2024/09/20 - 2024/09/25
1081位(同エリア2119件中)
しるくんさん
こんにちは♪ ようこそ!くろねこツーリストへ。添乗員のしるくんです。
アールヌーボー建物を見におもにヨーロッパをウロウロしているくろねこツーリストでは、2024年9月、コペンハーゲンをタビしてきました。ちょっと奮発して、アールヌーボーのステキなホテルを予約しちゃったフリーのタビ。ぼくが案内するタビを楽しんでね♪
【日程】
9月20日 羽田空港から北回りでヘルシンキを経由し、コペンハーゲンへ
9月21日 市庁舎見学に参加したり、ノアポートあたりをうろうろしたり
9月22日 デザイン博物館で「日本」を発見したり、港で北欧グルメをいただいたり
9月23日 スウェーデンのマルメに行ったり、おしゃれな喫茶店に行ったり
9月24日 出発まで小雨のなか散歩し、コペンハーゲンからパリを経由し東京へ
9月25日 南回りで雨の羽田空港に到着。最後の最後で濡れた…
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- フィンランド航空 JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
円安だし、世界の一部では戦争も継続中だし、何だかなあ…と思いつつも、行ける時に行っとかないと!と自分で自分の背中を押し、後輩のSちゃんの提案で2024年9月、連休を挟むところでコペンハーゲンに行っちゃいました~。
朝8:25発と早い便にしたので、今回は羽田空港のお隣り駅・天空橋の京急EXイン 羽田イノベーションシティに前泊です。写真はそのホテルから見えた夕景。
念のため3時間前の5時半には空港に着きたいと思ったんですよね。セキュリティチェックとか出国審査が混んでると困るな~と思いまして。
東京はこの時期、局所的に雷雨に見舞われるお天気続きで、雨雲レーダーを見ながら雨にあたらないように移動しましたよ。
こちらのホテル、大浴場もありまして、長タビ前にのんびり足が伸ばせるお風呂に入れてよかった~、でした♪ 初めての羽田前泊にちょっとテンション上がり気味。 -
「展望デッキに出ると、む~っと湿気。9月の早朝なのに暑いにゃ」
ホテルからは空港へ無料送迎バスが朝は出ておりまして、5:15ホテル発で羽田空港第3ターミナルへ来れました。らくちん♪
チェックインは前日にWEBでしているので、ちょっとだけ気持ちには余裕があったかな。 -
「乗るのはヘルシンキ行きのJL47便だよ」
チェックイン済みなので、荷物預けのタグを出そうとしたら、搭乗券もちゃんとプリントされました。さすがJAL。物理的なチケットでないとビミョウに不安なお年頃なもので。ホっ
スーツケースにタグを付け、さて預けよう!とカウンターへ行ったら、そこのオープンは午前6時。そ、そうだったのか。早く行っても意味ないのか…。 -
スーツケースを預けたら、サクっと朝ごはんにうどんを食べ、セキュリティチェックへ。ちょっと混んでたかな。液体ものもパソコンもカバンの中に入れたままでOK!だったので、最新機器だったんですね。
出国も日本人用の顔認証ゲートは全く並ばず。日本人ではない方々の有人ゲートは並んでましたね。
搭乗口で待っているヒトも、日本人はほとんど見かけず異国のヒトばかり。「行く」ヒトよりも「帰る」ヒトの方が多そう。 -
機内に入るとすぐのギャレーには、ペーパークラフトの飛行機が。JALの機体というわけでもないようです。ん?子ども向けに配ってるおもちゃなのかな?…と思ったら、ポップアップグリーティングカードのようですね。飛行機のワクワク感を伝えたい、という乗務員の方々のアイデアなのかな。いいですね。
-
JALのヘルシンキ行きは北回り。帰りはパリ経由で南回り便なので、今回の旅行は地球1周できちゃうのです。これは、かなりコーフン。わ~いわ~い♪
羽田空港を定刻通りに飛び立つと、窓の向こうには富士山が見えました~。やっぱり富士山が見えると嬉しくなっちゃうなあ。 -
1食目の前にはちゃんとお飲みものサービスがあるところが、さすがJAL♪ 赤紫色の桃とぶどうのスカイタイムをもらいました。まあ、スカイタイムはJALでしか飲めませんし。
10時過ぎに食事サービスが始まったものの、ゆれて何列か前で中断…。お腹すいた~。やっと再開して、いただいたのがこちらの大麦ごはん彩り三色丼。韓国映画を見ながら食べていたので、あ、ビビンバにすればさらに美味しかったかも♪なんて思ったりして。
カトラリーが金属! 2001年のテロ以降、久しくお目にかかっていなかったのが復活したんですね。 -
北回りは昔のアンカレッジ経由と同じようなルートなのかあ。前世紀に2回ほどアンカレッジ経由を経験しましたけど、当時はこんな便利なルートマップなんてものはなく、メルカトル図法の地図を頭に描きながら、何で左(西)端のヨーロッパに行くのに右(東)端のアメリカを経由して行くのか、どこ飛んでるんだか頭が混乱したな~。
昔通った時には、オーロラが見えたと日記に書いてたんですけど、今回は目を凝らしても外は何も見えず…。 -
途中、さつまいもパンのおやつをいただきつつ、ひたすら韓国ドラマを一気見!
気が付くと眼下の風景は山?手前下の黒っぽいところは湖かな。え~、どこだろ、ココ。と思ったらグリーンランドでした!下に見えているのは雪の吹き溜まりに見えなくもないんですけど、高度からいったらかかなり高い山…ですよねえ。
なんとも幻想的♪ ロシア上空を飛ぶのとはやっぱり景色が違う!とコーフンしっぱなし…!なのでした。 -
ルートマップで現在地を見ると、大体この辺。ちょうど夜と昼の境目だ。時間感覚が歪む~~。
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ヘルシンキ到着まであと1時間半といったところで、2食目。無印良品とコラボのトマトキーマカレーです。
そして、カレーのおともには牛乳♪ そんなワガママがすぐにかなっちゃうのが日系だなあ。ありがたい。 -
いや~、韓国ドラマ見てるとすぐ着いちゃいますね。帰国便で最後まで見れるかな…。←見れませんでした。うくく。行きの配分を間違えた…。
15時過ぎにヘルシンキに到着。予定より30分ほど早かったもよう。 -
セキュリティチェックはちょっと並んだものの、入国審査は待ち時間ゼロで通過。よかった~。乗り継ぎ時間は2時間あったものの、何があるか分からないですからね。
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次のコペンハーゲン行きのゲートを確認。22か。
そして、ついつい目がいっちゃう「TOKYO」行き。17:35にフィンエアーの成田行き、17:40にJALの羽田行き、18:30にフィンエアーの羽田行きかあ。意外と本数あるんですね。あれ?でもコロナ前は夕方に成田行きと関空行きと中部行きがありましたよねえ。そっちは運休なのかな。ふ~む -
シェンゲンエリアに来たら、えええ~!すんごい変わってる。びっくり。
2019年以来ですけど、ぜんぜん違う空港に来た気がするくらい激変。ノンシェンゲンエリアは、ずっと拡張工事してるな~と来るたびに思ってたんですけど、こっちも拡張されているような…。 -
「にゃんか広くにゃったよね」
以前はコンパクトにお店がそろっている印象があったんですけど、天井も高く、ゆったり…になった~。広っ。 -
時間があったので、のんびりお店を探索する時間もあり、ウロウロしていて見つけた気になる壁。
このタイルの具合とか右の柱のようすとか、なんとなく、ここって以前は外だったのでは?と思わせる雰囲気があるんですよね。なんででしょう。 -
コペンハーゲンへは17:50発のAY959便で。JALで購入したため、航空券ではJL6815便表示なので、ちょっと要注意です。
30分前には搭乗開始。ほぼ満席かな。お隣りの席では、大きな容器からサラダのようなものをはむはむと食べる女性。え?離陸中って食べてて大丈夫なの?と思ったら、離陸前に食べ終わってた。早い。 -
フィンエアーはフリーWi-Fiで、繋ぐとルートマップが出るのです。楽しい!
短距離路線はスクリーンも無いので、どの辺を飛んでいるかが分からなかったんですけど、これは便利~。
ブルーベリージュースを飲みながら、この先、ホテルまでの道のりを再確認するのでした。どきどき -
定刻通りにコペンハーゲンに到着。ホっ
この飛行機、なんと後方からも降りられまして、そちらは、タラップで下におり、外を歩いて建物外の階段を上がって、前方からボーディングブリッジで降りたヒトと合流する流れなのでした。へ~、そんな動線、ありなんですね。 -
建物に入ったら、何だかとってもカンサン。あれ?そんな小さい空港だっけ…と歩いて行ったら、どんどんお店も出てきました。かなり、外れのゲートに着いてたのか。
通路のところどころにはセブンイレブンの自販機。食べものと飲みものの自販機って空港とか駅で見たことはありましたけど、コンビニのブランド自販機は初めて出会った~。へ~カストルップ国際空港 (CPH) 空港
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無事にスーツケースもピックアップして外へ。
えっと、Metroは真っ直ぐですね。
しばらく行って、券売機を発見。12年前に来た時には、比較的カンタンにチケットが買えた気がしてたんですけど、ん~、パッと見て「市内行きチケット」とかそういう感じではない…ですね。
行先駅名「Rådhuspladsen」を探してどうにか購入。ひとり30DK。帰国後に昔の日記を見返したら同じようなところまでで、ひとり36DK。え~!値下げしてるの?びっくり!そんなこと、あるんだ。 -
地下鉄ですけど、空港駅は地上。ガラスのドアホームの向こうも窓で、ちょうど残照のステキな景色が広がっておりました。ただ今、夜7時過ぎ。
地下鉄は3両編成の無人運転。途中まで地上を走るのでした。忘れてた~。
途中で乗り換えて、無事最寄り駅に到着。新しい地下鉄ってバリアフリーでいいですね。安心して大荷物で移動できます。コペンハーゲン空港駅 駅
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今回選んだホテルは市庁舎前広場に立つパレスホテル♪
予約票を見せてチェックイン。スタンダードツインルームです。いちおう、リクエストということで、バスタブ付き&広場Viewを依頼。さて、どうなりますか。
え~っと、お掃除をお願いするのと朝ごはんの時間の予約はQRコードからなんですね。なるほど。アールヌーボー様式のホテルに泊まりたくてこちらを選びました♪ by しるくんさんスカンディック パレス ホテル ホテル
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やった♪バスタブ付きでした。残念ながら広場Viewではなく、反対側の通りViewの部屋ですが、内側向きより楽しいのでヨシとしましょう。
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扉に貼ってあった避難経路図によると泊まった部屋は左下のところ。上側のちょっと斜めになっているところが広場に面しています。上が南西向きの図ですね。
8時前には部屋に入れたので、気分的にちょっとのんびりできるかな。連泊なので、ど~んと荷物を出したら、最終日までスーツケースは広げなくていいし。 -
さっそく、部屋をメモメモ。幅7歩×奥行き12歩なのでそれほど広くは無いんですけど、天井の高さが293cmもあるので、広く感じますね。ちなみに前泊した羽田のホテルは天井高251cm。古い建物っていいなあ。
ちょっと小腹が空いたので、羽田空港で、機内で食べるかも?と買ったおむすびと持参したフリーズドライの味噌汁で夜食にしました♪ ホっ
明日の市庁舎ツアーのチケット予約にトライしつつ、11時はおやすみなさ~い。
(-_-)zzz -
一度途中で起きたものの5時半過ぎまでよく寝れた~♪
こちらは6時半に部屋の窓から見た外のようす。カモメかなあ、鳥の声も聞こえます。いいお天気~。13度か。快適♪快適♪東京は熱帯夜でしたしねえ。 -
朝ごはんはゆっくり目に8時からで予約。ちょっと早めに出てホテル内をウロウロしちゃお~っと。
パレスホテルの建設は1910年。Anton Rosenの設計です。
この、幅がひろ~い廊下は動きやすく改装されていると思うんですけど、窓だけは古いままっぽいなあ!部屋の窓もそうでしたけど。 -
木製の窓枠は、ペンキを塗り直している感じかな。
上の窓にカーブが入っているところなんて、なんともいいですねえ♪ おしゃれ。
そして、留め金がシンプルながらよくできていて、感動もの。引き戸と違って、開かないように引掛けておくだけなのか。へ~~。 -
廊下にはホテルの古い写真と思しき展示があちこちに。
こちらはカトラリー。ホテルのレストランで使われていたセットかなあ。銀器ですよね。きっと。 -
このドアノブも味がありますね。
-
わ!同じのがあった! あ、よく見えるとちょっと違うか。現役でこれって使われているのかな。
これだとクラシカルな鍵ですよねえ。泊った部屋はカードのタッチキーでしたけど。 -
と思ったら、クラシカルな取っ手が付いた扉はダミーというか、その内側にタッチキーになっている扉があった!
この区画は二重扉になってるのか。へ~~。
知らないとちょっとびっくりしちゃいますよね。この扉。たまたまこの部屋に泊まっていたヒトが中途半端に開けたままにしていたので、わかったんですけど。ははは -
イチオシ
「エレベーターホールがすごく広いよ。踊れちゃうくらい」
このあたりのつくりは、今どきのアメリカンタイプのホテルではない感じかな~。贅沢です。 -
こちらは、上の写真に見えていた時計。キラキラ
よく見ると、文字盤外側をぐるりと囲む部分に描かれているのは星空。どことなく銀河を表している気もします。あ、10時のところには土星が描かれてる!輪っかがちゃんとある! ほ~
12時の上のHとRが組み合わされているようなロゴはホテルのHとパレスのPかな。いや、Rか。 -
みょうに広いエレベーターホールには椅子とテーブルも。
ん~、デンマークといえばおしゃれ家具!のイメージなんですけど、この椅子とテーブルにはそんなに心つかまれない…かも。 -
イチオシ
壁に刻まれた金色の帯状のレリーフには、花や動物など生きものがいっぱい。
「やあ。きみはイタチくん?しっぽ、大きいね」 -
エレベーターホールには広い階段も。
部屋の窓が開けられないような今どきの大型ホテルだと階段は非常階段だけで、表に見えていないことも多いんですけど、こちらは階段もメイン。なんだかとっても優雅な気分♪ -
泊まった部屋は3階だったので階段で降りてみることに。
途中の窓はこんなステキな文様入り。シンプルに幾何学文様かあ。いや~、こういうのもいいですね♪ -
イチオシ
3階と2階の踊り場には、楽し気に泳ぐ女性がエッチングで描かれた大きな鏡がキラキラ。
鏡全体が黄色がかっているので金色の鏡に見えるのかなあ。これ。
波間にいる女性だと、コペンハーゲンだし、人魚?と思うものの、何となく女性の表情からは南国風の雰囲気が漂っておりました。 -
朝食場所は地下1階。確かに部屋数からするとかなり狭い感じがするので、こりゃ時間ごとに人数を制限しないと大変なことになりますね。
天井に近いところに窓があるので、半地下という感じなんですけど、ん~、パレスホテルという名前からすると、開業当時はここは、別の用途だったのでは?などと思ったり。
でも、朝食会場のテーブルにはロウソクの火がゆらゆらしておりました。やっぱりテーブルにはロウソクが欠かせないんですね。
料理は野菜多めで、温かいおかずも何種類もありました。やっぱりデニッシュペストリーだよね♪とまずは甘いパンを選択。おいしい~♪ -
こちらは、朝食会場に飾られていたカトラリーのスケッチ。あ、廊下に貼ってあった銀器のデザイン画だったりして?!
調べたら、ホテルを設計したAnton Rosenは内装を手掛けるとともに、Georg Jensenといっしょにカトラリーやドアハンドルもデザインしたとか。へ~、Georg Jensen。デンマークの銀製品で有名なジョージ ジェンセンの創始者だ。
さすがパレスホテル。ジョージ ジェンセンの銀器を使ってたんですね。 -
こちらは、地下のトイレの前においてあった、礎石のような物体。「ANNO:1908」の文字とエレベーターホールにあった時計にも描かれていたHとRじゃなくてP?のロゴが彫られていました。ん~、置き場所はここでいいの?という気もするんですけど…。
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イチオシ
さて、ホテルをウロウロしたら、観光に出発です。
いいお天気で、ホテルに当たる日差しもいい感じ♪ やっぱり広場Viewの部屋がよかったよなあ。
最初の観光は、ホテルお向かいの市庁舎で10時からスタートするガイドツアーへの参加。チケットは公式サイトから昨晩とってみました! ひとり70Dkにクレジットカード手数料1.98DK。そうか、カード手数料をとられるのか。
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