2025/05/04 - 2025/05/04
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rinnmamaさん
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表紙の写真・カフェ・カンパーナの時計からは青空。
前回は東側の大時計の裏側でしたが、今回はレストランからの大時計。
此処の前で写真を写す方が次々いますので、思い切って空に向かって大写し。
意外と良い感じに写せたと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今回は5階の作品を中心に編集ですが、お好きな絵が見つかると嬉しいです
2015年4月の旅行記には載せていない作品が多いので、前回と今回と2015年を見て頂けましたら、ランダムながら満足して頂けると思います。
オルセー美術館は私的には、1日中いても疲れない美術館です。
勿論、以前に比べたら人込みの混雑で、人酔いになる部屋もありますが、比較的空いている部屋で、じっくり見入る絵画は最高です。
とにかく美術館自体の居心地が良い。。
コロナ禍以降、東京の美術館も行かなくなりましたので、状況は分かりませんが、企画展などでは作品の前で立ち止まれないのは、変わらないでしょうか?海外には行けなくなりつつあるので、良い企画展が有ったら行きたいです。
上の孫が学生マンションから、2年目に入り広い部屋の一人住まいに変わりますので、美術館巡り再開時には、ホテル代を浮かせられる(笑)
でも、繁華街に近いけど浦島太郎状態でしょうね~
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
皆様1年間有難うございました。
来年も元気で素敵な旅に出掛けましょう。。
(2025年12月27日投稿・今年最終の投稿です)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
皆様1年ご訪問、ご投票有難うございました。
「冬枯れて 虫の音 遠くなりにけり」花押は消してあります。
この短冊で年末を締め括ります。 -
2025 .12.24.
孫参加のXmasコンサートが名駅の商業施設であり、終了後にちょっぴりXmasモードに浸りました。可愛いサンタさんがチェロを弾いているので、孫にピッタリでした(^^)
(ホールケーキは娘が会社から頂いて来るので毎年買いません)
KITTEの「ジュヴォ―名古屋」です。
此処は紅茶をポットで出して下さるので、カップ2杯は飲めるんです^^ -
2025.12 .26 .
蝋梅がほころび始めていい香りが少し・・
ただ、今年はこの様に黄葉がビッシリ。。この葉っぱが落ちてしまうと、満開になり芳香がひろがります。本日、少し雪がパラつきました。寒いです。 -
新年に投稿が何時になるか分かりませんので、新年を迎えるお酒を(^^)
今年も飛騨の「天領酒造」から取り寄せました。どぶろくはお気に入り。
後、暮用に宮崎で気に入ったミヤチクのステーキとすき焼き肉も取り寄せ。
沢山食べれませんが、胃にもたれないので年寄りには良い。
それでは、皆様良いお年をお迎えくださいませ。 -
此処からパリの旅行記です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
オルセー美術館の追加画像です。
前回は初めての絵画と懐かしい絵画を中心でした。
此処からは5階の人気の画家のコーナーの作品です。
ご存じの絵画が続きますので、抱き合わせにして枚数を減らしました。
此処からは「ポールセザンヌ/1839-1906」
上「ギュフタヴ・ジェフロワ/1895」110×89。
下「カード遊びする男たち/1890~1895」47,5×57。オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
上「カード遊びをする人/1890 ~1892」
下「夫人とコーヒーポット/1890~1895」130×96,5。
(セザンヌ) -
上「自画像/1873」64×58。
下「座る農民/1900~1904」
(セザンヌ) -
上「ブラックキャッスルの上の洞窟近くの岩/1904 」
下「レタックス・マルセイユの湾の眺め/1878~1879)59,5×73。
(セザンヌ) -
上「水浴する男たち/1890~1892」60×82。
下「La montagne Sainte Victoire 19th century」
(モン・サント・ヴィクトール・19世紀)
(セザンヌ) -
次は「フィンセント・ファン・ゴッホ」
2024年にアムステルダムのゴッホミュージアムで堪能したのですが、オルセーの収蔵品も記念に写してきました(昨年の旅行記は詳しくと思いながら、未編集^^;)
自画像2点です。
下「1889年」65×54,5。 -
拡大。
-
「Fritillaires , couronne imperiale dans un vase de cuivre・1887」
(ヒメオウギ) -
上「二人の少女/1890年」
下「アニエールのレストラン・ド・ラ・シレーヌ/1887年」 -
「オ―ヴェールの聖堂/1890」94×74,5。
人込みで斜めから写すも、額縁が切れてしまった^^;
仕方ないので遠くからアップで1枚。 -
「コードヴェルのわらぶきの家/1890」73×92。
-
「庭に立つガジュ嬢」
(ゴッホ) -
「イタリア女/1887」81×60。
-
「ガシェ医師の庭」
(ゴッホ) -
「真昼の昼寝/1889~1890」73×91
-
「星月夜/[1975」72,5×92。
-
拡大で写す。
-
上[Eugene Boch/1888」(友人・ボッホ)
下「Tete de paysanne hollandaise /1884」
(オランダの農民女性) -
「アルルのゴッホの部屋/1889」57,5×74。
-
「日本の花瓶に生ける薔薇とアネモネ/1890」
「Roses et anemones」 -
「ポール・ガシェ医師/1890」68×57。
-
ゴッホの絵?と思った絵画です。
「La Guinguette a Montmartre Le Billard en bois, devenu La Bonne franquette/1886」
(モンマルトルのギンゲット/ラ・ボンヌ・フランケットとなる木製のビリヤード台」
昨年のゴッホミュージアムも編集しなければ^^; -
疲れると外が見れる場所では、外の景色を写すのが私流(^^)
今回も行けなかったモンマルトルの丘・・最終日の午前中に行く予定にしていたのですが、夫の体調が良くないので取りやめて(涙)サクレクール寺院 寺院・教会
-
(ポール・サザンヌ)
上「la Maison du docteur Gachet a Auvers -sur-Oise/1873」
「オ―ヴェル=シュル=オスーズのガシェ医師の家」
下「Bouquet au petit Delft/1873 」
「デルフトがらの花瓶にいけられた花束」 -
「イヴリーの夕暮れ・1873」
「Soleil couchant alvry]
(Armand Guillaumin/アルマン・ギヨマン1841-1927)
今回、気に入った作品です。 -
「Femme nue couchee/1877」
(アルマン・キヨマン) -
ザ カフェ カンパーナ フレンチ
-
前回は立ち寄れず心残りだったから、休憩を此処に決めました♪
-
混雑していますが空くのも早いので、直ぐに座れました。
-
紅茶はポットでお湯が来るので良いです^^
野菜不足と嘆く夫の為に。。物凄く大量。
パンも付いていた覚え。 -
イチオシ
此処でも下で写真を写す人がいるので、アングル的にはこの角度しか写せず^^;
-
5階の説明。
夫はどんどん行ってしまう^^;) -
「Madame Hector France/1891」(マダム・エクトール/フランス)
(Henri-Edmond Cross・アンリ=エドモン・クロス1856-1910)
昨年もアップ。 -
上「Le Cirque/サーカス・1891)185、5×152、5.
(Georges Seurat/ジョルジュ・スーラ1859-1891)
下「Femmes au puite dit aussi Jeunes Provencales au puits/1892」
(井戸端の女たち。又は井戸端の若いプロヴァンスの女たち)
(Paul Signac) -
上「A street of Paris in May 1871 or the Commune,1903」
(1871年5月のパリの街路・あるいは1903年のコミューン)
(Maximilen Luce・マクシミレン・ルース)
下「ボーラン・ベッサン外港、満潮。1888」67×82。
(ジョルジュ・スーラ・1859-1891) -
「L’Homme a la barre/1892」(舵を取る男)
(Theo van Rysselberghe/テオ・ファン・ライセルベルゲ1862-1926) -
「A l’Harmonie (Jardin Public)1891」(ハーモニー(パブリックガーデンにて)
(Georges Morren/ジョ―ジ・モレン1868- 1941) -
上「Couuple dans la rue/1887」(路上のカップル)
(Charles Angrad/アングラッド・1854-1926)
下「Les villottes/1887-1889」(レ・ヴィロット)
(同じ) -
上「Bords de riviere,la Seine a Herblay/1889」
(エルブレーのセーヌ川岸)
(Poul Signac/シニャック1863-1935)
下「Les Andelys dit aussi La Berge/1886」
(Poul Signac) -
Poul Signac/シニャックの数点。
-
上「Paysage de la Gardie , pres de Cailhau/1902」
(カイヨー近郊のラ・ガルディアの風景)
(Achille Lauge1/アシル・ロ―ジェル1861-1944)
「下」「La Maison・家/1886~1888」
(Leo Gausson/レオ・ゴーソン1860-1944) -
上「Aline Marechal/アリーヌ・マレシャル、1984」60×51。
(Georges Lemmen/ジョルジュ・レメン1865-1916)
下「Plage a Heist/1891 ](ビーチ・アット・ハイスト)
(ジョルジュ・レメン) -
上「Le Naufrage/1906 」
(Henri-Edmond Cross/アンリ・エドモン・クロス1856-1910)
下「La Fuite des nymphes1906 ] 「逃げるニンフたち」
(アンリ・エドモン・クロス) -
「L’Air du soir/1893」
「夕べのそよ風、1893」115、6×163,2。
(アンリ・エドモン・クロス) -
上「La Bouoo rouge/赤い浮標・1895」81×65。
(ポール・シ二ャック1863-1935)
下「Entree de port de la Rochelle/1921」
(シ二ャック) -
上「The Woman Has The Umbrella・1893 」
(ポール・シ二ャック)
下「La Voile verte/1904 」
(シ二ャック) -
上「Moisson au bord de la mer/1891」
(Emile Bernard/ピエール・ボーナール1868-1941)
下「Les Bretonnes aux ombrelles/1892」
(ボーナール) -
「Les Laveuses a la??」(洗濯婦)ブレてしまって??の部分判読不可能
(シ二ャック) -
「Madeleine au Bois d’Amour/愛の森のマドレーヌ・1888」138×163。
(Emile Bernard/エミール・ベルナール1868-1941) -
休憩・・エッフェル塔が見えます。
-
朝、通った「レオポール・セダール・サンゴール橋」が見えます。
晴れてきましたね^^
結構、歩く予定の日なので、晴れると嬉しい。。レオポール セダール サンゴール橋 (ソルフェリーノ橋) 建造物
-
また、絵画鑑賞に戻ります^^
此処から「ゴーギャン」が続きます。
「Les Lavandieres a Pont-Aven/1886」
(poul Gauguin/ポールゴーギャン1848-1903) -
上「美しきアンジェ―ル・1848~1903」
下はサインです。
(ゴーギャン) -
上「撮影した説明版がぶれて判読不可能・・調べて追記予定」
下「黄色いキリストのある自画像・1890-1891」
この作品はゴーギャンがタヒチへの最初に出かける数か月前に描かれた。
本人に忠実な此の自画像の中で「黄色のキリスト」と「タバコ入れの壺」の自作の前に立つ芸術家として、自分を描いている。 -
上「L’Averse/1893 」(豪雨)
下「Schuffenecker’s Workshop or the Schuffenecker family ・1889」
(シュッフェネッカー工房・あるいはシュッフェネッカー家)
(ゴーギャン) -
「Nature morte a l’eventail/1889](扇のある静物画)
(ゴーギャン) -
上「Autoportrait au tableau (Baigneuses a la vache rouge)1889 」
(絵画のある自画像(赤い牛と水浴する人々)
(Emile Bernard・エミール・ベルナール1868- 1941)
下はゴーギャン。
「Autoportrait au chapeau(recto)Portrait de William Molard/1893 ~1894 」
(帽子を被った自画像(表面)ウイリアム・モラートの肖像) -
上「Baigneuses a la vache rouge1889」(赤い牛の水浴びをする人々)
(Emile Bernard/エミール・ベルナール)
下「Baigneuses aux nenuphars」(睡蓮の水浴の者たち」
(エミール・ベルナール) -
「La Barriere/1890」(ラ・バリエール)
(poul Serusier・ポール・セルシエかセリュジエ・1864-1927)
知りませんでしたのでウィキペディアで調べました。
パリ出身でポストい印象派の画家で、ナビ派の一員として知られている。 -
「タヒチの女たち・1851」69×91,5。
(ゴーギャン) -
上「彼女たちの黄金の肉体・1901」
「Et l’or de leur corps]
下「ヴァイルマティ・1897」
「Vairumati,(dit aussi)Vairumati Tei Aa/Vairumati elle se nommait]
ヴァイルマティ(とも言われた)彼女の名前はヴェイルマティアー
(ゴーギャン) -
「白い馬・1898年」100×91,5。
(ゴーギャン) -
上「アレアレ・1892」[areare,dit aussi Joyeusetes]」
下「食事、別名バナナ1891」「Le repas,dit aussi Les Bananes] -
(ゴーギャン)
「神秘的である/1890 」[Soyez mysterieuses」 -
不明
-
写しきれない絵画・・
左上「モリース・ドニ・受難or カルヴァリオの道」
時間的余裕が出来ましたら、調べて追記したいです。 -
「Odion Redon :decor pour le baron de Domecy」
オディオン・ルドン:ドメシー男爵への装飾 -
(オディオン・ルドン)題名不明
-
左「黄色い背景のある樹々」
真ん中「黄色い背景の木々・1901」だと思います。
(オディロン・ルドン)
フランス象徴主義の画家「オディロン・ルドン、1840-1916」は、彼の熱心なパトロンの一人だった「ロベール・ド・ドムシー男爵」の所有する城の為に、この作品を制作した。
60歳で依頼を受けた時、ルドンは画家として転機にあり、幻想的な石版画や木炭画から、鮮やかな色彩のパステル画や油彩画に移行しつつあった。
(ARTnews からの参考です) -
レストラン「Le restaunt du Musee d'Orsay」
ランチ11:45~14:30、ティータイム15:17:30(火・水・金~日)
ランチ11:45~14:30、ディナー19~21:30(木)
19世紀の豪奢な内装に目を奪われるレストラン。
ガブリエル・フェリエとバンジャン・コンスタンによって描かれた天井のフレスコ画は見ごたえあります。 -
私が食事した時と椅子が変わりました「ジャコボ・フォジ―二」のデザインだそうです。カラフルになりました。
2010年11月の訪問時には、このレストラン内部のみ撮影Okでしたので、写して旅行記にしてありますので、ご興味がある方はどうぞ。 -
「晩鐘・1857~1859)55,5×66。
(Jean-Francois Millet/ジャン・フランソワ・ミレー1814-1875)
「笛を吹く少年」が見つけられなかったのですが、貸し出し中かも。
「2015年4月」の投稿旅行記には載せてありますので、どうぞ。 -
「落ち穂拾い・1857」83,5×111。
(ミレー) -
「The spinner,auvergnate chevriere ・1868」(糸つむぎ・オーヴェル二ュのやぎ」(ミレー)
-
「La Tricoteuse dit aussi Une bergere assise, tricotant」
(編み物をする人、又は編み物をする羊飼いの女)
(ミレー) -
「L’Eglise de Greville/1871~1874」
(グレヴィル教会)
(ミレー) -
「La Potito bergoro」(ラ・ポティート・ベルゴロ)
-
「Un vanneur/1848 」(選別機)
(ミレー) -
「View of the Church of Greville・1871」
(ミレー) -
「洗濯女・1863」49×33,5。
(オレノ・ドーミエ) -
「ドン・キホーテとロバの死骸、1867」132、5×54,5。
(オノレ・ドーミエ) -
上「Les Voleyrs et l’1ane/1858](
(Honore Daumier/オノレ・ドーミエ)
下「Scene de comedie dit aussi Un Scapin/1860」
(・コメディーシーン・喜劇の場面)
(Honore Daumier/1808-1879) -
好きな絵^^前回も投稿済みですが、見つけたので写す。
「二ヴェルネ地方の耕作、初すき入れ1849」134×260
(ローザ・ボヌール) -
「Calling in the Gleaners/1859」(落穂拾いたちの召還・1859」90×176。
(Jules Breton・ジュール・ブルトン/1827-1906) -
「Le paturage a la gardeuse d’oies/1854」
(ガチョウのいる牧場)
(Constant Troyon・トロヨン1810 -1865 ) -
上「Garde-chasse ??
(Constant Troyon/コンスタント・トロヨン1796-1875)
下「La Charrette, souvenir de Marcoussis/1855」
(コンスタント・トロヨン) -
「La Falaise d’Etretat apres l’orage・1869」(嵐の後のエトルタ断崖)133×162
(Gustave Courbet・ギュスター・クーベル)
ロートレックは2015年4月に載せてあります。 -
最後は望遠で。10年前の旅行記には詳しく載せています
「オーギュスト・ロダンの地獄の門」1880~1917。635×400。 -
この「特別・ポスター展」が大掛かりで、迷路の様で出口にたどり着くのに苦労して、夫は此処で疲れ果ててしまったようでした(汗)物凄い数でした^^;
沢山写してきましたので、整理して何時かアップしたいです。
私は面白かったのですが、時間的にロスして残念でした。 -
まだまだ、居続けたいのですが・・夫が限界に達しました(苦笑)
3回の訪問で来て幸せです^^
この後無料チケットで「ギュスターモロー美術館」に行く予定でしたが、夫が疲れてしまったのでキャンセル。
私は絵画というより建物の内部に興味があったので、見てみたかったのです。 -
明日「5月5日」に予約してありますルーブル美術館。
ドゥノン翼側?ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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セーヌ川
パリのセーヌ河岸 史跡・遺跡
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チェルリ-公園
朝はだれもいませんでしたが・・憩いの場ですね^^
昨日みた「オリベスク」・・高い^^チュイルリー公園 広場・公園
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気持ちいいよね~~(^^)可愛い。
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「セリーヌ」ブランド通り
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マドレーヌ寺院通過
マドレーヌ寺院 寺院・教会
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荷物を預かって頂きありがとうございました。
次のホテルに移動しますが、次のホテルはノートルダム寺院のすぐそば。ホテル ロイヤル オペラ ホテル
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Madeleine/マドレーヌ駅~Chatelet/シャトレ駅まで行きます(乗り換えて、サン・ミッシェルまで行きます)次の次(2駅目)
-
4番線Chatelet(シャトレ)で乗り換えます。
此処も次の次(2駅目)Saint -Mivhel(サン・ミッシェル駅)まで行きます。 -
シャトレの駅の雰囲気^^
-
サン・ミッシェル駅到着。
此処はメトロ駅とRERの駅がつながっていて「ベルサイユ宮殿」に乗り換えなしで行けるので便利。
味噌ラーメンの広告があったので、いくら?と写してきた。
枝豆・たこ焼き・餃子もありますね(^^) -
「ホテル デュ レヴァント」
4日~6日・3泊します。
この通りはレストランが多いのですが、このホテルは1階はレセプションと食事室でしたので、ゆったり過ごせます。
このホテルを選んだのは、初パリの夫となるべくメトロ移動を少なくと思って選びました。ソルボンヌ駅もすぐなので、どちらを使えて便利なホテル。
ノートルダム寺院もサント・シャペルも5分程。ルーブルもセーヌ川沿いで15分位かな~。パリ東駅にも行きやすい。ホテル デュ レバント ホテル
-
素敵な通路・・後日にまとめますが、昔の女優さんたちの写真のようでした。
-
1日目はこのダブルルームしか、空いていなかった。
後日、まとめますが、居心地の良いホテルでした。 -
2,3日目は広い部屋に移動。
此処はバス付で通りに面していました。
洗濯ものをお願いしたら、たたんで置いて下さった。 -
ホテルの目の前はレストラン街になっていて、にぎやかでした。
此処も後日に。。
すぐ目の前に小さいけど便利なスーパー。ソルボンヌ駅近くに小さいモノプリあり。
最終的に「ボン・マルシェ」まで歩いて行けた。
夫が半日ベッドで休憩したので、パッサージュ巡り・市庁舎で買いたいものがあったけど行けずじまい。でも、この付近で食事が出来たので便利な立地のホテル。
次「5日」はルーブル美術館と、一人でノートルダム大聖堂見学です。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- miroさん 2025/12/29 07:48:23
- オルセー美術館
- rinnmamaさん
おはようございます。
今年は、時々お話させていただいて、とても嬉しかったです。
欧州旅行記、精力的に歩かれている様子が本当に参考になります。
オルセー美術館、やっぱりすてきで、見応えがありますね。
ご主人が疲れてしまうのも良くわかります。
鑑賞に疲れたら、外を眺める…なるほど。
私もそのスタイル、真似っこしようと思いました。
お引越しされたホテルも便利なところにあり、すてきですね。
続きが楽しみです。
日常生活でのクリスマスの様子やお正月を迎えるご用意もばっちり。
蝋梅の蕾もかわいいです。
初春の芳香、期待できそうですね。
来年もよろしくお願い致します。
良いお年をお迎えください。
miro
- rinnmamaさん からの返信 2025/12/30 15:50:00
- RE: オルセー美術館
- miroさん、こんにちは
暮のお忙しい中、書き込み有難うございます。嬉しかったです(^;^)
明日は大晦日・・私は午前中に孫が好きな「ごまめ」娘が好きな「大根・人参のなます」その間にコトコトと「黒豆」これでおせちは終了。
あと、はりはり大根を作ってみました。
東京はデパート・有名店も沢山ありますから、各店で少しづつ買えそうで羨ましい。
> 今年は、時々お話させていただいて、とても嬉しかったです。
☆こちらこそ、お付き合い頂けて嬉れしかったです(^^)有難うございます。
素早く打ち込めないので一言と思う時点で、miroさんのコメント数が多くなっていて、いつも撃沈しています^^;
でも、オランダに行かれた旅行記は、自分の時と重なって2度旅した気分にさせて頂けました。ポテさん繋がりだと思いますが、ポテさんと名古屋にもお越しくださいませ^^
> 欧州旅行記、精力的に歩かれている様子が本当に参考になります。
> オルセー美術館、やっぱりすてきで、見応えがありますね。
> ご主人が疲れてしまうのも良くわかります。
☆もう、欧州へ行く時はこれが最後、これで最後と思いながら出かけていますので、本当にクタクタになりながら彷徨いますね。ただ、夫と一緒だと6~7割の達成感です(苦笑
夫は美術館も景色もざっと見れば良い人なので、私がもうオルセー訪問は最後と思って絵画を写しながら、鑑賞していたので疲れ果てて^^;
その時は夢中なので気が付かないのですが、カフェで休憩してもらっていれば良かったと後悔しています。以前はカフェで休んでいるよ~と言って、休んでくれたのですが・・。
> 鑑賞に疲れたら、外を眺める…なるほど。
> 私もそのスタイル、真似っこしようと思いました。
☆私は美術館での息抜きは、外が見れたら外の景色や、好きな雲の動きをみたりしています。絵画鑑賞も疲れますからね!
日本と違い外の景色も素敵ですから楽しめると思います。。ぜひ、試してみてください。
>
> お引越しされたホテルも便利なところにあり、すてきですね。
> 続きが楽しみです。
☆パリのホテルは高くて狭いが定番なので、期待していなかったのですが、2件目のホテルは立地も良く内部も素敵で、食事のクロワッサンが大きくて美味しかったのですよ。
何処かで収めたいと思っています^^
>
> 日常生活でのクリスマスの様子やお正月を迎えるご用意もばっちり。
> 蝋梅の蕾もかわいいです。初春の芳香、期待できそうですね。
☆昨日、今日と風もなく暖かなので、蕾の開花が進んで、かなり香りが濃い感じになってきて、寒い庭に出るのも楽しくなりました。
>
> 来年もよろしくお願い致します。
> 良いお年をお迎えください。
☆こちらこそよろしくお願いします。有難うございました。
moroさんも良いお年をお迎えください。
rinnmama
-
- ポテのお散歩さん 2025/12/29 01:04:07
- オルセー美術館の大時計
- rinnmamaさん こんばんは!
オルセー美術館は絵画だけでなく、建物そのものも素敵です。
絵画は教科書に載っている様な有名なものしかわからないのですが、
大時計のある場所は大好きです(^^)
それも表から見るより、内側からの雰囲気が♪
カフェ・カンパーナだけでいいから、ずーっと座って見ていたいです。
海外の美術館は写真を撮っても良い作品が多いですが
日本の美術館は写真は禁止が多いので、何の絵をどこで見たのか
見た事すら忘れてしまいます(^-^;
もう蝋梅が咲き始めているのですか!?
季節の移り変わりと 季節の感覚がずれています。
1年、あっという間で ちょっと待って~と叫びたいです(^-^;
パリは、、、フランスはもう行く事が無いと思うので
ゆっくり拝見出来て嬉しかったです(^^)
行きたい所が多くて、フランスは候補から落ちちゃったんです。
パリとストラスブールしか行っていないので、もう少し小さな街も
行ってみたかったです。
今年も1年、色んな所へ旅行記を通して連れて行って下さり
ありがとうございます。
来年も宜しくお願いします。
良いお年をお迎えくださいね(*^-^*)
ポテ
- rinnmamaさん からの返信 2025/12/29 22:17:46
- RE: オルセー美術館の大時計
- ポテさん こんばんは
年末年始と言っても我が家の近くでは、風情も無いのが残念です。
その点、京都は除夜の鐘とか、神社仏閣の風情ある風景が近くにあるので良いですよね。
インバウンドで混雑は有っても・・・
>
> オルセー美術館は絵画だけでなく、建物そのものも素敵です。
> 絵画は教科書に載っている様な有名なものしかわからないのですが、大時計のある場所は大好きです(^^)
☆オルセーの絵画は日本でも人気ですので、企画展もあり触れ合う機会は多いし、写真は写せませんが、美術本を求めれば楽しめますよね^^
ただ、あの場所で見るから良いという絵画も多いのも事実です。
> それも表から見るより、内側からの雰囲気が♪
> カフェ・カンパーナだけでいいから、ずーっと座って見ていたいです。
☆カフェも絵を描ける方ならスケッチして楽しめそう^^な場所ですよね(^^)
一人よりお連れ様いる方が長居が出来てマッタリできます。。
> 海外の美術館は写真を撮っても良い作品が多いですが 、日本の美術館は写真は禁止が多いので、何の絵をどこで見たのか 見た事すら忘れてしまいます(^-^;
>
☆日本の近代的な美術館は綺麗なのですが、個性が無いというか、鑑賞する部屋の雰囲気が無機質すぎると思っています。
海外の美術館は建物も素敵なので、あそこの素敵な部屋で見たと、記憶に残りやすいのと、その美術館ならではの絵画が多い事も、思い出しやすいのも事実ですね。
> もう蝋梅が咲き始めているのですか!?
> 季節の移り変わりと 季節の感覚がずれています。
> 1年、あっという間で ちょっと待って~と叫びたいです(^-^;
☆我が家の蝋梅は狭い庭の中心にデンとあるのですが、木々の成長が早いので切り込んでも、あっという間に茂って大変ではあります^^;
でも、冬の時期に香りと、黄色の花は癒しの存在です。。
本当に1年がアッというまで、私は80歳・傘寿が直ぐに来そうで恐ろしいです(苦笑)
>
> パリは、、、フランスはもう行く事が無いと思うので ゆっくり拝見出来て嬉しかったです(^^)
> 行きたい所が多くて、フランスは候補から落ちちゃったんです。
> パリとストラスブールしか行っていないので、もう少し小さな街も 行ってみたかったです。
☆フランスも素敵な街がありすぎですけど、他国も行きたいしと悩ましいですよね^^;
でもポテさんはまだまだ時間がありますから、プランを考える楽しみがあるのが羨ましい
実は来春に孫と娘と4人でまたフランス(汗)私はイタリアに行きたい所があったのですが、娘は2回行っているから、初フランス希望で・・また、パリのアテンド^^;
後は続きで上の孫と2人でロンドンへ数日。。今、各チケット取りに苦労中。
> 今年も1年、色んな所へ旅行記を通して連れて行って下さり ありがとうございます。
> 来年も宜しくお願いします。
> 良いお年をお迎えくださいね(*^-^*)
☆ポテさんも色んな所にお出かけでしたね(^^)私も楽しませて頂きました。
来年も健康で楽しく旅に出掛けましょうね~
1年間有難うございました。
こちらこそ、来年も宜しくね!ポテさんも良いお年をお迎えください。。
rinnmama
-
- aoitomoさん 2025/12/28 22:39:30
- オルセーへの愛情と感動が伝わってきます~
- rinnmamaさん こんばんは~
『オルセー美術館』
特に5階の名作をひとつひとつ丁寧に写真と解説で紹介してくれる部分、
まるで一緒に美術館を巡っている気分です。
ワクワクしながら拝見しましたよ。
写真も綺麗に撮れていてびっくりです!
rinnmamaさんのオルセーへの愛情と感動が文面からあふれていて、
『1日中いても疲れない』という言葉にほんとうに納得です。
『ザ カフェ カンパーナ』
こちらもコンプリートですね~
大時計の撮影もナイスです。
見えている青空と雲もいい感じです。
今年も旅行記たくさん楽しませていただきました。
rinnmamaさんの元気さには私もそうありたいとパワーをいただいております。
よい年をお迎えください。
aoitomo
- rinnmamaさん からの返信 2025/12/29 16:08:02
- RE: オルセーへの愛情と感動が伝わってきます~
- aoitomoさん こんにちは
本日か風もなく穏やかな日和で、久々に散歩がてら年末の追加の買い物に行ってまいりました。スーパーは何件かあるのですが、運動不足なので坂道を上がるコースのスーパーへブラブラと・・・昨日の寒さとは打って変わって小春日和でした^^
>
> 『オルセー美術館』
> 特に5階の名作をひとつひとつ丁寧に写真と解説で紹介してくれる部分、 まるで一緒に美術館を巡っている気分です。
> ワクワクしながら拝見しましたよ。 写真も綺麗に撮れていてびっくりです!
☆1階は比較的空いていたのでカメラ撮影出来たのですが、5階はメインの絵画が並んでいるので人込みも凄い為、カメラは諦めてスマホ撮影です(アイフォンを新しくしたので綺麗です)
一応、作者名の表示は全て写してきていますので、その編集に時間が掛かりました。
苦労しても後で4tの旅行記を見れば、美術館で見ている気分になれますものね(^^)
2010年に美術本を買ってきてみてはいますが、映像の方が手軽ですから。。
>
> rinnmamaさんのオルセーへの愛情と感動が文面からあふれていて、 『1日中いても疲れない』という言葉にほんとうに納得です。
☆私は宗教画より印象派や優しい女性・子供の絵が好きなので、オルセーは建物を含め好きで居心地の良い空間なんです^^
>
> 『ザ カフェ カンパーナ』
> こちらもコンプリートですね~ 大時計の撮影もナイスです。
> 見えている青空と雲もいい感じです。
☆カフェのお客様が近くに行かれて撮影されていますし、お食事されていらっしゃる空間ですので、瞬時に写すとなると「あの角度」が一番だったと思いました(^^)
前回写せなかったので、青空と雲と時計が良い雰囲気に写せて、思い出になりました。
>
> 今年も旅行記たくさん楽しませていただきました。
> rinnmamaさんの元気さには私もそうありたいとパワーをいただいております。
> よい年をお迎えください。
☆1年間有難うございました。
お忙しいのに全ての旅行記に感想を書き添えて下さって、本当に励みになっております。
あっという間に1年が過ぎて、残りの人生も出来るだけ楽しく、旅出来たら良いな~と思っています。それには健康・足腰の維持・・頑張ります(笑)
それでは、良いお年をお迎えください。
rinnmama
-
- norisaさん 2025/12/28 06:30:05
- カフェ・カンパーナの時計
- rinnmamaさん
おはようございます。
さすがにオルセー美術館は素晴らしい作品ぞろい!
セザンヌにゴッホ、ミレーにスーラなどーー。
見飽きない名画ぞろいです。
それぞれが濃厚な筆致、個性豊かなところが古典派と違いますね。
もちろんレンブラントやフェルメールも好きですが、印象派は別格です。
そして、このオルセー美術館に行きたい別の理由。
それは、まさにカフェ・カンパーナの時計です!
NHKでオルセー美術館の特集をやっていたときにこのカフェ・カンパーナの時計に魅了されました。
晴天をバックに素晴らしい光景ですーー。
さて、今年もお世話になりました。
お正月のご準備も完璧なご様子。
どうぞよいお年をお迎えください!
norisa
- rinnmamaさん からの返信 2025/12/28 10:30:14
- RE: カフェ・カンパーナの時計
- norisaさん おはようございます。
年末のお忙しい中の書き込み有難うございます。
ここにきて底冷えのする寒さで動きずらいです~~
> さすがにオルセー美術館は素晴らしい作品ぞろい!
> セザンヌにゴッホ、ミレーにスーラなどーー。> 見飽きない名画ぞろいです。
☆2015年時の旅行記は中途半端だったので、今回は大好きなオルセーの絵画を出来るだけ載せようと考えて、長くなるけど編集に頑張りました。
今回と合わせて3篇で気に入った作品は編集できたと思っています。
家具とかアクセサリーもあるのですが、旅行記には省きました。
> それぞれが濃厚な筆致、個性豊かなところが古典派と違いますね。
> もちろんレンブラントやフェルメールも好きですが、印象派は別格です。
☆印象派でも色々流派があるようですが、そこまで知らなくても見ていると、違いは歴然ですから鑑賞していた楽しいんですよね。
好みはあるにしても印象派の絵画は見飽きません(^^)
norisaさんはご自分で描かれますので、私など足元にも及ばない視点で、奥深い鑑賞されているでしょう。
でも、印象派好きは同じです(^^)
> そして、このオルセー美術館に行きたい別の理由。
> それは、まさにカフェ・カンパーナの時計です!
> NHKでオルセー美術館の特集をやっていたときにこのカフェ・カンパーナの時計に魅了されました。 晴天をバックに素晴らしい光景ですーー。
☆NHKで特集があったんですか?もう、最近テレビを見ので、情報不足でした。残念!
このカンパーナの時計を独り占めした方のブログを見たのですが、朝一番にカフェに行かれていました(^^)
norisaさんも訪問時には、一目散に5階のカフェに一番乗りしてください(笑)
見飽きない時計です。。
1階の駅舎の金時計も好きです。基本、時計類が好きなので、何処に行っても写しまくるんですが(苦笑)
>
> さて、今年もお世話になりました。お正月のご準備も完璧なご様子。
> どうぞよいお年をお迎えください。
☆暮も押し詰まっての投稿に、いつものようにコメントを下さって嬉しかったです。
norisa家のように毎年、年末年始のホテル滞在は憧れですが無理なので、ノンビリと自宅で美味しいお酒(私はビール)でマッタリ。。
娘さんのご家族が2日にいらっしゃるのは珍しいのでは・・我が家は31・1日です^^
大きくなられたお孫さんとの話題も変化して楽しみですね!
今年1年有難うございました。そして、来年も宜しくお願い致します。
年末からのお出かけもお気をつけて。
良いお年をお迎えくださいませ。
rinnmama
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