2018/07/14 - 2018/07/15
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2018/07/14
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タクシー 73TL(1807円)
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ママ友とJALのJGC修行をした3年後の2017年に、再度2人でANAのスターアライアンス・ゴールド修行をしました。副産物として貯まったマイルが切れる前にビジネスクラスでヨーロッパに行って来ました。
ルートはいろいろ迷ったのですが、その当時、ANAが就航していたヨーロッパ6路線のうち、行ったことがないブリュッセルから入ることにしました。
そのあとは、ママ友の行ったことのないフランスへ特急列車タリスで移動。
パリからはターキッシュエアでイスタンブールへ。
イスタンブールからはターキッシュエアで香港へ。
香港から成田はANAで帰国するルートです。
飛行機はオールビジネスクラス、特急列車は1等席と、修行したおかげで12日間の贅沢な旅になりました。
なお、数年前の記録ですので、当時とはホテルやレストランは名前が変わっている場合があります。
2018年
7/7(土) 10:50 成田 NH231 15:50 ブリュッセル
ヒルトンブリュッセルシティ(現ホテルインディゴ ブリュッセル シティ)3泊
クラウンプラザ ブリュッセル ル パレス(現ダブルツリーbyヒルトンブリュッセルシティ)1泊
7/11(水) 12:30頃 ブリュッセル南駅 タリス Thalys(現ユーロスター) 14:00頃 パリ北駅
オテル オルセ オペラ(現オテル オルセ オペラ BWプレミア コレクション)3泊
7/14(土) 11:05 パリ TK1822 イスタンブール 15:40
ダブルツリーbyヒルトンホテル イスタンブール シルケジ 2泊
7/17(火) 01:35 イスタンブール TK070 17:05 香港
ヒルトンガーデンイン香港旺角 1泊
7/18(水) 14:55 香港 NH810 20:15 成田
為替レート
1ユーロ = 131.739~133.857円
1トルコリラ = 24.747円
※ リラは、2018年7月13日時点で23.077円でしたが、8月13日には16.053円と、わずか1カ月で7円超も下落しました。米国によるトルコへの経済制裁発動 のためで、トルコショックと呼ばれました→残念!もうちょっとずれていたら(^^;
1香港ドル = 14.650円
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7/14(土)
ホテルで朝食を食べてタクシーでシャルル・ド・ゴール空港へ
バス、鉄道も考えたけれど、最後に嫌な思いをしたくないのと、ホテルで頼めば固定料金でそんなに高くなかったので、安全を考えての選択です
ラウンジで2度目の朝食(^^;シャルルドゴール空港 スターアライアンス ビジネスクラスラウンジ 空港ラウンジ
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11:05 パリ TK1822 15:40
初めてのターキッシュ・エアー♪シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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こちらのお席に
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後ろの方から日本人の男性が電話で話す日本語が聞こえていました
この時は、日本人が乗ってるんだ~くらいしか思っていませんでした -
ドリンクサービス
綺麗♪ -
2人ともミント入りレモネード
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前菜
ベスト・オブトルコ風メゼ
ジャジュク キュウリヨーグルト
メインは下記よりお選びください
ラムチョップのグリル ポレンタ、ズッキーニ、ラタトゥイユとロースト赤ピーマンのヒニラップのサーモンフィレのグリル ソテーした千切り野菜 シャトーポテト
または
自家製パルメザンチーズとトマトソースのリガトーニ
チーズの盛り合わせ
ホワイトチョコレートムース
焼きたてパンの盛り合わせ -
前菜
飲み物はトルコの国民的飲料の「自家製アイラン」(グラスの中の白い飲み物)を選んだけれど、ドリンクヨーグルトとは全然違って、飲みにくい…
塩っぱくって身体に良いんだか悪いんだか(¬_¬)
インドのラッシーは好きなんですけどね -
私のチョイス
自家製パルメザンチーズとトマトソースのリガトーニ -
ママ友のチョイス
ラムチョップのグリル ポレンタ、ズッキーニ、ラタトゥイユとロースト赤ピーマンのヒニラップのサーモンフィレのグリル ソテーした千切り野菜 シャトーポテト -
ターキッシュエアーはCAとは別に、フライングシェフが乗務します
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〆はターキッシュコーヒー
ロクムが付いて来ました -
イスタンブールに着きました
このときは現在の新空港が出来る前だったので、イスタンブールアタチュルク国際空港でしたアタテュルク国際空港 (IST) 空港
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コックピット下に書いてあるKARTALKAYAとは???
トルコにあるスキーリゾートらしいです -
沖どめだったので、ビジネスクラスの人はこちらの専用バスでターミナルへ
ここで日本人2人とフランス人と思われる2人のグループが、流暢なフランス語で親しそうにお喋りをしていて…
皆さん、Tシャツとジーパンというとてもラフな格好をしていて、その中の1人(白人)がKENZOとプリントされたTシャツを着ているんですよ
途中で鈍感な私たちでも気が付きました!
デザイナーの高田賢三さんとそのお仲間たちだということを(^o^)
ビジネスクラスにはケンゾーさんだけで、他の方たちはエコノミークラスでしたが、なぜか全員このバスに乗られていて、ターミナルに着いたらVIP用のカートにお迎えされて、次のゲートへ颯爽と行っちゃいました♪
気付いてヒソヒソとしだした私たちに、カートから手を振って下さいましたよ^ ^
どこかトルコ国内線のリゾートに乗り継ぐようでした
残念ながらこの2年後にコロナでお亡くなりになってしまいましたが、私たちにとっては嬉しいサプライズでした
パリに住んで本拠地として活動されているのも知っていました
彼のバッグも持っていましたし、ママ友とも「自分たちの若い時は、KENZOを中心とするのDCブランドブーム全盛期だったもんね~」と♪ -
空港からはタクシーでTL73.00(1807円)、チップ込みでTL75.00お渡ししました
ボラれないように、タクシースタンドからちょっと離れたところに止まっていた、商売気のなさそうなおじいさんドライバーに声を掛けました
ホテル近くなったら良く分からないようで、予約確認書を見せると電話を掛けようとしましたが繋がらないと
ホテルは混みいった地区に位置していて、窓から通りにいる人に聞いて教えてもらって到着です
確かにごちゃごちゃしていて、人も多いし、分かりずらいわ~ダブルツリー バイ ヒルトン イスタンブール シルケジ ホテル
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ほら、窓からの眺望ですが、道細いでしょ(こちらは裏通りです)
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103号室だったようです
日本でいう2階ですね
実は成田空港で予約を見たときにはアップグレードされていたのですが、事前決済プランだとかなりお安くなっていることに気が付いて、迷った挙げ句、キャンセル時返金なしのプランですが予約を取り直したんです
アップグレードされるといいなぁと思っていましたが、そのまま変化なく残念! -
1泊 549.68TL(13603円)×2泊=27206円ですので、今と比べると安いですね
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ネスプレッソではないです
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問題ありません
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バスタブはなくシャワーのみ
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夕食を食べに外に出ました
ホテルは便利な立地にあるので、観光はもちろん食事にも事欠きません -
日本からチェックして行ったレストラン
スルタンアフメット キョフテジシ セリム ウスタ
Tarihi Sultanahmet Köftecisi Selim Usta
Alemdar, Divan Yolu Cd. No:12, 34110 Fatih/İstanbul, トルコ
sultanahmetkoftesi.com
+90 212 513 64 68
ホテルから800m、12分スルタンアフメット キョフテジシ セリム ウスタ 地元の料理
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観光客のみならず地元の人にも人気のお店
メニュー
キョフテ(1人前)(牛肉100%、玉ねぎ、塩、パン - スパイスはお好みで)t20.00
ラムシェシケバブ(ラム肉100% - もも肉)t32.00
ピラフ(大麦麺、マーガリン、塩)t6.00
スープ(肉、塩、レンズ豆、マーガリン、水)t6.00
季節のサラダ t6.00
豆のサラダ t7.00
青唐辛子のピクルス t5.00
特製セモリナハルヴァ(セモリナ、砂糖、マーガリン、松の実、水)t7.00
グラブジャムーン t7.00
焼きライスプディング t8.00
ナチュラルヨーグルト t5.00
フライドポテト t7.00
ソフトドリンク
コカ・コーラ缶(ライト/ゼロ/ファンタ) t4.00
コカ・コーラ ボトル t3.50
アイスティー (ピーチレモン) t4.00
バターミルク t3.50
ミネラルウォーター t2.00
天然水 - ガラスボトル t2.00 -
頼んだものはお店の看板メニュー、キョフテとスープ、季節のサラダ、お水
パンが沢山付いて来ました~
お味は文句なし、キョフテが美味しい♪
キョフテとは、ハンバーグや肉団子に似てるけど、網などで直火焼きするので、香ばしくて余分な脂が落ちて美味しいのです^ ^ -
帰りはライトアップされたスルタンアフメットジャーミー(ブルー・モスク)や
※光って浮かび上がっている文字は、「私たちの団結は永遠」のような意味でしたスルタン アフメト モスク 寺院・教会
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アヤソフィアなどを見ながら腹ごなし^ ^
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小さな男の子のお乞食さんがひとり街角にいました
私は気付かなかったのですが、マネーと言って手を出していたそうです -
7/15(日)
ホテルの朝食ダブルツリー バイ ヒルトン イスタンブール シルケジ ホテル
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9時ぐらいにゆっくり来たら、少なくなっていた…
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トルコ料理はスパイスいっぱい使うのね〜
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ドライフルーツや甘いお菓子
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私たちのチョイス
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トラム
ギュルハーネ駅 -
私たちがイスタンブールに行った2ヶ月後に、2人連れの日本人観光客の女性が路面電車の線路を横切ろうとした際にひかれて、日本人女性1人が軽傷、もう1人が重体でICUで治療を受けたすえに亡くなったという悲しいニュースがありました
年齢は2人とも私たちと似たようなお歳で、イスタンブールできっとこうして楽しい時間を過ごしていただろうに、言葉もありません
そういえばホテルが旧市街の便利な場所にあったせいか、旅行中、一度もトラムには乗りませんでした -
トプカプ宮殿に歩いて向かう途中、お母さん猫+子供2匹と遭遇
断然犬派ですが、後ろの子、可愛い(^_^) -
トプカプ宮殿
表敬の門(中門)
現在の門はスレイマン1世が活躍した16世紀の建造。スルタン以外はここで馬から下ろされました。トプカプ宮殿 城・宮殿
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第2庭園と会議の間
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謁見の間
玉座があり、スルタンはここで政府高官からの報告を受け、外国使節らと謁見しました -
アフメット3世の図書館
1718年にアフメット3世が建造。主にイスラム教関連の書物を所蔵。16世紀のイズニック・タイルが美しいです -
図書館内部
リアルな蝋人形がいました -
同
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議会場
かつて国政会議が行われていた場所
スルタンは家臣の前には滅多に顔出さず、鉄格子のはめれた窓の奥から高官や宰相の議論のやり取りを傍聴していたと言われています -
会議の間
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ボスポラス海峡が見えました
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今度はアヤソフィアに入ります
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暑くてお水売り屋さんが繁盛していました
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アフメット3世の泉亭
1728年、スルタン・アフメット3世によって建てられた、市内でも最大級の規模を誇る泉亭(泉水のある屋敷)アフメット3世の泉 観光名所
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ここは何だったんでしょう…
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アヤソフィア
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残念ながら改修中で、両サイドの白いカバーが残念
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暖かい色のシャンデリアと装飾されたアラビア文字、そしてキリスト教のモザイク壁画が合わさって、とても素敵
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ビザンツ建築の最高傑作と評されるアヤソフィアは聖堂でしたが、その後の聖画像破壊運動によるモザイク壁画の損傷などを経て、オスマン帝国メフメト2世がコンスタンティノープルを征服するとイスラム教のモスクとして改修されました
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聖堂内を飾っていたモザイク壁画は漆喰で塗りつぶされ、イスラム教のミナレットやミフラーブ、預言者ムハンマドの名が書かれた円盤などが設置されます
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1923年にトルコ共和国が成立すると、初代大統領アタチュルクの命により無宗教の博物館になることが発表されました
修復作業により塗り固められていた漆喰をはがすと、ビザンツ美術の傑作であるモザイク壁画が次々と姿を現しました
私たちが行った時は博物館でしたので、写真のように堂内真正面の後陣上部にある、大ドームに描かれている聖母マリアが幼いイエスを膝に抱いているモザイク画はカーテン(垂れ幕)で隠されておらず、このように下から見ることが出来ました
2020年7月にエルドアン大統領率いるトルコ政府の決定により、再びモスクになることが決定し、ギリシャ共和国の「世界中のキリスト教徒への侮辱」という抗議も虚しくモスクへの回帰となりました -
博物館として公開されているときだったので、靴を履いたまま入れました
モスクとなった今は、スカーフや長いスカートなどで身なりを整え、靴を抜いて、イスラム教徒以外は1階に行けず2階からしか見られないのですね -
お昼はトラムのスルタンアフメット駅と地下宮殿の間にある「 MOZAIK」で
この辺はおしゃれで美味しそうなレストラン通りになっていて、客引きのおじさん(お兄さん)が「イスタンブールでNo1のキャバブをサーブしますよ!」と胸を張って言っていたんです^ ^
ハイハイ、お願いしますね~と外のオープンの座席に座って待っていると、見るからに美味しそうなキャバブとお魚が♪
基本、お肉は苦手ですが挽肉は好きなので、とっても美味しくおじさんの言う通りでした^^☆
(現在は「INCILI MOZAIK」と名前が変わっています)
Alemdar, İncili Çavuş Sk. No:5, 34110 Fatih/İstanbul, トルコ
+90 533 377 20 00
https://incilimozaik.com/インジリ・モザイク 地元の料理
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お店の男性が持ち上げてる壺料理は、テスティケバブというトルコ中部のカッパドキア地方で有名な料理です
一口大にカットした牛肉や羊肉を、トマト、にんにく、ピーマンなどの野菜とともに、オリーブオイル、塩、こしょう、クミンで味付けします
これらの材料を素焼きの壺に入れて口を密閉し、じっくり煮込むこと数時間
肉は非常に柔らかくなり、トマトとスパイスの旨味が際立つ風味豊かな料理が完成します
テスティケバブの特徴の一つは、提供時のパフォーマンスです。テーブルでサーブする際、壺の上部を勢いよく切り落とす、またはハンマーで割る演出が行われ、視覚的にも楽しめる要素となっています
これ用の壺がいろんなレストランに置いてあるのを良く見ました
あとで食べてみようね、と^ ^ -
美味しいトルコ料理に舌鼓を打ったあとは、スルタンアフメット・ジャーミィ(ブルー・モスク)へ
オスマン帝国14代スルタンのアフメット1世が7年の歳月を費やし、1616年に完成させました
世界で唯一6本のミナレットを持つというスルタン アフメト モスク 寺院・教会
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モスク入り口手前の建物で、スカーフとロングスカートをお借りして、靴を脱いで入場しました
内部の装飾やタイルの模様はとても綺麗でした
ですが、この混みよう… -
アヤソフィア前の公園を通って
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こんな美味しそうなターキッシュスィーツで目の保養をして
Efezade restaurant cafe Turkish Delight
Cankurtaran, Alemdar Cd. No:22, 34122 Fatih/İstanbul, トルコ
restaurantguru.com
+90 212 526 62 62 -
地下宮殿にやってきました
4世紀にローマ帝国のコンスタンティヌス1世が建設し、オスマン帝国時代まで利用された地下貯蔵庫施設は、荘厳なローマ風貯水池でそれはそれは素晴らしかったです
写真を何枚も撮ったのですが、悲しいことに私の写真はこんな程度にしか写っていませんでした(T_T)イスタンブル地下宮殿 城・宮殿
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そのあとは…こんなことをやっていたようです(爆)
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イスタンブール最後のディナーはこちら
Old Ottoman Cafe & Restaurant
ホテルから650m、11分
これが…最後に曲がる小道が分からなくて、すぐ手前のお店に入ってなんか違うなぁ~と受付のカウンターまで進むと、ばかに丁寧な対応で「こちらはトルコ式のスパ、ハマームですよ」と(笑)
すぐそばのレストランまで案内してくれました^ ^
サービスで出て来たトルコ風パン
お店のマスターの小学生の姪っ子さんがウェイトレスのお手伝いをしていて、運んでくれました
夏休みだからチャレンジでやっているんだよ~とマスター^_^
ちょっとお話ししたけれど、小さいのに英語が上手で…なんでそんなに喋れるのかな? -
左上は、壺に入れて直火にかけたオリエンタル・クレイポット・キャバブ
壺を割ってお皿に盛り付けてあります
初日に目にしてから、ずっと食べようね、と言っていた料理です
割る時はショー的要素もありました♪
ここのお店はチキンかビーフを選択、お値段もビーフの方が高いです
右は温かい前菜のグリルド・エッグプラント
これがニンニクが入って、ナスがトロトロで絶品!
ご飯(ピラフ?)もあって久しぶりにアジアの味を楽しみました^ ^ -
お会計をしようとしたら、デザートと紅茶のサービスが♪
皆さんにサービスしているようですが、メニューにはお値段もちゃんと載っているんですよ
口コミの評価通りの大満足のお店でした
歩いてホテルへ戻ります
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