2024/08/07 - 2024/08/18
405位(同エリア452件中)
tanukkoさん
- tanukkoさんTOP
- 旅行記226冊
- クチコミ4件
- Q&A回答0件
- 158,318アクセス
- フォロワー10人
今日からモントリオールに移動します。消化試合的な位置づけのつもりでしたが、ステキなB&Bに滞在し、町も楽しく、来て良かった!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エアカナダルージュ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
わあ、なんだか不穏な空模様。よし、今朝は散歩無しにしよ。お天気、不安定なようでいて、結局、滝を見る時、ナイアガラ・オン・ザ・レイク、キャベンディッシュ、シャーロットタウン・・・ずっと、天気に恵まれているなあ。ドライブ開始時の雨には困ったけれど、あれも、なんとかなったし、車に乗っていたから、雨自体は避けることが出来ていたわけで。晴れると、ちょっと暑いのだけれど。
今日、空港に行くまで、雨が降らないよね? -
朝食。8時40分には出発したいので、フライング気味に8時の朝食に向かいます。お水のタンクをむき出しに置いちゃうのはどうなのかなあ。お花も、造花なら置かない方がむしろいいのではないかなあ。この説明、写真だと分かりにくいというか、いや、普通にステキな感じではあるわけですが。別に悪くは無いのだけれど、全般的に、やっつけ感というか、人手足りて無い感というか、もうちょっと質をあげられるのではないかなあ的な。うーん。
-
とりあえず、控えめに取って、食べておきます。
そして、なんと、食器を自分で下げるようになっていました。このクラスの宿で見たことがありません。いや、もっと安~いところでも経験したことないです。社員食堂じゃないのだから。スタッフ用のものが置いてあるだけで(それもどうかと思う)もしかしたらやらなくてもいいのかもしれないけれど、私より前に食べ終わった人がやっていたので、習います。 -
素材はいいと思うし、部屋の設備という意味では今回の旅の中で一番なくらいだし、宿の人も悪くはないのだけれど、色々少しずつ微妙でした。立地を考慮に入れても、価格には見合っていない。宿選びは難しいなあ(今回のモヤっとした感じは、事前には絶対に分からない・・・)。
鍵を返すと、「ありがとうございました」とオヤツをくれました。こんなのがあると、最後に、ちょっと「あ、でも、やっぱり良い宿かも」とか印象が変わったりするし。別に、このチョコレートが食べたいわけではないのに(なんならいくらでも取れるように、フロントに沢山置いてある)、不思議です。 -
歩いてバス停に向かいます。最初、色々調べていて、ちょうど良い時間に空港に行くバスが無い、タクシーで行くしかないな、と思っていたのですが、少し早めに着くことにすればいいや。行きにタクシーを使ってしまって、それほど高くないしと、つい考えてしまいますが、イカン、バスがあるなら、ちゃんとバスを使おう。どうせ、この時間、30分程度をショートカットしても、何か出来るわけでもありません。
シャーロットタウンの中心から1番線に乗って、途中で11番に乗り換えます。 -
乗換する場合は運賃は引き継がれます。バス会社のHPに、バスの人に申し出るように、と書いてあったので、伝えると、「じゃあ、俺が次の運転手に言っておくから」えええ、そんなアナログな方式なの?降りる時に、本当に、無線で「レディーが1人乗継ぐから」って伝えていました。
Royalty Crossing Mallがバスターミナル的な位置づけになっているようです。シャーロットタウンの町中に置くよりも広くて合理的ということかな。携帯ホルダーを買いに来たDOLLARAMAの向かいです。あの時は大雨で写真を撮る余裕が無かったのですが、そう、同じ場所に来ているのです。レンタカー会社の人が言っていた「どららま」って、この1(カナダ)ダラーショップのことなのでした。分からんて。Sonata Innの人が教えてくれた電気屋さんも、このショッピングセンター内にあります。シャーロットタウンの町中にはスーパーは無いから、車が無い人はこのバスを使うんだな。 -
それにしても、広い駐車場、巨大なショッピングセンターです。端と端のお店にそれぞれ行くのであれば、車で移動したくなるレベル。その一角がバスターミナル的になっているのですが、待合スペースがいくつかあるだけで、時刻表もあまりきちんとしていないので、行き(空港→市内)に使うのは、よっぽど心に余裕があるときでないと推奨しません。ま、ここから市内に行く便は多いのですが。晴れの午前便なら、アリ。今回は、大雨の日暮れ時、タクシーで良かったと思います。
とか言ってたら、雨降ってきた。屋根があって良かった~。10分ちょい待って、次のバスに。「乗継です」「うん」引き継がれている・・・。 -
あれ、今度の金曜日、パレードが開催されて、バスは無いのか。パレード、見たかったなあ。このお知らせ、HPにあったっけな?知らないで、当日バスが来なかったら凹むよねえ。しばらく待って、なんらかしらで気が付いて、宿に戻ってタクシーを手配するのかな。それでも間に合うか。パレードで車が動きづらいとか大丈夫なのかな。私の宿は中心からズレているから平気かな。バスは、完全に地元向けというか旅人の利用を想定していないようで、コワいです。
-
9:29、空港到着。途中、空港を通り過ぎそうなルートを通るので、ちょっと驚く。止めてくれ。ぐるっと回って空港の敷地内に入り、しかして、建物のすぐ近くではなく、100mくらい?離れたところに止まります。なんでだろ。さっきの雨は一瞬で、今は降っていないのですが、降っていたら結構嫌な距離です。そして、空港からバスに乗ろうとすると、初見でバス停を見つけるのは結構難しいと思います。今、Google Mapを見ると、やっぱりバス停は駐車場1ブロック分越えたところと示されています。
バス自体は、地元民の身近な足ではあるようです。ターミナルまでも、空港までも、結構乗車率は高い。PEIで車無し生活は大変そうですが、学生だったりお年寄りだったり色々な人が使っている。一方、私以外の旅行者はいないような雰囲気でした。殆ど全員、定期を持っているなら、私のようなケースはアナログ乗換でよいのか・・・。切符を発行して管理する工数をカットできるものね。 -
ということは、PEIに飛行機で来る観光客は、皆、レンタカーかタクシーかツアーで移動しているのだろうか。それも結構ムリな気がするのだけれど・・・。謎。あっという間にバッグドロップして、セキュリティ手前はやる気のない売店+喫茶があるだけなので、すぐに中に入ります。
行先は、オタワ・モントリオール・トロントと・・・エドモントンはアルバータ州の州都だそうです。カルガリーの北。これだけ長距離ですね。機体のサイズ、どうなってるのだろ。ボーイング737-800、166席か。そんなに大きくない。5時間30分だそうです。短距離メインで、でも、中長距離も飛べるらしい。 -
中に入っても、やる気のない売店と軽食と、待合所があるだけです。ラウンジはありません。空港のHPを見ると、ちょっとイケてるウェイティングエリアがあるような感じで書いてあるのですが、あれはどこのことだったのだろう・・・。ちなみに、HPでは、軽食もスゴクイケてるように見えます・・・。
もうそろそろ、搭乗かな。あれ、メール来た。「・・・せっかく、ビジネスにインボラが来たのですが、私、窓側席に座りたいのです」「・・・ちょっと待って下さいね」来た~!ほぼ一番乗りで、機体に向かいます。 -
窓際席を確保してもらい、ビジネスクラスです。こんな路線、私を優遇しなくても、資格のある人沢山いそうなのにな。でもでも、短距離でもうれしいな。短距離で良くあるエコノミーと同じ席の1席空けではなく、横4席です(エコノミーは6席)。
ところで、バスの時刻がフライトと合っていない、と思っていたのですが、シャーロットタウン空港、(国内線でもというか国内線しかないけど)1-1.5時間前に来てね、となっているのです。この空港で、それ必要?これを踏まえると、バスの時間はあまりおかしくないということか。やっぱり、マーケットに今日行くのはムリだったんだな。 -
3Fに変えてもらったチケット。今回、変更多いですね。
そして、そもそも、最終日まで車を借りるのでも良かったのではという観点。シャーロットタウンも少し見たかったし、こころおきなくレストランでお酒が飲めた。今朝、キャベンディッシュからだと40分ドライブするだけと分かっていても、ストレスマックスだったに違いない。 -
2本ある滑走路のうち、南北に走っている方を使って、飛び立ちます。
PEI、楽しかった~!毎日、ただ美しい景色を見て、美味しそうなお店まで行って、あとはのんびりと過ごす。そんな風にずっと長く過ごすのも楽しそう。しかして、本当にそれをするか。 -
今日は、景色がバッチリ見える!朝から不安定な天気でしたが、最後にこの風景はウレシイな。
最近の夏休みの日程感だと、前後を削れば、"9泊PEI"が出来ます。でも、最初からそれをするのは、ドライブが大変なのか、天気はどうなのか、雰囲気は、と考えると、二の足を踏みます。初回としてはこんなもの。そして、次に来るのはいつなのか・・・。こうやって、いつもいつも短いと思いながら、次の場所を旅するのかな。でも、9日まで行かなくても、7日だと違うゆとりがあるよねえ。 -
Blackly Beach辺り。ホント、最近は機上でもどこにいるかが記録されて、面白いな。この後、なんとも雲が多く、PEI上空はかろうじて島の上かな?というのは分かる感じだったのですが、その後、大陸に入ると、もう下界は見えなくなりました。
空港到着時間の話の続き。何故か夏の間の7時前のフライトは2時間前に来いとのこと。なんで?寝坊を心配してるのかな。まさか。カウンターは4時からオープンしているそうです。 -
このビジネス、短距離ながらも、ゆったりサーブスタイルです。白ワインは、2種類から選ばせてくれました。そして、めっちゃなみなみ注がれた~。ところで、カナダ、ワインへの愛は薄目ですね。いや、ナイアガラ近辺とかは高いですよ。でも、PEIとかに来ると、もうワインは作れないからか、様々な国のワインがメニューに無造作にメニューに載っていて、カナダワインはそのうちの1種類か2種類。
-
で、何が出てくるのかなと思いきや、なんと、チーズとドライフルーツ。何、この午前中から、お酒飲んで的なの。少しだけ昼御飯には早いのかもしれないけど、いや、11:35-12:15(時差有)の思いっきりお昼を挟んだ便なのだから、ザ・ランチみたいなの出して良いのでは?
・・・個人的にはこういう方がいい。超ウレシイ。 -
コイツ、もうちょっと飲むな、と認定されたのか、ワインを注ぎに来ました。あ、ありがとう。でも、赤がいいな~。赤は1種類しか準備していなかったみたいです。ああ、予測は出来たけど、またなみなみ注がれて、ただの酔っぱらいです。
この先の予約について予習。あれ、宿からのメールを読み返すと「フローリングだから、自分のスリッパを持ってきてね」。しまった。 -
ふと気づくと、高度が下がっていて、田園風景が広がっています。畑の造りが細長い感じで、PEIとは違います。ここまでのルート、米国上(メイン州)を通ってきた感じ。国内便だけれど、違う国を通過。面白いな。行きも帰りも見られなかったのは残念。記録に拠ると、前の写真は国境越える辺りだった模様。
モントリオールの方がトロントよりも近いので、飛行時間は30分程差があります。行きとは逆に1時間戻るので、錯覚でさらに短く感じられます。 -
モントリオールの島の先端が見えてきました。
モントリオールに行くことにしたのは、東京への直行便があるからです。2016年当時はモントリオール便は無く、トロントで出入りする計画でした。今回改めてみて、モントリオール線に気が付く。行きはナイアガラに寄りたいからトロントinにして、帰りは違うルートにしたいし、モントリオールの方が楽しそう、とoutを決めました。 -
そして、この規模の町で2泊だと消化不良になるのが予想が付くので、3泊にしました。さりとて、特に目的があるわけでもなく・・・途中、ロレンシャンなどまで足を延ばすか、かなり悩む。でも、やっぱり日帰りで行くのは無理筋だし、PEIの後だと感動も薄いはず。いや、初日は結局宿の周りをウロウロするだけだろうから、残り2日街中を歩いて、以上、だな。
ほぼ定刻にランディング。荷物が出てくる前にお手洗いに行き、サクッと荷物をピックアップして、バスのチケットを購入します。 -
モントリオール空港での公共交通機関は、747の空港バスが基本です。こんなに大きな街で鉄道無いんだ、そして、ビシッと都心に入るのではないんだ、なんだか面倒だなあ、と最初調べたときは思っていました。ですが、空港バス、敢えての都心少し手前で乗客をリリースして、メトロに引き渡しているのです。都心のホテルに行く人には真っすぐ行くチョイスもアリ。この構造が分かると、それほど面倒ではありません。どうせ今回必ず乗換アリですからね。747のバスはひっきりなしに来ます(それだけ乗る人も多い)。
-
Lionel-GroulxからJolietteまでメトロに乗って、Jolietteからはバス。それにしても、モントリオールって、英語表記無し・・・?ケベック州は、フランス語が標準語です。でも、国際空港でも英語があまり書いていないのはやりすぎではなかろうか。街中は、非常口とかアラート的な表記以外はフラ語オンリー。
Jolietteからのバスはかなりの頻度で走っているはずなのですが、たまたま間が空いてしまったのか、ちょっとだけ長めに待つことに。それにしても、暑い。駅前のコンビニで涼をとりながらやり過ごし、乗り込みます。バスを降りて、そこから200mで、本日からの宿、A la Carte B&B。 -
ベルを鳴らして、Petraに迎え入れられます。「えーと、スリッパ持ってきてなくて・・・」「あら、いいのよ~」結局、土足運用でした。但し、後からみると、玄関にスリッパが置いてあったので、あまりキレイではない靴・床に悪影響を与えそうな靴を履いていると、スリッパ履き替え指令が発動するのではないかな。
あ、めっちゃ冷房効いている。 -
色々説明が始まって、コイツ話聞く気があるなと認定されたのか、「お茶を飲みながら話しましょうか。その前に、少し、荷物を整理する?」
コーヒーと、ケーキにアイスもくっついて(美味しい)、食べながら、モントリオールの行くべきところについて解説を受ける。基本的には、私が検討していたのと一緒だな。カルチェラタンだけ、スルーされているな。さらに色々説明されて、いや、2日でそんなに行くの無理だって。途中、セカンドハンドショップに買い物に行っていたらしいDanielも帰って来ました。Petraに買って来たものを説明したかったらしく、一緒に聞く笑。 -
ひとしきり色々教えてもらって、部屋で落ち着きます。少し不思議な間取りながらも、長年お客を迎える中で、どこに何を置くべきか考え抜かれているという感じ。スーツケースラックもあります。
これは、大型当たり宿です。今日から3泊、しかも旅の最後で、ウレシイな。 -
このテーブルが便利で、色々飲んだり、作業したりはこちらで。3枚前の写真には映っていないのですが、ベッド手前にソファが2つあって、一つをリュックサック置きに、一つを本来の用途で使いました。
大き目の街では、都心ではなく、少し外側の住宅街に泊まるのが好きです。都心に泊まったとしても、徒歩で完結させるのがムリならば、郊外で街の素顔を感じて、宿代もリーズナブルなところを狙う、というもの。 -
細々した荷物は、こちらに展開しました。滞在中気が付かなかったけれど、今写真を見ると、テレビの脇にはめ殺し窓があったのね。これがあると、中の電気が付いているかが分かる。
住宅街に泊まる場合、そうは言っても、乗換があったりすると面倒。この宿はメトロ徒歩圏ではなく、バスを使う必要があるのが懸念点でした。実際のところ、どうだったかは追々。 -
バスルーム。今回、ホント、殆どバスタブ付きだったな。そして、全般的に、部屋自体のスペースが広い。別に、探すときのグレードを上げているわけではないので、やっぱり欧州とミニマムスペックが違うのですかね。ここ、説明が難しいのですが、シャワーと普通の蛇口の切替方法が超特殊です。トイレの水の流し方もちょっと癖があります。別に何がどうということはないのですが、きちんと説明を聞く必要アリ。タオルがたっぷりでウレシイ(B&Bはギリギリにしているところが多いので)。このガラスブロック、ちょっと時代を感じるなあ。今のマンションのキッチンの仕切りとしてオプションにあったのと同じかも。日本では、ベッド脇にこれを付けることは無いよね。地震、無いんだな・・・。
-
自分仕様に部屋を整えて、そろそろ散歩に出かけようとしたら、突然、雷雨です。あらー。仕方ない。しばらく待ちますかね。こういう空白のような時間、いいな。
部屋の窓から見える風景。家の裏手は、住民しか入れない細い道になっています。面白い構造ですね。はじめてみるかも。窓は小さいし、1階だしで、どちらかというと暗めの部屋ですが、閉塞感はなく、むしろ気持ちの良いオコモリ感。こういうの、どこで分かれるのかなあ。 -
夕立はすぐに止んで、よし、近所の商店街に散歩に出かけます。あ、雨のおかげか、涼しくなっている。ウレシイ。タウンハウススタイルの家が並んでいて、統一感の中に個性が現れる、なんともヨイ感じの住宅街です。
-
バス停を降りて最初に通った、Rue Masson。宿のHPでも「近くに素敵なストリートがあります」とおススメされています。・・・確かに、これは、「良い気」が流れている。
スーパー、レストラン、雑貨屋さん、よろずやさん、100円ショップ、パン屋さん・・・ありとあらゆるお店が軒を連ねていて、大規模店に車で行かずとも、この通りだけで生活が完結しそう。 -
昔ながらの金物屋さんとオシャレブティックが共存している。こういうの、いいなあ。実際に住んだら、結局使うのは、スーパーとパン屋と、時々レストラン、だけなのかもしれないけれど。そして、レストランも、1回行ったら、しょっちゅうは行かないのですが。
こういう場所に、意図的に来るのは難しくて、今日の宿に泊まったからこそ。 -
なんだか前に住んでいたアパートメントに似ていて、写真を撮ってしまったもの。こういうの、国を越えて、流行りとか共通仕様があるのですかね。
14時台には宿に着いていて、行きたいところも色々あって、でも敢えてのこんな過ごし方、いいよねぇ。 -
飛行機が、ソコソコ頻繁に、写真左側の先にあるモントリオール空港に向かって、通り過ぎていきます。さっきのルートの感じからすると、当然、こうなるわけで。部屋にいてウルサイということは無くて、外にいる時しか気が付かないですけどね。
-
今日は部屋でご飯を食べることにして、お酒を調達しましょう。カナダは、どのスーパーでもお酒を売っているというわけではありません。メトロの駅前のコンビニでは、ビールは売ってたな。SAQがあったので、ここで確実にゲットしよう。あ、日本酒の品揃えが随分ある。需要あるのかな。カナダのビールを探すも意外と少なくて、1種類だけ置いてあったものを購入。今日も、500mlのしか無かった。アイスワインとかはやっぱり(私には)量が多くて、難しいなあ。
-
通りにある、地元の人のための教会。そういえば、今回、教会の中に一度も入らなかったかも。
ところで、カナダは、電線が地中埋め込みではなく、目立ちます。PEIでも同じで、写真を撮るときに、ちょっと困りました。風景を広く切り取ると、意外と目立たなくなりますが。 -
それから、ちょっと意識高い系っぽいハンバーガー屋さんでテイクアウェイ。元々は、Tim HortonsとかA&Wとかベタなのを試したいと思っていたのですが、あまり良い雰囲気のところ(清潔感という意味で)を見つけられず・・・。
シャワーを浴びて、部屋ディナー。キッチンの前の外テラスがステキそうだなと思っていたのですが、うーん、これ、蚊とかに刺されないかな?お風呂した後だと、虫よけとか付けたくないなあ。「あらあ、テラス使っていいのよ」「やっぱり、もう暗いし、部屋にする。グラス貸して~」 -
ハンバーガー全景(?)。普段、あまりハンバーガーって食べないのですが、たまにはヨイですね。ずっと魚介ばっかりだったしね。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
tanukkoさんの関連旅行記
モントリオール(カナダ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
40