2024/11/07 - 2024/11/15
29位(同エリア1113件中)
まほうのべるさん
- まほうのべるさんTOP
- 旅行記389冊
- クチコミ99件
- Q&A回答1件
- 746,530アクセス
- フォロワー514人
シチリア島で階段アートで有名な街と言えばカルタジローネですが、規模は小さいですがノートにも2つの通りで階段アートがありました。
メインのヴィットリオ・エマヌエーレ大通りから一つ入った、カヴァール通りから横に入った通り。人通りも多くないので、じっくり見ることが出来ます。
大聖堂、サンタ・キアラ教会、サン・フランチェスコ教会の内部見学をします。
旅程
11/7(木) 羽田発jJL41便01:00→ロンドン着06:25(乗継)
発BA610便08:35→パレルモ着12:30(泊)
11/8(金) パレルモ発11:45→ラグーザ着15:45(泊)
11/9(土) ラグーザ発15:50→モディカ着16:15(泊)
11/10(日) モディカ発14:00→ノート着(泊)
11/11(月) ノート発14:00→カターニア着15:35(泊)
11/12(火) カターニア発10:30→ピアッツァ・アルメリーナ着12:10
→カサーレの古代ローマの別荘→ピアッツァ・アルメリ
ーナ発14:45→カターニア着16:25(乗継)発17:30→
カルタジローネ着18:45(泊)
11/13(水) カルタジローネ発14:45→カターニア着16:00(乗継)
発17:00→パレルモ着19:45(泊)
11/14(木) パレルモ発BA611便14:35→ロンドン着16:45(乗継)
発JL44便18:30→
11/15(金) 羽田着17:20
宿泊
11/7~11/8 Eurostars Centrale palace(パレルモ)
11/8~11/9 Iblaresort Boutiguo Hotel(ラグーザ)
11/9~11/10 Palazzo ll Cavaliere B&B De Cnarme
(モディカ)
11/10~11/11 Landolina palace Hotel(ノート)
11/11~11/12 Hotel Manganelli palace(カターニア)
11/12~11/13 Mini Hotel Wf2Caltagirone(カルタジローネ)
11/13~11/14 Grando Hotel Wagner(パレルモ)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
11/11(月)
Lando lina palace Hotel
写真の中央と左側が、朝食ルームになります。
カジュアル過ぎて、外観とのギャップが大きく、残念感があります。 -
Lando lina palace Hotel
せっかく選んだホテルだから、良さを味わわなくちゃ。
なるべく良いところを探そうとしていますが。 -
Lando lina palace Hotel
可愛い天井画があるのは、嬉しいポイントだよ。 -
Lando lina palace Hotel
せっかく素敵な天井画があるんだから、部屋全体もっと雰囲気の良さを保てなかったのかな? -
Lando lina palace Hotel
クロワッサンもケーキも食べたいけど、ミニサイズじゃなければ両方は難しい。 -
Lando lina palace Hotel
チーズも食べてみれば良いのだけど、手が伸びないんだよね。
ピザは好きなのに、チーズ本体は得意じゃないって何だろうね。
ハムは1枚とって。 -
Lando lina palace Hotel
南イタリアのホテルの朝食は、こんな感じのメニューが多いのかな?
B&Bだったらこんな感じが普通だと思うけど、ホテルならもうちょっと料理の種類があっても良いよね。一応、4星ホテルなんだけどね。 -
Lando lina palace Hotel
ジュースを紙パックで置かれているのって、ちょっと寂しくなります。
このホテルは今回の旅で2番目に高く、大聖堂の隣に位置し、歴史的な建造物なので宿泊料金が高くても仕方がないのかもしれないけど。 -
Lando lina palace Hotel
右端にあるのが柿。
朝食に柿が出しているのは初めてです。
思わず『あれは何ですか?』って聞いてしまいました。どう見たって柿だよね。 -
Lando lina palace Hotel
カウンターではコーヒーやカフェラテをお願いできます。
機械が置かれていることが多い中、人が入れてくれるのってポイント高いかな。 -
Lando lina palace Hotel
たっぷりのカフェラテ。
野菜とか暖かい料理とかあってもいいのにね。
ハムとチーズなら、切って並べるだけだから楽なんだね。 -
Lando lina palace Hotel
コーヒーを頼んだらミニサイズでした。
普通サイズが頬しい時は、ロングって言わなきゃいけなかったんだ。
べるにはちょうど良いサイズだね。 -
朝食の後は街歩きに出かけます。
-
ヴィットリオ・エマヌエーレ大通り
1963年1月11日に発生した大地震により、ノート渓谷一帯はほぼ壊滅的な状態になりました。 -
ヴィットリオ・エマヌエーレ大通り
この大地震がきっかけで、イエズス会の修道士で建築家アンジェロ・イタリアの案で、シラクーサ出身の建築家ロザリオ・ガリアルディらにより再建され、ゴシック様式の美しい町々に生まれ変わりました。 -
ヴィットリオ・エマヌエーレ大通り
ノートは大地震でノート・アンティカから南東に7km移動した場所に、新たな町を築きました。 -
ヴィットリオ・エマヌエーレ大通り
現在はノートの町全体が美しく、豪勢なバロック建築の教会や建物で溢れています。 -
ヴィットリオ・エマヌエーレ大通り
ノートの建物は17世紀に建てられた建物が多く残っています。 -
ヴィットリオ・エマヌエーレ大通り
ノート再建時ヨーロッパはバロック建築全盛期だったので、ノートの町にはバロック様式の建物が多いそうです。 -
ヴィットリオ・エマヌエーレ大通り
町全体で7kmも先の場所に移設するのには、町の人々の町への強い思いや覚悟を感じますね。 -
ヴィットリオ・エマヌエーレ大通り
市立劇場(ティナ・ディ・ロレンツォ劇場)
19世紀に建てられたネオクラシック様式のファサードを持つ3階建ての建物で、ノートで生まれた女優兼歌手のティナ・デイ・ロレンツォにちなんで名付けられました。 -
ヴィットリオ・エマヌエーレ大通り 市立劇場
劇場の内部はフレスコ画とスタッコ細工で装飾され、講堂の天井にはアポロとミューズを描いたフレスコ画が飾られています。オペラ・バレエ・演劇・コンサートなど、様々な公演に使用されています。 -
イチオシ
ヴィットリオ・エマヌエーレ大通り サン・ドメニコ教会
1703年から1727年にかけて、ロザリオ・ガルガンティアによって建てられました。 -
ヴィットリオ・エマヌエーレ大通り サン・ドメニコ教会
修復中のようで内部には、入ることは出来ませんでした。 -
ヴィットリオ・エマヌエーレ大通り サンドメニコ教会教会です。
正面のファサードが美しい、ロザリオ・ガリアルディの設計の教会です。 -
サンティシマ・サルヴァドーレ聖堂
ノートの教会は、入り口まで階段を登る教会が多いです。 -
ノート大聖堂と司教館
大聖堂は広大な階段の上に建っています。
大聖堂は正面から正面から見ると、クーポラが隠れてしまうので、写真を撮る時には斜め横から階段とクーポラが入るように撮るのがお勧めだそうです。 -
イチオシ
ノート大聖堂と司教館
大聖堂は18世紀に建てられたバロック様式の建物です。
1996年に大雨のため中央の身廊から右翼廊の天井とクーポラが落ちてしましました。
司教館は19世紀に建てられました。 -
イチオシ
ノート大聖堂
大聖堂の青銅製の扉には、町の守護聖人コラード・コンファロニエーリ・ダ・ビアチェンザの人生が描かれています。アップにすれば良かったよね。 -
ノート大聖堂
内部は広々とした三廊式で、真っ白な世界でとてもキレイです。 -
ノート大聖堂
見学者は少ないので、ゆったりとして見学出来ます。 -
ノート大聖堂
ブルーが眩しいフレスコ画です。 -
ノート大聖堂
中央部の天井には、フレスコ画が描かれています。 -
ノート大聖堂
クーポラの欠落は建築の欠陥で、セメントでつくられていたそうです。 -
ノート大聖堂
2000年から7年間にかけて修復工事がなされました。 -
ノート大聖堂
ブルーのグラデーションが美しいステンドグラス。 -
ノート大聖堂
灯りが眩しい! -
ノート大聖堂
花びらの装飾がとても可愛いです。 -
ノート大聖堂
ラグーザ、モディカ、ノートを1日でまわる強行軍や、2か所を1日でまわることも出来るかもしれませんが、やはり1日ずつ各町をまわることを選びました。 -
ノート大聖堂
3つの町を1日でまわるには、タクシーをチャーターしなくては無理そう。 -
ノート大聖堂
大聖堂の写真は鮮明に撮れなかったけど、このステンドグラスが一番キレイに撮れたかな。 -
ノート大聖堂
3つの町に1日ずつとったので、アグリジェットやシラクーサはパスしてしまいました。 -
ノート大聖堂
今までだったら、2つの町を1日でまわることが普通だったんだけどね。 -
ノート大聖堂
一つの町の朝と夜の顔を見たいので、1日ずつとったんだけどね。 -
ノート大聖堂
どうしてもアグリジェットやシラクーサにとは思わなかったし。 -
ノート大聖堂
人それぞれ何が一番見たいかは違うので、旅程を見たらその人が何により興味があるか少しはわかるよね。 -
ノート大聖堂
シチリア島は公共機関での移動は少し大変なので、バス時間優先の移動になってしまい、今までだったら夕方から夜にかけの移動が多かったけど、日中の移動になってしまいました。 -
ノート大聖堂
どうしても明るいうちは街歩きしたいから、少し暗くなってからの移動が効率良いと思っているので、ホテルへは夜に着けば良いかなと。 -
ノート大聖堂
素敵な高いホテルを予約していても、実際には寝るためだけの利用も多かったかな。もったいないから、部屋でゆっくりした時間を過ごすのも良いのだけど。 -
ノート大聖堂
重厚感がちょっと少ない気がするパイプオルガン。 -
サンタ・キアラ教会
正式名称はサンタ・マリア・アスンンタ教会と言います。
ロザリオ・ガリアルディの設計で、1730年から1758年に建てられました。 -
サンタ・キアラ教会
教会の裏側には修道院が併設されていて、修道女たちの生活が見られる内部見学ツアーがあるようです。 -
イチオシ
サンタ・キアラ教会
聖クララの象徴である純粋無垢の『純白』を基調とした美しさ。 -
サンタ・キアラ教会
教会の中には思っていた以上に、見学者がいました。 -
サンタ・キアラ教会
グループ見学者がいて、邪魔にならないように側を通ります。 -
サンタ・キアラ教会
-
サンタ・キアラ教会
絵画だけに目がいきがちですが、天使たちが頑張ってささえています。 -
サンタ・キアラ教会
疲れたから誰か代わって! -
サンタ・キアラ教会
ノート・アンティカから移された、アンネッロ・ガジーニ作の聖母子像。 -
サンタ・キアラ教会
-
イチオシ
サンタ・キアラ教会
白さが眩しいなか、金の装飾が白さを際立たせています。 -
イチオシ
サン・フランチェスコ教会
長い石階段が並び1704年から1750年にかけロザリオ・ガリアルディとヴィチェンツォシナトラによって建てられ、ノートで美しい教会の一つにあげられています。 -
サン・フランチェスコ教会
教会の右の修道院が高校に、左の部分が博物館になっているそうです。 -
サン・フランチェスコ教会
18世紀の絵画や埋葬記念碑があり、その一部はヴィッラドラータ公、マリアーノニコラチとロレンツォおよびジュゼッペトリゴーナ侯爵とその妻に捧げられました。 -
サン・フランチェスコ教会
教会内には大地震で崩壊する前からの多くの作品が保存されています。 -
サン・フランチェスコ教会
教会の多いイタリアの中でも、シチリア島の各町には教会が多く、街歩きが楽しみです。 -
サン・フランチェスコ教会
街並みに教会のある風景は、とても絵になりますよね。 -
サン・フランチェスコ教会
単一の身廊とラテン語の十字架を備えています。 -
サン・フランチェスコ教会
教会の中に入るとちょっと嫌なことがあって気分が落ち込んでいても、心穏やかにしてくれるような気がします。 -
サン・フランチェスコ教会
ノートのホテルでのフィッシング詐欺があり、ホテルへの信頼感が少し薄れていたうえに、思っていたイメージと違っていて、少し落ち込んでいました。 -
サン・フランチェスコ教会
でも詐欺は回避できたので、ありがとうと言感謝の気持ちで祈ろうかな。 -
サン・フランチェスコ教会
教会の中では平常心になれるようにしたいよね。 -
サン・フランチェスコ教会
神様、フィッシング詐欺を回避でき、有難うございます。
教会の見学を終え、街歩きを続けます。 -
カヴール通り
作曲家ジャコモ・プッチニー生誕100周年に敬意をはらいつくられたもの。 -
カヴール通りから横に登る通り
カヴール通りから横に登る道路に、アート画がありました。
ジャコモ・プッチニーは、イタリアのルッカに生まれ、ブリュッセルで亡くなりました。作品には『トスカ』『蝶々夫人』『ラ・ボエーム』などのオペラ曲。 -
イチオシ
カヴール通りから横に延びる通り
カテドラーレの後ろ側の通りカヴール通りの横にある階段には、ペイントされたビニール製のものが貼られて、一つの作品になっています。 -
カヴール通りから横に登る通り
ちょっと剥がれている個所もありますが、離れたところから見たら細かいところは見えないからね。 -
カヴール通りから横に登る通り
そういえば海外の人って何かあると『ノープログラム』って言葉をよく使うと思わない? -
カヴール通りから横に登る通り
ビニールにペイントされたものでアートしているとは、初め見たときは思いませんでした。 -
カヴール通りから横に登る通り
アート期間が終了したら剥がせば良いだけだから楽かな、 -
カヴール通り
カヴール通りはヴィットリオ・エマヌエーレ大通りの一つ横の通りです。 -
カヴール通り
この通りにもバルコニー下の彫像がありますが、とてもシンプルなものです。 -
カヴール通り
メイン通りから一つ横の通りなので、人通りは少なめです。 -
カヴール通り
人の目を気にしないで写真を撮れるので、とても気持ちは楽です。 -
イチオシ
カヴール通りから横に登る通り
また階段アートがありました。 -
イチオシ
カヴール通りから横に登る通り
先ほどとは違う題材のアートですね。 -
カヴール通りから横に登る通り
ノートもラグーザやモディカほどの急な階段ではありませんが、教会や階段アートのように階段を登る機会が多いです。 -
カヴール通りから横に登る通り
先ほどは女性の後ろ姿のアートでしたが、こちらも人のアートですね。 -
カヴール通り
先ほどとちょっと似てそうな建物。 -
カヴール通り
膨らんでいるバルコニーは、直線よりも丸みを帯びていてとても可愛いですよね。 -
カヴール通り
個人的には丸みのあるバルコニーの方が好みなんだよね。 -
カヴール通り
-
ニコラチ通り
花の絨毯でも有名なニコラチ通りには、その時の下絵らしきものが薄く残っていました。 -
ニコラチ通り
毎年5月の第三日曜日に行われていて、金曜日の夕方から土曜の明け方にかけて生花を使った花の絨毯を造ります。エリアに入るには18日9:00から3.5ユーローでの入場だそうです。今年は17(金)~21(火)開催
『作曲家ジャコモ・プッチーニ100周年プッチーニは時代を超え、芸術の中に生き続ける』 -
ホテルで荷物を受け取り、バス出発まで時間があったのでレアーレ門側のカフェに入りました。店内はたくさんの人で賑わっていました。
-
もちろんジェラードが目当、リコッタチーズのジェラード美味しいよ。
3ユーローしなかったと思うけど、2.8ユーローだったかな?
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (6)
-
- ムロろ~んさん 2025/04/07 12:26:59
- 階段アート(・~・)
- こんにちは、ムロろ~んです。
シチリア島へ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
階段アート、面白いなぁって思ったんです。
日本だったらこんな発想思いつかないですよね。
というか、日本人好みではないかなぁと。
日本人…地味が良きみたいな。
遊び心があって、街も華やかになるなぁって思ったんです。
そうそう、近くじゃなくって遠くから眺める( `ー´)ノ。
これは重要ですよね。
油絵を高校時代にやっていたことがあるのですが、近くから見ては駄目!
遠くから見て作品を見る、これが油絵を描くときに重要なんだそうです。
油絵を描くときに塗料を塗るではなくてドンっと置く!
そんな感じで階段アートも共感しながら見入っちゃった自分がいましたよ(^_-)-☆。
ムロろ~ん
- まほうのべるさん からの返信 2025/04/09 10:56:12
- RE: 階段アート(・~・)
- > こんにちは、ムロろ~んです。
> シチリア島へ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
こんにちは、ムロろ~んさん。
いつも書き込み有難うございます。
> 階段アート、面白いなぁって思ったんです。
> 日本だったらこんな発想思いつかないですよね。
> というか、日本人好みではないかなぁと。
> 日本人…地味が良きみたいな。
> 遊び心があって、街も華やかになるなぁって思ったんです。
> そうそう、近くじゃなくって遠くから眺める( `ー´)ノ。
> これは重要ですよね。
シチリア島では陶器の階段アートで有名なカルタジローネがありますが、ノートでは特に情報はなかったので、偶然、階段アートに出会えてとても嬉しかったです。プラスティックにアートしたものを貼っているいるだけなんですが、といてもキレイでインパクトがありました。
> 油絵を高校時代にやっていたことがあるのですが、近くから見ては駄目!
> 遠くから見て作品を見る、これが油絵を描くときに重要なんだそうです。
> 油絵を描くときに塗料を塗るではなくてドンっと置く!
> そんな感じで階段アートも共感しながら見入っちゃった自分がいましたよ(^_-)-☆。
ムロろ~んさんは油絵をやっていたんですね。
私は絵心が全くないので、とても羨ましいです。
油絵は遠くから作品を見るのがポイントなんですね。
人通りのあまり多くない場所なんですが、とても癒されました。
まほうのべる
-
- 尚美さん 2025/04/06 04:38:04
- シチリア、やはり素晴らしいですね
- べるちゃん、旅行記は順調ですね、流石です。フィッシング詐欺にも冷静な対処でしたね。最近は頻繁にあるようですね。
モディナの旅行記①を見逃してしまっていました。ホテル凄いですよね。ノートのホテルもべるちゃんの写真で見ると中庭のような所の石の階段や装飾も歴史を感じるし美しいし凄いと思いました。
次は行く所決めてるんですか?また旅行記も楽しみです。
尚美
- まほうのべるさん からの返信 2025/04/07 12:17:08
- RE: シチリア、やはり素晴らしいですね
- > べるちゃん、旅行記は順調ですね、流石です。フィッシング詐欺にも冷静な対処でしたね。最近は頻繁にあるようですね。
こんにちは、尚美さん。
いつも書き込み有難うございます。
フィッシング詐欺には驚かされましたが、予約時に支払いが完了していたので、おかしいメールだなって思いました。でもメールのフォーマットがあまりにもそっくりで、なぜこんなことが出来るか不思議です。
> モディナの旅行記①を見逃してしまっていました。ホテル凄いですよね。ノートのホテルもべるちゃんの写真で見ると中庭のような所の石の階段や装飾も歴史を感じるし美しいし凄いと思いました。
モディカのホテルは天井に博物館並みの天井画がいっぱいに広がっているお部屋に泊まりました。とても幸せでした。
> 次は行く所決めてるんですか?また旅行記も楽しみです。
6月に特典航空券のビジネスクラスでイギリスに行きます。
コッツウオルズのみ6泊してきます。コッツウオルズに行く事は長年の夢だったので、楽しんできたいと思います。
まほうのべる
-
- aoitomoさん 2025/04/01 23:32:22
- 教会巡りは癒されますね~
- まほうのべるさん こんばんは~
ホテルのガッカリ感とフィッシング詐欺未遂に
尾を引いてしまっているようですが、
その心を癒してくれそうな大聖堂に教会巡りは
正解でしたね~
そして一つの町を朝と夜で巡る1日コースも
2つの町を1日でまわるより未消化で終わることも無いので
満足感も高くなるのでは!
サンタ・キアラ教会の白を基調とした内装は特徴があって
記憶にも残りやすいです。
階段アートは凄く美しいですが、
ペイントされたビニール製のものが貼られていたんですね~
それでクオリティも高くできますし、
衣替えも可能ですね~
そして人の映り込みも無く、
綺麗に撮れていてナイスです。
続きも楽しみです~
aoitomo
- まほうのべるさん からの返信 2025/04/03 21:24:45
- RE: 教会巡りは癒されますね~
- > まほうのべるさん こんばんは~
こんばんは、aoitomoさん。
いつも書き込み有難うございます。
> ホテルのガッカリ感とフィッシング詐欺未遂に
> 尾を引いてしまっているようですが、
> その心を癒してくれそうな大聖堂に教会巡りは
> 正解でしたね~
> そして一つの町を朝と夜で巡る1日コースも
> 2つの町を1日でまわるより未消化で終わることも無いので
> 満足感も高くなるのでは!
人生初めてのフィッシング詐欺に、一瞬パニックになりそうでした。
でも、少し冷静になって旅行手配会社B社のメールのフォーマットと違う点を探しました。予約と同時に支払いは完了していたので、絶対にこのメールの内容はおかしいのですが。詐欺は一瞬の冷静さを失った状態にさせ、詐欺を完了しようとしているんですね。詐欺に遭遇したら、パニックになりすぐに対処しないことですね。
> サンタ・キアラ教会の白を基調とした内装は特徴があって
> 記憶にも残りやすいです。
ノートは短い距離のなかに教会がいくつもあり、内部見学が楽しかったです。
でも、ノートで一番美しいサルヴゃトーレ教会が見学出来ず残念でした。
> 階段アートは凄く美しいですが、
> ペイントされたビニール製のものが貼られていたんですね~
> それでクオリティも高くできますし、
> 衣替えも可能ですね~
> そして人の映り込みも無く、
> 綺麗に撮れていてナイスです。
遠くから見たら階段に直接描かれているのかと思ってしまいましたが、近くで見るとペイントされたビニール製のものが貼られていました。少し剥がれている個所もありましたが、とても素敵でした。直接階段に描くよりも、撤去したいときはすぐに剥がせますし、良いアイデアですよね。
> 続きも楽しみです~
有難うございます。
まほうのべる
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
まほうのべるさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
6
96