2024/08/09 - 2024/08/20
16248位(同エリア17127件中)
MWさん
この旅行記のスケジュール
2024/08/17
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電車での移動
ユーロスター 9:31-12:48 パリ北駅着
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その他での移動
メトロ
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バスでの移動
10分 700m
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Le Petite Perigourdine
2024/08/19
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徒歩での移動
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その他での移動
メトロ
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その他での移動
メトロ
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ブランチ Le Chai
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徒歩+バス
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その他での移動
Uberr
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飛行機での移動
シャルル・ド・ゴール 20:25発 羽田17:20
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この旅行記スケジュールを元に
2024年夏、10泊12日でパリ、ブルージュ、アントワープ、デン・ハーグ、アムステルダム、ブリュッセル、ロンドンを巡る一人旅をしました。
こちらは、パリへの移動日(8月17日午後)と帰国日(8月19日)の街歩きの記録です。
パリ発着の旅だったため、ベルギー、オランダ、ロンドンを巡った後、再びパリに戻りました。
モンサンミッシェル訪問という大きな目的を果たしつつ、パリの街歩きも満喫しました。
写真はホテル近く、マレ地区のヴォージュ広場。
かつて貴族の館が建ち並んでいた場所で、優雅な雰囲気の中、朝の散歩を楽しみました。
このほかにもバスティーユ広場やサンマルタン運河などを訪れました。
最後に、10年前に訪れた凱旋門やシャンゼリゼ通り、サン・ジェルマン・デ・プレの教会も再訪し、改めてパリの魅力を実感した街歩きとなりました。
□8月9日(金)出発
エッフェル塔登頂
□8月10日(土) パリオリンピック 男子マラソン路上観戦
オランジュリー美術館
サッカー女子決勝戦 観戦
□8月11日(日)パリオリンピック 女子マラソン路上観戦
カルチェラタン散策
□8月12日(月)ユーロスター+ice ブルージュ散策
移動 アントワープ泊
□8月13日(火) デン・ハーグ半日&アムステルダム半日
□8月14日(水) アントワープからブリュッセル移動 ブリュッセル散策
□8月15日(木) フラワーカーペット
ブリュッセルからユーロスターでロンドン移動 オペラ座の怪人
□8月16日(金) ロンドンウェストミンスター寺院、交代式
ロンドンコロシアムで千と千尋の神隠し
■8月17日(土) ユーロスターでパリに移動
□8月18日(日) モンサンミッシェルツアー
■8月19日(月) パリ街歩き シャルル・ド・ゴール出発
□8月20日(火) 帰国
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ホテルズドットコム
-
8月17日(土)
9時31分発のユーロスターで、ロンドンのセント・パンクラス国際駅を出発。
12時48分にパリ北駅に到着しました。 -
エスカレーターのないメトロ駅は、スーツケースを持っていると本当に大変でした。
ベビーカーを押している方も苦労している様子でした。
そんな難所を何とか乗り越えて、ホテルへ向かいます。 -
最後の2泊は、マレ地区にある「ル マルソー バスティーユ」に宿泊します。
https://4travel.jp/os_hotel-10157702 -
チェックインは14時からで、ちょうどその時間に到着しました。
ダブルルーム(16㎡)に2泊で、料金は51,124円です。
オリンピック期間中に比べて、価格もだいぶ落ち着いています。 -
バスタブ付きを確認して予約しました。
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バスローブが付いているのが思いがけない嬉しさでした。
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夏場のパリでは、自分はエアコンが欲しいです。
旅行の最中、快適に過ごすために必要でした。 -
湯沸かしポットも付いています。
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この日のパリは、旅の中で唯一の雨の日でした。
ホテルに着いてからも夜までずっと降り続いていたので、ディナーに出かけるまでホテルでゆっくりくつろぎ、とても良い休養になりました。
午後6時、バスに乗って予約していたディナーへ向かいます。 -
Le Petite Perigourdine
鴨のコンフィが美味しいお店を探して、このブラッスリーにやって来ました。
公式サイトから19時に予約してあります。
ソルボンヌ大学の近く、パンテオンが見える通りの一角にあります。 -
テラス席に面した席に案内していただき、赤ワインと鴨のコンフィをいただきました。
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しっかり焼かれてパリパリなのがたまらない!
なんでこんなに美味しいんだろう?日本では食べられないものを旅行中は食べます。 -
調子に乗ってクリームブリュレも注文したら、ものすごく大きなものが出てきました。
お腹がいっぱいで少し残そうとしたところ、ギャルソンさんに「あと少しだから頑張って!」と笑いながら勧められてしまいました。 -
雨なのに、テラス席もどんどん埋まっていきます。
仕事帰りや待ち合わせの人たちが集まって、おしゃべりを楽しんでいる様子です。
なんだか、ゆったりとした雰囲気が流れていて、いいなあと思いました。
お隣の席には、近くの教会の司祭らしいお二人がいて、ステーキを召し上がっていました。
この日はホテルに戻って早めに休み、翌日のモンサンミッシェルツアーに備えました。 -
8月19日(月)朝7時半。
ホテルの部屋から、きれいな朝焼けが見えました。
前日はモンサンミッシェルの1日ツアーに参加し、今日はついに帰国日です。
シャルル・ド・ゴール空港を20:25発、羽田には翌日17:20着の予定。
ホテルに荷物を預けて、ぎりぎりまでパリの街歩きを楽しむことにします。 -
ヴォージュ広場に面したカフェで朝食をとり、そのまま街歩きをするので、8時にチェックアウトを済ませ、ホテルにスーツケースを預けました。
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ホテルのロビー奥のスペースで朝食をとっている方がいました。
このホテル、部屋も快適でスタッフもフレンドリー。
またいつか泊まってみたいと思わせる、素敵なホテルでした。 -
パリらしい建物が並ぶマレ地区を朝散歩したくて、このエリアにホテルを予約しました。
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朝早くから清掃車が水を流しながら街を掃除しています。
世界一美しい街は、こうやってその美しい街並みを保っているんだなあと感じました。 -
最終日も、さわやかで良い天気に恵まれそうです。
サン・マルタン運河にやってきました。
もともとバスティーユ牢獄のお堀だった場所が、現在運河と接続されており、遊覧船の発着ポイントである港になっています。
サン・マルタン運河クルーズの出発地でもあり、多くの個人ボートも停泊しています。
サン・マルタン運河沿いは、カフェやレストラン、ブティックが立ち並び、パリのローカルにも人気の散歩コースとなっています -
バスティーユ広場
ここは、かつてバスティーユ牢獄があった場所で、1789年7月14日にフランス革命の発端となるバスティーユ襲撃事件が起きた歴史的な場所です。
漫画「ベルサイユのばら」では、オスカルが命をかけて戦い、命を落とした場所として描かれています。大ファンの私は、そのシーンで涙し、何日も落ち込んでしまいました。
バスティーユ襲撃が行われた1789年7月14日は、のちに「革命記念日」となり、毎年フランス全土で盛大に祝われています。日本では「パリ祭」として知られていますが、前夜の7月13日にはバスティーユ広場で「前夜祭」も開かれ、多くの人で賑わいます。
広場の中央には、1830年のフランス7月革命を記念して建てられた「7月革命記念柱」が立っています。この革命によって王朝は再び打倒され、市民の支持を受けたルイ・フィリップが王位に就きました。 -
バスティーユ広場の中央に建つ7月革命記念柱の頂上には、金色の像「自由の精霊(Le Génie de la Liberté)」が飾られています。
この像は、1830年の7月革命で自由のために戦った市民たちを象徴しており、その姿はドラクロワの名画「民衆を導く自由の女神」を思わせます。
私には、この像がオスカルのようにも見えます。自由の象徴であり、革命の精神を体現したその姿は、「ベルサイユのばら」のオスカルと重なって見えるのかもしれません。 -
オリンピック、パラリンピック期間中は、広場に五輪のモニュメントが掲げられていました。市民が自由を勝ち得た象徴のこの広場は、オリンピックの精神に相応しい場所だと思いました。
トレーニング中の精悍な男性たちに「写真を撮ってほしい」と頼まれ、記念撮影のお手伝いもしました。後で調べるとフランス外人部隊の方々だったようです。 -
私もその男性たちに写真を撮ってもらいました。
オリンピック期間中の特別な思い出として嬉しい瞬間にでした。 -
ヴォージュ広場に向かう小道には、パリらしいショップが立ち並んでいました。
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お目当てのカフェは、ヴォージュ広場に面した回廊にあります。
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素敵な雰囲気の回廊です。
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回廊の一角にある「カレット」というカフェ
テラス席に座りました。 -
モーニングに決めていた、ホットチョコレートとオレンジジュース、ブレッドのセットを頼みました。
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パンは2種類。ホットチョコレートに入れる生クリームがたくさんで、おなか一杯になりました。
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テラス席はゆったりしています。
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ヴォージュ広場の周りの道路で、トレーニングをする男女入り混じった男女がいました。何週も何週もがんばっていました。
食事を終えて、私も、広場を歩くことにしよう。 -
ヴォージュ広場は、パリ最古の広場で、1612年、国王アンリ4世の命によって「ロワイヤル広場(王宮広場)」として、パリを世界で最も美しい街にしたいという思いから設計されたそうです、
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緑が多く美しい噴水があります。さすが最も美しい街にしたいという思いがこもった広場だと感じます。
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アシンメトリーな植栽。
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気持ちのよい木陰をつくる木々たち。
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ここでは、近くの保育園児らしい子供たちが散歩していたり、見ているだけで、癒されました。
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どこを見ても絵になる。
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こんなところを、いつも散歩できるなんて、それだけで幸せ。
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ヴォージュ広場から戻る小道にあった、このかわいい入り口のショップの中に入ると、お土産にしたい素敵な品々がありました。街歩きの後にまた来ることにしました。
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メトロに乗って、凱旋門にやってきました。
わあ、もうすでにパラリンピックのロゴが飾られている。
これは、レアな凱旋門だなあ。 -
道行く人に、記念に写真を撮っていただきました。
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シャンゼリゼ通りを行きます。
本当に広い歩道です。 -
オリンピック期間中ならではのショップ。
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街を警備している方々も、フリージュに興味深々。
人間的でいいな。 -
街路樹も素晴らしい。
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初めてパリのスーパー、モノプリに行きました。
お菓子などのお土産を購入しました。少しお得だったと思います。 -
シャンゼリゼ通リを 結構歩いて来ました。
今回の旅では、後からアプリで確かめると、毎日平均して10キロ歩いていたので、びっくりしました。 -
さて、今度はどこに行こうかな。
10年前に訪れた懐かしい場所、サンジェルマンデプレ界隈に行くことにします。
メトロ4号線を利用します。 -
再訪したかった、世界最古のサンジェルマンデプレ教会。
6世紀創建とされ、幾度かの再建や修復を経て現在に至ります -
10年前と同じく、絵を描いている人がいて、嬉しくなりました。
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10年前は気が付かなかった。周りに庭園があり綺麗な花が咲いています。
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10年前は気がつかなかった。
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中に入ると、何かセレモニーをされていたので、奥にはいかず、手間部分を見学しました。
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いつも魅かれる聖母子像
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美しいステンドグラス
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人物が描かれているのも好きですが、この万華鏡のようなデザインも好きです。
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ふと、床に目をやると、ステンドグラスからの光が映し出す色が広がっています。
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とても神聖で美しい光景を見ることができました。
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教会を後にして、サンジェルマンデプレ界隈を散歩します。
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10年前に娘二人と入ったカフェと同じ場所。違う店になっていたけど、10年前にも頂いたオニオングラタンスープをいただくことにしました。
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10年前のあの日。
店の向かい側では、アコーディオンを弾いている人がいました。
懐かしく思い出します。 -
テラス席があって、くつろげる雰囲気はそのままで嬉しかったです。
また数年後に再訪できたらいいな。 -
午後3時過ぎ。
ホテルがあるマレ地区に戻ることにしました。 -
噴水広場を通って
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セーヌ川を渡り
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バスに乗りました。
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マレ地区に戻ると、午前中に見つけ雑貨屋さんに行き、自分や子供へのお土産を選びました。
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センスのよいものが置かれているショップでした。素敵な年配の女性が、お礼の言葉を手書きで記入したカードを添えてくれたことも、スペシャルでした。
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再び、サンマルタン運河に停泊中のボートを眺めながら、ホテルに戻りました。
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ボートが整然と並んでいる壮観な景色です。
昔、世界ふれあい街歩きで、この運河のボートで生活している女性を見たっけ。 -
少し遠回りして、バスティーユ広場の塔が見える橋を渡って、ホテルに戻ります。
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人専用の橋。
ホテルで荷物をピックアップして、uberをよんで空港に向かいました。 -
シャルル・ド・ゴール 20:25発
空から、パリの街に別れを告げます。
羽田着予定は、17:20。
遅延もなく快適な空の旅でした。 -
これは、娘の旦那さんからのお土産リクエストを受けて購入した、パリオリンピックのマスコットの「フリージュ」の帽子です。
右の子供用は、最後に行ったマレ地区の雑貨屋さんだけにあった子供用。
ものすごくかわいくて、思わず孫用のお土産に買いました。 -
同じく、雑貨屋さんで購入したスノードーム。
オリンピックのロゴをエッフェル塔がデザインされています。
1才の孫娘が、目をパチクリさせて遊んでいるので、購入して良かったです。 -
同じく雑貨屋さんで見つけたタペストリー。
マカロンでできたエッフェル塔が可愛くて、自宅用と母へのお土産に2枚購入しました。 -
モンサンミッシェル修道院のショップで購入したポスター。
一緒に周らせていただいた女性も、いいわね、とお揃いで購入されていました。
中世の雰囲気が好きです。
今回の一人旅。彼女との出会いもありましたし、オリンピック期間中のスペシャルな体験もたくさんできて、良い旅でした。
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