2024/08/07 - 2024/08/18
34位(同エリア38件中)
tanukkoさん
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今日は、午前中に、グリーンゲイブルズを訪問しました。赤毛のアン、今回の旅行を機に読み直しましたが、結構面白いですね。子どもの頃には分からなかったことも色々見えてきます。午後は、Green Gables Shoreエリアを車で行ったり来たり。本当に、本当に、美しい景色を満喫です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6時前。おおぉ、晴れてる・・・!そろそろとドアを開けて、車のエンジンをかけ、出かけます。
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今日は、キャベンディッシュの交差点の先の国立公園料金所経由で右に折れて、ノースラスティコへ向かう道を行きます。時間の読み、ピッタリ。もうすぐ朝日が昇ります。当然、車は少なく、そして、絶景ポイントに駐車場が設定されているので、どこで車を止めるのか判断しやすいです。用事がある人が使う道ではないので、スピードを落として、どこで止めるか考えながら進みます。チョコチョコと、同じように撮影に来た人がいるので、全くの無人でコワいということがないのもグッド。
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今日の、朝日が昇ってきました。空と海と太陽と草原。なんて、美しい・・・!
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こんな道路です。右側にチラっと映っているのが駐車ゾーン。なんちゅー運転のしやすさ。
カナダ、時間帯設定が絶妙です。この時期のPEIで日の出が6時、日の入りが20時30分。日の出日の入り共に早すぎず、遅すぎず、観光しやすい。6月頃も間延びするだけのはず。1時間の時差があるナイアガラでも、同じような感じ。周りとの調整の諸々で、前倒し過ぎ(日本とか)だったり、後ろ過ぎの国は多いけど、カナダはその悩みがなさそうだな。いや、自国内に時差があるのか。 -
早朝ドライブを堪能して、帰着。
朝ご飯は8時からをチョイス。わーお、マフィンやスコーンなど色々並んで、悩みます。3泊すると、毎日1種類くらい変化する感じで、最終的には、大体制覇できました。ちょっとだけ電子レンジで温めるとおいしいよ!となっていて、電子レンジ?と思うのですが、確かに。 -
今日の朝ごはんはフレンチトーストです。しっかりメープルシロップが添えられています。結局、毎日、窓際席を定位置にしていました。
かよさんに、改めておススメレストランについて教えてもらう。「やっぱり、Blue Mussel Cafeよ」お部屋に置いてあるファイルにもメニューのコピーが綴じてありました。やっぱりそうなんだな。「でも、口コミ読んでいると、待ち時間がとんでもなさそうなので、もう諦めようかと」「通し営業だけれど、午後に一度順番待ちの受付は止める。16時30分に再開するので、このタイミングを狙えば大丈夫!」 -
10時過ぎに、グリーンゲイブルズに向かいます。9時からオープンしているのですが、敢えて遅めに行ったのは11時からのアクティビティに参加したかったためです。
宿からは、Kindred Spiritsの1画(こちらの宿はコテージが散らばっている感じなのですが、1軒だけ少し離れて建っている)の脇に侵入する感じで向かうことが出来ます。白い椅子と大きな木の間を行きます。特に教えてもらうことはなかったのですが、ブログでこのルートの話が散見されたので、昨日、逆ルートで把握していました。知らないと不法侵入している感じがしてしまいます。 -
木立を抜けると、ゴルフコースの脇に出ます。カート道を使って、抜けられるようになっています。ゴルフ日和だなあ。なんて美しい芝生。
色々読んでいると、この芝生を堂々と横切ってしまう人がいるらしい。ゴルフ場の芝生を普通の靴で歩いちゃまずいし、何より危ない。ゴルフに詳しく無さそうな人が多そうではありますが。打っている間は静かにするようにとか、説明書きがいるような気がします。 -
ハイシーズンの日曜日でどれだけ混んでいるのかと気にしながらだったのですが、賑わってはいますが、混雑で困るということは全くありませんでした。
何故か、茂木さんからの感謝状。確かに、赤毛のアンの貢献って大きいのかもしれない。これがなければ、日本人のカナダでの行先は西海岸ばかりになりそう。カナダの話だということは意外と知られていないようにも思うけれど。 -
ラズベリーコーディアルで有名なカフェ。かなりモダンなスタイルで、なんか雰囲気そぐわないような・・・。ここなり、他のとこなり(色々なところで売っている)で買って、景色の良いところで飲む方が雰囲気出そうです。
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アンとダイアナが、ブレスレット作りに勤しんでいます。写真撮影サービスにも気軽に応じていました。なんというか、ここでアンとダイアナをやっていることに喜びと誇りを感じているというか、幸せな仕事だなあ。いや、もう、アンとダイアナになりきっていて、狭い意味での仕事とかいう感覚ないんだろうなあ。
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グリーンゲイブルズ全景。この写真を撮るときだけは少し待つ必要があります。皆さん、ここで、色々工夫して撮りたい一方、人が入っていく(出口は裏側)間は止まるので。それにしても、雲一つ無いお天気です。・・・暑い。
PEIに来たいと考えたのは、美しい風景を見たいからというのと、端っこ感がある場所が好きなため。名前を知ったのは赤毛のアンで有名だからだったはずですが(あまりきちんと思い出せないけれど、2015年前後の本を読んで行こうと思ったんだっけな?)、赤毛のアンが好きだからというわけではありません。 -
客間。この床と壁紙で、それでもインテリアとして、まとまっているのスゴイな~。
勿論、子供の頃にアニメは見ていて、小説も一応読みましたが、そこまでの思い入れは無し。花子とアンは、殆ど認識せず。サラリーマンとして朝ドラは見ないというか、そもそも、この頃にはテレビを持っていない。放送は2014年で、もう10年も前なのですね。・・・ところで、花の子ルンルンは、世界名作劇場ではないのですね。分かってなかった。 -
ダイニング。お茶会とかしてたと思うと、意外と狭いです。
PEI訪問を機に改めて、小説を読みました。とりあえずリハビリに、いがらしゆみこの漫画は役に立ちました。この人の絵は、やっぱり、これくらいの時代の北米の(日本人が持つ)イメージに合いますねえ。小説、記憶の中より、ほのぼのとしていなくて面白かった。めちゃくちゃ好きかというと、ちょっと違うけれど。アンの青春以降だったり、英語版だったりまで辿り着かなかったので、追々読んでいこう。 -
アンの部屋。明るくて、純粋に良い部屋で、こんな部屋住みたいなあ、と思わせます。完全に同じ部屋を再現して住んでいる人って結構いるんだろうなあ。・・・調べたら、赤毛のアンの家が建てられる、って工務店が沢山出てきた(驚)。
あの有名なドレス、袖(これこそが有名なわけですが)がなんか不思議な感じになっていませんか? -
マリラの部屋。西向きで、午前に訪問すると、アンの部屋の方が明るいなあと感じますが、こちらの方が涼しくていいのかな(完全に住む気持ちになって見ている。しかも、温暖化後の世界目線)。
こんなに整っていて、21世紀の日本の家よりもずっとゆったりしているけれど、トイレは部屋で処理され、バスルームもないんだよなあ(感想、そこ?!)。せめて別スペースにすればいいのに。 -
で、マシューの部屋。実際には、客間→マシューの部屋→ダイニング→キッチン→二階という順で見ているわけですが。いや、どうしてマシューが1階に住んでいるのかとか、マシューの性格設定は分かっているし、そもそも、この家はたまたまモデルになった家の中で見立てているに過ぎない。でも、明らかに2人の部屋と比べてイマイチではないですか?マシューがそうはいっても現金収入という意味では一家を支えていたと思うのですが。マシューはそんなこと気にもしないのでしょうが。なんとなく、もやり感。この部屋だけ単体で見れば、ステキだと思いますが。
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客間。この部屋もステキ。あとお手伝いさんのスペースもありますが、合計5つのベッドルームの中で、ここが一番良いかも。ベッドが大き目でゆったりしていて、明るすぎず暗すぎず(これはカーテンを開けているかどうかだけかもだけど)。完全に自分のインテリアの参考としてみてますね。お客さんが泊まりに来るシーンなんて、あったっけ?
それにしても立派な家です。モデルになった家はソコソコ大家族だったのでしょうが、小説を読んでいて想像するちんまりとした家とはイメージが違う。日本だったら邸宅扱いです。ベッドルームに比べて、客間やダイニングが小さ目なのは、この頃の欧米の家という感じがしますが。そして、マシューの収入だけで、この家出来ちゃうのかなあ、とやっぱり考えてしまう。 -
謎の隙間スペース。こういう空間、色々雑多なものを収納するのにいいよねえ。クイックルワイパーとか。一時的に住んでいたアパートメントでは、いずれも、洗濯スペースがそんな感じになっていて使いやすかった。今住んでいるところは、使っていない部屋がそんな感じになってしまっているけれど。良く見ると、ここは窓なんかもあって、風も通り抜けて良さそうだなあ。余裕があれば、収納ではなく、何かを飾ったりすると素敵なのかな。これも、もしかして、そういう意図?!
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11時から"恋人の小径を歩こう”ツアーがあるというので参加。しかし、これは微妙でした。まず、別にこの道はガイドがいないと歩けないようなところではありません。そして、ガイドの説明は正直大したことが無い。45分という触れ込みなのですが、10分ちょいくらいでリリースされて「あとは、自分で楽しんでね~」ええ~っ。これなら、朝、涼しいうちに来ればよかった(建物の中以外は、開館時間以外も入れます)。森自体も、正直、言うほど素敵なわけではなく・・・暑かったからそう感じる面もありますが。
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お化けの森にも行ってみます。ちょうど、日本人ツアーご一行の後ろを行くような形になり、ガイドさんの説明を聞くともなく聞く。PEIで日本人が行くところってかなり固定されているだろうから、日々同じ場所に来て同じ説明しているのかな。大変そうだな。
暑くて、人も多いので、若干おざなりに歩いてしまう。また、朝か晩に来よう、とこの時は思っていたのもあります。 -
世界各国の赤毛のアン。絵を描いた人がどう想像したかでアンの雰囲気はかなり違います。そして、このそれぞれの表紙のアンが、各国のイメージを形作っているに違いない。日本の場合は、小説というよりはアニメだと思うけれど。あと、やっぱり一番最初の実写のアンが、世界中の人に決定的なイメージを与えているのだろうなあ。
右下端の白いのは、点字版。点字版でこの風景の美しさを読む人は、心にどのような景色を思い浮かべるのだろう。 -
モンゴメリは手書きで小説を書きました。あなたも、筆記体で文字を書いてみて下さい。そして、1冊の本全てを手書きすることを想像してみて下さい。・・・もう、説明文が、完全に、自分の手で文字を書くことは前世紀のことだった風になっています。一応、手書き時代を経ている自分的には複雑・・・。そのうち、サイン以外は手書きをしたことが無いという時代になるのかなあ。ハンコ文化のところはそれさえ無くなるのかな。毛筆で何かを書いたのは、もう何年前だろう。それと同じくらい、ペンで書くことが特殊技能か趣味の世界になるのか。私自身、相当、字を書く能力は退化しています。
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部屋に戻って一休みしてから、出かけます。まずは、Cavendish Tourist Mart。この辺で唯一のスーパーマーケットです。土日もソコソコ遅くまでやっていて、お酒も扱っていて、なかなか便利。ガソリンスタンド併設のコンビニ的なところやよろず屋さん的なお店は、もう少しあります。Breeze Innからは1.4km。行くとしたら、車の多いCavendish Road沿いを使うことになるので、あまり歩いていく感じではないですが。
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キャンプをする人や別荘生活者、海水浴に来た人などをターゲットにしていると思しき、考え抜かれた品揃えです。かなり濃厚な昭和の香り。
お野菜は、それほど活き活き!という感じではない中(流通の関係なのか、作っていないからか、PEI以外から持ってきている感じ?)、トウモロコシやジャガイモ、ブルーベリーだけはPEI産を主張しています。 -
そして、フレンチリバーにやってきました。なるほど、これは可愛らしい風景!絶妙に地面がうねっていて、なだらかな斜面のトウモロコシ畑の向こうに入り江、岸辺にはカラフルな家、その後ろの緩やかな丘。不思議な水の色。そして、真っ青な空。これって、最初は自然体の風景だったのだろうけれど、今はどれくらい作り込んでいるのかなあ。
リバーって言っているけど、川じゃないのよね。不思議だ。由来を発見出来ず。 -
次の予定まで、あと少しだけ時間がありそう。グリーンゲイブルズ博物館まで来ました。輝く湖水って、こんなものなのかな?あまりピンと来なかった・・・。もう、絶景の連続にマヒしているような気もするけれど。ここは、中まで見るつもりはなかったので、チラ見して終了。私の、赤毛のアンへの愛の浅さが分かります。
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そして、Blue Winds Tea Roomにやってきました。ちょっと気になる、くらいだったのですが、営業時間のハードルが結構高くて、予約が推奨されています。カフェなら、お腹が空いていなくて行きたくないなあ、とかも無いだろうから、予約しちゃおうかなと。想像よりも、ずっと可愛らしい家です!!
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私が着いた時には誰もいなくて、予約、無駄だった?と思ったのですが、地元の友人の集まりとおぼしきグループが三々五々集まってきました。2人以下なら、窓際のこの席が絶対良いと思うので、やっぱり予約推奨。いや、ここ、ホント可愛い。
店員さんから情報が入ったのか、日本人オーナーが出てきて、しばしオシャベリ。 -
情報が少なかったので、メニューを載せておきます。毎回同じではないのでしょうが、こんな小さなカフェで、かなり品揃え豊富です。スゴイな。
New Moon Puddingというのは、モンゴメリが名付けたデザートだそうで、レモンパイの上にメレンゲを乗せたものだそう。気になる。 -
アフタヌーンティー。
店員さんは、カフェの雰囲気に合わせてある感じで、本人の趣味なのか、オーナーからの要請によるものなのか。「この前、日本に行ったのです」と話しかけられ、聞いてみると定番の行先に加え、香川にも行ったとのこと。「他の場所は分かるとして、何故、香川へ?」「うどんが食べたかったのです」なるほど・・・ -
ミールもあるよ!
香川以外は、京都も含め割と都市に寄っていたので、次は是非カントリーサイドに!と言ったら、次はニセコに行きたいとな。でも、カナダ、西海岸に良いスキー場あるよね?でも、行きたいのよ~。そうですか・・・オーストラリアの人が反対の季節を求めるのは分かるけれど、カナダからって行く価値あるのかな。逆(日本からカナダにスキーをしに行く)は、スケールが違うから、というので分かりやすいのですが。雪質? -
悩んだ末に、ルバーブクランブル・ホイップクリーム添えにしました。意外とイギリスでもなかなか食べられません。あれ、温かいんだ。美味しい。雰囲気も、スィーツも、google口コミの評価の高さがよく分かります。
日本のディスティネーション、どこをおススメするのが良いのかな。京都や渋谷には行ってもらうとして、カナダの人に北海道の自然を勧めてもねえ。馬籠や高山の古い町並みとかかな? -
結局、アフタヌーンティーとかにしないで軽めになったので、これなら、ご飯を食べに行けるな。これが、昼御飯なのか晩御飯なのか自分でもよく分かりませんが。15時くらいから、Blue Mussel Cafeの順番待ちをして、いつ再開するかなと見ていたら、結局、16時前だったかな?あっさり取れました。アドバイス通り!慌てて出かけることにします。行ったら、すぐに入れました。私が着いた時点で、7割くらい席は埋まっていたので、皆、夕方の再開めがけてやってきたということですかね。それとも、ずっとダラ飲みしてたとか?
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順番待ちシステムに関する解説。ユーモアのある表現で、そうだよねえ、休暇で来てるんだし、まったり待たないとダメだよねえ、と納得しつつ、お腹が空いていたり、天気が悪くて待つのが辛い感じだったりしたら(車の中で待てばいいのかもだけど)、休暇だろうと長く待ちたくないなあとも思う。私は、交通機関などの待ち時間は受け入れていますが、飲食店のそれは、前のお客さんの滞在時間が読めない=どれだけ待つか分からない、ので、このようにアテもなく待つのは、やっぱりあまり好きではありません。
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0.0%ビールで乾杯!明るい店内で、皆さん、楽しそうにしていて、店員さんも忙しいながらも楽し気で、昨日に引き続き、ヨイ気に満ちています。
私の対応をしてくれた店員さんが「鹿児島に1年英語教師で行っていたんだ」あれ、さっきも日本の話をしなかったっけ?小さい町に赴任していたそうで、知らない地名だったのですが、なんと滞在していた町の名前をタトゥーにしていました。 -
チャウダー・プーティーン。お皿も、海辺のレストランに似合う感じでステキ!・・・あれ・・・これ、ジャガイモ主体なんだ。ガーン、想像していたのと違う。シーフードチャウダー(身入り)に、ちょっとイモとチーズが加えてあるのを想像していたのですが、シーフードチャウダーのスープ部分を活かして(つまり魚介の身は無い)、プーティーンを作っている感じです。しかして、勘違いしていたのは私だ。メニューの書き方は若干誤解を招きやすいけど。味は美味しいので、おとなしく食べ進める。う~む。
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お店の周りの風景。良く考えたら、ココ、ノースラスティコの先端なので、車を置いたまま、少しお散歩すればよかったな。先端は、国立公園から外れているということですね。
PEIは、10-30分のドライブで、Green Gables Shoreのかなり色々な見どころに行けます。それでも、同じ場所に何度も行くほど余裕があるかというと、そこまで狭いわけではないです。ちなみに、今回は中心だけにして、西や東方面に行くのは諦めました。 -
キャベンディッシュに戻る道の途中で。有名どころは駐車スペースがあるのは予想が付くのですが、そこまでではない場合、近づいて、「あ、ここ止められる」となって、そして、実際には行き過ぎてしまう(結構スピードは出しているし)。Google mapを超じっくり見れば、事前調査出来るのだけれど、その余裕はさすがに無かった。「止められる場所マップ」があればいいのになあ。ここは、朝、通った時に気が付きました。逆に言うと、2回通る場所は計画的に止められます。
それにしても、どこもかしこも、ゴミが落ちていない。そして、人口が少ない場所の場合、人の手が入っていなくて荒れている場所がどうしてもあるけれど、それも無い。2年前の台風で、かなり木が倒れたそうで、確かにそういうエリアはある。でも、それはごく一部。自然のままのところも、人の手が入っているところも、スーパー美しくて、本当に、天国のようです。 -
部屋に戻って来て、ちょっとだけ昼寝するつもりで横になったら、結構長い時間眠ってしまったようで、日暮れ前。せっかくのこの天気、夕日を見に行くつもりだったのですが、明日もまだチャンスがあるだろうし、もういいや・・・。お風呂に入って、少し夜風に吹かれて、もう寝てしまいました。
実は、この日、オーロラが見えたようです。知っていたら、起きたのに・・・悔しい!
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