2023/08/17 - 2023/08/17
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みつくんさん
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今回の旅先はアイスランドとイギリス。イギリスに住む友達に会いに行くついでに自然豊かなアイスランドまで脚を伸ばすことにした。アイスランドは氷河や火山、滝など魅力がいっぱい。どこまでも続く絶景と癒しの旅となった。
一方でイギリスはロンドンを中心に大英博物館、友達が住む郊外のリー・オン・シー。そして、古い良き田舎街コッツウォルズを巡った。イギリス情緒ある町並みと文化、歴史を感じる旅となった。
8日目はコッツウォルズの4つの街を巡る。バイブリー、バーフォード、ボートン・オン・ザ・ウォーター、ストウ・オン・ザ・ウォルド。いずれの街も中世の面影を残しており、街並みがとても素晴らしかった。
□1日目(2023/8/10) 関空~香港
□2日目(2023/8/11) 香港~ロンドン~レイキャビク
□3日目(2023/8/12) ゴールデンサークルツアー
□4日目(2023/8/13) ヨークルスアゥルロゥン氷河湖ツアー
□5日目(2023/8/14) 火山サイトツアー
□6日目(2023/8/15) レイキャビク~ロンドン
□7日目(2023/8/16) 大英博物館とリー・オン・シー
■8日目(2023/8/17) コッツウォルズツアー
□9日目(2023/8/18) ロンドン~ドバイ
□10日目(2023/8/19) ドバイ~関空
※イギリスに住む友達は旅の企画段階で突然亡くなりました。小学校からの友達でイギリスで会うのをとても楽しみにしていましたが夢叶わず。亡き友に捧ぐ旅となりました。
※航空券と宿はExpedia、現地のツアーや移動はGetYourGuideで事前に手配しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
(1)ヴィクトリア コーチ ステーション
この日は事前にGetYourGuideで予約したツアーに参加。
コッツウォルズは個人で行こうとすると大変なのでツアーで行くことにした。集合場所はバスターミナルのヴィクトリア コーチ ステーション。
ロンドン発:オプションのランチ付きコッツウォルズ 1 日ツアー
https://www.getyourguide.jp/london-l57/lunch-in-the-cotswolds-with-visit-to-shakespeare-s-home-t1301/
※ツアー内容は状況に応じて変更になる可能性があります。 -
(2)ヴィクトリア コーチ ステーション
バスターミナルに入ってすぐの場所に電光掲示板があるのでゲート番号と時間を確認する。ツアーの詳細については前日にメールが来るので指定のゲートに向かう。 -
(3)ヴィクトリア コーチ ステーション
ゲート番号は20番なので電光掲示板の右手の通路を進んでいく。
目的のゲートは最奥なので案内の指示に従って進む。 -
(4)ヴィクトリア コーチ ステーション
18~20番台はツアーバスが出発しているので多くの人でごった返していた。迷ったり、分からないことがあれば常駐スタッフに確認しよう。トイレもここで済ませておく。 -
(5)ロンドン市内
バスに乗り込んで出発。
ちょっとしたロンドン市内観光を味わえる。 -
(6)ロンドン市内
ロンドン市内はお洒落なレンガ造りの建物が多く、
まさにロンドンと言った景色が続く。 -
(7)道中の景色
ひたすら高速道路を走ると景色が田園風景に変わった。
都会の喧騒から離れて見る田舎の景色はいいものだ。 -
(8)道中の景色
どこまでも続く田園風景。
あと少しで最初の目的地に到着すると思うとワクワクしてくる。 -
(9)バイブリー
最初の目的地であるバイブリーに到着。
早速、美しい小川と石橋が出迎えてくれた。 -
(10)バイブリー
緩やかに流れる小川と緑の水草。
川のせせらぎが心地よく、いつまでも見ていたかった。 -
(11)バイブリー(アーリントンロウ)
川の向こうに見えるのが有名なアーリントンロウ。
14世紀後半に修道院の毛織物店として建てられ、
長年の増改築を経て今の姿になった。 -
(12)バイブリー
石橋を渡ってすぐにバイブリーの地図がある。
小さな村なので1時間もあれば十分に観光できる。 -
(13)バイブリー(アーリントンロウ)
ここは頻繁に観光客が訪れるので、
建物は前は人でいっぱいになることが多い。
タイミングを見計らって写真をパチリ。 -
(14)バイブリー(アーリントンロウ)
建物は2階建ての石造りで地元で採掘されたコッツウォルズストーンが使われている。三角屋根に木製のドアという形でとても可愛らしい。 -
(15)バイブリー(アーリントンロウ)
扉の前には色鮮やかなブルーの花が飾られていた。
いかにもイギリスらしい。 -
(16)バイブリー(アーリントンロウ)
アーリントンロウの突き当りの家。
綺麗に手入れされていて今でも誰か住んでいるみたいだ。 -
(17)バイブリー
歩道を案内する道しるべ。
アーリントンロウのコテージは人々の家であり、
国のガイドラインに従って尊重してくださいと記載されていた。 -
(18)バイブリー
地図に記載されていた小径を歩く。
道幅が狭いのですれ違うのも大変。 -
(19)バイブリー(お土産屋)
カフェを併設したお土産屋さん。
小ぢんまりとしたお店だけどいろんなものが売られていた。 -
(20)バイブリー
ちょっと大きな建物があったけど倉庫だろうか。
Googleマップで調べてみたけどよく分からなかった。 -
(21)バイブリー
お土産屋前にある駐車場は物凄く狭い。
観光バスはここで待機していた。 -
(22)バイブリー(ザ・スワン・ホテル)
正面の建物がバイブリーで有名なザ・スワン・ホテル。
ランチやカフェとしても利用できる。 -
(23)バイブリー(ベルテッド・ギャロウェイ)
バイブリーは歴史ある建物や自然の保護区となっている。
その保護区を守るために牛の保全放牧が行われている。 -
(24)バイブリー(ベルテッド・ギャロウェイ)
ベルテッド・ギャロウェイはスコットランド南部原産の牛でお腹周りに白い帯がある。とても大人しく、のんびりとした性格をしている。 -
(25)バイブリー
バイブリーにはアーリントンロウと同じような建物がいくつもある。
これらの建物のおかげで風光明媚な景観を形成している。 -
(26)バイブリー(公衆トイレ)
ちょっと分かりづらいけど公衆トイレも整備されていた。
街並みに溶け込むような作りになっている。 -
(27)バイブリー(公衆トイレ)
建物の中に入るとトイレが2つあった。
どちらも有料でトイレの右手にお金の投入口がある。 -
(28)バイブリー(公衆トイレ)
VACANT(空き)のランプが点灯してる時に40ペンスを入れると使用できる。ちなみにトイレは便座がないタイプなのでお勧めできない。用を足したい場合はカフェやレストランのトイレを使った方がいい。 -
(29)バイブリー(セントメアリー教会)
時間に余裕があったので足を延ばして教会へ。
石造りのしっかりした建物だ。 -
(30)バイブリー(セントメアリー教会)
教会の外には古めかしい墓石が無造作にあった。
このような光景は映画でしか見たことないので新鮮だった。 -
(31)バイブリー(セントメアリー教会)
教会の中は自由に見学できるようになっていた。
木製の長椅子が並べられていてオーソドックスな感じ。 -
(32)バイブリー
バスに戻るために川沿いを歩いていたら、
誰かが餌巻きをしていて水鳥が集まっていた。
https://www.youtube.com/watch?v=GkP__4VO7sQ -
(33)バイブリー
川の水が透き通るほど透明で鴨の足まで見える。
とても気持ちよさそうに泳いでいて可愛らしい。 -
(34)バーフォード
場所を移動して2つ目の街バーフォードにやってきた。
バイブリーと違って街の雰囲気が漂っている。 -
(35)バーフォード
バーフォードのメイン通りとなる坂道。
この街で昼食を取るためレストランへ向かう。 -
(36)バーフォード
メインストリート沿いにはいろんなお店が並んでいた。
時間がなかったのでゆっくり見て回ることができなかったが、
お店巡りが楽しそうな街だった。 -
(37)バーフォード(ザ・ベイ・ツリー・ホテル)
ランチ付きのツアーということでホテルに連れてこられた。
植木鉢の看板が目印。 -
(38)バーフォード(ザ・ベイ・ツリー・ホテル)
いつ建てられたのか定かではないが古く歴史を感じさせるホテル。
このホテルのレストランで食事をする。 -
(39)バーフォード(ザ・ベイ・ツリー・ホテル)
入ってすぐの部屋には大きな暖炉があった。
寒い冬の時期は炎の灯った暖炉が出迎えてくれるのだろう。 -
(40)バーフォード(ザ・ベイ・ツリー・ホテル)
部屋は全体的にアンティークな雰囲気。
何もかもがお洒落な感じだ。 -
(41)バーフォード(ザ・ベイ・ツリー・ホテル)
各客室へと通じる階段。
ホテルのどこを切り取っても上品な感じ。 -
(42)バーフォード(ザ・ベイ・ツリー・ホテル)
このホテルはウエディングにも使用されるようで、
何枚か写真が展示されていた。 -
(43)バーフォード(ザ・ベイ・ツリー・ホテル)
レストランは広く、パーティーもできる感じ。
ほぼツアー客で貸し切り状態だった。 -
(44)バーフォード(ザ・ベイ・ツリー・ホテル)
外にはイギリス式の庭園があり、
自由に出入りできるようになっていた。
料理が出てくるまで軽く庭を散策してみた。 -
(45)バーフォード(ザ・ベイ・ツリー・ホテル)
庭はしっかり手入れされていてとても綺麗だった。
こんな庭でお茶や料理を楽しむのもいいね。 -
(46)バーフォード(ザ・ベイ・ツリー・ホテル)
庭には丸い紫のアリウムの花がたくさん咲いていた。
暑いけど秋の訪れを感じさせる。 -
(47)バーフォード(ラビオリ)
メイン料理はローストチキン、フィッシュパイ、ラビオリの3種類から選択。自分が選んだのはマッシュルームとキャラメルオニオンのラビオリ。美味しかった。 -
(48)バーフォード(クランブル)
デザートはプディングとクランブルの2種類から選択。クランブルはイギリスを起源とするデザート。アップルとブルーベリーのクランブルは甘酸っぱくて美味しかった。 -
(49)バーフォード
ランチの時間だけであっという間に時間が過ぎたのでゆっくり観光することはできず。バスまで帰り道を歩きつつ、街並みの雰囲気を楽しんだ。 -
(50)バーフォード
本当にいろんなお店があってウインドウショッピングするだけでも楽しそう。また訪れる機会があれば見て周りたい。 -
(51)バーフォード(小学校)
1877年に設立された小学校。
こういう歴史ある校舎で学べるのはいいね。 -
(52)バーフォード
街を彩る綺麗な花々。
花が飾られていると街が明るくなる。 -
(53)ボートン・オン・ザ・ウォーター
3つ目に訪れた街はボートン・オン・ザ・ウォーター。
コッツウォルズのヴェニスと呼ばれている。
駐車場にあった地図を参考に街を散策する。 -
(54)ボートン・オン・ザ・ウォーター
メインの観光エリアは駐車場から少し離れているので、
レンガで囲まれた細い路地を歩いていく。 -
(55)ボートン・オン・ザ・ウォーター
路地を抜けたところに建つホテル。
カフェテラスでのんびり過ごしてる人が多かった。 -
(56)ボートン・オン・ザ・ウォーター
女性向けのブティックのお店。
ショーウインドウには可愛らしいワンピースが展示されていた。 -
(57)ボートン・オン・ザ・ウォーター
青い空、レンガ造りの建物、オレンジ色のコスモス。
イギリスらしい良い写真が撮れた。 -
(58)ボートン・オン・ザ・ウォーター
街の中心に流れるウィンドラッシュ川。
とても暑いので子供が川遊びをしていた。 -
(59)ボートン・オン・ザ・ウォーター
バイブリー、バーフォードと違って観光客が多い。
凄く賑やかで街歩きが楽しい。 -
(60)ボートン・オン・ザ・ウォーター
さまざまなクラシックカーや車のおもちゃを展示している博物館。
ゆっくり見学する時間がなかったので外観だけ撮影した。 -
(61)ボートン・オン・ザ・ウォーター(セントローレンス教会)
メインの観光エリアから外れた場所にある教会。
観光客はほとんどおらず静かだった。 -
(62)ボートン・オン・ザ・ウォーター(セントローレンス教会)
教会の中には自由に出入りできる。
宗教施設ということもあり、厳かな雰囲気がある。 -
(63)ボートン・オン・ザ・ウォーター(公衆トイレ)
街並みに溶け込むようにある公衆トイレ。
中には入らず外観だけ撮影した。 -
(64)ボートン・オン・ザ・ウォーター(公衆トイレ)
道路に面しているところにトイレの表記があった。
利用できる時間帯は朝8時から夜18時までで使用料は40ペンスかかる。
コロナ対策の表記があるけどみんなマスクはしていない。 -
(65)ボートン・オン・ザ・ウォーター
建物全体が草木に覆われてインパクトがあった。
こちらは普通の住宅だろうか。 -
(66)ボートン・オン・ザ・ウォーター
川が流れてるのかなって感じるぐらいに穏やか。
のどかな景色に癒される。 -
(67)ボートン・オン・ザ・ウォーター
川の周りは憩いの場となっており、
芝生の上でのんびり過ごす人がたくさんいた。 -
(68)ボートン・オン・ザ・ウォーター
夏場は暑いのでワンちゃんも川で水遊び。
水の中を走り周っていた。
https://www.youtube.com/watch?v=zeC-epYvEc4 -
(69)ボートン・オン・ザ・ウォーター
他のワンちゃんも川に入って遊んでいた。
イギリスらしい光景だなと思った。 -
(70)ストウ・オン・ザ・ウォルド(セントエドワード教会)
最後に訪れた街がストウ・オン・ザ・ウォルド。
ガイドさんに連れられてやってきたのがセントエドワード教会。 -
(71)ストウ・オン・ザ・ウォルド(セントエドワード教会)
なんか人だかりができて写真を撮ってる。
何だろうと思って歩いていくと・・・。 -
(72)ストウ・オン・ザ・ウォルド(セントエドワード教会)
イチイの木に挟まれた扉があった。
とても幻想的なのでフォトスポットとして人気がある。 -
(73)ストウ・オン・ザ・ウォルド(セントエドワード教会)
1640年代にあった内戦ストウ・オン・ザ・ウォルドの戦い。
その戦いの記憶として建てられた記念碑。 -
(74)ストウ・オン・ザ・ウォルド(セントエドワード教会)
教会の中は今まで訪れた教会とほぼ同じ。
観光客が数人いるぐらいでとても静かだ。 -
(75)ストウ・オン・ザ・ウォルド
ストウ・オン・ザ・ウォルドは今回訪れたコッツウォルズの街で一番大きかった。街の案内図がないのでGoogleマップを見ながら散策することにした。 -
(76)ストウ・オン・ザ・ウォルド
大きな広場があって取り囲むように高い建物があった。
街は中世の雰囲気がそのまま残っている。 -
(77)ストウ・オン・ザ・ウォルド
坂を下って歩いてみることにした。
ちょっと狭い道だけど両脇にはいろんなお店があった。 -
(78)ストウ・オン・ザ・ウォルド
美味しそうなチョコレート屋さん。
暑い夏場だったので溶けるかなと思って入らなかったけど、
今思えば入っとけばよかった。 -
(79)ストウ・オン・ザ・ウォルド
街の不動産屋さん。
窓にはコッツウォルズのいろんな物件が紹介されていた。 -
(80)ストウ・オン・ザ・ウォルド
超豪華な邸宅。
お値段は2,000,000ポンド(約3億8千万円)。 -
(81)ストウ・オン・ザ・ウォルド
こちらの家はさきほどと比べて小さいが土地が広い。
お値段は795,000ポンド(約1億5千万円)。 -
(82)ストウ・オン・ザ・ウォルド(ザ・ポーチ・ハウス)
イギリス最古のホテルで947年に創業された。
現在もホテルとして営業しており宿泊することができる。 -
(83)ストウ・オン・ザ・ウォルド
鹿の角が目印のホテル。
古い建物を改装して宿にしいるところが多い。 -
(84)ストウ・オン・ザ・ウォルド(市庁舎)
広場の中心にどーんと建つ大きな建物。
現在は市庁舎として使われている。 -
(85)【地下鉄】エンバンクメント駅(Circle Line/District Line)
ツアーを終え、宿で少し休憩したあと、
夕食を食べるためにエンバンクメント駅へ。 -
(86)エンバンクメント駅前の通り
会社の同僚に教えてもらったステーキ屋に向かうため、
商業施設が集まるコヴェント・ガーデンまで歩く。 -
(87)コヴェント・ガーデン
コヴェント・ガーデンの地図。
現在がどの位置でどこに何があるかが分かる。 -
(88)ロンドン交通博物館
今回は日程の関係で行けなかったロンドン交通博物館。
またイギリスに来る機会があれば行きたい。 -
(89)コヴェント・ガーデン(コヴェント・ガーデン・マーケット)
古くは野菜や果物の卸売市場として栄えたマーケット。
現在ではいろんなお店が入るショッピングモールとなっている。 -
(90)コヴェント・ガーデン
コヴェント・ガーデン・マーケット前には広場があり、
ストリートパフォーマンスをやっていた。見てるだけで楽しい。 -
(91)ステーキ屋 Flat Iron
目的のステーキ屋さんに到着。
人気のお店らしく行列ができていた。
入り口で受付するとSMSで連絡をくれる。
Flat Iron
https://flatironsteak.co.uk/ -
(92)ステーキ屋 Flat Iron
こちらがお店のメニュー。
注文できる料理は少なくシンプル。
お通しとしてポップコーンが付いてくる。 -
(93)ステーキ屋 Flat Iron
ステーキとサラダ、ソフトドリンクを注文して
26.54ポンド(5,013円)。とてもジューシーで美味しかった。 -
(94)ステーキ屋 Flat Iron
店内は綺麗で雰囲気が良い。
21時を過ぎるとお客さんも少なくなる。 -
(95)コヴェント・ガーデン(コヴェント・ガーデン・マーケット)
このまま帰るのもどうかなと思って、もう一度マーケットに行ってみた。奥の方から歌声が聴こえたので見に行くとストリートライブをやっていた。
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