2025/10/12 - 2025/10/15
4365位(同エリア9581件中)
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芦花さん
2025年秋の北海道は、これまで訪れたことのなかった北海道北部と渡島半島に加え、旭川・富良野・札幌・小樽・函館の主要都市を自転車とレンタカーで巡ってきました。以下の通りの旅路で、
今回は⑤札幌を味わい尽くすサイクリング(札幌ビール工場見学、雪印工場見学、JR札幌駅展望台、小樽日帰り観光、北海道神宮、北海道庁旧本庁舎、永山武四郎旧宅)
①旭川を味わい尽くすサイクリング
②レンタカーで留萌・稚内・猿払
③利尻島一周サイクリング
④「エレメント」に泊まって富良野
⑤札幌を味わい尽くすサイクリング
⑥レンタカーで松前・江差の渡島半島巡り
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 自転車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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宿は豊平区中の島駅近くのマンションの一室レンタル。
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しかし、水回りが相当に傷んでいてここの選択は失敗。来てみなきゃわかんないのでしょうがありません。
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気を取り直して、近隣の居酒屋「食べごと屋まるしち」。連れと立ち寄ったのですが、手の込んだ料理とこだわりの日本酒が味わえる素晴らしいお店でした。
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2名で伺い、税抜ベースで秋刀魚のルイベ880円、もつ煮込み680円、手羽先とレンコン唐揚げ750円、シメサバ880円、ナスとタコの和物880円、山椒カレールー680円の他、赤星(サッポロビール博物館の方によると「あかぼし」でなく「あかほし」と読む)に日本酒各4種で税込合計9,300円でした。
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どの料理も丁寧な調理がされていて、酒のつまみにちょうど良い逸品ばかり。シメサバはフルーツ系のソースで味わったり、秋刀魚もルイベにすることで旨みが凝縮するみたい。カレールーには青山椒を入れて和風っぽい味になっている。
器もこだわっていて非常にセンスがいい。
店は2階なので、ちょっと入りにくいものの、店内は非常に清潔で整理整頓が行き届いており、気持ちよくお酒が飲めます。
カウンターのワンオペスタイルで、一人でこだわりの日本酒を飲みながら夜のひと時を愉しむにはちょうど良いお店ではないかと思います。 -
翌日はレンタカーで小樽市観光。まずはニトリ美術館。建物は、旧北海道拓殖銀行小樽支店。
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1階にルイス・C・ティファニー(宝飾で有名なティファニー創業者の息子)のオリジナルステンドグラスがふんだんに展示されており、世界中でも希少なティファニーオリジナルのステンドグラスがなぜ小樽にあるんあろう、という印象。
ここのはニュージャージーにあったセント・ジョーンズ・エピスコパル教会のステンドグラスを持ってきたそう。 -
もともと教会の装飾がティファニーの主たる仕事だったのですが、その残り片がもったいない、ということで有名なティファニーランプが誕生したという。
このほかにも世界の名画や横山大観などの日本画の目白押しで、相当にお金かかってます。美術館好きならここは来訪必須です。
昨年11月には6億円で葛飾北斎の「雪中美人図」を購入したというから、そのうちここで展示されるかもしれません。 -
次は、旧三井銀行小樽支店。
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ランチは、小樽運河に面した地元の有名店「政寿司」。
2名で伺い、寿司握り「萩」税込4,180円、海鮮二段重4,235円に生ビール1杯に単品でシメサバ握りいただきました。 -
全般的に、ランチの握り寿司らしく、ご飯多めの硬めの握りです。
ネタとして変わっていたのは、ニシンの握りとか、明太子の握りがあったことか。
特に美味しかったのは普段食べないサーモンと中トロ。帆立貝は猿払村のホタテ丼ほどではなかったのは鮮度の違いでしょうか。 -
行列店らしく、先ず名前を書いて、と言う具合でしたが平日であったためか、5分程度待って案内されました。目の前は小樽の運河が望める絶好の風景。
タブレットで注文をする形でした。 -
値段的にはそこそこするので「ランチとして気軽に」という感じではないですが、有名店としての安心感はあるかもしれません。
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そしてお決まりの小樽運河に下りる。
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「ルタオ運河プラザ店」
小樽が本店の生チョコで有名なルタオの店では試食の行列。 -
小樽市総合博物館 運河館の拝観で、小樽市の歴史を知る。
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最近増えてきた、都市名の撮影スポット
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さらにレンタカーを走らせ、ニッカウイスキーのふるさと、余市へ。
ニッカミュージアムは、完全予約制ですが。。。。 -
予約なしでも入場できるエリアもあります。
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そこで試飲。もちろん運転手の私ではなく、同乗者の妻による試飲。
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こんな歴史的なウイスキーも展示。
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朝ドラ「マッサン」のモデルになった二人ですね。今の朝ドラ「ばけばけ」も国際結婚の夫婦がモデルですが。。。
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夜は、札幌駅近で予約の取れたこちらの専門店「かに辻」さんを選択。この結果、本ズワイ蟹が北陸・越前銘柄ズワイの3分の1から2分の1くらいの値段で味わうことができました。
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はて「一体この値段の違い何だろう」ということで生成A I等で調べたら「ブランド化されていない」「生息域が山陰や北陸よりも浅い海なので、若干品質に劣る」から、ということらしい。
それでも実際に味わってみれば、かつて現地で味わった鳥取の松葉蟹や福井の越前蟹より確かに身の詰まり方や身のふっくら感に劣るものの、ズワイガニには間違いなく、3分の1も2分の1も値段が違うとは思えませんでした。
ということでリーズナブルにズワイガニをいただきたいなら北海道産を選択するのは相当にお勧めできるチョイスだと思います。
2名で伺い、すべて税込で蟹懐石「雪」12,600円、日本酒熱燗(安倍勘)1,700円×2合、に黒ラベル1本800円にサービス料3,001円で合計33,001円でした。 -
メインの蟹鍋以外にも、蟹つめの揚げ物や生の蟹足など様々な蟹料理があり、どれも蟹ならではの味わいが楽しめます。さらにお造りも松前の本鮪、つまり大間の本鮪と同じ海域と思われる鮪もあって、なかなかの粒揃いのメニューとなっていました。
最後のカニ雑炊は、味を薄めにしてカニの旨味を楽しめるようになっているのもよろしい。最後は夕張メロンということでこの辺りも北海道のお店ならでは。
寿司屋を兼ねているお店なので、入り口がよくわからなかったのですが、店の構造的にはお寿司のカウンターが入り口に続く場所にあってその奥に個室があり、その個室で食事をいただくようになっています。
若い女性スタッフによる給仕で、地下で駅に直結している繁華街のお店ではあるものの、静かな雰囲気の中で落ち着いて食事ができる接待にも使えそうな良質のお店でした。 -
翌朝、札幌駅JRタワー展望室に上ると札幌の美しい街並みが望めます。
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北海道庁旧庁舎も。
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ぐるっと360度1周できるようになっています。
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駅からみて西の方の手稲山方面
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ランチは、札幌ラーメン「麺と海の幸 宮商」。
みそラーメン950円にネギをトッピングして合計税込1,130円と標準的な価格でした。 -
平日の開店すぐに伺ったためか、店舗内は空いていたので、のんびりラーメンを楽しむことができました。私自身は自転車で伺いましたが、駐車場も平日1台、土曜祝日は4台置けて近隣駐車場停めても若干のサービスをつけてくれるとのこと。
カウンターは広く、テーブル席も十分で、一人でもグループでも利用可能な間口の広いお店。
ご主人も、人柄の良さそうな感じの方で気持ちよく食事をすることができました。ごちそうさまでした。 -
札幌味噌ラーメンらしい、多加水の黄色の縮れ麺に、たっぷりの脂が蓋をしたスープ。
このスープが独特で、若干のしびれを伴う味だったので、花山椒を使っているのかなと思ったら、和山椒を使ってちょっとスパイシーな感じを出しているとのこと。
旨みもたっぷりで、健康を気にしなければ最後まで飲み干したい美味なるスープでした。 -
そして北海道神宮へ。
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この辺りは日本人よりも外国人の方が多い。日本人観光客は札幌で神社参拝しようとは思わないので当然か。
開拓者たちの心の拠り所として機能した神社で、明治天皇などが祀られています。 -
そして札幌のメイン観光地「赤れんが庁舎(北海道庁旧庁舎)」の方は日本人爆発。
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写真修正で自転車だけ写っているよう加工。
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こちらは加工なし。太陽と赤れんが。
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なんと、残念ながらJ2に降格してしまったコンサドーレ札幌の株主総会が開催されていました。
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明治の建物らしいクラシックで重厚な内装。
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博物館的な役割をしていて、この展示は、札幌市が豊平川の扇状地にあることを教えてくれています。
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2階の幅広いホール。
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1階には、北海道各地を紹介する展示もあり。
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北三条通のサッポロファクトリーを通過し、
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向かったのは旧永山武四郎邸。永山武四郎は第二代北海道庁長官。
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永山武四郎は「札幌」というよりもむしろ「旭川」を北海道第二の町に育てた功労者として有名。旭川が大都市になったのは永山が天皇の離宮を建てようととしたことや、第7師団を誘致したことが大きい。
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旭川には「永山」という地名もあり、これは明治天皇が永山の北海道開拓への貢献を記念して命名されたそう。
そんな永山の邸宅ではありますが、それほど大きな邸宅ではなく、邸内にはおしゃれな喫茶店もあって静謐な雰囲気を醸し出しています。 -
市内に戻って、お決まりの「さっぽろテレビ塔」。
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愛車と記念撮影。
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ここにも「SAPPORO」。
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お決まりの「時計台」前を通過。
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同じく観光名所の定番「二条市場」を通過し、
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豊平川の河川敷を走って宿に戻る。
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夕飯は、ネットで評判の高かったスープカレー「ルッカパイパイ」。
スープカレー利用3店目にして、だいたいスープカレーなるものがイメージできるようになってきました。
メニューの一番上にあるメニューは一番おすすめなのかもしれないと勝手に思い、「チキンベジタブルカレー」1,350円にチーズ150円をトッピングして合計税込1,500円でした。 -
辛さは、無料の範囲で一番辛い3番選択。
センスのある器にいつもの素揚げにした野菜たっぷりのカレー。これにほろほろの骨付きチキンがセットになっているという、これがいわゆるスープカレーの定番みたい。
辛さ加減については、私の感覚では「程よい辛さ」で、辛くて舌がヒリヒリするような辛さではないレベル。
利用した他の2店(札幌市ファットバンブー、東川町KINGBEAR NOW)と比較して、特別にここが美味い、と言う感じではありませんでしたが、どちらかというとちょうどこの2店の中間くらいなルーのコッテリ感。
ということでこれといったインパクトのある感じではなかったので、これがオーソドックスなスープカレーということなのかもしれません。 -
店内は、段差もあったりして、こだわったエスニックなイメージのインテリアのお店。夜に行くとほっこりとした感じで非常に落ち着く店内。なのでガチャガチャ騒ぐのはやめておいた方がいいようなお店です。
なお、店内撮影禁止のようなので、料理だけ写真載せておきます。 -
翌日は、まずは「豊平館」に向かう。
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ここが「豊平館(ほうへいかん)」。
明治時代、開拓使の札幌開拓の一環としての宿泊施設として建築。 -
ホテルやレストランとして利用されたものの、
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戦時中は札幌三越になるなどの歴史も。戦後は結婚式場などにも利用されたようです。
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珍しい、漆喰で仕立てられたマントルの装飾。
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隣には『失楽園』で有名な北海道出身の作家渡辺淳一のミュージアムも。設計は国立競技場を設計したあの隈研吾。
時間お関係で中には入りませんでした。 -
そして向かったのは北海道大学内の博物館へ。
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北海道大学(当時は札幌農学校)にやってきて「少年よ 大志を抱け(Boys Be Ambitious)」と唱えたクラーク博士。
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クラーク博士はプロテンスタントの一派「会衆派」の信者なので、自主独立・不業不屈の精神なんですね。
会衆派は「自治を主義、自由を精神」とする立場で英国における産業革命にも大きな役割を担った一派。
アメリカでは「ピルグリムファーザー(巡礼の父祖)」の教派として有名。彼らは1608年にイギリスからオランダに逃れ、1620年にイギリス経由でマサチューセッツ州プリマスに上陸。
困難を厭わない彼らの旅は「巡礼」と呼ばれ、彼らが求めてやまなかった自由が合衆国の理念となって今に生きている。 -
そんな会衆派のパイオニア精神が北海道大学の伝統に息づいているのです。
ここでは標本も数多くあります。 -
建物自体も荘厳な意匠。
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ランチは「カレーキッチン オニオン」
サッポロビール工場&雪印工場見学に向かう途中にあるランチ立ち寄りでファイターズ通りにあるこちらの店選択した結果、旨みたっぷりの美味なるココナッツカレーに出会うことができました。
場所は大通り沿いの三角地帯なので、相当にわかりやすい。しかもドラッグストア目の前。店内は明るく、カジュアルモダンなセンス良いインテリア。
ハキハキして元気でスマイルな接客も気持ちよく、立ち寄って大満足のカレー店でした。 -
個人的にココナッツ風味のカレーが好きなので、三種のカレーの中から迷わずココナッツカレー1500円選択し、これに彩り野菜350円をトッピンングして合計税込1,850円。ちなみに彩り野菜を選らんdなのは、メニュー写真が彩り野菜付きで美味しそうだったから。
ということで、値段的には相当に高いカレーになってしまいましたが、その値段に見合う美味なるカレー。
玉ねぎを長時間煮込んで多種類のスパイスを使っているというだけあって、スパイスのエッジが取れて非常にまろやか。そして旨みたっぷり、というイメージ。
粘度の高いルーもそれを証明している。
彩り野菜は、スープカレー的野菜で、トッピングして良かったと思えるバランスの良さです。 -
雪印工場「酪農と乳(にゅう)の歴史館」は事前に時間制で予約が必要です。
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たまたま私の時は、私一人しかいなかったので、マンツーマンで案内いただきました。
中は撮影禁止だったので、撮影でききませんでしたが、チーズやヨーグルトなどの乳製品がどのように作られるのか、また過去にどのような機械や道具を利用していたのか、など、非常に興味深い内容で「来て良かった」と思える拝観。 -
北海道限定で有名な「カツゲン」を祀った神社「勝源(カツゲン)神社」が待合室にあり、受験生に人気らしい。
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ここは撮影可能だったので、撮影。あの長野オリンピックスキージャンプの金メダリスト原田選手のその時のウエアやスキー板が展示されていました。
雪印所属の選手だったのです。原田選手は今は雪印チームのアドバイサーだそう。 -
最後は実際の工場が動いている様子も見ることができました。
なかなか良かった工場見学。ガイドの方の丁寧な説明も非常によかったです。 -
次に向かったのはサッポロビール博物館。
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ここは予約なしでも見学できますが、
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私は事前に「プレミアムツアー」予約。
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さすがににここは一人ではなく、10名程度の方と一緒にガイドさんの説明に沿ってが博物館見学。
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知らなかったのですがサッポロビールのラガーは「赤星」と言われていますが、読み方は「あかぼし」ではなく「あかほし」だそうです。
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札幌の街づくりがよくわかる展示。
だからサッポロビールや雪印の工場はこの辺りに固まっているのですね。 -
一度は、サッポロビール、エビスビール、アサヒビールが統合し、その後、アサヒビールが分離したということか。
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渋沢栄一や鳥居駒吉(アサヒビール&南海電鉄の創業者)など、錚々たる経済人の署名。渋沢がサッポロビールの署名者なのです。
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サッポロ黒ラベルの時代変化。黒ラベルは会社自身が命名したのではなく、サッポロビール愛飲者の愛称が正式名になったという、珍しいパターン。
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有名な「男は黙ってサッポロビール」のポスター。今ならこのキャッチコピーはダメかな。
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試飲もできますが、私は自転車来場だったので遠慮しました。
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日が暮れて、ススキノのメイン交差点。
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大通公園にあった「佐藤水産」で、家族の土産に毛蟹を配送してもらいました。
毛蟹中サイズ:冷凍がに3杯入税込24,860円でした。 -
宿泊地の近隣にたまたまあった、札幌ラーメンの超有名店「すみれ 本店」へ。
意外というか、店員さんたちが若い方ばかりで活気あるラーメン屋。
コンクリート打ちっぱなしのポストモダンな本店ビルは、周りの空間から飛び出したような異質な雰囲気を醸し出しています。
夜の雰囲気は特によくて、不思議な空間となっています。カウンターもテーブル席もまんべんなく取りそろえた老若男女、人数にかかわらず対応可能な店内となっていました。 -
みそらーめん1,200円にすみれご飯500円で合計1,700円。金額的にはリーズナブルとはいえないものの(なので評価抑え目)、味噌ラーメンとしては、本当に完成されていて非常に美味。
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なんともいえないスープのうまみが独特で、オーソドックスではあるものの、あきらかに他の味噌ラーメンと異なるのは一口味わってみればすぐにわかります。
味もとんがってなくて相当に洗練された味なんで、のどにスッと入っていきます。麺もいかにも札幌味噌ラーメンの麺で多加水の黄色い麺。
メニューには「時代とともに味を進化させる」とのことなので、日々、おいしい味に向かって試行錯誤しているのかもしれません。
ちなみに私の周りのお客さんは、チャーハン頼む確率が非常に高かったですがこれはなぜなんでしょう。女性もシッカリ一人分頼んで食べきれない分はお持ち帰りしていました。 -
追加で頼んだすみれ飯は、めんたいこに錦糸卵にきざみのりのごはん。ご飯がふっくらしていて明太子がぴったりだったので、ラーメン1杯だけで物足りない方にはおすすめ。
以上札幌は、見どころたくさん、グルメたくさんで、さすがの北海道随一の大都市でした。
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