2025/05/27 - 2025/05/27
999位(同エリア2006件中)
ニッキーさん
この旅行記のスケジュール
2025/05/27
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電車での移動
モノレール「ゆりかもめ」で16分
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徒歩での移動
徒歩7分
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船での移動
19:00出港 翌々日の函館寄港を目指して北上
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この旅行記スケジュールを元に
大型客船MSCベリッシマを貸し切ってのジャパネット日本一周クルーズに参加して来ました。
東京を出発し函館、秋田、金沢、済州島、鹿児島を観光して東京に戻って来る10日間のコースです。
以前は年に一度ぐらいのペースで海外旅行に行っていましたが、足腰も弱くなって十時間以上も飛行機に乗っての旅行はきつくなって来ました。
これからは国内旅行かな?と思っていたところへ、たまたま知ったのがジャパネットクルーズです。
初めてのクルーズ旅行でもジャパネットがきめ細かくサポートしてくれるので安心です。
何より船旅は移動が楽。
船が勝手に運んでくれるので、寝て起きたら観光地です。
また、疲れたらいつでも部屋へ戻って休むことができます。
ジャパネットクルーズの場合、船内での食事に加え10ドル以下のドリンク代やチップ代がすべて料金に含まれています。
おまけに船内にはいろいろなアミューズメント施設やアクティビティ、ショーが用意されていて楽しい。
日頃遊び慣れていない私たち、最初こそ何をして良いかわからず、こんなので10日間飽きずに過ごせるのかと思いましたが、杞憂でした。
船内生活にもだんだん慣れて、日常を忘れた10日間になりました。
クルーズ旅行と言ったら庶民には別世界のことだと思っていましたが、ベリッシマのようなカジュアル船の場合、宿泊代、食費、移動費、観劇代が含まれていると考えると意外にリーズナブルかもしれません。
ただ、ベリッシマは外国船なのでパスポートが必要です。
~*~*~*~*~*~*~*~*~
〈クルーズのスケジュール〉 ★がこの旅行記で取り上げた場所
★準備
★5月27日19:00 東京国際クルーズターミナルを出港
5月28日 終日航海
5月29日7:30 函館へ入港 18:00出港
5月30日8:30 秋田へ入港 17:00出港
5月31日9:30 金沢へ入港 19:30出港
6月1日 終日航海
6月2日7:30 済州島(韓国)へ入港 17:00出港
6月3日9:30 鹿児島へ入港 18:30出航
6月4日 終日航海
6月5日6:30 東京国際クルーズターミナル入港
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
-
乗船4ヶ月前に船内生活ハンドブックと必要書類が郵送されてきました。
ここで海外旅行保険やオプショナルツアーの申し込みなどを行います。
客室の希望もこの時に出すことができました。
上層階や前後の部屋は揺れやすいかと思い、中層階、左側、中ほどの希望を出しました。
反時計回りで日本を一周するので心理的に左舷を選びましたが、実際には陸が見えることはほとんどなく、港に接岸する際は海象条件により接岸方向が決まるため、後から考えると右舷左舷にはこだわらなくても良かったです。 -
乗船の3週間前に最終案内と乗船券、海外旅行保険証書、荷物配送サービスの案内、バゲージタグ、クルーズカード用ストラップが郵送されて来ました。
ここで乗船時間や客室番号がわかります。
私たちのチェックイン時間は11:30~13:30、客室は11209号室。
11階の左舷、やや後ろ寄りでした。
スーツケースは自宅からクルーズターミナルまで往復配送を申し込みました。
これ、圧倒的に楽でした。
ただし出発日の5日前までの集荷になるため、早めの荷造りが必要です。 -
クルーズに持って行って良かった物を紹介しましょう。
1.部屋で靴下、肌着、水着などを洗濯したため、干すためのハンガー類が役に立ちました。 -
2.マグネット付きフック。
キャビンは壁にも天井にもマグネットが付くので、バッグや帽子をかけたり洗濯物を干すピンチハンガーを天井から吊したりしました。
マグネットの強いタイプ、フックが180度動くタイプが便利です。 -
3.差し込みポケットが20枚以上ついたファイルブック。
船内新聞とジャパネット通信が毎日届くので、整理に便利でした。
マーカーペンもあると便利です。
参加したいイベントに蛍光マーカーで印をつけました。 -
4.「一滴消臭元」
トイレの消臭液です。
ウォータリーグリーンの香りで爽やか。
てのひらサイズなので、かさばりません。
おかげで洗面所兼トイレがいつも快適でした。 -
5.キャビンには時計が無いため、ぱっと見てすぐに時間がわかる置き時計が便利でした。
-
6.私たち、乗り物酔いしやすいため、酔い止め薬の他にこんな物も用意しました。手首の内側にある内関という吐き気を抑えるツボを刺激するリストバンドです。
船酔いしなかったので、たぶん効き目があったのだと思いますが、アレルギー体質の私は長時間の締め付けでかゆみとぶつぶつが出たため、つけるのは最初の一晩ぐらいにしておいた方が良かったと思いました。
ちなみに夫はなんともありませんでした。 -
体調を万全に整え、当日の朝を迎えました。
スーツケースは事前に送ってあったので、リュック一つで楽なものです。
新橋からゆりかもめに乗って東京国際クルーズターミナル駅へ。
駅ではジャパネットのスタッフが誘導してくれクルーズターミナルまで徒歩で向かいました(徒歩7分)。
クルーズターミナルの建物の向こうにMSCベリッシマが停泊しているのが見えました。
MSCベリッシマは18階建て、全長315メートルの巨大な船です。
ターミナルビルより大きい。東京国際クルーズターミナル 乗り物
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クルーズターミナルで整理番号を受け取り、チェックインカウンターでパスポートと乗船券を見せ、クルーズカードをもらったら手続き完了。
パスポートは出国手続きのため回収されます。
ここで顔写真を取られました。
以後、クルーズカードを読み取らせると自分の顔写真がスクリーンに出るようになりました。 -
クルーズカードはストラップにつけて常に首から下げておきます。
表面には名前やバーコードの他、部屋番号や緊急時の避難場所、指定のメインレストランとディナー時間、テーブル番号が書かれています。
部屋のキーにもなり、クレジットカードと紐付けて財布代わり、乗船下船のたびに提示して身分証代わりにもなります。
クルーズ旅行中は何よりも大切なものになりました。
ジャパネットのストラップは白い素敵なデザインで気に入りました。 -
通路を歩いていよいよ乗船です。
-
下では乗客のスーツケースの積み込み作業をやっていました。
スーツケースは後で部屋の前まで届けてもらえます。 -
手荷物検査を受けて船内に入ると、いきなりこんなゴージャスな空間へ出てびっくりしました。
5階から7階までの吹き抜けのインフィニティ・アトリウムです。 -
各階をつなぐのはスワロフスキークリスタルが敷き詰められたガラスの階段。
まばゆ~い。
もちろん、後で通ってみました。
ここで写真を撮っている人も多かったです。 -
時刻は12時。
客室はまだ準備が整っていないため、15:45頃まで入れません。
お昼を食べるため、デッキ15のビュッフェレストランへ行きました。
みんな考えることは同じだったようで、ビュッフェ会場は一杯でした。
屋外のテラス席にようやくテーブルを見つけ、陣取りました。
レインボーブリッジが見えます。 -
夫がテーブルを確保しておいて、私がお料理を取りに行きました。
パンや各種チーズ。
ベリッシマはイタリアの船だから、チーズがおいしいかも。
モッツァレラチーズとぽろぽろのチーズ(これ美味しい)を取りました。 -
肉類、野菜類のソテーも充実。
-
デザートも美味しそう。
ただ私、デザートは無くても平気な方なので、ここは後回しです。 -
一人でお皿を2つ持ったまま料理をあれこれ取るのは無理だったので、セットしてあるハンバーガーとシーザーサラダを取って来ました。
あと、チーズも。
ハンバーガーはワッパーサイズ。
大きくてこれ一つでお腹が一杯になりました。
味もおいしかったです。 -
ドリンク類はどこで取るのかわからず、とりあえずここで水だけ取ってきました。
コーヒー、紅茶もあります。
後日気づいたのですが、ソフトドリンクやお茶、水をペットボトルでもらえるコーナーもありました。スタッフに希望を伝え、冷蔵庫から出してもらいます。 -
室内テーブルにはドリンク注文用の呼び出しボタンがあったのですが、テラス席にはなかったため、食後、夫がビュッフェの中にあるバーコーナーへ行ってコーヒーをもらって来ました。
ここだとカフェラテとかカプチーノとか指定できます。
もちろんビールやワイン、ソフトドリンクも。 -
昼食を済ませ、船内で使えるスマホ用アプリ「MSC for Me」のインストールをしました。
船内のWi-Fiスポットに接続してやってみたら、すごく時間がかかりそう。
隣のテーブルのご夫婦が成功したのを見て、教えてもらいました。
Wi-Fiに接続しない方が早いと。
Wi-Fiの接続を切ってやってみたらうまくできました。
クルーズカードのバーコードをスキャンするとログインできます。
クルーズが初めての私たち、乗船したばかりのこの頃が一番不安だった時期です。
昼食は済ませましたが、まだ部屋にも入れずスーツケースも届いてなくて、どう過ごせばよいのかわかりません。
広い船内の様子もほとんどわかっていません。
こんなので10日間飽きずに過ごすことができるのか、ちらっと不安が頭をよぎったりもしました。
この頃の自分に教えてあげたいです。
「大丈夫。すぐに慣れて充実した10日間になるよ」と。 -
デッキ15の屋外プールを見に行きました。
デッキチェアがたくさん。
中にはベッドみたいなのも。
日に焼けそうだから、私は使わないなと思いながら見てました。 -
プールサイドで輪投げのアクティビティをやってました。
さっそく参加している人たち。
クルーズに慣れている人でしょうかね? -
乗船説明会があると船内放送が入ったため、デッキ7へ降りました。
わぁ、ここで時間を過ごす人もたくさん。 -
ジャパネット・ライブラリーなるコーナーがありました。
ジャパネットが1000冊の書籍を持ち込んだそうです。
小説やエッセイ、写真集などさまざまな本がありました。
借りて持ち出すこともできるらしい。 -
乗船説明会が行われるカルーセル・ラウンジへ行く途中、カジノの中を通りました。
なんだかカジノの写真は撮ってはいけないような気がして、代わりにガラス張り(鏡張り?)の床の写真を撮りました。
何?この床~!
天井も床もガラスだから、ライトが反射し合ってどうなってるのかわからないほどピカピカです。 -
カルーセル・ラウンジで行われた乗船説明会。
12:30以降、順次何度か開いているようです。
私たちは14:00からのに参加しました。 -
クルーズ船での過ごし方について簡潔に説明してくれます。
このカルーセル・ラウンジにはショーを観に来たり寄港地の説明会に参加したり、この後何度も来ることになりました。 -
再びデッキ15のプールサイドで無料のアイスクリームを食べていたら、「お部屋の準備が整いました」の船内放送が。
良かった~。
これで落ち着ける。
とりあえず部屋へ。 -
私たちが滞在したキャビン。
バルコニー付き客室というカテゴリーです。
ベリッシマではこのタイプの部屋が一番多いそうです。 -
反対側から。
一人が寝転べるぐらいのソファがありました。
これ、3人で泊まる場合、ベッドにもなるのだとか。 -
デスクの上には電気ポットとお茶セット(紅茶と緑茶のみ)、グラスやカップなど。
大きな鏡があるから、部屋が広く感じられます。
下に冷蔵庫。
小さなテーブルとイス。
このテーブルとイスは部屋で食事をしたり、ちょっと物を置いたりするのに便利でした。 -
冷蔵庫の中。
アルコール類はありませんが、ジャパネットクルーズにはドリンクパッケージが付いているから飲み放題で、補充もされます。
日頃冷蔵庫の中の有料の飲み物にはいっさい手をつけない私たち。
心おきなく飲めるって快感です。
毎晩、ハウスキーパーのMr.シェーファーが補充の飲み物を持って来てくれました。
私はとろっとしたマンゴージュースが好きでした。 -
ジャパネットクルーズからのプレゼント。
クリアファイルとボールペンです。
どちらもロゴ入り。
船内での配布資料をまとめるためには20ポケットのファイルブックを用意していたため、このクリアファイルは観光地の資料をまとめるのに使いました。 -
これもプレゼント、ペーパー加湿器。
キャビンの中は乾燥しているので、コーヒーカップに水を入れて使いました。 -
バスルーム。
シャワーだけですが、カーテンではなくガラスドアで仕切られているので水漏れの心配がありませんでした。
シャワールームに物干し用のロープが張れるようになっていましたが、浴用タオルなど軽い物しか干せません。
肌着と靴下、水着は洗面所で時々洗濯しました。
シンクが浅いため結構大変。
何度にも分けて洗濯、すすぎをやりました。
外国船なので、トイレには暖房便座・温水洗浄機能はありません。
使い捨て便座カバーを持って行きましたが、どのみち外のトイレに行く時は冷たい便座でした。 -
クロゼットにハンガーが10個。
棚や引き出しもあって2人なら十分でした。 -
15:45からすべての乗客に参加が義務づけられている避難訓練がありました。
テレビで「安全に関するビデオ」を見て、ビデオの最後に表示される番号に客室電話から電話をかける。
クルーズカードに記載の避難場所へ階段で移動。
私たちの避難場所は「K」、さっき行ったカルーセル・ラウンジでした。
「安全に関するビデオ」はチャンネルを切り替えることで英語でも日本語でも見られます。
避難訓練終了後、部屋へ戻り、17:00、出航パーティー参加のため部屋を出ようとしたら、ドアの前にスーツケースが届いていました。 -
17:00、出航パーティー。
デッキ15のプールサイドに大勢が集まりました。 -
クルーが飲み物の注文を取りに来てくれたので、お酒を飲まない私たちはノンアルカクテルを頼みました。
ドリンクパッケージが付いているため、飲み放題です。
ピニャコラーダ・ゼロ(左)とストロベリーダイキリ・ゼロ(右)。 -
夕食。
4つあるメインレストランのうち、私たちはデッキ6のイル・チリエッジョ・レストランで17:30からの指定でした。
テーブルも決まっている(クルーズカードに書いてある)ため、毎晩同じ人と顔を合わせ、だんだん親しくなります。
テーブル担当スタッフがオーダーを聞きに来てくれるので、まず飲み物をオーダーし、フルコースメニューの中から自分の好みに合わせて選びます。
日本航海中ということでメニューには日本語表記もあり、写真も載っているので注文しやすいです。
ベリッシマのお料理はどれもおいしかったです。
船に乗って食事が合わないと悲劇ですから、おいしい食事は大切ですね。 -
私たちのテーブルは6人席ですが、初日は4人だけでした。
メインレストランをパスしてビュッフェで食べる人もいるのです。
ビュッフェなら時間指定がないので、いつでも好きな時間に食べられますからね。
翌日6人全員揃ってみると、いずれも夫婦のペアでした。
年代もシニア同士で話が合いました。
お料理のメニューは毎日変わります。
毎晩何を食べようかと考えるのが楽しみでした。 -
前菜
白身魚のなんとか。
パクチーの葉が一枚乗っていて、ダメな人はよけてましたけど、ちょっぴりなら私は大丈夫。 -
これは夫が注文した前菜。
温かい野菜ビストゥとチーズのクリスピー生地包み。 -
シーフードのリングイネ(パスタ)。
-
メインディッシュ
ローストポークネックの生姜焼き。
私は控えめに注文したのですが、一緒のテーブルのご夫婦はサラダやスープ、デザートまで注文してました。
それを見て2日目からは私も思いきり注文しました。 -
イチオシ
19:00、出航です。
これは見逃したくない。
夕食を終えて大急ぎで甲板に出ました。
岸から離れ始めたと思ったら、あっという間にクルーズターミナルが遠ざかって行きました。 -
イチオシ
美しい東京の夜景。
-
少し高い所に上がってみました。
見えているのは船尾にあるホライズンプールです。 -
わぁ、羽田空港の滑走路が見えます~。
飛行機が次々に離着陸するのも見えました。 -
これはMSCベリッシマの精巧な模型です。
ここより先(船の前方)はヨットクラブ(ラグジュアリークラス)の専用エリアになるため、一般乗客は入れません。 -
私たちのキャビンはデッキ11の左舷側。
青い丸で囲った所です。
この夜は部屋へ戻り、荷ほどきをしたりして過ごしました。
夜のショーやパーティーなどもあったのですが、行く余裕がありませんでした。
船の揺れはバスルームにかかったタオルが常にゆらゆら揺れている状態。
最初の夜こそ船酔いしないかとビクビクしていましたが、すぐに慣れました。
途中からは逆に出航して揺れ始めると嬉しくなり、廊下をまっすぐに歩けないような揺れの時もみんなでキャーキャー言って楽しむようになりました。
2日目は函館を目指して終日航海になります。
その様子は次の旅行記で。
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