2024/09/20 - 2024/09/25
1268位(同エリア2119件中)
しるくんさん
くろねこツーリストのしるくんが2024年9月に行ったコペンハーゲンのステキ建物や博物館を楽しむタビ。
滞在2日目は、歩いてデザインミュージアムへ行き、戻りがてらニューハウンでお昼にしては遅く、夜にしては早い時間にスモーブローを楽しみました。美味しかった~♪
くろねこツーリストは、おもにアールヌーボー建物を見にヨーロッパをウロウロしてま~す。添乗員のしるくんが案内するタビを楽しんでね♪
【日程】
9月20日 羽田空港から北回りでヘルシンキを経由し、コペンハーゲンへ
9月21日 市庁舎見学に参加したり、ノアポートあたりをうろうろしたり
9月22日 デザイン博物館で「日本」を発見したり、港で北欧グルメをいただいたり
9月23日 スウェーデンのマルメに行ったり、おしゃれな喫茶店に行ったり
9月24日 出発まで小雨のなか散歩し、コペンハーゲンからパリを経由し東京へ
9月25日 南回りで雨の羽田空港に到着。最後の最後で濡れた…
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
市庁舎前のホテルからてこてこ歩いてやって来たデザインミュージアム。
あれ?チケット売り場の看板の前にいるのは、イヤマ(Irma)ちゃん?今は企画展がメインなのか…な? by しるくんさんデザインミュージアム・デンマーク 博物館・美術館・ギャラリー
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イヤマちゃんは、2012年にコペンハーゲンを歩いた時にも、お土産に夜ごはんにとお世話になったスーパーイヤマの看板娘。今回も行くのを楽しみにしてたんですけど、2023年4月に全店舗閉店していることを今回のタビの順備中に知って大衝撃!でした。
回顧展なのかあ。 -
入場料130Dkを払って、反時計回りに見学スタート。
あれ?前回と展示が全然変わってる。常設展みたいなのは無いってこと…?
最初に方にあったのが木版画展というか浮世絵展?後で公式サイトを見たら「戦争と愛の中で」という企画展でした。日本の木版画をこの切り口で紹介しておりまして、吉原やら春画やらを外からの視点で説明されると、かなり目から鱗。花魁の美人画と吉原が苦界と呼ばれるところであることの知識があまり繋がってなかった…と気が付いたのでした。日本発見をこんなところでするとは。う~む
写真は「戦争」のところで紹介されていた与謝野晶子。日清・日露戦争の版画とともに彼女の詩が展示されておりました。
この企画展は2025年4月21日まで開催中です。1年の企画展なんですね。へ~ -
もう一つの日本発見!はこの刀の鍔。
鍔コレクションは、前回来た時にも「あった」と日記に書いていたので、この美術館の目玉コレクションなのかも? -
あ、ステキなキッチン♪ ここは以前は見た記憶がないなあ。大好きなタイプなので、絶対写真撮ってるはずだし。
と思ったら、新たに取得して、2024年秋から公開されているものでした。
フランクフルトキッチンという1926年にMargarete Lihotzkyがフランクフルトの公団住宅のために設計したもので、システムキッチンの嚆矢というしろもの。
シンクの上のガラスがはまった戸棚とかいいなあ。引き戸だし。個人的にはこういう引き戸の方が地震対策上いいと思うんですけど、日本のシステムキッチンだとシンクの上の吊戸棚は開き戸タイプしかないみたいなんですよね。 -
アールヌーボーの展示は、このボックスぐらいだったなあ。
前回来た時に見たステキな家具はどこに行っちゃったんだろう…。え~ん -
ここは最新版のガイドブックでも紹介されてたとこですね。
大好きな椅子が並べられたこのスペース。仕切りのところに説明書きのボードがしまい込まれておりまして、引き出さない限り余計な情報は目に入らずぼ~っと椅子を堪能するにはもってこい。
とは言うものの、通り道のようなつくりなので、ゆっくり座って鑑賞というわけにはいかないのが、個人的にはざんねん…。ぼ~っと眺めてたい♪ -
ここのコーナーは20世紀前半、おそらく第二次世界大戦以前に作られたと思われるポスター。映画とか舞台の広告といっしょに政党ポスターと思しき作品も展示されておりました。どれも切手のデザインぽいですね。
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そしてこちらは、デンマークのデザイナーごとに作品が展示されているコーナー。
ここはアルネ・ヤコブセンですね。お~、見たことある椅子だ~。 -
そしてIrma展。
美術館の公式サイトによると、「一般の人々にスーパーマーケット チェーン Irma の魅力的なデザインの歴史を発見してもらい、人々の日常生活にアートとデザインをもたらしたスーパーマーケットの物語を明らかにします。」というコンセプトの展示。2024年2月1日から10月20日まで開催されていたのでした。 -
右の壁に見えているのはイヤマちゃんの変遷。最初はかなりリアル系だったのが、だんだん線がすっきり簡素になっていったのかあ。へ~
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こちらは紙のショッピングバッグ。デザイン、いいですねえ。これは集めたくなります。きっと、もらったら捨てられない!
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これは、店舗に実際に使われていたものかな。こちらのヒトにとっては、「あ~、これがもう無いなんて…」だろうなあ。心中お察し申し上げます。
デザインミュージアムは、半年とか1年単位で企画される複数の企画展で構成されている感じのもよう。2012年に訪れた時には、常設展メインの印象があったんですけど、何年かに一度行くといつもちがう内容で楽しめる♪って感じになったのかな。 -
ニューハウンで遅いお昼にしよう、と歩いて戻ることに。
こちらは、通りから中庭のようなところをのぞき込んで見つけた花のお屋敷。9月にあふれんばかりのバラ?と近寄ってみたら造花でした。そうか。
地図を見ると宝石店だったようです。
Bredgade 56 -
途中から水辺の方に行ってみようと、ニューハウンの一本北側の道を東へ。このあたりは大使館が多い感じですね。
「ここは、地図でThe Kissing Stairsってなってるとこだよ」
え?キスの階段…?なんか恋人たち専用の場所というイメージの名前ですけど、フツウに日なたぼっこしているヒトがいました。猫にもぴったり♪ -
デンマーク王立劇場の脇の道では、ちょっと高くなったところに腰かけて思い思いにくつろぐヒトビト。一番手前に見えているお二人は、家から持ってきたと思しきマグカップにコーヒーをいれ、持参の菓子と一緒に楽しんでいました。いいですね。そんな休日。
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あ、水上バスだ。乗ろうと思ってたのに、歩いちゃったなあ。
なんか思ってたよりもデカい気がする。 -
ニューハウンに来ると、朝に比べてさすがにヒトがあふれていますね。
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遅いお昼にしたのはこちらのRestaurant Havfruen。金色に光る人魚が目印です。
同行のSちゃんが調べてくれました♪ さんくす!
お店のサイトを見たら、建物は古いものの、このお店のオーナーは2017年からここで営業しているらしい。
よく考えたら、建物の上の方はフツウに住居なのかな。 -
スモーブロー3種がセットになっているものをオーダー。お飲みものは大好きなガス入りの水で。しゅぱ~っ
左から、ゆで卵+小エビ、白身魚のフライ、カレー味のにしん。にしんには、ケッパーとスライスオニオン、角切りりんごがのっかってました。ふ~む
奥に見えているプリンカップの中身は酸味がきいたマヨソース。小エビやら魚フライやらをこれで食べたら、さらに美味しい♪
スモーブローは200DKほど。同行のSちゃんの母上の軍資金でごちそうになっちゃいました。美味しかったです。ごちそうさまでした~♪
Nyhavn 39 -
遅めのお昼を食べたら午後4時。
ゆるゆると歩いてホテルに戻りがてら、途中でスーパーに寄ってみよう、とMagasin du Nordの地階へ。
どんなものがよく売られているのか、どんなパッケージなのか、見てると楽しいんですよね。北欧デザインでカッコイイのないかな~と思って探していてひっかかったのがこちら。
え?ADUKIって小豆?すごい、そのまま「あずき」なんだ。ほ~
隣りのは黒目大豆に見えるけど…、BLACKEYE BEANSはインゲン豆なんですね。乾燥豆があったら欲しいかも。マガシン 百貨店・デパート
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Magasin du Nordでは、今ひとつ…だったので、ILLUMの地階へ。
お昼が遅かったとはいえ、夜ふかししてると小腹が空くかな~とちょっとつまむものが欲しかったんですよね。イルム 百貨店・デパート
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野菜売り場に箱入りの花…? これはもしかしてコーディアルを自作するためのもの?と写真を撮ったのでした。
箱に書かれている内容を翻訳すると「すぐ飲めるエルダーフラワー」。すぐ飲めるって言われても、この箱に液体が入っているようにはあまり思えないなあ。
こちらの売り場、MENYというスーパーだったようです。 -
スーパーをウロウロしたら、再び歩いてホテルへ。
朝通った時には暗めだった、コウノトリの噴水の前のステキ建物に陽が当たってた~♪ わあ、よく見える。
上の方の窓周りの装飾には、蜂がいたり、ライオンがいたりしました。へ~ -
5時半過ぎにはホテルに到着。よく歩いた~。
暗くなったら広場に夜景を見に行こう!と暗くなるまでひと休み。
部屋でまったりしながら、窓から見える風景をスケッチしてみたりして。屋根裏の出窓が魅惑的♪いいな~。 -
7時半過ぎに外へ。
ヨーロッパの街ってネオンが無いよね。なんて勝手に思い込んでおりましたが、全然そんなこと、なかった!
ちなみにこちらの紫のアウトラインが目立つ建物は、1936年に建てられたRichshusetという名前のところ。角のてっぺんの金色に光っているところに「天気の子」という彫刻があります。
Rådhuspladsen 16 -
泊まったパレスホテルは塔の壁画だけがライトアップされてるのかな。やけにホテル名が光っているような…。
Scandic Palace Hotel
Rådhuspladsen 57スカンディック パレス ホテル ホテル
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市庁舎も全体的にぼんやり明るい感じ。よく見ると窓の中が何やら明るいというか何か光る作品が置かれてる…?
Københavns Rådhus
Rådhuspladsen 1コペンハーゲン市庁舎 建造物
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イルミネーションとして楽しいのはこちら。チボリ公園内の建物です。ぐーぐるマップだとH.C. Andersen Slottetなる「宴会場」と表示されるところ。
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「TIVOLI」の上にひゅ~んと花火があがるネオンサインなのでした。思わずしばし、見入ってしまいました。楽しい♪
8時に市庁舎の鐘が長めに鳴るので、それを動画に録って部屋へ戻ったのでした。
H. C. Andersens Blvd. 22 -
こちらはスーパーで買ってきた「夜ごはん」。お昼が遅すぎて、まあちょっとお腹に入れて置こうかな、という感じだったので。ビールのおともにぴったり♪ですね。手前のクネッケは口の中の水分が持ってかれるタイプの食べもの。たくわん漬のようなにおいがするちょっとクセありのチーズとともにいただきました。
9時過ぎに、のんびりお風呂に入っていたら、ど~~ん ど~~ん ど~~ん どど~~んと花火のような音。もしかしてチボリ公園で花火?
知ってたらその時間に見に行ったのにぃ。この部屋は広場とは反対側だから部屋からは見えないし…。月はキレイだったけど。
(-_-)zzz -
日の出が見れないかな~、と朝7時前に水上バスが走っているあたりへ行ってみようと用意して起きたら、ん~曇りか…。
でも、せっかく起きたので予定通りお散歩へ。
わ~、なんかとっても霧が出てる…。信号の600mほど先にあるビルの頭がもやの中…だ。 -
途中、ステキな建物もあって写真も撮ってみるものの、ち~っと暗くて見えない…。
真っ直ぐ行くと、左手に見えてきたのはブラックダイアモンド。へ~、建物の下を道路が通ってるんだ。 -
すぐそばにはデンマーク建築センター。そんなとこがあるなんて、知らなかった~。割と最近(2017年かな)できたもよう。建物好きとしては気になるところですが、今回はちょっと行く時間はないかな。
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暗いねえ…と戻ってきました。
左は市庁舎の塔で、右の細いのはパレスホテルの塔。市庁舎の塔の先端はガスってますね。 -
予約した朝ごはんまでちょっと時間があるので、5階のエグゼクティブフロアーに上がってみました。
5階は8部屋のみ。うち2部屋がスイートルームらしい。 -
廊下に貼られていた避難経路図によると、下の階はロの字に部屋が並んでいるのに対し、5階は広場に面した正面入り口の面のみ、というつくり。
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こちらは廊下に貼られていた古いものと思われるホテルの写真。
この当時は各部屋に大きな日除けが付いてたんですね。今は無いんですけど。エアコンが付いたからいいのかな。 -
こちらはエグゼクティブフロアー専用のラウンジ。コーヒーメーカーが置いてありました。
エレベーターは、部屋のカードキーが無くてもどの階にも行けるので、宿泊していなくてもここまでは入れちゃうんですよね。
ん~、それっていいのかな? -
窓の外を見ると、下の階でも見えていた塔が見えました!
この塔は建物の外からだと見えないんですよ。塔がある側の道路(Mikkel Bryggers Gade)から見上げても建物の厚みというか幅があって見えないし。
あの塔部分はお高い部屋かと思ったんですけど、そういうことでもないようですね。
写真でいうと、右の屋根の上に通路があるのが見えるんですけど、ここって非常口にしか使ってないのかな。歩いてみたい! ホテル見学ツアーがあればいいのにぃ。 -
7時半過ぎにホテルの朝ごはんへ。
あ、パンケーキは週末だけのサービスだったのか。今日は月曜なので無いのね。 -
9時にはホテルを出発。今日は、ちょこっとお隣りのスウェーデン・マルメに行ってきます。
先ほどとはうって変わって青いソラ♪
市庁舎広場の西側、この写真だと右手前に黒っぽく四角い柱が写っておりますが、これがノアポートにもあったゼロポイントストーン。西門がこのあたりにあったということなので、今見ている向こうが城壁内ってことなんですね。ふむふむ -
広場を見渡していたら、純白のウエディングドレス姿のヒトがいました!
市庁舎で結婚式なのかな。オメデトー。 -
現在のコペンハーゲン中央駅の駅舎は、1911年、Heinrich Wenckの設計で建てられ三代目なのだとか。ウィキペディアによると、アールヌーボーの一形態と見なされる国民ロマン主義様式で建てられているということなんですけど、ん~、アールヌーボーかなぁ…。
コペンハーゲン中央駅 駅
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この入り口扉の金具はちょっとアールヌーボーの香りがするかな。
真ん中あたりには「ANNO 1911」の文字。設計者のWenckはステンドグラスの窓からドアハンドルに至るまでデザインしたということなので、これもそうなのかも。 -
駅でポストを発見。街中では見かけなくなった気がします。どこの国でも郵便はあまり利用されなくなっちゃってるんでしょうね。ポストのデザインって、どこの国のもなかなかカッコいいのが多いと思うんですよね。
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コンコースにあったこちらの券売機でチケット購入。英語表示にして、行き先を選んでカンタンに買えました。マルメ中央駅までで96DK。2,125円でした。
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さて、何番線に乗ればいいのかな?と案内を見ると、9:44発が空港経由でvia Malmø Cともあるので、これですね。行先はKristianstad Kariskrona。6番ホームです。
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コンコースの天井を支える鉄骨はどこか船の底を思わせるカーブ。デンマークもバイキングの国ですもんね。だからなのかな。シャンデリアも豪華!
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列車は、空港を通るからか大きな荷物を持ったヒトが多いですね。空港へは10分ちょっとで着きます。近い!
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コペンハーゲン中央駅を出た列車は空港駅に停まると、しばらくトンネル内を行き、途中から地上へ。お~、橋だ。海の上を行くなんて、なんかちょっとうきうき。お天気いいし。
ただ今通っているのはオーレスン橋。車がこの上段を通ってるので、列車はちょっと景色がさえぎられますね。
こちらの橋というかルートが開通したのは、2000年。意外と最近の話なのか。
ちなみにこちらの橋、瀬戸大橋と姉妹橋提携を結んでいるそうで。へ~~ -
途中、検札が来て同行者とそれぞれ別に買った切符を確認しながら、「二人いっしょに買うと20%オフになりますよ」と教えてくれたのでした。え~、そうなの!じゃあ、戻りはいっしょに買いますよ。教えてくれてありがと!
「パスポートを用意して」というアナウンスもあったものの、出入国管理のヒトは来ず。あれ?いいの?
デンマーク→スウェーデンの入国は、ちょっとうるさいらしいというのに。 -
予定通り40分でマルメ中央駅に到着。地下ホームです。
調べたらオーレスン橋ができて、マルメ市内は地下路線になって便利になったとのこと。ほう
では、マルメの建物探しにGO!です。マルメ中央駅 駅
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