2025/07/14 - 2025/07/21
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初フランス。行きたい場所がたくさんあり過ぎて、行程を練るのが楽しかったです。直前まで猛暑に見舞われていたパリ、山火事の被害が出ていたマルセイユ・・・と心配事はありましたが、結局、湿気のない過ごしやすいお天気にも恵まれ、無事に旅することができました。相変わらず弾丸なので今回諦めた場所は数しれず。でも、とても楽しい旅になりました。
日程は以下の通りです。
1日目:夜便で出発
2日目:パリ①
3日目:マルセイユ
4日目:マルセイユ
5日目:モンサンミッシェル
6日目:パリ②
7日目:パリ③、夜便で帰国
8日目:夕方日本着
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6日目、7日目は、2日間有効のミュージアムパスを使用して、パリの観光スポットを回りました。(★印がミュージアムパスを使えるスポット。)
尚、セーヌ河岸にある建築物や橋など24箇所がまとめて「パリのセーヌ河岸」として世界遺産に登録されています。(☆印が世界遺産)
6日目: パリ・ノートルダム大聖堂☆(塔や宝物庫は★)
サント・シャペル教会★☆
パリ市庁舎☆/サンジャックの塔☆
ポンピドゥー・センター/59 Rivoli
ルーブル美術館★☆
ベルサイユ宮殿★
シャンゼリゼ通り☆
凱旋門★
7日目: トロカデロ広場
オルセー美術館★☆
チュイルリー庭園☆
国立フランス図書館・リシュリュー館
パッサージュ デ パノラマ/パッサージュ・ジュフロワ
ギャラリー・ラファイエット
オペラ座
2日間という短い時間で可能な限りパリの街を回ったつもり・・・
駆け足でしたが、満足です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6日目。
ホテルを7:15に出て、Passy 駅から地下鉄6号線と4号線を乗り継いで、Cité(シテ)駅に向かいます。ホテル メゾン FL ホテル
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パリ・ノートルダム大聖堂 Cathédrale Notre-Dame de Paris)。
二日前から公式HPで予約可能ですが、到底希望時間の予約はできないと見て、朝いちで並ぶことにしました。
土曜日は 8:15開場なので、7:45頃到着。
すでに列はできていましたが、短かったです。ノートルダム大聖堂 寺院・教会
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ほぼ、8:15に入場。
美しい白を基調とした大聖堂内。 -
バラ窓も美しく修復されています。
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新しい聖遺物箱の中央に聖遺物「いばらの冠」。
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聖歌隊の廟風(聖歌隊と回廊を隔てる壁)の彫刻。
これは古いままに見えましたが・・・ -
ミサの歌声に涙腺をゆるめながら外へ。
およそ30分の見学でした。 -
歩いて5分ほどで サント・シャペル教会へ。
この教会はゴシック建築の傑作と言われています。
日本から 9:00に予約済でした。(入口に行くと、9:00予約の列、9:30予約の列、予約なしの列と、3列ありました。) -
サント・シャペル教会は、上下二層に分かれていて、まず一階部分に入ります。
一階は一般の信徒や従者が使う場所だったとのこと。サントシャペル 寺院・教会
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薄暗い中、ステンドグラスや装飾など厳かな雰囲気です。
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そして、狭い階段を登って貴族や王族の礼拝空間だった二階へ。
思わず声が出てしまいました。
壁一面に施されたステンドグラスは息を飲むほどの美しさです。 -
写真ではお伝えできないほどの美しさです。
15枚の巨大なステンドグラスには、旧約聖書と新約聖書の物語が描かれています。 -
バラ窓。
決して広くはない教会ですが、一見の価値ありです。
見学時間30分程。 -
次の予約は、11:00 ルーブル美術館。
予約時間に間に合うよう時間を調整しながら、外観だけでも見てみたいスポットを廻って街歩きします。
・・・の前に、朝マックへ。マックでマカロンも売っていました。
本当は、カフェでゆっくり朝食を・・としたいところですが、時間が足りない(泣)。 -
パリ市庁舎(Hotel de Ville)。
パリ市庁舎 現代・近代建築
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サン・ジャック塔 (la Tour Saint Jacques)。
中世、スペインまでのサンティアゴ・デ・コンポステーラ巡礼路の起点とされていて、巡礼路関連遺産として世界遺産にも登録されているそうです。サン ジャックの塔 史跡・遺跡
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ポンピドゥー・センター (Place Georges-Pompidou)。
2030年まで改修閉館のため、今年から近代現代美術コレクションはクローズされています。もっと早く訪れればよかった・・・ジョルジュ ポンピドゥー国立芸術文化センター 博物館・美術館・ギャラリー
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ポンピドゥー・センター脇の池に立つオブジェ。
色々あって面白い。 -
59 Rivoli。
長年放置されていた建物を約30名のアーティストグループが無許可で占拠し、今は現代美術のアートギャラリーとして認められている場所。
見学できるのが13:00~20:00なので、今回は中に入れず・・・残念。59 リヴォリ 博物館・美術館・ギャラリー
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リヴォリ通りを進みます。
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10:40分頃、ルーブル美術館に着きました。奥にピラミッドが見えます。
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とりあえず、ピラミッドの脇で写真タイム。
ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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美術館に入るのに比較的空いているというリヴォリ通り99番の入り口に移動します。
途中の扉も素敵。 -
確かにこちらの入り口の方が列は格段に短い。
保安検査もスムーズに通り抜け、予定どおり11:00に入場しました。 -
逆さピラミッド。
奇跡の人影なし。 -
美術音痴のため、「鑑賞すべき」と世間一般に言われている作品をあらかじめピックアップしておいたので、それらを中心に回ります。
まずは、ドゥノン翼(DENON WING)へ。 -
案内板に従って進めば「モナリザ」に行き着けます。激混み!
人の壁の後ろからパチリ。 -
「サモトラケのニケ」も押えました。
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「民衆を導く自由の女神」とか・・・
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「アポロンのギャラリー」の天井と・・・
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「ルイ15世の王冠」。
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各部屋の天井も素晴らしい。
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「聖母の戴冠」、「ナポレオンの戴冠式」、「ミロのヴィーナス」、「レースを編む女」、「ハンムラビ法典」などをさまよい、シュリー翼(SULLY WING)やリシュリュー翼(RICHELIEU WING)を移動しているうちに、自分がどこにいるのかわからなくなりました。
ルーブルの広さを実感。 -
古代エジプト美術の展示も見学。
目を引いたセティ1世の副葬品の青い象。 -
古代オリエント美術を見学している時点で13:00頃。
ルーブル滞在時間、およそ2時間。
写真は、ペルシャ帝国のダリウスII世の宮殿にあったライオンのレリーフです。
まだまだ鑑賞する展示物はありましたが、この辺でルーブル美術館をあとにします。 -
次に、14:00発のヴェルサイユ宮殿行き往復シャトルバスを予約していましたので、集合場所に向かいます。
ヴェルサイユ宮殿までは電車でも行けるのですが、冷房が効いているバスで座って移動すれば体力温存できるかな・・と思い、シャトルバス往復を選びました。(シニアなもんで・・・)
ルーブル美術館の Musée du Louvre 駅から地下鉄1号線、6号線と乗り継ぎ、ビル・アケム駅へ。徒歩で、ドクター・ブルアールデル通りの集合場所に集合時間13:30頃到着しました。
(集合場所については、あらかじめ詳しい説明と写真が送られてきていましたので、わかりやすかったです。) -
2階建てバスの一番前に陣取り、ヴェルサイユ宮殿に向かいます。
ちょっと小雨が降ってきて、お天気が心配です・・・ -
・・・が45分程走ってヴェルサイユ宮殿に着くと、青空が少しのぞき始めていました。
ヴェルサイユ宮殿 城・宮殿
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ヴェルサイユ宮殿もミュージアムパスを使用できます。
15:00の宮殿入場+日本語オーディオガイド(5ユーロ/1人)を公式サイトから予約済みでしたので、すんなりと入場できました。 -
金ぴかです。
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礼拝堂を2階から。
オーディオガイドによる各部屋の説明のおかげでとても助かりました。ガイドがなければ、たくさんの部屋をただ通り過ぎるだけになるところでした。 -
鏡の回廊。
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ヘラクレスの間の天井画も素晴らしい。
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メルクリウスの間。
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マリーアントワネットの寝室(王妃の大居室)。
この寝室で合計19人の王室の子供たちが生まれたそうです。 -
宮殿内を見学したのち、庭園へ。
ベルサイユ宮殿、大トリアノン、小トリアノンの入場にてパリミュージアムパスが利用できます。但し、庭園で噴水ショーなどのイベントがある日は、庭園に入るのにパリミュージアムパスを利用することはできません。
なので、庭園チケットを11ユーロ(1人分)を払って庭園に入りました。
それにしても、広い!!! -
フランス式庭園の最高傑作ともいわれるヴェルサイユ庭園。
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考えつくされて作られた庭園です。
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ヴェルサイユ庭園 グラン・カナル。
6月~9月は大噴水祭が行われています。 -
ちょっと Zoom。
ボートが浮かんでいます。 -
帰りのバスの集合が宮殿前17:45でしたので、ヴェルサイユ宮殿での滞在時間は2時間半ほどでした。
プチ・トリアノン(小離宮)などには寄れませんでしたが、私的にはヴェルサイユ宮殿のすばらしさを納得するには十分でした。 -
帰りもバスでゆったりパリ市内に戻ります。
途中、車窓から自由の女神が見えました。
バスは、渋滞もなく18:30に「プルマン・パリ・トゥール・エッフェル」ホテルの玄関前に着きました。徒歩で、いったんホテルに戻ります。プルマン パリ トゥール エッフェル ホテル
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途中、ビル・アケム橋から今日もエッフェル塔。
Passy のホテルにしてよかったと思う瞬間。 -
部屋でシャワーを浴び、一休み。
ホテル メゾン FL ホテル
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20:00過ぎに、ホテル近くの韓国料理屋「Woo Jung」へ夕食に。
洋食ばかりだとつらい・・・
(ホテル近くには、回転寿司屋もありました。) -
しっかり本格的な韓国料理屋さんでした。美味しかったです。
ごちそうさまでした。 -
夕食後、Passy 駅から地下鉄6号線でCharles de Gaulle - Étoile 駅へ(7分)。
駅を出るとすぐ凱旋門です。
凱旋門の展望台から見る夜景が素敵だと知人から勧められていたので、日没22:00を狙って出掛けてきました。 -
まだ、明るかったので、しばらくシャンゼリゼ通りをプラプラ。
シャンゼリゼ通り 散歩・街歩き
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賑わっています。
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地下道を渡って、凱旋門の下に。
ちょっと雲行きが怪しい・・・凱旋門 建造物
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頑張って50メートル登ります。
登ったところで、にわか雨が・・・ -
少々濡れてもいい!
めげずに夜景を楽しみました。
エッフェル塔からの光線。 -
放射状に伸びる12本の通りは、雨でキラキラ度が増していてとても綺麗でした。
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展望台から降りて、凱旋門を見上げた図。
その頃には雨はやんでいました。
地下鉄6号線でホテルにもどり、6日目はこれで終了です。ホテル メゾン FL ホテル
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パリでの最終日、7日目です。
ホテル近所のベーカリー(7:00~)でバケットサンドイッチとコーヒーを購入し、部屋で頂いたあと、8:30頃オルセー美術館に向かいました。
オルセー美術館は、ミュージアムパス利用者は予約せずに「ミュージアムパスありの列(C1列)」に並んで入場とのことでしたので、9:30開館のところ、9:00着を目指してバスで移動することにしました。
小雨が降っていましたがトロカデロ(Trocadero)のバス停まで歩きます。
途中、トロカデロ広場から今日もエッフェル塔。国立海洋博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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バス63番に乗って、Solférino - Bellechasseで下車。(9分)
4分程歩いて9:00前にオルセー美術館に到着。
列はできていましたが、短かかったです。小雨のせいもあるのかな・・・ -
9:30に入館。
大時計が印象的。
オルセー美術館は、1848年からの後期印象派の作品を展示しているので、私的にはルーブル美術館よりも親しみがあります。オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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朝いちの入館なので、人影が少ない。
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まずは、空いているうちに有名な作品が集まっている5階へ。
カフェ・カンパーナは、まだ、開いていません。 -
テラスは雨。
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大時計。
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人影が少ない展示室。
見覚えのある名作をゆっくり鑑賞できる贅沢・・・
ルノワール《ムーラン・ドゥ・ラ・ギャレットの舞踏会》
1日目のモンマルトル散策の際に見たムーラン・ド・ラ・ギャレットを思い起こしました。 -
ゴッホ《ローヌ川の星月夜》
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ゴッホ《自画像》
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モネ《睡蓮 Les Nymphéas》
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モネ《日傘の女》
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モネ《モントルグイユ通り1878年6月30日の祝日》
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ドガの《バレエの舞台稽古》
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ルノワール《都会のダンス》 と《田舎のダンス》。
手前にあるガラスのベンチは吉岡徳二《Water Block》。
他にも、私が知っているたくさんの名画が・・・実物を近くで鑑賞でき感無量です。 -
廊下にもポスターのような鮮やかな作品が展示されていました。
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2階へ。
2階も見ごたえありました。
ランソワ・ポンポン《白熊》 -
窓が大きく気持ちの良い空間です。
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ブルーデル《弓を射るヘラクレス》
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ロダン《考える人》
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ロダン《地獄の門》
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ロートレック《ギャラリー・イグレックの日》
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特に、アールヌーヴォーの展示エリアで美しい美術品にくぎ付けになりました。
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ガラス作品や家具など展示品が素晴らしく、時間をかけてゆっくり見てまわりました。
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《地球を支える四つの世界》
0階に降りて、最後にミレー《落ち穂拾い》などを鑑賞。ショップでお買い物をした後、オルセー美術館を出ました。滞在時間は2時間強でした。 -
オルセー美術館を出ると、まだ雨が降っていました。
ロワイヤル橋をわたり、右岸に。 -
雨やまないかな~と思いながらチェイルリー公園を横切ります。
チュイルリー公園 広場・公園
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パリオリンピックの気球型聖火台が燃えていました。
2028年ロスオリンピックまで、毎夏継続されるとのことです。
先日のセーヌ川ディナークルーズの時も、気球が上がっているのが少し見えました。 -
オルセー美術館から20分程歩いて、国立フランス図書館・リシュリュー館に着きました。
この頃には雨がやんでいました。感謝です! -
美しさで評判の図書館です。
保安検査を受けて無料で入れます。
地下から2階までつなぐアルミのらせん階段もフォルムが美しい。 -
閲覧室サル・オーヴアル(La Salle Ovale)。
もう一つの研究者用ラブルスト閲覧室は日曜日はクローズということで、見学できませんでした。残念。
こんな静かな美しい場所で読書・・・最高です。 -
晴れ間が出てきた街を、更に散策します。
やってきたのは、パッサージュ・デ・パノラマ(Passage des Panoramas)。
パッサージュは、屋根付きの抜け道のようなアーケード街です。
ここは1800年から続く、パリ最古のパッサージュです。150のテナントのうち、20軒が19世紀から続いているお店だそうです。パッサージュ デ パノラマ 散歩・街歩き
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このパッサージュはレストランやカフェが多く、入り口入ると細い路地が入り組んでいて、路地の壁には各お店の看板が連なっています。19世紀のパリに迷い込んだ雰囲気です。
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雑貨のお店を覗いてみました。
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もうひとつ、別のパッサージュへ。
パッサージュ・ジュフロワ(Passage Jouffroy)。パッサージュ ジョフロア 散歩・街歩き
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ガラスと鉄をたくさん使った丸みのある当時としては斬新な屋根、
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パッサージュの中には「オテル・ショパン(Hotel Chopin)」というホテルや蝋人形館もあります。
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このパッサージュにある「La Maison du Roy(雑貨屋)」に行きたかったのですが、日曜日は営業していないため、かわりにこちらのお土産屋さんを覗いてお土産を購入。
日曜日に閉まっているお店やスポットが結構あるので、計画を練る時に要注意です。 -
パッサージュを出た後は、ギャラリー・ラファイエット(Galeries Lafayette)に向かいます。
モンマルトル通りからHaussmann 通りへと進みました。
晴天になり、通りには色々な露店が開いていて、楽しいお散歩になりました。 -
アクセサリーや食器、カラトリーなどのお店もありました。
これはアンティークでしょうか? -
ギャラリー・ラファイエット(Galeries Lafayette)が見えてきました。
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噂の美しい天井を見学し・・・
ギャラリーラファイエット (シャンゼリゼ通り店) 百貨店・デパート
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屋上からの景色も堪能し・・・
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フードコートで一休みしながら腹ごしらえ。
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簡単で美味しいラザニア。
フランスでイタリアン(笑) -
14:00 からオペラ座(Opera Garnier)の自由見学を予約をしていたので、向かいます。
オペラガルニエ 劇場・ホール・ショー
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正面から向かって左側の入り口へ。
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入った途端、豪華さと素晴らしい装飾に圧倒されました。
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大理石の大階段を飾る彫刻と照明・・・
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Le Grand Foyerと呼ばれる大広間。ここは公演の幕間に飲み物などを提供する場所です。黄金に輝き豪華絢爛。
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他にも、Le Salon du Glacier(氷の間)、 Le salon du Soleil(太陽の間)、 Le Salon de la lune(月の間)などの小さなサロンがあります。
写真は Le Salon de la lune(月の間)。鏡の奥まで無限に広がっています。 -
劇場内のシャガールの天井画と、「オペラ座の怪人」で落下するシャンデリア。
目の保養になりました。
(オペラ座滞在時間は1時間程) -
今回は、オペラ座正面は工事中でした。
次にプランタンに寄ってから、Havre - Caumartin 駅から地下鉄9号線でTrocadéro 駅へ。そして、最後のお散歩でホテル メゾンFLに戻ります。 -
少し時間があったので、ホテル近くの Amourette Passy でパリジェンヌ風にお茶して、16:30頃ホテルで預けていた荷物をピックアップし、手配していたタクシーでシャルルドゴール空港(CHARLES DE GAULLE空港)へ向かいました。
ホテル メゾン FL ホテル
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シャルルドゴール空港内に回転寿司!
シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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ターミナル2Eのラウンジでゆっくりした後、20:25発のJAL便に搭乗。
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羽田空港に、翌日の17:20着で帰国しました。
途中見えた変な形の雲。かなとこ雲?
治安が悪いとか、スリが多いとか、街が汚いとか、悪いイメージの情報に触れて心配していましたが、注意を怠らなければ大丈夫。やっぱり「憧れのパリ、素敵なフランス」でした。旅してよかったです。ゆったり日程での再訪希望!!羽田空港(東京国際空港) 空港
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ホテル メゾン FL
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