2023/08/12 - 2023/08/12
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この旅行記のスケジュール
2023/08/12
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車での移動
恐怖の白タクでホテルへ
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Grand Coastal Hotel
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市内ツアー by Wanderlust Adventures GY
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Umana Yana
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National Park
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セント・ジョージ教会
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Stabroek Market
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国立博物館
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この旅行記スケジュールを元に
ガイアナの首都ジョージタウンをめぐります。
ジョージタウンは治安の問題と、いまいち情報が少なかったのでWanderlust Adventures GYによる市内ツアーに参加することにしました。
半日でUSD40+チップでした。
ガイアナのガイドブックはBradtが詳しくておすすめです。
【ジョージタウンの治安】
Stabroek Market周辺は、曜日や時間帯によるのかもしれないですが、貴重品が見える形(カメラをぶら下げたり、スマホを持っていくなど)では行かない方が無難と思われます。
事前情報ではNational ParkとSeawall周辺も非常に悪いと聞いていましたが、日中はそこまでではないような印象です。
夕方や夜に車内から見た感じでは、夕方以降出歩くのはダメな感じ。
ATMのスキミング、明らかに過積載なミニバス、白タクや路上でつかまえたタクシーなど、注意することが多いです。
- 旅行の満足度
- 3.5
-
ガイアナ行きの機内で入国カードが配られました。
字が小さくて細かく、結構みっちり書きます。
なんなら裏もあります。 -
ジョージタウンのチェディ・ジェーガン国際空港に到着。
いきなりこんなパネルがお出迎え!
ガイアナではクリケットがメジャースポーツです。 -
比較的早く降機できたのですが、別便とバッティングしイミグレは長蛇の列。
24:14に並び始め、25:12クリア。
アライバルホール(というより部屋)を見るもATMなし。
エアポートタクシーがいるという話だったので空港職員に聞いてみると、なんと一人一人に電話してくれたのですが誰も出ず。
ホテルに空港送迎をお願いできないかと聞くと、1時間30分以上かかるとのことで、ホテル到着のころには夜が明けてしまいかねずさすがにお断り。チェディ ジェーガン国際空港 (GEO) 空港
-
腹をくくって白タクです!
空港職員に聞くと「私たちは彼を知りません」という回答。
そうですか・・・。
免許証を見せてもらい、念のため許可を得て撮影し、クラウドに転送。
持っててよかったeSIM(アクティベート済)。
車に乗ったら中に人が!!
ホラーすぎ!
聞くとドライバーの妻だと言います。
本当に大丈夫なのでしょうか・・・。
走行中はGoogle mapsの位置情報から目が離せません。 -
2:58
結論、大丈夫でした・・・。
ただ治安状況を考えて、深夜に着く場合は高くても送迎をお願いしておいた方が絶対に無難です。
今回のホテルはジョージタウンから少し離れたところにあるGrand Coastal。
実は出発前に別の宿を予約していたのですが、諸事情あり急遽変更したホテルです。
そのときにバタバタしていて空港送迎の話を忘れていました・・・。
白タク
1:44 空港→2:58 Grand Coastal Hotel
USD 50(交渉、言い値USD60)+チップ少々(安心料) -
Grand Coastalは部屋は比較的ましな方。
ジョージタウンの外れなのでそんなに高くもありません。
部屋は十分広いですが、外の音がすべて入ってくる仕様で、通りを爆音で走る車の音で目覚めました・・・。
蚊を含め虫は出ます。スプレーを貸してくれたので、自分でスプレーしました。
ベッドは適度な硬さ、一応インセクトシールドを敷きました。
ティッシュ、金庫、アイロンあり。
Wifi無料でつながります。
ペットボトルの水は500ml×4本。 -
シャワーはレインフォールで、水圧は優しめ、水温ぬるめ。
シャンプーのような液体せっけんが備付けられているのみで、他は何もありません。 -
洗面台とトイレ、写真だとわかりにくいんですが位置が絶妙に高いです。
トイレットペーパーあり。
ドライヤーはある部屋とない部屋があるらしく、この部屋はない方でした。
予約時に確認した方がいいと思います。
ドライヤーなし&クーラー乾燥で、風邪ひきました。
その他、フロントは24時間。警備も24時間です。
入口はメインの道路に向かって右側にあるので要注意。知らなくて迷いました。
ちなみに空港送迎はチェディ・ジェーガン国際空港からUSD52(またはGYD11,000)、Eugene F. Correia(Ogle)国際空港からGYS1,000です。 -
8:15
この日は9時から市内ウォーキングツアーを申し込んでいました。
自力で回るのもいいですが、情報が少ない国のためいろいろ説明を聞くのが結構楽しみだったりします。
チェックイン時に予約していた車で待ち合わせの「I Love Guyana」前へ。
途中、カリブ共同体(カリコム)本部前を通過。
ガイアナは南米大陸にありながらカリブ諸国の一員と認識しています。
ちなみに隣国スリナムも加盟しています。 -
カリコムの隣の道路の奥にはショッピングモールが見えていました。
映画館などもあるようです。 -
道路を挟んでカリコムの隣にあるのはArthur Chung Conference Centre。
-
このあたりは警察関係の施設が並ぶエリアだそう。
写真正面の青い枠がかわいい建物は警察学校(Guyana Police Force, Officers' Training Centre)です。 -
8:35
だいぶ早い時間に待ち合わせ場所に到着しそうだったので、キャッシングしにATMへ。
Pegasus Suites and Corporate Centreの1階にScotia Bankがありましたが、これは知らないとたどり着けなさそう!
無事キャッシングはできたのですが、近くで戯れている若い男たちがいたので念のため終わるまで車で待ってもらいました。 -
待ち合わせ場所のI Love Guyanaのあるロータリーにやってきました。
-
8:56
車がやってきたのでもしやと思い近寄ると、ちゃんとガイド氏でした。
ウォーキングツアーとのことでしたが車での移動になる、催行は2人以上だったのですが1人なのに催行するとのこと!
優しすぎます・・・。
ガイド兼ドライバーさんは超早口で、各所の見学もスピード感がありましたが、短い時間であれこれ見られてむしろOK。
早速I Love GUYANAからツアースタートです。 -
隣にはONE GUYANAもあります!
-
ウミガメのモニュメントと国旗!
国旗はゴールデン・アローと呼ばれます。 -
ここにはUmana Yanaというスポットがあります。
ガイドさんの発音は「ユマナ・ヤナ」。
ユマナ・ヤナは、ワイワイ先住民(アメリンディアン)の言葉で「meeting place」という意味だそうです。
1972年に開催された非同盟外相会議で使われました。
しかし!
土日休で、この日は土曜のため中に入れず。 -
High Commission of Canadaの建物は伝統的な家屋。
ガイドさんによるとその昔、こうした建物では部屋を冷やすために氷を置いていたといいます。 -
9:07
車でSeawall Band Standに移動。 -
ここにもONE GUYANAが!
-
9:12
車でどんどん次へ。
こちらはThe 1823 Memorial。
イギリス植民地時代の1823年におこったデメララの反乱(奴隷反乱)の記念碑です。
めっちゃ掃除中・・・。
# お掃除の方に撮影許可いただきましたけれども。 -
記念碑のそばの道路(Seawall Public Road)の先の方にはマリオットが見えています。
ガイドさんによるとこのあたりは夜は人が集まってくるのですが、場所によりひと気がまばらになるエリアもあり、そういう場所は治安が悪いとのこと。 -
目の前には大西洋
・・・ですが干潮だったようでした。 -
9:20
車で移動。
トーテムポールが目印の国立公園(National Park)です。 -
カナダ外務省によると国立公園は治安注意とあるのですが(2023年)、このときは家族連れが来ていたりサッカーをする人たちがいて、あまり危険そうには見えませんでした。時間帯によるのかな?
-
おもしろオブジェもありました。
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公園の一角に池があります。
-
なんとここにはマナティが棲んでいました。
木の枝を池に入れてゆらゆらやると葉っぱを食べに出てきました。
これはガイドなしでは絶対にわからなかったので、ツアーにしてよかったポイントです。 -
9:38
車で再びユマナ・ヤナ近くに戻ってきました。
今度はハイ・ストリートを南下します。
こちらはCheddie Jagan Research Center。
通称は「Red House」、19世紀の建物です。 -
そのはす向かいにあるのはAustin house。
これも19世紀の建物でもとはKingston Houseといったようですが、ガイアナ初のアングリカン司教William Piercy Austinの名前が付いています。 -
鉄道駅跡。
さすがイギリス植民地だけあり、1974年まで鉄道があったようです。
現在はガイアナに鉄道は走っていません。 -
その後政府関係の建物が並び、それが終わったところにあるのがWalter Roth Museum of Anthropology(ウォルター・ロス人類学博物館)。
これまた土日休・・・。 -
この通りはその名もメイン・ストリート。
クラブなどが並び、夜はそれなりに治安よくなさそう。 -
上の写真でもちょこっと見えていますが、Sacred Heart Catholic Church。
-
メイン・ストリートに立ちふさがるようにあるのはBank of Guyanaのビル。
-
その傍らには戦没者記念碑があります。
-
9:50
セント・ジョージ教会。印象的な見た目です。
長期修復中で囲いがしてあり中には入れませんでした。 -
9:56
近くにあるコーヒー屋さんに寄ろうというので快諾。
Oasisというお店は、ガイドさん曰くガイアナで一番のコーヒー屋さんだとか。
しかし、店内は大混雑。大行列のためさすがに断念・・・。
コーヒー好きなので悲しすぎます・・・。 -
10:00
ここで一旦ツアーは中断し、旅行会社のオフィスで今回のツアー代金をお支払い。
というのも、ネットでStabroek Travelというサイトからツアー申込をしたのですが音沙汰なし・・・。
なんとなく怪しいと思い催行会社の欄に書かれていたWanderlust Adventures GYに直接メールしたら即レスあり、そこでStabroek Travelとは取引がないとの怖いお話。
直接Wanderlustとやりとりして予約に成功。
その後も担当者が日時を勘違いしていて当日朝になって「ツアーは明日」とか言われたのですが、打合せ時のメールを再送したりして、今回のツアーにこぎつけました。
Stabroek TravelへはPaypal経由で支払っていたため、キャンセルしようとしたのですがなんと予約管理画面にキャンセルボタンがない・・・!
連絡しても何も返事がないので、結局Paypalに連絡→全額返金してもらいました。ふぅ。
もう一つ、翌日はAir Serviceという会社でカイエチュールの滝ツアーを申し込んだのですが人数が2人足りず直前でキャンセルになっていました。
Wanderlustで事情を話すと、ちょっと聞いてみるといってどこかへ電話・・・。
なんとそこはカイエチュールツアーをやるという!
即座に申込み!そのときに体重を聞かれました。
Wanderlustに支払が必要ですが、現金またはクレカはVISAのみのところ、VISAはホテル保管中(シティツアーだけだから不要と考えてしまった)。
慌ててキャッシングへ・・・。
ともあれなんとか翌日のカイエチュールの滝ツアー予約完了。
はぁー忙しい! -
10:30
シティツアー再開です。
オフィスの周辺ではドイツ国旗らしきものがかけられていたのであれは何かと聞いたら、政党People's Progressive Partyの旗でした。
言われてみるとドイツ国旗は横長に黒、赤、黄色で、これは縦長ですね。 -
サウス・ロードに入りました。
これまでのヨーロッパ植民地風の建物とは違ってきました。 -
11:08
恐らくジョージタウンの旅行記すべてに載っているのではないかと思われるStabroek Marketに到着。
時計塔が印象的。 -
しかしここはバスターミナルにもなっていて人も車も多く、かなりカオス。
車をBrickdam Stに停めてもらい、カメラだけ持って走ってマーケット周辺を撮影しました。
ガイドさんに「Do it quick!」と言われました。
明らかにおかしい状態の人も見ましたし、それなりに危ないのでしょうか。 -
これは車内から撮ったものですが、バスがたくさん止まっていました。
見た感じでは満員発車方式かな? -
そんなカオスなStabroek Marketの近くに国会議事堂があります。
-
セント・アンドリュース教会は国会議事堂の向かいにあります。
-
11:14
混乱のマーケットエリアを出て車へ戻ります。
車窓から見えたこちらはNational Library。 -
これは郵便局。
-
11:16
国立博物館(National Museum)へ。
ここは内部見学しました。
料金は無料、館内撮影は人が一緒に写り込まないとダメとのこと。
2階は動物の模型、骨格標本などが並んでいました。
1階は昔の町のジオラマ、コイン、石油関連の展示など。
大きくないのですぐ見終わります。20分弱で見学終了しました。 -
また車に戻って移動。
ガイアナはキリスト教国のイメージですが、モスクもあるんですね。
ガイドさんは、常々ダイバーシティがある国だと言っていました。納得。 -
動物園もあるんですね。入口だけみてスルー。
-
11:39
今度はThe 1763 Monument。
これもバービスの反乱(奴隷反乱)の記念碑で、反乱のリーダーだったカフィー(Cuffy)はガイアナの国民的英雄とされています。
ガイアナでは最初の入植はオランダで、そのあとイギリスの植民地となります。
これはオランダ時代の奴隷反乱です。 -
よく見ると、あちこちに顔が描かれた独特なものでした。
-
なんと後ろにも顔が!
-
像が見る先にはIndependece Arc。
え、これが・・・? -
Cathedral of the Immaculate Conception。
車窓からですが、かなり大きい! -
11:57
最後のストップはHigh Court。
国立博物館の後に寄ると言っておきながら忘れたので最後に立ち寄ってもらいました。 -
前にはQueen Victoria Monumentが建っています。
-
道路を挟んで隣には瀟洒な建物がありました。
City Engineering Departmentと書いてあります。 -
その隣にあるのがCity Hallなのですが、工事中!
ジョージタウンのランドマーク2つが工事中で訪問タイミングは微妙でしたが、これにてツアー終了です。 -
最後はランチを買いにShanta'sへ。
-
左の列で注文して右の窓口で受け取る方式でした。
テイクアウトして再びオフィスに戻り、タクシーを呼んでもらってホテルに戻りました。
タクシーは電話ではGYD1,400と言っていたのですが、ガイド氏と別れた車内で確認したらGYD1,500だと言ってきました。
ほんと油断ならない・・・。
(ちゃんとした)タクシー
12:47 Wanderlust Adventures GY→13:04 Grand Coastal Hotel
GYD 1,500 -
ホテルでテイクアウトを食します。
Seven Curryなるものをチョイスしました。
ガイアナのメニューの一つで、7種の野菜カレーです。
豆のカレー、塩味の野菜、かぼちゃカレーなどで、一つずつ味見した後は現地流にごちゃまぜにしていただきました。
左の柔らかそうな生地のは、ナンのようなものの中に豆のパウダーのようなものが入っていました。
写真にないですがダールにつけると合いました。
ガイアナはカレーがおいしいと聞いていましたが、確かに!
ちなみにランチはいろいろあって、ガイドさんが特別におごってくれたため料金不明です。ごちそうさま!
振り返ってみると、暑すぎてウォーキングツアーは確実にばてます。
むしろクーラーのきいた車で移動できてラッキーでした。
チラ見が多く忙しかったですが、説明も興味深かったし、危ないところはかばんを車内に隠し置けたり、やはりツアーもいいなと思いました。
会社の選定は慎重に・・・。 -
翌日はカイエチュールの滝ツアーですが、それは別旅行記で。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11850823/
空港への帰りはホテルの送迎を利用。
持っていたキャッシュのGYDを全部使いたかったのですが少し足りず、残額はカードで決済してもらいました。
空港には2時間以上前に到着しましたが、搭乗券を待つ人ですでにかなりの行列。
コパ航空だったのですが、スタアラゴールドの列はすぐにチェックインできました。
ちなみに出国カードがイミグレで必要です。
チェックインカウンターではなく、ふらふらと歩いている係員が持っており、声をかけてもらわないといけないというゲームみたいな仕様。
スタアラゴールドでショートカットしたので気付きませんでした。
カウンターの係員や、イミグレに入るところの係員も特に何も教えてくれませんでした。 -
ガイアナ、バイバイ!
-
ちなみに制限エリアのお店はこの程度です。
待合室エリアの一つ上の階にあります。
スタアラのラウンジはありません。 -
3:30すぎに機内へ。
どうしてこんな時間に飛ぼうと思ったのか理解できない便でパナマへ向かいます。
CM191
4:26(時刻表は3:53) GEO→6:33(時刻表は6:36)PTY
B737-8V3
※写真は到着時に撮影したものです。
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