2025/08/21 - 2025/08/21
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しんちゃんちかさん
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久しぶりの投稿は、久しぶりの添乗員同行ツアーで2度目のバルカン半島に行ったことがきっかけとなりました。アルバニアや北マケドニアなど、なかなか行きにくい国を見て楽しんで来たので、写真だけではなく旅行記として残そうと思ったのでした。
とはいえ帰国後に投稿しようかなと思い立ったため、備忘録になる最低限の写真しか撮っておりません。
HIS『クロアチア・スロベニア・バルカン半島 6ヵ国周遊9日間 ターキッシュ エアラインズ利用 ボスニア・ヘルツェゴビナやモンテネグロ、アルバニア、北マケドニアを含む一筆書きの効率的な行程!』
ターキッシュエアラインズならANAと同じスターアライアンスなのでラウンジも使えるし、マイルもANAに加算出来る…
そして最終日には嬉しいサプライズもありました!
それと、いくつかある南東欧のツアーの中で、このツアーが8つの世界遺産を含む12都市周遊という、盛りだくさんでお値段も他社さんよりは若干お安めでした。
とはいえコロナ後、航空券やホテル代、ツアー料金など本当に高くなりましたね…
旅行代金 429,800円
燃油サーチャージ 64,000円
その他現地税、国内空港使用料など 11,530円
クーポン割引 5000円
合計 500,300円
後日、ロープウェイ返金 4,320円
差引旅行代金合計 495,980円
参加者は羽田から18名と現地合流する1名の計19名です。
計算が間違っていなければこの日は38カ国目のアルバニアと39カ国目の北マケドニアになります。
1日目 8/15(金) 東京(羽田)発 21:45 TK199(約13時間5分)
2日目 8/16(土) イスタンブール着 4:50
イスタンブール発 7:15 TK1061(約2時間15分)
リュブリャーナ着 8:30
ブレッド湖(聖マリア教会、ブレッド城)~ポストイナ鍾乳洞
~オパティア(クロアチア)泊
3日目 8/17(日) 世界遺産プリトヴィッツエ湖郡国立公園~世界遺産ザダル旧市街地~ザダル(クロアチア)泊
4日目 8/18(月) スプリット(世界遺産ディオクレティアヌス宮殿)~モスタル
(ボスニア・ヘルツェゴビナ)世界遺産スターリ・モスト~モ
スタル泊
5日目 8/19(火) ドブログニク(クロアチア)世界遺産フランシスコ教会、大聖堂、城壁ウオーク ツァブタット泊
6日目 8/20(水) コトル(モンテネグロ)世界遺産トリプン大聖堂~スペンティ ステファン~ティラナ(アルバニア)泊
7日目 8/21(木) ティラナ(スカンデルベルグ広場、クロックタワー、マザー
テレサ広場)~ベラート(アルバニア)世界遺産ベラート城~オ
フリド(北マケドニア)泊
8日目 8/22(金) オフリド(聖ソフィア大聖堂、サミュエル要塞、聖ヨハネカ
ネヨ教会)~スコピエ(北マケドニア)石の橋、マケドニア広場
~スコピエ空港へ
スコピエ発 20:20 TK1006(約1時間40分)
イスタンブール着 23:00
9日目 8/23(土) イスタンブール発 2:00 TK188(約11時間20分)
東京(羽田)着 19:20
金額はクレジットカード引き落としの時の実際のレートです
EU(スロベニア・クロアチア)及びモンテネグロ 1ユーロ ¥178.757~179.262
ボスニア・ヘルツェゴビナ 兌換マルク(コンバーチブル・マルク) 1BAM ¥91.850~91.915
北マケドニア 1MKD(マケドニア・ディナール) ¥2.9097~2.9104
アルバニア レクは使わず 100レク=1ユーロで受け取ってくれました
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
-
旅行7日目 8/22
お部屋からの眺望
旅行も残り明日1日となりました11時間の滞在でしたが、ロビー周りをもう少しじっくり見たかった by しんちゃんちかさんホテル ドーロ シティ ホテル
-
朝食のレストランが開く前に
ホテルの左手
今回の旅行でここアルバニアだけ旧ユーゴスラビアではないです
宗教は禁じられ、鎖国をしていたり、自国民を政治犯収容所で虐待したりとヨーロッパの北朝鮮とも呼ばれていたそう
国民のほとんどがねずみ講に掛かって国が経済破綻するというなんともミステリアスな国… -
夕べは着いたのが21時だったのでホテルの写真も撮れず…
アルバニア、結構楽しみにしていました
特に「千の窓を持つ街」ベラートも♪ -
朝食です
-
欧米ではフルーツやスイーツはあっても生野菜があるホテルはあまりありませんね
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車が停まると中央分離帯からお金を貰いに出て来るお婆さん…
スロベニア、クロアチアでは見かけませんでした
危ないですよ -
マザーテレサスクエアでバスを降りました
マザーテレサ広場 広場・公園
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国会議事堂
共産主義政権下の1980年代に設計・建設されました
現在はコンサートホール、会議室などを持ちます -
大統領府
当初、ソビエト連邦大使館を収容するため建設され、両国が外交関係を断交すると中華人民共和国大使館に改築されました
現在はアルバニア共和国大統領府となっています -
追記
2026年1月25日のテレビでこんなニュースが流れて来ました
「バルカン半島のアルバニアで政権の退陣を求めるデモが発生し、警察官3人が負傷しました。
アルバニアの首都ティラナで24日、数千人の野党支持者が集結し、警察当局は、催涙ガスや放水車などを使って強制排除に乗り出し、数十人を拘束しました。
当局によりますと、この衝突で警察官3人が負傷したということです。
アルバニアでは、バルク副首相らの汚職疑惑などをきっかけに混乱が続いていて、政権の退陣を求めるデモが広がっています。
地元メディアは、野党指導者らが抗議を続ける考えを示していると報じています。」
この現場って上の↑写真の大統領府だと思うのですが…
調べてみると、アルバニアは何年かに一回、同じようなことが起こっているようです
綺麗だった玄関周りは、大変なことになってしまったのですね -
アルバニア民族運動のリーダーであるイスマイル・ケマル・ベジ・ヴロラの像
アルバニアの政治家であり政治家であり、現代のアルバニアの創始者と見なされています
彼は1912年12月から1914年1月に辞任するまでアルバニアの初代首相を務めました -
手前がトーチカ(英語でバンカー)
敵国からの数百万人にのぼる軍隊の侵略を食い止めるためのコンクリート製のトーチカの建造を開始
ホッジャ氏の在任中、ビーチや公園、墓地などあらゆる場所に建造されたトーチカの数は75万以上とされています
奥はベルリンの壁の一部
2019年に寄付されました -
政治犯が収容されていたスパチ刑務所から出土したコンクリート製の遺物(桁)
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歩行者用信号機はポール部分まで青く光っています
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エンヴェル・ホッジャ博物館でしたが、自由化とともに閉館して廃墟に
ティラナのピラミッドと呼ばれて市民が登って遊んでいるが、現在は青少年センターとして利用されているそうエンヴェル ホジャのピラミッド 建造物
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ローマ教皇フランシスコ像
宗教間対話の象徴であるアルバニアを初めてヨーロッパ旅行で選びました
教皇フランシスコは、宗教的過激主義との戦いと「連帯のグローバル化」の呼びかけという、はるかに広いメッセージを世界に伝えるための象徴的なシナリオとしてアルバニアを選びました -
スカンデルベグ・ヘッド・ビルディング
内部には1層の商業施設と4層のオフィスがあり、「胸部」の底にある奥行きのある間取りに対応できるようなプログラムになっています
その上には、20階建ての住居が「頭」を埋めるように配置されています
後ろの建物はティラナ・インターコンチネンタル・ホテルスカンデルベグ広場 広場・公園
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オペラ座
このあとトイレに皆さんで行くのですが…
この一帯スカンデルベグ広場の地下へ階段を降りると広い駐車場と公衆トイレがあります
事前に添乗員さんから「本来公衆トイレなのでチップは不要なんですが、おばあさんがいてチップを集めているんですよ~多分今日も居ると思います。アルバニアですのでクロアチアと違い金額は50セントで良いと思います。1ユーロまでは要りません。」と聞いていました
地下に降りてどなたかが現地ガイドさんに「How much?」と聞くと「20セントで良いんじゃないかな」と
慌ててみんなで20セントを探します笑
お婆さんは、手のひらにもらったコインを見せて、一人ひとりに「よ~し!」とか「少ない!」とか表情豊かにアルバニア語で(当然)返しています笑笑
小さなコインがなくて1ユーロもらったあとに20セントが続くと、渋い顔で文句が続きます笑
チップを渡さずに入ってしまった外国人には、顔を覚えていて、出て来た時にあなたたちは払ってないから今ちょうだい!と請求していました国立オペラ劇場 劇場・ホール・ショー
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スカンデルベグの騎馬像
中世アルバニアの君主であり、オスマン帝国に抵抗した民族的英雄スカンデルベグ像 モニュメント・記念碑
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ジャーミア・エトヘム・ベウト
無神論国家を唱えたアルバニア社会主義人民共和国の時代、このモスクは閉鎖されたが、1991年1月18日にこのモスクは政府の許可を得ず、1万人の人々が旗を掲揚し、崇拝の対象として復興したが、これに警察は介入しなかった。この出来事はアルバニアに於ける信教の自由の復活の礎となった。ジャーミア エトへム べウト 寺院・教会
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時計塔
オスマン帝国時代の文化遺産の記念碑時計塔 建造物
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BUNK’ ART2
本物のバンカーを改装した戦争博物館とアート美術館を兼ねたミュージアムバンクアート2 博物館・美術館・ギャラリー
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最初、離れて撮っていたらガイドさんと受付のスタッフがお喋りして、中の階段で下に行かなければ写真撮っても良いですよと
コトルでも似たようなことを言ってもらいました -
昨日に引き続きJust Marriedの車と遭遇!
白いウェディングドレス姿の花嫁さんが見えます♪
おめでとうございます!
やはりナンバーはなくて頭文字で「J M」♪
このあと北マケドニアでも何度か同じような光景に出会いました^_^ -
それまでの1本道、SH91からベラートに行くSH72に左折するラウンドアバウト(ロータリー)に、突如戦闘機が…
ミグ19(中国ライセンス版、瀋陽J-6)
1962年にソ連との断交、関係崩壊後、大量の瀋陽J-6戦闘機が中国から導入されました
すぐそばに軍事基地があるから展示しているのでしょうね -
ベラートに入りました
この辺で降ろしてもらえることが多いようですが、なぜか警察官が何人も来ていて交通整理をしているので、町の奥の駐車場までこのまま行きます
こんなに警察官が出ていることはあまりないから、誰か要人が来ているのかも、とドライバーさんベラットとギロカストラの歴史地区 旧市街・古い町並み
-
バスを降りてベラート観光スタート!
ビルに書いてある壁画の言葉は
「本とペンを持つ女性には、国を動かす力があります。
知性と声を持つ女性には、世界を変える力があります。」
サーシャ・テメルテ
芸術を通してジェンダーに基づく暴力に対する市民の意識を高める活動をされたようです -
まずは腹ごしらえ
City Grill Berat-Bar & Restaurant
Bulevardi Republika, Berat, アルバニア -
野菜スープ
美味しかった♪ -
ムサカ
ナスとマッシュポテト、ひき肉が層になっているバルカン半島、中東一帯の料理
タバスコを借りて完食♪
ここのレストランは旅行中、1番雰囲気がお洒落だったかも
このあとの食事が酷すぎて…泣 -
ベラートはオスマン帝国時代の町並みが保存されており、2005年に世界遺産に登録されていた「ジロカストラの博物館都市」の拡大登録という形で、2008年に世界遺産リストに加えられた。
正面の壁画があるモスクは「独身者のモスク」だとか -
ガイドさんはこのヴァルル橋(Ura e Varur)を渡って、マンガレム地区(Mangalem)を見渡せる河岸へ
添乗員さんは「どこまで行くの~私、この橋、渡り切ったことないんだけど…」と笑 -
なるほど~
「こっちまで来てみるとまた違った景色ですね -
真ん中上の方に石造りの教会があるの、分かりますか?
聖ミハイル(ミカエル)教会
St.Michaerl’s Church
良くこんな断崖に造りましたね~
出来れば行ってみたかったけれど…個人旅行の方が羨ましいです
入場料は無料のようですが、最初は愛想の良いおじさんがいて、出るときにチップを払わないとスマホを置いていけとか豹編するとかしないとか笑聖ミハイル教会 寺院・教会
-
千の窓の町…本当に
B&Bや民宿、貸部屋をされているお宅も多いようなので、こんなところに一晩泊まってみたいものです! -
王(KING、サルタン)のモスク
キングモスク 建造物
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ハルヴェティ・ロッジ Halveti Tekke
スーフィー派のハルヴェティ派に属している -
新市街地へ歩いて移動するときにあった八百屋さん
こっちのトマトは本当に美味しい!
日本ではトマトを食べない参加者さんも旅行中食べてるそう -
鉛のモスク
鉛のモスク 寺院・教会
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Saint Demetrius Orthodox Cathedral
Saint Demetrius Orthodox Cathedral 寺院・教会
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イチオシ
中に入るとこんなに素敵!
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アルバニアのお墓はキリスト教もイスラム教もいっしょになっていて、長い間いろんな文化や宗教が共存してきたそう
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お花は造花なので色が華やか
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ここのロータリーでバスを下車しましたが、警察官が駐車禁止の取り締まりをしていました
ベラト城 城・宮殿
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ベラト城
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破れたままが残念ですね
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ここはトイレ休憩に寄ったのか…私たちが入れるのはこの辺だけ、と添乗員さんから言われました
ここのチケットは何種類かあるのでしょうか? -
ですが、一度手前で入場券を渡してるんですよね
その後はゲートとかもスキャンする場所もなく野放しで笑
暑い中、じっとはしてられず… -
山も綺麗です
お城はかなり崩れているので城跡ですね -
皆さん、写真を撮りに、お買物をしに、お土産を見たり、暑くてアイス(100レクと言われ1ユーロを差し出してオッケー、スイカのアイスで北マケドニアのアイス、とっても美味しかった)を買って食べたり…放牧されたつもりになり笑
このあとバスの中で添乗員さんより全員注意を受けたのでした泣
「この辺から先は行かないでと言っているのに皆さんでそういう行動されると、今度からお客様をお連れすることが難しくなります…」と
餌を目の前に置かれて、これは上げられないけど、眺めながらしばらく動かないでじっとしていてねと言われたようなものですよね
実際、ここではトイレに行かれた方は少なく、大半の方は散らばって散策していました
でないと、暑い中、水分補給も出来ません(7・8月限定で1日1本のお水は朝もらえますが、あったまってしまったり、飲んでしまったり)
お城というよりは城跡ですので、そういう趣旨であれば寄らなくてカットしていただいても良かったかなとも思いました
どういうチケットでどこまで入れるのか、上の方に行ってみたいのならどういうチケットをどこで買えば良いのか、ゲートもないですし、もちろん地面に線も書いてなく、係員もいないんです
こういう風景を目にして時間が余って他にすることもなければ、ちょっと見に行きたいというのが旅人の心情だと思います
ちょっとスッキリしない下車観光でした -
アルバニアの墓地
造花なので色が華やか -
Vendkalimi kufitar Qafe Thane
カフェタネ国境検問所
ここはスルーでした -
Border Crossing “kjafasan”(NMK)
北マケドニア国境”カファサン” -
北マケドニアの墓地
さっきのアルバニアの墓地とは違いますね -
北マケドニアもアルバニアも国旗を掲げて大事にしている方が多い
-
岩山の上の方、洞窟教会があるの見えますか?
Church of Ekaterina (St.Katherine)
良くこんなところに教会を造ったものだと思います -
ここのお宅も北マケドニアの国旗を掲げています
-
オフリド湖畔のホテルベルビューに着きました
これを見ると、同じ敷地内(隣のホテル)のホテルメトロポールは経営も同じ?
この表では料金も同じです
Wi-Fiですがお部屋では不安定なのか弱いのか、何回か再起動してなんとか使えましたが、添乗員さんのお部屋のは全く繋がらなかったと
ロビーではお部屋よりは繋がりました -
今回もちょうどサンセットに間に合うように安定のチェックイン♪
ロビーでスポーツ合宿している少年たちが私たちに気が付いて「ジャパ~ン、ジャパ~ン!」と歓迎の表情と声!
着く前に添乗員さんが、北マケドニアでは日本人に大して毎回歓迎の様子が見られるんですよ、その理由は~との説明があったのですが、本当にその通り
理由は明日わかることになります -
事前の話ではレイクビューかどうかはわからないということでしたが、皆さん全室レイクビュー♪
中には1人部屋でスイートルームになった方も!
私たちの部屋は問題はなかったのですが、中にはそうでない方も…
お部屋のエアコンのスイッチがどうやっても入らず、添乗員さんからお電話でリセットの仕方を教えて頂いた通りにやっても改善なく、結局ホテルの方に訪室してやって頂いたそうですが、今度は寒すぎて調整出来ず諦めて布団にくるまって寝たそうです
このホテルでは唯一添乗員さんからの「お部屋大丈夫ですか?」コールがありました -
夕食前に湖畔に散歩に行きました
女の子たちが水着で遊んでいて、私たちに気付いて何だか嬉しそうな感じ♪ -
夕食はホテルのレストランでのビュッフェということで、期待をしていたのですが…
これがなんとも食べるものがない…
ビュッフェとは名ばかりの、学校給食と同じようでした
種類が少なすぎるし、味も見た目も残念です
結果、ビュッフェのはずなのに皆さんのお皿はほぼ同じ…
スープもパンも1種類(パンはもう1種類あったようですが、無くなっていて補充がない)
料理について何人かで話しましたが、皆さん同じ感想でした
スープはニオイが鼻について半分も食べられず…
お肉の豪快な料理(煮込みなど)が3種類ほどありましたが、あまりお肉が得意でない人は本当に食べられるメイン料理はありませんでした
仕方がないので、桃などのフルーツが私のメインになりました
気持ちが萎えてしまい、フルーツの写真は撮ってもいません
日本の白桃には追いつかないけれど、こちらの桃も完熟でまあまあ美味しく食べられました
日本のホテルのビュッフェを想像してはいけませんね
ビュッフェ台の見せ方も工夫もなく、レストラン内も昭和のデパートの食堂か社員食堂のようです
ブルガリアでも思ったのですが、バルカン半島では市内のレストランの夕食の方がホテルの夕食よりずっと豪華で美味しいです
明日の朝食も想像してしまいます…
ホテル自体が大きくてリゾートホテルなので「ここは違うかも♪」と期待してしまったのが良くなかったのでしょう
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