2026/03/07 - 2026/03/09
221位(同エリア221件中)
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じだんさん
今回、妻と北陸グルメの旅に行ってきました。
最大の目的は、旅行2日めにかに尽くしの料理を堪能するため、福井県越前町にある「越前温泉 平成」に泊まることでした。
この旅館を選択した理由は、某旅行社の添乗員付きツアーで夕食場所として利用されているからです。
楽天トラベルより、「足折れ越前がに1杯付 かにフルコースプラン」で予約しました。
旅行1日めは、かねてより泊まりたかった「ザ ホテル山楽 金沢」にしました。
一休サイトより、「【お日にち限定SALE!】お部屋タイプおまかせ スペシャルプライスプラン/朝食付」で予約しました。
旅行1日めの昼食は、近江町市場の「旬彩和食口福」でのどぐろひつまぶし、夕食は金沢駅構内の「加賀屋」でのどぐろ御膳を食べました。
旅行3日めの昼食は、敦賀駅「塩荘」の「焼きさばずし」弁当を特急しらさぎ号の車内で、夕食も「塩莊」の「北陸新幹線弁当」を自宅に帰ってから食べました。
●日程
2026.3.7(土)
・JR かがやき505号 東京(8:11)→ 金沢(10:46)
・妙立寺(忍者寺)11:30~1210
・近江町市場「旬彩和食口福」のどぐろひつまぶし(昼食)
・兼六園・ひがし茶屋街(見学)
・金沢駅構内「加賀屋」のどぐろ御膳(夕食)
・ザ ホテル山楽 金沢(泊)
2026.3.8 (日)
・JR つるぎ15号 金沢(9:54) → 福井(10:18)
・京福バス 福井駅(10 :50)→ 永平寺(11:18)
・永平寺(参拝)
・JR つるぎ25号 福井(14:41)→ 越前たけふ(14:49)
・送迎バス 武生駅(15:20)→ 旅館(16:00)
・料理旅館平成(泊) かにフルコース(夕食)
2026.3.9(月)
・送迎バス 旅館(9:20)→ 武生駅(10:00)
・JR つるぎ17号 越前たけふ(10:50)→ 敦賀(11:02)
・敦賀駅弁当「塩荘」(昼・夕弁当)
・JR しらさぎ56号 敦賀(12:10)→ 米原(12:44)
・JR ひかり650号 米原(12:57)→ 小田原(14:38)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 新幹線 JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
-
今回の旅行で乗車した使用済み特急券です。
-
東京駅8:11発のかがやき505号で金沢駅へ向かいます。
座席は10号車8番D/E席です。
この日のかがやき505号はグランクラス、グリーン車、普通車とも満席でした。 -
飯山駅を通過してすぐ、飯山トンネルです。
写真下は、飯山トンネルを出てすぐの車窓からの風景です。
今年1/26に放映されたNHK番組「新プロジェクトX~挑戦者たち~」の「飯山トンネルを穿(うが)て」を見て、困難なトンネル工事を成功させた感動から、トンネル通過中、ずっと番組を思い起こしていました。 -
金沢駅ビルです。
-
金沢駅から妙立寺(忍者寺)までタクシーで移動します。
今日は、兼六園からひがし茶屋街までの徒歩以外、基本的にタクシーを利用しました。 -
金沢駅から妙立寺(みょうりゅうじ)までタクシーで12分でした。
妙立寺山門です。 -
妙立寺本堂です。
堂内は撮影禁止なので、部屋や階段のからくり に関する写真はありません。 -
妙立寺から近江町市場までタクシーて8分でした。
妙立寺では、流しのタクシーをつかまえるのに苦労しました。 -
昼食の時間、近江町市場は大混雑です。
-
1日めの昼食は、近江町市場2階にある「旬彩和食 口福(こうふく)」です。
ホットペッパーサイトから、12:30で座席のみ予約しておきました。 -
座席はカウンター席で案内されました。
-
妻は「海鮮ひつまぶし」(写真上)、私は「のどぐろひつまぶし」(写真下)を注文しました。
-
食事を終えた13:10頃、店の前は長蛇の待機列です。
この店は予約必須だと思いました。 -
近江町市場から金沢城公園石川橋までタクシーで4分でした。
-
金沢城石川門です。
-
金沢城石川門入口案内所です。
ここにボランティアガイドさんが待機しています。
金沢城・兼六園を訪ねて50分コースで案内してもらえます。
今日のガイドはTさんです、
事前予約できません。
ガイド料は無料です。 -
兼六園桂坂口の入園券売り場です。
-
兼六園といえば、ことじ灯籠です。
ここでは、記念写真撮影の待機列ができていました。 -
唐崎松(からさきのまつ)です。
雪吊りがまだ施されてました。 -
雁行橋(がんこうばし)です。
ガイドのTさんが小さい頃、祖母に連れられてよくこの橋を渡ったとの案内がありました。
残念ながら、今は通行禁止です。 -
梅林です。
この時期、まだ色とりどりの梅の花が咲いていました。 -
霞ヶ池(かすみがいけ)です。
兼六園内最大の池です。 -
瓢池(ひさごいけ)・翠滝(みどりたき)です。
兼六園の作庭はここから始まったと言われています。 -
時間を多少オーバーしてまで丁寧に案内してくれました。
入園と同じ桂坂口でガイドさんと別れました。 -
兼六園からひがし茶屋街まで歩いて行きます。
-
途中、観光地の行先案内板です。
左側に目的観光地までの距離と方角、右側に現在地地図かあるのは便利でした。 -
途中、歩道に目的観光地と方角・距離の案内板がはめ込まれています。
-
途中、火の見櫓です。
浅野川大橋のたもとにあります。 -
途中、浅野川大橋からの浅野川です。
-
途中、城下まち金沢周遊バス「橋場町」バス停です。
-
ひがし茶屋街交差点です。
兼六園桂坂口からひがし茶屋街交差点まで、徒歩22分でした。 -
ひがし茶屋街にある案内板です。
-
ひがし茶屋街 広見と呼ばれる広場です。
-
ひがし茶屋街を着物姿で歩くお嬢さんたちが記念撮影していました。
-
ひがし茶屋街の町家カフェはどこも混雑していて、和菓子と抹茶でゆったりすることができませんでした。
-
城下まち金沢周遊バスです。
約20分間隔で運行しています。
今回は乗車せず、ここからホテルまでタクシーを利用しました。 -
ひがし茶屋街から今夜泊まるホテル「ザ・ホテル山楽金沢」までタクシーで4分でした。
ホテルエントランスに敷かれている玄関マットです。 -
フロントへ向かう通路に飾られている金箔のアート作品です。
-
フロントでチェックインの手続きをします。
部屋は最上階の6階でアサインされました。 -
6階のエレベーターホールです、
-
エレベーターホールから部屋へ向かう廊下です。
-
部屋は中庭側のガーデンツインでした。
でしたと言うのは、今回、部屋タイプおまかせプランで予約したので、部屋に入って初めて分かったからです。 -
中庭側の部屋なので、窓際にデイベット風のソファが置かれています。
-
洗面台はシングルシンクです。
-
アメニティはARGAN(アルガン)です。
-
ホテルオリジナル入浴剤と基礎化粧品です。
-
トイレはセパレートタイプです。
-
洗い場付きバスルームです。
洗面器と椅子が事前に置かれていました。 -
冷蔵庫にはフリードリンクとしてミネラルウォーターとウーロン茶が入っていました。
-
茶器は九谷焼です。
ひがし茶屋街の町家カフェでは叶わなかった、ゆったりとお茶を飲むことができました。 -
1日めの夕食は、金沢駅「あんと」内の店で事前予約しました。
-
「加賀屋金沢店」です。
-
二人とも「のどぐろ御膳」を注文しました。
-
食後にデザートが提供されました。
-
夕食後、「あんと」内にある金沢銘菓きんつばを購入します。
砂糖を使っていない「末広堂」と砂糖を使っている「中田屋」の2種類で味比べをしようと思いました。 -
金沢駅兼六園口(東口)前にあるライトアップされた鼓門です。
-
ホテルに戻りました。
エントランスからエレベーターホールへ向かう通路が印象的です。
通路はフロントとの導線が別になっています。 -
1階のエレベーターホールです。
-
おはようございます
2日めの朝食は、朝7時にも関わらず数組待ちです。 -
朝食レストラン前の中庭に雪が降っているのが見えます。
-
朝食レストラン「きざはし」です。
-
料理は洋食を中心に取りました。
朝食ビュッフェが豊富で美味しいと評判通りのレストランでした。 -
朝食後、ホテル外観の写真を撮りに行きます。
-
1階ロビーに飾られている加賀友禅の柄を施したアート作品です。
-
6階エレベーターホールからの眺め、中庭です。
雪は止んで、日が差しています。 -
金沢駅9:47発のかがやき503号で福井駅へ向かいます。
座席は8号車3番D/E席です。
当日、金沢駅みどりの窓口で、つるぎ号自由席特急券から乗変しました。 -
福井駅東口の出入り口付近に、恐竜フクイラプトル・キタダニエンシスの木製骨格標本が設置されています。
-
福井駅ビルです。
-
福井駅東口の京福バスチケットセンターです。
ここで、永平寺ライナーのバスチケットを購入します。
支払いは現金のみです。 -
福井駅10:50発の特急バス永平寺ライナーて永平寺へ向かいます。
車内では交通系ICカードやクレジットカードで支払いできます。
先着順による座席定員制てす。
満席の場合は乗車できません。 -
約25分で永平寺バス停に到着です。
-
永平寺参道はこちらの案内板です。
永平寺バス停からここまで徒歩2分です。 -
永平寺の石柱です。
永平寺バス停からここまで徒歩3分です。 -
開祖道元禅師の歌が刻まれている永平寺の石碑です。
永平寺バス停からここまで徒歩8分です。 -
参拝者入口の通用門です。
永平寺バス停からここまで徒歩10分です。 -
拝観受付所です。
永平寺案内人を事前に申込依頼し、この先で待ち合わせです。
今日の案内人はTさんです。
案内人より七堂伽藍や永平寺の歴史について約60分の説明をしてもらえます。 -
お参りの皆様へ の注意書きです。
-
案内人のTさんより、吉祥閣にある境内図を利用して、七堂伽藍の説明がありました。
-
傘松閣です。
参拝者の研修や宿泊のための施設です。 -
傘松閣の天井絵は230枚あります。
花鳥風月の絵230枚のうち5枚の絵を探すと願いが叶うという説明が案内人のTさんよりありました。
5枚の絵とは、右上から左下に、白い鯉、青唐獅子、鯉と川海老、葡萄にりす、白唐獅子です。
探すことなく、案内人のTさんが5枚全て教えてくれました。 -
七堂伽藍の一つ、東司(とうす)です。
東司とはトイレのことです。 -
七堂伽藍の一つ、山門です。
永平寺の僧が寺院に入るときと修行が終了したときの一生に2回だけ通る門です。 -
七堂伽藍の一つ、大庫院(だいくいん)です。
大庫院の1階は厨房で、精進料理を準備する場所です。 -
七堂伽藍の一つ、仏殿です。
過去、現在、未来を表す「三世如来」が安置されています。
この時点で案内予定時間の60分を大幅に超え、昼食はおろか、福井駅行き13:30発のバスに間に合うか、心配になってきました。
最終的に案内が終了したのは13:10過ぎでした。
初参拝だった永平寺、案内人をお願いして本当に勉強になりました。 -
福井駅14:41発のつるぎ25号自由席で越前たけふ駅へ向かいます。
福井駅から越前たけふ駅までわずか8分です。 -
越前たけふ駅ビルです。
-
越前たけふ駅から旅館まで、送迎バスで向かいます。
-
越前たけふ駅から約40分で旅館に着きました。
今夜泊まる旅館は、「越前温泉 平成」です。
玄関前のかにが入った水槽と旅館の看板です。 -
1階フロントでチェックインの手続きをします。
部屋は3階でアサインされました。 -
1階ロビーです。
-
3階まで階段で上がります。
この旅館にエレベーターの設備はありません。
スーツケースは、部屋の案内係スタッフが運んでくれました。 -
部屋は、海側8畳和室です。
テレビは、オリオン製です。
オリオン社はどこの国のメーカーか調べたら、なんと地元の越前市に本社がある会社でした。 -
自動開閉蓋、自動洗浄の最新トイレてす。
-
部屋で小休止してから、旅館の外観写真を撮りに行きます。
-
妻は、外階段を下りて海岸線まで写真を撮りに行きました。
-
妻が撮った、海岸線側から見た旅館の外観です。
この旅行記の表紙写真にします。 -
部屋に戻って、1階の大浴場へ行きます。
天然温泉のぬるっとした水質が大変良かったです。 -
イチオシ
部屋から17:45頃の眺め、越前海岸の夕陽です。
今夕の日没時間は17:56です。
スタイルを適用した新しい写真として作成されました。
イチオシの写真にします。 -
夕食は18時からでお願いしました。
私たち夫婦は海側の個室で、かに尽くしの料理を堪能します、
個室か食事処かは選択することはできません。 -
足折れ越前がにの茹でがにです。
-
越前がにのタグが付いてます。
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焼きがにです。
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かに寿司です。
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かにのなますです。
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刺し身3点盛りです。
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かにグラタンです。
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甘海老入り茶碗蒸しです。
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かにしゃぶです。
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かに雑炊と漬け物です。
-
締めは、フルーツです。
二人とも完食、満腹です。
部屋に戻って、妻はそのまま寝てしまいました。
私はWBCオーストラリア戦を試合終了まで見てから寝ました。 -
おはようございます
部屋から6:40頃の眺めです。
今朝の日の出時間は6:15です。 -
朝食は8時から食事処です。
宿泊客に時間の選択権はありません。 -
和定食です。
-
部屋に戻ったら、晴れ間が出て、海の青さがひときわ際立って見えました。
-
チェックアウトのため1階ロビーに下ります。
ロビーに飾られている品々です。 -
ロビーの一角には土産物売り場があります。
-
モーニングコーヒーは1杯200円、セルフサービスです。
-
旅館9:20発の送迎バスで越前たけふ駅まで送ってもらいます。
-
武生駅を経由して2組の宿泊客を降ろし、約45分で越前たけふ駅に到着です。
駅前にある「道の駅越前たけふ」で土産物を購入します。 -
今回のグルメ旅行にぴったりの「のどぐろかにせんべい」を購入しました。
-
越前たけふ駅10:50発のつるぎ17号自由席で敦賀駅へ向かいます。
越前たけふ駅から敦賀駅までわずか12分です。
今回の旅行では4本の北陸新幹線を乗り継いで、東京駅から敦賀駅まで全線完乗しました。 -
終点敦賀駅にまもなく到着前、新北陸トンネルです。
写真下は、新北陸トンネルを出てすぐの車窓からの風景です。 -
敦賀駅ビルです。
-
敦賀駅西口「オルパーク」内、駅弁の「塩荘」で、昼食と夕食の弁当を購入します。
夕食用の「北陸新幹線弁当」は、どうしても食べたかったので、事前注文しました。
事前注文の受け取りは、「オルパーク」内の店のみになります。 -
「塩荘」の弁当各種です。
事前注文しなくても「北陸新幹線弁当」は3個ありました。 -
敦賀駅1210発のしらさぎ56号で米原駅へ向かいます。
座席は5号車11番A/B席です。 -
3日めの昼食は「焼きさばずし」弁当です。
しらさぎ号の車内で食べました。 -
米原駅12:57発のひかり650号で小田原駅へ向かいます。
座席は11号車5番D/E席です。
小田原駅ではホームから改札口コンコースに向かう下りエスカレーターが10号車の9号車寄りにあるので、空席があれば常に11号車で座席指定しています。 -
自宅に帰って、3日めの夕食は「北陸新幹線弁当」です。
-
「北陸新幹線弁当」は横浜崎陽軒とコラボした北陸シウマイ入りです。
我が地元の横浜崎陽軒のシウマイが入っていることを知って、どうしても食べたかった弁当です。
今回のグルメ旅行の締めとして、大変美味しかったです。
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