2023/12/22 - 2023/12/22
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実結樹さん
この旅行記のスケジュール
2023/12/22
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キャセイパシフィックビジネスクラスで香港へ
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キャセイパシフィックビジネスクラスでドバイへ
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ドバイ国際空港(DXB)
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クラブツーリズムの
【 キャセイパシフィック航空ビジネスクラス利用 (成田 ⇔ 香港 ⇔ ドバイ全4区間) 10の世界一を訪れる ドバイ・アブダビ5日間 】というツアーに一人参加しました。
ビジネスクラスの追加料金は通常40万~90万円ほど。
それだけの金額があったらエコノミーでもう一度海外旅行が出来ると思うと今まで利用を躊躇ってきましたが・・
一生に一度くらいは乗ってみたい。
このツアーは本体価格も含めて50万円と比較的リーズナブルでした。
ドバイのフラッグキャリアのエミレーツ航空なら乗り継ぎ無しの直行便なのでしょうが、
香港のキャセイのラウンジは必見ものだというのでそれも又楽しみです。
往復の4区間の搭乗記とラウンジ利用の様子を纏めてしまいたかったのですが、あまりに長くなるので前編としてここでは往路の搭乗記です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
【2023/12/22(金)】
05:13 最寄駅を始発で発ち
07:50 成田第2ターミナルで旅行会社受付
10:40 搭乗開始
11:20 キャセイで香港に向かいます
エコノミーの長い列を横目に、空いてるビジネスクラスのラインに並ぶなんて初めて (^^ -
搭乗券の他、ラウンジの利用券が発行されます
-
ドバイの通貨はディルハムですが、成田でドルに両替しました。
レートは
1ドル ≒ 約146円 ≒ 3.7ディルハム。
概算目安で1ディルハムは40円。 -
「サクララウンジ」は第2ターミナル制限エリア内の南側出国審査を抜けた先の目の前にあります。
今まで禁断の扉でしたが、キャセイパシフィックに搭乗でも同じワンワールドアライアンスなので入る事ができるんですね (^^)v
そんなの知らなかったけれど他の方の旅行記で知りました。
ラウンジを複数巡るのを「ラウンジホッピング」とも言うそうな。 -
受付のおねえさんに「いつもありがとうございます。」と言われたので、
「いいえ~、初めてなんです!」と言うと、凄く丁寧に館内を説明してくれました。 -
先ずは「ザ・ダイニング」に直行です。
メインはキャセイのラウンジに行く事なので此処では軽く寄り道のつもりでした。
なので憧れの JALカレーだけを食べる予定でしたが、他にも色々と有るんですね。
夜の飛行機なら朝から来て食べ尽くすのに~と、貧乏人根性が疼きます。
キャセイのよりも JALの方が断然バラエティーに富んでいるので、サクララウンジでゆっくりすれば良かったと後悔しました。 -
カウンターに並んで口頭で注文です
-
カレーはハーフサイズに。
ベジタブルチップサラダとオニオンスープをお願いしました。成田空港国際線 JALサクララウンジ 空港ラウンジ
-
大きなビーフがホロホロでスパイスのきいたやや辛口のカレーは流石に美味しかった (^-^ v
下膳は返却台も有りますが、返しに向かうと途中でスタッフが受け取ってくれました。 -
ドリンクコーナー。
あとから気付いて追加でビールも頂きました。 -
ワイン
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広々としたスペース
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お客さんの沢山いるエリアは撮れませんでした
-
階下にも、
-
菓子パンとかパイもありました
-
ここはリラックスルーム
シャワー室もあったのですが入口に係の人が居たし時間も無かったのでパスしました。
30分ほどの滞在でサクララウンジを後にします。 -
次は71番ゲート近くのエスカレーターを下り、
-
09:00 2階に在るキャセイのラウンジへ
キャセイパシフィック ラウンジ (成田空港第2ターミナル) 空港ラウンジ
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エントランスホールの盆栽と和箪笥
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奥に広いラウンジ。
以前はアメリカン航空のラウンジだった所を2023年にキャセイでリニューアルしたそうです。 -
入って直ぐのフードコーナー
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全てセルフ形式
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ドリンク
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赤ワインとオレンジジュースを頂きました
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パンや炊飯器のご飯もありました
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お惣菜はビジホの無料朝食バイキング程度の内容です
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チーズやスモークサーモン
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果物はカットフルーツではありません
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サクララウンジでお腹一杯なのでここではこのくらいに止めようと思いましたが、
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ハーゲンダッツと
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ビールも頂いてしまいました
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缶ビールは無かったように思います
-
シャワールームは全部で5部屋。
うち1つはユニバーサルタイプ。
利用する際は受付に申し出てスタッフの方に案内してもらいます。
私は「見るだけ」ということでお願いしました。 -
透明ガラスのシャワーブース
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洗面台とトイレもあります
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キャセイのシンボルカラー:ブルーの壁面タイル。
今見るとハンドシャワーが無い? -
奥の方のエリアは人もまばら
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有田焼の飾り物
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図書
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ワーキングスペース
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生け花は生花でなかったのは残念
-
今日乗る飛行機:CX0501
-
11:20 ラウンジから程近い72番ゲートからの出発。
いつもは席順にグループ分けされて長蛇の列で搭乗するのですが、ビジネス専用ラインで優先搭乗です。 -
ボーディング・ブリッジの入口は左右二つ。
いつも右側なので体が自然と右に引きずられますが、今日は左! -
機材はエアバス A350-900。
ヘリンボーン式の横4列の座席です。 -
エコノミーの時は絶対に通路側席確保なんですが、
-
一人だしもちろん窓際席 (^ ^
-
進行方向左側の18 A席です。
昼間、西に進む場合は右側席の方が眩しくないし、富士山も見ることができたのですが、残念ながら左側席でした。
座席の微妙な角度と手許ランプの明るさ調整が利きます。
座席の扱いが分からなかったらどうしようかと心配しましたが案外直ぐ分かりました (^^; -
お水とヘッドフォン。
後ろには充電コンセントがあります。
Wi-Fiは有料。
飲み残してもお水は乗り継ぎ空港で没収されます。 -
香港までの中距離便なので枕とブランケットのみ
-
足元の手持ちバッグの収納スペースは便利
-
大型モニターは壁面に収納することも可能です。
番組は日本のモノはあまり無いので、殆どフライトマップにしておきました。
また、一度キッズモードにするとそれを解除するにはCAさんにやって貰わなければなりませんし、時間も掛かります。 -
ひじ掛けは一度上げたら元に戻らなくなりました。
最後に強く押し込むといいとCAさんに教えて貰いました。
水平飛行に入るまでは押し下げておかなければなりません。 -
そうこうしているうちに離陸。
千葉あたりの?海岸線。 -
ウェルカムドリンクと食事メニュー
-
ランチは、前菜とメインとデザート数種から選択制。
離陸前にCAさんがタブレットを持ってオーダーを訊きに来ます。 -
テーブルにもトレーにも真っ白い布製ナプキンが敷かれます。
器はもちろん陶器。
前菜は海老&玉子焼き&チキンのミートボールにしました。
野菜サラダとお蕎麦はみんなに付いてきます。
バターが染み渡ったガーリックトースト付き。
飲み物はスパークリングワインではないフランス産のシャンパン。 -
メインはテンダーロインステーキ。
ポテトグラタンと温野菜添え。 -
デザートはマンゴープリン。
フレッシュフルーツをお願いしたつもりですが、ハチオンが悪かったのか甘いのが来ちゃいました。
でも、小心者の私は黙って頂きます。
食後の飲み物は香港スタイルのミルクティーとデザートワイン。 -
ワイン系飲み物リスト
-
アルコール飲料
-
ソフトドリンク
ドリンクメニューに関しては4区間とも全く同じ内容でした。 -
13:30(日本時間) 屋久島上空辺りです。
食べ終わっていよいよお休みタイム。 -
(憧れの!)フルフラットにして足を伸ばします。
191cmもあるので大抵の人に対応しています。
でも、昼間の時間なので少しウトウトしただけで眠れませんでした。 -
15:40(現地時間) 香港国際空港着。
時差マイナス1時間。
約5時間半のフライトでした。香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 空港
-
拡張工事があちこちで行われています
-
前の方の席だからこそ見えた接続前のボーディング・ブリッジの出入口
-
ドバイへの乗り継ぎ便は当初67番ゲートからの搭乗だったのですが、急遽、
-
30番ゲートに変更になりかなり歩かされました。
67番ならラウンジ「ザ・ピア」にも近く、
「ヨッシャ、担々麺啜って行こう!」と意気込んでいたのですが、なんか自由も利かなくなって諦めて全員で一般待合席で待ちます。
17:20 さらに遅れ気味で搭乗開始。
これならラウンジ行けたよね~・・
でも香港では帰りに5時間あるのでその時の楽しみに取っておきます。
ビジネスクラスでも意外と長い行列です。 -
機材は成田 ⇒ 香港と同じエアバス A350-900。
機内の仕様も全く同じだし座席番号も一緒。 -
ただ中距離便と違うのはスリッパがあります。
敷きパッドとカバーの掛かった毛布がファスナー付きの袋に入って用意されていました。 -
アメニティセットも有り、バンフォードのスキンケア製品らしい。
歯ブラシのブラシ部分が日本製の倍くらい大きくてビックリ。 -
18:00 テイクオフ
-
18:30 夕焼け空が綺麗
-
18:50 キャセイ航空特製ペールエール「ベッツィー・ビール」でアペリティフ。
おつまみは鴨肉の燻製&その他いろいろ。 -
離陸後すぐに出るディナーメニュー
-
前菜は温かいスモークサーモンのサラダ。
ガーリックトーストとハードタイプの黒いパン。 -
メインは香港フレーバー料理だという
「Wok fried seafood in lobster broth」
シーフードとロブスターという文字だけ見てオーダーしてしまったら、なんと!
ロブスター味の汁かけご飯でした (u_u)
大きな海老やイカやホタテも入っていて美味しかったけれど、ちょっと裏切られた感じもします。
英語がチャンと読めない婆さんの悲哀でしょうか?
でもこれって、メニューを代表する本格的な広東料理らしい・・ -
デザートはワゴンサービス
-
このくらいで丁度いい。
パインの隣はかための桃 -
ダメ押しの一口チョコレート
-
20:45(香港時間) 歯を磨いて戻って来ると既に消灯されてあたりは暗い。
寝具は敷きパッドもあるので、搭乗したらすぐにベッドメイキングはしておくべきだったと思いました。 -
バンフォードの400スレッドカウントのベッドリネンだそうです(何だ、それ?)
-
24:00(日本時間)
23:00(香港時間)
19:00(ドバイ時間)
少し眠ってインド上空で目が覚めました。 -
放射線状に街の灯りが広がっています
-
21:20(ドバイ時間)着陸前のライトディナー
分厚いパテのチーズハンバーガー
フライドポテトと生野菜添え
フレッシュフルーツ
大甘のヨーグルト
勿体ないけれど殆ど食べられなかった・・ -
香港⇒ドバイ間では行程表には機内食は1回と書かれてありましたが、現地時間に合わせた軽い夕食なんですね(決して軽くはないぞ)。
エコノミーに居る添乗員さんに聞いたらボックスの軽食が出たそうです。 -
香港からはこうして飛んで来ました
-
下降するに従って飲みかけのペットボトルは痩せていきます。
-
翼よ!あれがドバイの灯だ
-
22:30 約9時間のフライトでドバイ国際空港に到着しました
ドバイ国際空港 (DXB) 空港
-
空港の外に出ると暑からず寒からず丁度いい気候。
ドバイは冬がベストシーズンです。
このあと現地ガイドさんと合流し、観光バスで約30分走って、 -
「JWマリオット・マーキスホテル ドバイ」着
JW マリオット マーキス ホテル ドバイ ホテル
-
憧れの初めてのビジネスクラスでした。
とにかくラウンジでも機内でも食事攻めでお腹がはち切れそうです(じゃあ、食べなきゃいいじゃん、と思うのですが、元取れ根性が言うことをききません。)
同行の旅仲間も言ってましたが「座席は快適でそのままでいいから食事はエコノミーくらいで丁度いい」と・・
私も全く同感です。
さて、まだ帰りも残ってますよ (^ ^;
※帰路の搭乗記は後ほど後編で・・
※今改めて読み返してみると香港の旅行記では
なく国内:成田空港が妥当な気がします。
でもどう頑張ってもエリア変更ができません。
●・・という訳で4トラ事務局に問い合わせたところ、正月明けに回答が来ました。
「現状、一度投稿した旅行記を海外から国内に変更ができない仕様となっております。」とのことでした (u_u)
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この旅行記へのコメント (4)
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- ガッサンさん 2023/12/31 16:25:22
- 初めてのビジネスクラス、感激が大きかったようですね。
- 海外出張はビジネスクラスかファーストクラスでした。実結樹さんの旅行記の写真を見て、懐かしく走馬灯のように記憶が甦って来ました。
メールを送りました。届いていますか。
2024年も相変わらず、よろしくお願いいたします。
- 実結樹さん からの返信 2023/12/31 23:47:45
- Re: 初めてのビジネスクラス、感激が大きかったようですね。
- ガッサンさん こんばんは ♪
お久しぶりです。
2023年も間もなく終わりますね。
旅行記、お読みいただき、コメントもありがとうございました。
ガッサンさんはエコノミーの機内をむしろ御存じないかもしれませんね。
羨ましい限りです。
私の知らない上級シートの裏話なんかもあるんでしょうね。
また後で御連絡します。
佳いお年をお迎えください。
実結樹
-
- ポテのお散歩さん 2023/12/31 12:54:00
- ドバイへ
- 実結樹さん こんにちは。
ドバイへ行かれたのですね♪
一度は行ってみたい国なので、今後の旅行記が楽しみです(^^)
キャセイパシフィック航空はお食事も美味しいと聞いています。
ビジネスクラス、羨ましいです~。
私は旅行中、少し厳しい階段や坂があると すぐ行くのを諦めてしまいます。
そんな時、いつも実結樹さんを思い出します。
毎回 実結樹さんの行動力に驚きながら拝見しています。
運転が出来ないので、駅から遠い所にある場所も諦めるのですが
最近は30分くらいなら歩いて行こうと思うようになりました。
↑ まだ 思っているだけ(/o\)
今年は、コロナ渦の時に 溜めに溜めた京都ネタ旅行記を これ以上
増やさないように、あまり地元を歩きませんでした。
来年はまた旅行記の作成とは関係なく 歩き廻ろうと思っています。
旅をするには 健康と足腰ですよね。
実結樹さん、今年も色んな所へ行かれて とても詳しく紹介されて
わかりやすいお写真と共に、楽しませて頂き ありがとうございました。
来年も宜しくお願いします。
良いお年をお迎えくださいね(*^-^*)
ポテ
- 実結樹さん からの返信 2023/12/31 23:41:45
- Re: ドバイへ
- ポテさん こんばんは ♪
コメント等、ありがとうございました。
本年も色々とお気遣い頂き感謝しております。
来年もよろしくお願いいたします!
キャセイパシフィック航空の食事が美味しいかどうかは、他のビジネスクラスに乗ったことが無いのでよく分かりませんが・・
でも、ひとつ言えるのは、40~50万円も上乗せしてラウンジが使えても、そこで頂けるお料理はビジホの朝食バイキングのレベルだということ。
なら、ちゃんとしたレストランでそれだけのお金を掛ければもっとハイグレードな食事ができるのではないかと思いました。
機内で敢えて白布のテーブルクロスの敷かれた食事を複数回食べなくても、渡航先で現地ならではの美味しい豪華な食事にお金を掛けた方がいいのではないかな?
とにかく、ラウンジでも機内でも食事攻めなのでどうしても食べ過ぎてしまいます。
エコノミーで「お腹空いたな~。早く機内食来ないかな~」程度が私には丁度いいと改めて思いました。
確かに座席は快適です。
でも、韓国や台湾などに行く時にビジネスでは本当に勿体ないと思います。
どうせなら南米とか遠くに行く時、しかも機中の時間が行き先ベースで眠っていなければならない夜に重なる場合ならきっとビジネスクラスの本領も発揮できるのではないかと思いました。
今回のドバイも往路は日本では夜でも、現地では昼間で、本来なら起きていなければならない時間にお休みタイムになりました。
旅に出るといつも無理してしまうのは・・
ゆっくりするのは家で幾らでもできるので、折角だったら目一杯観光したいから。
で、根性で朝から晩までビッチリ予定を詰め込んじゃうからなんですね。
でも、それは一人旅だからこその話し。
連れ合いが居たらそういうわがままは利かないと思います。
今回、この旅行記の時は未だ良かったのですが、3日目頃から急に右膝が痛くなって皆さんに着いて行くのがやっとの状態になってしまいました。
年齢とともに動きたい気持ちはあっても体が着いて来なくなるんだな~と実感した次第です。
だからこそ、少しでも若く、行ける時に行っておこうという思いも強くなります。
1/14~スリランカに行くので、それまでに何とか元に戻さねばと今少し心配しているところです。
やっぱり、いつまでも楽しく旅行するためには筋肉をつける運動が大切なんだなとつくづく思っています。
ポテさんの旅行記を楽しみにしている多くの人達のためにも「健康・体調が一番」。
お互いに頑張りましょう!
ポテさんの「京都ネタ旅行記」はいつも凄いな~と感心して拝見しております。
私も京都は大好きで一般的なメジャーな観光地はほぼほぼ満足のいくくらい行きましたが、やはり地元の方ならではの視点で綴られているので奥深さが違います。
それに、お天気もBestな時が選べますよね。
青空の日、雪の降った日、花の盛りの時期、新緑・紅葉と縦横無尽に駆使されていらっしゃる。
写真も綺麗で「ああ、ここはこういうふうに撮ったらいいんだ」ととても参考になります。
旅行記全体の雰囲気にふわ~んと優しさが感じられ、それが多くの方の共感を得られる所以なんでしょうね・・
2024年も健康で穏やかな日が流れる佳き一年であるよう願っております。
実結樹
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