2025/04/26 - 2025/04/26
180位(同エリア397件中)
susuさん
コロナ禍明け以降ずっとサーチャージがめちゃ高かった(欧州往復10万円弱)けど、年末に何気なく1月エジプトの航空券を調べてみたら安くなっていることに気が付きました。そっちは準備期間が短くて迷った末に諦めるも、GWはヨーロッパ行けそう!未訪問国で真っ先にギリシャが浮上。ギリシャはこれまで秋旅行で何度か検討してましたが、オフシーズンは店が開いていなかったりバスが無かったりと明らかに不便らしいので見送っていました。
安く乗り換えが少ない航空券を探して日程変更しながら四苦八苦した末に、GWの残り3日を残して帰国するという逆転の発想(笑)で中国国際航空を予約。日数が短くなっちゃったけど普段は5~8か国を半月で回るくらいだし、今回は1か国だけなんだから余裕と思いきや、観光立国ギリシャは見所が多く、旅程を組んでみるとやっぱり全然足りないのだった。
羽田~北京~アテネ(中国国際航空)116,989円
アテネ~ミコノス(エーゲ航空)88.62EUR(15,048円)
ミコノス~ピレウス(SEAJETSフェリー)93EUR(15,717円)
アテネ~カランバカ往復鉄道・バス 61.80EUR(10,412円)
4/24(木)羽田~北京~アテネへ
4/25(金)アテネ~ミコノス
4/26(土)ミコノス
4/27(日)ミコノス~ピレウス(アテネ)
4/28(月)アテネ~カランバカ
4/29(火)メテオラ
4/30(水)カランバカ~アテネ
5/01(木)アテネ
5/02(金)アテネ~北京へ
5/03(土)北京~羽田
ギリシャで一番見たいのはメテオラ、島はどこかしらに行けたらいいのでアテネからの日帰りツアーも含めて検討していましたが、一通り調べてやっぱり有名なサントリーニ島とミコノス島に泊まるのがいいかな。しかしサントリーニ島は冬から地震頻発で島民が避難する事態になってしまっため、ミコノス島に絞りました。
出発前に今更コロナに初感染しつつ、すっかり治ったタイミングで6年ぶりのヨーロッパに出発できました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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12時間くらいぐっすり眠って5時台に起きました。朝食が食べられそうなお店を探しながらのんびり過ごして、8時過ぎに出掛ける。
ミコノス島は24時間営業のレストランもあるようだけど、早朝から営業開始するお店はそんなに多くなさそう。宿の近所に有名なベーカリーがあったようで歩き方で紹介されていますが、残念ながら閉店していました。 -
朝の海は静か。
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沖に大型客船が停泊していました。あの船から港までは小舟で移動するんだろうか。
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朝の静かなミコノスタウンに入り込むと、ジムを発見。海外のジムといえば外壁にマッチョの写真が飾られているものですが、外観もシンプルでお洒落~!既に営業しており、中は普通のジム。
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昨日見つけていた海沿いのこれは魚市場でした。今朝獲れたてらしい生魚が並べられ、地元の人が購入しています。
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朝食を食べるお店の心当たりを思いつき、海沿いをぐるっと回って内陸の方へ。
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昨日見つけていたベーカリーPROZYMI。
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外観の通り大きいお店で、パンの他にスイーツも種類豊富でした。地元の人は市販のヨーグルトと蜂蜜(機内食で出るようなサイズのを2つ)の組み合わせを買って行く人が多い。
私は野菜が食べたかったのでサンドイッチ狙いでしたが、その他のパンに比べてサンドイッチはめちゃくちゃ少なく、30cmくらいある巨大なのが2種類1本ずつしか置いてない。売り切れなのかな。 -
目当ての野菜たっぷりサンドイッチをゲット、4EUR(678円)。サンドイッチは焼いてもらい、フラッペ(2.50EUR=424円)も注文しました。この先何度も飲みましたが「フラッペ」では伝わらず、「フラペ」「フラペー」が正しい発音のようです。砂糖を入れるか聞かれたらミディアム、ミルクを入れるか聞かれたら入れて貰いました。この時は砂糖を「少し」で注文したら非常にビターで目が覚める。砂糖入れた方が美味しいな。
外の席は気持ちいいけど結露で濡れているので日向の椅子と交換。パンはさっくりもっちり、トマト、チーズ、レタス、ハムで美味しく、巨大なのに完食。 -
それからディロス島行きチケットを買いに行くと、ブースの女性が「ヤーサス(こんにちわ)!」と笑顔で歓迎してくれました。ミコノス島は本当に店員さんが皆親切。
10時発のディロス島往復チケットを購入、25EUR(4,240円)。ガイド付きツアー79EURもあるけど無しの方で。ガイド付きツアーは遺跡の入場料込み、無しは入場料別なので、実は価格差はそこまでない。
9:20から乗船できるそう。10数分あるので周囲をうろうろして過ごしました。 -
セント・ニコラス教会の内部をチラ見。入り口のドアが常時開いている、ミコノス島では珍しい教会。
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この灰色の箱は猫ちゃんの避難小屋のようです。中にご飯があるらしく、しっぽだけ外に出して出てこない。
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イチオシ
砂浜に佇む猫ちゃん。
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絵になるね~。
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時間になり、4枚綴りのチケットの1枚をもぎって貰って乗船。
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早くに乗り込んだので、2階外側のいい席をゲット出来ました。出航までに見渡す限り満席に。ここだけでなく2階と1階室内にも席があります。
今日も無風で、接岸中は全く揺れませんでした。 -
時間通りに出発!外側の席はちょっとだけ水飛沫が飛んでくる。
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ミコノス島とディロス島は一番近い部分で3kmも離れていませんが、島の裏側にある港に回り込みます。30分程でディロス島の港に着きました。
帰りはこのままこの船で、13:30発。 -
ガイドツアーに申し込んでない勢はチケット売り場に並びます。
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ディロス島にも猫が沢山いました。船が着くと集まってくるようです。
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ディロス島は太陽神アポロンと月の女神アルテミスの誕生の地として古代から信仰されており、島全体が世界遺産の無人島。ミコノス島やサントリーニ島を含むキクラデス諸島は、『ディロス島を囲む島々』という意味だそう。
周りの島々がうっすら見える! -
そういう重要な島なので、チケット売り場には色々な禁止事項が掲示されていました。泳ぐの禁止、アルコール・煙草禁止、ドローン禁止…海に石を投げるのもダメらしく、注意されている観光客の姿が。
入場料は20EUR(3,392円)。地図付きのパンフレットをくれました。 -
チケット売り場からは山がある正面と左手の2本の道が伸びており、ツアー(何グループにも分かれていて、番号の付いた旗で先導されている)や殆どの人は正面へ向かいました。じゃあ私は左へ行こうかな。
あちこちに石が積まれていました。帰りの船を待つ間に手持無沙汰だったのかな。 -
そこらじゅうが花畑!
ミコノス島も相当だけど、更に海が透き通ってるみたい。 -
たぶん島内唯一の車。船で運ばれてきた水等の物資を運搬しています。
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聖なる湖。歩き方やWikipediaには1920年代にマラリア蚊の発生で埋め立てられ草原になったと書かれてるけど、あるね。近年復活したのかな。パンフレットにも載ってるから昨日の雨のせいではなさそう。
ディロス島は実際コバエくらいのサイズの刺す系じゃない羽虫がちらほらいます。日傘を差してると「日陰!」って感じで寄ってくる気がする。 -
アポロンは標高113mのキントス山山頂生まれ。
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ディロス島には紀元前2000年頃から人が住み始め、度重なる戦争で紀元前1世紀までには滅んだそう。
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建物がありますが、ディロス島に宿泊施設はありません。
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道なりに進むとディロス考古学博物館に着きました。
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ディロス島から出土した像や生活道具が展示されています。博物館にしては珍しい、自然光が入る体育館のような空間。
アテネ王女レイテイアを略奪するボレアス(北風)の像。 -
紀元前7世紀にナクソス人から奉納されたライオン像。現存しているのは5体で、全てがここに収蔵されています。外の本来の場所にはレプリカが展示されているらしい。
顔が摩耗してオットセイのようですが、それが逆に迫力があって圧倒されました。見上げるほど大きく、欠けた脚が義足のように補強されています。 -
一家に一台欲しいくらい便利な調理器具!
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ディロスはギリシャ語で明るい、輝いたという意味だそう。
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紀元前1世紀に滅んでからは、1873年に発掘が開始されるまで歴史の舞台から忘れ去られていました。
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キントス山への道中はずっと花畑で最高!
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ミコノス島はリゾート地だけど、ディロス島をあちこち歩きまわるなら脚を露出しない方がいいかも。木の枝みたいな強い植物が道にはみ出ているし、アザミ系のトゲトゲの草もある。
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色とりどりの花が見放題で、キューケンホフ並みに満足できます。
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イチオシ
天国のような階段。
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エジプト神話の女神イーシスを祀った神殿。往時のディロスは異国の信仰に寛容で国際色豊かだったらしい。
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足場が悪い中、左手に日傘、右手にカメラの狂気の登山。日傘が差せると躊躇いなく日向を歩けるので風が殆どなくてよかった。
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踏む位置によってはちょっと沈む石段。崩れはしないから大丈夫。
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ハーハー言いながら登頂!
岩の上に寝そべっていた男性が「やったね!」と拍手してくれました。 -
イチオシ
ボコボコだけど結構広い山頂。ゼウスの神域があり、紀元前3000年の住居跡が見つかっているそう。
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山頂からはディロス島の全域だけじゃなく、周囲のキクラデス諸島の島影まで見渡せました。
港とチケット売り場。 -
古代人の住宅地。
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塀の跡か、建物の跡か。
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考古学博物館。
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イチオシ
山頂もそんなに風強くなくてよかった。崩れそうな石段は下りの方が怖いので、平地に下りたらホッとしました。
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再び花畑へ。赤青黄色!
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イチオシ
花畑があまりに綺麗なので振り返りましたが、キントス山の中腹に洞窟が見えています。山頂はゼウスの神域、洞窟内はヘラクレスの神域だそう。
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イーシス神殿と花畑。
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左の壁のような石の積み方が斬新。大きい石の合間に平たい石を積んでいる。
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見たことないっていうか想像したこともない植物を発見!潰れた実はトマトみたい…いや違うか。ゴマのような白い種がびっしり。
Googleレンズで調べたらマンドラゴラだそう。えっ実在の植物なの!当然のように有毒。 -
道を下っていくと、チケット売り場周辺以来でガイドさんと旅行者の姿を見かけました。当たり前かもだけどガイドツアーではキントス山は登らないようだ。
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旅行者の目線の先を振り返ると、劇場!
紀元前4~3世紀に造られたもので5,500人収容、客席が180度を超えて240度に広がっているのがギリシャ様式だそう。 -
貯水池跡。結構深くて雨水が溜まっている所もありました。
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旅行記にはさも知ってる風に書いてるけど、実際は事前情報何も無し、チケット売り場で貰ったパンフレットも開かずに歩き回っています。
劇場の辺りにいたガイドさんが、床にモザイクがあるから見てみてと教えてくれました。エフハリスト(ありがとう)!この入り組んだ住宅街の中で見つけられるかな。 -
イチオシ
人の流れについて行って無事発見、ディオニソスの家。
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日焼け?焼け焦げのようになってかなり風化しています。
モザイクは他にもありますが、シートで覆われて保護され看板の写真だけで見られるものも多かったです。それでいいと思う。 -
こういう看板(?)。実物より鮮明だ、近年更に劣化したのかと心配になる。
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当時の街並みが想像できそうな眺め。
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トカゲって石積みの所が好きなんですね。北マケドニアとかコソボでも見たな。
船着き場に戻ってきたら13時前、丁度いい時間。チケット売り場にトイレがあります。
ディロス島は何も知らずになんとなく来ただけだったけど凄く良かった!来てよかった。 -
帰りの船は13:30発。外の席が早々に満席になったので2階の中の席へ。私が乗り込んだ時点では誰もおらずポツンと座っていましたが、最終的にはこちらも満席になりました。
乗客が全員乗り込んだのか、5分前くらいに出航。とはいえ紙のチケットなので船から見当たらない所にいたら置いて行かれると思われます。 -
船にはトイレもありました。
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14時前にミコノス島に戻ってきました。
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めちゃお腹空いた、ランチのお店を探そう。
昨日今日で見覚えのある野花でリースを作っていました。 -
素敵!
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昨日より強い日差しに白い建物が映えますね~。
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ギリシャらしいワンピースとサンダル可愛い。たまに着ている観光客がいます。
昨日より気温が高いので、海水浴場には日焼けだけじゃなく海に入っている人がいました。観光客がぞろぞろ通るこんな場所で泳ぐからには相当自信があると思われ、皆さん水着が凄いTバック。 -
結局昨日から気になっていたテイクアウトのお店、スブラキストリートへ。
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ポークギロス(6EUR)と水(1EUR)を購入、計7EUR(1,187円)。
ピタパンにカリッと焼かれた薄切りの豚肉とフライドポテト、野菜たっぷりでボリュームがありますがペロッと食べられました。
お店の斜向かいに車庫のような見た目のイートインスペースがあり、海を見ながら座って食べられます。めちゃいい天気で日陰は涼しく快適。 -
一旦宿に帰って休憩。洗濯物を乾かしたりして過ごしました。
18時過ぎに再び出掛ける。 -
これまでに通ったことのない道を探して奥に進みました。
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海に近い建物はほぼ全部お店だと思いますが、坂や階段を上っていくと住宅街。
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イチオシ
上りきると車が走る道路に出ました。こんな小さい島で何をそんなに急ぐことがあるのか、やっぱり車がかっ飛ばしている。
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危ないけど眺めは素敵!あれは6つの風車かな。
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車道怖いので、海の方へ下りられる道を見つけ次第速攻下る。
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突然こんなものがあってびっくり!ラッカス劇場。イベントに使われるようです。
奥にバスケットボールコートが2面もあって子供達がプレイしていました。 -
教会が並んでいます。
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ルイヴィトン!
建物の外観が統一されているので油断していると、知ってるお店が紛れています。 -
見た中で一番大きい教会。
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ミコノスタウンの迷宮で存分に迷っていたら、不意に6つの風車に出てびっくり!
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イチオシ
時刻は19時。6つの風車と夕暮れのシチュエーションは有名です。昨日買ったポストカードもそういう写真だったな。
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海沿いのレストランのメニューを見せて貰いながら戻ります。ギリシャといえばのグリークサラダが食べたいけど、10~14EURとメイン並みの値段でハーフポーションとか無いんだよなあ。食べきれない。
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今朝行ったベーカリー向かいのNiko'sというタベルナ(レストラン)でも声を掛けられ、メニューを見せて貰いました。18EURの日替わりメニューが5種類くらいあるのに惹かれて入店。
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ラム肉、野菜、フェタチーズという説明文に惹かれて選んだクレフティコ(18EUR)、パン(2EUR)、水(2EUR)で計22EUR(3,731円)。
どんな料理かワクワクして一口、肉じゃが!骨付き塊の大きいラム肉に、大きめに切ったジャガイモとニンジン玉ねぎ、あと何か葉物野菜が癖のない味付けでトロトロに煮込まれ、フェタチーズを乗せてオーブンで焼いた料理のようだけど、完っ全に肉じゃが。なんなら私がめんつゆで作る肉じゃが。いや勿論ギリシャの味付けなんだろうけど本当に癖が無くて。フェタチーズは酸味塩味が強くて癖があるものだけど、この調理法だと気にならない。
パンは外側が固く中がフワフワで、肉じゃがの汁に合う。美味しく完食しました。
クレフティコって歩き方にも載ってるけど、そっちの説明文と写真は肉じゃがと程遠いイメージ。野菜と肉の包み焼き。野菜はレシピによって様々だけど、今回のチョイスが奇跡的に肉じゃがと一致したのかな。 -
海が見える所まで来ると、丁度夕日が沈むタイミングでした。19:40。
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イチオシ
風車辺りからここまで、観光客みんながどこで夕日を見るか決めてる感じで面白かった。夕日鑑賞専用という感じの、海に向かったカウンターのバーなんかもあります。
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こうなってからが長いんだけど、夜景が見たいので砂浜のベンチで時間を潰す。喉が渇いたからカフェにでも入りたいけど、あったかなあ。
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高い所に提灯みたいな暖色の明かりが灯ってる。あそこには何があるんだろう。
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30分強待ってこのくらい、20:30過ぎ。
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完全に暗くなるまで待つのは大変。
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何か飲みたいと思いつつレストラン前を歩いていたら、昨日入ったROUVERAの店員さんに声を掛けられました。何か飲みたい旨を伝えると海が見える席に案内してくれ、隣のテーブルの団体客に「日本人なんだよ~!」と何故か紹介してくれる(笑)
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イチオシ
メニューにソフトドリンクとあるので具体的なメニューを訊くとコーラ、スプライト、ファンタオレンジ。流石にここでそれは飲みたくないなあ。ノンアルコールカクテルはあるか尋ねると、モヒートとピニャコラーダ。ピニャコラーダはメニューに載っていて18EUR!モヒートはメニューに載ってないけど11EUR(1,866円)。相対的には安く感じるけど私のこれまでの人生で最高額の一杯!
モヒートは飲んだことあったかな?ないかも。レモン…いやライム?を絞った炭酸にミントの葉。甘くてさっぱりして美味しい。
日記を書いていたら電気スタンド的なものを置いてくれました。上を押すと暖色・寒色3種類くらいに切り替わるお洒落なもの。 -
飲んでいる間にすっかり暗くなりました。21時、帰ろう。
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土産物屋も遅くまで営業しています。最初で最後の夜のミコノスタウン。
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どこかからライトアップされているのか反射しているだけなのか、白い建物が浮き上がっています。
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手持ちの水が尽きたので、郵便局の隣のミニマーケットへ。昼間も見に行ったけど小さい水が1EUR(約170円)、大きい水が3EURと高いのでひとまずやめたのだった。ミコノスタウンでは普通の価格と分かったので購入。
お店の方が中国人?と訊いてくれたことから知ってる日本語を全部教えてくれる展開に。挨拶を一通り知ってる、日本人沢山来るんだろうな。でもそういえば空港以来見てないかも。「Hou are you?」の意味の日本語を知りたいそうなので「元気ですか」を教えて、「Are you fine?」という意味だと教えました。
広~い範囲で旅行者が関わるようなギリシャの人は全員英語ペラペラ。久しぶりのヨーロッパだしコロナ禍から全然勉強してなくて英語力が下がったと思いますが、ギリシャでは聞き返されることもなく非常にスムーズに会話が出来ました。相手方の察し能力も高い。
唯一何度も聞き返されて心が折れそうになったのは「フラッペ」の発音でした。
宿に帰り軽くシャワーを浴びる。スマホにSMSが来てると思ったら、明日乗るフェリーの確認!めちゃ親切。
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