2024/08/09 - 2024/08/20
292位(同エリア1249件中)
MWさん
この旅行記のスケジュール
2024/08/12
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その他での移動
uber ホテル→パリ北駅
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電車での移動
ユーロスター パリ北駅-ブリュッセル
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電車での移動
ベルギー国鉄 ブリュッセルーブルージュ
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バスでの移動
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徒歩での移動
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バスでの移動
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電車での移動
ブルージューアントワープ
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徒歩での移動
300m
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その他での移動
徒歩 メトロ
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De Pottekijker. 20:00〜21:30
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この旅行記スケジュールを元に
2024年夏、私は10泊12日でパリ、ブルージュ、アントワープ、デン・ハーグ、アムステルダム、ブリュッセル、ロンドンを巡る一人旅をしました。
こちらは、4日目に訪れたブルージュと、宿泊先のアントワープでの記録です。
この日はパリからブルージュへ移動し、美しい運河や中世の街並みを楽しんだ後、アントワープへ向かいました。
写真は、ブルージュの運河ボートの折り返し地点・ペギン修道院付近で見かけた白鳥です。
戦火を免れたブルージュの街は「天井のない美術館」とも呼ばれ、訪れるのをとても楽しみにしていました。
しかし、旅の中で最も暑い日となり、さらにベルギー国鉄のトラブルが重なって、忘れられない一日となりました。
主なトラブルは、ユーロスターの遅延、ブリュッセルでの乗換混乱、ブルージュからアントワープへの列車の緊急停止と灼熱の車内です。
大変な一日でしたが、各地での素晴らしい体験が上回り、今では良い思い出です。
□8月9日(金)出発
エッフェル塔登頂
□8月10日(土) パリオリンピック 男子マラソン路上観戦
オランジュリー美術館
サッカー女子決勝戦 観戦
□8月11日(日)パリオリンピック 女子マラソン路上観戦
カルチェラタン散策
■8月12日(月)ユーロスター+ice ブルージュ散策
移動 アントワープ泊
□8月13日(火) デン・ハーグ半日&アムステルダム半日
□8月14日(水) アントワープからブリュッセル移動 ブリュッセル散策
□8月15日(木) フラワーカーペット
ブリュッセルからユーロスターでロンドン移動 オペラ座の怪人
□8月16日(金) ロンドンウェストミンスター寺院、交代式
ロンドンコロシアムで千と千尋の神隠し
□8月17日(土) ユーロスターでパリに移動
□8月18日(日) モンサンミッシェルツアー
□8月19日(月) パリ街歩き シャルル・ド・ゴール出発
□8月20日(火) 帰国
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ホテルズドットコム
-
8月12日(月)
パリからブルージュへ行き、夕方にはアントワープへ移動する予定です。
8:25発、10:17ブルッセル到着のユーロスター(予約済み)。
ブルッセルでベルギー国鉄に乗り換え、約1時間でブルージュに午前中には到着できるはずでした。しかし、ベルギーの鉄道事情によって、この旅で最大の試練に直面することになりました。 -
朝7時、ホテルから北駅までUberを利用しました。
距離は6.2km、所要時間は約30分で、料金は6,300円でした。
ここで大きなミスが発生。
運転手さんが「ここ南駅で停めてもいいですか?」と尋ねていたようですが、私はよく聞き取れませんでした。 -
Uberをネットで手配する際、「パリ北駅」と入力したので、ここがそうだろうと思い、「OK」と答えてしまいました。
降りてから、のんきにも、「素敵な駅だな~」などと思いながら、写真を撮っていました。 -
あれ? 乗る予定の電車の表示が……見当たりません(汗)。
(ここは国内列車が発着する南駅なので、当然ですね) -
駅員さんに尋ねて、ここが国内線が発着する南駅であることを知り、青ざめました。
もし北駅が南駅から遠いければ、予約しているユーロスターに間に合わないかもしれません。 -
幸い、メトロで1駅移動すれば北駅に行けるとのこと。
時間にも余裕があり、なんとか間に合いそうです。
本当に良かったです。
今回は完全に調査不足でした。パリに来たことがあるからといって油断してはいけないと、改めて実感しました。 -
8時前にパリ北駅に到着。
予約していたユーロスターは8時25分発で、無事に間に合って良かったと一安心。
しかし、この列車は結局1時間半も遅延し、次の9時25分発の列車にも追い越されてしまいました。
さらに、次の列車は満席で予約の変更もできませんでした。 -
仕方がないので、駅構内を散策しました。
オリンピックグッズを販売しているお店を見つけましたが、品数はあまり多くありませんでした。 -
PAULで買ったサンドイッチの朝ごはん。
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待合室の椅子は常に満席でした。
-
この日は、この旅で一番の猛暑日となり、駅構内も蒸し暑く感じられました。
手持ち扇風機が大いに役立ちました。 -
9時45分、ようやくホームに到着。
ホームは人でごった返していました。 -
1時間半遅れて、10時にようやく出発。
乗り換え駅のブリュッセルまでは、きれいで快適なユーロスターの旅を楽しめました。 -
ブリュッセルに到着し、ここからはベルギー国鉄のIC(インターシティ)で移動します。
しかし、ブルージュ行きの列車の案内表示に、何やら不穏な雰囲気が漂っています。 -
予定の列車の発車時刻になっても、なぜかホームに上がることができず、暑い地下通路に案内されて、そこで延々と待たされることになりました。
とにかく暑い。この日は旅の中で一番の猛暑日でした。
そんな中、隣にいた女性の一人旅の方と出会い、会話をすることに。
彼女もブルージュを目指しているとのことでした。
本当にここで待っていていいのか不安だったので、この後ブルージュまで一緒に行動できて、とても心強かったです。 -
やっとホームに上がることができ、しばらく待った後、
ブリュッセル12時53分発のIC(インターシティ)に乗車することができました。
パリのホテルを出発してから、すでに5時間が経過。
本当に長い道のりでした。 -
ローカル列車らしく、座席は横並びのボックスシートが中心です。
自転車の持ち込みが可能なのも、ヨーロッパの列車らしい特徴です。 -
ブルージュまでは約1時間ですが、到着は予定よりかなり遅れそうです。
この日は気温が34度まで上がる予報だったので、焦らずのんびり行こうと気持ちを切り替えました。 -
14時にブルージュに到着。
ネットで事前に予約していた駅構内のロッカーを探しましたが、日本のような分かりやすい案内がなく、しばらく駅の中をウロウロしてしまいました。
やっと駅員さんらしき方を見つけ、「ロッカーはどこですか?」とGoogle翻訳の画面を見せて尋ねたところ、無事に案内してもらい、ようやくたどり着くことができました。 -
ブルージュに宿泊せず、日帰りで観光することを決めたのは、ベルギー国鉄のロッカー予約サービスが利用できたからです。
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一番大きいXXLサイズのロッカーにスーツケースを預けて身軽になり、やっとブルージュ観光に出かけられます。
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ブルージュ駅からバスに乗って旧市街へ向かいます。
バスはクレジットカードで乗車できるので、チケットを事前に購入する必要がなく、とても便利です。
駅から歩いてベギン会修道院を通り、旧市街へ行くこともできますが、到着が遅れたのと暑さで修道院見学は諦めました。 -
ブルージュ旧市街は、2000年にユネスコの世界遺産に登録されています。
13世紀から14世紀にかけてハンザ同盟の中心都市として繁栄しましたが、15世紀後半に運河が土砂で埋まり、港としての機能を失ったことで衰退しました。その結果、美しい中世の街並みがそのまま保存され、現在も「天井のない美術館」と称される景観が広がっています。
ここで私がやりたかったことは、運河クルーズで街並みを巡ること、そして聖母教会でミケランジェロの聖母子像を鑑賞することでした。
ただ、聖母教会の塔は見えても、入り口がなかなか見つからず、再び周辺をうろうろしてしまいました。 -
ブルージュの聖母教会、やっと入り口を見つけました。
この教会は10世紀以前から存在していましたが、1116年に焼失し、14世紀に現在の姿に再建されたそうです。 -
聖母教会内部。ゴシック様式のアーチ状の天井が美しい。
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聖母教会内部。教会は無料エリアと有料エリアがあります。
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聖母教会内部。
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聖母教会内部のステンドグラス。ベルギーのステンドグラスの美しさは言うまでもありません。
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ミケランジェロ作の聖母子像に会うことができました。
本当に精緻な彫刻で、感激しました。
この像は、商人が購入して教会に寄進したそうです。
ミケランジェロの作品が教会に設置されているのは、本当に素晴らしいことだと思います。 -
聖母子像が掲げられている祭壇。
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絵画も掲げられています。
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宗教画。
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シャルル公とマリー女公の霊廟
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いつものように、ローソクを灯し祈りを捧げました
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15時20分。
聖母教会から歩いて、ブルージュの運河クルーズ乗り場に到着しました。
まるで夢のように美しい風景が広がっています。 -
チケットを購入し、船着き場でボートを待ちます。
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乗り場から聖母教会の塔が見えます。
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30人ほどが乗れるボートで、約30分間のクルーズです。
赤ちゃんを抱いたお母さんも一緒で、とても可愛らしい光景でした。 -
いよいよ出発です。ワクワクします!
ガイドさんがマイクで英語の説明をしてくれますが、内容はほとんど分からないので、ひたすら景色を堪能します。 -
中世そのままの景色が、真っ青な空に美しく映えています。
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暑いけれど天気が良くて、本当によかったです。
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折り返し地点のベギン会修道院付近で見た白鳥が美しいです。
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ベギン会修道院の側を通過します。
ベギン会とは女性の自立を支援する団体であり、修道会ではないとのこと。
慎ましく質素な共同生活を送りながらも、執筆や看護、教育などを行って収入を得ており、財産を持つ人や結婚をする人もいたそうです。
かつてはフランドル地方各地に存在していましたが、現在残されているのは約30ヶ所。そのうち、ベギン会の特色を最も色濃く残す13ヶ所が、1998年に世界遺産として登録されました。 -
天井のない美術館にふさわしい、中世の建物。
かつて繁栄した商人の館が多いそうです。 -
美しい橋を何度もくぐって進みます。
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運河沿いの館
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多くのボートとすれ違うのもお手のものです。
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中世の絵画の景色です。
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可愛らしい
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建物はホテルやレストランとして利用されています。
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鐘楼が影絵のようです。
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クルーズを降りると、朝にサンドイッチを食べただけだったので、さすがにお腹がすいていました。
ベルギーワッフルを求めて、評判のお店に向かいます。
皆さん、テラスでお茶をしていて楽しそうです。
時間があれば、私もカフェでゆっくり過ごしたかったな。 -
Chez Albert(シェ・アルバート)
リエージュワッフルで評判のお店です。
良かったです。2、3人しか並んでいませんでした。 -
メニューがわかりやすいです。
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リエージュワッフルは、厚めの生地で作られており、外側はカリッと、中はしっとりとした食感が特徴です。
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注文すると、その場でトッピングをしてくれます。
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チョコといちご、生クリームが乗ったワッフルは、とっても美味しかったです。
可愛いベルゴーの旗も立ててくれました。
近くの公園のベンチで食べました。 -
中世の商業の中心地であるマルクト広場に来ました。
広場には鐘楼やギルドハウスが立ち並んでいます。
毛織物業の同業組合(ギルド)の建物は、13世紀初頭に建築され、16世紀に現在の形になったそうです。 -
ブルッヘの鐘楼は、「ブルッヘ歴史地区」および「ベルギーとフランスの鐘楼群」として世界遺産に登録されています。
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高さは83mあり、47個のカリヨン(組み鐘)が納められているそうです。本当に大きな鐘楼でした。
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バスで駅まで戻り、IC(インターシティ)でアントワープに向かいます。
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17時26分発、アントワープ18時54分着の列車にしようと思います。
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ICは落書きだらけでした。
乗車してしばらくすると、何やらアナウンスが流れました。
乗客からは「えー」とため息が漏れ、何事かと思いましたが、自分だけ状況がよく分かりませんでした。
そして、途中の駅に停車した際、続々と乗客が降りていきました。
そのまま乗っているお客さんもいたので大丈夫かと思っていましたが、なんと列車が引き返し始めたのです。 -
混乱していたので、途中で乗車してきた女性に尋ねてみると、「途中の駅で降りて乗り換えなければいけませんよ」と教えてもらいました。
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女性が調べてくれたスマホの画面。降りる駅では、ホームから外れた場所で飛び降りる私を、ずっと見守ってくれていました。
乗り換え時間がギリギリで、私はスーツケースを引きずりながら線路をまたぎ、違うホームへと走りました。
汗だくになって列車に飛び乗ると、若い男性が4人、「こっちに席があるよ!」と手を振ってくれました。
労るように優しく「ジャパニーズ?」と声をかけてくれました。 -
乗り換えた列車はとても快適で、最初からこの列車に乗れたらよかったのにと思いました。
ヨーロッパの列車はトラブルが多いですが、ベルギーの地元の方の親切に助けられて、なんとか乗り切ることができました。フリー旅行は小さなハプニングがあるけど、人々の優しさを感じられたり、乗り越えた時に喜びを感じられるのが嬉しいです。 -
憧れのアントワープ駅。
2階の到着フロアは本当に美しく、無事に到着できてよかったと心から思いました。 -
駅の外観。
20時を過ぎても、まだ明るさが残っています。
ホテルは駅から300メートルほどなので、スーツケースを転がしながら向かいます。 -
2泊するハイリットホテルにチェックインしました。
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エグゼクティブダブルルーム(24㎡)。
この旅で一番広いお部屋です。
実は、最初にHotels.comで予約したホテルが閉鎖となり、予約サイト側が代わりに用意してくれたホテルでした。
料金は元の予約と同じでよいとのことで、とてもお得に宿泊できました。
2泊素泊まりで約3万円でした。 -
洗面所とトイレ
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バスタブはなく、シャワーでした。
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水が6ユーロ!?ちょっと驚きがっかりしました。
今回の旅で、水が有料だったホテルはここだけだったと思います。
他のホテルは、無料で用意されているか、そもそも置いていないかのどちらかでした。 -
このコーヒーマシンも、1カプセル2ユーロでした。
もちろん、利用はしませんでした。 -
ディナーと、旧市街のフラン広場のライトアップを見るため、メトロで旧市街へ向かいます。色々あった割には、我ながら元気だなあと思います。
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クレジットカードのタッチ決済ができるので、本当に便利です。
ベルギーはこの点において、とても進んでいると感じます。 -
旧市街のフラン広場。
もうすぐ9時ですが、日没前に到着できてよかったです。 -
フラン広場から小道に入ったレストランを予約していました。
遅れることを列車の中からメールで伝えたのですが、返信がなかったので少し心配です。 -
De Pottekijker(ベルギー料理店)
公式サイトはこちら
https://www.depottekijker.be/
希望していたテラス席を用意してくれて感激しました。
ラストオーダーが21時だったので、ギリギリ間に合って本当によかったです。 -
テラス席で特に素晴らしかったのは、大聖堂から響くカリヨンの音色を聴きながら食事ができたことです。
その美しい音に、旅の疲れも一気に吹き飛びました!w -
今日はとても暑かったので、夕暮れの涼しい空気が心地よく感じられます。
ベルギービールのデコーニンクをいただきます。
憧れていたあの独特な形のグラスで味わえるのも嬉しいです。 -
このお店を選んだ理由は、名物のフランドル風シチュー「stoofvlees」を食べたかったからです。付け合わせのポテトは、パリでフライドポテトを食べたので、今回はベイクドポテトにしてみました。
ミニサラダも付いていて、嬉しかったです。 -
ビーフシチューですが、デミグラスソースとはまた違った味わいで、とても美味しかったです。
今日は大変な一日でしたが、当初の目的も果たせたので、結果オーライです。 -
食事を終える頃には、あたりはすっかり夜の闇に包まれていました。
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美しい小道を通って、マルクト広場へ戻ります。
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手前は市庁舎、奥はギルドハウスが並んでいます。
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美しい夜景を見ることができて、とても嬉しいです。
ライトアップされたアントワープ市庁舎は、本当に幻想的でした。 -
アントワープの象徴である「ブラボーの噴水」
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16世紀に建造されたルネサンス様式のギルドハウス・
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アントワープ大聖堂のライトアップ。
夜空に浮かび上がる姿がとても幻想的です。
明々後日には、いよいよ大聖堂の内部を見学する予定なので、とても楽しみです。 -
ネオとパトラッシュ。
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ホテルへの帰りはGoogleで検索し、トラムを利用することにしました。
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停車駅からホテルへ向かいます。
奥にはアントワープ駅が見える大きな通りがあり、すでに23時を過ぎていましたが、安全に歩くことができました。
アントワープは適度に賑やかで交通の便も良く、とても良い街だと感じます。
明日は、オランダへ小さなトリップに出かけます。
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