2025/01/20 - 2025/01/20
74位(同エリア588件中)
パッピーさん
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2025/01/20
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オフシーズンの奥大和、山の辺の道の旅は松本、奈良井経由でノンビリ移動
奈良のYさんが東京に引っ越しになるのでその前に私がまだ行っていない所を案内して貰うことにする。11月末に二人の日程を調整し最も早く且つ宿が安いのが1/20-23となった。二人でノンビリ歩くのにYさんのお薦めが山の辺の道。私が行きたかったのは室生寺と明日香。室生寺の冬は厳しいのではと心配したが、彼女によれば雨(雪かも)でも奥の院まで行かなければ大丈夫とのこと。明日香は自転車で、1人で回る。初日に室生寺で待ち合わせ、偶々見つけたお得料金のグランドメルキュールに初日は二人で2,3日目は1人で泊まることになった。シーズンオフ&悪天候の予想とは裏腹に春のようなお天気に恵まれ、1年振りの1人&2人旅大いに楽しみました。
いよいよ奈良です。室生寺でYさんと待ち合わせ。当初は室生口大野で待ち合わせだったのですが、約束の1時間前に着くので、先に室生寺に行って写真を撮っていることになりました。五重の塔の観光が終わり、奥の院の方に歩きだした頃に、Yさんから電話がありました。彼女はぎっくり腰後、初めての外出だったので余り無理はしたくない。私も無理はしたくなかったのですが、泥濘もないし聞いていたより楽そうなので、今が一番若いとわが身を鼓舞して400段程登って来ました。シーズンオフの静かな室生寺を満喫しました。残念だったのはYさんのお薦めの橋本屋で山菜ランチが食べられなかったことです。シーズンオフでどのお食事処もしまっていました。タクシーを呼んでも電話に出ない。唯一開いていた 喫茶むろお でぜんざいを食べることになりました( ;∀;)
下記が旅程。3日目以降は「①松本城へ」を御覧下さい。
★The First Day 1月19日 (日)
①6:35 中央道日野発→9:06 松本バスターミナル着 松本城へ
https://4travel.jp/travelogue/11957342
② 松本城観光
https://4travel.jp/travelogue/11959048
③12:23 松本発→13:32奈良井着 奈良井宿観光
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11959290/
④15:35 奈良井発 →18:57名古屋着 三交イン名古屋新幹線口泊
https://4travel.jp/travelogue/11962233
★The Second Day 1月20日 (月)
⇒⑤室生寺
7:30 近鉄名古屋駅発 特急大阪難波行 名張乗り換え→ 9:13室生口大野駅着
9:19 室生口大野発 室生龍穴神社行バス→9:33 室生寺着 室生寺拝観
13:29室生寺発 室生口大野行バス→13:43 室生口大野着 13:50室生口大野発 近鉄
⑥長谷寺
→ 14:01 長谷寺(駅)着 徒歩にて14:25 長谷寺着 長谷寺拝観 15:43長谷寺発 徒歩にて
16:22 長谷寺(駅)発 近鉄 大和八木乗り換え→ 16:44 橿原神宮前着 グランドメルキュール奈良橿原泊
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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☆The Second Day☆ 1月20日(月)
早起きしてテレビ体操も済ませ早めに出ることも可能だったが、駅はすぐ前。7:30発の特急ですが、40分前に部屋をでるが、ホテル内の写真を撮っているうちに時間が経ってしまう。
6:58 エスカE4口の階段を降りる。昨晩雨が降ったようだ。
★旅の出費
移動 4,510円
観光 1,000円
食事 1,199円
その他 300円
合計 7,009円三交イン名古屋新幹線口 宿・ホテル
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6:59 矢印とおり近鉄方面に歩いていったつもりが分からない。通り過ぎてしまったようだ。通勤客に聞くとJRを通り越すそうです。「ここから15分くらいかかりますよ。」と言われダッシュで。
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どの道順かは全く覚えていない。途中で朝食を買いたかったが、阪急の切符をまず買わなくては。幸い誰も並んでいなかったので、7:13には切符が買えた。
阪急線内には店がなさそうなので、少し戻ったものの商店街までには時間がかかりそうなので諦めて阪急の改札を通る。すると右手にファミマがあった。ランチはYさんとしっかり食べる予定だったので、朝はおむすびとジュースで十分。
◎近鉄名古屋→室生口大野 2,170円 特急券1,340円 計3,510円
おにぎり、いなりずし、オレンジジュース 計499円 -
近鉄名古屋4,5番線ホーム
近鉄名古屋駅 駅
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7:24 7:30発 特急大阪難波行が5番線に入線します。
近鉄名古屋駅 駅
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近鉄特急アーバンライナーの乗車率は3分の2程。
リクライニングでフットレストも付き快適ですが、テーブルがありません。
WIFI付。車両全部のモニターには降車駅案内だけでなく、時折運転手からのビューが映し出されます。 -
曇り空、所々で雨が降る。7:47桑名着 → 7:59近鉄四日市着
私の隣は四日市を過ぎても空席。 -
8:05 白子(シロコ)の手前で空が明るくなってきた。
8:10 白子着 -
8:21 津着。この車両だけで18人ほどの人が下りる。乗って来たのは2人だけ。
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8:37上手く写真に撮れないが、靄がかかっている。
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靄の室生寺は幻想的に違いない。
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名張駅
8:58 名張3番線着。向かいの4番線、9:03発 急行大阪上本町行に乗り換えます。名張駅 駅
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9:10三本松着。まだ靄がかかっています。
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9:13室生口大野着。IC対応の改札口でした。
改札を出てすぐのコインロッカーに荷物を預ける。バスの乗り継ぎ時間が6分なのでヒヤヒヤしたがダッシュで間に合った。写真は受け取りの時に撮りました。このロッカーはおつりが出ないことも有り、トラブっても管理者が中々来てくれないとのネット情報があったので300円キチンと用意しておいた。
左下の室生口大野前の広場の写真(9:17)はバス車内から撮りました。駅に着いてから4分でバスに乗れたことになります。バーさんでもやればできるものです(^^♪
9:19 室生口大野発
◎コインロッカー 300円室生口大野駅 駅
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9:23 スイカ使えました。
9:30 バスはスピードを上げて走るので、山間に靄が立ち上る写真がやっと一枚撮れました。
◎バス代 500円 -
9:33 室生寺着
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9:34 室生口大野駅行バス停。 矢張り12時台はありません。11:49の次は13:29。タクシーを使うしかないかな。
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9:34, 9:35 室生寺に向かいます。
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9:36 こちらの橋は進入禁止です。
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9:37 橋のほとりのお店でおばさんが大声でよもぎ入り回転焼きを売り込む。歩きながら食べるといいそうだ。
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9:37 靄がかかる室生山が美しく何枚も写真を撮りたくなる。
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9:39 閉まっている店が多いのはまだ早いからと思っていたのですが。
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室生川の太鼓橋 一枚目の写真に山菜ランチの橋本屋写っています。
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室生川の太鼓橋より
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9:46 表門 こちらはしまっていました。
正面右手石柱には女人高野室生寺と寺紋(九目結紋)が刻まれている。
●5代将軍徳川綱吉公の母、桂昌院は室生寺の復興の為多額の寄付をしたことから女人高野と呼ばれる。寺の紋は徳川家の葵の紋と「九目結紋(ここのつめゆいもん)」という桂昌院の実家の家紋。
*http://inori.nara-kankou.or.jp/inori/special-interview/kowa15/ -
9:47 表門前絵地図
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絵地図 室生寺由緒
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白壁の塀の前にあったのはどなたかの墓碑だろうか? 何と書いてあるか分からない。左下に木魚のようなものもある。
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9:49 三宝杉 Wikipediaによれば「樹齢は約700年。2022年に3本のうち西側の木が根元から室生川側に倒壊。」
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室生寺由緒
◎入山料 600円 -
9:56 仁王門
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9:56 仁王門扁額と室生寺石柱
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仁王門の阿形像と吽形像
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10:00 手水舎
しまった!龍ばかり写して寺紋の「九目結紋(ここのつめゆいもん)」をちゃんと撮っていない(-_-;) 九目結紋は桂昌院の実家の家紋。
*http://inori.nara-kankou.or.jp/inori/special-interview/kowa15/ -
10:01 鎧坂
前載絵地図の説明によれば、「武士の鎧の草摺(くさずり)ように見えることからこの名がついた」そうです。この階段を上ると金堂。 -
10:04 金堂 国宝
前載表門前絵地図の説明によれば、
鎧坂(武士の鎧のように見えることからこの名がついた)の石段の頂上に位置する金堂は、9世紀半ばに建てられたものであり、室生寺の中でも最古建築の一つである。懸造(かけづくり)という建築法による石積みの壇上に建つ珍しい造りで、屋根は柿葺(こけらぶき)である。
金堂の神聖な内陣は、光背のついた大きな5体の仏像が立ち並び、その前には12体の小さな仏像が並ぶ珍しい配置であった。しかし、現在は3体の仏像とその前に6体の小さな仏像が並ぶ。中央の本尊は釈迦如来立像である。向かって左は、智慧を極めた仏である文殊菩薩立像(Mañjuśri:美しく可愛いという意味) 、向かって右は、薬師如来立像(Bhaiṣajya-guru:医師の意味)で、平安時代初期の制作である。その前に立ち並ぶ6体は鎌倉時代(1185~1333)に制作された十二神将立像である。生き生きと彫られた大将軍たちは、12の方位を守護し、それぞれ十二支の動物を、目印として頭の上に載せている。なお、金堂に安置されていた十一面観音菩薩立像と地蔵菩薩像、そして十二神将立像の内6体は、2020年3月から寶物殿
に安置されている。室生寺金堂 寺・神社・教会
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10:04-10:07 天神社拝殿
中央下は軍茶利明王石仏 -
イチオシ
10:09 苔むした岩の向こうに金堂 (天神社拝殿そば)
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10:10 天神社拝殿そばの岩や幹は生気みなぎる苔に覆われていた。
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10:14 金堂
室生寺金堂 寺・神社・教会
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金堂より天神社拝殿
金堂内部は撮影禁止 -
10:15 金堂より弥勒堂
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10:18 この石段をさらに上ると左手に本堂(灌頂堂)右手に桂昌院塔
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10:19 左が金堂、 右が弥勒堂
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10:21 桂昌院塔と周辺
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10:21 桂昌院塔。 薄っすら桂昌院と写っている。写真を撮った時は桂昌院塔と知らなかったので ズームで撮っていない( ;∀;)
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イチオシ
10:24 桂昌院塔周辺より本堂
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10:27本堂
「金堂からさらに石段を登ると本堂があります。ここは真言密教の最も大切な法儀である灌頂を修するための堂で、寺院の中心であるところから本堂、或いは灌頂堂と呼ばれています。延慶元年(1308)の建立。五間四方入母屋造りの大きな堂で、和様(よう)と大仏様の折衷建築様式を示しています。」*https://www.murouji.or.jp/precinct/list/#hondo室生寺本堂(灌頂堂) 名所・史跡
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10:30 本堂の内部も撮影禁止ですので、屋根を写しました。金堂よりずっと凝った作りになっています。 違いの説明が上手くできないので金堂の写真を一緒に並べました。
どちらも国宝ですが、金堂は平安時代前期、本堂は鎌倉時代の作りです。室生寺本堂(灌頂堂) 名所・史跡
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10:28 本堂前
池に紅葉やシャクナゲの写り込む時に再訪したい。 -
イチオシ
10:32 五重塔
室生寺五重塔 名所・史跡
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折角なので何枚も撮りました。
室生寺五重塔 名所・史跡
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10:36 石仏、五輪塔 &修円僧都の廟
修円僧都の廟 桓武天皇に寺の再建を命じられた、興福寺の高僧、賢環がまもなく入寂。 彼の弟子の修圓が引き継いで堂塔を建立した。 *表門前絵地図の説明 -
イチオシ
10:38 五重塔
前載表門前絵地図の説明によれば、
高さわずか16.1mの五重塔(卒塔婆 Stūpa)は、屋外に建てられた塔としては日本で一番小さく、法隆寺の塔に次いで2番目に古いものである。9世紀初めに建てられたこの塔の屋根は檜皮葺(ひわだぶき)で、一番上の相輪部には通常では見られない天蓋とフラスコ形の水瓶が飾られている。室生寺の自然と建築の美しさのシンボルである五重塔は、歴史上の釈迦牟尼仏(Śākya-muni :釈迦族の信者)信仰を起源とする記念碑である。春は石楠花、秋には楓の紅葉に囲まれる姿は特に素晴らしい。1998年、台風によって杉の大木が塔に倒れかかり大きな損傷をもたらしたが、仏教徒だけでなく、様々な宗教の信仰者からも寄付が集まり、塔は2年にかけて再建された。室生寺五重塔 名所・史跡
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石仏
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こちらにも五輪塔。Yさんから電話がないので奥之院の途中まで行ってみようかな?
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赤い橋の所まで来るとYさんから「室生寺に着いた。」と電話。待っているので奥之院まで行って来て構わないとのこと。できる所まで行って見よう。 休憩スポットもあり、この辺りまでは左程きつくはありませんでした。
!Wikipediaによれば、赤い橋の所は「室生山暖地性シダ群落」で国の天然記念物だそうです。 -
奥の院 常燈堂(位牌堂)が見えて来ました。休憩スポットの後は石段の勾配が急になります。両側に手すりも付いていました。ここからはユックリユックリ上りました。
2年前の身延山の菩提梯に(お時間があれば下記ブログを御覧下さい)比べれば、どうってことない。*https://4travel.jp/travelogue/11829151
4年前にはもっと足元と悪い長命寺の808段の石段(お時間があれば下記ブログを御覧下さい) だって上ったしと、わが身を鼓舞する。(長命寺では奥之院まで行かなかったので600段程だったのかも(*_*)
*https://4travel.jp/travelogue/11780338 -
10:59 ここまで上って来ました。写真を見るとどうってことないですが、大分体力衰えています。休み休みでした。もう無理とは感じなかったのでマダマダですが(^^)/
山肌に石仏が座っていました。 -
11:00 石段の蹴込部に文字が刻まれていました。
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11:04 懸造の常燈堂
11:06 奥之院着 赤い橋から休み休みでも16分しかかかりませんでした(^^)/
Wikipediaによれば
懸造(かけづくり)は、「崖などの高低差が大きい土地に、長い柱や貫で床下を固定してその上に建物を建てる建築様式。」だそうです。清水寺以外にもあったのですね。 -
11:06 常燈堂(位牌堂)正面外部に掛けられた地獄絵 右上にいるのは閻魔大王でしょうか?
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常燈堂(位牌堂)の回廊と常燈堂
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11:13 寄付額の刻まれた石柱とお守り
ここまでたどり着いた記念に、夫の足腰がこれ以上衰えないようにと願いつつ草履のお守りを買う。
しまった! 御影堂見ていない(-_-)
「弘法大師空海像を祀る御影堂(みえどう)は大師堂とも言い、板葺き二段屋根の宝形造りで、屋根の頂に据えられた露盤宝珠は優れた工芸品です。各地にある大師堂の中でも最古の堂の一つです。」
*https://www.murouji.or.jp/precinct/list/#okunoin -
11:16 Yさんを待たせているので帰ります。
清水寺のような 常燈堂、最後の一枚 -
11:23 奥之院 入口 & 如法寺圓空尼の石碑
奥之院の参拝時間は9:30~15:30 -
足場の危ない箇所もありました。
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11:31 苔むした五輪塔は北畠親房之墓
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11:37 オフシーズンのバン字池はただの泥沼でしかなかった。
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イチオシ
11:38 仁王門 裏側
Yさん、お待たせしました(^^)/ 仁王門の写真を裏側から撮る。 -
田代喜玖生画伯の絵が奉納されていた。門の左は桜、右は五重の塔の絵。柱の下には鬼瓦が飾られていた。
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11:39 門を潜ると仁王様に奉納された草履が気になった。仁王像には健脚のご利益があるので草履が奉納されるそうです。Yさんがスタッフに聞いてくれました。
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寳物殿リーフレット-1
折角なので寳物殿に入りたい。Yさんは入らないと言う。お目当てがあった訳ではないが、十二神将立像とやらを見たいと思った。その内の辰神・未神・巳神・酉神・卯神・寅神の六体が展示されていたようだが、全く覚えていない。15分は拝観したので何か心に残ってもいいのですが(^^)/ -
寳物殿リーフレット-2
◎寳物殿 400円 -
11:56 室生寺を出ていよいよランチ。 Yさんのお薦めの橋本屋どころか、どのお食事処もしまっていました。バス乗り場で見つけたタクシー会社に電話しても呼び出し音がなるだけ。唯一開いていた 喫茶むろお でぜんざいを食べることになりました( ;∀;) 不味くはないけど、700円は取りすぎでしょ。ですが、亡き母が子供の頃作ってくれたぜんざいの味に似ていた。話好きな女将さんで、バスが来るまで快く長居させて下さいました。シーズンオフはどこも閉まるそうです。折角開けているのですから、せめてカップ麺でもあれば良かったのですが。奥之院で一緒だった二人連れもこちらにいました。
話に夢中で、お店の写真を撮り忘れました。室生寺に向かう時撮った写真に運よく「むろお」が写っていました。左側の2軒目の店です。
◎ぜんざい 700円 -
室生川が青く輝いていた。
13:29 室生寺バス停発。
◎バス代 500円 -
13:45 室生口大野駅から大阪上本町行に乗ります。改札をスイカで通過。
ここまでお付き合い下さりありがとうございました。
続きは⑤長谷寺編となります。
2025.3.07 パッピー室生口大野駅 駅
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