2022/11/06 - 2022/11/06
13540位(同エリア27526件中)
モボ101さん
- モボ101さんTOP
- 旅行記160冊
- クチコミ6件
- Q&A回答61件
- 147,814アクセス
- フォロワー17人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
まだコロナ明けの半年前、鉄道でめぐる2022年秋の韓国ソウルです。
2020年にANAマイレージで、羽田→ソウル金浦、ソウルで3泊してから、ソウル仁川→関空、京都で1泊してから伊丹→羽田の特典航空券を発券していたが、コロナ禍でキャンセルに。
それから2年と数か月。日本より一足先に韓国が、2022年8月よりネットからのK-ETA(米国のESTA電子渡航認証システムの韓国版)取得を条件に、ビザ免除措置を再開(23年4月から不要に)。10月からは韓国入国1日以内のPCR検査義務付けを停止(23年3月に廃止)。
帰国便搭乗72時間以内のPCR検査陰性証明を不要とする日本の水際対策緩和もあり、韓国渡航の障害が取り除かれたのに気づいたのが2022年10月中旬。
それから韓国へのマイルの特典航空券を探したが既に出遅れで、厳冬期を迎える前のANAの韓国便は全部キャンセル待ち。11月上旬の、往路は朝のANA便で羽田から関空へ、同じスターアライアンスのアシアナ便に乗り継ぎソウル仁川。復路はソウル金浦から羽田へのアシアナ便を何とか確保。
運賃は無料でも、国際線で必要となる燃油サーチャージが、2年半前に比べ大幅に値上がりしている。ホテルはソウルの中心部や郊外と空港の両方へ足の便を考え、ソウル駅から広域電鉄で15分のヨンドンポ(永登浦)の東横インに4泊して、鉄道で日帰り旅行をすることに。
コロナがまだ明けきらない頃の海外行きを、今から思い起こせはこんな感じでした。
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その1 コロナ禍から復活の兆し 紅葉のソウル)
この旅行記です
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その2 花郎台鉄道公園と紅葉の宗廟)
https://4travel.jp/travelogue/11919522
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その3 国立中央博物館、鉄道博物館から水仁線で仁川へ)
https://4travel.jp/travelogue/11924988
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その4 月尾海列車で仁川の月尾島を一周)
https://4travel.jp/travelogue/11925263
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その5 仁川に残る日本と清国の面影)
https://4travel.jp/travelogue/11927044
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その6 高速列車KTX-イウムで正東津の砂時計公園へ)
https://4travel.jp/travelogue/11930429
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その7 正東津の砂時計公園、嶺東線の東海サンタ列車とV列車)
https://4travel.jp/travelogue/11931035
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その8 V列車で訪ねる汾川サンタ村と、嶺東線三段スイッチバックの思い出)
https://4travel.jp/travelogue/11933297
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その9 ソウルの紅葉の新名所 もと大統領府の青瓦台)
https://4travel.jp/travelogue/11933875?
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その10 紅葉の景福宮から南大門市場を経て金浦空港から羽田へ)
https://4travel.jp/travelogue/11934033
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2023年5月のコロナ明けからさかのぼること半年。2022年11月上旬にコロナ後2回目の海外へ。羽田7時15分発のANA93便で、まずは関空へ出発です。東京湾に別れを告げ一路西へ。
-
富士山はうっすらと雪化粧。
-
ほぼ定刻に関空に到着し、アシアナ便への乗り継ぎは3時間。久しぶりの関空国際線だが、2022年11月段階ではまだコロナ禍から十分には回復しておらず、昼間は近距離のアジア便だけで、その中でも半数が韓国便。
-
空港内の大半の店舗がまだが閉鎖中だったが、朝着いた各社の便が折り返す出発便の時刻が重なり、人手の足りない保安検査場だけは長蛇の行列で大混雑。
アシアナ航空の関空-仁川便は、LCCなみに小さな機体のエアバスA320。 -
座席にモニタもなく、JALやANAでも韓国便ではロクな機内食は出なかった記憶があるが、アシアナはビールも積んでいないとは、サービスのレベルも落ちたもの。
乗客をざっと見回したところ、一足先に海外旅行が再起動した韓国人が8割で、日本人とその他が1割程度ずつ程度かな。 -
仁川国際空港に到着し、検疫では出発前に検疫情報事前入力システム(Q-CODE)に必要情報を登録して発行したQRコードを提示(23年7月中旬以降は不要に)。イミグレもすんなり通過して荷物をピックアップ。
第一ターミナル地下の空港鉄道A'REXの駅に降りるエスカレータに、“磁気浮上鉄道(Maglev Line)”は上の表示。7年ぶりに訪れた韓国では多くの新規鉄道路線が開通しており、仁川空港磁気浮上鉄道もその一つ。空港島内に6駅、5km余りの路線で、無人運転の浮上式低速リニアモーターカー。愛知のリニモの韓国版のようなものらしく、運賃無料。
2013年開業予定がトラブル続きで3年遅れ、コロナ禍で営業を朝と夕方のそれぞれ1~1.5時間のみに短縮。2022年7月から年末まで、車両整備の遅れを理由に運行を休止していたため乗れずに残念。その後もバス代行を続けたまま復活せず、結局2023年9月1日で運行を終了したのだとか。 -
空港内のコンビニでタッチ式ICカードのT-monyカードを買い、前回の残りの韓国ウオン₩をチャージ。空港鉄道A'REX でソウル市内へ向かうことに。
一時期は仁川空港駅まで、韓国新幹線KTXも乗り入れていたが、今はソウル駅までノンストップの直通列車と各駅停車の一般列車だけの運行。ノンストップと各停で乗車ホームも改札も分かれている。今回は、ソウル駅まで行かずに途中駅でメトロに乗り換えるので、T-monyカードをタッチして一般列車のホームに入場。仁川国際空港駅 駅
-
4扉ロングシートの各駅停車のホームにはホームドアがあるけど、2扉クロスシートの直通列車の方にはホームドアがない。
-
韓国鉄道公社の広域電鉄やメトロ、空港鉄道等の各社をまとめた首都圏電鉄では、ホームドアの整備がほぼ完了しており、しかも天井まである背の高いガラス張りのため、ホームで車両の写真が撮れない。
ソウル行きのA'REX 一般列車の車内では、スーツケースを持っている乗客が目立つものの、途中駅での乗降も多く、通勤電車そのもの。日本もそうだったが、コロナ禍の開けていない2022年秋の時点では、乗客の皆さん車内ではきちんとマスクをしている。 -
車内の両端の扉と連結面間の3人がけはシルバーシート。それ以外にドアの脇に1席ずつ1両に2席、持ち去られないようにか紐のついたA'REX のマスコット人形が座っている赤い席は“妊婦優先席”。足もとの床にピンクのシートを貼り、韓英日中の4か国語で明記しているのは、シルバーシートにはない念の入れよう。
2022年の特殊出生率が、日本の1.26に対して0.78と少子化がより深刻で、将来は国家消滅の危機も囁かれる韓国ならではか。 -
金浦空港駅で乗り換えたソウルメトロ5号線の車内。以前はステンレス製のクッションのないピカピカのシートだったが、この車両の座席はFRPにビニールシートを貼っている。
金浦空港駅 駅
-
メトロや広域電鉄にも、1両に2席の妊婦優先席ができていたが、座面の色を変えているだけで縫いぐるみは座っていなかった。ラッシュ時の満員電車を除けば、シルバーシートや妊婦席は空けてあることが多く、日本より韓国の方が車内マナーの良さを感じた。
-
メトロ5号線の新吉駅で下車。今日から4泊は日系ホテルの東横イン永登浦(ヨンドンポ)。チェックイン後、翌日からの切符を買いに韓国鉄道公社の永登浦駅へ。
東横イン ソウル ヨンドンポ ホテル
-
駅に向かう大通りを行き交う路線バスがすっかり様変わり。次々と電気バスがやってきて、日本と同様に中国BYDも進出しているそうだが、ヒョンデ(現代)やエジソンモーターズなどの韓国製電気バスが主力。現代には水素燃料電池車もあるらしい。
日本では見かけなくなったが、屋根上に大きなボンベのカバーのある圧縮天然ガス車も多く、従来のディーゼル車はもはや半数程度。 -
2022年秋時点での韓国鉄道公社の主な列車種別は、新幹線相当の高速列車KTX、特急相当のセマウル号(客車)とITX-セマウル号(電車)、急行相当のムグンファ号(客車)とヌリロ号(電車)。各駅停車のトングンヨルチャ(通勤列車)は、湖南線の区間運転にわずかに残っていたが、その後廃止。準急相当のトンイル(統一)号は2004年、普通列車のピドゥルギ号は2000年に廃止済み。
ソウルと釜山を結ぶ京釜線と、メトロ1号線に直通する広域電鉄1号(京釜)線の永登浦駅は、駅ビルにロッテ百貨店も入る大きな駅。ソウル駅に発着する高速列車KTXも在来線を走行する区間にあたり、この先で高速新線に上がるKTXは通過するが、テジョン(大田)まで在来線で行くKTXと大半のセマウル号やムグンファ号が停車する。永登浦駅 駅
-
切符売り場には券売機もあるが、駅名をアルファベットで書いた紙を出札窓口で見せ、翌日の永登浦→大田のITX-セマウル号と、折り返し大田→ソウルのKTX-山川を購入。復路は、ソウル側のターミナルがスセ(水西)になるが、同じKTX-山川を使用する格安高速列車SRTの方に乗ってみたかったが、安くて人気があるのに外国人はネットで事前購入ができず、窓口では既に満席。
券売機ではJRによく似たカードサイズの切符が出てくるが、窓口で購入するとこんな縦長で、スーパーのレシートのようなペラペラの紙。
翌日の大田往復は正しい切符だったが、3日後の東海岸方面からソウルへの帰りの切符が、ソウルのCheongnyangni(清凉里)とメモ用紙に書いて見せたはずなのに、間違ってJeongdongjin(正東津)で発券されていたことにホテルに帰ってから気づく。明日変更しておかねば。 -
スマホに2種類のソウルメトロのアプリを入れて使ってみたが、韓国鉄道公社の広域電鉄線も含め、経路検索から電車の時刻確認まで大いに役立った。
永登浦駅から広域電鉄1号線に乗ってソウル方面へ。ソウル駅の手前で地下に潜り、メトロ1号線と相互乗り入れ。メトロでソウルから1駅目の市庁駅で下車。メトロは路線により複数の会社が運行しているが、広域電鉄や空港鉄道なども含めて運賃が共通で通算され、会社が変わる毎に初乗り運賃がかかって割高になる日本に比べ消費者目線の良いシステム。その代わりに、たとえ並行区間でも鉄道公社の列車と広域電鉄の切符は別になっていて、相互に乗車することはできないシステム。
市庁駅で地上に出ると、ソウル広場に面して市庁舎が建ち、その手前には、“I・SEOUL・U”の大きな文字。最近の流行なのか、世界の各地でよく見かける切り抜き文字の看板。その台座に書いてあるハングルにスマホのカメラを向け Google 翻訳で日本語にすると、“あなたと私のソウル”。ソウル図書館 (旧ソウル市庁舎) 博物館・美術館・ギャラリー
-
ソウル広場から南山タワーの見える明洞方面に少し歩くと、黄葉の銀杏並木の向こうに南山タワーが見えるところにレートの良い両替屋が並ぶ一角があり、ここで日本円から韓国ウオンの現金を入手。
両替スプレッドの高いユーロなど、ヨーロッパではクレジットカードのキャッシングがお得だが、韓国ではATMの設置者が独自に手数料を上乗せすることも多く、レートの良い両替商で現金取引。 -
ソウル広場に面した韓国五大王宮の一つ、徳壽宮の正門にあたる大漢門前の銀杏は、緑の木と黄葉の木が対照的。
大漢門 史跡・遺跡
-
徳壽宮の外壁に沿った小径、徳壽宮トルダムキルは紅葉の名所。“トルダムキル”は“石垣通り”という意味らしく、街路樹に加えて徳壽宮内の木々も紅葉しているが、夕暮れが迫っているため写真の発色はイマイチ。
-
国立劇場の看板の前に立つのは、世界各国からの来客に向けてのあいさつ文でしょうか。
-
銀杏並木の黄葉のトンネルを抜けた先にあるのが、
-
ソウル歴史博物館の前に保存され、街灯に照らされてたたずむソウル市電381号。前回の訪問から8年経過し、雨ざらしのため車体の錆や塗装の退色が気になるが、1960年代のソウルの情景か、“おーい、弁当忘れたよ”と子供をおぶった母親が外から呼びかけ、車内で学生服の息子が頭をかく人形とともに健在。前回の昼間に訪問した時は、博物館の係員が常駐して車内が公開されていた。
ソウル歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
ソウル市電は日本初の電車、京都電気鉄道の開通から4年後、大韓帝国時代の1899年に軌間1067mmの狭軌で開業。この300型は、日本統治時代の1930年頃から内地の日本車両等で100両が製造され、戦後の韓国でも主力として活躍した型式。
-
大型3扉車で正面は名古屋市電1300型に似ているが、側面は二段窓でより近代的。1963年には富士車両製の新車500型を輸入し、これの配置に合わせたのか、300型も後部扉を締め切り、中央の両開き扉を窓一組分後方に移設して片開とした、非対称2扉車に改造された姿で現存。新車導入からわずか5年後の1968年に、日本の大都市より一足先にソウル市電は全廃されたとか。
ソウル歴史博物館は既に閉館時間を過ぎていて、見学はまた次の機会に。 -
ソウル歴史博物館の前の大通りの新門内路に立ち、右手に持つハンマーを打ち続けている身長22mの大男。いわれはわからないが、同じハンマリングマンをドイツのフランクフルトでも見かけた。
ハンマーを打つ人 モニュメント・記念碑
-
新門内路と世宗大路が交わる光化門交差点の角に建つ称慶記念碑。李氏朝鮮の第26代国王、高宋の在位40年に当たる1902年に、李朝が国名を大韓帝国と改め、初めて皇帝の称号を使用したことを記念するために建てられたのだとか。
-
交差点から景福宮の光化門に向かって、縦に長い光化門広場。ライトアップされ、日本刀のようなものを持って立つのは、“忠武公李舜臣”(と漢字で書いてあるから読める)像。豊臣秀吉の朝鮮出兵、文禄・慶長の役で戦った、韓国救国の英雄。
光化門広場 広場・公園
-
その後方の座像。台座のハングルにスマホをかざせば、GoogleLens が“世宗大王”と教えてくれる。15世紀にハングルの制定を行った、李氏朝鮮の第4代国王。後方は朝鮮王朝の王宮、景福宮の光化門。
-
光化門交差点のすぐ先に清渓広場。そこに立つ高さ20mの巨大な巻貝。名前は“Spring”。“春”ではなく、その形状からして“バネ”なのだそうで。
-
バネの内部はライトアップ。2006年に高架道路を撤去して、清渓川を復元した工事の完成を記念して建てたのだとか。
-
この箇所の滝から始まる清渓川。東京の日本橋もこれにならってか、首都高の地下化を進めることに。
清渓広場 広場・公園
-
清渓川の滝のライトアップ。
-
川沿いに、両岸には遊歩道が整備され、橋の下は虹色に。
-
流れの中に飛び石が置かれ、清渓川は都心のオアシス。
-
清渓川の散策後は明洞へ。中国人や日本人観光客で賑わったソウル一の繁華街も、2022年の秋段階では、鎖国は解けたがコロナ禍の痛手から回復しておらず、空き店舗が目立つ。表通りには露店も出てそれなりの人通りは戻ってきているものの、
-
一歩横道に入ると、そこはゴーストタウン。いつもソウルに来るとビビンバを食べに行っていた、日本語の通じる全州中央会館を訪れたら、何と閉店していた。
-
それならと、こちらも日本語OKの百済参鶏湯に行ってみたら、二階の店は何とか生き残っていたが、その上下階の店舗はもぬけの殻で真っ暗。
-
午後7時過ぎに、かつては外国人観光客で賑わっていた店内に、英語を話すアジア系の客が1組だけ。あとで日本人の家族連れが入って来たが、外国人観光客相手の商売の浮き沈みの激しさを痛感した次第。
メトロ4号線から広域電鉄1号線に乗り継いで、永登浦のホテルへ。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋
-
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その1 コロナ禍から復活の兆し 紅葉のソウル)
2022/11/06~
ソウル
-
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その2 花郎台鉄道公園と紅葉の宗廟)
2022/11/07~
ソウル
-
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その3 国立中央博物館、鉄道博物館から水仁線で仁川へ)
2022/11/07~
その他の観光地
-
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その4 月尾海列車で仁川の月尾島を一周)
2022/11/07~
仁川
-
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その5 仁川に残る日本と清国の面影)
2022/11/07~
仁川
-
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その6 高速列車KTX-イウムで正東津の砂時計公園へ)
2022/11/09~
その他の観光地
-
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その7 正東津の砂時計公園、嶺東線の東海サンタ列車とV列車)
2022/11/09~
その他の観光地
-
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その8 V列車で訪ねる汾川サンタ村と、嶺東線三段スイッチバックの思...
2022/11/09~
その他の観光地
-
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その9 ソウルの紅葉の新名所 もと大統領府の青瓦台)
2022/11/10~
ソウル
-
韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋(その10 紅葉の景福宮から南大門市場を経て金浦空港から羽田へ)
2022/11/10~
ソウル
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
東横イン ソウル ヨンドンポ
4.14
ソウル(韓国) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 韓国鉄道の旅 コロナ明け前 2022年秋
0
39