG628で世界一周旅行前半の目的地、香港・マカオへ向かいました。<br />

還暦夫婦の3回目世界一周旅行(前半戦アジア周遊)  バンコク滞在5日間

4いいね!

2025/11/18 - 2025/12/25

19565位(同エリア24403件中)

Yhayashi24さん

この旅行記のスケジュール

2025/12/15

  • カンボジア テチョ国際空港→バンコク スワンナップ国際空港

  • Grabでホテル「ウエスティングランド・スクンヴィット・バンコク」へ

2025/12/16

2025/12/17

2025/12/18

2025/12/19

  • スワンナップ国際空港→香港国際空港へ

この旅行記スケジュールを元に

2025/12/15 3回目世界一周旅行の21日目。
シェムリアップからチャーターTAXIでプノンペン「テチョ国際空港」に16時頃到着。タイ航空のラウンジで夕飯を。
20:55発タイ航空 TG585でバンコクへ出発。バンコク スワンナブーム国際空港22:15着。ロビーにはヒンドゥー教の天地創造神話「乳海攪拌」(にゅうかいかくはん)の巨大なオブジェがあります。この「乳海攪拌」はカンボジアのアンコールワットで説明を聞いた壁画の「乳海攪拌」と同じで、不老不死の霊薬「アムリタ」を得るために、神々とアスラ(悪鬼)が大蛇を綱にして海をかき混ぜる様子とのことです。
Grabで「ウエスティングランド・スクンヴィット・バンコク」へ行き23:40にチェックイン。そのままシャワーを浴び、就寝。宿の「ウエスティングランド・スクンヴィット・バンコク」はバンコクの中心、スクンビット通りあり、観光にもビジネスにも大変便利なホテルです。
BTSアソーク駅には徒歩1分、MRTのスクンビット駅には徒歩7分、近くにはショッピングモール「ターミナル21」があります。特にターミナル21にはフードコート(ピア21)がありコスパの良いタイ料理を頂くけます。
翌12/16はバンコク市内の寺院を観光。まず最初にワットポー。
ワットポーは、タイのバンコクを代表する寺院で、ワット・アルン、ワット・プラケオと並ぶバンコク三大寺院の一つ。正式名称は「ワット・プラチェートポンウィモンマンカラーラーム・ラーチャウォーラマハーウィハーン」と長い名前です。ラーマ1世が僧侶が法を学ぶために建てさせた、歴史ある王室寺院だそうです。タイ古式マッサージの発祥地としても有名で、寺院内でマッサージを体験することもできます。ワット・ポーの一番の目玉は、巨大な涅槃仏です!全長46メートル、高さ15メートルで、釈迦が入滅する様子を表しているとのこと。その迫力には圧倒されます!涅槃仏の足の裏にも注目。長さ5メートル、幅1.5メートルの足の裏には、仏教とバラモン教の宇宙観が108の絵で表現されている。細かく砕いて磨いた貝殻をはめ込む「螺鈿細工(らでんざいく)」という技法で描かれていて、とてもきらびやかです。ワット・プラケオは「エメラルド寺院」という名でも知られる仏教寺院。1782年にチャクリー王朝の初代国王ラーマ1世によって、建立された。タイ王室の守護寺として、観光名所になっています。本堂には高さ66cm、幅48cmのエメラルドで造られた仏が安置されています。年に3回、国王によって衣装が取り替えられるという特別な仏像。見どころですが、残念ながら撮影は禁止。寺院の外からは撮影出来ます。ワット・アルンは「暁の寺」という意味を持つ寺院。正式名称はワット・アルン・ラーチャワララーム。ヒンドゥー教の暁の神アルナに由来しているとのこと。ワットポー、ワットプラケオとはチャオプラヤ川を挟んだ対岸に位置し、ライトアップされた姿は一見です。夜は、ホテル前のスクンビット通りを挟んだナイトマーケットへ。Fried insect(昆虫の素揚げ)を売ってました。サソリ、イモムシ、カブトムシの幼虫、などなど・・・・。たこやき、寿司など日本食的な物もあり購入しホテルで頂きました。
12/17は、アユタヤ遺跡へ行く予定でしたが、残念ながら妻の体調が悪くホテルで休養に当てました。
翌12/18「ジュラシックワールド:ザ・エクスペリエンス」へ。バンコクの「ジュラシック・ワールド」は、映画の世界を体験できる人気の屋内型アトラクション施設です。シンガポールで行ったガーデンバイザベイのジュラシックワールドとは違い、ストーリー性がありました。施設はバンコクのチャルンクルン通りにある「アジアティーク・ザ・リバーフロント・デスティネーション」内にあります。フェリーに乗って太古の世界へ向かうような体験ができます。
12/19 ホテルをチェックアウトしスワンナブーム国際空港へ。10:30発 タイ航空TG628で世界一周旅行前半の目的地、香港・マカオへ向かいました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
4.0
ショッピング
2.0
交通
3.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
100万円以上
交通手段
タクシー 飛行機
航空会社
タイ国際航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 16時 シェムリアップからチャーターTAXIでプノンペン「テチョ国際空港」に到着。プノンペン市内で渋滞が発生し、到着が1時間程遅れました。

    16時 シェムリアップからチャーターTAXIでプノンペン「テチョ国際空港」に到着。プノンペン市内で渋滞が発生し、到着が1時間程遅れました。

  • 12/9にシンガポールから到着した時点では気がつかなかったが、空港内に立派な仏像が鎮座していました。

    12/9にシンガポールから到着した時点では気がつかなかったが、空港内に立派な仏像が鎮座していました。

  • 出発前にテチョ国際空港のタイ航空ラウンジで食事とビールを頂きました。出来たての空港なので、非常に綺麗で食事も美味しかったです。

    出発前にテチョ国際空港のタイ航空ラウンジで食事とビールを頂きました。出来たての空港なので、非常に綺麗で食事も美味しかったです。

  • 頂いたのはエビワンタン麺とイカリングフライ、タイガービール。

    頂いたのはエビワンタン麺とイカリングフライ、タイガービール。

  • 22:15 バンコク「スワンナブーム国際空港」に到着。ロビーにはヒンドゥー教の天地創造神話「乳海攪拌」(にゅうかいかくはん)の巨大なオブジェがありました。この「乳海攪拌」はカンボジアのアンコールワットで説明を聞いた壁画の「乳海攪拌」と同じで、不老不死の霊薬「アムリタ」を得るために、神々とアスラ(悪鬼)が大蛇を綱にして海をかき混ぜる様子とのことです。

    22:15 バンコク「スワンナブーム国際空港」に到着。ロビーにはヒンドゥー教の天地創造神話「乳海攪拌」(にゅうかいかくはん)の巨大なオブジェがありました。この「乳海攪拌」はカンボジアのアンコールワットで説明を聞いた壁画の「乳海攪拌」と同じで、不老不死の霊薬「アムリタ」を得るために、神々とアスラ(悪鬼)が大蛇を綱にして海をかき混ぜる様子とのことです。

  • 宿の「ウエスティングランド・スクンヴィット・バンコク」はバンコクの中心、スクンビット通りあり、観光にもビジネスにも大変便利なホテルです。<br />BTSアソーク駅には徒歩1分、MRTのスクンビット駅には徒歩7分、近くにはショッピングモール「ターミナル21」があります。特にターミナル21にはフードコート(ピア21)がありコスパの良いタイ料理を頂くことができます。

    宿の「ウエスティングランド・スクンヴィット・バンコク」はバンコクの中心、スクンビット通りあり、観光にもビジネスにも大変便利なホテルです。
    BTSアソーク駅には徒歩1分、MRTのスクンビット駅には徒歩7分、近くにはショッピングモール「ターミナル21」があります。特にターミナル21にはフードコート(ピア21)がありコスパの良いタイ料理を頂くことができます。

  • ロビーは2階にあり静かな雰囲気でした。

    ロビーは2階にあり静かな雰囲気でした。

  • 部屋も綺麗で広く、バンコクの真ん中にある非常に良いホテルです。

    部屋も綺麗で広く、バンコクの真ん中にある非常に良いホテルです。

  • 朝・夕はホテルラウンジで色々な食材とアルコールが頂けます。

    朝・夕はホテルラウンジで色々な食材とアルコールが頂けます。

  • ターミナル21 アソーク。スクンビット通りの空港ターミナルをイメージしたショッピングモール。2011年10月にオープンし、BTSアソーク駅に直結しており非常に便利です。人気のフードコート「PIER21」があり、食事も楽しめます。

    ターミナル21 アソーク。スクンビット通りの空港ターミナルをイメージしたショッピングモール。2011年10月にオープンし、BTSアソーク駅に直結しており非常に便利です。人気のフードコート「PIER21」があり、食事も楽しめます。

  • ワットポーは、タイのバンコクを代表する寺院で、ワット・アルン、ワット・プラケオと並ぶバンコク三大寺院の一つ。正式名称は「ワット・プラチェートポンウィモンマンカラーラーム・ラーチャウォーラマハーウィハーン」と長い名前です。

    ワットポーは、タイのバンコクを代表する寺院で、ワット・アルン、ワット・プラケオと並ぶバンコク三大寺院の一つ。正式名称は「ワット・プラチェートポンウィモンマンカラーラーム・ラーチャウォーラマハーウィハーン」と長い名前です。

  • ラーマ1世が僧侶が法を学ぶために建てさせた、歴史ある王室寺院だそうです。タイ古式マッサージの発祥地としても有名で、寺院内でマッサージを体験することもできます。

    ラーマ1世が僧侶が法を学ぶために建てさせた、歴史ある王室寺院だそうです。タイ古式マッサージの発祥地としても有名で、寺院内でマッサージを体験することもできます。

  • ワット・ポーの一番の目玉は、巨大な涅槃仏です!全長46メートル、高さ15メートルで、釈迦が入滅する様子を表しているとのこと。その迫力には圧倒されます!

    ワット・ポーの一番の目玉は、巨大な涅槃仏です!全長46メートル、高さ15メートルで、釈迦が入滅する様子を表しているとのこと。その迫力には圧倒されます!

  • 涅槃仏の足の裏にも注目。長さ5メートル、幅1.5メートルの足の裏には、仏教とバラモン教の宇宙観が108の絵で表現されている。細かく砕いて磨いた貝殻をはめ込む「螺鈿細工(らでんざいく)」という技法で描かれていて、とてもきらびやかです。

    涅槃仏の足の裏にも注目。長さ5メートル、幅1.5メートルの足の裏には、仏教とバラモン教の宇宙観が108の絵で表現されている。細かく砕いて磨いた貝殻をはめ込む「螺鈿細工(らでんざいく)」という技法で描かれていて、とてもきらびやかです。

  • ワット・プラケオは「エメラルド寺院」という名でも知られる仏教寺院。1782年にチャクリー王朝の初代国王ラーマ1世によって、建立された。タイ王室の守護寺として、観光名所になっています。本堂には高さ66cm、幅48cmのエメラルドで造られた仏が安置されています。年に3回、国王によって衣装が取り替えられるという特別な仏像。見どころですが、残念ながら撮影は禁止。寺院の外からは撮影出来ます。

    ワット・プラケオは「エメラルド寺院」という名でも知られる仏教寺院。1782年にチャクリー王朝の初代国王ラーマ1世によって、建立された。タイ王室の守護寺として、観光名所になっています。本堂には高さ66cm、幅48cmのエメラルドで造られた仏が安置されています。年に3回、国王によって衣装が取り替えられるという特別な仏像。見どころですが、残念ながら撮影は禁止。寺院の外からは撮影出来ます。

  • ワット・アルンは「暁の寺」という意味を持つ寺院。正式名称はワット・アルン・ラーチャワララーム。ヒンドゥー教の暁の神アルナに由来しているとのこと。ワットポー、ワットプラケオとはチャオプラヤ川を挟んだ対岸に位置し、ライトアップされた姿は一見です。

    ワット・アルンは「暁の寺」という意味を持つ寺院。正式名称はワット・アルン・ラーチャワララーム。ヒンドゥー教の暁の神アルナに由来しているとのこと。ワットポー、ワットプラケオとはチャオプラヤ川を挟んだ対岸に位置し、ライトアップされた姿は一見です。

  • ホテル前のスクンビット通りを挟み、ナイトマーケットが開かれてました。

    ホテル前のスクンビット通りを挟み、ナイトマーケットが開かれてました。

  • クレヨンしんちゃんのドリアンが売られていました。ホテルにドリアン持ち込めませんので、この場で頂くしかないですね。

    クレヨンしんちゃんのドリアンが売られていました。ホテルにドリアン持ち込めませんので、この場で頂くしかないですね。

  • Fried insect(昆虫の素揚げ)を売ってます。

    Fried insect(昆虫の素揚げ)を売ってます。

  • サソリ、イモムシ、カブトムシの幼虫、などなど・・・・。

    サソリ、イモムシ、カブトムシの幼虫、などなど・・・・。

  • たこやき、寿司など日本食的な物も売っていました。

    たこやき、寿司など日本食的な物も売っていました。

  • 12/18は、「ジュラシックワールド:ザ・エクスペリエンス」へ。バンコクの「ジュラシック・ワールド」は、映画の世界を体験できる人気の屋内型アトラクション施設です。2025年8月にバンコクに開業し、東南アジアでは初導入となる施設。シンガポールで行ったガーデンバイザベイのジュラシックワールドとは違い、ストーリー性がありました。

    12/18は、「ジュラシックワールド:ザ・エクスペリエンス」へ。バンコクの「ジュラシック・ワールド」は、映画の世界を体験できる人気の屋内型アトラクション施設です。2025年8月にバンコクに開業し、東南アジアでは初導入となる施設。シンガポールで行ったガーデンバイザベイのジュラシックワールドとは違い、ストーリー性がありました。

  • 施設はバンコクのチャルンクルン通りにある「アジアティーク・ザ・リバーフロント・デスティネーション」内にあります。フェリーに乗って太古の世界へ向かうような体験ができます。

    施設はバンコクのチャルンクルン通りにある「アジアティーク・ザ・リバーフロント・デスティネーション」内にあります。フェリーに乗って太古の世界へ向かうような体験ができます。

  • シンガポールのジュラシックワールド同様、小型肉食恐竜ヴェロキラプトルが、4体(エコー・チャーリー・デルタ・ブルー)が出てきます。

    シンガポールのジュラシックワールド同様、小型肉食恐竜ヴェロキラプトルが、4体(エコー・チャーリー・デルタ・ブルー)が出てきます。

  • 別の部屋の扉を開けると、ブルーが登場し、記念写真が撮れます。

    別の部屋の扉を開けると、ブルーが登場し、記念写真が撮れます。

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