2026/03/18 - 2026/03/31
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michioさん
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この旅行記のスケジュール
2026/03/18
2026/03/19
2026/03/21
-
モンパルナス ファーマーズマーケット
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2026年春、友人(3組の夫婦6人)と一緒に旅するフランス。
大学時代の友人で1年先輩のUさん。
Uさんご夫妻は20年ほど前にフランスに3年間駐在していたことがあり、今回はそのUさんご夫妻にエスコートしてもらい、3組の夫婦でフランス旅行となりました。
旅行計画がスタートしたのは昨年の8月。
私たち夫婦はANA、Uさんご夫妻はJAL、そしてKさん(2年先輩)ご夫妻はANAの特典航空券。それぞれ違いましたが日程を合わせ、ホテルはUさんが一昨年利用して良かったというアパートメントスタイルのホテルに決めて、各自で手配しました。
当初の予定は、6人そろって2026年3月18日~28日の10泊12日でした。
ところが航空券を検索していると、帰国便を3月28日から30日に変更すると、なんと18万円ほど安くなることが分かりました。
「その分で2泊(ホテル&食事代)できるよね?」夫と相談して、私たち夫婦だけで2泊3日延泊することにしました。
長い付き合いですが、こんなに濃密な時間を一緒に過ごすのは、実は初めてです。
タイトルの「今でも青春」は、アラコキ(アラウンド古希)世代の夫たち3人が作ったLINEグループ名。この歳になっても「青春」なんて言っている男性陣と一緒の賑やかなフランス珍道中の記録です。 (;^_^A)
表紙の写真:オルセー美術館の時計
日程:2026/03/18~03/31 ★この旅行記
★1日目 3/18 伊丹7:05発NH986⇒羽田9:45発NH215⇒パリCDG16:25着
→アダージョ アクセス パリス イヴリー アパートホテル泊
★2日目 3/19 オルセー美術館→ボンマルシェ
3日目 3/20 モンサンミッシェル
★4日目 3/21 ノートルダム寺院→サントシャペル
5日目 3/22 ルーブル美術館→ラファイエット百貨店
6日目 3/23 ロワール城めぐり
7日目 3/24 ブルゴーニュ地方
8日目 3/25 オランジュリー美術館→凱旋門→エッフェル塔
9日目 3/26 ベルサイユ宮殿→シャルトル大聖堂
10日目 3/27 ベルギー/ブルージュ
11日目 3/28 →オテル ロルセ オペラ BW プレミア コレクション泊
12日目 3/29 オペラ座
13日目 3/30 →パリCDG19:20発NH216
14日目 3/31 ⇒羽田15:55着 羽田18:00発NH037⇒伊丹19:10着
【準備の備忘録】
2025/08/13・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★宿泊予約:ANAマイレージモール(ANAワールドホテルAgoda)
※8/7ANAマイレージモール(Expedia)で予約したのをキャンセルして
■アパートホテル アダージョ アクセス パリ イヴリー 10泊2名1室
Aparthotel Adagio Access Paris Quai d'Ivry
部屋:スーペリアスタジオ シングルベッド 2 台
シティビュー/20平米/禁煙
料金:158,644円(823.72EUR)+97.6EUR(税) 4,260マイル付
■オテル オルセ オペラ BW プレミア コレクション 2泊2名1室
Hotel Horset Opera, Best Western Premier Collection
部屋:クラシック ルーム クイーンベッド 1 台
シティビュー/18平米/禁煙
料金:100,244円(520EUR)+33.8EUR(税) 2,688マイル付
2025/08/16・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★航空券予約:ANAマイレージクラブ
■伊丹⇔羽田⇔パリ(CDG) 2名往復
料金:453,680円(1,000コイン使用して) +5,413マイル×2名
(うち税金・料金等 139,680円)
プラン:早めの予約で航空券がお得に! エコノミークラス 預入荷物2個
2026/01/24・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★見学予約:公式サイト
■エッフェル塔予約(60日前開始)https://www.toureiffel.paris/jp
日程:2026/03/25 15:00
料金:28,880円(146.80EUR) 4名
プラン:サミット(トップまでエレベーターで)
※強風でトップまで登れなかったので 後日10,325円の返金あり
2026/02/02・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★見学予約:
■ベルサイユ宮殿 Kさん予約
日程:2026/03/26 9:30~
料金:16,510円 4名
2026/02/17・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★宿泊予約:agoda
■東横INN大阪伊丹空港 1泊2名1室
日程:2016/03/17 前泊
プラン:《期間限定》15%OFF
部屋:ツインルーム・禁煙
料金:10,253円
2026/02/21・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★美術館予約:公式サイト
■ルーブル美術館 https://www.louvre.fr/en
日程:2026/03/22 9:00~
料金:192EUR(36,420円) 6名
2026/02/23・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★美術館予約:公式サイト
■オルセー美術館 https://www.musee-orsay.fr/en
日程:2026/03/19 9:30~
料金:96EUR(18,211円) 6名
■オランジュリー美術館 https://www.musee-orangerie.fr/en
日程:2026/03/25 9:00~
料金:75EUR(14,227円) 6名
2026/02/25・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★オプショナルツアー予約:klook
■ブルージュ/ベルギー 日帰りツアー(パリ発)
日程:2026/03/27
料金:42,093円 2名
2026/03/01・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★見学予約:公式サイト
■オペラガルニエ
日程:2026/03/29 10:00
料金:50EUR(9,562円) 2名
レストラン予約:オンライン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
○2/03 Comme un Bouillon 3/28(土) 18:00
○2/03 Le Mesturet 3/29(日) 18:30
○3/02 Brasserie Dubillo 3/29 13:45
その他の準備・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
○2/01 夫パスポート更新 02/18受取
○2/18 国外運転免許証取得
○2/27 明日へのつばさ海外旅行保険 基本プラン
○3/12 郵便局不在届
○3/16 両替 ソニーバンク 182.38円/1EUR
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 レンタカー 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ANAセールス
-
【出発前日】東横イン伊丹空港に前泊
早朝の飛行機なので、当初はタクシーを予約して空港まで向かうつもりだったけど、安全策をとって旅行1か月前に伊丹空港横のホテルに前泊することにした。
お風呂と食事は自宅で済ませ、ホテルは寝るだけ。
コンパクトな部屋だけど清潔感があって快適に過ごせた。 -
1日目
ホテルの無料朝食バイキングには時間が早かったけど、用意されたコーヒーとパンを食べて、送迎バスで約5分の伊丹空港ターミナルに向かった。
いよいよフランス旅行がスタートする。 -
まずは乗り継ぎカウンターでスルーチェックイン。
荷物は、羽田で受け取らず、そのままパリCDG空港まで運んでくれる。
早朝にもかかわらず、カウンターは結構混雑していた。
ビジネスマンが多かったけど、インバウンドでも賑わっていた。大阪国際空港 (伊丹空港) 空港
-
羽田までの機材は、A321
-
富士山
飛行機でも新幹線でも、富士山が見える側を選びたくなる。
この日もしっかり見えて、ちょっと得した気分。 (´∀`*)ウフフ -
羽田空港T2に到着し、国際線へ乗り継ぎ。
ここはいつも比較的空いている印象。
チェックインは伊丹で済ませているので、顔認証を登録して保安検査を通過するだけで完了。
Kさんご夫妻とも無事に合流。
夫たちは再会を祝って、さっそくクラフトビールで朝から乾杯していた。羽田空港 第2旅客ターミナル 空港
-
羽田からパリCDG空港までの機材は、B787-9。
-
エコノミーで14時間は正直きつい。
せめて日本のフルサービスキャリアで…となると、私たちはANAの陸マイラーなのでANA一択。
フランス往復できるほどのマイルは残っていなかったため、旅行が決まった昨年8月にANAサイトから「早めの予約でちょっとお得な」航空券を予約した。
夫は何が何でもウインドウシート希望。
一方の私は、14時間も乗るのに自由にトイレに行ったり体を動かせないのは無理。そこで、あえて三列シートの真ん中を空けてアイルシートを予約。
真ん中が空席ならゆったり使える。これってちょっとした賭けだった。
数日前まで空いているのを確認していたけど、当日は満席で真ん中には小柄な女の子が座っていた。
賭けは外れたけれど、自由に動けるアイルシートはやっぱり正解だったと思う。 -
『Twelve South AirFly Pro 2』Bluetoothトランスミッター(送信機)
良いものを見つけた。
14時間のフライトで機内エンタメを見るとき、自分のワイヤレスイヤホンが使えたらいいのに…と思い、Amazonのセールで購入。
今月の『ANA SKY SHOP 3・4月号(国際線版)』にも掲載されているので、機内でも購入できるようだ。
有線ヘッドホンのようにコードが邪魔にならず、かさばらないので快適だった。
トランスミッターのバッテリーは大丈夫だったけど、イヤフォンの方が途中で無くなった。 -
グリーンランド上空。
夫は「この景色を撮るために」ウインドウシートを選んだと言ってた。
う~ん -
14:15 パリ・シャルル・ド・ゴール空港T1到着
無事に入国し、Kさんと荷物が出てくるのを待っていると、先に到着していたUさんから連絡が入った。
初っぱなからトラブル発生!
Uさんご夫妻のロストバゲージに加え、レンタカーの予約も取れておらず、ホテルまでは電車で移動することになった。
もともと借りる予定だったレンタカーには、6人と6人分の荷物は乗りきらないため、夫と私は手ぶらでふたりでオペラ座までロワシーバスで移動する予定だった。(帰国時の予行演習を兼ねて)
けれども渡仏直前にロワシーバスが廃止になり、RER B線でルーブル方面まで行き、そこへ車で迎えに来てもらう段取りに変更していた。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
-
ところが、初日のレンタカーが使えなくなったため、結局6人そろってRERとメトロでホテルへ向かうことになった。
YouTubeでフランスの治安(スリ対策)を予習していた夫は、二人だけのRERでの移動にかなり不安だった模様。
結果的には6人で一緒に移動できることになったので、内心ほっとしていたみたい。 -
ホテルは、Uさんが一昨年、2度の渡仏で利用した『アダージョ アクセス パリ イヴリー アパートホテル』。
ANAワールドホテル(Agoda)から、「マイル3倍キャンペーン」期間中に宿泊予約した。
支払いはANAゴールドカードで。
航空券と宿泊などを合わせて、一気に約26,000マイル(韓国往復分くらい?)以上になった。ラッキー! -
ホテル入り口&レセプション
暗証番号でロック解除。 -
ロビー&めっちゃ!遅いエレベーター
部屋は5階だけど、フランスでは1階が0階なので実質は7階建ての6階。 -
部屋の窓の外
-
Uさんがホテル近くのカルフールで調達してくれた材料で作ってくれたメインとワインと近くのパン屋さんで買ったパンで皆で夕食を食べて一日目が終了した。
明日はUさんのスーツケースが見つかりますように・・・ -
2日目
ホテルから最も近いRER C線の『イブリ―シュルセーヌ』駅から電車に乗って、オルセー美術館へ向かう。 -
オルセー美術館に到着。
9:30にチケットを予約していたけど、少し早めに到着してラインに並んだ。
しばらく待って2番手で入場できた。
まずは5階へ上がり、時計の前で記念写真。
そのまま待望の印象派から鑑賞スタート。オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
チケットは公式サイトから事前予約した。
Google翻訳(日本語に変換)を使った影響か、最初は画面がクルクル回って先に進めず焦った。
フランス語は全く分からない。
英語なら大丈夫というワケでは無いけど・・・サイトの英語表示に切り替えるとスムーズに進み、無事に予約が完了してチケットをゲットできた。
コツをつかんだので、ルーブルもオランジュリーも私が手配することになった。 -
【バレエ教室】ドガ
華やかな表舞台ではなく、ドガは無名の踊り子たちの日常の練習風景をありのままに表現した。 -
【青い睡蓮】モネ 1920-26年
晩年のモネ(白内障)が青い睡蓮を幻想で描いた大作(2メートル四方)。 -
【日傘の女】モネ 1885年
モデルは、2番目の妻アリスの娘スザンヌ。 -
【草上の昼食】モネ 1865-66年
マネの同名作品に刺激を受けて描かれたが、巨大すぎて完成せず後に分割された。 -
【草上の昼食】マネ 1853年
現実の女性の裸体を描いたので、当時「不道徳」とされスキャンダルを巻き起こした。 -
【オランピア】マネ 1863年
『草上の昼食』と同様「現実の裸体の女性」であることが批判された。また、オランピアがパリの娼婦の通称だったこと、黒人女性が白人女性の召使として描かれていることなどが非難されたとか。 -
【笛を吹く少年】マネ 1866年
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【医師ガシェの肖像】ゴッホ 1890年
死の1か月前に描いた。ゴッホの最期を診た医師ポール・ガシェの肖像。
ゴッホの絵は元々好みだったけど、原田マハさんの小説を読んで生き辛かったゴッホ自身を好きになった。 -
【ローヌ河の月明かり】ゴッホ 1888年
ゴッホがアルルに住んでいた比較的平穏な精神状態の時の作品。上部に描かれた北斗七星は、ゴッホが実際の星座を観察していたと想像する。 -
【ゴッホの部屋】ゴッホ 1889年
ゴーギャンと共同生活をするためにアルルに構えた自宅の部屋。 -
【銅の花瓶のアミガサユリ】ゴッホ 1887年
この絵 ヒマワリじゃないけど、好きだな。 -
【自画像】ゴッホ 1889年
オーヴェルのサンレミの病院時代に描かれた作品。モデルを雇うお金が無かったので自身を描いた。渦巻く背景と鋭い視線が精神的に不安定だった様子を物語る。 -
イチオシ
【オーヴェルの教会】ゴッホ 1890年
ゴッホの死の数週間前に描かれた作品。教会は正面ではなく裏側を描いている。歪んだ建物や暗い青い空と明るい黄色い草むらから、不安定な精神状態だったと思われる。
この絵も好き。 -
昨日 借りられなかったレンタカーを取りに行っていたUさんと合流するするために、館内のカフェで暫し休憩。
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レストランの時計。
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オルセーからの眺め。
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【ピアノに向かう娘たち】ルノワール 1892年
印象派を離れはっきりした輪郭と豊かな色彩で描かれた作品。 -
【ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会】ルノワール 1876年
ルノワールの特別展が開催されていた。 -
【田舎のダンス】ルノワール 1882-83年
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【都会のダンス】ルノワール 1882-83年
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【少女アルフォンジン】ルノワール 1879年
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【女とコーヒーポット】セザンヌ 1890-95年
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【アシル・アンプレールの肖像】セザンヌ 1868年
日本人は、何故?印象派が好きなんだろうか・・・
私の場合、空想のハナシ( ´∀` )・・・我が家のリビングや寝室の壁に飾っても合う気がするし、部屋をアップグレードしてくれるから・・・だろうか?
素描さえも美しかった。 -
【落穂拾い】ミレー 1857年
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【シロクマ】フランソワ・ポンポン
これは、是非見たかったのよね。
ゴッホもモネもルノワールやセザンヌなど、教科書で見慣れた本物が溢れていた。 -
今回の旅行の為に、Uさんから借りたガイドブックに加えて、私もガイドブックを2冊購入。
さらに、原田マハさんの小説(写真下)を読みながら、ゴッホ、モネ、ルソー、ピカソなんかも、私なりに少しだけ予習した。 -
小説はフィクションだけど、画家たちの背景や時代を知ってから見るタブロー(絵画)は、以前と違った印象になった。
小説の中で出会った画家たちの作品を美術館で実際に見ることができた喜びで興奮した。
3時間過ごしたけど、もっと居られたかも・・・ -
ドゥ・マゴ
『暗幕のゲルニカ』原田マハ著 に出て来たブラッセリーの前を通った。名物のクロック・ムッシュは次回の愉しみにとっておこう。 -
サン ジェルマン デ プレ教会
サン ジェルマン デ プレ教会 寺院・教会
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中はこんな感じ。教会はこの後も沢山訪問したけどどこも凄い。
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サン・シュルピス教会
『ダ・ヴィンチ・コード』の撮影が行われた教会。
映画の場面を忘れてしまった。
家に帰ったらプライムビデオでレンタルしてるのを見直さなきゃと思っていたのに、期限が過ぎていた。残念サン シュルピス広場 広場・公園
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レディチャペル
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ボン・マルシェ(世界初の百貨店)で買い物してホテルに戻る。
ホテルに戻ったら、Uさんの行方不明になっていたスーツケース3個が無事に届いていた。
Uさんは、伊丹から羽田を経由してヘルシンキからパリに到着。
多分 ヘルシンキが怪しい・・・?
なんと!オーストラリアまで旅していたらしいΣ(・□・;)。ル ボン マルシェ 百貨店・デパート
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本日の夕飯
ボンマルシェで買ってきたお惣菜や生ハムとメロンがディナーになった。
ボンマルシェにあった最近話題のバターは、塩味が効いてて美味しかった。
この日の歩数 20,591歩 -
4日目は、朝からモンパルナスマルシェへ出かける。
3日目の旅行記は 旅行記②へ -
ファーマーズマーケット
セロリの根っこが売ってた(*_*;
食べたことが無いけど、どんな味がするのだろうか? -
新鮮な魚もあった。
生ダコには惹かれた。どこに行ってもタコは食べたいのよね。 -
穴あきエメンタールチーズは、トムとジェリーの世界。
私 実はチーズが苦手・・・今回の旅で、焼いたエメンタールチーズと(写真にチラッと写っているオレンジ色の)ミモレットが食べられることに気づいた(*´σー`)エヘヘ -
市場からモンパルナスタワーを望む。
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タンのパテを買って、皆で食べてみた。味は想像通りのタンだ。
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メトロの通路に貼られていた「SUMO(相撲)」のポスター。
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Maille 本店
ディジョンマスタードを買うラ メゾン マイユ パリ 専門店
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ギャラリー・ラファイエット(百貨店)でお土産の下見をして
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Bouillon Chartier Grands Boulevards
昼食を食べにブイヨンにやって来た。開店30分前だったけど少し列ができていたので並んで待つことにした。シャルティエ (グラン ブルヴァール店) 地元の料理
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開店と同時に入店して入り口近くのテーブルに案内された。
注文は、テーブルに敷かれた紙のマットに直接書かれた。
請求されなかったけど、書き忘れか・・・出てこなかったものがあったりして・・・。
フランスあるある??? -
前菜 う~ん 何だったけな?
ニシンの酢漬け、ゆで卵、エスカルゴ、サラダ
メイン 鴨のコンフィ とビール -
メイン 鶏の・・・、豚の脳みそ、ビーフなんとか・・・、
デザート チョコムース、シュークリーム?、サバラン -
食べ終わってお店を出る頃には満席になっていた。
外に出ると行列は、なんとメインストリートまで続いていた。
予約じゃないときは、早めの来店をおススメします。 -
Le Bonheur Des Dames 刺繍店
Uさん&Kさんマダムたちはお二人とも手芸の達人で、手芸店や刺繍店が大好き。
私も子育てしているときは洋裁から始まってイロイロ大好きだったけど、老眼が進んで目がショボショボしている今は興味が薄れていた。
それなのに!刺繍店に入った途端!!マダムたちに釣られて俄然やる気になってしまった。
クロスステッチで仕上げるポーチを買ったので、お蔵入りする前に取り掛かるつもりでいる。 -
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刺繍店や手芸店や雑貨店をマダム3人で覗いて、ジイサンズ(男性3人)とノートルダム大聖堂で合流した。
ノートルダム大聖堂は夕方にもかかわらず長蛇の列ができていたので、中に入るのを断念してホテルに戻ることになった。 -
本日の夕食
今夜もUさんご夫妻に感謝!
この日の歩数は、21,879歩。
②モンサンミッシェル編へ つづく
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