グラナダ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 9日はロンダを出発して、まず、「エル・トルカル」を訪れました。奇岩が立ち並ぶ台地をハイキング。日曜日なので、地元のハイカーで大賑わいでした。その後、グラナダに向かいます。<br /> 今回のツアー、「歩く」とタイトルに付いている通り、アンダルシアの山や谷を歩き、豊かな自然を楽しむのが、主な目的です。でも、アンダルシアに来た以上、やっぱりアルハンブラ宮殿には行かないとね。ツアー参加者の方々、みんな大いに期待しています。<br /><br />旅行記の構成<br />①カミニート・デル・レイとロンダ<br />11月5日~8日<br />★②エル・トルカルとグラナダ <br />11月9日~10日<br />③アルプハラの村々<br />11月11日~13日<br />④コルドバ 一人旅開始 メスキータはすごい<br />1月14日~16日<br />⑤セビリア前半 カルメンはどこにいる<br />⑥セビリア後半 アンダルシア第一の街の底力<br />11月17日~20日<br />⑦(終)マドリートは高原にある<br />11月20日~24日

2025秋 遥かなるアンダルシアへ ②エル・トルカルとグラナダ

39いいね!

2025/11/09 - 2025/11/10

146位(同エリア1560件中)

bajico

bajicoさん

 9日はロンダを出発して、まず、「エル・トルカル」を訪れました。奇岩が立ち並ぶ台地をハイキング。日曜日なので、地元のハイカーで大賑わいでした。その後、グラナダに向かいます。
 今回のツアー、「歩く」とタイトルに付いている通り、アンダルシアの山や谷を歩き、豊かな自然を楽しむのが、主な目的です。でも、アンダルシアに来た以上、やっぱりアルハンブラ宮殿には行かないとね。ツアー参加者の方々、みんな大いに期待しています。

旅行記の構成
①カミニート・デル・レイとロンダ
11月5日~8日
★②エル・トルカルとグラナダ 
11月9日~10日
③アルプハラの村々
11月11日~13日
④コルドバ 一人旅開始 メスキータはすごい
1月14日~16日
⑤セビリア前半 カルメンはどこにいる
⑥セビリア後半 アンダルシア第一の街の底力
11月17日~20日
⑦(終)マドリートは高原にある
11月20日~24日

旅行の満足度
5.0
一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
観光バス 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • ホテルの朝ごはんをいただく。おいしいけれど、今回のツアー、朝も夜も食べ過ぎだ。<br /><br />9時10分頃、ロンダのホテルを出発し、アンダルシアの交通の要衝、アンテケーラの街を抜けて、11時過ぎに「エル・トルカル」の台地に到着した。<br />「エル・トルカル」は、カルストと呼ばれる、石灰岩でできた台地だ。雨や地下水で浸食されて、穴や窪地、奇岩が続く独特の地形をしている。

    ホテルの朝ごはんをいただく。おいしいけれど、今回のツアー、朝も夜も食べ過ぎだ。

    9時10分頃、ロンダのホテルを出発し、アンダルシアの交通の要衝、アンテケーラの街を抜けて、11時過ぎに「エル・トルカル」の台地に到着した。
    「エル・トルカル」は、カルストと呼ばれる、石灰岩でできた台地だ。雨や地下水で浸食されて、穴や窪地、奇岩が続く独特の地形をしている。

  • ビジターセンターで準備をしてから、ハイキング開始だ。<br />岩山にはアイベックスが群れで暮らしている。ここのアイベックスも人慣れして、悠々としている。

    ビジターセンターで準備をしてから、ハイキング開始だ。
    岩山にはアイベックスが群れで暮らしている。ここのアイベックスも人慣れして、悠々としている。

  • 赤い実がいっぱいだ。

    赤い実がいっぱいだ。

  • エル・トルカルはなかなかの観光地のようで、多くのスペイン人がハイキングに訪れていた。陽気な彼らは、歩きながらもおしゃべりが止まらない。すごく賑やか。

    エル・トルカルはなかなかの観光地のようで、多くのスペイン人がハイキングに訪れていた。陽気な彼らは、歩きながらもおしゃべりが止まらない。すごく賑やか。

  • にょきにょき立ち並ぶ奇岩には、名前が付いているのもある。ラクダ、スフィンクス、ボトル等々…。名前そっくりの岩もあれば、全く似てないのもあり、いろいろだ。写真の岩は無名かな。

    にょきにょき立ち並ぶ奇岩には、名前が付いているのもある。ラクダ、スフィンクス、ボトル等々…。名前そっくりの岩もあれば、全く似てないのもあり、いろいろだ。写真の岩は無名かな。

  • 果てしなく続く奇岩の台地は確かに壮観。

    果てしなく続く奇岩の台地は確かに壮観。

  • ボトル岩を探しているのだけど、これは違うね。

    ボトル岩を探しているのだけど、これは違うね。

  • これがボトル岩。近くで休憩して、ランチのサンドイッチをいただいた。

    これがボトル岩。近くで休憩して、ランチのサンドイッチをいただいた。

  • 台地につけられたハイキングコースをひと回りする。コースの高低差はほとんどないが、岩がごろごろして段差が大きく、狭い岩の間を通り抜けたりするので、案外歩きにくい。

    台地につけられたハイキングコースをひと回りする。コースの高低差はほとんどないが、岩がごろごろして段差が大きく、狭い岩の間を通り抜けたりするので、案外歩きにくい。

    トルカル デ アンテケラ 自然地区 広場・公園

  • 岩に入った横縞の模様がおもしろい。

    岩に入った横縞の模様がおもしろい。

  • なかなか凸凹な道でしょ。

    なかなか凸凹な道でしょ。

  • ビジターセンターに戻り、展望台からアンテケーラの街を眺める。エル・トルカルの台地は標高1000m以上ある。大きな岩山だね。<br /><br />午後3時頃、エル・トルカルをバスで出発し、いよいよグラナダへ。5時頃到着だ。<br />ホテルでひと休みの後は、夕方の街を散策。

    ビジターセンターに戻り、展望台からアンテケーラの街を眺める。エル・トルカルの台地は標高1000m以上ある。大きな岩山だね。

    午後3時頃、エル・トルカルをバスで出発し、いよいよグラナダへ。5時頃到着だ。
    ホテルでひと休みの後は、夕方の街を散策。

  • サン・ニコラス広場はアルハンブラ宮殿の向かいの高台にある。ライトアップした宮殿がよく見えるが、すごい人出だ。

    サン・ニコラス広場はアルハンブラ宮殿の向かいの高台にある。ライトアップした宮殿がよく見えるが、すごい人出だ。

    サン ニコラス広場 広場・公園

  • 広場の敷石は格子模様。

    広場の敷石は格子模様。

  • グラナダの大聖堂も大きい。<br />この後、夕食を食べて、ホテルに戻った。

    グラナダの大聖堂も大きい。
    この後、夕食を食べて、ホテルに戻った。

    グラナダ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会

  • 10日朝、この日はゆっくり出発なので、朝食後、一人で街をお散歩。教会脇の狭い路地。

    10日朝、この日はゆっくり出発なので、朝食後、一人で街をお散歩。教会脇の狭い路地。

  • 窓に飾られているのは何かな。聖なる意味を持つ、ヤシの木の枝かも。

    窓に飾られているのは何かな。聖なる意味を持つ、ヤシの木の枝かも。

  • スペイン語で「グラナダ」はザクロも意味する。そのため、ザクロは、グラナダの街のモチーフとして、あちこちで使われている。

    スペイン語で「グラナダ」はザクロも意味する。そのため、ザクロは、グラナダの街のモチーフとして、あちこちで使われている。

  • 今日も晴れ、良い天気だ。<br /><br />10時過ぎにホテルを出発し、途中でガイドさんと合流し、街歩きスタート。グラナダのガイドさんは日本人女性なので、お話がわかりやすく、とても良かった。

    今日も晴れ、良い天気だ。

    10時過ぎにホテルを出発し、途中でガイドさんと合流し、街歩きスタート。グラナダのガイドさんは日本人女性なので、お話がわかりやすく、とても良かった。

  • 入り組んだ迷路のような道だ。このあたりはアルバイシン地区、イスラム教徒が暮らしていた頃の面影を残す。

    入り組んだ迷路のような道だ。このあたりはアルバイシン地区、イスラム教徒が暮らしていた頃の面影を残す。

    アルバイシン 旧市街・古い町並み

  • スペインで赤い紅葉はあまり見ないけど、このツタは真っ赤だ。

    スペインで赤い紅葉はあまり見ないけど、このツタは真っ赤だ。

  • 窓からこんにちは、お行儀良い猫ちゃんだ。

    窓からこんにちは、お行儀良い猫ちゃんだ。

  • 細い細い路地。

    細い細い路地。

  • 壁には雰囲気ある陶器の花が飾られている。青い植木鉢が印象的。

    壁には雰囲気ある陶器の花が飾られている。青い植木鉢が印象的。

  • 街歩きはアルバイシン地区から、山手のサクロモンテ地区へ進んでいく。<br />

    街歩きはアルバイシン地区から、山手のサクロモンテ地区へ進んでいく。

  • サクロモンテ地区はグラナダの町はずれと言っていいかな。16世紀、グラナダがキリスト教徒の地となり、次第に統制が強化されると、ジプシー、イスラム教徒、ユダヤ人など、非キリスト教の人々が、街の中心部から離れたサクロモンテ地区で暮らすようになった。彼らの家は、斜面の洞窟を活用した洞窟住居が多い。

    サクロモンテ地区はグラナダの町はずれと言っていいかな。16世紀、グラナダがキリスト教徒の地となり、次第に統制が強化されると、ジプシー、イスラム教徒、ユダヤ人など、非キリスト教の人々が、街の中心部から離れたサクロモンテ地区で暮らすようになった。彼らの家は、斜面の洞窟を活用した洞窟住居が多い。

  • サクロモンテ地区では、様々な文化が溶け合い、日々の暮らしの労苦を癒すための音楽、フラメンコが生まれていく。今もこのあたりは、フラメンコを楽しめるタブラオが多い。

    サクロモンテ地区では、様々な文化が溶け合い、日々の暮らしの労苦を癒すための音楽、フラメンコが生まれていく。今もこのあたりは、フラメンコを楽しめるタブラオが多い。

  • サクロモンテ地区からも真正面にアルハンブラ宮殿が見える。

    サクロモンテ地区からも真正面にアルハンブラ宮殿が見える。

  • 曲がりくねった道を進む。

    曲がりくねった道を進む。

  • 木々が黄色く色づいている。

    木々が黄色く色づいている。

  • ごろごろにゃーん<br /><br />12時半頃、グラナダの中心部に戻り、一旦ガイドさんとお別れ。<br />ホテルに帰って小休止。準備万端整えて、午後の部に改めて出発。<br /><br />

    ごろごろにゃーん

    12時半頃、グラナダの中心部に戻り、一旦ガイドさんとお別れ。
    ホテルに帰って小休止。準備万端整えて、午後の部に改めて出発。

  • アルハンブラ宮殿の入口。<br />アルハンブラ宮殿は丘の上に立っているので、ここから20分位坂を登る。周囲は森に覆われた公園となっている。

    アルハンブラ宮殿の入口。
    アルハンブラ宮殿は丘の上に立っているので、ここから20分位坂を登る。周囲は森に覆われた公園となっている。

    ザクロ門 史跡・遺跡

  • 坂を登り切った所にあるレストランでランチ。<br />生ハムと卵が乗った冷製スープ、結構癖のある味だが、私はおいしかった。

    坂を登り切った所にあるレストランでランチ。
    生ハムと卵が乗った冷製スープ、結構癖のある味だが、私はおいしかった。

  • サーモンのグリル。付け合わせが野菜で、これもおいしくいただいた。<br /><br />お腹が満ちたところで、2時半頃、いよいよアルハンブラ宮殿入場。<br />ここからまたガイドさんが合流。まずはヘネラリフェ離宮へ。

    サーモンのグリル。付け合わせが野菜で、これもおいしくいただいた。

    お腹が満ちたところで、2時半頃、いよいよアルハンブラ宮殿入場。
    ここからまたガイドさんが合流。まずはヘネラリフェ離宮へ。

  • 離宮の庭園を通り抜けて行く。

    離宮の庭園を通り抜けて行く。

    アセキアの中庭 建造物

  • 谷を挟んだ向こうの丘にはアルハンブラ宮殿の建物<br /><br />離宮をひと回りしたら、アルハンブラ宮殿の立つ丘に移動。

    谷を挟んだ向こうの丘にはアルハンブラ宮殿の建物

    離宮をひと回りしたら、アルハンブラ宮殿の立つ丘に移動。

  • 宮殿に水を送っていた水路の跡<br />このあたりは、宮殿の周囲にあった市街地で、商人なども住んでいた。

    宮殿に水を送っていた水路の跡
    このあたりは、宮殿の周囲にあった市街地で、商人なども住んでいた。

  • カルロス5世の宮殿までやって来た。<br />カルロス5世は神聖ローマ皇帝としてだ。スペイン王としてはカルロス1世。

    カルロス5世の宮殿までやって来た。
    カルロス5世は神聖ローマ皇帝としてだ。スペイン王としてはカルロス1世。

  • 宮殿の外側は四角だが、中庭はまん丸。

    宮殿の外側は四角だが、中庭はまん丸。

    カルロス5世宮殿 城・宮殿

  • アルハンブラの一番古い部分は要塞、アルカサバと呼ばれている。最初は宮殿ではなかったのね。<br />アルカサバの端には塔が立っていて、塔に登るとシエラネバダの山々がよく見える。

    アルハンブラの一番古い部分は要塞、アルカサバと呼ばれている。最初は宮殿ではなかったのね。
    アルカサバの端には塔が立っていて、塔に登るとシエラネバダの山々がよく見える。

  • こちらはグラナダの市街地<br /><br />午後4時30分、アルカサバを出て、アルハンブラ宮殿の核心部、ナスル宮殿に入場する。今まで見学した場所の内、ヘネラリフェ離宮とアルカサバは有料だが、時間指定はない。ナスル宮殿がきっちり時間指定となっている。

    こちらはグラナダの市街地

    午後4時30分、アルカサバを出て、アルハンブラ宮殿の核心部、ナスル宮殿に入場する。今まで見学した場所の内、ヘネラリフェ離宮とアルカサバは有料だが、時間指定はない。ナスル宮殿がきっちり時間指定となっている。

    アルカサバ 建造物

  • 最初はメスアール宮<br />木組みの天井がすごい。

    最初はメスアール宮
    木組みの天井がすごい。

  • そして壁にはタイル

    そして壁にはタイル

    メスアール宮 城・宮殿

  • 何か絵が描かれているのかしら。

    何か絵が描かれているのかしら。

  • これも壁のタイル<br />人が多いので、部屋全体を写真に撮ることがなかなかできない。壁や天井の写真ばっかりだ。でもそういう細部がすごいので、まぁ良いか。

    これも壁のタイル
    人が多いので、部屋全体を写真に撮ることがなかなかできない。壁や天井の写真ばっかりだ。でもそういう細部がすごいので、まぁ良いか。

  • 不思議な装飾の天井<br />鍾乳石を表わしているみたい。

    不思議な装飾の天井
    鍾乳石を表わしているみたい。

    コマレス宮 建造物

  • 一面にイスラム風の装飾、アラベスク文様だね。<br />繊細な漆喰の模様は、型で抜いたりもしていたようだが、手作業部分もあるだろう。たいした職人の技術だ。<br />

    一面にイスラム風の装飾、アラベスク文様だね。
    繊細な漆喰の模様は、型で抜いたりもしていたようだが、手作業部分もあるだろう。たいした職人の技術だ。

    大使の間 建造物

  • 有名な中庭の水鏡

    有名な中庭の水鏡

    アラヤネスの中庭 建造物

  • ひたすら繊細な壁の装飾

    ひたすら繊細な壁の装飾

  • 天井の装飾も驚くべきもの

    天井の装飾も驚くべきもの

  • ライオンの中庭のライオンたち、案外可愛らしい。

    ライオンの中庭のライオンたち、案外可愛らしい。

    ライオンの中庭 建造物

  • 途切れることなく繋がっていく線の模様は、永遠なる神を表しているそうだ。

    途切れることなく繋がっていく線の模様は、永遠なる神を表しているそうだ。

  • 宮殿からグラナダの街を眺めると、丘に城壁が見えた。

    宮殿からグラナダの街を眺めると、丘に城壁が見えた。

  • 庭を通り抜けて行く。向こうに見えるのは貴婦人の塔。

    庭を通り抜けて行く。向こうに見えるのは貴婦人の塔。

    貴婦人の塔 建造物

  • 傾く日の光を浴びるヘネラリフェ離宮。<br />アルハンブラ宮殿は、イベリア半島最後のイスラム王朝が残した、美しい黄昏の光なのかな。

    傾く日の光を浴びるヘネラリフェ離宮。
    アルハンブラ宮殿は、イベリア半島最後のイスラム王朝が残した、美しい黄昏の光なのかな。

39いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (3)

開く

閉じる

  • Tripにこちゃんさん 2025/12/20 14:53:52
    こんにちは。
    bajicoさま

    いつも見て頂き、ありがとうございます。

    イギリスの次は、スペインなんですね。
    ハイキングで各地を歩くのは、楽しそうですね。
    ツアーで飛行機の便を変更して、離脱できるとは知りませんでした。
    スペインは好きですが、行ったことが無いところばかりでした。
    bajicoさまの旅行記は、いつも面白いのですが、今回も興味がわく内容でした。
    これから先の旅行記も、楽しみにしています。

    bajico

    bajicoさん からの返信 2025/12/20 17:59:31
    Re: こんにちは。
    こちらこそ、いつもありがとうございます。
    私も今回のツアーで行った所は、知らない所が多かったです。でも知らなかったからこそ、新しい発見ばかりで、面白かったです。
    ツアーは西遊旅行社で行ったのですが、ホームページに途中離団や途中参加あり、とあったので、相談したら、できました。何でも聞いてみるものですね。
  • おくさん 2025/12/17 01:16:49
    グラナダ
    昨年、グラナダで2泊しましたが、アレハンブラ宮殿はチケットが買えないと最初から諦めてました。
    せめてアレハンブラ宮殿が良く見えるところで、細々と紙パックワインを飲みました。w
    グラナダ在住のスペイン人の家に二泊させてもらい、思い出多いグラナダです。

    ヒェーと声が出そうなカミニートには行ってみたいですね。

bajicoさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

スペインで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
スペイン最安 393円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

スペインの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP