2025/09/23 - 2025/09/29
37位(同エリア172件中)
ぬきじゅんさん
- ぬきじゅんさんTOP
- 旅行記256冊
- クチコミ144件
- Q&A回答9件
- 771,414アクセス
- フォロワー75人
この旅行記のスケジュール
2025/09/25
2025/09/26
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
どうもー。
例年より1か月以上早いぬきじゅんです。
来年の手帳を買いました。
2026年は、どんな年になるかなーと、気持ちも先走ってます。
さてさて、去年の夏休みは南米へ行きました。南米はとっても良かったんですけど、ものすごく遠かったです。あんな移動をもう一度と言われたら、丁重にお断り申し上げたい。
今年の夏休みは乗り継ぎ無しで行けるところがいいなー。
そんなことを思っていたら、スイスのツアーを見つけました。
いいねー、スイス。
スイスへ行った人はだいたい言いますよね、スイスは良かったよーって。
そんな旅行記も、たくさん見てきました。
そのツアー、スイスの山岳ホテルにも泊まれちゃうんです、はいっ!
マッターホルンが見えるゴルナーグラードホテル、かなりの人気ホテルと聞きました。
楽しみですねー。
最初は6月の予定でしたが事情により9月に変更し、楽しみにしながらお仕事を頑張った夏でした。
ところがどっこい、旅行の直前になり、いろいろ悩みの種が発生するのでしたー(泣)
なんでだろー。
教えてーおじいさん。教えてーアルムのモミの木さん。
そんな逆境も乗り越え、ご褒美のようなモンブランを楽しむことができました。
そしていよいよ、この旅行の一番のお楽しみ、ゴルナーグラートの山岳ホテルに泊まります。
~山岳ホテルに泊まるスイスの旅~
1日目
・成田空港からチューリッヒへ。
・チューリッヒからグリンデルワルトに移動し宿泊。
2日目
・グリンデルワルトからユングフラウヨッホへ。
【世界遺産】ユングフラウ・アレッチュのスイス・アルプス
・ユングフラウヨッホからインターラーケンへ。
山岳レストランでアルペンマカロニを食べる。
・ゴールデンパス・エクスプレスに乗車しモントルーへ、ローザンヌに宿泊
3日目
・ローザンヌからシャモニーへ。
途中、【世界遺産】ラヴォ―地域のブドウ畑を通過
・エギーユ・デュ・ミディ展望台、モンブラン鑑賞
・シャモニーからツェルマットへ。
・ゴルナーグラード登山鉄道にてゴルナーグラート展望台へ。山岳ホテルに宿泊
4日目
・ゴルナーグラートからツェルマットへ。
・ツェルマット宿泊
5日目
・ツェルマットからピラトゥス展望台へ。
・ピラトュス展望台からルツェルンへ 湖畔のホテルに宿泊
6日目
・ルツェルンからチューリッヒへ。
・チューリッヒから成田(翌日)へ
- 旅行の満足度
- 5.0
-
サイコーのモンブランでしたねー。
いや、もっときれいに見える時はあるんだと思いますよ。
でも、落胆してた朝のことを思い出すと、今は本当に嬉しい気分。
思い出すとニヤニヤしちゃいます。 -
午後はツェルマットへ。
いよいよ今回のスイス旅行の一番のお楽しみ、マッターホルンが見える山岳ホテルに泊まりに行きます。
ずっと天気が気になる日々でしたが、ここで初めて呪縛から解き放たれました。
バス移動の途中、ドライブインで小休憩。 -
トイレには、行けるときには行っとこうと思う。
すると、トイレに入口にこんなゲートがありまして、有料になってます。
有料なら我慢するか―ってわけもないので、お邪魔します。
海外ではよくあるシステムで、コインを入れるタイプが多いようですが、こちらはハイテクで、クレジットカードが使えます。
小銭要らずのスイスですねー。
そして、支払ったあとにドライブインで使える割引券が発行されました。
ちゃっかりしてますねー。 -
こちらのドライブイン、外には湖があって景色がとても良い。
運転に着かれたドライバーさんもリフレッシュすること間違いない無しですよ。 -
ツェルマット目指して、レッツゴー。
-
おおー、飛行機雲も気持ちよく伸びてます。
飛行機雲がきれいに見えるときは、天気が悪くなるときって聞いてことあるけど、きっと聞き間違えだろうと念じる。ブツブツブツ。 -
シャモニーも山の中でしたが、ツェルマットももちろん山の中。
こんな深い渓谷を貼りり抜けていきます。
運転手さん、ブイブイ言わせてます。 -
そして、テーシュ駅に到着です。
ツェルマットへはガソリン車が入れません。
ここでバスを降り、列車に乗り換えます。 -
また列車に乗れるのが嬉しいな。
-
テーシュの駅には駐車場だったり、キャンピングカーの停車場だったりがありました。
この駅はそういう人たちがたくさん利用するようです。 -
スイスは鉄道がとっても良いですね。
わかりやすい。
またスイスに来ることがあったら、自力でも移動できるかな。
英語はできないけど。 -
天気予報によりますと、晴れと曇りと雨のマーク。
全て(笑)
最低気温3度ですが、きっとホテルのあるところはもっと寒いんだろうな。
そして、明日の天気は、、、。
晴マークが無いですね。
この旅行はずっとこんな天気予報だったさ。
くよくよせずに、行ってみましょう。 -
ツェルマット行き列車が決ましたよ。
乗ります。 -
スーツケースを置くスペースがあるので、みんなでずらっと並べました。
列車が動くと転がって行っちゃいそうなので、動かないようにスタンバって乗車。 -
席はがらがらー。
あっちにワンちゃんがいました。
荷物が小っちゃければゆっくり座って行けるけど、まあ仕方ない。 -
列車はツェルマットに向かって走ります。
世界の車窓から、みたいな景色。
遠くに山が見えるなー。
きっとあっちの方にマッターホルンがあるのかな。
なんて。 -
そして、ツェルマットに到着しました。
ついに、着いたー。ツェルマット駅 駅
-
ここでスーツケースはホテルのポーターさんに預けます。
今日はこれから山岳ホテルに行きます。
荷物を預けるのは、明日泊まる予定のツェルマットのホテルです。
明日まで会えませんねー。
ひょいひょいーってスーツケースを電気自動車にのっけるポーターさん。
そしたら、私のスーツケースは車の上に乗っけました。
4traステッカーが見えますよ(笑)
あれでツェルマットの街を走っていったのでした。
バッチリ宣伝しておくれー。 -
ゴルナーグラードへ向かう列車の時間まで、すこし余裕があるようです。
少しの時間ですが、自由時間になりました。
さっきの天気予報はアレでしたけど、今は青空。
きっと、明日もそういうもんだろうと軽く考えてる自分。 -
陽気にツェルマット散策してます。
あ、モンベルだ。
ここのCOOPは大きかったな。 -
ツェルマット限定グッズがあると聞きました。
後ほど。 -
メイン通りを歩いて向かったのは、
-
マムートでした。
スイスの山岳ブランド、マンモスちゃんのロゴがお気に入りです。
マムートのマッターホルンTシャツ、買いたかったんです。
買えるかなー、時間が無かったらどうしよう、なんて思ってましたが、さっそく買えました。
やったー、嬉しい。社長ー。(誰?
ツェルマット店だけの、限定発売です。 -
モンベルにも、ツェルマット限定グッズがあるんです。
ここで買ったのは、マッターホルンの柄入りポーチ。
大事に使わせていただきます。 -
さあ、ゴルナーグラードへ向かう列車の時間になりました。
天気はまだまだ良いぞ!
これは雨は降らないだろう。
さきほどの自由時間で、日本人橋まで行ってきた方がいて、マッターホルン、見えましたよ!と教えてくれました。
期待しちゃいますねー。ゴルナーグラート鉄道 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
この列車にのります。
なんか、昔のロマンスカーみたいだ。 -
この時間からゴルナーグラードへ向かう人はあまりいないようです。
ほぼ一両、我々のツアーで貸し切りみたいな感じになりました。 -
出発しました。
あー、あれか!?
これまた世界の車窓からの一場面のようですよー。
世界の車窓、 -
おおおーー、マッターホルン!!
おもったよりかなりでかい!
マッターホルン、すごいわー。 -
写真ではちょっと雲がかかってますけど、心の目では雲一つない青空にマッターホルンがドーーンとそびえている景色にしかみえません。
たぶん、キラキラした目で見てたと思う。 -
もうみんなでマッターホルンの虜です。
-
ずっとガラス越しに写真撮ってましたが、車両の前の方に、窓が開くところがありました!
そこを見つけたら一目散(笑)
窓の隙間からマッターホルンを見たいじゃないですか。撮りたいじゃないですかー。 -
この山は別格な気がしました。
本当に見れてよかったー。
外国人が富士山を見たときも、同じような感情を抱くのかも。
日本人でもでっかい富士山を見たら嬉しいもんね。 -
ハイテンションでのマッターホルン撮影会でした。
いっぱい撮ったら、少し気持ちも落ち着きました。
列車に揺られながら、遠い目で景色を楽しむ。
顔面の筋肉はゆるむ。
贅沢だ―。
スイスに来たのは、これを見たかったんだと思った。
マッターホルンをいきなり見ることができた余裕。 -
だんだん雲が増えてきてしまいましたね。
でも、青空も見えるし、きっとまた晴れたり、明日も見れるんじゃないかな、なんて軽く考えてましたが。 -
のんびりと山を登っていく列車。
-
雲に覆われていくマッターホルン。
-
チラッとみえるたびに、きっと大丈夫と信じる。
明日の朝焼けが見れたら最高だろうな。
見れますように。 -
マッターホルンばかり気になってしまいますが、
-
こっちの方には氷河が見えました。
これもまたスゴイ。 -
ゴルナーグラード駅に到着しました。
空気が冷たい。
なんといっても、ここは標高3000mを越えてます。ゴルナーグラート 山・渓谷
-
マッターホルンの勇姿。
そしてこの荒々しい雲。
かつては魔の山と称されたマッターホルン。まさにそんな感じ。
あの頂は、標高4478m -
そしてこちらはグレンツ氷河。
-
氷河の奥に見えるリスカム。
あの山は4527mでマッターホルンよりも高い山なのです。 -
氷河の向こうには、モンテローザがあるのですが。
-
残念ながら、雲の中。
モンテローザは4634m、スイス最高峰です。 -
ここでは時間をたくさん撮ってくれたのでスイスの絶景を楽しめました。
-
マッターホルン、明日も会えますように。
-
それではそれでは、
スイスの人気山岳ホテル、3100クルムホテル・ゴルナーグラードです。
これに泊まります。
行きましょーー。 -
すごいですよねー。
これに泊まるんです。
あの天文台、夜になったら星をか見れるのかな?
なんて思っちゃいますよね。
今回のツアーには、そんなこと一言も書いてないです。
たぶん見れないんだろうな。
それでも、こんなところで星空を見れたらすごく素敵でしょうねー。
そうそう、そのために三脚持ってきました!
ツアーの皆さんに突っ込まれました(笑)
この時間ですでに氷点下なんだと思いますが、夜はさらに寒いだろうから、防寒対策もしてきました。
なので荷物がかなり重いですが、そんなのへっちゃらです。3100 クルムホテル ゴルナーグラート ホテル
-
チェックインはツアーなのでおまかせ。
その間に、ウェルカムドリンクが配られました。
嬉しいー、社長ー。(誰?
スイスの白ワイン、ようやく出会えました。
幸せー。 -
お部屋はこちら。
木のぬくもりのある温かなお部屋です。
外観が石造りでちょっと冷たそうな印象でしたけど、そんなこと無かったです。 -
おー、これは日本のコンビニで見たことあるやつ。買ったことは無かった。
スイスのチョコレートだったんですね。
トブラローネっていうんだ。
この三角形は、マッターホルンをイメージしてるんだそうですよ。
お土産に持って帰りましたー(せこい
スイスを思い出しながら食べました。美味しかった。 -
そして部屋からの景色はというと、
ご覧ください、あの影!
あれはきっとマッターホルン。
雲で見えないけどー。
それでも、このホテルはすごいホテルなんだと思う。 -
夕飯までの時間に、ちょっとホテル周辺を散策してみようと思います。
ちなみにこのホテルの部屋番号は、山の標高になってます。
私達が泊まった部屋は、4221mの山ということですね。
洒落てるんでしょうけど、覚えにくいのが難点。 -
あれーーー!?
なんかすごくガスってます。
さっきまでと全然違う。 -
まじかー。
朝焼けや星空をどこで見ようかな、と散策してみるんですけど。 -
あのテラス、この角度の先にマッターホルンなんでしょうね。
ぜんぜんわかんない。 -
ホテルの裏側の展望台にも行ってみますが、このありさま。
ありゃま。 -
マッターホルンと逆の方向にはかろうじて雲の切れ間が見えたのが、せめてもの救い。
-
この先の天気はどうなるんだろうか。
さっきまでの能天気が急に冷めてくる。
ここは氷点下ですし。 -
夕飯の時間も近づいたし、寒いし、部屋に戻りましょう。
-
今回のツアー、みんなで夕食を食べるのは今回のみでした。
だいたい夕飯は各自で、って感じで、レストランも高いのでスーパーで買うことが多かった。
そのおかげで、ツアー料金が安く済んだのかな。
海外だと、食べきれないような料理が出てくることも多いので、ある意味良かったのかも。
今夜はおしゃれなレストランでいただきます。 -
前菜は自分でチョイスして、
生ハムとかあると、飲みたくなるなー。 -
と、なると思って、今夜はシャンパンを。
せっかくの素敵ホテルですので、気取ってみました。
でも、一杯だけー。
さっき、白ワイン飲んだもんね。 -
お食事は温かいスープから。
スイスのスープ、ちょっとしょっぱめ。
すこしチーズの味を感じたかな。 -
そしてラクレットチーズです。
これは美味しかったなー。
スイスといえば、チーズ料理。
旅の彩りですね。 -
おしゃれなデザートまで堪能して、ごちそうさまでした。
気になるのはお天気ですが。 -
部屋から見ると、雨でしょうか、少し雪も混ざってるでしょうか。
これは星空は難しそうですね。
残念。
素直に諦めて、ゆっくり寝ることにしました。 -
おはようございます。
7時ちょっと前のスイスの朝です。
まだ薄暗い。
スイスの日の出は遅いようで、今日は7時20分ごろとのこと。 -
昨夜はやっぱり雪が降ったんですね。
うっすら積もっていました。
マッターホルンはどうやっても見えませんが、こんな雪景色も悪くないかも。 -
ホテルの部屋に灯りはついていますが、外にはだれもいません。
この天気なら、当たりまえかー。 -
まだ誰も歩いていない雪道を。
控えめに、お邪魔します。 -
とりあえず駅に来てみました。
-
7時35分が始発なんですね。
ちょっと待ってれば、列車が来るのかも。 -
駅舎には灯りがついてるので、駅員さんがいるのかな?
列車を待つ乗客は誰もいません。 -
マッターホルンの朝焼けは諦めましょう。
でも、この景色もまたスゴイものがありますね。 -
あんなところに池があったんだ。
昨日は気が付きませんでした。
きっとトレッキングルートとかあるんだろうな。 -
列車が来る時間まで、どこから撮ろうかなってうろうろしています。
歩道橋があったので、その上からが良いかな。 -
しばらくすると、ツアーの方も外にやって来たようです。
すいません、お先に足跡つけちゃって。
そしたら、あっちにヤギ?みたいなのがいましたよって教えていいただきました。 -
あー、ほんとだ。
けっこう近いです。
ヤギなのかな? -
日本でイメージするより、ちょっとかっこいいヤギ
ハイジに出てきたような白ヤギとは風格が違いますね。
あとでハイキングのガイドさんに聞いたら、アイベックスの雌だと思いますと。
アイベックス、角がとても立派なヤギの仲間だそうです。
一次は乱獲で減少しましたが、今は保護されて数も増えてきたとのこと。
貴重な出会いでした。 -
おおーーーーっと、列車が来ちゃってましたー(笑)
-
朝の列車に乗ってきたのは、ホテルの従業員さんがほとんど。
この列車に乗ってくると、今日の日の出時間だとギリギリ朝やけマッターホルンが見えるのかもしれませんね。
この天気で見えないんだけど、晴れてれば。 -
出発した列車をお見送り。
-
雪だからね、転ばないように気を付けて。
しかし、寒い。
鼻水が出てきた。
風邪でもひいたら大変だ。
部屋に戻りましょう。 -
あ、さっきのアイベックスが2匹に増えてる。
ホテルへつながる歩道にまで来てくれたんですね。
慣れてるのかな。 -
このあと、崖の下へ降りていきました。
-
部屋の窓から。
さっきは止んでた雪が、また少し降ってきたようです。 -
冷えた体は、朝食をいただいたころにはだいぶ回復しました。
今日は一日こんな天気なのかな。
もう一度、どこかでマッターホルンが見えたら良いな。 -
さて、今日の予定は、ガイドさんと一緒にハイキングから始まります。
集合時間前に、このホテルのお土産屋さんへ行きましょう。
ここでしか手に入らないものがいろいろあるんだそうですよ。
朝9時オープン。 -
いろんなお土産があって、ここに泊まった記念になりました。
ただね、スイスは物価が高いよね。
それはどこに行っても感じるし、わかっちゃいるんだけどね。
いちいち値段を確認して、どうするか考えちゃう。 -
ガイドさんと合流して、今日の一日、出発進行。
こんな雪景色になってしまったので、ハイキングコースもちょっと変更になったり、
それでも楽しませてくれるように配慮していただてるのを感じながらです。 -
まずはゴルナーグラート展望台に登りました。
雪で滑らないように注意しつつ、標高も高いので息が苦しくならないように、そっちも注意しながら。 -
「あそこに見えるのがグレンツ氷河です。今日はこんな天気ですが、昨日は見えましたか?」
ガイドさんの説明に、まさかこんな天気になるとは思わなかった昨日を思い出す。
はい、昨日は見えましたー。 -
展望台から遠く、よーくみると、、湖が見えました。
あそこへハイキングに行くのも人気だそうですよ。
夏はいいだろうなー。
冬は無理だな。 -
もうすっかり雪山で、冬って感じですね。
9月ですけど。
雪のスイスに来れたこと、逆に貴重かもしれないです。
一般ピーポーは、冬にスイスに行こうって思わないですもんね。
スイスの雪質、めっちゃパウダースノーでした。
標高3000mですもんね。 -
展望台には我々意外、人はいません。
そりゃそうだよね。 -
というわけで、まっさらな雪に足跡を残させていただきました。
3113!?
ガイドさんに言われた通り、標高を書いてみたつもりが、3131mでしたー。
恥ずかしいー。
でも旅の恥は掻き捨てでー。ゴルナーグラート展望台 自然・景勝地
-
見渡す限り、白ばっかり。
でも、これもまたスイスの景色。 -
しかし、寒い!ぜったい氷点下。
転ばないように気を付けて降りましょう。 -
駅に到着。
-
駅舎で待ちます。
ちらちらと雪が降ってます。 -
列車が到着しました。
観光客が下りてきますね。
わー、雪だーみたいなことを言ってるんでしょうか。
ツェルマットの街は積もってないという話でした。 -
今日はここでハイキングの予定でしたが、この雪なので予定変更になりました。
晴れて入れBあ、マッターホルンが見えて、逆さマッターホルンも見れたり、そんなことも夢見てましたが、これだけ見えない天気だと逆に諦めがつきます。
昨日見れて、本当に良かった。 -
山岳ホテルを後にします。
こんな体験ができたのも、今回の旅行の思い出で。
またいつか、天気の良い日に来れますように。
つづくー。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2025年の夏休み スイスの旅
-
前の旅行記
2025年9月の夏休み 山岳ホテルに泊まるスイスの旅 その3 #ご褒美モンブラン
2025/09/23~
シャモニー
-
次の旅行記
2025年9月の夏休み 山岳ホテルに泊まるスイスの旅 その5 #ゆっくり歩くツェルマット
2025/09/23~
ツェルマット
-
2025年9月の夏休み 山岳ホテルに泊まるスイスの旅 その1 #スイスに行きます、楽しめますように。
2025/09/23~
チューリッヒ
-
2025年9月の夏休み 山岳ホテルに泊まるスイスの旅 その2 #天気は良いわけではないけれど、ユングフラウヨ...
2025/09/23~
ユングフラウ周辺
-
2025年9月の夏休み 山岳ホテルに泊まるスイスの旅 その3 #ご褒美モンブラン
2025/09/23~
シャモニー
-
2025年9月の夏休み 山岳ホテルに泊まるスイスの旅 その4 #アルプスの山岳ホテルにて
2025/09/23~
ゴルナーグラード周辺
-
2025年9月の夏休み 山岳ホテルに泊まるスイスの旅 その5 #ゆっくり歩くツェルマット
2025/09/23~
ツェルマット
-
2025年9月の夏休み 山岳ホテルに泊まるスイスの旅 その6 #ピラトゥス、ルツェルン。最後まで晴れて曇って...
2025/09/23~
ピラトゥス山周辺
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
3100 クルムホテル ゴルナーグラート
4.07
この旅行で行ったスポット
ゴルナーグラード周辺(スイス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2025年の夏休み スイスの旅
0
106