2024/07/27 - 2024/07/29
54007位(同エリア59377件中)
ぶらっこさん
この旅行記スケジュールを元に
「エスコンフィールド北海道」と「旭山動物園」へ行ってきました。
札幌では「スーパーホテル」、旭川では「OMO7旭川by星野リゾート」に宿泊しました。
1日目:羽田空港→新千歳空港(JAL)→エスコンフィールド北海道(野球観戦)→スーパーホテル(宿泊)
2日目:札幌駅→旭川駅(電車)→旭山動物園(観光)→居酒屋天金(夕食)→OMO7旭川by星野リゾート(宿泊)
3日目:旭川市博物館(観光)→道の駅あさひかわ(買物)→あさひかわ北彩都ガーデン(観光)→旭川観光物産情報センター(買物)→旭川空港→羽田空港(ANA(AIRDO運航便))
Parat3は、二日目の旭川駅到着から夜(OMO7旭川by星野リゾート)までです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー JALグループ ANAグループ JR特急 JRローカル 徒歩 AIR DO
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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旭山動物園からバスで旭川駅に戻ってきました。
旭川駅 駅
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旭川駅コンコースにある「旭川観光物産情報センター」へ行きました。
観光ボランティアによる観光案内、レンタサイクル、地場産販売コーナー、飲食コーナーがありました。旭川観光物産情報センター 名所・史跡
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観光案内所で「マンホールカード」と「パンフレット」をもらいました。
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旭川市シンボルキャラクターあさっぴー。
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レンタサイクルは、シティサイクル、クロスバイク、子供用バイクなど種類が多かったです。
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「地場産販売コーナー」には、見たことのない旭川のお土産がたくさんありました。
市内で製造している細かい袋物のお菓子や加工品の品揃えがよかったです。
今日は品揃えのチェックをして、翌日旭川空港に行く前に購入することにしました。 -
左上の「ほっかき」(おかき)、製造者は旭川市の会社です。
中央の「北海道ポップコーン」は、電子レンジで調理できます。 -
北海道産の素材を使った薄焼きせんべい「おりせんやわべえ」140円、製造者は旭川市の会社です。
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北海道産の大豆と甜菜糖で作られた豆菓子378円、製造者は旭川市の会社です。
種類が多く、詰合せもあり、お土産によさそうです。 -
「旭豆」のチョコボールバージョン「チョコ豆ボール」378円もありました。
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「旭豆」145円、小袋もありました。
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旭川の地酒が並んでいました。
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飲食コーナー「駅なか食堂なの花」の入口です。
店内は「旭川観光物産情報センター」とつながっていました。駅ナカ食堂 なの花 グルメ・レストラン
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「駅なか食堂なの花」のメニューは、ラーメン、うどん、そば、やきそば、カレー、豚丼など、全体的にお手頃価格でした。
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旭川駅から宿泊する「OMO7旭川by星野リゾート」へ向かいます。
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17時20分、「OMO7旭川by星野リゾート」に到着しました。
旭川駅から徒歩約13分でした。
「旭川グランドホテル」がリブランドした「街ナカ」ホテルです。 -
ぬいぐるみがいっぱいのオブジェがありました。
OMO7旭川 by 星野リゾート 宿・ホテル
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ロビーは家族連れでいっぱい、代表者がチェックインの長い列に並びました。
フリーラウンジのソファーやテーブルは、チェックインを待っている家族連れでいっぱいでした。
ロビー階を少し見てまわりました。 -
テーブルには、無料で手作りできるものが数種類ありました。
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GO-KINJO OMOレンジャーツアー。
「OMOレンジャー」(ホテルスタッフ)によるご近所のガイドツアーです。
この近くに立っていたスタッフが「OMOレンジャー」だったようです。 -
ご近所マップ。
オススメが紹介されていました。 -
ショップ。
品揃えはあまりよくありませんでした。 -
オリジナルグッズ、民芸品。
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北海道銘菓。
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アルコール、ソフトドリンク。
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OMOカフェ&バル。
朝食会場にもなります。OMOカフェ&バル OMO7旭川 by 星野リゾート グルメ・レストラン
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「OMOカフェ&バル」では、動物ロゴのビールを集めたビアイベント「クラフトビールの動物園」が開催されていました。
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「OMOカフェ&バル」のメニュー。
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「OMOカフェ&バル」の店内。
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ブックトンネル。
ライブラリーコーナーがあります。 -
チェックイン後、客室に向かいます。
この時点では、「ウェルカムドリンク」と「ふるまい ソフトクリーム」の存在に気づいていませんでした。
エレベータは3台だたっと思います。 -
エレベーターホールに自動販売機がありました。
アルコールとソフトドリンクは一般的な価格でした。 -
廊下の左右に客室がありました。
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シンプルなドアでした。
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ドアを開けると、左側にサンダル、正面にスリッパがありました。
サンダルは大きすぎて歩きづらく、サウナの下駄箱に入らないサイズでした。
スリッパは使い捨てではなく、あまり履き心地のよくない素材でした。 -
スタジオルームは18㎡、荷物を広げるスペースがありませんでした。
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ベッドがL字型に配置されていて、一つは窓側、もう一つは壁側です。
ベッドの下に大きな荷物を置くことができますが、手荷物や小物を置いておくところがないのが不便でした。 -
ベッドの間にテーブルがありました。
テーブルを使う時はベッドに座らなければなりませんでした。
室内に棚や椅子はありませんでした。 -
窓側のベッドの頭側には、テレビが置いてありました。
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壁側のベッドの頭側には、小さな台と電源がありました。
壁にぶら下がっている袋に「バスタオル」と「フェイスタオル」が入っていました。
サウナには、このタオルを持って行きます。 -
ユニットバスにウォシュレットはついていませんでした。
アメニティは、1Fのエレベーター前から持ってきます。 -
玄関を入ると左側に、ハンガーポールと小さな冷蔵庫がありました。
冷蔵庫のドアを開くところは土足のエリア、この位置に冷蔵庫があるホテルは初めてでした。 -
冷蔵庫には冷凍機能はなく、大きな空の水筒がありました。
何に使うのか、この時点では謎でした。 -
客室からの眺めです。
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チェックイン時に、「OMOしろくなる過ごし方」、「朝食券」2枚、「カードキー」2枚をもらいました。
チェックイン時には簡単な案内があり、詳しくは「OMOしろくなる過ごし方」を見るようにと言われました。 -
OMOしろくなる過ごし方(表面)。
よく見るとQRコードがあり、読み込むとホテル案内が表示されました。
自分のスマホで見るのは面倒で疲れるというのが率直な感想です(客室にはホテル案内の冊子はありません)。 -
OMOしろくなる過ごし方(裏面)。
左下に書いてある「フリードリンクを用意しています!」(19:00-22:00)を見逃してしまいました。
21時30分頃、夕食から戻って来ましたが、気づきませんでした。 -
「OMOしろくなる過ごし方」とホテル案内を見て「ウェルカムドリンク」と「ふるまい ソフトクリーム」のことを知り、ロビー階へ行きました。
入口から入って突き当たりの目立たない壁側にありました。
近くにホテルスタッフが立っている時間がありましたが、声かけをしていないので気づかない人もいるかもしれません。
左側が「ウェルカムドリンク」(15:00-22:00)、右側が「ふるまい ソフトクリーム」(15:00-19:00)です。 -
動物の形をした「ウェルカム蛇口」をひねると「とうきび茶」がでてきました。
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ソフトクリームは自分で作ります。
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ソフトクリームは、ミルクが濃厚で、ほどよく甘くて、冷たくて、北海道を感じる美味しさでした。
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クラフトビールの動物園。
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ホッキョクグマの話しかしない、旭山動物園講座。
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動物ぬいぐるみショップ。
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ぬいぐるみだけ販売されていました。
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フォトスポットがありました。
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ソフトクリームのお代わりです。
今度は上手に作れました。 -
INFORMATION。
1Fのフロア案内は英語表記でした。 -
INFORMATION。
「駐車場のご利用について」と「アメニティと貸し出し備品」の案内がありました。 -
ロビー階のエレベーター前に、「アメニティ」と「館内着」が置いてありました。
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アメニティ。
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館内着。
館内着は、フリーサイズのみだったと思います。 -
SMOKING AREA。
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ホテルから徒歩で約5分、「居酒屋天金」に行きました。
北海道の食材を使用したメニューが豊富な旭川の人気居酒屋です。
日曜日19時から2名で予約しました。居酒屋 天金 グルメ・レストラン
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店内に入ると、名前を書いて待っている人々が10人ぐらいいました。
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予約はカウンター席だったようですが空いていなくて、カウンター席の周りにある半個室の掘りごたつ席へ案内されました。
広くて落ち着いていてラッキーでした。 -
壁には「おすすめ品」が貼ってありました。
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キリン一番絞り樽詰生ビール(中)550円、お通し330円。
ビールは、小、中、大がありました。
お通しは、タコと野菜の酢の物のようなもので、最近食べたお通しの中では飛び抜けて美味しかったです。 -
宗八ガレイ830円。
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盛合せ刺身1,150円。
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国士無双800円。
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帆立フライ650円。
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旭川発祥の塩ホルモン網焼680円。
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今が旬グリーンアスパラ(道内産)塩焼680円。
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山わさび巻220円。
すごく気になっていた「白菜こうじ漬け(山わさび付)」が品切れだったので、山わさびを使った巻物を注文しました。 -
本日のおすすめ(表面)。
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本日のおすすめ(裏面)。
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お好み寿司、活花咲ガニ。
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ビール、日本酒、ウイスキー、焼酎。
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地酒。
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おまかせ刺身、活魚貝類。
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干し物、生魚焼、魚貝焼。
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フライ、唐揚げ、串揚、辛いもの。
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串物、焼肉、焼き野菜。
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丼物、巻寿司、天ぷら。
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ご飯物、汁物、ぞうすい、お漬け物、おむすび。
写真付きのメニューに食欲をそそられ、食べたいものばかりでした。
土地のもの、旬のものが揃っていました。 -
21時過ぎに店を出ました。
注文した料理すべてが美味しくて、店員さんが元気で動きがよくて、大満足でした。 -
ライトアップされたホテルの外観です。
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ホテルの正面は洋館のようでした。
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ホテルの前を通り過ぎ、「セイコーマート」へデザートなどを買いに行きました。
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21時30分頃、ホテルへ戻ってきました。
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締めデザートは、「セイコーマート」で購入した「北海道とうきびソフト」と「ミルクプリン」です。
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上は半袖、下は七部丈の館内着で「サウナ」へ行きました。
「サウナ」いう名の実態は「大浴場」、夜10時過ぎでも混雑していました。
空いているロッカーは2つだけでした。
10数カ所しかない洗い場は子供連れが多くなかなか空かず並んで待っている状況、バブルバスはほぼ満員、ウォーキングバスで歩きながら洗い場が空くのを待ちました。
サウナは暑すぎて1分ですら入っていられませんでした。
脱衣所の洗面化粧台は空く気配がなく諦めました。 -
「サウナ」のあるB1Fのエレベーターの前には、「ぬいぐるみ」と「ヴィヒタ」が飾ってありました。
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「サウナ」の営業時間は、15:30-24:00、5:00-9:00でした。
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右側の下駄箱には、館内履きは入らず、カギがないので、着替えと一緒にロッカーへ入れておきました。
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ラウンジがありました。
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無料の「フレーバーウォーター(ハスカップ&ライチ、アップル&ビネガー)」と「アイスキャンディー」がありました。
ホテルスタッフが箱に入っている「フルーツアイス」を補充していました。
立ったままで、ドリンクとアイスをいただきました。 -
ラウンジはカーペット敷き、テーブル、座布団、ぬいぐるみなどが置いてありました。
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ぬいぐるみが散乱していました。
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「サウナ」の後、ロビー階へ寄ってみました。
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「OMOカフェ&バル」は、営業時間外でした。
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フロントには誰もいませんでした。
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朝食時間を確認しました。
明日は6:00オープンです。
QRコードを読み込んで見るホテル案内には、「7:00-10:00(最終入店9:00)*時期によって営業時間が変わります為、オープン時間はフロントへご確認ください。」と書いてありました。 -
「ウェルカムドリンク」の蛇口がなくなっていました。
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4Fに「氷」を取りに行きました。
「電子レンジ」「ウォーターサーバー」「製氷機」「コインランドリー」がありました。 -
電子レンジ、ウォーターサーバー。
客室の冷蔵庫に水筒があった理由がわかりました。 -
製氷機。
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コインランドリー。
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