2024/10/21 - 2024/10/21
113位(同エリア786件中)
OASISさん
- OASISさんTOP
- 旅行記114冊
- クチコミ238件
- Q&A回答108件
- 334,145アクセス
- フォロワー85人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
この日はパリ北駅からユーロスター(旧タリス)でブリュッセルへ移動。
ユーロスターのチケットは早めの購入が安いので3ヶ月前にユーロスターのアプリから往復で購入済み。
ブリュッセルに1泊して、またパリの同じホテルへ戻ってきます。
ブリュッセル到着後、その日のうちにアントワープへ観光にでかけました。
10/15(火)羽田~パリCDG
10/16(水)オルセー美術館、オランジュリー、Hotel de la Marie
10/17(木)フォンテーヌブロー、ロダン美術館、ナポレオンのお墓
10/18(金)サン・シュルピス教会、パンテオン、カルナヴァレ美術館
10/19(土)ルーブル美術館、サント・シャペル
10/20(日)アウトレット
→10/21(月)ユーロスターでベルギーへ アントワープ観光 ブリュッセル泊
10/22(火)ブリュッセル観光 ユーロスターでパリへ
10/23(水)~24(木)パリ街歩き プティパレ
10/25(金)CDG~羽田へ帰国
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝ホテルをチェックアウトする際に翌日戻ってくるのでスーツケースを預かってもらえるか聞いたところ「もちろん!ちゃんと見ておくね」と快諾してくれました。
以前4トラの旅行記で預かってもらえなかったというホテルがあったので少し心配していたのでホッとしました。
これで身軽に動けます。
朝7時過ぎは真っ暗。 -
地下鉄の駅も誰もいない。
この近辺は朝の通勤ラッシュは存在しないのですね。 -
さすがに北駅は人が沢山いました。
早めに着いてしまったけれど、何があるかわからないので常に早めの行動です。パリ北駅 駅
-
ふと上を見上げるとロンドン行きのユーロスター乗り場は出国審査に大行列でした。
ここは戻ってきた時もこうだったので、最近は常に混んでいるのでしょうか....。 -
一応自分が乗るユーロスターを確認。
今のところ予定通りのようです。 -
待っているあいだ充電する場所も沢山ありました。
(列車に乗ったら車内でも充電できた) -
どうやらあれが乗る列車のようです、赤くて可愛い。
-
このホームから出発ですよ、と案内がでました。
改札はなく、各車両前に係員が立ちチケットを読み込みました。
その人件費、改札を設置するより安いのだろうか...。
ユーロスターを予約する際、同じ時間発の列車なのに値段も列車番号も異なるものがあってずっと疑問でしたが、どうやらブリュッセルで半分切り離すみたいでした。それでブリュッセルまでしか行かない車両とアムステルダムまで行く車両で番号が違ったみたい。とってもややこしい。 -
今回は綺麗な車両でした。
この区間のユーロスターはやっぱり予約時に自動的に座席が振り分けられて自分で指定ができない。
今回は進行方向に対して後ろ向きの席でした。 -
1時間20分くらいでブリュッセルに到着。
ホームから下へ降りるにはエスカレーターがあったので荷物があっても楽です。 -
ホームから下階へ降りるとレストランやショップが並んでいます。
スタバで頼まれていたブリュッセルのマグカップを購入。 -
チョコレートもここで最後に買うことができることも確認しました。
-
そして問題はブリュッセル南駅から中央駅への行き方。
数日前にふと、どうやって行くのかな?と検索すると4トラの随分前のQ&Aがでてくるだけで今一つ分からない。
そもそも南駅なのにMidiってまるで中央みたいな名前(ミドルとかミディアムとかmidがつくと中央っぽいからという私の思い込み)で一体ユーロスターはどこへ到着するのか混乱する。
今回私がはっきりと言います、難しいので駅員さんに聞きましょう。
まず南駅(Midi)でユーロスターのホームを降りるとここにでます。ブリュッセル南駅 駅
-
真ん中あたりに案内所があるので、ここで聞きましょう。
結論は空港行きの電車に乗ればそのままユーロスターのチケットで中央駅へ行けるのですが、空港行きの電車は毎回同じホームに来るとは限らないのです。
だから11番線から乗った、という口コミを読んでも必ずしも11番線の電車が全て空港行きとは限らないのです。
日本で私の住んでいるところは1番線は必ず〇〇行き、2番線は〇〇行きと決まっている、日本の常識とは違うのだ。 -
掲示板を落ち着いて見れば空港行きは飛行機のマークが付いているのでわかるかもしれないです。
この時は15番線からも出るようですね。 -
この日の私は12番線へ行きなさいと言われました。
空港行き、と表示されています。 -
こんな電車で乗ってしまえばすぐでした。
-
ブリュッセル中央駅でも出口を間違えて、グランプラスまで雨の中苦労して辿り着きました。
石畳がでこぼこで、ここは大きなスーツケースを引いては結構厳しい道のり。
私は大きなスーツケースはパリのホテルに預けて、小さなスーツケースだけでしたがそれでも大変で車輪カバーは1つ無くなっていた。
旅行記で「スーツケースを持ち上げて歩いた」みたいなことが書かれていて「はて、どうゆう意味だ?」と思っていましたが合点がいきました。
めちゃでこぼこです。
大きなスーツケースをパリのホテルで預かってもらえなかったら持ってこようと思っていたけれど、持ってきていたら詰んでました。 -
今日はグランプラスに面したこちらのホテルに泊まります。
Le Quinze
去年シマリスさんの旅行記を見てすぐにブリュッセルでここに泊まることを決めました。(そして到着の数日前までホテル名が覚えられず、4トラ経由で教えてもらう)眺めのいい部屋 by OASISさんホテル ル キンズ グランド プレイス ブリュッセル ホテル
-
階段を数段上がり、レストラン横の廊下を進むと
-
これがロビーというかフロント。
あらかじめ予習していなかったらちょっとびっくりします、開いているドアの後ろがホテルスタッフの休憩室兼事務室。
19時にはスタッフは帰ってしまいます、そして左側がお部屋へ行くためのエレベーター。 -
まだ午前10時頃でしたがお部屋に入れてもらえました、広々して良いお部屋!
-
お茶のセットもあるし
-
机もあります。
-
アメニティは石鹸しかなかったけれど、広々としたバスルーム。
-
シンプルで使いやすい。
寝室とバスルームの間に玄関みたいなスペースがあって、クローゼットも2つありました。 -
3階(日本の4階)、グランプラスに面したお部屋です。
-
これが窓からの眺望
まさにa room with a view -
広場に面していないお部屋もあるようですが、ここに泊まるならば絶対こちら側でしょう。
あまりにも素晴らしい眺めで、観光に行きたい、でも部屋から広場を眺めていたい~としばし葛藤しました。 -
ホテル入り口からの眺め
この日は雨でしたが翌日は晴れ予報だったので、グランプラスは明日堪能します。 -
ホテルの右側にはゴディバ本店
雨の石畳は意外に滑る、スニーカーでも何度か滑りました、要注意です。 -
街には沢山のチョコレート屋さん、チョコレート好きには夢のような街です。
今まで知らなかったお店もいくつかありました。 -
裏通りのこんな噴水なんかがヨーロッパの可愛らしいところ。
-
目指したのはフリッツのお店。
アムステルダムで食べたフリッツがあまりにも美味しくて、ブリュッセルでも来てみました。
ここも、前日4トラの旅行記を読んで決めたお店です。フリットランド 地元の料理
-
大きいサイズ、ソースはケチャップとマヨネーズ。
アムステルダムでヨーロッパのマヨネーズは揚げたお芋と相性が良いと学びました。 -
あまりにも美味しかったので写真をもう一枚。
このお店(というかベルギー全部)はアメックスは使えず、タッチ決済ではないVISAカードをだしたら舌打ちされました。
タッチ決済のVISAカードはマストアイテム。 -
それからアントワープへ行くために中央駅へ向かいました。
正しい道でいけばグランプラスからすぐです。
明日パリへ戻ります、私は移動日に他の街へは行かない主義、なぜなら交通機関を全く信用していないから。
なので、天気は悪かったけれども到着日にアントワープへ行きました。ブリュッセル中央駅 駅
-
ここでも掲示板を見ても全くわからなかったので、駅員さんに聞きました。
自販機でチケットの買い方を教えてくれ、チケット裏にこの電車に乗るように、と書いてくれました。
試しにgoogle mapで経路検索したらちゃんと同じ電車が出てきたので、帰りはgoogle先生に従いました。 -
言われたホームに降りると電車が止まっていましたが、これも前日読んだ4トラの旅行記で「ホームに止まっていた電車に慌てて乗ったら行き先が違っていた」という体験を読んだのでちゃんと掲示板を確認。
するとやはり止まっていた電車は別の場所行きでした、危ない危ない。
同じホームでも行き先はそれぞれ違う、これがヨーロッパの常識ですね。
そして他の人の旅行記はとっても参考になります。 -
40分くらいでアントワープに到着。
この駅舎が美しいと知り楽しみに来ました。アントワープ中央駅 駅
-
裏側へ回り込むとここにも美しい場所がある。
-
電車を降り正面だけ見て裏へは回り込まない人がほとんどのようで、ここには人がいない。
-
とても美しい場所なので忘れずにホームの裏側も見るべき駅。
-
駅構内の観光案内所で大聖堂への行き方を聞きました。
地下鉄でも行けるけれど、行く途中は古い建物が並んでいて是非とも見てほしいからと歩いて行くことを勧められました。 -
外から見た駅。
-
大聖堂へは駅前の道を真っ直ぐに歩いて行くだけ。
でもその前に寄りたいお店があって -
DelReY チョコレート店。
日本では銀座にショップがあり、バレンタイン時期にはデパート等でも取り扱いがあるお店。
今まで、何でチョコレートがダイヤモンドの形なんだろう?ちょっと好きではないデザインだな、と思っていたので全くノーチェックでしたが今回アントワープが本店だと知りました。
そして、またアントワープがダイヤモンド研磨の聖地ということも初めて知りこのお店のチョコレートがダイヤの形をしている理由が分かりました。デル レイ スイーツ
-
で、今まで全く興味のなかったDelReYに急に興味がわき、是非ともカフェに行くことがアントワープに来た目的の1つになる。
日本にカフェは無さそうだったのでとても楽しみに来たのに、何と月曜日カフェはお休み!!!!
相当打撃を受けた、せっかく来たのでチョコレートだけ購入してしょんぼりと店を出ました。 -
失意のまま歴史的な建物が両側に立ち並ぶ雰囲気の良い通りをまっすぐに歩き
-
素敵な入り口のショッピングモールがあったので入ってみます。
-
入り口から雰囲気が良くて
-
内部も良い感じ。
でもDelReYのカフェが休みだったショックから立ち直れない。 -
かなり歩くと大聖堂が見えてきました。
この広場はレストランがあったり、宮殿みたいなヒルトンがあったりルーベンスの銅像もあるのにカフェ定休日事件が後を引いて写真も撮っていない。 -
レストランが立ち並ぶ路地も良い雰囲気
-
聖母大聖堂、ここはカルピスこども劇場世代なら涙が出るほど感激する場所。
聖母大聖堂 寺院・教会
-
入場料を払い中に入りました。ずっと来たかった場所。
-
美しいステンドグラス、彫刻、絵画を見ながら進むと
-
ネロが見たかったルーベンスの絵があります。
子供の頃フランダースの犬を日曜日の夜に涙しながら見ていた人なら分かるはず。
ネロとパトラッシュが天使に連れられ天に昇って行く場面は忘れられません。 -
やっぱり教会のために描いたものは教会にあるべきと思わずにはいられない。
-
キリストの昇架と降架を観ることができます。
とても大きな絵ですが教会にあると小さく見えます。全体を撮りたかったので引いて撮影しました。
この日は人も少なく、静かで厳かな空気の中ゆっくりと鑑賞できました。 -
この聖堂とDelReYのためにアントワープまで来ました。
写真を見返しても、やっぱり教会のための絵は教会にあるべきだ。 -
大聖堂前にはネロとパトラッシュが横たわっています。
これは私の知っているネロとパトラッシュでは無い。
あとで知りましたが、近くに当時牛乳配達が集まった場所があったみたいです、行けず残念。 -
それからまた来た道を戻り、もう1つの有名なチョコレートラインというお店にも寄ってみたけれど
チョコレートライン (アントワープ店) 専門店
-
斬新すぎて私は購買意欲が湧かなかった。
この時はDelReYのケーキをブリュッセルまで買って帰ろうかとか、スタバに持ち込んでこっそりと食べようかとかそんなことばかり考えていて肝心の観光に全然身が入らずルーベンスの家もどうでもよくなっていた。 -
そしてやっぱりケーキを買ってどこかで食べよう!ともう一度DelReYへ。
左から4番目のケーキを1つだけ買いました、これも5ユーロで随分と安い!デル レイ スイーツ
-
そして通りすがりのカフェでコーヒーを買って駅で食べようと戻ってきたところ
-
ちょうどブリュッセル行きの電車が来ていたので飛び乗り、座席でケーキをいただきました。
嬉しさのあまり写真を撮るのを忘れたけれど、このケーキが人生ベスト10に入る美味しさ!
食べ物だから好みがあると思うけれど、素晴らしく美味しいケーキだってことは間違いない。
翌日もう1回アントワープに来ようかな、と真剣に悩んだ。絶対にいつかまた行って今度はカフェでゆっくりします、ちなみにこの時月曜日はカフェだけ定休日。 -
ブリュッセル中央駅に戻り、駅前のカルフールでオレンジジュースを購入。
これも旅行記で知って絶対に飲もうと思ってた。 -
この日も寒かったので暖かいスープとパンをEXKiで買って部屋で一休み。
-
そしてギャルリ サンテュベールへ出かけました。
チョコレートは少しでも鮮度が良いものが欲しいので今日は下見だけ。ギャルリ サンチュベール 散歩・街歩き
-
ヨーロッパ最古のアーケードの1つ。
-
チョコレート店が軒を連ね、どこで購入するか悩みます。
-
Delvaux
王室御用達のレザーグッズ店、外から見ただけ。 -
こんな絵を売っているお店も。
海外で日本のものを見かけると、何だか撮ってしまいます。 -
美しい本屋さんをのぞいたりしながらアーケードを楽しみました。
-
ホテルに戻り部屋からグランプラスの夜景を楽しみます。
-
徐々に暗くなりいつまでも見ていたい景色。
-
途中でゆっくりとバスタブに浸かり、疲れを取ってからまた外を眺めます。
3階(日本の4階)なので多分外から室内は見えないと安心して眺めていました。 -
昼間も美しいけれど、夜はまた違った美しさ。
このホテルに泊まらなかったら夜に弱い私には絶対に見ることのできなかった景色。 -
ここからの夜景は一生忘れることはできないでしょう。
-
あの塔にここで処刑された人の亡霊が立っていたらどうしよう、と要らぬ想像をしてちょっと怖くなる。
今回そんなことばかり考えていた。 -
いつまでも見ていたくてなかなか眠れない夜でした。
何時間も窓にへばりついてこの日は終了。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2024.10パリ&ブリュッセル
-
前の旅行記
2024.10 パリ&ブリュッセルのんびり一人旅⑧パリ街歩き〜帰国
2024/10/15~
パリ
-
次の旅行記
2024.10 パリ&ブリュッセルのんびり一人旅⑦ベルギー王立美術館、ユーロスターでパリへ移動
2024/10/22~
ブリュッセル
-
2024.10 パリ&ブリュッセルのんびり一人旅①パリまでJAL特典航空券で行く
2024/10/15~
パリ
-
2024.10 パリ&ブリュッセルのんびり一人旅②オルセー、オランジュリー、Hotel de la Mar...
2024/10/15~
パリ
-
2024.10 パリ&ブリュッセルのんびり一人旅③フォンテーヌブロー宮殿、フレデリックカッセル、ロダン美術館...
2024/10/15~
フォンテーヌブロー
-
2024.10 パリ&ブリュッセルのんびり一人旅④サン・シュルピス教会、パンテオン、カルナヴァレ美術館、マレ...
2024/10/15~
パリ
-
2024.10 パリ&ブリュッセルのんびり一人旅⑤ルーブル美術館、サントシャペル、アウトレット
2024/10/15~
パリ
-
2024.10 パリ&ブリュッセルのんびり一人旅⑧パリ街歩き〜帰国
2024/10/15~
パリ
-
2024.10 パリ&ブリュッセルのんびり一人旅⑥パリからユーロスターでブリュッセルへ アントワープ観光
2024/10/21~
アントワープ
-
2024.10 パリ&ブリュッセルのんびり一人旅⑦ベルギー王立美術館、ユーロスターでパリへ移動
2024/10/22~
ブリュッセル
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (2)
-
- シマリスさん 2024/11/17 19:19:36
- ルキンズ、窓からの素晴らしい眺め
- OASISさん、こんばんは。
ルキンズからの眺めは本当に素晴らしいですね。窓から見た夜景は私も一生の思い出で読んでいて共感しました。アントワープ行きの列車に間違えずに乗れ、さすがです。ブリュッセルから反対方向に進む列車に気づいた時の絶望感、思い出すとマヌケで笑えます。私せっかちなんです。
DelReYのカフェは残念でしたね。私もロンドンでロココチョコレートが閉まっていた時はショックでしたが、もうすぐリベンジに行きます。その気になればきっとDelReYのカフェを楽しむ時がやってくるはず。
続きも楽しみです。
シマリス
- OASISさん からの返信 2024/11/17 21:23:56
- Re: ルキンズ、窓からの素晴らしい眺め
- シマリスさん
このブリュッセルはシマリスさん無しでは存在しなかった旅行です。ルキンズは色々な意味でとても良いホテルで眠るのがもったいなく、私にしては随分と遅くまで頑張って外を眺めていました。
電車もシマリスさんの旅行記を読んでいなかったら絶対止まっている電車に飛び乗っていました!
ブリュッセルで楽しく過ごせたのは旅行記に詳しく記して下さったおかげです!
コロッケ(?)のお店も前まで行ったのですが、お腹の調子が今ひとつで食べられませんでした、年と共に外食続きは厳しくなってきて残念でした。
もうすぐロンドンなんですね!羨ましい!
私も来年ロンドン予定なので、シマリスさんの日記をまた楽しみにしていますね。いつか同じ時に同じ街で出会したいですね、お互い気が付かないで素通りしそうですが....!
OASIS
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
アントワープ(ベルギー) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2024.10パリ&ブリュッセル
2
82