2025/08/14 - 2025/08/14
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- #911メモリアル
- #エンパイアステートビル
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この旅行記のスケジュール
2025/08/14
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船での移動
観光客でギッチギチの連絡船に乗り、自由の女神があるリバティまで10分少々の船旅
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階段で展望台へ。 足腰げんきでよかった!人間は足から老いるっていうもんね!
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ただ像を見る&展望台に昇るだけじゃ飽き足らず、ちゃんとミュージアムまで制覇
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船での移動
船で折り返し。帰りの便はデッキ席は満席だけど船内はちょっと空いてた
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電車での移動
サウスフェリー駅からワールドトレードセンター駅まで、地下鉄直通で2駅・6分ほど
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当時クソガキだったわたしの脳に強烈なインパクトを残したこの事件。どうしても実物を見てみたかったんです
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ニューヨークの老舗ステーキハウスでアメリカンスタイルの肉を賞味
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この旅行記スケジュールを元に
なんとか無事且つ平穏にアメリカ入国に成功したわたし。
ナイアガラフォールズ→バッファロー間の移動でわずかな困りごとは発生したものの、一番の懸念事項だった国内線移動も無事こなしてニューヨーク入りに成功しました。
宿泊先は長年の友人宅です。(じゃなきゃ今の財力じゃ何泊も滞在できない…笑)
「再開を祝して!」ということで、忙しい時期の平日ど真ん中だというのに友人が一日有休を取ってくれたのもあり、初日は主に二人で観光地巡りをしました。
まさか来れる日が来るとは思わなかったニューヨーク。何もかもがおしゃれかつ高級に見えるニューヨーク。最近アジア方面を中心にリーズナブルな旅行ばかりしていた自分に、果たしてニューヨークの街の空気は合うのか…?浮いたりしないのか…?とも思っていたのですが…
さあ、どうなるでしょう
【旅程】
8月9日(土)
・成田空港→台湾・桃園国際空港
・2時間半の乗継待ち
・桃園国際空港→トロント・ピアソン国際空港
・人生初のカナダ入国
・空港近辺のホテルで1泊
8月10日(日)
・トロント市内へ移動
・ゲストハウスに荷物を置かせてもらってから市内観光
・ロジャーススタジアムをチラ見
・CNタワーに登る
・一旦宿に戻ってからセントローレンスマーケットへ
・チャイナタウン近辺&ケンジントンスクエアを訪問
・トロントで1泊
8月11日(月)
・トロント・ユニオンステーション併設のバスターミナルへ
・高速バスでナイアガラフォールズまで移動
・ナイアガラの滝見学
・チェックインしようとしたホテルでちょっとしたハプニング発生
・ふたたびナイアガラの滝に戻り周囲を見学
・5分間だけの花火大会を見学
8月12日(火)
・朝食
・三たびナイアガラの滝へ
・ナイアガラ・シティクルーズで滝壺へ突っ込む!
・クリフトンヒルで食事
・お土産漁り
・ホテルに荷物を取りに帰ってからカナダ・アメリカ国境へ
・レインボーブリッジを超えて国境越え
・アメリカ側の滝もちょっと見学
・高速バスとシャトルサービスを乗継ぎバッファロー空港近辺のホテルへ
8月13日(水)
・バッファロー空港→ラガーディア空港を国内線移動
・路線バスでマンハッタン入り
・友人宅到着!荷物を置いて観光へ
・タイムズスクエア&メイシーズ見学
・本場アメリカのスタバへ行く
・エンパイアステートビル→悪天候のため延期
8月14日(木)
☆今回ここから☆
・地下鉄でバッテリーパークへ
・リバティー島までフェリー
・自由の女神見学(この旅唯一の世界遺産!)
・ワールドトレードセンターメモリアルへ
・超有名なステーキハウスで夕食!
★今回ここまで★
8月15日(金)
・セントラルパークを散歩
・カフェで時間調整しつつメトロポリタン美術館へ
・2日前に諦めたエンパイアステートビルへリベンジ!
・お土産を買い足しつつダメ押しの街歩き
・友人に別れを告げLyftで空港へ
8月16日(土)
・ジョンFケネディ国際空港→台湾・桃園国際空港
(日付変更線越え)
8月17日(日)
・台湾到着。空港移動を伴うため一旦入国
・バスで台北・松山国際空港へ
・コインロッカーへ荷物をぶち込み街歩き開始
・気になっていた朝食レストランへ
・西門町めぐり
・せっかくなので台湾マッサージも
・大急ぎで松山空港へ戻る
・台北・松山空港→羽田空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩
-
わざわざ有休をとってくれた友人と二人で真っ先に向かったのは、名所中の名所である自由の女神。ちなみに奥様は夕食から合流してくださる予定になっています。
まずはメトロで最寄り駅、マンハッタンの南端部にあるサウスフェリー駅を目指します。
メトロ1号線は主力路線。しかも乗った時間帯がラッシュアワー直後だったからか、通勤客とおぼしきフォーマルな服装の人もそこそこ見かけました -
ただサウスフェリー駅に着いた頃には、我々も含め乗降客はほぼみんな観光客っぽい感じに
メトロ サウスフェリー駅 駅
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駅を出て気づくのが、フード&ドリンクスタンドがやたらと多いこと。
このエリア特有のものかと思いきや、その後市内のそこらじゅうで見かけることに・・・ -
自由の女神があるリバティ島へ向かう船が出る、バッテリーパークに着きました。
天気は昨日の大雨を引きずりまだ曇り空、気候もニューヨークにしてはジットリした感じで若干過ごしづらいですが、酷暑になるよりはまあいいでしょうバッテリー パーク 広場・公園
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トイレを借りてくると言いながら消えていった友人を尻目に公園内の鳥をのんびり撮っていたら、いくばくも経たぬうちに友人が急にとんぼ返りしてきました。
言われたのは「トイレの中に呂律の回ってない奇声をあげてるオッサンがいて使えなかった」という衝撃的な言葉。・・・オー、ニューヨークぽい(偏見)
クスリの人かな・・・!?(もっとひどい偏見) -
ニューヨークの公衆トイレは怖いねーなんて話をしつつ、船の出航時刻を待ちます。
一目見て「あ、こりゃ全員は乗り切れんわ」と分かるほどの大行列だったのですが、察した通りわたし達の少し手前で列が打ち切られ、結局2隻目に乗ることに -
2階建て+オープンエアーのデッキ席という構図。2隻目の中では乗るのが早い方だったので、奇跡的にデッキ席横並び×2を確保できました
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580人乗り。結構収容人数多いんですね
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ある程度人の波が落ち着いたところでいよいよ出航!
ナイアガラに続き、この旅2回目のクルーズとなります -
出航地にあたるバッテリーパークは、ハドソン川の河口付近にあります。
そこから川なんだか海なんだか分からないエリアをゆっくり下っていきますハドソン川 滝・河川・湖
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ちょっと離れると、ロウワーマンハッタンのビル街がいい感じに画角に収まるようになります
早速友人に撮ってもらいました。一人旅に極端に偏ってるここ最近だけど、なんだかんだで気の知れた友人と行く旅も楽しい!!! -
ロウワーマンハッタンは、自由の女神観光が終わった後にすぐ再訪する予定
いったんさようなら -
出航から10分ほどで、もう自由の女神のすぐ近くに到着!
自由の女神像 モニュメント・記念碑
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船はゆっくりと進むので、女神をバックに写真撮り放題状態です
周りの乗客達もワイワイきゃいきゃい言いながらスマホを連写しておられました -
船がリバティ島に入港したので、観光客たちがゾロゾロと下船していきます。なんせ580人乗りなので、降り場にたどり着くのも一苦労
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桟橋を渡れば、そこはもう女神さまのお膝元のようなもの
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公園の入口にいい感じの門がありました
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さっそく一枚。ポーズは察してください。
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荷物を預ける観光客用のコインロッカーが近くにあったものの、ここがまさかの25セント硬貨しか受け付けない仕様!
他のニューヨーカー達と同様普段キャッシュレス生活を送っている友人は小銭など持っておらず、どうしよう…リュック背負ったままってのもちょっと面倒だね…となっていたところ、昨日スタバで現金払いした時にお釣りでもらった25セントがたまたま財布に入ってたことが発覚。これを使うことで事なきを得ました。
やっぱり最終的には現金しか勝たんのかもしれない -
というわけで25セント硬貨に助けられて二人そろって身軽になったので、女神像の台座の中に入っていきます。
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台座の中にもちょっとした資料館スペースがありました。
これは1986年の改修工事の際に取りだされた女神の骨組みの一部 -
建築過程を映した当時の写真が引き伸ばされ展示されていました
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なんか概念のようになってしまった自由の女神。折り紙・・・?
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女神の冠の中に設置された展望台は超人気(友人曰く、数か月前から予約枠が埋まるレベルらしい)&そもそも超高額すぎて手が出なかったので、代わりに友人が押さえてくれた台座部分まで上がれるチケットを持って上がっていきます!
ほんとはエレベーターもあるみたいなのですが、4人乗りの小さなものな上に大行列。当初友人は難色を示していたものの、無駄に脚力に自信があるわたしは迷わず階段をズンズンのぼるほうを選択(最終的に友人も階段で来てくれました。巻き込んでごめんな) -
常日頃から健康増進のためにちまちま階段を使っていたのが功を奏し、スイスイと上がっていけます。
215段の階段を上がるとたどり着いたのが、自由の女神像のちょうど台座部分にあたる高さのところ。
階段を登りきって疲れ果てる観光客が大量発生することを見越してか、さほど広くないスペースではあるもののイスがいくつか用意されてました -
パンパンになった脚を二人して引きずりながら外に出て見上げると、もうこの高さ!
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四方がグルリとむき出しの展望台になっていて、ロウワーマンハッタンもご覧の通り
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どうやら冠部分の展望台へと繋がっているとおぼしき螺旋階段
一見すると完全な青銅製に見える自由の女神も、中は結構ガンガン鉄骨が使われてます -
「1886年当時の階段の一部がどうのこうの」とかいう説明展示
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下りもエレベーターではなく階段を選択。昇れたんならまあ大丈夫だろうよ、くらいの感覚
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台座を支えるためのボルトの実物展示。写真だと伝わらないけどとてもデカい
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階段を下りて下に戻ってきました
自由の女神像 モニュメント・記念碑
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ポーズも完璧!!・・・だったはずなのですが、よくよく見ると左腕の向きを間違えていることに後日気づきました(撮ってくれた友人も気づかず)
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ロウワーマンハッタンを眺める女神様、の構図
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せっかくなので、併設の「自由の女神博物館」も見てみることに
なんと意外や意外、友人もこっちの博物館に入場するのは初めてらしいStatue of Liberty Museum 博物館・美術館・ギャラリー
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女神の耳の実物大模型。マギー審司を思い出します(年齢がバレるやつ)
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実物大の女神の足元。サンダル履きなんですね
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中高生くらいの十数人の団体+やたらとガタイのいい引率の先生たちがゾロゾロと館内を見学してて、何の団体?修学旅行?と思いながら見てみたら、引率の方々の服に「Junior Police Academy」と書いてありました。ググったら州の警察とかが主催するジュニアキャンプのようなものだそうです
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女神像の断面図。直前に自力で昇ってきた構造が丸見えになってるのが面白いです
こうして見るとやはりガッツリ鉄骨というか、エッフェル塔みたいな構造物のガワ部分にブロンズ像がひっついてるような設計なんですね -
過去の台座案たちの模型。「ショボすぎず豪華すぎず、荘厳さを出しながら且つ女神像そのものの印象を薄めないようなデザイン」が目標とされ、最終的に残ったのが今のデザインだとか
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友人と二人で会食
1人1品ずつ+シェア用のオニオンリングを追加して、二人合わせて$40ドルオーバー!笑
ニューヨーク&観光地価格&円安でエラいことになっています…クラウンカフェ(自由の女神像) アメリカ料理
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そしてナイアガラに引き続きここ自由の女神の売店でまたもや見かけた、仕事を選ばぬキティさん
この人(猫?)、たとえ国外であろうと行く先々どこにでもいらっしゃいますね…ビジネスマンの鑑だわ -
さて、女神さまも博物館もメシも堪能できたので帰りますか
ほんとのところ、時間に余裕があればエリス島のほうの博物館にも寄ってみたかったのですが、時間が微妙だったので今回はスキップ。まあ、またいつか戻ってこられることを祈りましょう -
ふたたびバッテリーパークへ。ここから地下鉄に再び乗ります
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地下鉄の路線図はこんな感じ。ただ観光で使ったのはせいぜい数路線くらいだったかな。短期間でしたしね
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着いたのは、ワールドトレードセンター駅
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やってきたのは当然、ワールドトレードセンター。
結構多くの人がこのロウワーマンハッタン髄いつの高さを誇るワンワールドの展望台へ行くようですが、わたしたちは今回そちらへは向かわずワン ワールド展望台 建造物
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2001年の同時多発テロで失われた当時の世界貿易センタービル。
その跡地に設置されたメモリアルをどうしても見てみたかったんですグラウンドゼロ 9/11メモリアル モニュメント・記念碑
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それぞれのタワーがあった場所にそれぞれのタワーで亡くなった方々の名前が、それに加えてタワー以外の場所(ペンタゴンおよびペンシルベニア州の墜落地点)で亡くなった方々の名前が刻まれています
日本人の名前がちらほらと見つかりました -
一番心にきたのが、この「AND HER UNBORN CHILD」という表現
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犠牲者の名前の部分に花が刺さっているところがありました
遺族の誰かがお供えに現れたのでしょうか -
その足で隣接するメモリアルミュージアムへ
バンクオブアメリカを筆頭に著名な企業が並んでいますが、中には当時ここにオフィスを持っていたために多数の社員を喪った会社もあります国立9.11メモリアル&ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
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チケット売り場とエントランスのみが1階で、残りの展示は基本的に地下にあります。
じっくり見たかった、いや見るべきだと思ったので、日本語のオーディオガイドを追加購入して入場しました。 -
当時の外壁の一部。外壁の縦縞模様はこの三又によるものだったそう
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ツインタワーに突っ込んだ2機、ペンタゴンに突っ込んだ1機、ペンシルベニア州の郊外に墜落した1機のフライト行程が巨大なアメリカの地図に記載されていました。
最後の1機はホワイトハウスに向かっていたが乗客たちの抵抗により阻止されたという説もあり、この話は映画化もされているそう。 -
ハドソン川の水の流入を防ぐために設計された頑丈な外壁の展示
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在りし日のビル群。
正確にはこのツインタワーを含め低層のビル複数も含めて「ワールドトレードセンター」という名称だったそうです -
ツインタワーへの飛行機の突撃後に崩落した、同アングルからの風景。
ツインタワーの崩落に巻き込まれる形で他のビルも損壊し、地下部分のごく一部を覗いて全て失われてしまったそうです -
ビル内の人々の脱出に役立った外階段。その後の崩壊に巻き込まれ凄惨な痛み方をしています
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“No Day Shall Erase You From the Memory of Time”
(たとえどんな月日も、あなたを時間の記憶から消し去ることなどできない)
ヴェルギリウスの一節が標語のように引用されています。そうだよね。 -
テロ攻撃時に出動し、その後の崩落でダメージを受けたニューヨーク市消防局の消防車。
消防士や警察にも多くの犠牲者が出ました。 -
殉職した消防士のヘルメット。
親族に消防士がいる身としては、この展示はグッとくるものがありました。 -
跡地から掘り出されたビルの外壁とともに、展示が行われています。
色々あって撮影は遠慮しましたが、突撃直前のビルの様子、テロリストに乗っ取られた民間機の機内から届いた通信の様子などが丁寧に順を追って解説されています。 -
まるで遺跡のように残った鉄筋コンクリートの柱の一部
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在りし日のワールドトレードセンターの規模の大きさを物語る説明文
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内部構造の説明。中層階行きと高層階行きに分かれたエレベーターが設置されていたのは現在の高層ビルと一緒ですが、それが何基も何基も設置されていたところに規模の大きさが偲ばれます。
ここはわたしたっての希望で訪問したのですが、ゆうに数時間は滞在していたと思います。それくらい見てみたかったんです。付き合ってくれた友人もメモリアルミュージアムの中をじっくり見るのは初めてらしく、二人で感慨に浸りました。 -
見学を終えてミッドタウン付近に戻ったあたりで、別件で外していた友人の奥様が合流。ふたたび3人行動に
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夕食に、と友人が予約を押さえてくれていたのは、どのガイドブックにも載っているレベルの有名なステーキハウス、キーンズ!!
マンハッタンの外食事情については「高い」以外何の知識も無かったので、ここは完全に事情通の友人夫婦にお任せですキーンズ ステーキハウス ステーキ・グリル
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通されたのはお2階の席。階段で向かいます
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価格帯は御覧の通り。さすがのマンハッタン・・・としか言いようがない感じですが、なかなか無い機会(しかもわたしにとってはなかなか来ないであろうニューヨーク)だし思い切っていこうじゃないかということで、ビビるのはやめました(笑)
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お通し?で出てきた諸々のボリュームに驚かされるわたしたち3人。
ニンジンをまるまる1本4分割しており、それに合わせてるせいかバーニャカウダソースのサイズもクソデカ!そして同時に運ばれてきた皿を見て「なぜチーズが1枚だけ?」と思ってたら、実はこれチーズじゃなくて(パン用の)バター!
少食の人だったら、これだけで腹が膨れてしまいそうです(笑) -
ラムチョップを(大事を取って)2人前頼んだら、この分量で出てきました。
3人前で頼んでたらステーキにたどり着く前に全員死んでたと思うので、ナイスチョイスでした -
そしてメインのステーキ!
ワイングラス(こいつはこいつでデカい)と比べてみるとサイズ感がお分かりいただけますでしょうか。値段相応の -
お肉に合わせた赤ワイン(友人のチョイス!)も来ました。
前述の通り、セットでついてくる野菜やパンも含めて1つ1つがデカいので、3人でも完食に一苦労するくらいの分量。
いやーそれにしても、ここまでがっつりザ・アメリカンなステーキにありつけるなんて。
いつもの一人旅だったら、こんな素敵なお店でガッツリお肉を・・・なんてプランはまず取れなかったでしょう。
ニューヨークへ招待してくれて素敵なお店へ連れてきてくればかりか「誰かと一緒に楽しむ」という感覚を久々に教えてくれた友人には、そして突如やってきた私を快く受け入れてくれた友人の奥様には、本当に感謝してもしきれません…
お肉とワインで腹を満たした後、あまり遅くなりすぎないうちに地下鉄で帰宅してこの日の観光は終了。
夜までニューヨーク市内にフルで滞在できるのはこの日が最後、明日は夜にはJFK空港に向かわねばなりません。
さあ、北米旅行も大詰めです!
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