2024/07/18 - 2024/07/18
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《2024.July》あみんちゅぶらり九州を歩く旅そのⅡ大分~九州風鈴まつり福岡・大分中編~
宮地嶽神社を後にして、九州自動車道古賀インターチェンジより高速を走る。今回のように移動距離が長い場合、高速乗り放題は利用価値が大変高い。太宰府ジャンクションより福岡都市高速環状線を利用して野多目ランプ迄走ってから一般道へと下りる。何度も言うようだがこの道が果たして最速順路であったかどうかは、ルートが再現できないために証明する余地がない。まあそんな経緯もありながらなんとか那珂川市の現人神社に到着した。現人神社というとローカルな知名度しかないように書かれているものも多いのだが、実際には底筒男命・中筒男命・表筒男命の三神を祀る全国に2,300ヵ所からなる住吉神社の本社である歴史ある神社である。宮地嶽神社と被るところはあるが、第十四代仲哀天皇の時世に三韓征伐を行った神功皇后の航海を助けたのが〝住吉三神〟であり、戦の成功を収めた神功皇后が、その三神を祀ったところが現人神社の場所であるとされている。その後大和へと移った神功皇后は、所縁のある場所である博多・下関・大阪に住吉神社を創建し、三韓征伐に纏わる住吉神社(大社)として現在に至っている。後に神功皇后も加えられて、住吉三神と神功皇后を祀るようになったと言われており、全国に散らばる住吉神社の御祭神とされている。そんな謂れのある現人神社ではあるが、歴史はともかく現在ではインスタなどSNS受けする神社としての人気が高いという。事実私が訪れたきっかけもそこにあるのだが、夏は〝風鈴回廊〟が造られる神社として知る人ぞ知る神社となっている。各種神社のイベントはともかく、春の風車、夏の風鈴回廊を始め秋の恋ぼんぼり等如何にも女子が好むようなイベントを行っている。旧郷社格の神社ではあれど、それぞれのイベントはかなり力を入れているところが感じられ、確認できただけでも風鈴回廊はライトアップまでされているといった本格的なものとなっている。今回は福岡の観光情報サイトと現人神社の記述をもとにして訪問を決めた。SNSだけの情報では、本当に今年・現在行われているかどうかという部分に不安が残るために予定を組む際に必ずイベント開催を確認せねばならないことは、本年1月に行った沖縄訪問時に痛感したことでもある。そんな不安もある中で、確かにイベントが行われていることを自分の目で確認することができた。多分今回の強行軍の予定では、満足に散策できない施設もあるだろうことから、再訪を考えた時に安心して立ち寄り地のひとつとして組み込むことができる場所だと感じた。今回は時間の都合上ライトアップの時間帯の訪問となったが、昼間の時間帯に神社施設と共に参拝と見学を兼ねて訪れる楽しみが出来た場所であるとも言うことができる。今回は行程上の時間の制限等があるために30分程の滞在ではあったが、それでも風鈴回廊と一部恋ぼんぼりイベントを堪能することができた。そんな満足感に浸りながら次の目的地を目指すことにする。
基本神社仏閣では禁煙のところが増えているためにそれに従い、場所を変えてコンビニで飲み物を購入し、一服するようにしてコースを回って行く。今回も同様にローソン春日大土居二丁目店に立ち寄って次の目的地を目指して走って行く。それが福岡県春日市に鎮座する春日神社である。ただこちらの風鈴まつりの情報は疑わしい記述しかなく、昨年のものを今年やっているかの如くSNSに載せているようなものしか確認できなかったことも事実である。念のため神社の社務所にも電話を入れてはみたのだが、「やってはいない」との返答であった。ただこれが「風鈴まつり」としてはやってはいないのか?それとも風鈴飾り自体がされていないかを確認するまでには至らず、取り敢えず行ってみることにした。鳥居前まで向かって走ったが、境内は常夜灯のみ点灯している程度の明るさで、何かのイベントを行っている様子は見られない。Webサイトは開催年が書かれていなかったので過去のものかと思った節はあったのだが、やはりインスタの〝今年行われる風鈴まつり会場〟の投稿に引っかかったようだ。せっかく来たがやっていなければ仕方がない。ライトアップはなくとも祭りイベントそのものがやっていそうであれば立ち寄ろうかとも思っていたが、風鈴そのものが見受けられなかったために、やっていないのだろうという結論に至り、時間もないので先を急ぐことにして出発する。
次に向かう場所は風鈴まつりが行われている情報は確かであるのだが、ライトアップが行われているという点が未確認だった場所である〝太宰府天満宮〟である。日本だけでなく外国でも知名度の高い太宰府天満宮ではあるが、夜間イベントに関する記述が見られなかったことから、開門時間だけのことかも知れないという気持ちで取り敢えず訪れてみた。太宰府天満宮と言えば菅原道真公を祀る天満宮の本社として有名ではあるが、主たるイベントが行われている場所は、本殿や宝物殿が建つエリアであり、この場所は夏場でも19:00に閉門する場所である。勿論人が入れないためにライトアップも行われていないだろう…と思ったのだが、実際には太宰府門前町や天満宮案内所がある三の鳥居から本殿のある五の鳥居までの太鼓橋を挟む場所で展開されているエリアは、夜でも見ることができるようになっている。このことはあまりブログ等でも紹介されてはいない上に、基本太宰府天満宮界隈に宿泊しないと来ることができない〝隠れた名所〟的なものとなっているようだ。風鈴棚に飾られているものは、多くは着色ガラスに短冊を付けたオーソドックスなものが主ではあるが、一部鉄風鈴等も吊り下げられておりそれなりのアレンジはされている。尤もこちらは〝本殿付近〟で行われている〝風鈴まつり〟の〝前座的〟なもののようで、短冊に願い事などは書かれてはいなかった。また照明はスポットライトが用いられているために、写真で切り取るとどうしても黄色がかった物になってしまうのが少し残念であった。しかし前座的な物とは言ったが、規模の小さな風鈴イベントレベルの価値は十分にある物となっており、見ては損をしないレベルの物には仕上がっている。たかが風鈴…と言われる方には申し訳ないが、風鈴まつりを目的に来訪した者としては、是非とも〝メインイベント〟部分を見てみたくなることは必然であった。そんな気持ちに浸りながらライトアップエリアを往復して来た。当初の予定では明日の夕方に訪れる予定であったがために、その予定は崩さずに時間的な余裕があれば訪れたいと思いながら参道を歩き、社号票のあるところまで戻って来た後、車に乗り込み、最後の目的地へと車を走らせることにした。
車を走らせてすぐにいつもの一服タイムを取るためにローソン太宰府一丁目店に
立ち寄る。太宰府を出ると暫く走り続けることになるため、必要な休憩である(笑)。出発後もまたすぐに停車し、ホットモット五条店に立ち寄った。旅先でホカ弁かよ~とよく言われるが、元来人が群れる場所が嫌いな私である。コロナ禍前はそれでも〝食事〟位はレストラン等に立ち寄って済ましていたのだが、コロナ禍以降それすらも苦痛に思えることが多くなった。また〝地の物〟に拘らない〝グルメでない私〟であることから、手軽に適当に食事は済ませるものと決まっている。そんな理由から、太宰府天満宮を出発してから近くの〝弁当や〟を検索して、最も近い場所としてナビにセットしていたことも立ち寄った理由である。店舗に入り、頼んだメニューは〝のり弁大盛〟。これ即ち私への御馳走である!
夕食も仕入れたので少し長めの移動に入る。太宰府インターチェンジから九州自動車道に入る。その後日本で一番〝複雑なジャンクション〟と言われる鳥栖ジャンクションを経て大分自動車道へと入り、大分県日田市の高塚インターチェンジ迄走った後高塚愛宕地蔵尊へと向かうルートを走る。この高塚愛宕地蔵尊も界隈では〝風鈴まつり〟の名所として、各種webサイトやブログ、SNSで取り上げられていることも多い場所である。本来こちらも明朝第一に訪れる場所ではあったのだが、夜でも葉入れる旨を知り、ホテルに向かう前にちょっと立ち寄ろうを考えた場所である。高速に入ればそれほど時間がかからない距離であるために、そこは無休憩で走る手筈であった。ただこの行程に於いて予期しない出来事に遭遇することとなる。太宰府インターチェンジから九州自動車道に入った時刻が21:40、意外に多い車が走っていた。こちらは軽自動車であることに加え、それ程運転マナーを知っているエリアでもないがために、一番左の走行車線を走って行く。確か基山パーキングエリアを過ぎた頃だったと記憶しているのだが、追い越して行った車から〝飛び石〟を食らったのである。実際に車で走っていると出くわすことも少なくない出来事ではあるが、今回もそのように感じただけでそのまま走り続けた。この時はわからなかったが、いつもの出来事では済ませられない事になっていたことはこの時は知る由もなかった。そんな感じで走り続け、以前は道がわからず一周してしまった鳥栖ジャンクションを無事通過し、照明が急に減った大分自動車道へと入る。福岡県朝倉市から大分県日田市に入ると、雨がポツポツと降り始めてきた。できれば小一時間位持ってくれれば良いな~と思いながら高塚インターチェンジを出る。そしていきなりの上り坂を上がること数分、今日の最後の立ち寄り地である高塚愛宕地蔵尊に到着する。
本来ならば参道階段下にある駐車場に車を停めるのであるが、この時間故に参拝客がいない体で神社の駐車所まで車を進めて駐車する。山肌に納められた多くの地蔵様がこの神社の由来だと知った。施設内に組まれた風鈴棚、そして七夕飾りが私を迎えてくれた。本来ならば七夕と言えば7月7日ではあるが、神社仏閣に於ける七夕イベントの多くは、旧暦の7月7日をターゲットにしているために、本年令和6(2024)年8月10日と言うのが七夕に当たると解されている。そのためラッキーなことに予想だにしてはいなかった〝七夕飾り〟を目にすることが今回の旅路に於いてできたのであった。訪れているものは私ひとり、確かに日田に泊まるにしても温泉に浸かって寝ている時間であろう。そんな静けさの中風鈴飾りや七夕飾りを堪能しながら参拝と見学を進めて行く。幸いなことに雨は降ってはいなかった。しかし風はそこそこあったので、風鈴の軽やかな音が辺り一面に響いていた。この様子は動画で撮りたいとも思ったが、なんせ境内はそれ程明るい訳ではなく、写真で切り取ってもあまり綺麗とと言えない物しか撮ることが出来なかったために時間のかかることは止めておくことにした。ただどこに何があるかを覚えておいて損はないので、入場できる場所はすべて巡り、明日に備えることにした。こうして40分程の時間で高塚愛宕地蔵尊夜の風鈴・七夕飾り見物を終えて車へと戻り、歩く自信がなかった本来の駐車場まで車を回送する。24時間利用できるトイレも完備しており、そういった意味では宮地嶽神社の駐車場より使い勝手が良い。そんな風に思いながらその辺りの景色をカメラに収め、いよいよ本日のラストランで日田市のホテルへと向かうことにする。高塚インターチェンジから日田インターチェンジ迄の位置関係は隣のインターとなる。本来ならば絶対に使わないとは思うのだが、せっかくの乗り放題故利用させて貰う。それでも15km近くの距離があるが、所要時間は10分強である。そして日田インターチェンジを下りて一般道を走ること10数分、本日の宿であるプラザホテルフジノイに到着する。1日目の走行距離は222km、11時間のドライブであった。
ホテルフジノイもガラガラという訳ではなく、建物近くの駐車場は一杯だったために第二駐車場を案内される。車ではすぐ、歩いても5分と掛からない場所ではあるので苦痛ではない。そんなこんなでやっと南淡海から大分までの長旅が終わることとなった。
今回じゃらんで手配したプラザホテルフジノイであるが、いつもの朝食付きで安いといった理由は勿論ある。その上で参考にしたのがチェックイン時刻。田舎になればなる程レイトチェックインが難しくなってくる。多分夜遊びする場所もないというところがその理由かも知れないが、今回は0:00チェックイン可能ということは大きなメリットであった。そうして決めたホテルの606号室喫煙セミダブルルームをあてがわれ、早速持ってきたのり弁を食す。あ~ぁ至極のひと時だと思える私は安上がりだと我ながら思ったりもする。明日も早いのでさっさとシャワーを浴びて寝ることにする。明日は旅行貯金のために数局立ち寄った後高塚愛宕地蔵尊を再訪し、その後福岡へと戻り、風鈴まつり見物と参拝を続ける。大まかな行程は変わらないために気が付いたら寝ていたようだ。そんな感じで大分の夜は更けて行ったzzz。
《続く》
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 レンタカー 新幹線 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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九州自動車道古賀インターチェンジより高速を走り…。
古賀インターチェンジ 18:10(8.4km・66.7km・66.7km・26.5km/h) -
福岡都市高速環状線野多目ランプを経て現人神社に到着する。
野多目ランプ 18:29(23.8km・90.5km・90.5km・75.2km/h)
現人神社 19:00(14.1km・104.6km・104.6km・27.3km/h)
町指定文化財 現人神社の鳥居
この鳥居は、明神鳥居とよばれる形式のもので、高さが五・一五m、柱の幅が四・二mあり、年号のある鳥居では、那珂川町の中でもっとも古いものです。
また、現在鳥居の中央に付いている額は、明治はじめの廃仏思想の風潮が盛んな頃に付け替えられたもので、もともと付いていた『現人大明神』と書かれた額は、外されて拝殿横に保存されています。
神社の略史によると、元禄の頃から那珂郡の領主であった黒田靭負重実が、神田を寄進して神社の復興につくしたとあります。そして、十二ヶ村の氏子達の協力を得て現在の神殿・拝殿を建立し、鳥居の銘にあるように正徳四年(一七一四)の初夏にはこの鳥居が建てられました。
(町指定文化財第二号 現人神社の「正徳四年」銘石鳥居及び「現人大明神」額)
平成十年七月一日 指定 那珂川町教育委員会 -
住吉三神誕生之宮碑、その他。
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現人神社にて、ハートのオブジェとたかティムさん。
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現人神社にて、ハートのオブジェ。
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現人神社、風鈴まつりの景色。
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現人神社(住吉三神総本宮)略誌
御祭神 住吉三神(底筒男命、中筒男命、表筒男命)
祭日
一月一日 歳旦祭
二月十一日 建国祭
五月初午の日 五穀豊穣祈願祭
七月三十一日 夏越大祭
十月一日 注連打祭
十月第三日旺日 秋季大祭(おくんち)
十一月十五日 七五三子供祭
十二月三十一日 大祓除夜祭
御由緒並びに御神徳
伊邪那岐の大神筑紫の日向の橘の小戸の檍原にて禊祓ひ給ひし時に生まれしし住吉三柱の大神を祭祀した最も古い社にして神功皇后(一七八〇年前)三韓遠征の際軍船の舳先に御形を現し玉体護り進路を導き無事凱旋せしめた御神として皇后いたく畏み奉りてこの住吉の神の鎮り座す現人宮を訪れ神田に水を引かむと山田の一の井堰を築き裂田の溝を通水して五穀豊穣の誠を捧げられ現人大明神の尊号を授けられ供奉の藤原朝臣佐伯宿禰をして祀官せしめられてより現人大明神と称す摂津の住吉大社は現人大明神の和魂を祀り福岡の住吉宮は(一二〇〇年前)分霊せらる
今の神殿拝殿大鳥居は正徳四年(約二七〇年前)当時の領主地頭であった黒田靭負重実が氏子に協力して再建したものである
明治五年太政官布告にて現人神社と改号され五穀豊穣を始め交通安全厄除開運家内安全商売繁昌初宮七五三等今に篤い崇敬を受けている -
現人神社、ぼんぼり。
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現人神社、風鈴とぼんぼり。
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現人神社、風鈴とぼんぼり。
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イチオシ
現人神社、風鈴とぼんぼり。
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よく見ないとわからないが、今年の干支〝辰〟で作られたハートのオブジェ。
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現人神社にて、たかティムさん。
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現人神社、風鈴棚。
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現人神社、風鈴棚。
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現人神社、風鈴棚。
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現人神社、風鈴棚。
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現人神社、風鈴棚。
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現人神社、風鈴棚。
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現人神社、境内社。
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現人神社、鳥居と風鈴棚。
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現人神社、風鈴棚。
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現人神社、風鈴棚。
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現人神社、ぼんぼり。
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現人神社、風鈴棚。
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現人神社、風鈴棚。
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現人神社、風鈴棚。
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現人神社、風鈴棚。
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現人神社、風鈴棚。
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現人神社、風鈴棚。
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現人神社にて、たかティムさん。
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イチオシ
現人神社、仕事運向上の風鈴棚。
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イチオシ
現人神社、風鈴棚と拝殿・本殿。
現人神社 寺・神社・教会
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現人神社、拝殿前の風鈴棚。
現人神社 寺・神社・教会
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現人神社、拝殿前の風鈴棚。
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現人神社、拝殿・本殿。
風鈴まつり散策と現人神社参拝を終え、次の目的地を目指す。
現人神社 19:30(14.1km・104.6km・104.6km・27.3km/h) -
ローソン 太宰府大佐野店に立ち寄るが、明日朝リニューアルオープンとあり恥ずかしくって早々に退散する。結局ローソン春日大土居二丁目店に立ち寄って一息入れる。
ローソン春日大土居二丁目店 19:46(7.0km・111.6km・111.6km・26.3km/h)
19:57 -
そして春日神社を訪れる…が、風鈴ま飾りは吊るされてはいなかった…。
春日神社 20:05(3.6km・115.2km・115.2km・27.0km/h)
20:11春日神社 寺・神社・教会
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気を取り直してやって来たのは太宰府天満宮三の鳥居。ライトアップされているエリアはこちら入場することができる。
太宰府天満宮 20:34(8.9km・124.1km・124.1km・23.2km/h) -
太宰府天満宮の太鼓橋付近の風鈴は、夜間でも見ることができるようになっていた。
太宰府天満宮 寺・神社・教会
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太宰府天満宮の太鼓橋付近の風鈴棚。
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太宰府天満宮の太鼓橋付近の風鈴棚。
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太宰府天満宮の太鼓橋付近にて、たかティムさん。
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太宰府天満宮の太鼓橋付近の風鈴棚。
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太宰府天満宮の太鼓橋付近の風鈴棚。
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太宰府天満宮の太鼓橋付近の風鈴棚。
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太宰府天満宮の太鼓橋付近の風鈴棚。
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太宰府天満宮の太鼓橋付近の風鈴棚。
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太宰府天満宮の太鼓橋付近の風鈴棚。
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太宰府天満宮の太鼓橋付近の風鈴棚。
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太宰府天満宮の太鼓橋付近の風鈴棚。
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太宰府天満宮の太鼓橋付近の風鈴棚。
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太宰府天満宮の太鼓橋付近の風鈴棚。
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太宰府天満宮の太鼓橋付近の風鈴棚と鳥居。
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太鼓橋を渡り切ったところにも鳥居がある。
太宰府天満宮 寺・神社・教会
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車へと戻って来た。明日も時間があれば再訪予定をしている…。
太宰府天満宮 21:00(8.9km・124.1km・124.1km・23.2km/h)太宰府天満宮案内所 名所・史跡
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ローソン太宰府一丁目店に立ち寄って一息入れる。
ローソン太宰府一丁目店 21:02(0.7km・124.8km・124.8km・21.0km/h)
21:17 -
ホットモット五条店に立ち寄って、夕食を購入する。
ホットモット五条店 21:19(0.8km・125.6km・125.6km・24.0km/h)
21:31 -
太宰府インターチェンジから九州自動車道と大分自動車道を走り、高塚インターチェンジで下りた。そうして向かった先は高塚愛宕地蔵尊である。
筑紫野インターチェンジ 21:39(5.3km・130.9km・130.9km・39.8km/h)
高塚インターチェンジ 22:28(71.4km・202.3km・202.3km・87.4km/h)
高塚愛宕地蔵尊 22:32(0.9km・203.2km・203.2km・13.5km/h) -
高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、七夕飾り(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、七夕飾り(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、お守りお札授与所前の七夕飾り(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、七夕飾り(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、七夕飾り(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、七夕飾り(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、七夕飾り(夜)。
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イチオシ
高塚愛宕地蔵尊、参道階段の七夕飾り(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、参道階段の七夕飾り(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、参道階段の七夕飾り(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、七夕飾り(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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イチオシ
高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。既に23:00近い時刻であることがわかる。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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高塚愛宕地蔵尊、風鈴棚(夜)。
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そろそろ出発するとしよう。
高塚愛宕地蔵尊 23:14(0.9km・203.2km・203.2km・13.5km/h)高塚愛宕地蔵尊 寺・神社・教会
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通常はこのパーキングを利用する。夜だったので上のパーキングを利用できた。
高塚愛宕地蔵尊パーキング 23:15(0.2km・203.4km・203.4km・12.0km/h)
23:23 -
高速乗り放題なので、次の日田インターチェンジまでも高速を走る。
高塚インターチェンジ 23:26(0.6km・204.0km・204.0km・12.0km/h)
日田インターチェンジ 23:37(14.3km・218.3km・218.3km・78.0km/h) -
今宵の宿、日田のプラザホテルフジノイに到着する。
プラザホテルフジノイ 23:49(3.6km・221.9km・221.9km・18.0km/h)
23:51
プラザホテルフジノイ第二パーキング 23:52(0.2km・222.1km・222.1km・12.0km/h)使い勝手の良いホテルであった。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんプラザホテル フジノイ 宿・ホテル
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今宵の夕食はホットモットののり弁当大盛。
使い勝手の良いホテルであった。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんプラザホテル フジノイ 宿・ホテル
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