2024/05/08 - 2024/05/10
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イケさん
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以前から食べに行きたかった台北の「冰讃」のマンゴーかき氷。
ゴールデンウィーク明けで梅雨入り前の行ければ良いな〜と、
昨年秋に軽い気持ちでANAの特典航空券に空席待ちを入れておいたら、
1月になり「空席待ちがお取りできました」とメールが届き、にわかに台北旅行が現実のものに。
今回は、過去に1回だけ行ったことのある故宮博物院や忠烈祠など、
台北の王道の観光スポットも改めて見に行きたいと結構基本に忠実な?プランとなりました(笑)
そして、台北のローカルグルメも堪能。
YouTubeなども参考にして、ガイドブックには載ってないお店にも挑戦。
観光にグルメに買い物にと、2泊3日の割には満足感の高い充実した旅行となりました。
ANA特典航空券
往路:5/8 NH851便 羽田 09:40発→台北・松山 12:10着
復路:5/10 NH854便 台北・松山 16:50発→羽田20:50着
ホテル:サンルート台北
旅程
1日目:冰讃(マンゴーかき氷)、九份、寧夏夜市
2日目:故宮博物院、忠烈祠、行天宮、華山1914文化創意園区、象山
3日目:龍山寺、迪化街
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
台北2日目の朝。
ホテルを7時20分頃出発し、これから朝食を食べに行きます。 -
ホテルから10分ほど歩いてやってきたのは、「洪記豆漿大王 (農安街店)」。
鹹豆漿と猪肉餡餅をいただくのが目的。 -
それでは、店内に突入。
7時半頃のせいか、まだそれほど混んではおらず。
とりあえず、厨房のおばさんに、スマホ画面に「鹹豆漿」と「猪肉餡餅」を表示させて、注文。 -
「鹹豆漿(シエンドウジャン)」
豆乳に魚介の出汁の効いたスープが入っている。
お酢も入っているようだけど、あまり感じず。
小さく刻んだ揚げパンも入っており、さらさらと食べられるけど、
これだけで結構なボリューム。洪記豆漿大王 (農安街店) 地元の料理
-
「猪肉餡餅(ズーローシェンビン)」
豚肉の入った焼いた肉饅のような感じ。
それほどしつこくもなく、朝食にちょうどよいサイズでした。 -
お腹も満たされたので、今日最初の観光に向かいます。
途中、ビルが建ち並ぶ街の中で、昔ながらの商店がありました。 -
ではでは、中山國小駅からMRTに乗って、士林駅まで向かいます。
中山国小駅 駅
-
士林駅に到着。
MRT淡水線は、二つ手前の圓山駅から高架になり、台北の街並みを眺めながら乗車できます。士林駅 駅
-
駅の北側にあるバス停から乗車して向かうのは「故宮博物院」。
大通りにバス停がいくつかあるので、どこから乗車するのか少し分かりにくいけど、該当のバス停には、故宮博物院に行けるバスの系統番号が書かれているので、とりあえずこの中の来たバスに乗ればOK。 -
無事に故宮博物院に到着。
階段を上り、広い敷地を博物館の建物に向かって歩いて行きます。 -
階段を上ったところにある門のその奥に小さく見えるのが博物館。
バス停から意外と歩きます! -
門を抜けると、立派な狛犬が守っています。
-
山の麓に威風堂々と建っている故宮博物院。
一直線に延びる通りを歩いて行きます! -
建物に到着。
混雑回避も兼ねて9時のオープンと同時ぐらいに来ました。
入場券は、前日にkkdayのサイトから購入。
朝一で、まだ空いていたので、当日博物院で購入しても良かったかも。
入場は、送られてきたQRコードを機械に読み取らせれば大丈夫でした。国立故宮博物院 博物館・美術館・ギャラリー
-
QRコードのチケットを提示して入場すると、劇場を彷彿とさせるような、真っ赤な絨毯が敷かれた大階段。
まずは、混み出す前に3階にある、超有名な展示に向かいます! -
その有名なものとは、豚の角煮こと「肉形石」。
まだ見学者も少なかったので、じっくり堪能できました。
ちなみに、展示品はフラッシュを使用しなければ、写真撮影OKとのこと。 -
そして、豚の角煮に続く、もう一つの超有名な展示品といえば「白菜」。
が、この日は、残園ながら展示しておらず。
本来「白菜」が展示してあろう場所には、古代の天体模型のような展示がありました。
白菜は、お土産のマグネットを購入し、我慢(笑) -
-
とりあえず、一番のメインを見終わったので、あとはのんびりと順番に。
こちらは、なんだか妙に愛嬌のある、銅製の器。
水を注ぐためのものとのこと。 -
顔が可愛らしい(笑)
-
こちらはそろばん。
-
可愛らしい像の置物
-
象牙職人が透かし彫りしたという球。
18の層からなっているとのこと。 -
白磁の幼児の形をした枕。
これも結構有名な展示物。 -
そして、色違いでもう一つ展示されており、こちらは少し赤みがかった色。
顔の表情も異なります。 -
アップにすると、舌をちょろっと出したような顔をしており、なんともいえない表情。
-
展示物を一通り見終わり、ミュージアムショップでは、見ることのできなかった白菜のマグネットを購入し(笑)、屋外に出てきました。
-
故宮博物院に向かって一直線にのびる庭園の通路。
先ほどは、あの突端から歩いてきました。 -
じっくり見学すると半日から1日コースになると思うけど、
今回は、主要な展示物を興味のおもむくままに見学し、ミュージアムショップでお土産も買って、だいたい2時間。
それ以上だと足も疲れてしまうし、ちょうど良かったかも。 -
さてと、故宮博物院からUberタクシーに乗ってやってきたのは、故宮博物院とセットで訪れることが多い、忠烈祠。
正面入口では、衛兵が微動だにせず、守っています。 -
広大な敷地の忠烈祠。
忠烈祠は、毎正時に行われる衛兵交代式で有名だけど、
まずは、忠烈祠自体の見学を。 -
振り返って、入口の立派な門をパチリ。
-
途中、敷地の左右には、2層構造の東屋のような建物がありました。
ただし、内部見学はできないようです。 -
それにしても、広い忠烈祠の敷地。
この後、ここを衛兵がゆっくりと隊列乱さず歩いて行きます。 -
本殿の入口に到着。
見上げれば、カラフルな色彩と、細かな装飾が梁や天井に施されています。 -
重厚な門を通り、本殿の敷地内部へ。
-
本殿の左右にも、立派な建物が建っていますが、ここには英霊が祀ってある。
-
正面に建つ本殿。
前からだと写真におさまりきらなかったので、斜め前から。忠烈祠(台北市) 史跡・遺跡
-
2人の衛兵によって守られている本殿。
衛兵の交代式は、入口の門から、この本殿まで行進が行われ、衛兵を交代します。 -
本殿の裏側にもまわってみる。
周囲を回廊に囲まれており、ぐるっと一周できます。 -
本殿を取り囲む回廊。
銅像や戦争にまつわる絵画などが展示されています。 -
さてと、そろそろ衛兵交代式の時間になるので、正面入口の方に戻りましょう。
-
正午ちょうどに始まった、衛兵交代式。
5名の隊列を組み、ゆっくりと本殿に向かって歩き出します。
以前来た時は、多くの観光客が見学していたイメージがあったけど、
ちょうどランチ時なのか、団体ツアーもおらず、空いていて見学しやすかったです。忠烈祠 衛兵交代儀式 祭り・イベント
-
そろりそろりと進んだ衛兵は、まもなく本殿に到着。
-
ここで1時間本殿を守っていた2名の衛兵と交代。
手に持っている銃剣を回したりしながら、つつがなく式を進めているけど、銃剣は6キロほどあるのだそう。 -
ここからまた、正面入口の門まで歩いて行きます。
衛兵交代式は、全体で20分程度。
この日は、じっくりと見学することができて良かったです。
中正紀念堂でも衛兵交代式があるけど、忠烈祠の方が見応えがある気がする。 -
さてと、忠烈祠の見学を終えたので、バスに乗ってMRTの圓山駅に向かいます。
-
約10分ほどで、MRT圓山駅に到着。
駅周辺は、広大な広場や花博公園になっています。円山駅 駅
-
開放的なつくりの駅舎。
それでは、MRT淡水線に乗って中山駅へ。 -
中山駅に到着。
リノベーションされた駅の出入口は、コンクリート打ち放しで凝ったデザイン。中山駅 駅
-
中山駅の目の前には、新光三越や誠品生活があり。
誠品生活の中には、神農生活の店舗が入っているので、後でまた訪れます。 -
中山駅のある南京東路、南京西路周辺は、にぎやかな目抜き通り。
この後、ちょっと歩いて、ランチを食べに行きます。 -
途中にあった、リージェント台北。
いつかはこの5つ星ホテルにも泊まってみたい。 -
リージェント台北の少し裏手にある、食堂「咕嚕咕嚕小吃店」に到着。
今回のランチはここでいただきます。
壁には、写真付きの日本語のメニューも貼ってあるので、安心。 -
まずは、この特徴的な魯肉飯(滷肉飯)。
普通、豚のそぼろ肉だけど、ここお店の特徴は、ごろっとした角煮。
八角は入っていないので、とても食べやすい。
ちなみに、一緒に頼んだ煮卵には、八角がそこはかとなく潜んでいました(笑) -
青菜のおひたし。
甘辛なタレがかかっています。 -
ワンタンスープ。
あっさりとして美味しい。
散らしてあるのは、パクチー!
熱がとおっているせいか、パクチーの臭みはあまり感じることがなくて良かった。 -
地元のお店でランチをいただいた後は、松江路を目指して、約1kmほど散策。
台湾らしく、スクーターがずらっと駐車している通り。 -
南北に一直線にのびる松江路に到着。
ここからは、時間節約のためバスに乗って約1kmほど北上。
次の目的地である商売繁盛の神様が祀られている行天宮に向かいます。 -
行天宮に到着。
多くの観光客や参拝客に続いて、入場。 -
門を一度通過すると現れる行天宮の本殿。
四方をぐるっと囲っています。
参拝する場合は、さらにこの本殿の中へ。行天宮 寺院・教会
-
台湾らしく、柱には龍の彫刻が施され、柱や梁も色鮮やか。
-
さらに本殿の内部へ。
広場の中央には、大屋根がかかっており、ここで祀ってある神様を拝みます。
膝をついて、深く頭を下げて参拝するのが現地のやり方。
参拝方法が書かれた看板を見ていたら、親切な係の人が、やり方を教えてくれました。 -
敷地北側の神様が祀られている廟。
正面から撮った写真もあったけど、ピンボケになり、きっと神様を撮ってはいけないのだと反省。 -
こちらは、先ほど見た行天宮の門の内側。
この門に向かっても拝みます。 -
参拝を終え、1泊2日で先に日本に帰国する友人の荷物を受け取りに、サンルートホテルへ。
-
行天宮からサンルートホテルまでは、約1km。
台北の街並みを眺めながら、のんびりと向かいます。 -
さて、友人を見送った後は、今話題のリノベスポット「華山1914文化創意園区」へ。
1914年建造の日本統治時代の酒造工場を多目的なイベントスペースに改修。
忠孝新生駅から徒歩5分ぐらいのところにあります。 -
一面を緑の蔦に覆われた倉庫が特徴的。
内部では、展示会などのイベントが開催されていました。 -
そして、また別の区画には、このような一見ヨーロッパの旧市街のようなレンガづくりの倉庫群もあり。
細い路地を歩いていると楽しい。華山1914創意文化園区 散歩・街歩き
-
建物の一部は、カフェなどの飲食店などの利用されています。
-
この路地の景色だけ見ると、今どこの国にいるのかわからなくなる。
-
内部がまだがらんどうなところも多いので、活用はこれからなのかな。
-
こちらは、レンガ造の倉庫に並んで建つ、不思議な雰囲気の高床式の建物。
-
独特なデザインのため、もしやと思ったら、
日本の建築家である藤森照信さんが設計した茶室「望北茶亭」でした。 -
敷地の一部は、広い公園になっており、その一角には、アート作品の展示も。
ちょっと、瀬戸内の直島のような雰囲気。 -
樹木の上に、ニョッキリと頭を出す、工場の煙突。
これも、アート作品になっている? -
一部の建物の内部にも入ってみました。
当時の面影をあえて残すようにしているのか、タイルが剥がれ落ちコンクリートなども剥き出しのまま。
テナントとして、雑貨店などが入っています。
一室では、日本のアニメ「ハイキュー!!」の展示が行われており、そこだけ長蛇の列ができていました! -
敷地内には、アメリカのオープンカフェのような雰囲気のところもあったり。
色々な雰囲気の要素が交わったエリアになっています。 -
敷地の一角にあった、「華山1914」の看板。
手前の茂っている樹木が、アジア感があります。 -
「華山1914文化創意園区」は、当時の面影をうまく残した、再開発エリアとなっていました。
観光としては、それほど目玉があるというわけではないけど、今の台湾を感じることができる場所でした。 -
ではでは、一通り見学を終えたので、次の目的地に向かいます。
-
「華山1914文化創意園区」の最寄駅の忠孝新生駅からMRTに乗り、
途中東門駅で淡水線に乗り換えて、終点の象山駅へ。 -
象山駅に到着。
周辺には、タワーマンションなども建つ、比較的新しい雰囲気の街並み。象山駅 駅
-
振り返ると台北101や貿易センタービルなども見えます。
-
さて、ここからは台北の絶景を求めて、象山に登ります。
象山駅から象山入口までは、徒歩10分ほど。
公園を横目に見ながら、のんびり散策。 -
象山登山道入口に到着。
結構、人気スポットとなっており、観光客が次から次へとやってきます。 -
ではでは、象山からの絶景を求めて、階段をひたすら登っていきます。
-
階段の足元に刻まれていた、象山自然歩道のプレート。
-
途中にあった分かれ道。
よく分からないので、とりあえず象山の文字のある右側の階段を進みます。象山自然歩道 散歩・街歩き
-
ひたすらこんな感じの階段を登っていくので、なかなかハード。
飲み物は必須! -
途中の見晴し台でしばし休憩。
徐々に台北の街並みが眼下に広がり始めました。 -
休憩後は、再び階段を登っていきます。
ネット情報ですが、絶景が見える見晴し台までは、1,000段あるとか。 -
そして、ついに頂上の展望台に到着!
登山道入口からここまでは、15分程。
台北101のシルエットと、もうすぐ沈む太陽が美しい!
展望台には、夕日から夜景を求めて、すでに多くの観光客でごった返していました。
ちなみに、この日の日没は18時28分。展望台に到着したのが18時手前。象山 山・渓谷
-
こうやってみると、台北にも結構超高層ビルが建設されている。
それにしても、台北101は、高さ508mということもあり、ずば抜けて高いな。 -
少し、右側(北側)に目を向けると、新旧の町並みが混在。
そして、今まであまりイメージになかったけど、台北は四方を山に囲まれた都市であることを実感。 -
上空に目を向けると、台北101の上を、ちょうど2本の飛行機雲が交差するところ。
-
画面の中に小さく写っているのは、離陸途中のチャイナエアライン(CI222便)の羽田空港行き。
2時間半ほど前に見送った、友人が搭乗してます(笑) -
日が沈み、台北の街に明かりがともり始めました。
日没から20分後、地上は暗いけど、空はまだまだ明るい。 -
さらに10分後、だいぶ空も暗くなり、台北101のライトアップも綺麗に輝くようになってきました。
-
他のビル群も輝きが増し、台北の夜景がより鮮明に。
東南アジアの派手でギラギラとした夜景とは異なり、台北の夜景はまだまだおとなしい感じ。象山 山・渓谷
-
信義地区に建つ超高層ビル。
東南アジアのギラギラした感じはないけど、ビルのデザインも含め、日本の夜景ともまた違った雰囲気。 -
日没から約40分。
ふと周囲を見渡すと、日没前はごった返していた観光客も随分とはけていました。
空もだいぶ暗くなり、夜景も十分に堪能したので、そろそろ下山します。
なんだかんだで展望台には、1時間以上いたかな。 -
下山時も、登ってきた階段をひたすら下っていきます。
階段には街灯がついているし、
これから登ってくる人もたくさんいるので、夜でも安心。 -
途中の見晴し台から眺めた台北の夜景。
だいぶ下ってきました。 -
クネクネと続く階段も、地上まであと少し。
-
下山完了。
行きは15分程で登ったけど、帰りは10分ほどで下山できました。 -
ではでは、ビルの谷間から見える台北101を眺めながら、再びMRTの象山駅に向かいます。
台北の夜は、他の諸外国の街と違ってなんとなく安心できる雰囲気。 -
象山駅に到着。
ではでは、これからMRTに乗車し、5駅先の東門駅に夕食を食べに向かいます。
東門といったら、小籠包で有名なあのお店。象山駅 駅
-
東門駅から徒歩数分で、鼎泰豊新生店に到着。
コロナの前にあった東門駅出てすぐの信義店は、今はテイクアウト専門店に。
お店の入口で、順番待ちのレシートをもらってしばし入店待ち。 -
入口の片隅に置いてあった鼎泰豊のキャラクター。
-
30分程待って、店内へ。
番号を呼ばれるときも、お客さんの国籍に合わせた言語で呼ばれるのがすごい。
そして、今や注文はスマホから。
注文の際、不明点があれば店員さんに相談の項目もあるので、量など相談できます。鼎泰豊 (新生店) アジア料理
-
まずは、オーソドックスな小籠包(5つ入り)。
食べた瞬間に心の底から感じる、安心と安定の美味しさ。 -
こちらは蟹味噌入りの小籠包。
分かりやすいよう、カニのチップが置かれています(笑)
味は、オーソドックスに軍配!
やはり、基本のタイプが一番美味しい。 -
そしてお馴染みの酸辣湯。
酸味もそこまで強くなく、美味しい。 -
最後は、エビチャーハン。
半分の量にしてもらいました。
そして、美味しい。
注文するものは、蟹味噌の小籠包以外、結局いつも一緒(苦笑)
値段は、全部で693NTD(約3,400円)。
他のローカル店と比較すると安くはないけど、店内も綺麗でサービスもとても良いし、やはり台北に来たなら訪れたい名店。 -
食後に撮った、新生店の夜景。
これまでの信義店と比べるとかなり大きくなりました。 -
せっかくなので、信義店の前も通過。
コロナ前は、ここに観光客がたくさん詰めかけていたと思うと、なんだか感慨深い。 -
鼎泰豊で夕食を終え、時刻は21時近くなっているけど、
東門駅周辺は、まだまだにぎやか。 -
そして、この後は、中山駅の目の前にある誠品生活へ。
夜22時まで営業しているのは、観光客にとってありがたい。
内部は、おしゃれなセレクトショップがたくさん。
今回の目的は、4階にある神農生活へ。
台南で有名な味噌煎餅が売っていたので、お土産に購入。
日本で言う瓦煎餅と同じ味わいで、とても美味しい。誠品生活南西店 ショッピングセンター
-
夜の中山駅周辺は、若者も多くとてもにぎやか。
かといって、危険な感じもしない。 -
駅出口の上は、ライトアップされた階段になっており、多くの若者の集いの場所となっていました。
明日は、台北3日目にして最終日。
早朝の龍山寺や迪化街など、最後の最後まで満喫します!中山駅 駅
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