2025/05/08 - 2025/05/08
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Tagucyanさん
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気候のいい5月の大型連休が明けてすぐの平日、旧型客車の全開にした窓からの風を受けながら景色が見たいなあと思い、大井川鐡道のSL列車に乗りに来ています。
まずは新金谷駅から家山駅まで1往復しました。
さらにもう片道乗ろうと思います。
というのも、時刻はお昼、旧型客車で窓からの風を浴び、景色を眺めながら弁当を食べるということをしたかったんですよね。これ、旅の基本形だと思います。今の車両じゃそんなことできませんのでね。
家山駅に着いたら、そこから川根温泉に向かいます。露天風呂から大井川鉄道の鉄橋が見える結構有名な場所で、お湯に浸かっておりました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【その2】からのつづき
気候のいい5月の大型連休の直後、平日にもかかわらず運転していたSL列車に乗りに大井川鐵道にやってきた。
今日は新金谷駅と家山駅を2往復するダイヤになっている。
まずは、1往復目の「南アルプス51・52号」に乗って家山駅まで往復。車両と景色を堪能しました。 -
1往復して新金谷駅に戻ってきた。
新金谷駅 駅
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さっき家山駅に着いたときに、持参のカメラのSDカードが容量いっぱいになり動かなくなってしまっていた。
(スマホカメラでつなぎ)
そこで新金谷駅到着後、近くのコンビニまで行ってSDカード購入。
無事復旧しました(^^)
駅に戻りがけの踏切で、最初に撮った写真です。 -
駅前に戻ってきた。
右奥にあるプラザロコに行く。 -
大井川鐵道直営のプラザロコ。
プラザロコ グルメ・レストラン
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朝、内部を見学していたときにはまだ販売前だったお弁当を購入。
「残りわずか」になっていた。あぶないあぶない。東海軒 大鉄フード グルメ・レストラン
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沿線にある「合格駅」にあやかって、合格祈願のグッズがいろいろ売られていた。
今年度、次男が受験生なので、合格駅のキーホルダーと、車輪が滑らないように撒く砂が袋に入った「すべらない砂」を購入。 -
機関庫が見えるところに行ってみた。
右奥で、さっきも列車を牽いていたC10形機関車がスタンバイ中。
その左には、西武鉄道からやってきた電気機関車が2両。
うち1両は、往年のEF65の復刻塗装。見た目がそっくりですね。 -
しばらくして、機関庫から再びC10が登場。
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一旦先の方まで行って、バックしてホームに入線。
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ホームに停まっていた客車と連結。
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折返し、SL急行かわね路51号。本日2往復目です。
この列車にはインバウンド(欧米系)の団体さんがいた。 -
2往復目のこの列車、片道だけ乗車します。
機関車や3両の各種旧型客車は、さっき十分見学しました。大井川鐵道 乗り物
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予約客(日本人客)は先頭車、インバウンドの団体さんは2両目に乗るようだったので、フリーきっぷの私は3両目に乗ることにした。
期せずして、3両編成のすべての客車に乗ることになった。 -
3両目(1号車)は、かつての特急形三等車車両。
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こちらの席に陣取りましょう。
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スハフ43という、3両しか造られなかった車両のうちの1両。
昭和26年(1951年)製だそうです。 -
こういうところが昔の車両ですねえ。
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東海道線の「つばめ」「はと」、その後東北線の「はつかり」で使われていた車両とのこと。結構な花形車両だったんですね。
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昔は車両のはじっこにこういう路線図が貼ってましたねえ。
「日本国有鉄道案内図」。じっくり見てしまいました(笑)
昭和45年に開業した鹿島線が記載され、一方で昭和47年に廃止になった国分寺駅からの下河原線もあることから、その間の路線図と思われる。 -
昔(年代的に昭和30年くらい?)の特急列車はこんな雰囲気だったんですね。
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12:09、「かわね路51号」新金谷駅を出発。
車内放送の前に、ご丁寧に「ハイケンス」のオルゴールがかかる。
雰囲気出る~ -
さて、お昼です。
楽しみにしていた、旧型客車内でのお弁当タイム。
さっきプラザロコで買ったお弁当が登場。東海軒 大鉄フード グルメ・レストラン
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おお、これはいい。昔のお弁当って感じですね~
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茶畑の中を走るSL列車の絵はがきが入っていた。
弁当の蓋には「静岡方言集」。
そうずら~ しぞーか 聞いたことあります^^ -
車窓を眺めながらのお弁当。旅の基本形です。
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2往復目のこの列車も、蒸気機関車を動かす免許取得のための習熟運転を兼ねていて、ほとんどの駅で運転停車。
乗ってる方もこれは楽しい。合格駅 駅
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車内における基本姿勢。
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大井川~
大井川 名所・史跡
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たぬきの置物いっぱいの神尾駅。
上りの定期電車とすれ違い。神尾駅 駅
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トンネル。いい雰囲気。
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福用駅停車。
なんだか昔懐かしさを感じる景色。福用駅 駅
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お茶畑~
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大和田駅停車。
大和田駅 駅
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煙越しの大井川。
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まもなく終点の家山駅。
弁当を食べながらだったので、あっという間だった。 -
本日2回目の家山駅到着。
家山駅 駅
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これから、機関車の切り回し作業。
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切り離されて、一旦千頭駅方向へ。
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すると、構内踏切が開いて、みなさん駅舎の方へ。
駅前には観光バスが停まっていた。
2号車にいたインバウンドの団体さんが乗り込んで、次の場所に向かったようだ。 -
さっきは駅のホームで切り回し作業を見たので、今度は駅を出てホームが一望できるところへ。
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一旦千頭方向に行っていた機関車が、上り線を使って新金谷方面に向かい、
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また折り返してきた。
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ソロリソロリと客車に近づき、
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連結~
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出発までの間、機関助士の人たちがいろいろと整備。
運転台の中では、機関士の卵さんがまた大きな声で計器類の確認をしていた。見たところ、1往復目とは違う人だった。複数人が、機関士を目指してるんですね。 -
出発直前、また煙を大量にモクモクと吐く。
風向きの関係でその煙が町の方に流れていった・・・(・o・) -
出発時間。
汽笛の音が周囲に響く。向こうの山の方からこだまが返ってくる。
いいですね~ -
ゆっくり出発していった。
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朝からお世話になりました。
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SL列車が出発していき、静寂が戻った駅構内周辺。
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家山駅の駅舎。
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古き良き、昔のローカル駅の香りが残る駅舎内。
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この駅は現在のところ沿線で4つだけある有人駅。
入場券を購入。 -
駅の時刻表。
週末のみ運転の臨時列車も含めて全部書かれている駅が多い中、この駅は今日運転される列車だけが記載されていた。
ただ、その下に貼られている停車駅案内が4月のダイヤ改正前のやつ・・・ -
現在大井川鐵道線は2つ先の川根温泉笹間渡駅から千頭駅間が不通。
その間を結ぶバスは、この駅が起点になっている。
かつては大井川鐵道が直営で代行バスを走らせていたが、現在は千頭駅がある川根本町の町営バスが引き継いでいる。
この駅は島田市なので、町営バスがここまで乗り入れている形。 -
駅前にはもうひとつバスポールがあって、こちらは「島田市自主運行バス」。島田駅前から川根温泉まで行く路線がここを通る。
ここから、これに乗って川根温泉に向かおうと思っている。 -
そのバスが来るまで、まだ時間があるので、周辺をブラついてみた。
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駅前通りを歩いていると、正面の山の上に展望台が見えた。
あそこに行ってみよう。 -
ずんずん坂道を上っていく。
途中お茶畑が広がっていて、いい景色。 -
山の上は「天王山公園」という公園になっていた。
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公園内は、芝生の広場や戦没者を奉った「鎮魂碑」(小泉純一郎揮毫となっていた)、ここにあったという古墳を復元したものなどがあった。
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そして一番高いところにある展望台。
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眼下に町が広がる。旧川根町の中心部。
駅前にかつての町役場(現在は市役所支所)があった。 -
あのへんが駅。
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川に沿った部分だけでなく、山の裏側にも集落が広がっていた。
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駅前に戻ってきた。
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バスが来るまで、まだちょっと時間がある。
駅の正面にあった、なんかいい感じのよろず屋さん。
のども渇いたことだし、ちょっとのぞいてみると・・・ -
「しずおか茶コーラ」なるものを発見。思わず衝動買い。
見た目はほぼお茶だけど、飲んだ感じはほぼサイダー。
不思議な飲み物でした。
パッケージが気に入ったので、空き瓶を持って帰る(^^)/ -
川根温泉行きの島田市自主運行バスがやってきた。
JR島田駅からやってきて、ここまで乗って来た人は全員ここで降りた。
そして乗ったのは私1人。 -
家山駅前を出発。
家山の町の中。 -
すぐに大井川を渡る。
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川幅の広い大井川。
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川根温泉まで、千頭駅まで行く川根本町町営バスとルートが同じ。
かつて走ってた大井川鐵道代行バスも同じ。
それには乗ったことがあるので、この道は覚えていた。 -
10分ほどで終点の「川根温泉ホテル」。
コミュニティーバスなので、中間地点を越えれば300円、越えなければ200円という大雑把な運賃体系。
しずてつジャストライン相良営業所向谷車庫(旧島田営業所)が委託運行している。なので、交通系ICカードが使えた。 -
終点「川根温泉ホテル」に到着。
右側の建物がホテル(大井川鐵道直営)。
千頭行きの川根本町町営バスも通るので、バスポールが2つ並んでる。~SLが見える宿~大井川鐡道 川根温泉ホテル 宿・ホテル
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その向こうに、道の駅と日帰り温泉施設がある。
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道の駅の売店。
道の駅 川根温泉 道の駅
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おみやげに、「川根温泉 幻の塩ラーメン」(2人前×2)を購入。
川根温泉のお湯を煮詰めて作った天然塩を使っているそうで、市のHPその他いろんなところで紹介されていた。
食べ盛りが2人いる我が家では、私がいないときに4人分のラーメンを私以外の3人で食べるのが定常的で、今回もそのパターン。食べた感想を聞いたら、みそラーメンのようにコクのある塩味、とのことでした。 -
道の駅売店のとなりには足湯。
たまたま誰もいなかったので1枚。 -
さらにその先に、日帰り温泉施設「川根温泉 ふれあいの泉」がある。
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では入ってみましょう。
ここの露天風呂からSL列車が見えるのが有名なので、木彫りのSLがありますね。川根温泉ふれあいの泉 温泉
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入ってすぐのところにあるカウンター。
ここでチケットを買う。 -
カウンターの正面には、ここにも土産物売り場がある。
この写真の右奥が浴室方面。 -
浴室の手前に、食堂(左)、マッサージコーナー(右)、休憩コーナー(2階)がある。
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いきなり落合さんの写真。
現役時代、オフになると川根温泉によく来ていたとか。
それにしても、ロッテ時代でも中日時代でも読売時代でもなく、最晩年の日ハム時代の写真というのが、野球ファン的には結構レアです(笑) -
この奥が浴室。
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のれんをくぐった先にもう1つカウンターがあって、そこでチケットを渡して中に入る。
内部は内風呂と露天風呂。この露天風呂からは、大井川鐵道の鉄橋とそこを走るSL列車が見えることで有名ですね。
ただし、実際には露天の湯船に入った状態だと、柵が邪魔で鉄橋は見えませんでした^^;
弱アルカリ性、スベスベするお湯だった。 -
脱衣場から出てきたところに給茶機がある。
水分補給に冷たい静岡茶。ほとんどの人が飲んでた。 -
温泉施設から外に出た。
ちょうどまともに逆光だったので背後の木々と同化してますが、肉眼では大井川を渡る鉄橋が見えてます。
この写真の背後に露天風呂の柵がある。露天風呂からはこの角度で鉄橋が見えるんですね。 -
鉄橋に近づいてみた。
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ここをSL列車が通れば、それは映えるわ。
ただし、今日は通りません。 -
線路はさらに先に続いている。
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線路に沿って歩くと、温泉施設付属のコテージの入口。
川根温泉 ふれあいコテージ 宿・ホテル
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そこから、この先にある駅まで、線路沿いに歩道がある。
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線路とお茶畑に挟まれた歩道を行く。
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5分くらい歩いたら、川根温泉笹間渡駅。
駅舎はこの先にあるけど、そこを通らないで直接ホームに行ける。 -
そして、こちらが駅舎。
駅をじっくり見てから、再び電車に乗ります。
【その4】につづく川根温泉笹間渡駅 駅
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2025.5 大井川鐵道のSL列車に乗ってきた
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この旅行記へのコメント (4)
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- ねもさん 2025/06/16 16:36:44
- 川根温泉
- Tagucyanさん 大井川鉄道にようこそ!
ご存知かもしれませんが、3年前の台風で不通になった区間の復旧が決まったようです。実現までにはまだかかりそうですが。
10年くらい前だったか、この付近の低山に登った後、川根温泉で日帰り入浴♨️
運良く鉄橋を渡ってくるSLが見えて、同行者はみな喜んでいましたが、「向こうからもこっちはよく見える」と教えると、女性陣はびびっていました(笑)
- Tagucyanさん からの返信 2025/06/16 19:23:15
- 私も入りました
ねもさま
こんばんは
そういえば、ねもさんの地元の静岡におじゃましておりました。
大井川鐵道は、地元との調整が付いて、復旧工事の目処がたったみたいですね。SL列車の運転や、井川線の存在を考えても、やっぱり千頭までつながってナンボの路線だと思います。
川根温泉の鉄橋が見える露天風呂、私も入りました。
一応外部とは低い柵で仕切られて、湯船に入っていると鉄橋が見えないですね。湯船から出ていれば見えると思いますが、こちらから見えるということは、あちらからも見える(笑)
SLが通るときは、人出もすごいんでしょうね。私の時は、お客さんも少なめでのんびりできました。
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Tagucyan
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- つららさん 2025/06/11 00:10:33
- 窓全開でおにぎり
- Tagucyanさま
こんばんは
複数回分まとめてコメントさせていただくことをお許しくださいませ。
実は私も1週間あまり前に、別のところでSLに乗りましたので、Tagucyanさまのこのシリーズは食い入るように読ませていただいていました。
私の知識不足なのでしょうが、蒸気機関車が後ろ向きに牽引するというのは知りませんでした。車がバックで長距離走るみたいなもの?とか、機関士さんは前方と計器類とどうやって両方見ているの?とか、頭の中は「?」でいっぱいです。楽しそう。
1往復目は車両と車窓を満喫され、次の片道で窓を開けて風を浴びながらのお弁当。
5月というベストシーズン、平日で空いている自由席でボックス席占有、おもむろに(?)「窓全開お弁当の儀」ですね。
このお弁当も穴の開くほど眺めてしまいました。このシチュエーションではしっかり海苔のついたおにぎりがぴったりですね。おかずも素朴だけど過剰な田舎アピールはなく、彩りの赤い部分を安易にニンジンにせずにエビの佃煮にしているところがポイント高いです。
トキ鉄の455の釜めしもそうですが、鉄道会社の方が知恵を絞っておられるのがよくわかります。
平日に習熟運転をするSLとフリーきっぷ、ダイヤ、地元のコミュニティバス、温泉、車内基本姿勢までピタッとうまく収まった完璧なプランで、見ていてスッとしました。
遅くなってからのコメントで申し訳ありません。
これから次の旅行記を見にいかせていただきます。
つらら
- Tagucyanさん からの返信 2025/06/11 21:50:27
- 列車旅の基本形
つららさま
こんばんは
別のところでのSL。それがどこだか気になるところですね~
大昔は終点に転車台がないようなローカル線などでは、SLが逆向きに走るのは日常の姿だったと思います。が、ボイラーの部分を前にして走る姿に見慣れていますので、ちょっと違和感ですよね。そのとき機関士さんはどういう体勢で前方を確認しているのか、私も気になるところです(^^)
5月の大型連休後のよく晴れた平日、まさにSL列車に乗るのに最適な1日でした。もっと早い時期だと寒くて、逆に遅いと梅雨入りして雨が降り、窓全開とはいきませんのでね。
1往復目は列車自体と景色を十分堪能し、2往復目はお弁当、という流れは、あのダイヤを見たら誰もが思いつくかも知れません。
あのお弁当は、大井川鐵道のフード部門を県内の老舗駅弁屋さんが買収したという、いわば「強力コンビ」のお店で作ったもの。幕の内弁当とおにぎり弁当とこれの3種類売っていたので、迷わずこれにしてみました。
フタを開けた瞬間「これは旧型客車内で食べるにふさわしい内容だ」と思いましたね。ご飯がおにぎり(しかも梅干しと菜っ葉)になっているところも良かったです。お弁当の右端に黒く光るもの、何かと思ったらイワナの甘露煮でした。全開の窓からの景色を見ながらのお弁当、まさに列車旅の基本形です。
なお表紙の写真ですが、露光を外に合わせると弁当が真っ暗になり、逆にすると外が真っ白になり、その加減が結構難しかったです(笑)
2往復目はその後コミュニティーバス、温泉、定期電車と変化をつけてみました。ただ、家山駅で新金谷行きのSL列車の出発を見送ったとき「引き続きあれに乗っていたかったな~」と思っていたのも事実です^^;
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Tagucyan
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