2024/09/17 - 2024/09/17
128位(同エリア417件中)
shunfilmさん
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- 旅行記600冊
- クチコミ11件
- Q&A回答3件
- 275,851アクセス
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・9月15日:名古屋 ⇒ 香港
・9月16日:香港 ⇒ デンパサール(バリ島)
・9月17日:デンパサール(バリ島) ⇒ ジョグジャカルタ ⇒ ボロブドゥール
・9月18日:ボロブドゥール ⇒ ジョグジャカルタ
・9月19日:ジョグジャカルタ ⇒ 夜行列車
・9月20日:夜行列車 ⇒ ジャカルタ
・9月21日~22日:ジャカルタ ⇒ 香港 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ライオン・エア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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4:50起床、5:10チェックアウト。外は真っ暗。
ソラリス ホテル クタ ホテル
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5:23空港着。
デンパサール国際空港 (DPS) 空港
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到着時は国際線だったが、今回は国内線。
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日本語表記のあるこちらで、セルフチェックインするが、バゲージタグが出力できず、結局カウンターで並びなおし、荷物を預ける。国内線ってことで水も機内持ち込みOK。
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チェックイン時にフライトが7:15から8:15に変更になったことを知る。昨日の内に知らせてくれたらもう1時間余分に寝れたのに・・・。
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6:02にHard Rock Shopを発見!
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昨日訪れたカフェにはなかった30周年のアニバーサリーピンもあり、2つのピンを購入。昨日カフェでもらった15% OFFクーポンを利用した。
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近くに吉野家もあった。
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「生チョコレート」と日本語表記のあるチョコレートのお店もあった。
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ラウンジが見つからず、近くにいたCA風の制服を着た女性に聞くと、ラウンジまで連れて行ってくれた・・・だけでなく、受付後も中まで一緒に来て案内までしてくれた。いろんな空港に行ったがここまでのサービスは初めてだった。
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そのラウンジ内でフライトが1時間遅れることを知らせるメールが届く・・・まったくもって意味のないメール。
ラウンジ内にカフェバーもあり、メニューも豊富。 -
先ほどの生チョコではないと思うが、チョコレート・フォンデュもあった。
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白米にハッシュドポテト、ソーセージにベトナムのフォーっぽい麺を食べる。
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クロワッサンにマーブルケーキ、イチゴのババロアをカフェラテとともに食べる。このカフェラテ注文から提供まで15分以上待たされた・・・。
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下が国内線の航空券で、上左がラウンジでビール2杯まで無料のチケット、右上がラウンジの入場券。
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7:40、ゲート5へ。
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沖止めのためバス移動し、6分遅れの8:21離陸。
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座席のテーブルはソウルと東京のエアとホテルの広告が施されていた。
今朝早かったこと、通路側の席で外の景色を見れないこともあり、爆睡。 -
起きると着陸態勢に入っており、2分遅れの8:42ジョグジャカルタ着陸(1時間の時差アリ)。
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ターミナル内にあったオブジェ。
インドネシアというよりも中東感が凄い!ジョグジャカルタ国際空港 (YIA) 空港
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9:25に荷物を受け取り外へ。
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ジョグジャカルタの空港からボロブドゥールまで直行のDAMRIという名前のバスが出ていると事前に調べて知っており、そのDAMRIバスを探す。ターミナルを出て真直ぐに歩いていくとすぐに見つかった!
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DAMRIバスの値段はネットで調べた2万から10万ルピアへ5倍の値上げ!
昨年の旅行記で2万だったと書いている人がいることから1年で5倍になった!? -
10時発まで日記を書いて時間をつぶす。大型バスなのに乗客は4人のみという状態で10:04出発。
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運転手がスマホをいじりながらの運転+通話、更に強引な追い越しと違う意味でドキドキさせられる。それにしてもインドネシアはバイクが多い。刈り取った何かの葉っぱを両サイドにはみ出るほど積んで走るバイクも多かった。それを片側1車線の2車線で追い越しするのだが、不思議と事故らない・・・。
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もう1つの不思議が、この炎天下の中、未だに手作業な農業・・・。日本ではもう見ることのない景色が目の前に広がる。
首都ジャカルタは高層ビルが立ち並び、地下鉄も走るほどの大都会なのだが、地方はまだまだ発展途上のようだ。 -
11:25ボロブドゥールのバスターミナルに到着。徒歩で20分強だったので、ホテルまで歩く。
ボロブドゥール バスターミナル バス系
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ホテルまではほぼ一直線の道。ボロブドゥールに来たことを感じる巨大な看板だが、遺跡は見えない・・・。
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ホテルへ向かって歩いていると大きな門があり、その門の一部に穴が開いていて・・・
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イチオシ
・・・穴からボロブドゥール寺院が見えた!
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11:43、ホテルに到着。
チェックアウトが12時ということでもちろんチェックインはできず、荷物を預けて11:50ホテルを出発。マノハラ リゾート ホテル
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変わった形のモスクを過ぎたところにあるパオン寺院に12:15到着。
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パオン寺院は思っていた以上に小さい・・・。
パウォン寺院 寺院・教会
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パオン寺院は世界遺産「ボロブドゥール寺院遺跡群」に含まれていて、ボロブドゥール寺院、パオン寺院、この後訪れるムンドゥッ寺院はほぼ東西に一直線上に並んでいる。
パオン寺院は、ボロブドゥール寺院から東に約1.5km離れたところにあり、彫刻の装飾と様式から、ボロブドゥール寺院よりやや古く、8世紀末に建立されたものと考えられている。 -
正面の入口の右に施された財宝の神・クベーラのレリーフ。
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反対側、正面左には何もないが、これはこの後訪れるムンドゥッ寺院とともに1835年に発見され、1890年代後半からオランダにより修復されたため。
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堂内に入ると正面には何もないが・・・
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・・・両脇にはこのような祠がある。
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天井部分はこんな感じでブロックを積み上げただけのように見える。
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正面の階段の上部には狛犬?のように見えるレリーフが施されている。
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高さ12mの石造の堂で、周囲にはレリーフが施されている。
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こちらは正面から見るとちょうど反対側。
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聖樹カルバタールを中心に両側の上方に天人ガンダルヴァと天女アプサラス、そして下方には半鳥人キンナラの姿が描かれている。
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イチオシ
10分滞在し、12:25出発。
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こんな感じの道を進む。
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途中馬小屋があり、近くに鶏もいた(写真右下)・・・と思ったら、2つ目の橋を渡ったあたりから野良っぽい鶏がメチャいる!?
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日陰のない道をひたすら進むと橋に到着。
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橋の上から中州を眺めると・・・
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・・・釣り人発見!
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12:52、ムンドゥッ寺院に到着。
ムンドゥッ寺院 寺院・教会
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先ほどのパオン寺院が小さすぎたこともあり、こちらはかなり大きく感じる。
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ムンドゥッ寺院も先ほど訪れたパオン寺院とともに世界遺産「ボロブドゥール寺院遺跡群」に含まれており、ボロブドゥール寺院とはパオン寺院を挟んで東西に一直線上に並んでいる。
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メキシコのテオティワカンを思わせる獣の彫刻がいくつもあり、階段部分とか世界共通の思想があるのだと感じる。
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8世紀末~9世紀初頭に建立され、パオン寺院やボロブドゥール寺院を含む3寺院の中で最も古い寺院と言われている。
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パオン寺院は中身が空だったが、こちらは中に3体の仏像があった。
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壁面は頂上に向けて四角錐のような形状になっている。
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中央の高さ3mの釈迦牟尼仏像。
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左手の観音菩薩像。
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右手の金剛手菩薩像。
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子供たちに囲まれた鬼子母神(女神ハーリティー)のレリーフ。
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同じ敷地内にあるガジュマルの巨木も凄い!
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仏像の頭部があれば、昨年の秋に訪れたタイのアユタヤ遺跡のようになっていそう。
https://4travel.jp/travelogue/11877237 -
イチオシ
木漏れ日が差し込むガジュマルの木の下には・・・
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・・・野良犬ならぬ野良鶏。
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しかも親子!
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ガジュマルの木の下で涼みながらムンドゥッ寺院を眺める。
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壁面に施されたレリーフ。
よく見るとブロックの組み合わせ、間違ってない?という組み合わせがチラホラみられる・・・。遺跡の修復って大変だ! -
13:25、ムンドゥッ寺院を出発。
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近くの仏教僧院も見学。
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この仏教僧院は、かつてカトリックの僧院だったが、1950年代になると、仏教団体により土地が買われ、仏教僧院が創設された。
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入口を入るとストゥーパが建ち並ぶメインストリートとも言うべき道がある。
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そのメインストリートの突き当りには巨大なストゥーパと仏像、その手前に狛犬っぽい2頭の像がある。
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さらに奥の方にもこのような仏塔がある。
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インド神話に登場する神鳥ガルーダの像。
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仏塔の下にある仏像。
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黄金の法衣を身に着け、右手を挙げている。
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その裏側には黄金の袈裟を身に着け、両手を挙げた仏像もある。
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反対側に出る。こちらにはガルーダ像ではなく、人間の像がある。
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右手には両手を合掌した像が・・・
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・・・左手には上下で印を結んだような像が構える。
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イチオシ
仏塔の上部に目を向けると・・・
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・・・クメール文化を感じさせる微笑みをたたえた4面の仏顔の塔がある。
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イチオシ
カンボジアのアンコールトムもこんな感じだろうか?いつか行ってみたい。
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視線を下に向けると3体の象が長い鼻で支える柱の彫刻。
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僧院内には他にもいくつもの仏像がある。
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こちらの仏像は左手に転法輪がある。
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仏教僧院の敷地内あるこちらの建物は中に入れる。
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内部には涅槃像があり、尊顔に金箔を貼れるようだ。
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僧院の入口脇には小さいながら、金箔の貼れない涅槃像もあった。
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13:40、ムンドゥッ寺院を出発。
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帰り道、マンホールの蓋を見ているといくつかのデザインがあり、その中にボロブドゥール寺院を真上から見たデザインのものもあり、ちょっと感動。
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空港から来る途中に見た手作業の農業にも驚かされたが、この手旗信号にも驚かされた。信号が故障しているわけではなく、そもそも信号がない交差点に警察官が立って、旗を振っているのだ!
まだまだ発展途上=これからの発展が楽しみだとも感じた。 -
こちらのコンビニで・・・
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・・・イオンウォーター500mlを購入。
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道路脇にあった化け物のような謎の巨大な何か?
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イスラム圏のインドネシアだが、昨日のデンパサールに続き、キリスト教の教会に出くわした。
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右手に鍵を持っていることから使徒ペテロと思われる像が教会の庭に建てられている。
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ホテルの近くでもポカリの900mlを購入。にしても香港の800mlといい、インドネシアの900mlといい、日本にはない規格があるもんだ!
14:36ホテルに到着し、チェックイン。
ちなみにこのマノハラホテルはボロブドゥール寺院のある公園内唯一のホテルということで宿泊代金に公園の入園料+遺跡への入場料(寺院の登頂:明日8時半にセットされていた)も含まれているため、周辺のホテルより少し高いのだが、入園料とかが円安もあり、入園+遺跡入場合わせると8千円近いレベル。マノハラ リゾート ホテル
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自分が予約したのは麓のホテルではなく、タギヒルの上にあるコテージタイプの部屋、さらに自分が予約した際は本来IDR2,400,000(≒24,000円)のところがIDR1,550,000(≒15,500円)とかなりお安くなっていた。
ただし公式サイトのフォームから問い合わせして、返事が来るまで都度10日前後かかり、予約できているのか?遺跡の入場時間の指定ができるのか?結構ギリギリまで返事がなく焦ったりもした・・・。
お部屋となるコテージまでは遠いので車で送ってもらい15時到着。 -
丘の斜面に建てられている5つのコテージの内の1つを1人で利用。
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ベランダから見える景色。
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ベランダからボロブドゥール寺院も眺められる。
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コテージの中にクーラーがついている。というかクーラーついてなかったらかなり厳しいかも?
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さすがにバスタブはない。
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タギの丘に上り、写真を撮影。
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コテージの屋根が写真の右下に、そして中央にボロブドゥールが見える。
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イチオシ
長年憧れていた世界遺産、そしてこの旅のハイライトでもある場所へやってきた!という高揚感に包まれる!!
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巨大なストゥーパを囲むように小さなストゥーパが並んでいる。
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左から順に朝食、遺跡の入場+寺院の登頂(明日8時半にセットされていた)、ウエルカムドリンクがセットになったバウチャー。
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コテージへ戻り、荷物を整理し、15:37出発。斜面に伸びる階段を下り、15:49ボロブドゥール寺院へ到着。
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明日の朝に登頂するため、今日は周囲を一周することに!
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インドネシア大統領も出席したボロブドゥール修復完工記念式典の記念碑。
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イチオシ
いよいよ遺跡へ!
ずっと憧れ続けていた世界遺産であるボロブドゥール寺院、その雄姿が目の前に!!ボロブドゥール寺院遺跡群 史跡・遺跡
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逆光の中、パノラマで撮影。
なぜ逆行なのに?と思うかもしれないが、四方をぐるっと回れるのだが、引きの絵を取れる場所は限られていて、思うようには撮れない。 -
遺跡は下部の6層と上部の3層からなっている。
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昨年のアユタヤ遺跡のように
https://4travel.jp/travelogue/11877237#google_vignette
頭部のない仏像の傍に頭部のある仏像もあったりする。 -
層によって角にあるものが異なる。
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こちらは排水溝か?
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ボロブドゥール寺院の歴史が書かれたボード。
780年頃に建設が始まったと書かれている。日本だとまだ平安京前の平城京の時代だ・・・。 -
昨日のバリ島に続き、日本人がわりと多く、登壇できるツアーには日本人の団体もいた。
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南東の部分にやってきた。ここはあることで有名な場所でもある。
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写真右下の部分が階段になっているが、本来ここに階段はなく、基壇の一部として埋もれているはずの場所。
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しかしその奥に隠れた基壇があり、レリーフと遺跡に残る唯一の文字があるということで、この南東の部分だけ隠れた基壇をわざと露出させているのだ。
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隠されていたレリーフ。
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正面から見上げるボロブドゥール寺院。
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正面からもパノラマで撮影。
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頭のある仏像が並ぶ一画。
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イチオシ
ムンドゥッ寺院にもいた狛犬らしき像がここボロブドゥール寺院にもいた!?
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この北西から見る角度のボロブドゥール寺院が一番写真映りは良い。
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最上段のストゥーパの大きさが際立つ角度でもある。
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イチオシ
というわけで最高の角度からのパノラマ・ボロブ。
ボロブドゥール寺院遺跡群 史跡・遺跡
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イチオシ
手前には双子のような2本の木が立っている。
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16:31まで40分以上見学し、坂道を上り、16:43コテージへ戻る。
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タギの丘から見た夕焼けのボロブドゥール寺院。
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木の間からボロブドゥール寺院を火山灰で埋め尽くしたムラピ山が見える。
洗濯をして17:15丘の上へサンセットを見に行くが、イマイチ・・・。17時半過ぎくらいからイスラム教の国の神髄が発揮され、そこかしこからアザーンが大音量で流れ、異なるアザーン同士の大合唱のよう・・・。 -
18時にチェックインの時に頼んでいた迎えの車でレストランへ。
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まずはバウチャーのウエルカムドリンク。
コーヒーか紅茶で、紅茶を頼んだら、パウンドケーキと春巻きっぽいものがついてきた。ケーキはケーキだったが、春巻きも春巻きだった!紅茶に春巻き、笑? -
そのままディナー。
メインコースの多くが40,000ルピア≒400円。 -
野菜も40,000ルピア≒400円だった・・・。
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ナシゴレン・スペシャル、ブロッコリーとマッシュルームのオイスターソース、ファンタを注文。ファンタはラズベリー味だった。味はまぁ普通・・・。
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遺跡のライトアップはやっていないらしく、19時にちょうど車が他のゲストを乗せるところに相乗りさせてもらった。
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19:10丘の上に到着。
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そのままコテージへ向かい、メールを処理して、明日の日の出時間などを調べて、23時就寝。
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この日はこの旅最長となる23.5km、27,481歩を歩いた。
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