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前から気になっていたクルーズの旅。<br />いつもは朝早くから夜遅くまで観光して寝るだけの慌ただしい旅行だったので、一度はゆったりとした旅行をしたいと思い、ジャパネットの『秋の日本一周クルーズ10日間』に参加することにしました。<br />ツアーメンバーに晴れ男や晴れ女が多かったせいか、観光中一度も雨に遭わず、天気に恵まれた最高のクルーズでした。<br />今回の旅程は、<br />9月9日(月)神戸空港から羽田空港に行き、電車を乗り継ぎ東京国際クルーズターミナルからベリッシマに乗船して函館に向けて出港。<br />9月10日(火)函館に向けて終日クルーズ。<br />9月11日(水)函館観光後、秋田に向けて夕刻出航。<br />9月12日(木)秋田観光後、金沢に向けて夕刻出航。<br />9月13日(金)金沢観光後、済州島に向けて夕刻出航<br />9月14日(土)済州島に向けて終日クルーズ。<br />9月15日(日)済州島観光後、鹿児島に向けて夕刻出航。<br />9月16日(月)鹿児島観光後、東京に向けて夕刻出航。<br />9月17日(火)東京に向けて終日クルーズ。<br />9月18日(水)東京着後、東京クルーズターミナルから羽田空港経由神戸空港に移動して帰宅<br />クルーズ旅行は、荷物の移動がないのでとても楽ちん。<br />しかもクルーズ中には、船内でいろんなイベントがあるのでそれに参加したり、自由に過ごせるので思った以上に良かったです。<br />でもディナーでは、フォーマルナイトやイタリアンナイト、サンシャインパーティーなどがあり、それ用の服装を持って行かなければならないので荷物が増えて大変でした。<br />それでも10日間の長い船旅と思っていましたが、あっという間に過ぎてしまいました。<br />今回は旅行初日のベリッシマへの乗船までと豪華客船の様子を紹介します。<br />ベリッシマは、全長316m、乗客定員4,500人のとても大きな豪華客船で、船と言うよりも19階建てのマンションのようでした。<br />

ジャパネットクルーズで日本周遊と済州島に出かけてきました(1日目)

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2024/09/09 - 2024/09/18

20025位(同エリア84897件中)

旅好き長さん

旅好き長さんさん

前から気になっていたクルーズの旅。
いつもは朝早くから夜遅くまで観光して寝るだけの慌ただしい旅行だったので、一度はゆったりとした旅行をしたいと思い、ジャパネットの『秋の日本一周クルーズ10日間』に参加することにしました。
ツアーメンバーに晴れ男や晴れ女が多かったせいか、観光中一度も雨に遭わず、天気に恵まれた最高のクルーズでした。
今回の旅程は、
9月9日(月)神戸空港から羽田空港に行き、電車を乗り継ぎ東京国際クルーズターミナルからベリッシマに乗船して函館に向けて出港。
9月10日(火)函館に向けて終日クルーズ。
9月11日(水)函館観光後、秋田に向けて夕刻出航。
9月12日(木)秋田観光後、金沢に向けて夕刻出航。
9月13日(金)金沢観光後、済州島に向けて夕刻出航
9月14日(土)済州島に向けて終日クルーズ。
9月15日(日)済州島観光後、鹿児島に向けて夕刻出航。
9月16日(月)鹿児島観光後、東京に向けて夕刻出航。
9月17日(火)東京に向けて終日クルーズ。
9月18日(水)東京着後、東京クルーズターミナルから羽田空港経由神戸空港に移動して帰宅
クルーズ旅行は、荷物の移動がないのでとても楽ちん。
しかもクルーズ中には、船内でいろんなイベントがあるのでそれに参加したり、自由に過ごせるので思った以上に良かったです。
でもディナーでは、フォーマルナイトやイタリアンナイト、サンシャインパーティーなどがあり、それ用の服装を持って行かなければならないので荷物が増えて大変でした。
それでも10日間の長い船旅と思っていましたが、あっという間に過ぎてしまいました。
今回は旅行初日のベリッシマへの乗船までと豪華客船の様子を紹介します。
ベリッシマは、全長316m、乗客定員4,500人のとても大きな豪華客船で、船と言うよりも19階建てのマンションのようでした。

旅行の満足度
4.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
スカイマーク 私鉄
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 9月9日(月)<br />ジャパネットから送られてきた乗船時間は、14時30分からだったので、神戸空港10時55分発のスカイマークSKY106便に搭乗できるよう、余裕を見て8時過ぎに家を出発します。<br />ちょっと早く着いたので空港ラウンジで時間をつぶして搭乗ゲートに向かいます。

    9月9日(月)
    ジャパネットから送られてきた乗船時間は、14時30分からだったので、神戸空港10時55分発のスカイマークSKY106便に搭乗できるよう、余裕を見て8時過ぎに家を出発します。
    ちょっと早く着いたので空港ラウンジで時間をつぶして搭乗ゲートに向かいます。

  • この飛行機がSKY106便。<br />今回は早割を利用したので片道一人で8,770円。<br />新幹線より安くて速く東京に移動できます。

    この飛行機がSKY106便。
    今回は早割を利用したので片道一人で8,770円。
    新幹線より安くて速く東京に移動できます。

  • 定刻に神戸空港を出発し羽田空港に向かいます。<br />座席が飛行機の前側でしかも富士山が見られるかもしれないと思い、進行方向に対して左側の席を予約しました。<br />その思いが叶ってこの写真のように富士山が見えました。

    定刻に神戸空港を出発し羽田空港に向かいます。
    座席が飛行機の前側でしかも富士山が見られるかもしれないと思い、進行方向に対して左側の席を予約しました。
    その思いが叶ってこの写真のように富士山が見えました。

  • アップにするとこんな感じ。<br />ちょっと雲が多いのが残念です。<br />それでも飛行機からだと、三重県の四日市辺りから富士山を眺めることが出来ました。

    アップにするとこんな感じ。
    ちょっと雲が多いのが残念です。
    それでも飛行機からだと、三重県の四日市辺りから富士山を眺めることが出来ました。

  • 羽田空港には定刻の12時10分に到着。<br />さっそく手荷物を受取り、乗船する東京国際クルーズターミナルに向かいます。

    羽田空港には定刻の12時10分に到着。
    さっそく手荷物を受取り、乗船する東京国際クルーズターミナルに向かいます。

  • まずは羽田空港第1ターミナルから東京モノレールに乗車して天王洲アイル駅に向かいます。<br />今回初めてだったのでインターネットで移動のルートを調べて向かいます。

    まずは羽田空港第1ターミナルから東京モノレールに乗車して天王洲アイル駅に向かいます。
    今回初めてだったのでインターネットで移動のルートを調べて向かいます。

  • こちらが第1ターミナル駅のホームです。<br />平日でしかもお昼頃だったので人もまばらでした。

    こちらが第1ターミナル駅のホームです。
    平日でしかもお昼頃だったので人もまばらでした。

  • 東京モノレールは今年で開業60周年だそうです。<br />私は初めて乗車しました。

    東京モノレールは今年で開業60周年だそうです。
    私は初めて乗車しました。

  • しばらくすると車両が到着。<br />車内は空いていて、大きなトランクを持っての移動でしたが、他のお客さんに迷惑をかけることもありませんでした。

    しばらくすると車両が到着。
    車内は空いていて、大きなトランクを持っての移動でしたが、他のお客さんに迷惑をかけることもありませんでした。

  • 東京モノレールの天王洲アイル駅で下車後、歩いてりんかい線の天王洲アイル駅に向かいます。<br />その移動が迷わないか心配でしたが、案内表示もあったのでスムーズに移動できました。<br />ただ大きな荷物を持っての移動だったので結構しんどかったです。

    東京モノレールの天王洲アイル駅で下車後、歩いてりんかい線の天王洲アイル駅に向かいます。
    その移動が迷わないか心配でしたが、案内表示もあったのでスムーズに移動できました。
    ただ大きな荷物を持っての移動だったので結構しんどかったです。

  • りんかい線の天王洲アイル駅から東京テレポート駅で下車し、そこからジャパネットが手配した無料シャトルバスで東京国際クルーズターミナルに向かいます。<br />シャトルバス乗り場にはベリッシマに乗船するお客さんが結構並んでいました。<br />この写真は移動するシャトルバスから眺めた私達が乗船するベリッシマです。<br />とても大きな船です。

    りんかい線の天王洲アイル駅から東京テレポート駅で下車し、そこからジャパネットが手配した無料シャトルバスで東京国際クルーズターミナルに向かいます。
    シャトルバス乗り場にはベリッシマに乗船するお客さんが結構並んでいました。
    この写真は移動するシャトルバスから眺めた私達が乗船するベリッシマです。
    とても大きな船です。

  • 私達の乗船手続きは14時30分からだったのですが、ターミナルには14時に到着。<br />時間は少し早かったけれど乗船手続きを始めます。<br />ただ乗船客がこの写真のように多くいて、ベリッシマに乗船するのに1時間30分くらいかかりました。<br />私達はそれでも早かったようで、後から来た人は2時間以上待ったようです。

    私達の乗船手続きは14時30分からだったのですが、ターミナルには14時に到着。
    時間は少し早かったけれど乗船手続きを始めます。
    ただ乗船客がこの写真のように多くいて、ベリッシマに乗船するのに1時間30分くらいかかりました。
    私達はそれでも早かったようで、後から来た人は2時間以上待ったようです。

  • 乗船手続きはパスポートの提出と写真を撮ってこのID(クルーズ)カードを作ります。<br />このIDカードが船内での身分証明書と支払用のカードになります。<br />そのため船内でクレジットカードとの紐付けを行ない、その際にはデポジットとして250ドル預けることになります。<br />そのお金は何もなければ返却されます。<br />それらのことよりこのカードは常時身につける必要があります。<br />またこのカードには夕食のレストランの場所と時間、テーブルナンバーが記載されています。<br />私達のレストランは、デッキ5にあるポシドニアレストランの251番テーブルで19時30分からの食事となります。<br />これに遅れるとこのレストランでは食事は出来ません。<br />ただ朝と昼の食事はどのレストランでも自由な時間に食事が出来ます。

    乗船手続きはパスポートの提出と写真を撮ってこのID(クルーズ)カードを作ります。
    このIDカードが船内での身分証明書と支払用のカードになります。
    そのため船内でクレジットカードとの紐付けを行ない、その際にはデポジットとして250ドル預けることになります。
    そのお金は何もなければ返却されます。
    それらのことよりこのカードは常時身につける必要があります。
    またこのカードには夕食のレストランの場所と時間、テーブルナンバーが記載されています。
    私達のレストランは、デッキ5にあるポシドニアレストランの251番テーブルで19時30分からの食事となります。
    これに遅れるとこのレストランでは食事は出来ません。
    ただ朝と昼の食事はどのレストランでも自由な時間に食事が出来ます。

  • これらの乗船手続きが終了後、船内に入ります。

    これらの乗船手続きが終了後、船内に入ります。

  • こうやってそばから見るとイタリア船籍のMSCベリッシマはとても大きな船です。

    こうやってそばから見るとイタリア船籍のMSCベリッシマはとても大きな船です。

  • この船の乗客定員は5,568人で総トン数が約17万トン。<br />全長が約315メートルもあり、2019年3月に建造されたので比較的新しい船です。<br />船内には20のバーと10のレストランがあるのでちょっとした町です。

    この船の乗客定員は5,568人で総トン数が約17万トン。
    全長が約315メートルもあり、2019年3月に建造されたので比較的新しい船です。
    船内には20のバーと10のレストランがあるのでちょっとした町です。

  • 船内に入るとこんな感じで、デッキ6のここは吹き抜けになっています。<br />客室にはまだ入られないので、デッキ15にあるマーケットプレイスビュッフェに向かいます。

    船内に入るとこんな感じで、デッキ6のここは吹き抜けになっています。
    客室にはまだ入られないので、デッキ15にあるマーケットプレイスビュッフェに向かいます。

  • このレストランは朝6時から24時まで開いていて、その時間内であればいつでも食事が出来ます。<br />食事の内容も朝、昼、夜とメニューが変わります。<br />このときは15時過ぎであまりお腹がすいていなかったのでピザをいただきます。<br />さすがイタリア船籍ですのでピザやパスタなどは美味しかったです。<br />またジャパネットクルーズでは10ドル以下のドリンクが飲み放題なため、もちろんビールもいただきます。<br />昼から飲むビールは最高です。

    このレストランは朝6時から24時まで開いていて、その時間内であればいつでも食事が出来ます。
    食事の内容も朝、昼、夜とメニューが変わります。
    このときは15時過ぎであまりお腹がすいていなかったのでピザをいただきます。
    さすがイタリア船籍ですのでピザやパスタなどは美味しかったです。
    またジャパネットクルーズでは10ドル以下のドリンクが飲み放題なため、もちろんビールもいただきます。
    昼から飲むビールは最高です。

  • 放送はなかったのですが、16時になったので客室に向かうと入ることが出来ました。<br />私達の客室はデッキ9の9181号室。<br />この船はデッキ19まであるので高さ的には中間で、左舷側の客室です。

    放送はなかったのですが、16時になったので客室に向かうと入ることが出来ました。
    私達の客室はデッキ9の9181号室。
    この船はデッキ19まであるので高さ的には中間で、左舷側の客室です。

  • 客室はツインルームになっていて、大きなトランクはこのベッドの下に収納するようになっています。

    客室はツインルームになっていて、大きなトランクはこのベッドの下に収納するようになっています。

  • そしてこちらが客室のバルコニー。<br />今回はバルコニー付きの客室で申し込みました。<br />バルコニーには2つの椅子とテーブルがあります。

    そしてこちらが客室のバルコニー。
    今回はバルコニー付きの客室で申し込みました。
    バルコニーには2つの椅子とテーブルがあります。

  • そしてこちらが洗面、浴室・トイレです。<br />浴室はバスタブがなくシャワーのみ。<br />またトイレの高さが高く、座るのに違和感を感じ、もちろんシャワートイレではないです。(ちょっと残念です)

    そしてこちらが洗面、浴室・トイレです。
    浴室はバスタブがなくシャワーのみ。
    またトイレの高さが高く、座るのに違和感を感じ、もちろんシャワートイレではないです。(ちょっと残念です)

  • こちらがバルコニーからの眺めで,正面には東京国際クルーズターミナルの建物が見えます。<br />その後、避難訓練に参加しビデオ鑑賞後、緊急避難場所まで行き、IDカードのチェックを受けました。

    こちらがバルコニーからの眺めで,正面には東京国際クルーズターミナルの建物が見えます。
    その後、避難訓練に参加しビデオ鑑賞後、緊急避難場所まで行き、IDカードのチェックを受けました。

  • こちらは毎日発行されるジャパネットクルーズ通信。<br />乗船手続きから荷物の届け出までの案内が書かれています。<br />荷物の届け出が21時頃と書かれていましたが、17時頃には届きました。

    こちらは毎日発行されるジャパネットクルーズ通信。
    乗船手続きから荷物の届け出までの案内が書かれています。
    荷物の届け出が21時頃と書かれていましたが、17時頃には届きました。

  • そしてこちらは2ページ目で、避難訓練の要領などが記載競れていて、私達はデッキ6にあるプラザベリッシマが避難場所になっていたので、そこまで行ってID(クルーズ)カードを提示してチェックを受けました。

    そしてこちらは2ページ目で、避難訓練の要領などが記載競れていて、私達はデッキ6にあるプラザベリッシマが避難場所になっていたので、そこまで行ってID(クルーズ)カードを提示してチェックを受けました。

  • 3ページ目がこれでクルーズカードの使い方などが記載されています。<br />このクルーズカードはレストランやショッピング、客室ドアの開閉などに使用するので常時携帯する必要があります。

    3ページ目がこれでクルーズカードの使い方などが記載されています。
    このクルーズカードはレストランやショッピング、客室ドアの開閉などに使用するので常時携帯する必要があります。

  • そしてこちらは裏面で、レストランの案内と船内での相談窓口や注意事項が書かれています。

    そしてこちらは裏面で、レストランの案内と船内での相談窓口や注意事項が書かれています。

  • こちらは当日の船内行事が書かれています。<br />そのためこの行事表を見てその日の行動を計画します。<br />この日は乗船日だったので、行事はなくレストランやラウンジなどの営業時間が書かれています。

    こちらは当日の船内行事が書かれています。
    そのためこの行事表を見てその日の行動を計画します。
    この日は乗船日だったので、行事はなくレストランやラウンジなどの営業時間が書かれています。

  • 荷物が客室に届いたので荷物を整理した後に船内を探検します。<br />ここはデッキ16の船尾にあるホライズンプールです。

    荷物が客室に届いたので荷物を整理した後に船内を探検します。
    ここはデッキ16の船尾にあるホライズンプールです。

  • こちらはデッキ15の船首(アトモスフィアプール側)から見たもので、スカイラウンジ(デッキ18)とMSCテクノジム(デッキ16)が見えます。

    こちらはデッキ15の船首(アトモスフィアプール側)から見たもので、スカイラウンジ(デッキ18)とMSCテクノジム(デッキ16)が見えます。

  • この写真はデッキ15からの眺め。

    この写真はデッキ15からの眺め。

  • こちらはデッキ16の船尾にあるホライズンプールから眺めたもので、このフロワーの船内にはバスケットなどができる体育館やボーリング場などがあります。

    こちらはデッキ16の船尾にあるホライズンプールから眺めたもので、このフロワーの船内にはバスケットなどができる体育館やボーリング場などがあります。

  • そしてこちらの建物が、東京国際クルーズターミナル。<br />この施設で乗船手続きを行ないました。

    そしてこちらの建物が、東京国際クルーズターミナル。
    この施設で乗船手続きを行ないました。

  • こちらはデッキ15のアトモスフィアプールのあるプールデッキで、正面の大きなモニターでは毎晩映画が上映されています。<br />そしてこのデッキでは毎朝6時30分と7時からラジオ体操が行なわれます。<br />私達は毎朝6時30分からここでラジオ体操に参加しました。

    こちらはデッキ15のアトモスフィアプールのあるプールデッキで、正面の大きなモニターでは毎晩映画が上映されています。
    そしてこのデッキでは毎朝6時30分と7時からラジオ体操が行なわれます。
    私達は毎朝6時30分からここでラジオ体操に参加しました。

  • 横から見るとこんな感じです。

    横から見るとこんな感じです。

  • ここのプールは海水ですので、そばにはシャワーが併設されています。

    ここのプールは海水ですので、そばにはシャワーが併設されています。

  • 私達は参加しませんでしたが、このデッキチェアーに寝転がって映画を見るのも良かったかもしれません。

    私達は参加しませんでしたが、このデッキチェアーに寝転がって映画を見るのも良かったかもしれません。

  • この日は指定されたレストランで食事しても良かったのですが、15時過ぎに軽食をいただいたので、デッキ15のマーケットプレイス・ビュッフェでいただきました。<br />もちろんビールと一緒です。<br />今回のクルーズでは、10ドル以下のドリンクが飲み放題なので、ついつい飲み過ぎてしまいました。

    この日は指定されたレストランで食事しても良かったのですが、15時過ぎに軽食をいただいたので、デッキ15のマーケットプレイス・ビュッフェでいただきました。
    もちろんビールと一緒です。
    今回のクルーズでは、10ドル以下のドリンクが飲み放題なので、ついつい飲み過ぎてしまいました。

  • 夕食後再び船内を探検します。<br />ここは船の中央にあるデッキ5と6が吹き抜けになっているインフィニティ・アトリウムです。<br />天井が鏡になっているので不思議な感じです。

    夕食後再び船内を探検します。
    ここは船の中央にあるデッキ5と6が吹き抜けになっているインフィニティ・アトリウムです。
    天井が鏡になっているので不思議な感じです。

  • 手前の階段はMSCベリッシマ名物のスワロフスキー階段があります。<br />ここでは多くの方が記念撮影されていました。

    手前の階段はMSCベリッシマ名物のスワロフスキー階段があります。
    ここでは多くの方が記念撮影されていました。

  • 船内にはこのようなバーが沢山あります。

    船内にはこのようなバーが沢山あります。

  • こちらはガッレリア・ベリッシマで左右にはレストランやバーなどがあり、天井はドーム状で、全長80メートルのLEDスクリーンになっています。<br />そのため画面がいろいろと変わっていきます。<br />ラスベガスのようです。

    こちらはガッレリア・ベリッシマで左右にはレストランやバーなどがあり、天井はドーム状で、全長80メートルのLEDスクリーンになっています。
    そのため画面がいろいろと変わっていきます。
    ラスベガスのようです。

  • 先ほどの下のデッキ(デッキ6)からもLEDスクリーンが眺められ、こちらのフロアーでは左右に宝石店やブランドショップなどが並んでいます。

    先ほどの下のデッキ(デッキ6)からもLEDスクリーンが眺められ、こちらのフロアーでは左右に宝石店やブランドショップなどが並んでいます。

  • こちらはデッキ6にあるジャン・フィリップ・モーリーのチョコレート屋さん。

    こちらはデッキ6にあるジャン・フィリップ・モーリーのチョコレート屋さん。

  • いろんな種類のチョコレートが売られています。

    いろんな種類のチョコレートが売られています。

  • そしてこちらはチョコレートで作られた大きなヤドカリ。

    そしてこちらはチョコレートで作られた大きなヤドカリ。

  • ここでは色とりどりのマカロンやチョコレート菓子が売られています。

    ここでは色とりどりのマカロンやチョコレート菓子が売られています。

  • このドラえもんもチョコレートで出来ていて、MSCベリッシマの船のチョコレートも売られています。

    このドラえもんもチョコレートで出来ていて、MSCベリッシマの船のチョコレートも売られています。

  • こちらのアンモナイトもチョコレート。

    こちらのアンモナイトもチョコレート。

  • このエイもチョコレート。

    このエイもチョコレート。

  • このタツノオトシゴもチョコレートで出来ています。<br />とても上手に出来ています。

    このタツノオトシゴもチョコレートで出来ています。
    とても上手に出来ています。

  • ついでに隣にあるバーで焼酎のロックをいただきます。<br />ここではいろんなドリンクがいただけます。<br />

    ついでに隣にあるバーで焼酎のロックをいただきます。
    ここではいろんなドリンクがいただけます。

  • そして次に向かったのがデッキ7にあるインペリアルカジノ。<br />ここでは東京を出港後に営業が開始され、スロットやルーレット、カードゲームなどが楽しめます。(日本の寄港時はクローズです)

    そして次に向かったのがデッキ7にあるインペリアルカジノ。
    ここでは東京を出港後に営業が開始され、スロットやルーレット、カードゲームなどが楽しめます。(日本の寄港時はクローズです)

  • このカジノの中央にもバーがあります。<br />船内には沢山のバーやラウンジがありました。<br />いろんなところでお酒やコーヒーをいただきましたが、クルーズ中に全部を制覇することが出来ませんでした。<br />残念です。

    このカジノの中央にもバーがあります。
    船内には沢山のバーやラウンジがありました。
    いろんなところでお酒やコーヒーをいただきましたが、クルーズ中に全部を制覇することが出来ませんでした。
    残念です。

  • その後、デッキ7の船尾にあるカルーセルラウンジでジャパネット主催の今回のクルーズの説明会を聞いてこの日は休みました。<br />明日は終日クルーズ。<br />船内ではいろんな行事や施設があるので楽しみです。

    その後、デッキ7の船尾にあるカルーセルラウンジでジャパネット主催の今回のクルーズの説明会を聞いてこの日は休みました。
    明日は終日クルーズ。
    船内ではいろんな行事や施設があるので楽しみです。

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