2024/09/18 - 2024/09/18
138位(同エリア420件中)
shunfilmさん
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- Q&A回答3件
- 283,094アクセス
- フォロワー36人
・9月15日:名古屋 ⇒ 香港
・9月16日:香港 ⇒ デンパサール(バリ島)
・9月17日:デンパサール(バリ島) ⇒ ジョグジャカルタ ⇒ ボロブドゥール
・9月18日:ボロブドゥール ⇒ ジョグジャカルタ
・9月19日:ジョグジャカルタ ⇒ 夜行列車
・9月20日:夜行列車 ⇒ ジャカルタ
・9月21日~22日:ジャカルタ ⇒ 香港 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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昨晩調べた5:31のサンライズを見るため、5時起床。
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コテージのベランダから見た朝焼けのボロブドゥール寺院。
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まだ日が昇る前ということもあり、幻想的な雰囲気を醸し出す。
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コテージを出て丘の上へと向かう。
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丘の上に行くと既に何組かがサンライズを待っていて、その中に日本人の3人家族もいた。
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昨晩、ボロブドゥール寺院自体のライトアップはなかったが、よく見ると寺院の右側に一か所だけライトが灯っている。
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イチオシ
コテージのベランダから見た時よりも濃くなった朝もやに浮かぶシルエットがとても幻想的。
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イチオシ
徐々に明るくなってきた。
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丘の上には3組、6つのテーブルがセットされている。
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朝もやに浮かぶボロブドゥール寺院を眺めながらの朝食を食べる限定ツアーのようだ。
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丘の上にあるこちらの小屋で朝食を準備している。
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日が昇るのに近づくにつれて、気温が上昇し・・・
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・・・朝もやがどんどん濃くなっていく。
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そして遂にその時がやってきた!
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5:37、山の稜線から日が昇る!
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5:45コテージに戻り、乾いていない洗濯物をドライヤーに当て、少し寝る。
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前日に7時に朝食会場への迎えの車を予約していたので、6時50分にコテージを出発。
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タギの丘の頂上では朝食が終わり・・・
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・・・地元の楽器演奏を楽しむ時間になっていた。
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7:00に迎えの車で昨晩と同じレストランへ。
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レストランの前にある牛にまたがる笛を吹く少年の像。
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昨晩は見えなかったが、ボロブドゥール遺跡がレストランから綺麗に見える。
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朝食、寺院登頂などのバウチャーとボロブドゥール寺院のブローシャー。
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クロワッサンにチョコデニッシュ、耳のない食パンにチーズとフルーツの盛り合わせがサーブされる。久々にバターといちごジャムを塗って食べたが美味い!またMixジュースも美味い!!
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10分ほどすると2回目のサーブ。
1回目にフルーツがあったので、それで終わりだと思っていたが、ナシゴレンとスープがサーブされた。ナシゴレンは昨晩と同じような感じだったが、食べるとカレー味で、昨晩より美味しい。オムレツとソーセージがついていた。朝から満腹となり、フライドチキンは食べれなかった・・・。 -
トイレに行くと跳ね返り防止用の衝立がついていた。今まで40か国以上を訪れたがこのパターンは初めて!
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8時過ぎに迎えの車が来てロビーへ。
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こちらがボロブドゥール寺院登頂用のQRコード付きチケット。
通常はIDR65万≒6500円かかるが、マノハラリゾート宿泊者は宿泊代にこの料金も含まれている。宿泊料金がIDR155万≒15,500円だったことを考えるとかなり安い。 -
チケットと一緒にこちらの袋と・・・
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・・・遺跡保護のためのサンダルをもらう。
このサンダルと袋は返却不要でお土産代わりに持ち帰ることができる。 -
受付の近くにあったボロブドゥール寺院のミニチュア模型。
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真上から見ると幾何学的な模様に見える。
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8:35再び車で出発。到着したのは朝食を食べたレストラン・・・。
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最上段の巨大なストゥーパ。手前の小さなストゥーパと比べるとその大きさがよくわかる。
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そこからツアー開始!コテージに泊まっていた3人家族と一緒に4人で日本語ツアー。
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正規のルートだとこの直線上にあるゲートから入場するのだが、マノハラリゾート宿泊者はレストラン前からの登頂となるようだ。
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階段を登りきると最下部の基壇の一辺が123mにも及ぶ、その巨大な遺跡が全景を現す。
レリーフに囲まれた下の4壇は正方形で、ストゥーパーのある上の3壇は円形。ボロブドゥール寺院遺跡群 史跡・遺跡
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イチオシ
登頂口の手前にある2体の狛犬のような置物は・・・
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・・・狛犬ではなく、ライオン。ガイドさんの説明によると実際のライオンを見たことのない人間が想像で作ったらしい。顔はどう見ても猿だが・・・苦笑。
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登頂は9時からということで、先に昨日も訪れた南東の隠れた基壇を見学。
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昨日は地球の歩き方を読みながら見学していたが、今日はガイドさんの説明付き。
写真の左上にズームすると・・・ -
・・・この遺跡唯一の文字で「醜い」と書かれているらしい。
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ガイドから、レリーフに描かれているのは、女性の欲=噂話、男性の3つの欲「飲む(酒)、賭ける(賭博)、買う(女性)」だと説明を受ける。
このレリーフは噂話だろうか? -
インドネシアの男性は麻薬と盗みが加わり、5つになるらしい・・・。因果応報というタイトルで一連のレリーフが説明された。
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まだゲートOPEN前なので観光客が誰もない状態の遺跡。
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9時になり、一斉に上り始める。コロナ以降、上に登れるのは1日1200人までという上限が設定されたこともあり、時間指定の予約制になっているので、おそらく一斉に上り始めることになったのだろう。
そのため、ガイドさんの説明も他のガイドとかぶったりして聞こえにくかったりもする。入口で受付で渡されたQRコードをスキャンされる。 -
階段の脇には昨日訪れたパオン寺院やムンドゥッ寺院と同じく、狛犬のような顔の彫刻が施されている。
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反対側にの狛犬?は目も確認できる。
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4つの回廊を時計回りに回りながら登っていくのが本来の登り方らしいが、1時間という制限もあり、全てを見て回ることはできない。
そういう意味ではコロナ前の、予約なしで好きなだけ滞在できた時間がうらやましい。 -
こちらが第1回廊の最初の1面。
上段は仏伝図「方広大荘厳経」による仏陀の生涯が、下段には釈迦の前世を寓話で説いた「本生譚」などが描かれている。 -
レリーフは1460面にわたって彫られている。
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回廊の総延長は5kmにもおよぶ。
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角には吐水口が設けられている。
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イチオシ
レリーフの中には象のレリーフもあった。
建築当時、インドネシアにも象がいたのだろうか? -
馬車に乗るマヤ婦人のレリーフ。マヤ婦人は仏陀の母親。
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生まれて間もない仏陀が歩き、その足がついた所には7輪の蓮の花が咲く、という有名な場面を描いたレリーフ。
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個人的におぉ!と思ったのがこちらのレリーフ。
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たまたまだと思うが、白い点が涙のように見える。
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回廊の内側だけでなく、外側にもレリーフは施されている。
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中には巨大な帆船も描かれている。こちらも先ほどの象のレリーフと同じく、建築当時に帆船が存在していたことを示すわけだが、日本でも遣隋使の時代を考えれば、まぁ普通と言えば普通なのか?
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回廊の外縁をめぐる壁には432体(東西南北の各方角に108体ずつ)の仏像が設置されている。
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第1回廊を一周して、上部のストゥーパの円壇へ向かったため、第2回廊、第3回廊、第4回廊の3つの回廊は見ることができなかった。
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にしてもこのブロックの積み方だと地震が来たら簡単に崩れてしまいそうな気がする・・・。
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ストゥーパが見えるところまで上がってきた。
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ストゥーパは3層構造になっている。
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こちらは正方形の回廊が並ぶ最上段にあたる第4回廊。
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吐水口の彫刻。
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ストゥーパのある部分は3層構造で・・・
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・・・下層の正方形とは異なり、円形の基壇になっている。
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ストゥーパは三重の円を描くように並び、下層より32基、24基、16基の計72基あり、頂上にひときわ大きなストゥーパがある。
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最上段の巨大なストゥーパは基底直径16mを超える巨大なもので、仏教世界の中心である須弥山を象徴しているとされている。
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下2層のストゥーパは菱形の窓が開いているのに対し、上の層は正方形の窓が開いている。
ガイドさんによると菱形は不安定な俗界の人の心、正方形は安定した賢者の心を表しているそうです。そして最上部の大きなストゥーパには窓がなく、これは迷いのない無の境地に達したことを示すそうです。 -
中央やや左の山の中腹に白い建造物が見えるのでズームしてみると・・・
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・・・鳥型の建物があり、頭部の王冠部分が展望台になっているのか人影が見える。
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円壇になっているストゥーパの回廊を歩く。ここからはガイドの説明なく、20分の自由時間。
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円壇部分から西方の山を眺めると・・・
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・・・タギの丘が見える。ということは・・・
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・・・!?
やはり自分が泊まっているコテージと丘の頂上部分にある建物が見えた!! -
大ストゥーパの部分に・・・
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・・・人がいて、彫刻の修復?作業をしていた。
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72基の内1つだけ、蓋のないストゥーパがある。
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それがこちら。
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哀愁のある背中を見せる仏像が収められている。
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イチオシ
正面から見ると背後の大小のストゥーパと相まって神秘的ならぬ仏秘的な雰囲気を作り出す。
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耳が長く満ち足りた顔の仏像。物凄い御利益がありそう。
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上から見てみるとストゥーパの蓋の接合部分に穴が空いており、そこに食い込むような形で蓋がはめられているのだろう。これなら地震が来てもそこまで簡単には崩れない。
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イチオシ
入口付近から見上げた壮大な全景と、その頂上部分にある72基のストゥーパとそのストゥーパに隠された仏像。
ここが世界遺産であることを強く感じる瞬間でもある。 -
ちなみにこのストゥーパの中にはそれぞれ1体ずつ仏像が入っており・・・
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・・・昔はこの窓から中の仏像に触ることができれば幸せになれるという話もある。コロナ前までは触ることができたみたいだが、コロナ後は監視員がいて触ることができなくなったようだ。
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確かに窓から中を覗くと仏像がある。
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イチオシ
ただし中には頭部のない仏像が入ったストゥーパもかなりの数あった。
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一体何の目的で作られた遺跡なのか?
ピラミッドと同じく、その謎はまだ解明されていない。 -
遠くに噴火時の火山灰でこの遺跡を埋めたムラピ山が見える。
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20分の自由時間を終え、ガイドとともに階段を下る。
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9:45入口に戻り、出るときにもQRコードがスキャンされた、ちゃんと1人1人の入場・対応を管理しているようだ。
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イチオシ
ずっと憧れていた世界遺産、2日間の滞在を通して満喫したのだが、第1回廊以外のレリーフも見たかったというのが正直なところ。
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イチオシ
コロナ前に開催されていたサンライズツアーについても復活するようなことがあればいつか参加してみたい。
ボロブドゥール寺院遺跡群 史跡・遺跡
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密林と火山灰で隠れていたこのボロブドゥール寺院を見つけてくれた探検家には感謝しかない。
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いつかまた戻ってくるぞ!と心に誓い、コテージへ戻る。
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行きと同じく車でタギの丘の頂上まで送ってもらい、10:05部屋へ戻る。
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最後にタギの丘からボロブドゥール寺院を瞳に焼き付ける。
11時に出発、迎えの車でロビーまで送ってもらい、昨晩のディナー料金を支払いチェックアウト。 -
こちらの車で何度もホテルのフロントとコテージを送迎してもらった。
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今日は昨日より暑いので、バスターミナルまで移動したいのでタクシーを呼んでほしいというと1.5万ルピア≒150円でバイクで送ってあげるということで、フロントの兄ちゃんがバイクで送ってくれた。小さいとはいえスーツケースをどうするのかと思ったが、足を乗せる部分に半分乗せ、後は足で抑えていた。
ボロブドゥール バスターミナル バス系
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11:20バスターミナルに到着。バスは12:15発とのことで近くのコンビニでポカリを買ってバスを待った。
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ワゴンタイプのミニバスで12:17出発。昨日に続き今日も早起きした+暑さで疲れているのか、すぐに寝てしまい、途中目覚めてMAPS.MEアプリで確認すると35分くらいで半分くらい来ていたが、ジョグジャカルタ近郊は渋滞が激しく、最終的にジョグジャカルタの駅に13:44着。
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駅から徒歩で、13:50ホテルに到着。
グランド プリ サロン ホテル マリオボロ ホテル
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チェックインできたのでチェックイン。
こちらのホテルはちょっとだけ奮発してジュニア・スイートを予約しておいた。 -
部屋から見えるジョグジャカルタの街並み。
外は暑く、めぼしい観光地は15時に閉まってしまうので部屋でゆったり。 -
この旅唯一のバスタブ付き。
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シャワーはバスタブとは反対側の壁沿いにある。
動画でボロブドゥールの復讐と明日の予習をし、16:20ホテル出発。 -
外へ出ると割と涼しい。まずは明日の下見も兼ねて駅へ。チケットがないと駅構内には入れない非ヨーロッパ式だった。
ジョグジャカルタ駅 駅
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ジャワ島の国鉄路線図。
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駅前には車両が一台展示されている。
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近距離列車と長距離列車は入口が別になっている。
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踏切を渡った北側のところにあったそれっぽオブジェ。
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e-moneyカードを探して何か所もコンビニを訪ねるがどこも売っていない・・・。
仕方がないので、明日はスマホのアプリで対応しよう。というのもジョグジャカルタのバス(明日、世界遺産であるブランバナンに行くのに乗る)が現金を受け付けておらず、e-moneyカード(日本の電車のICカードのインドネシア版)かスマホのアプリで乗車賃を支払わないといけないため・・・。スマホが普及しすぎて、ネットアクセスを持たない旅行者にとってはこの上なく不便になっていく。
ちなみにここジョグジャカルタにはLAWSONもあった、バリ島やボロブドゥールでは見かけなかったのだが・・・。 -
17:01、トゥグの塔へ到着。
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昨年2023年に「ジョグジャカルタの宇宙論的枢軸とその歴史的建造物群」の構成要素の1つとして世界遺産に登録されたので見に来たのだが、正直これ単体だったら絶対に登録されていない建造物だ・・・。
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明日訪れる予定の他の世界遺産構成要素であるクラトン(王宮)に期待しよう。
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そこから折り返し、南下。
バイクが山ほど通り排気ガスをまき散らす道路沿いでなんのカバーもない状態で飲食物を売っている店が無数に並んでいる。 -
ここはカバーがあるだけまだ良いが衛生面的に不安しかない・・・。
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サークルKも発見、ここでもやはりe-moneyカードは売っていない・・・。
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駅の近くに来ると音が聞こえてきたのだが、聞きなれない音だと思ったら遮断機の音だった。
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電車が目の前を通過する。
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イチオシ
遮断機が上がり、線路の上を歩いていると夕日が線路に反射し、良い雰囲気。
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踏切を超えてしばらく行くと、その道がそのままジョグジャカルタのメインストリートであるマリオボロ通りになる。
マリオボロ通り 市場
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こちらのゲートをくぐると・・・
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・・・細い路地が並ぶ市場だった。
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ここでも何のカバーもない状態で食べ物が売られている。
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独特なデザインの服も売られている。
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市場を出てすぐに昨日訪れたムンドゥッ寺院にもあったガジュマルの木が、マリオボロ通り沿いにもあった。
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そのガジュマルの木の南側にショッピングモールがある。
マリオボロ モール ショッピングセンター
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そのショッピングモールの前で先ほどのZona 1に続きZona 2を発見!
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右手には槍か何かを持っていたと思われる痕跡がある。
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マリオボロ・モールへ入る。4階建てのモール。
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最上階にはレストランがいくつか入っており、インドネシア料理のお店があったのでそこに17:50入店。
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ミーゴレンとブロッコリーと海老のXOジャン炒め、グリーンティーを注文。ミーゴレンが激ウマ!グリーンティーも美味しい!!
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KFCやホカ弁っぽいもの、韓国料理や寿司屋などもあった。
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18:23退店し、いくつかコンビニを見学。ツナマヨがIDR10,000(≒100円)で売っていた。まだ日本より少し物価は安いみたいだ。
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ホテルへの帰宅途中、昼間にはなった露天のお店がいくつも並んでいた。
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18:39にホテルに戻る。
グランド プリ サロン ホテル マリオボロ ホテル
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ホテルのエレベーター内にドリアン禁止のロゴが!?
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エレベーターで最上階まで行けたので、行ってみると屋上に出られた。
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この旅唯一のバスタブ付きということでゆったりと浸かり、足裏をマッサージした。メールを処理してチェックイン後に見切れなかった明日の予習動画を見て24時就寝。
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