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40年前香港で出会い文通していたシンガポーリアンから泊めてあげるので遊びにおいでと誘われ、昨年一緒にベトナムに旅した妹とは次はマレーシアに行こうと言っていたので、合わせてマレーシア・シンガポールへ。妹はシンガポール1泊のみだったので、マレーシア2人旅にシンガポール1人旅を合わせて1.5人旅。<br /><br />SIN1人旅3日目の筈が、31日は友人に連れられてSIN唯一の世界遺産である植物園とアラブストリートへ。

レトロマレー グルメ1.5人旅6 SIN編3

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2024/10/24 - 2024/11/03

10568位(同エリア15515件中)

旅行記グループ レトロマレー グルメ1.5人旅

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Quemiさん

この旅行記のスケジュール

2024/10/31

この旅行記スケジュールを元に

40年前香港で出会い文通していたシンガポーリアンから泊めてあげるので遊びにおいでと誘われ、昨年一緒にベトナムに旅した妹とは次はマレーシアに行こうと言っていたので、合わせてマレーシア・シンガポールへ。妹はシンガポール1泊のみだったので、マレーシア2人旅にシンガポール1人旅を合わせて1.5人旅。

SIN1人旅3日目の筈が、31日は友人に連れられてSIN唯一の世界遺産である植物園とアラブストリートへ。

  • 翌31日のグリーンとアンティークに囲まれた朝食。前夜のドリアンがヘビーだったので、豆花とマンゴーと前日に最初の植物園で木を見た果物ロンコンで軽く。

    翌31日のグリーンとアンティークに囲まれた朝食。前夜のドリアンがヘビーだったので、豆花とマンゴーと前日に最初の植物園で木を見た果物ロンコンで軽く。

  • SIN唯一の世界遺産である植物園へは自分で行くつもりだったが、バス停から徒歩10分以上かかる距離、友人夫妻が連れて行ってくれると言うので、2つ返事で了承。ラッキー!<br />植物園はとにかく広くて、歩き疲れるまで回っても左側の1/3しか回れなかった。<br /><br />後で調べたら素晴らしいGinger Garden生姜園もあるようで、今回行けなかったエリアは又の機会に是非訪れたい。

    SIN唯一の世界遺産である植物園へは自分で行くつもりだったが、バス停から徒歩10分以上かかる距離、友人夫妻が連れて行ってくれると言うので、2つ返事で了承。ラッキー!
    植物園はとにかく広くて、歩き疲れるまで回っても左側の1/3しか回れなかった。

    後で調べたら素晴らしいGinger Garden生姜園もあるようで、今回行けなかったエリアは又の機会に是非訪れたい。

  • ここが熱帯雨林コースの入口。<br />鳥の声も聞こえ、マイナスイオンに満ちている感じでとても心地よかった。<br />この道で孫娘を連れた老紳士一行とすれ違う時、挨拶されたが、何とリー前首相だったそうだ。友人達に知り合い?と聞いたら、彼らも実物に会うのは初めてと言っていた。<br />ちょっとラッキー!<br />

    ここが熱帯雨林コースの入口。
    鳥の声も聞こえ、マイナスイオンに満ちている感じでとても心地よかった。
    この道で孫娘を連れた老紳士一行とすれ違う時、挨拶されたが、何とリー前首相だったそうだ。友人達に知り合い?と聞いたら、彼らも実物に会うのは初めてと言っていた。
    ちょっとラッキー!

    シンガポール植物園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園

  • 植物園の入場は無料だが、このOrchid Garden蘭園だけは有料、60歳以上のシンガポーリアンは1シンガポールドルSGDで、外国人シニアは3SGD。<br />私はパスポートを見せて3SGD払い、友人達は祝日なので無料だった。<br />2度目のラッキー!

    植物園の入場は無料だが、このOrchid Garden蘭園だけは有料、60歳以上のシンガポーリアンは1シンガポールドルSGDで、外国人シニアは3SGD。
    私はパスポートを見せて3SGD払い、友人達は祝日なので無料だった。
    2度目のラッキー!

    ナショナル オーキッド ガーデン 国立公園

  • 蘭園は素晴らしかったが、友人達に言われるまま、実物を楽しんで余り写真も撮らなかった。ここはとても美しかったのでパチリ。<br />入る前から遠くで雷鳴が聞こえていたが、ドームに入るとものすごいスコールになって、外が見えない程の大量の雨がドームを伝って落ちて行った。<br />3度目のラッキー!

    蘭園は素晴らしかったが、友人達に言われるまま、実物を楽しんで余り写真も撮らなかった。ここはとても美しかったのでパチリ。
    入る前から遠くで雷鳴が聞こえていたが、ドームに入るとものすごいスコールになって、外が見えない程の大量の雨がドームを伝って落ちて行った。
    3度目のラッキー!

  • ここも彩りが美しかったのでパチリ。雨が弱まって上から光が差して来た。

    ここも彩りが美しかったのでパチリ。雨が弱まって上から光が差して来た。

  • これは小さな鉢植えのイメージのベゴニアが木に咲いていて珍しかったのでパチリ。熱帯だとよく育つのかしらん?

    これは小さな鉢植えのイメージのベゴニアが木に咲いていて珍しかったのでパチリ。熱帯だとよく育つのかしらん?

  • 蘭園は地域毎に区分され、所々表示もあり、2階から入り、螺旋状の経路を見ながら1階の出口から出た。冷房も効いていて、長時間の雨の間見物していたので、丁度よかった。

    蘭園は地域毎に区分され、所々表示もあり、2階から入り、螺旋状の経路を見ながら1階の出口から出た。冷房も効いていて、長時間の雨の間見物していたので、丁度よかった。

  • 南アフリカのマンデラさんが植えた樹。

    南アフリカのマンデラさんが植えた樹。

  • ここはVIP蘭園で、シンガポールを訪れた外国要人の名前のついた蘭が展示されていた。日本人は余り来ないのよと言われ、田中もあると言われたが、汚職で辞めた首相はパスし、雅子皇后陛下の皇太子妃殿下時代の蘭だけパチリ。<br />白くて高貴な感じだった。

    ここはVIP蘭園で、シンガポールを訪れた外国要人の名前のついた蘭が展示されていた。日本人は余り来ないのよと言われ、田中もあると言われたが、汚職で辞めた首相はパスし、雅子皇后陛下の皇太子妃殿下時代の蘭だけパチリ。
    白くて高貴な感じだった。

  • この建物の中にも蘭に関する展示があった。

    この建物の中にも蘭に関する展示があった。

  • このバーキル・ホールでは蘭の品種改良の研究が行われたらしい。

    このバーキル・ホールでは蘭の品種改良の研究が行われたらしい。

  • ここで生み出された中央の蘭、ヴァンダ・ミス・ヨアキムがシンガポールの国花らしい。先ほどの蘭園にも沢山咲いていた。

    ここで生み出された中央の蘭、ヴァンダ・ミス・ヨアキムがシンガポールの国花らしい。先ほどの蘭園にも沢山咲いていた。

  • 立体的に構成され、彩りが美しいバーキル・ホールの庭の蘭の花壇。

    立体的に構成され、彩りが美しいバーキル・ホールの庭の蘭の花壇。

  • 友人のご主人は藤好きで来日した時も楽しんだそうだが、熱帯のシンガポールでは花が咲かないらしい。<br />これは藤に似た熱帯の花のアーチ。

    友人のご主人は藤好きで来日した時も楽しんだそうだが、熱帯のシンガポールでは花が咲かないらしい。
    これは藤に似た熱帯の花のアーチ。

  • 泉の周りは撮影スポットで、人がいないタイミングを見計らうのが難しかった。

    泉の周りは撮影スポットで、人がいないタイミングを見計らうのが難しかった。

  • 黄色いフランジパニと泉をパチリ。

    黄色いフランジパニと泉をパチリ。

  • 一旦植物園の外に出て昼食。食べ忘れない内にチキンライスを。<br />近所のこのホーカーには他にもチキンライスの店があったが、この店の方が鶏肉のいい部位を使っているとご主人からお勧めされたのでここで。

    一旦植物園の外に出て昼食。食べ忘れない内にチキンライスを。
    近所のこのホーカーには他にもチキンライスの店があったが、この店の方が鶏肉のいい部位を使っているとご主人からお勧めされたのでここで。

  • スチームもローストも4SGDだが、迷わずスチームの定食5.5SGDを選択。

    スチームもローストも4SGDだが、迷わずスチームの定食5.5SGDを選択。

  • 野菜とスープと別に出されるのがシンガポール式。スープはオレンジ色だけどゴーヤで、ライスには煮卵と胡瓜も付いていたが、写真に出ていたパクチーが載ってなかった!<br />揚げていなくて野菜付きの定食。シンガポール滞在中この1回しか食べなかったが、健康的なメニューなのでもっと食べて、食べ比べすればよかったと思った。

    野菜とスープと別に出されるのがシンガポール式。スープはオレンジ色だけどゴーヤで、ライスには煮卵と胡瓜も付いていたが、写真に出ていたパクチーが載ってなかった!
    揚げていなくて野菜付きの定食。シンガポール滞在中この1回しか食べなかったが、健康的なメニューなのでもっと食べて、食べ比べすればよかったと思った。

  • デザートは右端のカヤトーストもその左の椰子ドリンクもパスして、その左のマレー名物、チェンドルドリンクを。看板では緑緑していたが、<br />

    デザートは右端のカヤトーストもその左の椰子ドリンクもパスして、その左のマレー名物、チェンドルドリンクを。看板では緑緑していたが、

  • 小豆とココナッツドリンクが入ってこんな感じ。ゼリーはカヤジャムと同じくバンダンと言うハーブで緑に着色されていた。ココナッツ好きなので、美味しかった。<br />翌日別のホーカーでチェンドルを試した友人はこちらの方が美味しかったと言っていた。

    小豆とココナッツドリンクが入ってこんな感じ。ゼリーはカヤジャムと同じくバンダンと言うハーブで緑に着色されていた。ココナッツ好きなので、美味しかった。
    翌日別のホーカーでチェンドルを試した友人はこちらの方が美味しかったと言っていた。

  • 昼食後は上の方に上がって植物画のギャラリーへ。ここは途中の建物。

    昼食後は上の方に上がって植物画のギャラリーへ。ここは途中の建物。

  • この中でも植物の生態系などに関する展示があった。

    この中でも植物の生態系などに関する展示があった。

  • ゆるやかなスロープを登ったこちらが植物画のギャラリー。<br />ロボット掃除機ならぬロボット芝刈り機が自動で芝刈りしていた。

    ゆるやかなスロープを登ったこちらが植物画のギャラリー。
    ロボット掃除機ならぬロボット芝刈り機が自動で芝刈りしていた。

  • 向かって左側の大きな樹の説明。中国語では赤い種のことを相思豆と言うらしい。<br />後で上から見下ろした時、太ったカップルがこの隣でピクニックをしていた。

    向かって左側の大きな樹の説明。中国語では赤い種のことを相思豆と言うらしい。
    後で上から見下ろした時、太ったカップルがこの隣でピクニックをしていた。

  • 回り込んだ反対側が入口。

    回り込んだ反対側が入口。

  • 以前はこの入口から車で直接入れたようだ。

    以前はこの入口から車で直接入れたようだ。

  • 現在は植物画のギャラリーらしく、壁にも植物画が描かれているが、

    現在は植物画のギャラリーらしく、壁にも植物画が描かれているが、

  • 実は1939年から1999年まではフランス大使邸だった。<br />40年前にも植物園には来たことがあるが、当時はここには入れなかった筈。

    実は1939年から1999年まではフランス大使邸だった。
    40年前にも植物園には来たことがあるが、当時はここには入れなかった筈。

  • とても精緻な植物画が色々展示されていたが、

    とても精緻な植物画が色々展示されていたが、

  • 日本人の書いた資料だけパチリ。

    日本人の書いた資料だけパチリ。

  • 内装の壁にも拡大した植物画が。

    内装の壁にも拡大した植物画が。

  • 1階に降りる階段。2階では植物画のワークショップも行われていた。

    1階に降りる階段。2階では植物画のワークショップも行われていた。

  • 2階のベランダからの植物園の眺め。

    2階のベランダからの植物園の眺め。

  • 自分へのお土産で、ニョニャカラーのミトンやエプロン、絵葉書、カレンダーなどを購入。合計112.7SGDと高かったが、他所では同じものは売っていなかった。

    自分へのお土産で、ニョニャカラーのミトンやエプロン、絵葉書、カレンダーなどを購入。合計112.7SGDと高かったが、他所では同じものは売っていなかった。

  • 館内の作品は撮らなかったが、来年毎月熱帯の植物画が楽しめる。学名や英語の解説付。

    館内の作品は撮らなかったが、来年毎月熱帯の植物画が楽しめる。学名や英語の解説付。

  • アラブストリートへは翌日行くつもりだったが、翌日はイスラムの休日の金曜日でモスクに入れないので、急遽友人のご主人が連れて行ってくれることに。

    アラブストリートへは翌日行くつもりだったが、翌日はイスラムの休日の金曜日でモスクに入れないので、急遽友人のご主人が連れて行ってくれることに。

  • こちらがサルタンモスク。急に行くことになってパンツを持って行っていなかったが、コートが長かったので、スカーフで髪を隠せば入れてくれた。靴下履きもOK。<br />もちろん誰が着たかわからないローブも貸してくれる。

    こちらがサルタンモスク。急に行くことになってパンツを持って行っていなかったが、コートが長かったので、スカーフで髪を隠せば入れてくれた。靴下履きもOK。
    もちろん誰が着たかわからないローブも貸してくれる。

    サルタン モスク 寺院・教会

  • 大きくて駐車した前の道も狭かったので、全体が上手く入らなかった。<br />少ししか写っていないが、左側の囲いは女性の信者が2階に上がる為の大勢が乗れるエレベーター。さすがシンガポール、近代的!

    大きくて駐車した前の道も狭かったので、全体が上手く入らなかった。
    少ししか写っていないが、左側の囲いは女性の信者が2階に上がる為の大勢が乗れるエレベーター。さすがシンガポール、近代的!

  • こちらがモスクの内部。<br />皆観光地のように写真を撮っていたが、お祈りする人も沢山いた。

    こちらがモスクの内部。
    皆観光地のように写真を撮っていたが、お祈りする人も沢山いた。

  • ここにもお祈りの時刻の表示。<br />その下の装飾アラビア文字はアッラーを讃える言葉?

    ここにもお祈りの時刻の表示。
    その下の装飾アラビア文字はアッラーを讃える言葉?

  • 礼拝エリアには見事な絨毯が敷き詰められていた。ここは歴史も古く、シンガポール最大のモスクだが、友人夫妻はここも初めて入ったらしい。

    礼拝エリアには見事な絨毯が敷き詰められていた。ここは歴史も古く、シンガポール最大のモスクだが、友人夫妻はここも初めて入ったらしい。

  • モスクの前のアラブストリートは歴史地区のようだ。

    モスクの前のアラブストリートは歴史地区のようだ。

  • アラブストリートは軽装の観光客で賑わっていた。

    アラブストリートは軽装の観光客で賑わっていた。

  • オクトーバーフェスト最後の日で、ウォールアートが目を引くジャズバーでは2パイント24SGDでビールを出していたが、友人夫妻がアルコールを飲まないので、ビールを楽しむ人々を横目に柘榴ジュースを。<br />8.9SGDとちょっと他の飲物よりも高かったが、ちゃんと柘榴の実から搾ってくれた。

    オクトーバーフェスト最後の日で、ウォールアートが目を引くジャズバーでは2パイント24SGDでビールを出していたが、友人夫妻がアルコールを飲まないので、ビールを楽しむ人々を横目に柘榴ジュースを。
    8.9SGDとちょっと他の飲物よりも高かったが、ちゃんと柘榴の実から搾ってくれた。

    アラブ ストリート 散歩・街歩き

  • 私の夕食はここで買って帰ることに。シリア料理もあったが、去年モロッコでも食べたので、初めてのトルコ料理に挑戦することにして、ブロックを往復して1番美味しそうだった店イスタンブールへ。

    私の夕食はここで買って帰ることに。シリア料理もあったが、去年モロッコでも食べたので、初めてのトルコ料理に挑戦することにして、ブロックを往復して1番美味しそうだった店イスタンブールへ。

  • 左上はお米を葡萄の葉で包んだギリシャ料理のドルマーデスと同じようだ。15.5SGD。

    左上はお米を葡萄の葉で包んだギリシャ料理のドルマーデスと同じようだ。15.5SGD。

  • 右の真ん中のヒヨコ豆のコロッケ、ファラフェル14.9SGDと左下の揚げチーズ巻15.9SGD。1人で5個ずつは多過ぎるのでまとめて5個にしてくれることに。 <br />

    右の真ん中のヒヨコ豆のコロッケ、ファラフェル14.9SGDと左下の揚げチーズ巻15.9SGD。1人で5個ずつは多過ぎるのでまとめて5個にしてくれることに。 

  • サラダはタブレやギリシャ風サラダも迷ったが、自分で作ったことがあるものの、実物を食べたことが無い、右下のトルコ風サラダ13.9SGDに。合計税込で49.68SGD。

    サラダはタブレやギリシャ風サラダも迷ったが、自分で作ったことがあるものの、実物を食べたことが無い、右下のトルコ風サラダ13.9SGDに。合計税込で49.68SGD。

  • 出来上がりを待つ間、冷房の効いた店内で待つことに。<br />トルコの国花チューリップを混じえた花模様のタイル。

    出来上がりを待つ間、冷房の効いた店内で待つことに。
    トルコの国花チューリップを混じえた花模様のタイル。

  • 照明もトルコ風。<br />友人夫妻はアラブストリートではマレー料理を食べるそうで、トルコ料理の店に入ったのは初めてだとか。<br /><br />毎日あちこち連れて行ってもらって申し訳なかったが、私を案内して色々な初めてに出会えて、少しはよかったのでは?

    照明もトルコ風。
    友人夫妻はアラブストリートではマレー料理を食べるそうで、トルコ料理の店に入ったのは初めてだとか。

    毎日あちこち連れて行ってもらって申し訳なかったが、私を案内して色々な初めてに出会えて、少しはよかったのでは?

  • これがビール、吸い物、デザートの果物を追加した夕食。<br />真ん中のギリシャではザジキと呼ぶニンニクヨーグルトソースは色々な料理につけて。<br />右端のチーズ揚げは私が以前TVで見たのもメニューの写真も煙草みたいにクルッと巻いてあったが、開けてみたらシナモンロールのような大きいものが出て来た! こちらが2個で助かった!<br />同じ皿の左側がヒヨコ豆のコロッケ、ファラフェル3個。左隣の皿が葡萄の葉で米と牛肉を包んだドルマーデス。<br />右上がトマト・ピーマン・胡瓜・紫玉ねぎなどで作るトルコ風サラダ。ハーブを梅干の赤紫蘇の粉末で代用した私のサラダに確かに似ていた。<br />果物はパパイヤと桃とマスカット。マスカットは彩り用、日本のシャインマスカットのように甘くはなかった。<br /><br />ずっと中華料理やマレー料理が多かったので、食べ慣れた野菜中心の夕食にしたら、シンガポールに来て増え続けていた体重が翌朝少し減っていた。<br />帰国後自炊に戻したら、体重も1-2日で元に戻った。<br /><br />マレーグルメは体重との闘い?は翌日のSIN編4に続く。

    これがビール、吸い物、デザートの果物を追加した夕食。
    真ん中のギリシャではザジキと呼ぶニンニクヨーグルトソースは色々な料理につけて。
    右端のチーズ揚げは私が以前TVで見たのもメニューの写真も煙草みたいにクルッと巻いてあったが、開けてみたらシナモンロールのような大きいものが出て来た! こちらが2個で助かった!
    同じ皿の左側がヒヨコ豆のコロッケ、ファラフェル3個。左隣の皿が葡萄の葉で米と牛肉を包んだドルマーデス。
    右上がトマト・ピーマン・胡瓜・紫玉ねぎなどで作るトルコ風サラダ。ハーブを梅干の赤紫蘇の粉末で代用した私のサラダに確かに似ていた。
    果物はパパイヤと桃とマスカット。マスカットは彩り用、日本のシャインマスカットのように甘くはなかった。

    ずっと中華料理やマレー料理が多かったので、食べ慣れた野菜中心の夕食にしたら、シンガポールに来て増え続けていた体重が翌朝少し減っていた。
    帰国後自炊に戻したら、体重も1-2日で元に戻った。

    マレーグルメは体重との闘い?は翌日のSIN編4に続く。

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