2023/02/13 - 2023/02/16
1718位(同エリア4774件中)
公共交通トラベラーkenさん
- 公共交通トラベラーkenさんTOP
- 旅行記539冊
- クチコミ3894件
- Q&A回答0件
- 1,004,778アクセス
- フォロワー38人
この旅行記のスケジュール
2023/02/16
-
パイナガマ海空すこやか公園
-
長崎
-
パイナガマビーチの機関銃壕
-
ピキャズ
-
宮古熊野三所 権現鎮座の地
-
豊見親墓(あとんま墓)
-
恩河里主之子親雲上の墓碑(おんがーさとぬしぺーちんのぼひ)
-
真玉御嶽
-
湧川まさりゃ御嶽
-
ウプムイ御嶽
-
カーニ里御嶽
-
保里御嶽(ふきてぃうたき)
-
芋ヌ主御嶽(んーぬしゅーうたき)
-
船立堂
-
ユーラジ御嶽
-
仲屋金盛ミャーカ
-
外間御嶽
-
旧仲宗根氏庭園
-
洞窟井戸イザガー
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
2023年2月13日~16日の3泊4日で沖縄県の宮古島に行ってきました。2月の宮古島は雨の日が多いということで、覚悟はしておきましたが、4日間の内、初日と最終日は快晴に恵まれて素晴らしい観光日和となりました。
【旅行記その4】は旅行最終日、再びホテルで自転車を借りて、博物館、植物園見学からパイナガマビーチ・宮古サンセットビーチで晴天の美しいビーチを満喫。その後綾道(あやんつ)平良北コースを巡ります。
やっぱり晴天の宮古島の海は最高にきれいでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルの朝食。
ここのホテルの朝食はとても美味しかったです。もちろん食後のアイスも食べました。 -
チェックアウト後、荷物を預けて自転車を借ります。
-
宮古島市総合博物館までやって来ました。ホテルから約5.5キロ、自転車だと地味にアップダウンがあって案外疲れました。
宮古島観光の総仕上げ by 公共交通トラベラーkenさん宮古島市総合博物館 美術館・博物館
-
入り口にあった展示物。人間魚雷だ!と思っていたら違いました。
-
「雨水タンク 戦後、アメリカ戦闘機の燃料タンクと思われる素材を再利用して宮古島では雨水を貯める容器として利用していました。全長約3.500mm ※特攻兵器「回天」ではありません「回天」の全長は14.700mm~16.500mmです。」とあります。
-
中に入りましょう。
-
パーントゥの展示があります。
-
骨壺みたいなもの。
-
宮古島の暮らし。
-
垣漁(カキス)
初日の下地島サイクリングで見ました。旅行中に見てきたものをここでおさらいできます。海側のエリアからはちょっと離れているので、観光客はあまり訪れないかもしれませんが、なかなか面白い博物館でした。 -
続いて宮古島市熱帯植物園。
-
熱帯植物園と言っても2月では花は少なめです。
-
それでも緑で埋まっているのはさすがです。
-
宮古馬が飼育されていました。宮古馬は日本在来馬8馬種のひとつです。
-
次の飼育場所が決まるまでの仮厩舎なんだそうです。特に馬とのふれあいイベントなどはやっていません。
-
とはいえ、こんなに近くでご飯を食べる姿が見られます。
-
園内は小高い丘になっています。坂道を登って丘の上にやって来ました。
-
ここからの眺めがすごかった。
-
ここから島の反対側、高野漁港ビーチあたりまで、宮古島最大の森林、総面積119haの大野山林が広がっています。
宮古島市熱帯植物園の丘の上から一望できました。 by 公共交通トラベラーkenさん大野山林 自然・景勝地
-
高台から降りてきました。海軍第313設営隊の地下壕群という戦争遺構があります。
-
今のぼってきた丘陵には34か所の壕口が広範囲に造られているそうで、総延長500mにも及ぶ、宮古島で最長の壕もあるそうです。
-
入場無料の割りには見るべき場所が多い施設です。
-
もう一度宮古馬を見に来ました。小さくてかわいいです。
-
町のほうに戻って来ました。レオンというお店でお昼を食べる予定だったのですが、口コミによると結構ボリュームがある店のようです。朝食を食べ過ぎたので、ここはパスします。
レオン グルメ・レストラン
-
島の駅みやこという所にやって来ました。
食パンのニシザト (旧店舗名 麦のうた) 専門店
-
物産店みたいなところでした。宮古島の野菜などが棚に並んでいます。ニガナというのはホテルの朝食に出ていたので食べました。確かに苦くて美味しい葉っぱでした。
-
これはサトウキビですね。どうやって使うのでしょうか。かじってチューチューするのかも。
-
カンダバー(芋つる)。県外持ち出し禁止のシールが貼ってありました。
このお店は観光客よりも地元の利用者の方が多いのかも。 -
シマヤマヒハツ(トゥスピ)。
味は渋くて酸っぱいらしい。お酒に漬けたりして利用するそうです。 -
左はボルトジンユ、右は長命草。
ボルトジンユは糖尿病や高血圧に効果があるといわれているそうです。長命草はその名の通りの健康食品ですね。
旅先でご当地野菜を見るのは結構楽しいです。 -
お弁当や総菜も売っていました。パン屋さんも入っていたので、美味しそうなのを見繕って購入。フードコートのテーブルで昼食にします。
-
フレンチトースト。ぼってりと重たいトーストがたっぷり入っています。破壊力抜群の美味しさ。
-
宮古島の特産雪塩を使用したあんぱん。すごく美味しい。
-
美味しいお昼ご飯が食べられました。ここも近所で働くおじさん達がたくさんお昼を食べに来ていました。
-
サイクリング再開です。
-
パイナガマ海空すこやか公園に自転車を止めてパイナガマビーチエリアを散策します。
-
公園と海岸の境が林になっていて、ところどころトンネルがあります。
-
トンネルを抜けると小さなビーチがあります。
秘密のビーチみたいでいい雰囲気です。 -
公園の北側の林の中に遊歩道が整備されています。
-
地図には長崎と書かれている場所。
-
ゴツゴツした岩場の海岸線が続いています。
-
遊歩道は木々に囲まれていて涼しいので、猫が昼寝しています。
-
パイナガマビーチに到着。最高に良い天気になりました。
絵にかいたような南の島の風景が最終日に見られました。 -
砂浜の端にパイナガマビーチ の機関銃壕があります。
-
岩の隙間に穴が開いています。
-
四角い窓があるのを発見。
-
元来た道を戻ります。猫が2匹になっていました。
-
地図によるとこの辺りにピキャズという場所があるはずなのですが、なかなか見つかりません。公園から海岸に抜けるとあるはずなのですが。
-
ここか?
-
ないですね。
-
パイナガマ海空 すこやか公園の端まで来てしまって、どうしてもみつかりません。もう一度公園に戻ります。
-
最初に入ったトンネルにもう一度入って見ました。砂浜の右手の茂みにちょっと穴が開いているみたいです。
-
近づいてみるとけもの道みたいな通りがあります。これは見つけにくいです。しかも案内標識などが全然ありません。
-
茂みの中の道を進むと突然岩がくり抜かれたような池が出てきます。
-
これが探していたピキャズです。丸く岩がくり抜かれていて下で海とつながっています。水がすごく綺麗です。観光客の多いビーチのすぐ近くなのですが、周囲を林で囲まれているので、ここだけすごい秘境感があります。
-
海の方を振り返った時海面にカメが泳いでいるのを見つけたのですが、大声を上げたせいかすぐにもぐってしまいました。しばらく待ってみましたが出てきませんでした。
-
公園に戻って来ました。
-
目の前に公園の管理棟があります。これが目印ですね。
-
琉球Colaというのがありました。甘さ控えめな感じで美味しい。
-
続いてトゥリバー海浜公園に来てみました。宮古サンセットビーチというオシャレなビーチ名がついた砂浜があります。そしてヒルトン沖縄 宮古島リゾートがガンガン拡張工事を行っています。夏のシーズンに向けて準備をしているのでしょう。
-
初日にバスで渡った伊良部大橋が見えます。
-
平良エリアに移動します。ここから綾道(あやんつ)という宮古島の観光散策マップに沿って史跡などを見学してまわります。まずは漲水御嶽の石垣の近くに自転車を止めて歩きます。
-
「平和の犬川」という碑があります。
-
その隣にも「ニブス川 平和の犬川」という石碑。『目黒盛豊見親(めぐろもりとぅゆみゃ)が合戦で追い詰められたとき、何年か前に行方知れずになっていた愛犬が現れ、敵の軍勢に襲いかかった。この活躍で目黒盛は合戦に勝った。犬が現れた場所を犬川(いんがー)という。』こんな伝承があるらしいです。
-
唐の主 ・ 豆腐の神 ・ 水の神 ( 龍宮 ) の拝所もありました。豆腐の神というのがなんだかよくわかりませんね。
-
漲水石畳道を登ります。道路幅約2間半、18世紀初めに治山工事で出た石を敷き詰めたものらしい。
古い石畳が残る坂道 by 公共交通トラベラーkenさん漲水石畳道 名所・史跡
-
ニコライ・A・ネフスキー之碑。
ロシアの学者さんで、アイヌ語・宮古島方言・日本民俗学などを研究された方ですが、最後はソ連で日本人の奥さんと共にスパイ容疑で銃殺されてしまったそうです。宮古島を研究したロシア人らしい。 by 公共交通トラベラーkenさんニコライ ネフスキーの顕彰碑 名所・史跡
-
続いて宮古神社です。
日本最南端の神社なんだそうです by 公共交通トラベラーkenさん宮古神社 寺・神社・教会
-
日本最南端の神社なんだそうです。確か石垣島にも日本最南端の神社があったような。
-
ご祭神は伊弉冉尊・速玉男尊・事解男尊の熊野三神と目黒盛定政命(目黒盛豊見親)・與那覇恵源命(与那覇勢頭豊見親)・仲宗根玄雅命(仲宗根豊見親)の豊見親三神です。
-
祥雲寺の石垣。
1611年開山のお寺で、今の石垣は18世紀初頭に築かれたものと考えられています。宮古神社のそばにあります。 by 公共交通トラベラーkenさん祥雲寺の石垣 名所・史跡
-
お寺自体はちょっとイメージと違う感じです。
-
漲水石畳道を降りて漲水御嶽のほうへ戻ります。
-
漲水御嶽。宮古創世に関わる神話の神々を祀る、島でもっとも格式の高い御嶽なんだそうです。
-
ちょうど祠の中で作業をしている方がいました。ここは宮古島でも数少ない、一般人が自由に出入りができる御嶽です。
-
境内南側の石垣は1500年、仲宗根豊見親が築いたものらしい。これは東側の石垣ですので、そんなに古くないのかも。石垣の上の猫が気になって、南側の石垣は見落としていました。
-
かわいい眠り猫です。
-
ガジュマルの大木が神聖な雰囲気をさらに引き立てます。宮古島の最も神聖な場所がこれほど観光しやすい場所にあるというのはありがたいですね。
-
綾道巡りを続けます。黒猫発見。
南国の猫は全体的にだらけていますね。 -
仲宗根豊見親の墓。
15世紀末から16世紀初頭にかけて宮古島を支配した仲宗根豊見親が、父である真誉之子豊見親のために築造したと伝えられているお墓です。 -
前面に13段の階段状、上に7個の立石が並んでいます。宮古独自のミャーカ式から横穴式に移る中間の様式なんだそうで、宮古で一番大きな墓です。
-
墓の中に階段井戸もあります。
-
南米の古代遺跡みたいです。
これも街中にあるので観光しやすいです。
仲宗根豊見親の墓の上に進むとアトンマ墓があります。アントマとは『側室(後妻)』という意味です。 -
丘の斜面にいくつも墓があります。名前はついていなくてもかなり古そうなものが散見されます。
-
アジアの遺跡みたいです。
-
アントマ墓に入ります。「アントマ」とは「側室(後妻)」という意味を持ち、仲宗根豊見親を始祖とする忠導氏の側室の墓。
-
こちらはかなり質素なつくりになっています。
-
続いて知利真良豊見親の墓。
-
仲宗根豊見親の三男、知利真良豊見親を祀っています。
-
俗称「ツンプン墓」。
ツンプンとは門の内側の仕切り塀のこと。目隠しや魔除けの意味があります。 -
ここもミャーカと横穴墓の折衷様式になっています。
宮古神社からここまでの間に史跡観光のハイライトが集中しています。 -
恩河里之子親雲上の墓碑というのが住宅の隙間の小道の先にあるようです。
-
歴史的には貴重なものなのでしょうが、観光的には地味すぎますね。
-
次は真玉御嶽。
スタンプラリーのように写真だけ撮って先に進みましょう。 -
ぶばかり石(人頭税石)。
島の人はこの石より背が高くなると人頭税が課せられたという伝承があります。 -
湧川マサリャ御嶽。
宮古の龍宮伝説を伝える貴重な御嶽らしいですが、駐車場の隅にコンクリート塀で囲われた現状では、少なくとも観光客にとっては見る価値はないかな。 -
普通の住宅が続く道の途中にこんもりとした茂みが現れます。
-
その中にウプムイ御嶽があります。マツカマという神様が祀られているらしい。
これもスタンプラリーですね。 -
次はカーニ里御嶽です。
-
参道が北・南・東に設けられています。御嶽本体は石が並んでいるだけの場所でした。
-
保里御嶽。
-
芋ヌ主御嶽。
この二つは道を挟んで両側にあります。 -
どんどん行きます。次は船立堂。
-
ここはちょっと豪勢なつくりになっていました。
-
立派な石碑もあります。
-
住宅街の中にこのような案内看板が立っています。これに従って綾道を順にたどって行きます。
-
ユーラジ御嶽。
特に見るべきものはないようです。 -
仲屋金盛ミャーカ。
この辺りは通り過ぎるだけですね。 -
通りの向こうにある外間御嶽。
面倒なので反対車線の歩道から撮影。 -
家と家のすきまにある仲屋マブナリ御嶽。
-
後から住宅が攻めてきた感じですね。
-
木の根元に石がありました。
-
続いて尻間御嶽を探しましたが、工事中になっていて立ち入りできませんでした。
-
洞窟井戸イザガー
-
宮古島観光で面白いのはやっぱり洞窟井戸だと思います。
-
今でも十分利用できそうな澄んだ水が貯まっています。
-
洞窟好きな人はぜひ宮古島ガー巡りをしてほしいです。
-
住宅の真下に井戸があります。
上の家の基礎工事はどうなっているのでしょうか。 -
次も井戸です。盛加井に到着。
-
ここはかなり規模が大きな井戸です。
-
隣には盛加井御嶽があります。
-
盛加井に降りて行きます。
-
古代人の住みかみたいになっています。
-
穴の縁に沿って階段で降りて行けるようになっています。
-
一番底にきれいな水が溜まっています。
-
奥まで続いていました。
-
海のアクティビティで遊びまくるイメージが強い宮古島ですが、今回真冬に訪れてみて、全然違う側面を楽しめたと思います。冬の方が草が少なくて洞窟内に入りやすいのでガー巡りにはうってつけのシーズンです。
-
洞窟神殿という感じです。
-
住人もいるみたいです。酒臭かったです。
-
生い茂った木々が屋根のように覆いかぶさっています。
-
これが住宅街の中に普通に存在しているのが不思議すぎる。
-
これだけ大きな井戸ですから、神聖視されるのもうなずけます。
-
県道243号沿いに赤い鳥居がありました。
-
何だかわかりませんが祀られていました。
-
ここも御嶽なのでしょう。入っては行けなかったのかも。
-
大平山(大主ガーラ)とあります。
-
宮古島私立平良図書館の礎。
-
住屋遺跡の看板が見えますが、特に面白そうなものはなかったのでスルーします。
-
平良交番に立つ宮古島まもる君(みつお君)
-
交番の裏にあるのが住屋御嶽。
-
御嶽はすっきりしたところばかりなのであまり観光には向かないですね。
地元の人たちの信仰の場所なので、立ち入らないほうが良いですね。 -
そろそろホテルに自転車を返却に行きます。面白い会社名の車がありました。
-
飲み屋街を通ってみます。
-
ネオンサインが灯る頃に来ればにぎやかなのでしょうが、昼間は静かなものです。
-
全部ぼったくり店に見えます。
-
営業しているかどうかも怪しい店も多数あります。
-
面白い建物もありました。喫茶店は営業しているのでしょうか。
-
ホテルの裏側は平良港です。海中展望型客船「モンブラン」がいます。最初の予定ではこのクルーズ船に乗って豪華ランチブッフェを楽しむ予定だったのですが、ホテルの朝食が思ったより豪華だったので、こちらはカットしました。その分じっくり綾道を散策できたので、結果的には良かったかな。
-
海上保安庁の船も停泊しています。
-
ホテルに戻って来ました。自転車を返却して、空港行のバスの時間までロビーで少し待たせてもらいました。
-
公設市場前のバス停から空港に行くバスに乗ります。まだ少し時間があるので周囲をブラブラします。
-
普通の町の風景も少しレトロ感が漂っていて面白い。
-
ウプガフ御嶽。中に入ることはできません。
-
その集落の人しか入れないみたいですね。
-
猫。
-
熊。
-
ずいぶんおしゃれな建物ですが、廃墟ですね。
-
空港に来ました。観光エリアから近くて便利な立地です。
宮古空港 空港
-
空港内のA&Wでハンバーガーを食べました。かなり美味しかったです。
-
いくつか飲食店はあるようでしたが、ここしか営業していませんでした。
-
これで宮古島旅行は終了。ちょっと天気の悪い日もありましたが、美しい自然と独特な文化の両方を楽むことができました。昨年の石垣島旅行に続いての冬の沖縄離島旅行第2弾、大満足でした。
この旅行記のタグ
関連タグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2023年2月13日~16日 宮古島旅行
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
宮古島(沖縄) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2023年2月13日~16日 宮古島旅行
0
161