2024/09/16 - 2024/09/18
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cocokunさん
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《 2025年世界一周旅(前半・後半)も終え、旅行記も中途ですが、一旦、2024年旅に戻ります。》
グラナダ3日目にして最終日。
世界遺産のアルバイシン地区から市街地まで歩いて観光します。
昨夜のタパスツアーで入れなかったお店にも行き、名残惜しいアルハンブラ宮殿で最後のランチを食べ、空路バルセロナへ戻ります。
まあ、ヴエリング航空は、普通に1時間超遅延しましたがね。。。
【 旅程 】★ここ!
☆9月15日(日)
【JL45便(日本航空)】 10:20 HND→17:55 CDG
飛行時間:14時間35分 初ファーストクラス!
【AF1448便(エアフランス)】 21:05 CDG→22:55 BCN
飛行時間:1時間50分
旅行記#1→ https://4travel.jp/travelogue/11936218
☆9月16日(月)
【VY2012便(ヴエリング航空)】10:40 BCN→12:15 GRX
グラナダ散策/洞窟フラメンコ
旅行記#2→ https://4travel.jp/travelogue/11936224
☆9月17日(火)
アルハンブラ宮殿/グラナダ大聖堂/タパスツアー
旅行記#3→ https://4travel.jp/travelogue/11936226
★9月18日(水)
アルバイシン地区散策/サン・ニコラス展望台
【VY2015便(ヴエリング航空)】18:35 GRX→20:05 BCN
☆9月19日(木)
カサ・バトリョ/ゴシック地区散策
☆9月20日(金)
グエル公園/カサ・ヴィセンス/カタルーニャ音楽堂/海辺でパエリア
☆9月21日(土)
サグラダファミリア/グエル邸
☆9月22日(日)
【JL6854便(フィンエアー/イベリア航空)】10:05 BCN→15:10 HEL
飛行時間:4時間5分
【JL48便(日本航空)】17:40 HEL→
☆9月23日(月)
→13:55 HND着
飛行時間:14時間15分
【ホテル】
・Aurea Washington Irving by Eurostars Hotel Company2泊
・FourPoints by Sheraton Barcelona Airport2泊
・The Barcelona EDITION2泊
・Salles Hotel Ciutat del Prat Barcelona Airport1泊
【為替】1ユーロ≒167円
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ブエリング航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9月18日(水) 8時
昨日は相当歩いたので良く寝れました。
充実のタパスツアーでは、食べたような食べなかったような夕飯ではあったので、お腹がペコペコ。。。
コチラのホテルの朝食バイキングは種類豊富で美味しいですよ♪アウレア ワシントン アービング バイ ユーロスターズ ホテル カンパニー ホテル
-
アラカルトメニューから、玉子料理やアボガドトースト、身体に優しそうな野菜を追加で頼み…
-
今朝もモリモリ食べています!
ホテルの朝食で栄養バランスを整えようとしている私達。
昼夜は、アルコールのおつまみのようなモノばかりですからw
(バルセロナでもバルめぐりは続く…) -
突然ですが、ここでお薦めのチョコレートドリンクをご紹介します。
コチラのホテルに置いてあった『ColaCao』です。(写真右)
この粉末チョコレートドリンクがメチャ好みで調べたてみたら、バルセロナに本社がある Idilia Foods って会社の商品。
このメーカーのチョコスプレッド『nocilla』(左)も、私的には Nutella より好き!スーパーで見つけて下さいね。 -
次に、これは何でしょう?
ハンディアイロンなんですよ。(ホテルの備え付けの)
スタンドマイクの先みたいな小さい面でチマチマとアイロンがけしていくのですが、これが案外綺麗に伸ばせるんです。
持ち手の部分に水をいれてスチーマーにもなります。
スペイン製なのかな?初めて見ました!
買おうとは思いませんが、、、笑 -
10:30
チェックアウトして荷物を預けたら、徒歩でアルバイシンの丘を目指します。
「グラナダスの門」Puerta de las Granadas
グラナダ(ザクロ)の門は1536年頃カルロス5世が、ペドロ・マチューカ* に「朗報の門」Bib al-Buxar があった場所に建設させたそうです。
*Pedro Machuca (1490?-1550)は、当時イタリアでミケランジェロにも習った画家であり建築家。ルネッサンス様式を取り入れた『カルロス5世宮殿』もまた彼が中心になって造ったものです。そう見れば、ブロック調のゴツゴツ感は似てますね。ザクロ門 史跡・遺跡
-
「ゴメレス坂」Cuesta de Gomérez
グラナダ市街からアルハンブラ宮殿を目指すには、チノス坂かこのゴメス坂からのルート。
かつて、『アルハンブラ物語』の著者ワシントン・アーヴィングも、19世紀初頭にゴメス坂からアルハンブラ宮殿へと記載があります。 -
● アルバイシン地区 Albayzín
1984年に世界遺産に登録されたかつてのモーロ人居住地区。
ダロ川を挟んでアルハンブラ宮殿の全景を見渡せるという展望台を、まずは目指します。
石畳みの小路が多く、坂も思ったより急なので歩き難い。
スーツケースやヒールは辛いだろうなぁ。
全てが裏路地のような感じで、夜は治安が悪いと聞き、昼にやってきました。 -
●サン・ニコラス展望台 Mirador de San Nicolás
絵葉書で見たアルハンブラ宮殿がそこには在りました。
この感動を上手く写真に収めるのは難しいですね。サン ニコラス展望台 自然・景勝地
-
ハイ、チーズ♪
後方には、シエラネバダ山脈(Sierra Nevada, Spain=雪の山脈)標高3,478.6mも見えています。
では、市街地に下りて行きましょう。 -
● Carmen** de los Geranios Casa Max Morear
マックス・モロー氏は1902年生まれのベルギー人の画家です。
アルバイシンの丘に在る彼の家は、今はグラナダ市所有になっていて、スペイン風の庭や、室内と彼の絵などを見学することが出来ます(無料)
**Carmen:アンダルシア地方では、高い壁に囲まれた庭や果樹園を持つ邸宅を指すそうです。 -
私達は偶然通りがかり、管理人の男性に手招きされるように中に入りました。
チップを要求されるワケでも無く、気持ちよく見学出来ました。
アルバイシン地区の Carmenらしい邸宅を垣間見ることが出来る場所です。
muchas gracias!! -
そのまま、アルバイシンの丘を下ってくると、イスラム系のお土産屋や菓子店、レストランなどが立ち並ぶ界隈になります。
-
ランプも綺麗
イスラムのスークのようなお店が軒を連ねます。 -
あっ、グラナダ(ザクロ)!
-
展望台から徒歩15-20分位で「ヌエバ広場」Plaza Nueva に出てきました。
ヌエバ広場 広場・公園
-
「王立裁判所」Real Chancilleria de Granada
1505年にイサベル女王により設立された最高裁判所。
イタリア・マニエリスム様式の影響を受けたファサードと、ディエゴ・シロエ***設計のパティオが特徴。
***Diego de Siloé(1495-1563) は、スペインのルネサンス期を代表する建築家・彫刻家。ゴシック様式とルネサンス様式を融合させた「プラテレスコ様式」を発展させ、特にグラナダ大聖堂の設計や、アンダルシア地方の彫刻学校の創設者として知られる。 -
ヌエバ広場を南下してカルメン広場まで歩く。
ここを左折すると通称「タパス通り」。
そこに建っているのが、1622年に建てられた市役所。
「グラナダ市役所」Ayuntamiento de Granada
内部には、カトリック両王の肖像画、1621年のグラナダ王旗、1493年の市の紋章など歴史的に重要な品々が収蔵されているそうです。 -
私達は、喉の渇きを潤すためにバルに…
ナバス通り 散歩・街歩き
-
12:30
● FOGON de GALICIA
市役所からヌエバ通りに入ってすぐ右側角のお店で、昨夜満席で入れなかったコチラにやって来たのです^^
冷たいCAVAを下さ~い♪ -
ドリンクを頼むとタパスのオマケを出してくれるグラナダのバルシステム。
いい塩梅の振り塩カリカリ小魚揚げとオリーブが出てきました♪
小魚といっても大きいですから、量が多いです。
お会計は、2300円程でした。 -
参考までにメニューです。
ランチメニューもありますが、私達は他でランチをしたかったのでカヴァだけ飲んで店を出ました。
昼呑み最高です!ご馳走様でした! -
いや~昼のバルめぐりも良いなぁ~とか言って、昨夜最後に来たお店『 AJOBLANCO 』に来てみましたが、開いていませんでした。
お爺ちゃんで一人で気ままにやっている感じでしたから、夜だけのopenみたいですね。
お爺ちゃん、お元気で。。。 -
ちなみに、お爺ちゃんのお店はこの建物の左側に入口があります。
そして、ここはサント・ドミンゴ広場。
目の前は、サント・ドミンゴ教会です。 -
「聖ドミニコ教会」Iglesia de Santo Domingo
カトリック両王によって創建された歴史あるドミニコ会の修道院。
バロック、ゴシック、ルネッサンス様式が混じった建築。
教会の前には、グラナダ出身でドミニコ会の修道士で作家の Fray Luis(1504-1588)氏の像が建っています。 -
カトリック両王のイニシャルや紋章、カルロス5世の紋章を見ることも出来ます。
グラナダが、いかにこの両王の時代(レコンキスタ後)に一気に開花したかが分かりますね。この時期は建設ラッシュだったのですね。 -
●Golosita Italiana(閉業?)
少し歩いたらジェラートタイムですw -
13:30
グラナダは沢山のジェラード店があり、昨日とは違うお店にしてみました。
世界共通の美味しさです。 -
14時
バスに乗ってアルハンブラ宮殿に戻ってきました。
「無料エリア」をウロウロします。アルハンブラ宮殿 城・宮殿
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現スペイン国王のフェリペ6世(2014年から在位)とレティシア王妃のポスターがありました。
「太陽の沈まない国」と言われた帝国の直系なのですね。。。 -
奥の「カルロス5世宮殿」の隣(手前)には、昔はモスクだった建物を改修した教会が在ります。
-
「サンタマリア教会」 Iglesia de Santa Maria de la Alhambra
11世紀頃建てられたモスクを、16~17世紀にルネッサンス様式の教会に改築した建物なので、壁の風合いもイスラムの名残を残しているようにも見えます。
遠くからでも見える尖塔(ミナレット)の上に十字架が刺さっていますよ。
(この写真では上手く写ってはいません)サンタ マリア教会 (グラナダ) 寺院・教会
-
更にその隣に、昔のハマム(イスラム浴場)があるので見に来ました。
ー この辺りは全てフリーゾーンです ー -
「モスクの浴場」Baño de la Mezquita
その名のとおり、隣のモスクに入る前に身を清める為のハマムでもあったのでしょうね。 -
ムハンマド3世(在位1302-1309)の時代に造られたとされるこのハマムは、ユースフ1世(在位1333-1354)治世中に一部改修されたようですが、調べてみると良く出来た構成になっていることが分かりました。
まず、更衣室の間 Bayt al-maslaj(この写真)
1)冷浴室 la sala fria (al-barid)
2)温浴室 la sala templada (al-wastani)
3)高温浴室 la sala caliente (al-sajun) という3段階構成。 -
どれがどの浴室かは?だが、、、
-
冷水浴から始まり、徐々に高温の蒸し風呂へと進んでいく3stepといったことだったのでしょう。。。
昔のモーロ人の丁寧さに、妙に興味をもってしまいました(笑) -
ところが、急に、同じ建物内なのに雰囲気がガラリと変わるんですよー。
この人は誰…?
この人は、Angel Barriosさんです。
当時有名だったフラメンコ歌手の Antonio Barrios氏 の息子で、スペインの作曲家兼コンサートギタリストだったそうです。 -
● LEGADO ANGEL BARRIOS
彼らは、19世紀の一時期にココに住んでいたようで、現在は建物の一部が彼らの博物館になっているのです。
急な展開過ぎて、現実に引き戻される。。。 -
14:40
昼食兼休憩のため、宮殿内にある HOTEL AMERICA に入ります。ホテル アメリカ ホテル
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中庭のレストランが可愛いです。
-
昼下がりの時間帯なので、こんな雰囲気です♪
多くの観光客が昼呑み^^
独自の調査によると、英語圏5割、ドイツ語圏3割、アジア系私達だけ、その他。
真夏のアルハンブラの気温は40℃位になるそうですが、この日(9月中旬) 27℃位。ビール日和~ -
● Alhambra Reserva 1925
地元グラナダにある 1925年創業のアルハンブラ醸造所(Cervezas Alhambra)が、当時のビール瓶も再現して1997年にリリースした復刻版ドラフトビール。
6.4%とアルコール度数も高めで美味しい^^
(2006年からはスペイン最大手ビール会社 Mahou San Miguel が所有。レアルマドリードのスポンサーですね。)
昨夜のタパスツアーで、ちぐさサンに紹介して貰ったビールです。
お土産にするには瓶が重すぎるから最後に飲みたかったのですが、日本では入手困難なようなので、この瓶欲しさに買っておいても良かったかも >o< -
アメリカンな料理が多くボリュームもあります。
ビールのお供にタコのグリルを頼みましたが、、、思ったのとは違ったかも。
美味しいのですが、こってりマッシュドポテトに浸かってました。
アメリカ人観光客グループはハンバーガーを頼む人が多く、それが美味しそうでした。ホテル アメリカ ホテル
-
「車用の門」Puerta de los Carros から、ホテルに戻り、
スーツケースをピックアップしてタクシーを呼んで貰いました。
空港まで30分、31.65ユーロでした。
やはり、来た時の言い値の50ユーロはボッタクリよね。。。
《注意 》グラナダ空港出入りのタクシーには、メーターが無い個人タクシーがあります! -
16時着
● Aeropuerto Federico García Lorca Granada-Jaén :GRX
グラナダ空港の正式名称は、グラナダ出身で詩人のフェデリコ・ガルシア・ロルカ氏(1898-1936)の名を冠し、フェデリコ・ガルシア・ロルカ・グラナダ - ハエン と長い名前が付いている。(ハエンからは100kmもあるが…)
ガルシア氏は、あのダリとも親交があり、ロマンティストな人柄だったようですが、信念が強く、スペイン内戦時に思想的な嫌疑で銃殺されたという悲劇の人。グラナダ空港 (GRX) 空港
-
今回、食べる機会が無かったのですが、グラナダの伝統菓子Pionono。
「ysla」のピオノノが空港で売ってました。
何故写真しか無いのだろう、、、
(大)も(小)もあるのに、買えば良かった TT -
小さい空港で、この後はこれだけしか飛ばない。
vueling航空は予測どおり遅延。
結局、3時間半を空港で過ごしました。。。
充電できるブースもあったので助かった。 -
1時間遅れの19:30搭乗開始。
-
場内をテクテク歩いての搭乗です。
-
さようなら~グラナダ!
いつか、また来たいな。
機内は、3x3の座席。
狭いですが、バルセロナまで1時間半。
21:20 バルセロナ「エル・プラット空港」着。 -
22時過ぎ…
空港からタクシーで約20分、30ユーロ。
2日ぶりに『 Four Points by Sheraton Barcelona Airport 』に戻って来ました。
預けていたスーツケース(大1個)も無事に受け取り、3日前と同じフロアですが「716号室」にアサインされました。
ちなみに、3日前の「710号室」はバスタブがありましたが、今回の部屋は同じ間取りなのですが、シャワーのみ。
2024年新築のホテルですが、
バスタブ工事が間に合わなかったのか?
予算の問題か?
扉も無く、この構造で合ってる?
凄ーく気をつけても、床がビショビショになってしまいます >o<
グラナダ空港の待ち時間に疲れた一日でした。
ホテルの周りには何も無いし、ホテルのダイニングもclosed。日本から持ってきていたカップきつね饂飩「どんべえ」をお夜食としましたが、久々に食べる優しいお出汁の味にホッとして寝ました。。。Zzzフォーポインツ バイ シェラトン バルセロナ エアポート ホテル
-
この日買ったお土産は、子供に語り聞かせるアルハンブラについての絵本(9.5ユーロ)です。
これが秀逸で、イベリア半島にイスラム人が渡り住むところから、ナスル朝の歴代の王の話、ボアディブル王の城の明け渡し(父子の問題)、各場所の案内まで丁寧に書かれています。
今、スペイン語を勉強しているので、スペイン語版を買っておけば良かったとも思いますが、大切な旅の保存版となっています^^ -
そして、いつものスノーボール。
息子の部屋に勝手に収集しています。(今や息子は別居しており、たまに帰ってきた時に眺める程度)
私が「サン・ニコラス展望台」から見たアルハンブラの景色に似ています。
グラナダ東部のサビカ台地の上に築かれた城塞は、東西726m、南北180mの巨大な船のような形状をしています。
そして、Alhambra 呼称の由来となったアラビア語の「アル・カラ・アルハムラ」 Al Qalla al-Hamra は「朱色の城」の意味です。(スペイン語訛りで「アランブラ」)
私の昔からのアルハンブラの印象も、夕焼け(朝焼け?)でオレンジ色に輝く宮殿と『アルハンブラの思い出』の儚げなギターの音色です。
どことなく、寂し気なアルハンブラ。。。
この旅をきっかけに書物を読み漁ってみて一層、歴代のスルタンやモーロ人の土地(アル=アンダルス Al-Ándalus)への思い、無血開城した思いが伝わってきました。
キリスト教徒に所々改修されていて昔のままではありませんが、素晴らしいイスラム建築が現代まで残っていて良かった。
イスラム建造物だけなら世界中に沢山ありますが、アルハンブラは、レコンキスタ前後の歴史的背景と共に是非訪れてみて欲しい特別な場所です。←それが子供用絵本にもしっかり描かれているのですよ~☆
有難う!アルハンブラ!
有難う!グラナダ!
次から、いよいよバルセロナ旅行記へと続きます。
私は、2019年以来のバルセロナ。前回行けなかった場所にも行ってきましたよ。
つづく… cintinuara
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2024年9月バルセロナ&グラナダ
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